JPH03220539A - カメラのデータ記録装置 - Google Patents

カメラのデータ記録装置

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JPH03220539A
JPH03220539A JP2015076A JP1507690A JPH03220539A JP H03220539 A JPH03220539 A JP H03220539A JP 2015076 A JP2015076 A JP 2015076A JP 1507690 A JP1507690 A JP 1507690A JP H03220539 A JPH03220539 A JP H03220539A
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JP2015076A
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Hiroshi Wakabayashi
若林 央
Daiki Tsukahara
塚原 大基
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Nikon Corp
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Nikon Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この発明はカメラのデータ写し込み装置に関する。
[従来の技術] 従来、カメラのデータ写し込み装置においては、時差に
応じて時刻を修正する際、時刻をマニュアル操作で修正
している。
[発明が解決しようとする課題] 上述した従来のカメラのデータ写し込み装置においては
、時差に応じて時刻を修正する際、面倒な操作が必要で
ある。したがって、これを改善して、例えば、国に対応
してエリアコードを定めておき、このエリアコードに応
じて修正すべき時差データを保有し、この修正データに
基づいて時刻修正を行う時差修正機能をカメラのデータ
写し込み装置に付加すればよい。
しかし、このような時差修正機能を付加した場合、時差
を修正した結果、日付は変化せず時刻のみ変化したとき
、操作者は時差が修正されたことを明瞭に確認すること
ができない欠点が生じる。
この欠点を改善するために、日付および時刻の両者を常
時カメラのデータ写し込み装置の表示部分に表示させる
ことが考えられる。しがし、日付のみを写し込みむよう
に設定されている場合、実際には時刻は写し込まれない
にも関わらず、時刻も表示されているので、時刻も写し
込まれるかのような誤解を与える恐れがあった。また、
このように日付および時刻の両者を表示部分に表示させ
るためには、表示部分の面積が拡大されてしまい、カメ
ラの小型化が図れなくなる欠点があった。
[課題を解決するための手段] この発明のカメラのデータ写し込み装置は、時差の変更
に応じてカレンダ手段が計時する年月日および時刻を修
正する時差変更手段と、時差変更手段による時差の変更
によって表示手段に表示される年月日が変更されないこ
とを検出する検出手段と、検出手段によって前記年月日
が変更されないことが検出されたときに少なくとも所定
時間の間、時刻の変更がなされたことを表示手段に表示
させる時差変更表示手段とを有している。
また、上記時差変更表示手段によって時差の変更がなさ
れたことは、少なくとも所定時間の間、時差変更後に計
時される時刻を表示手段に表示させることによって示す
ようになっている。
[作用] 時差変更手段による時差の変更によって表示手段に表示
される年月日が変更されないことが検出されたとき、所
定時間の間、時差の変更によって時刻が変更したことを
表示手段に表示させることにより、時差修正が確実にな
されたことを確認することができる。
また、上記時差の変更がなされたことは、少なくとも所
定時間の間、時差変更後に計時される時刻を表示手段に
表示させることによって示すようすることもできる。
[実施例] 次に、この発明について図面を参照して説明する。
第1図はこの発明のカメラのデータ写し込み装置の一実
施例を示すブロック図である。第1図において、C1は
デート写し込みを行う制御回路であって、不図示の時計
回路(カレンダ手段)1表示制御回路、写し込み制御回
路など周知の部分の他、時差修正用のデータバンクを有
している。C2はカメラの制御を行うカメラ制御回路、
Llは外部に年月日および時刻の少なくとも一方を表示
する外部表示装置(表示手段)、L2はフィルムへの写
し込みを行う写し込み装置である。
なお、通常の銀塩カメラの他、例えば、ビデオカメラや
スチルビデオカメラ(SVC)などの電子カメラにおい
ては記録媒体への記録装置に相当する。
スイッチSWI、SW2は時差(Time Diffe
rence )修正コード入力スイッチであり、時差修
正コードは世界の都市に対応して2桁の数字で示されて
いる。例えば、東京が21、北東が20、ロサンゼルス
が4などと定めである。選択された時差修正コードに従
って、制御回路C1内の予めメモリしであるマツプに基
づき時差が自動的に修正される。修正コード入力スイッ
チSWIはコード10の桁、SW2はコード1の桁の操
作を行い、スイッチを押す度に数字が1づつ変化する。
なお、時差を修正するための情報を入力する方法として
は、上述した時差修正コードによる入力方式に限られる
ものではなく、都市名や地名を直接入力したり、世界地
図を表示しておき、この地図上のポイントを指示して場
所を入力したりするなど各種の入力方式があることは、
いわゆる従来の世界時計と同様である。何れにしろ入力
された情報に応じて時差が修正されて時計装置が計時す
る年月日2時刻が変化する。同時にカレンダの表示がこ
れに対応し変化する。
sw3は夏時間(Daylight Saving T
ime)を設定する夏時間設定スイッチである。
SW4はモード切換スイッチであり、スイッチを押す度
に、表示モードが年月日1月日年1日月年1日時分、オ
フ〈切〉の5種類の表示モードの並びの順に切り替わる
。なお、以下において、カレンダ表示とは年月日1月日
年9日月年の各表示を指し、時間表示は日時分の表示を
指すものとする。また、表示モードはこれに限られるも
のではなく、例えば時分秒を表示するなど他の表示モー
ドでよいことはいうまでもない。
SW5はセレクトスイッチであり、スイッチの押動によ
り修正モードを選択し、さらに修正する桁を1づつ変化
させる。
SW6は修正スイッチであり、セレクトスイッチSW5
の操作により選択した桁の数値が修正スイッチSW6の
押動に応じて1づつ変化する。
第2図は第1図における外部表示装fLLの表示部を示
す外観図である。lは時差修正コード表示部、2は夏時
間であることを示す夏時間表示部、3は写し込み完了表
示部、4は従来のデート写し込み装置の表示部で年月日
の順番の入れ替え機能付きのものと同様である。
第3図は時差修正コードで東京(時差コード21〉を選
択した場合における外部表示装置L1の表示部のカレン
ダ表示状態を示す、第4図は第3図においてカレンダ表
示から時間表示に切り換えた場合の表示を示す、第3図
から第4図の状態に切り換える場合の動作を第5図のフ
ローチャートで説明する。まず、モード切り替えスイッ
チSW4を押動するとくステップS1〉、現在の表示モ
ードが年月日モードか否かを判別しくステップS2)、
「Y」、すなわち年月日モードならば前述した5種類の
表示モードの並びのうち、この年月日モードの直後の表
示モードである月日年モードに表示モードを変更する(
ステップS7)。
「N」、すなわち年月日モードでなければ月日年モード
か否かを判別しくステップS3)、「Y」、すなわち月
日年モードならばこの月日年モードの直後の表示モード
である日月年モードに表示モードを変更する(ステップ
S7)。「N」、すなわち月日年モードでないならば日
月年モードか否かを判別する〈ステップS4〉、以下、
上述と同様に表示モードの判別および変更がなされる(
ステップ85〜S7)。
次に、カレンダ表示である第3図の場合において、時差
修正コードとして東京と1時間の時差を有する北東(時
差修正コード20〉を入力した場合を考える。もし、時
差の修正後、直ちに第6図のような表示がなされてしま
い、表示モードがカレンダ表示のままで変化されない場
合は、使用者は時差の修正操作をしても修正内容を確認
することができず、時差が確実に修正されたかどうかが
わからない、この場合の動作は第7図のフローチャート
に示すように、時差修正コードが人力され(ステップ5
ll)=時差演算、修正がなされる(ステップ512)
のみである、゛ したがって、この発明によれば、時差修正動作後、所定
時間第8図に示すような表示がなされるようになってい
る。すなわち、第3図の年月日モードにおいて、上述と
同様に北東の時差修正コードを入力して時差の修正操作
をすると、第3図のカレンダ表示に代えて所定時間、第
8図に示すような日時分の表示モードで表示がなされる
これにより、操作者は確実に時差が修正されたことを確
認することができる。所定時間、第8図の状態で表示さ
れた後、修正操作以前の表示モード、すなわち、第6図
の年月日の表示モードに自動的に切り替わる。また、修
正動作以前の表示モードが日月年の状態であったなら、
日月年の表示モードに復帰する。この動作を第9図に示
すフローチャートを参照して説明する。まず、時差修正
コードが入力され(ステップS21〉、入力された時差
修正コードに基づいて時差演算、修正がなされ(ステッ
プ522)、現在の表示モードが日時分モードか否かが
判別され(ステップ523)、「Y」、すなわち日時分
モードならばこのままの表示モードで表示を行い〈ステ
ップS27〉、「N」、すなわち日時分モードでなけれ
ば現在オフモードか否かを判別しくステップ524)、
「Y」、すなわちオフモードならばリターンし、r N
 、1.すなわちオフモードでなければ日時分モードに
変更して所定時間表示を行う(ステップS25〉。この
後、元の表示モードに復帰する(ステップ526)。
第(0図は他の実施例を示し、第3図において、時差修
正コードをロサンゼルスに選択した場合を示す。ロサン
ゼルスでは前日の午後5時10分であるので、カレンダ
表示内容の日付部分が切り替わる。また、この実施例に
おいては、年月日の艙ぶ配列を選択された時差修正コー
ドに対応した都市の住民が最も慣用的に使用する配列に
自動的に切り替えるようになっている。これにより、時
差修正操作が確実に実施されたことを知ることができる
。また、第11図はこの実施例において、前述した実施
例と同様、さらに所定時間、カレンダ表示に代えて日時
分を表示した場合の表示を示す。これらの動作を第12
図のフローチャートを参照して説明する。ステップS3
1〜S35およびS36は第9図のステップS21〜S
25およびS27と同様であり、説明を省略する。ステ
ップS35において、所定時間日時分の表示がなされた
後、元の表示モードは、ステップS31で入力された時
差修正コードに対応する都市の慣用配列と一致するか否
かが判別され(ステップ537)、「Y」、すなわち慣
用配列と一致するならば元の表示に復帰しくステップS
39〉、「NJ、すなわち慣用配列と一致しなければ上
記都市に対応する慣用配列に従った表示モードに切り替
えて表示を行う(ステップ538)。
なお、上述した実施例においては、時差の変更に伴い、
必ず所定時間の間、日時分の表示がなされるが、時差の
変更がなされても年月日の変更がなされない場合に限っ
て所定時間の間、日時分モードに切り替えるようにして
もよい。
また、上述した実施例においては、カレンダ表示部分は
時差修正に従って所定時間の間、日時分表示を行うよう
になっているが、これに限られるものではなく、時差修
正操作の開始に連動して自動的に日時分モードに切り換
えるようにし、修正動作終了に連動して直ちにカレンダ
表示に復帰してもよく、また、所定時間経過後にカレン
ダ表示に復帰するようにしてもよい。
なお、日時分モードを表示する所定時間経過以前に次の
時差修整操作がなされた場合は、時差修整が優先される
ことが望ましい。
[発明の効果] 以上説明したようにこの発明のカメラのデータ写し込み
装置によれば、時差変更手段による時差の変更によって
表示手段に表示される年月日が変更されないことが検出
されたとき、所定時間の間、時差の変更によって時刻が
変更したことを表示手段に表示させることにより、時差
修正が確実になされたことを確認することができる。ま
た、時差の変更がなされたことは、少なくとも所定時間
の間、時差変更後に計時される時刻を表示手段に表示さ
せることによって示すようにすることもできる。したが
って、時差の変更、修正がなされたことを確認すること
ができる効果がある。
また、日付および時刻の両者を常時カメラのデータ写し
込み装置の表示部分に表示させる場合と違って1時刻も
写し込まれるかのような誤解を与える恐れがなく、また
、日付および時刻の両者を表示部分に表示させる必要が
ないため、表示部分の面積を拡大する必要がなく、カメ
ラの小型化を妨げることがなく、しかもコストを上げる
必要もないという利点がある。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明のカメラのデータ写し込み装置の一実
施例を示すブロック図、第2図は外部表示装置の表示部
を示す外蜆図、第3図、第4図。 第6図、第8図、第10図、および第1■図は同表示部
の表示例を示す外説図、第5図、第7図。 第9図、第12図は実施例における動作フローチャート
である。 l・・・時差修正コード表示部、4・・・表示部、Ll
・・・外部表示装置、C1・・・制御回路、SWI、S
W2・・・時差修正入力スイッチ、SW4・・・モード
切り替えスイッチ。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)年月日および時刻の計時動作を行うカレンダ手段
    と、該カレンダ手段によって計時された年月日および時
    刻の少なくともどちらか一方を表示する表示手段とを具
    備し、該表示手段に表示された年月日または時刻をフィ
    ルムに記録するカメラのデータ写し込み装置において、 時差の変更に応じて前記カレンダ手段が計時する年月日
    および時刻を修正する時差変更手段と、該時差変更手段
    による時差の変更によって前記表示手段に表示される年
    月日が変更されないことを検出する検出手段と、 該検出手段によって前記年月日が変更されないことが検
    出されたときに少なくとも所定時間の間、前記時刻の変
    更がなされたことを前記表示手段に表示させる時差変更
    表示手段とを有することを特徴とするカメラのデータ写
    し込み装置。
  2. (2)請求項1において、前記時差変更表示手段によっ
    て時差の変更がなされたことは、少なくとも所定時間の
    間、時差変更後に計時される時刻を前記表示手段に表示
    させることによって示すことを特徴とするカメラのデー
    タ写し込み装置。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPH0456941A (ja) * 1990-06-26 1992-02-24 Canon Inc カメラのデータ記録装置
WO1999034264A1 (en) * 1997-12-26 1999-07-08 Citizen Watch Co., Ltd. Electronic timepiece with calendar month-end non-correction device

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US6278661B1 (en) 1997-12-26 2001-08-21 Citizen Watch Co., Ltd. Electronic timepiece with calendar month-end non-correction device

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