JPH03225823A - 化合物半導体装置 - Google Patents
化合物半導体装置Info
- Publication number
- JPH03225823A JPH03225823A JP2006190A JP2006190A JPH03225823A JP H03225823 A JPH03225823 A JP H03225823A JP 2006190 A JP2006190 A JP 2006190A JP 2006190 A JP2006190 A JP 2006190A JP H03225823 A JPH03225823 A JP H03225823A
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- JP
- Japan
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- electrode
- layer
- film
- gaas
- metal
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- Pending
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- Electrodes Of Semiconductors (AREA)
- Junction Field-Effect Transistors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
本発明は化合物半導体装置の電極に係り、特に化合物半
導体装置のオーミック電極やショットキー電極に好適な
電極の構造を提供するものである。
導体装置のオーミック電極やショットキー電極に好適な
電極の構造を提供するものである。
(#:来の技術)
化合物半導体装置、特に砒化ガリウム電界効果トランジ
スタ(以下、 GaAsFETと略す)における電極の
構造は一般的に複数の金属からなる多層構造を用いるこ
とが多い。例えばGaAsFETのオーミック電極とし
てはGaAs上にAuGe、次いでptの順で金属膜を
堆積し、その後に熱処理を施してGaAsとAuGeを
合金化してオーミック特性を得るのが一般的である。こ
こでAuGeの上にptを積層する理由は、熱処理によ
って電極表面のモホロジーが悪化するのを防止するため
である。
スタ(以下、 GaAsFETと略す)における電極の
構造は一般的に複数の金属からなる多層構造を用いるこ
とが多い。例えばGaAsFETのオーミック電極とし
てはGaAs上にAuGe、次いでptの順で金属膜を
堆積し、その後に熱処理を施してGaAsとAuGeを
合金化してオーミック特性を得るのが一般的である。こ
こでAuGeの上にptを積層する理由は、熱処理によ
って電極表面のモホロジーが悪化するのを防止するため
である。
また、 GaAsFETのショットキー電極も、 Au
/Tiなどの多層構造にすることが多い。この場合多層
にする理由は、n型GaAsと安定なショットキー接合
を形成する金属としてTiを使用し、電極の電気抵抗を
下げるためにTiよりも抵抗率の低いAuを積層すると
いうものである。
/Tiなどの多層構造にすることが多い。この場合多層
にする理由は、n型GaAsと安定なショットキー接合
を形成する金属としてTiを使用し、電極の電気抵抗を
下げるためにTiよりも抵抗率の低いAuを積層すると
いうものである。
ここでGaAsFETにおけるオーミック電極の構造を
第3図に断面図で示し、さらにその形成方法を工程順に
断面図で示す第4図(a)、 (b)を参照して説明す
る。まず1例えばイオン注入法により表面にn型能動領
域lotを形成したGaAs基板100上に5in2膜
102、フォトレジスト103の順に設置した後、フォ
トリソグラフィ技術を用いて電極形成予定領域に開口部
102aを形成してn型能動領域101を露出させる。
第3図に断面図で示し、さらにその形成方法を工程順に
断面図で示す第4図(a)、 (b)を参照して説明す
る。まず1例えばイオン注入法により表面にn型能動領
域lotを形成したGaAs基板100上に5in2膜
102、フォトレジスト103の順に設置した後、フォ
トリソグラフィ技術を用いて電極形成予定領域に開口部
102aを形成してn型能動領域101を露出させる。
この時、後のリフトオフを行いやすくするために、Si
O□膜102をオーバーエッチすることによりSiO□
膜の開口部をフォトレジストの開口部よりも広くして、
オーバーハング状の構造にする(第4図(a))。次に
AuGe層10層上04層105の順で蒸着を行う(第
4図(b))。その後にリフトオフを行い、次いで熱処
理を施してAuGe層10層上04As基板を合金化さ
せて、オーミック電極を形成する(第3図)。
O□膜102をオーバーエッチすることによりSiO□
膜の開口部をフォトレジストの開口部よりも広くして、
オーバーハング状の構造にする(第4図(a))。次に
AuGe層10層上04層105の順で蒸着を行う(第
4図(b))。その後にリフトオフを行い、次いで熱処
理を施してAuGe層10層上04As基板を合金化さ
せて、オーミック電極を形成する(第3図)。
(発明が解決しようとする課題)
斜上の形成方法では、第1層のAuGe層10層上04
層のpt層105は第4図(b)のように正確に重なっ
て形成されるのが理想的であるが、実際には第2層のp
t層115が第1層のAuGe層10層上04に回り込
んでGaAs基板100上のn型能動領域101に接す
ることが多い(第5図)。ここで問題となるのは金属−
化合物半導体接合の電気的特性は使用する金属の種類に
よって変わることである。具体的には、AuGe−n型
GaAsは熱処理によってオーミック特性を示すように
なるが、Pt−n型GaAsは熱処理前後ともショット
キー特性を示す。従って1本来オーミック接合となるべ
き電極の一部がショットキー接合となり、ptと接して
いる部分のn型GaAsに於ける電子が空乏化するため
、実効的に電流の流れるチャネルがピンチオフされる現
象が起きる。即ち。
層のpt層105は第4図(b)のように正確に重なっ
て形成されるのが理想的であるが、実際には第2層のp
t層115が第1層のAuGe層10層上04に回り込
んでGaAs基板100上のn型能動領域101に接す
ることが多い(第5図)。ここで問題となるのは金属−
化合物半導体接合の電気的特性は使用する金属の種類に
よって変わることである。具体的には、AuGe−n型
GaAsは熱処理によってオーミック特性を示すように
なるが、Pt−n型GaAsは熱処理前後ともショット
キー特性を示す。従って1本来オーミック接合となるべ
き電極の一部がショットキー接合となり、ptと接して
いる部分のn型GaAsに於ける電子が空乏化するため
、実効的に電流の流れるチャネルがピンチオフされる現
象が起きる。即ち。
本来チャネルに流れるはずの電流値よりも小さい電流し
か得られないだけでなく、バイアスの極性によってチャ
ネルを流れる電流の値が異なるなど、オーミック電極と
しては好ましくない電気的特性を示す(第6図)。この
ような電極を具備したGaAsFETは、所望の高周波
特性が得られなくなると共に、電流の値が著しくばらつ
き、しかも製造歩留りが著しく低下するという欠点があ
った。
か得られないだけでなく、バイアスの極性によってチャ
ネルを流れる電流の値が異なるなど、オーミック電極と
しては好ましくない電気的特性を示す(第6図)。この
ような電極を具備したGaAsFETは、所望の高周波
特性が得られなくなると共に、電流の値が著しくばらつ
き、しかも製造歩留りが著しく低下するという欠点があ
った。
また同様に多層構造のショットキー電極に於いても、金
属の種類によってショットキーバリアの高さが違うこと
や、用いる金属によっては安定なショットキー接合を形
成できないなどの理由により、上層金属が半導体基板に
接した場合は所望のショットキー特性が得られないとい
う問題があった。
属の種類によってショットキーバリアの高さが違うこと
や、用いる金属によっては安定なショットキー接合を形
成できないなどの理由により、上層金属が半導体基板に
接した場合は所望のショットキー特性が得られないとい
う問題があった。
本発明は上記問題点を除去する新規な電極構造を提供す
ることを目的とするものである。
ることを目的とするものである。
(課題を解決するための手段)
本発明に係る化合物半導体装置は、化合物半導体基板の
少なくとも能動領域上に順次積層した金属膜でなる電極
が、前記半導体基板に接する第一金属膜と、該第一金属
膜の一部上面に積層して形成されかつその周縁から離隔
した少なくとも第二金属膜を含み構成されてなることを
特徴とする。
少なくとも能動領域上に順次積層した金属膜でなる電極
が、前記半導体基板に接する第一金属膜と、該第一金属
膜の一部上面に積層して形成されかつその周縁から離隔
した少なくとも第二金属膜を含み構成されてなることを
特徴とする。
これにより、前記第二以降の金属膜が半導体基板に接し
ない構造になっている。
ない構造になっている。
(作 用)
このように本発明に係る電極の構造では、第2以降の金
属層がGaAs表面に接することがないのでGaAsF
ETの電気的特性はGaAs表面に接している第1の金
属層のみによって決定され、一つの電極に於いて半導体
と二種類以上の金属とが接触することによる特性不良が
防止できる。
属層がGaAs表面に接することがないのでGaAsF
ETの電気的特性はGaAs表面に接している第1の金
属層のみによって決定され、一つの電極に於いて半導体
と二種類以上の金属とが接触することによる特性不良が
防止できる。
(実施例)
以下、本発明の一実施例に係るGaAsFETの電極構
造を第1図に断面図で示し、さらにその形成方法を工程
順に第2図(a)〜(c)に断面図で示す。
造を第1図に断面図で示し、さらにその形成方法を工程
順に第2図(a)〜(c)に断面図で示す。
−例のGaAsFETにおける電極の構造は第1図に示
されるように、GaAs基板100の上面側のn型能動
領域101表面に5in2膜11が設けられており、そ
の開口部11a内に電極が次の構造に形成されている。
されるように、GaAs基板100の上面側のn型能動
領域101表面に5in2膜11が設けられており、そ
の開口部11a内に電極が次の構造に形成されている。
すなわち、 SiO□膜の開口部11a内に露出したn
型能動領域101上に上記開口部11aの周縁に近接し
て第1金属層のAuGe113と、このAuGe層13
層面3上 金属層のpt層14からなっている。
型能動領域101上に上記開口部11aの周縁に近接し
て第1金属層のAuGe113と、このAuGe層13
層面3上 金属層のpt層14からなっている。
次に一実施例のGaAsFETの電極についてその製造
工程を第2図(a)〜(C)を参照して説明する。表面
にn型能動領域101を形成したGaAs基板100を
準備し、この表面に5in2膜11、フォトレジスト層
12の順で形成した後、電極形成予定領域にフォトレジ
スト層により開口部11aを形成し、n型能動領域10
1が露出される。この時、リフトオフを行いやすくする
ために、SiO□膜の開口部11aをフォトレジストの
開口部よりも広くして、オーバーハング状の構造にする
。(第2m(a))。次に半導体基板表面全面に第1の
金属層としてAuGe層13主1300オングストロー
ムの層厚に蒸着する。この時に、蒸着源周辺を自転する
と共に公転する傘型治具、いわゆる自公転型プラネタリ
・ホルダなどの、蒸着金属粒子が基板表面に対して斜め
方向に入射する基板ホルダを用いて、AuGe層13主
13バーハング状のフォトレジスト層12の下部にまで
入り込むようにする。その結果、AuGe層13主13
トレジスト層の開口部よりも−回り大きく形成される。
工程を第2図(a)〜(C)を参照して説明する。表面
にn型能動領域101を形成したGaAs基板100を
準備し、この表面に5in2膜11、フォトレジスト層
12の順で形成した後、電極形成予定領域にフォトレジ
スト層により開口部11aを形成し、n型能動領域10
1が露出される。この時、リフトオフを行いやすくする
ために、SiO□膜の開口部11aをフォトレジストの
開口部よりも広くして、オーバーハング状の構造にする
。(第2m(a))。次に半導体基板表面全面に第1の
金属層としてAuGe層13主1300オングストロー
ムの層厚に蒸着する。この時に、蒸着源周辺を自転する
と共に公転する傘型治具、いわゆる自公転型プラネタリ
・ホルダなどの、蒸着金属粒子が基板表面に対して斜め
方向に入射する基板ホルダを用いて、AuGe層13主
13バーハング状のフォトレジスト層12の下部にまで
入り込むようにする。その結果、AuGe層13主13
トレジスト層の開口部よりも−回り大きく形成される。
(第2図(b)) 、次に第2金属層としてpt層14
を300オングストロームの層厚に蒸着する。この時は
平板型の基板ホルダを用いて、蒸着金属が基板に対して
垂直に入射されるようにする。この結果第2金属層のP
t層14はフォトレジスト層の下部に入り込まないので
、Pt層14の表面積はフォトレジスト層の開口部と同
し大きさで第1金属層のAuGe層13主13−回り小
さくなる(第2図(C))。次いでリフトオフ法により
フォトレジスト及び不要金属層を除去した後、熱処理を
施してオーミック電極を得る(第1図)。
を300オングストロームの層厚に蒸着する。この時は
平板型の基板ホルダを用いて、蒸着金属が基板に対して
垂直に入射されるようにする。この結果第2金属層のP
t層14はフォトレジスト層の下部に入り込まないので
、Pt層14の表面積はフォトレジスト層の開口部と同
し大きさで第1金属層のAuGe層13主13−回り小
さくなる(第2図(C))。次いでリフトオフ法により
フォトレジスト及び不要金属層を除去した後、熱処理を
施してオーミック電極を得る(第1図)。
本実施例はGaAsFETのオーミック電極を例にとっ
て説明したが、本発明はこれに限定されるものではなく
、金属−半導体接合による電気的特性を利用する電極で
あれば同様に適用することができる。例えば、GaAs
FETに於けるAu/Ti等の複数の金属層からなるシ
ョットキー電極に本発明を適用することも可能であり、
この場合には第1金属であるTiとGaAsとの間で良
好なショットキー特性を示し、多層にすることにより特
性の劣化を招くことはない。
て説明したが、本発明はこれに限定されるものではなく
、金属−半導体接合による電気的特性を利用する電極で
あれば同様に適用することができる。例えば、GaAs
FETに於けるAu/Ti等の複数の金属層からなるシ
ョットキー電極に本発明を適用することも可能であり、
この場合には第1金属であるTiとGaAsとの間で良
好なショットキー特性を示し、多層にすることにより特
性の劣化を招くことはない。
また、ここでは化合物半導体としてGaAsを例にとっ
て説明したが1本発明は他の化合物半導体でも適用でき
ることは勿論である。
て説明したが1本発明は他の化合物半導体でも適用でき
ることは勿論である。
尚1本実施例では二層の金属層で電極を形成しているが
、三層以上の金属を用いる場合には第3金属層以降を第
2金属層と同じ大きさに形成すればよい。
、三層以上の金属を用いる場合には第3金属層以降を第
2金属層と同じ大きさに形成すればよい。
以上述べたように本発明によれば、電極を構成する第2
層以降の金属層が半導体基板に接することがないので接
合の電気的特性は半導体基板と接している第1金属層の
みによって決定され、良好なものが得られる。従って所
望の電気的特性を備えた電極を歩留り良く製造すること
が可能となる。
層以降の金属層が半導体基板に接することがないので接
合の電気的特性は半導体基板と接している第1金属層の
みによって決定され、良好なものが得られる。従って所
望の電気的特性を備えた電極を歩留り良く製造すること
が可能となる。
第1図は本発明に係る1実施例のGaAsFETの電極
の構造を示す断面図、第2図(a)〜(c)は本発明の
1実施例のGaAsFETの製造工程を示すいずれも断
面図、第3図は従来例のGaAsFETの電極の構造を
示す断面図、第4図は従来例のGaAsFETの製造工
程を示すいずれも断面図、第5図は多層構造の電極に於
いて上層金属が半導体基板と接した状態を示す断面図、
第6図はGaAsFETのオーミック特性を表す線図で
1図中のAは本発明の電極による良好な特性、Bは従来
構造の電極による不良な特性を夫々示す。 100・・・GaAs基板、101・・・n型能動領域
、11.102−5in□膜、12.103・7オトレ
ジス11a、102a−開口部、13,104−AuG
e層、14.105,115・・・pt層。 ト層、
の構造を示す断面図、第2図(a)〜(c)は本発明の
1実施例のGaAsFETの製造工程を示すいずれも断
面図、第3図は従来例のGaAsFETの電極の構造を
示す断面図、第4図は従来例のGaAsFETの製造工
程を示すいずれも断面図、第5図は多層構造の電極に於
いて上層金属が半導体基板と接した状態を示す断面図、
第6図はGaAsFETのオーミック特性を表す線図で
1図中のAは本発明の電極による良好な特性、Bは従来
構造の電極による不良な特性を夫々示す。 100・・・GaAs基板、101・・・n型能動領域
、11.102−5in□膜、12.103・7オトレ
ジス11a、102a−開口部、13,104−AuG
e層、14.105,115・・・pt層。 ト層、
Claims (1)
- 化合物半導体基板の少なくとも能動領域上に順次積層し
た金属膜でなる電極が、前記半導体基板に接する第一金
属膜と、該第一金属膜の一部上面に積層して形成されか
つその周縁から離融した少なくとも第二金属膜を含み構
成されてなることを特徴とする化合物半導体装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2006190A JPH03225823A (ja) | 1990-01-30 | 1990-01-30 | 化合物半導体装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2006190A JPH03225823A (ja) | 1990-01-30 | 1990-01-30 | 化合物半導体装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03225823A true JPH03225823A (ja) | 1991-10-04 |
Family
ID=12016567
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2006190A Pending JPH03225823A (ja) | 1990-01-30 | 1990-01-30 | 化合物半導体装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03225823A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100560853B1 (ko) * | 1997-10-06 | 2006-06-16 | 윤덕주 | 실리콘웨이퍼표면평활처리방법및장치 |
-
1990
- 1990-01-30 JP JP2006190A patent/JPH03225823A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100560853B1 (ko) * | 1997-10-06 | 2006-06-16 | 윤덕주 | 실리콘웨이퍼표면평활처리방법및장치 |
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