JPH0322712A - 信号生成回路 - Google Patents

信号生成回路

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JPH0322712A
JPH0322712A JP1157908A JP15790889A JPH0322712A JP H0322712 A JPH0322712 A JP H0322712A JP 1157908 A JP1157908 A JP 1157908A JP 15790889 A JP15790889 A JP 15790889A JP H0322712 A JPH0322712 A JP H0322712A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔概要〕 データ・デマルチプレクサに用いられる信号生成回路に
関し、 遅延量の少ない第1の信号(DLP)および第2の信号
(DCLK)を得ることを第1の目的とし、また、これ
らのDLPおよびDCLKを使用することにより、デー
タ・デマルチプレクサの高速動作を図ることを第2の目
的とし、 クロック信号に従ってn個のフリップフロップFFの内
部状態を連鎖的に変化するジョンソンカウンタと、二亥
ジョンソンカウンタのn個のフリップフロップのQ出力
とクロック信号との論理和を取ってその論理結果を第1
の信号として出力する論理ゲートと、該論理・ゲートの
入・出力遅延時間に相当する時間だけ前記クロック信号
を遅延し、第2の信号として出力する遅延手段と、を備
えて信号生成回路を構或し、また、前記信号生成回路を
備えるとともに、該信号生或回路の第2の信号に従って
シリアルデータ列を取り込んでパラレルデータ列に変換
する変換手段と、該信号生成回路の第1の信号に従って
パラレルデータ列をラッチし、出力するラッチ手段と、
を備えてデータ・デマルチプレクサを構或する。
〔産業上の利用分野〕
本発明は、信号生成回路に関し、特に、シリアルデータ
列を複数ビットのパラレルデータ列に変換しラッチして
出力するデータ・デマルチプレクサに使用する信号生成
回路に関する。
ディジタル回路装置では、シリアルデータ列を複数ビッ
トのパラレルデータ列に変換して出力することかしばし
ば行われ、データ・デマルチプレクサはこうした用途に
使用される。
〔従来の技術〕
第12図はこの種の従来の4ビットデータ・デマルチプ
レクサを示す図で、データ・デマルチプレクサ1は、4
つのフリップフロップF F +oo ”” FF 1
03をシリーズに接続したシリアル/パラレル変換回路
2と、シリアル/パラレル変換回路2の各Q出力を各々
の入力とする4つのフリップフロップF F z。。〜
FF,。,を有するデータ・ラッチ3と、を備えるとと
もに、遅延回路4およびジョンソンカウンタ5からなる
信号生成回路6を備える。遅延回路4は複数のゲートG
.−G.を直列に接続して、クロック信号CLKをゲー
トの段数に相当する所定の遅延時間(td’)だけ遅ら
せた遅延クロンクDCLKを得るもの、ジョンソンカウ
ンタ5は複数のフリップフロップ(この例ではFF,,
FF2の2つ)の終段のQ出力と初段のD入力とを接続
し、前記シリアル/パラレル変換回路2の全てのフリッ
プフロップF F t Go ””” FF 103に
データが格納されたあとの適当なタイミングでデータロ
ードパルスDLPを得るものである。すなわち、前記シ
リアル/パラレル変換回路2はDCLKに従ってシリア
ルデータ列を順次取り込み、データ・ラッチ3はシリア
ル/パラレル変換回路2の全てOFFにデータが格納さ
れると、DLPに従ってシリアル/パラレル変換回路2
のデータをラッチし、出力データOut.〜Ou t4
として出力することになる。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかしながら、このような従来のデータ・マルチプレク
サにあっては、ジョンソンカウンタ5の最終段(FF.
)のQが゛H”になったあとのCLKの立上りタイミン
グで、初段(FFI)のQを“H”に立上げ、このQの
変化をDLPとして使用する構成となっていたため、C
LKの立上りからQの立上り、すなわちDLPを得るま
での間に、FF+の入・出力遅延時間に相当する時間の
遅れ(以下、この遅れをtd’ という)があり、この
ためにDCLKをtd’だけ遅らせる必要があった。
このDCLKの遅延は、シリアル/パラレル変換回路2
へのシリアルデータ列の取り込みタイミングとデータ・
ラッチ3へのラッチタイミングとを合わせるために必ず
与えなければならないもので、仮に、DCLKを遅らせ
ずにCLKをそのまま使用した場合には、シリアル/パ
ラレル変換回路2のフリップフロップFF,。。〜FF
.。3へのシリアルデータ列取り込みタイミングに対し
てデータ・ラッチ3へのラッチタイξングがLd′だけ
遅れ、この結果、td’の間にシリアル/パラレル変換
回路2の内容が不本意に更新されてしまうからである。
しかし、DCLKをtd’だけ遅らせることはシリアル
・データ列の取り込みをtd’だけ遅らせて行うことに
もなり、データ・デマルチプレクサの動作速度を高速化
するといった観点から見た場合に問題であった。
ここで、ジョンソンカウンタ5をtIt2するフリップ
フロップは、例えば第13図に示すようなマスター・ス
レーブ型フリップフロップが用いられる.この種のフリ
ップフロップは、マスターフリップフロップ部(SEC
M)と、スレーブフリップフロップ部(SEC.)と、
クロック入力部(SEC,)とを含み、SECMにD入
力を取り込んでおき、SECcからのクロック駆動に従
ってSEC.4内のデータをSEC.に取り込み、出力
するものである。マスタースレープ型フリップフロップ
の入・出力遅延時間は主としてクロック信号の伝搬速度
、すなわち、SECcからSEC.、SEC,に至る伝
搬速度で決まり、およそゲート3段程度の遅れ(td’
)となる。
そこで、本発明は、遅延量の少ない第1の信号(DLP
)および第2の信号(DCLK)を得ることを第1の目
的とし、また、これらのDLPおよびDCLKを使用す
ることにより、データ・デマルチプレクサの高速動作を
図ることを第2の目的としている。
〔課題を解決するための手段〕
第1図において、信号生成回路は、クロック信号に従っ
てn個のフリップフロップFFの内部状態を連鎖的に変
化するジョンソンカウンタと、該ジョンソンカウンタの
n個のフリップフロソブのQ出力とクロック信号との論
理和を取ってその論理結果を第1の信号として出力する
論理ゲートと、該論理ゲートの入・出力遅延時間に相当
する時間だけ前記クロック信号を遅延し、第2の信号と
して出力する遅延手段と、を備えて構威し、また、第2
図において、データ・デマルチプレクサは、上記信号生
成回路を備えるとともに、該信号生成回路の第2の信号
に従ってシリアルデータ列を取り込んでパラレルデータ
列に変換する変換手段と、該信号生成回路の第1の信号
に従ってパラレルデータ列をラッチし、出力するラッチ
手段と、を備えて構威する。
〔作用〕
本発明では、ジョンソンカウンタの各出力が所定の状態
になったときで、かつ、クロック信号が変化したときの
論理ゲート出力がDLPとして使用される。したがって
、DLPの遅延は、上記論理ゲートの入・出力遅延時間
に相当するものとなり、従来例に比して少なくともゲー
ト2段程度遅延量を少なくすることができる。この結果
、DCLKの遅延量も少なくすることができ、これらの
DLPおよびDCLKを使用することで、データ・デマ
ルチプレクサの動作をゲート2段程度高速化することが
できる。
〔実施例〕
以下、本発明を図面に基づいて説明する。
第3〜5図は本発明に係る信号生成回路の第1実施例を
示す図である。第3図において、10はクロック信号C
LKに従ってn個のフリップフロップFF.〜FFnの
内部状態を連鎖的に変化するジョンソンカウンタで、ジ
ョンソンカウンタ10はFF.−FFnのD入力とQ出
力とを各々接続して構或する。但し、最終段のFFnと
初段OFF.との間は、FFnのQ出力をFF,のD入
力に接続する。l1は論理ゲートで、論理ゲート11は
ジョンソンカウンタlOの各フリフプフロップFF,〜
FFnの各Q出力(Q,〜Qn)とCLKとの論理和を
取りその結果(OR,NOR)を出力する。
この出力はDLP (第1の信号)として使用する。
なお、RSTはリセット信号。
第4図は論理ゲー目1の代表的な回路構或を示す図で、
入力D,〜Dn(但し、D,にはCLK、D2〜Dnに
はQ1〜Q,1が人力する)に応じた数の入力トランジ
スタT,〜Tnと、基準トランジスタTi+とをエミッ
タ共通にして定電流トランジスタT1に接続した差動部
11aと、OR側出力トランジスタT。lIおよびNO
R側出力トランジスタT Molを有する出力部1lb
と、を備え、tdなる入・出力遅延時間(一般に、td
=ゲート1段分)を持つ。
第5図は第1実施例の回路動作を示すタイミングチャー
トで、CLKの変化に従ってQ.−Qnが順次変化して
いく様子を示している。すなわち、?LKのCan番目
で、最終段のFFnのQnがH→Lに変化し、これによ
り、論理ゲートl1の出力(OR,NOR)が、CLK
のC2■1番目の立上りからtd(ゲート1段分の遅延
時間)後に立上る(NORの場合は立下る)ことになる
。そして、このOR (NOR)の変化がDLPのエッ
ジとして使用される。
このように、本実施例では、CLKをCZnまでカウン
トし、その次のC t n + 1の立上りからtd後
にDLPを得ることができ、tdは従来例のtd’に比
してゲート2段分早いから、DLP遅延量を少なくする
ことができる。
なお、本実施例では、論理ゲート11の出力がOR,N
ORの相補出力のものを使用したが、これに限らず、例
えば第6図に本発明に係る信号生成回路の第2実施例を
示すように、OR出力のみの論理ゲート12を用いても
よい。第7図は第2実施例のタイ稟ングチャートであり
、FFの出力Q.〜Q4が全てLになったあとのクロッ
ク(C,)の立上りからtd後に論理ゲート12の出力
が変化し、この変化をもってデータロードバルスDLP
エッジとしている。
また、第8、9図は本発明に係る信号生成回路の第3実
施例を示す図であり、ジョンソンカウンタを構威する各
フリップフロップ(FF.〜FF4)の接続を変えた例
である。すなわち、第8図において、FF,のQ出力を
FF,のD入力に接続し、FFzのQ出力をFF3のD
入力に接続し、FF.の百出力をFF4のD人力に接続
し、FF.のQ出力をFF,のD入力に接続しても同様
な効果が得られる。要は、奇数個のFFの反転出力(Q
)を次段のFFに接続するようにすればよい。
第8図の構或例の場合には第9図に示す動作タイミング
チャートとなり、Q1〜Q4までの全てがLに揃ったと
きのC,番目のクロックの立上りからtd後に、データ
ロードパルスDLPエッジが得られる。
第10図は、本発明に係る信号生成回路を使用して4ビ
ットのデータ・デマルチプレクサを構或した例である。
なお、従来例(第12図)と同一の構戒部分には同一符
号を付す。第lO図において、20はジョンソンカウン
タで、このジョンソンカウンタ20は2つのフリップフ
ロップFF.,FF.を備えるとともに、F F + 
、F Fzの各Q出力とCLKとのOR論理を取る論理
ゲート2lを備える。
また、22は1つのゲートからなる遅延回路で、この遅
延回路22は論理ゲート21の入・出力遅延時間(td
)に相当する遅延時間をCLKに与えてDCLKを得る
ものである。
このような構戒において、データ・デマルチプレクサの
動作は第11図のタイξングチャートに示される。すな
わち、CLKをtdだけ遅らせたDCLKに従って4ビ
ット分のデータDO1〜[)onがシリアル/パラレル
変換回路2のFF..。〜FF,。3に取り込まれ、そ
して、C,番目のCLKの立上りからtd後にDLPが
発生してFF,。。〜FF.。,内のデータ(D01〜
D04)がデータ・ラッチ30FF.。。〜FF2。3
にラッチされ出力される。
したがって、本実施例によれば、ジョンソンカウンタを
措或する各FFの出力とCLKとの論理和をとる論理ゲ
ート21を設け、この論理ゲート21の出力をDLPと
して使用するようにしたので、DLPの遅延量を従来例
(第12図)との対比でゲート2段分少なくすることが
できる。このため、DCLKを遅延する遅延回路22の
遅延量も少なくすることができ、この結果、DLPおよ
びDCLKを使用するデータ・デマルチプレクサの動作
を高速化することができる。
〔発明の効果〕
本発明によれば、第1の信号(DLP)および第2の信
号(DCLK)の遅延量を少なくすることができ、これ
らのDLPおよびDCLKを使用するデータ・デマルチ
プレクサの動作速度を高速化することができる。
【図面の簡単な説明】
第l図は本発明に係る信号生成回路の原理構或図、 第2図は本発明に係る信号生成回路を使用したデータ・
デマルチプレクサの原理構或図、第3〜5図は本発明に
係る信号生成回路の第1実施例を示す図であり、 第3図はその+I戒図、 第4図はその論理ゲートの一例の回路図、第5図はその
動作フローチャートである。 第6、7図は本発明に係る信号生成回路の第2実施例を
示す図であり、 第6図はその構戒図、 第7図はその動作フローチャートである。 第8、9図は本発明に係る信号生成回路の第3実施例を
示す図であり、 第8図はその構或図、 第9図はその動作フローチャートである。 第10, 11図は本発明に係る信号生成回路を適用し
たデータ・デマルチプレクサの実施例を示す図であり、 第10図はその構或図、 第11図はその動作フローチャートである。 第l2、13図は従来例を示す図であり、第12図はそ
のデータ・デマルチブレクサの構或図、 第13図はそのジョンソンカウンタを構或するフリップ
フロップの回路図である。 2・・・・・・シリアル/パラレル変換回路(変換手段
)、 3・・・・・・データ・ラッチ(ラッチ手段)、10、
20・・・・・・ジョンソンカウンタ、11、12、2
1・・・・・・論理ゲート。 −98−

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)クロック信号に従ってn個のフリップフロップ(
    FF)の内部状態を連鎖的に変化するジョンソンカウン
    タと、 該ジョンソンカウンタのn個のフリップフロップのQ出
    力とクロック信号との論理和を取ってその論理結果を第
    1の信号として出力する論理ゲートと、 該論理ゲートの入・出力遅延時間に相当する時間だけ前
    記クロック信号を遅延し、第2の信号として出力する遅
    延手段と、を備えたことを特徴とする信号生成回路。
  2. (2)請求項(1)記載の信号生成回路を備えるととも
    に、 該信号生成回路の第2の信号に従ってシリアルデータ列
    を取り込んでパラレルデータ列に変換する変換手段と、 該信号生成回路の第1の信号に従ってパラレルデータ列
    をラッチし、出力するラッチ手段と、を備えたことを特
    徴とするデータ・デマルチプレクサ。
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