JPH03230650A - Afc回路 - Google Patents

Afc回路

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JPH03230650A
JPH03230650A JP2026750A JP2675090A JPH03230650A JP H03230650 A JPH03230650 A JP H03230650A JP 2026750 A JP2026750 A JP 2026750A JP 2675090 A JP2675090 A JP 2675090A JP H03230650 A JPH03230650 A JP H03230650A
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frequency
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oscillation
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carrier wave
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Takamitsu Kitayama
北山 隆満
Masao Miyazaki
正夫 宮崎
Tomozo Ota
智三 太田
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野コ この発明はAFC回路に関し、特に、復調回路に入力さ
れる周波数変換されたディジタル変調信号の周波数を安
定化するようなAFC回路に関する。
[従来の技術] 一般に、ディジタル変調信号を復調する場合、復調回路
に入力される信号の周波数を安定化するためにAFC回
路が用いられる。第5図はその様な従来のAFC回路の
一例を示す概略ブロック図である。まず、第5図を参照
して、従来のAFC回路103の構成について説明する
。周波数変換回路100は入力されたディジタル変調信
号を周波数変換して中間周波信号(以下、IF倍信号称
する)を出力して復調回路101に与える。復諷回路1
01は周波数変換回路100から出力されたディジタル
変調信号を復調する。復調回路101は搬送波を再生す
るための搬送波再生回路102を含む。
AFC回路103は周波数変換回路100から出力され
るIF倍信号周波数を安定化させるために設けられ、分
周器104とカウンタ105とマイクロプロセッサ10
6とPLL回路107とを含む。分周器104はIF倍
信号分周するものであり、カウンタ105は分周器10
4によって分周されたIF倍信号周波数を計数する。マ
イクロプロセッサ106はカウンタ105の計数出力に
基づいて、PLL回路107に含まれる可変分局器11
0を制御する。
PLL回路107は電圧制御発振器(VCO)108と
プリスケーラ109と可変分周器110と基準発振器1
11と位相比較器112とループフィルタ113とを含
む。電圧制御発振器108はマイクロプロセッサ106
から与えられる制御信号に応じてその発振周波数が変化
するものであって、局部発振信号を周波数変換回路10
0とプリスケーラ109とに与える。プリスケーラ10
9は局部発振信号の周波数を予め固定された分周比で分
周し、その分周出力を可変分局器110に与える。
可変分周器110はプリスケーラ109によって分周さ
れた局部発振信号をマイクロプロセッサ106によって
設定された分周比で分周する。可変分周器110の分周
出力は位相比較器112に与えられる。位相比較器11
2は可変分局器110によって分周された局部発振信号
と基準発振器111から出力される基準信号の周波数と
の位相を比較し、誤差信号を出力する。誤差信号はルー
プフィルタ113に与えられて平滑化され、vC010
8に制御電圧として与えられる。
次に、第5図に示した従来のAFC回路103の動作に
ついて説明する。マイクロプロセッサ106が予め記憶
されている分周比を可変分局器110に設定すると、V
C0108は対応する局部発振信号を周波数変換回路1
00に出力する。周波数変換回路100に入力されたデ
ィジタル変調信号はIF倍信号変換される。マイクロプ
ロセッサ106はこのIF倍信号周波数が分周器104
およびカウンタ105で一定期間計数されるようにカウ
ンタ105を制御し、カウンタ105で計数された計数
出力を取り込む。マイクロプロセッサ106は取り込ん
だ計数出力とマイクロプロセッサ106内に予め記憶さ
れているIF倍信号基準信号の基準値とを比較し、比較
した結果から誤差分を算出し、誤差分に対応して可変分
局器110の分周比を加減し、搬送波再生回路102か
ら出力される搬送波がIF倍信号周波数に同期する範囲
内におさまるように安定化させる。
[発明が解決しようとする課題] 上述の第5図に示した従来のAFC回路103において
は、IF倍信号周波数を分周器104とカウンタ105
で計数しているため、C/Nが低下すると、IF倍信号
分周している分周器104が正常に動作せず、計数誤差
が生じる。このため、IF倍信号正規の周波数より離調
し、復調特性が劣化し、さらには搬送波がIF倍信号周
波数に同期しなくなる可能性がある。また、可変分周器
110の分周比を変えてIF倍信号安定化しているため
、VC0108の発振周波数のステップが大きくなり、
IF倍信号周波数が正規の周波数から常時大きくずれて
いるため、復調特性に悪影響を及ぼすという欠点があっ
た。
それゆえに、この発明の主たる目的は、低C/N時にお
いても正確にIF倍信号周波数を安定化でき、IF倍信
号周波数ずれを小さくすることができるようなAFC回
路を提供することである。
[課題を解決するための手段] この発明はディジタル変調信号を周波数変換し、中間周
波信号を出力する周波数変換回路と、復調回路に含まれ
、中間周波信号の搬送波を再生し、その搬送波の同期検
出信号を出力する搬送波再生回路とに接続され、復調回
路に入力される中間周波信号の周波数を安定化するAF
C回路であって、搬送波再生回路で再生された搬送波の
周波数を計数する計数手段と、入力される電圧に応じて
発振周波数が変化する局部発振信号を周波数変換回路に
与える電圧制御発振手段と、その分周比が可変にされ、
電圧制御発振手段から発生された局部発振信号を分周す
る可変分周手段と、その発振周波数が電圧制御によって
可変され、基準信号を発生する基準発振手段と、可変分
周手段の分周出力と基準発振手段から発生された基準信
号との位相を比較し、その比較結果に応じて電圧制御発
振手段の発振周波数を可変させる位相比較手段と、基準
発振手段に発振周波数を決定するための電圧データを設
定するとともに、分局手段に分周比を決定するための分
周比データを設定し、搬送波再生回路から同期検出信号
が与えられるまで基準発振手段に与える電圧データをス
イープさせ、同期検出信号が与えられたことに応じて、
計数手段の計数出力と予め定める基準値とを比較し、そ
の比較出力が予め定める範囲内になるように基準発振手
段に与える電圧データを微調整する制御手段とを備えて
構成される。
[作用コ この発明に係るAFC回路は、制御手段が基準発振手段
に発振周波数を決定するための電圧データを設定すると
ともに、分局手段に分周比を決定するための分周比デー
タを設定すると、周波数変換回路に入力されるディジタ
ル変調信号がIF倍信号周波数変換される。次に、制御
手段は搬送波再生回路から出力される同期検出信号を参
照しながら、基準発振手段に与える電圧データをスイー
プし、搬送波がIF倍信号周波数に同期したことを示す
同期検出信号が与えられるとスイープを停止し、搬送波
を一定期間計数手段によって計数させる。制御手段はこ
の計数値と予め定める基準値とを比較し、許容範囲を越
えている場合は計数値が許容範囲となるように基準発振
手段に与える電圧データを微調整する。それによって、
低C/N時においても正確に周波数を計数することがで
き、IF倍信号周波数を安定化させることができる。
また、PLL回路の基準発振手段の基準周波数を変えて
微調できるため、IF倍信号周波数をより正確に正規の
周波数に合わせることができる。
[発明の実施例] 第1図はこの発明の一実施例を示す概略ブロック図であ
る。この実施例に示したAFC回路は以下の点を除いて
第5図に示した従来のAFC回路と同じであるため、異
なる構成についてのみ説明する。PLL回路5に含まれ
る基準発振器6は外部からの電圧に応じて発振周波数を
制御可能なものが用いられる。この基準発振器6の制御
電圧は、マイクロプロセッサ2から出力されたディジタ
ル電圧データがD/A変換器7によってアナログ信号に
変換されることによって与えられる。また、復調回路8
に含まれる搬送波再生回路9は再生された搬送波信号を
分局器3に出力するのみならず、マイクロプロセッサ2
に搬送波がIF倍信号周波数に同期したことを示す同期
検出信号を出力する。
カウンタ4は分周器3によって分周された分周出力を計
数し、その計数出力をマイクロプロセッサ2に与える。
第2図はこの発明の一実施例の動作を説明するためのフ
ロー図であり、第3図は基準発振器の電圧対周波数特性
の一例を示す図である。
次に、第1図ないし第3図を参照して、この発明の一実
施例の具体的な動作について説明する。
まず、マイクロプロセッサ2はPLL回路5の基準発振
器6の発振周波数を決定するための初期値をD/A変換
器7に出力する。このデータはD/A変換器7によって
アナログ信号に変換され、電圧値として基準発振器6に
設定される。次に、マイクロプロセッサ2は予め記憶さ
れている分周比データを可変分周器110に設定する。
すると、PLL回路5は所定のPLL動作を行ない、v
cO108から所定の局部発振信号が出力され、周波数
変換回路100に入力されるディジタル変調信号がIF
倍信号周波数変換される。マイクロプロセッサ2は搬送
波再生回路9の出力である同期検出信号を参照し、搬送
波がIF倍信号周波数に同期したかを判断する。もし、
搬送波がIF倍信号周波数に同期していないときには、
基準発振器6の基準周波数をスイープするためにD/A
変換器7に出力するデータを加減する。たとえば、スイ
ープの波形が銀波であり、基準発振器6の電圧対周波数
特性10が第3図に示すような特性であれば、D/Aコ
ンバータ7に出力するデータを増加するようにし、デー
タの最小値、最大値をそれぞれNm1n、Nmaxとす
ると、 Nm1n−*Nmax というように最小値から最大値に増加させ、再び最小値
に戻るというようなループに設定すればよい。また、ス
イープの波形を三角波とする場合は、同様にして、 大値から最小値に減少させ、これを繰り返すというルー
プにすればよい。
マイクロプロセッサ2は搬送波再生回路9から出力され
る同期検出信号を判別するとともに、基準発振器6をス
テップ状にスイープすることを繰り返し、搬送波がIF
倍信号周波数に同期したことを検知すると、基準発振器
6をスイープするループから抜出し、搬送波の周波数を
計数するループに移動する。
このループでは、まず、搬送波再生回路9から出力され
る再生された搬送波が分周器3によって固定分周され、
カウンタ4によって一定期間分周された搬送波が計数さ
れる。マイクロプロセッサ2はカウンタ4の計数出力を
取り込み、予め記憶されている基準値と比較する。復調
回路8の復調特性に影響を及ぼさない程度の許容値を基
準値として設けると、許容範囲内に計数値があれば、基
準発振器6を制御する頻度が少なくなり、IF倍信号ス
テップ状のドリフトを少なくでき、復調特性を改善でき
る。
今、計数値が許容範囲内にあるときは、基準発振器6の
発振周波数を変化させなくともよく、計数値が許容値の
下限より小さいときは基準発振器6の発振周波数を上げ
るようにD/A変換器7に出力するデータを増加し、許
容値の上限より大きいときには逆にデータを減らせばよ
い。この後、マイクロプロセッサ2は搬送波がIF倍信
号周波数に同期しているか否かを再び判別する。同期し
ていれば、再び搬送波の周波数を計数するループに戻り
、同期していないときは別のループに移動する。このよ
うな動作において分局比および基準周波数のデータを設
定するとき、周波数が安定してから次の動作へ移るよう
にすることも可能であり、また基準発振器6の周波数可
変範囲内で搬送波がIF倍信号周波数に同期しない場合
は、可変分周器110の分周比を加減して、基準発振器
6の発振周波数をスイープしなおすことも可能である。
上述のごとくこの実施例によれば、PLL回路5の可変
分周器110の分周比を設定し、基準発振器6の発振周
波数をスイープし、搬送波再生回路9の再生された搬送
波がIF倍信号周波数に同期すると、基準発振器6のス
イープを停止し、直接再生された搬送波の周波数を計数
し、基準発振器6の発振周波数を微調することにより、
復調回路8に入力されるIF倍信号周波数を安定化でき
る。このため、低C/N時においても周波数の計数を正
確にでき、復調回路8に入力されるIF倍信号周波数を
安定化することができ、IF倍信号周波数をより正確に
正規の周波数に合わせることができる。
第4図は第1図に示した基準発振器の一例を示す図であ
り、特に、策4図(a)は電圧制御水晶発振器(VCX
O)11と分周器12とによって構成したものであり、
第4図(b)は電圧制御発振器(VCO)13と分周器
12によって構成したものである。第1図において、デ
ィジタル変調信号の周波数変動が小さく、±0.01%
程度であれば、基準発振器6にVCXOIIを使用可能
であるが、周波数変動が大きくなると、可変範囲を広く
とれるSAW共振器やセラミック共振器などを使用した
VC013を使用する必要がある。
[発明の効果〕 以上のように、この発明によれば、可変分周手段の分周
比を設定し、電圧制御可能な基準発振手段の発振周波数
をスイープし、復調回路に内蔵されている搬送波再生回
路の搬送波がIF倍信号周波数に同期すると基準発振手
段のスイープを停止し、直接再生された搬送波の周波数
を計数し、制御手段によって基準値と比較して、基準発
振手段の発振周波数を微調することにより、復調回路に
入力される周波数変換されたディジタル変調信号のIF
倍信号周波数を安定化できる。このため低C/N時にお
いても周波数の計数を正確にでき、復調回路に入力され
るIF倍信号周波数を安定化でき、IF倍信号周波数を
より正確に正規の周波数に合わせることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例の概略ブロック図である。 第2図はこの発明の一実施例の動作を説明するためのフ
ロー図である。第3図は基準発振器の電圧対周波数特性
の一例を示す図である。第4図は第1図に示した基準発
振器の一例を示す図である。第5図は従来のAFC回路
を示す概略ブロック図である。 図において、1はAFC回路、2はマイクロプロセッサ
、3は分周器、4はカウンタ、5はPLL回路、6は基
準発振器、7はD/A変換器、8は復調回路、9は搬送
波再生回路、100は周波数変換回路、108は電圧制
御発振器、109はプリスケーラ、110は可変分周器
、112は位相比較器、113はループフィルタを示す

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 ディジタル変調信号を周波数変換し、中間周波信号を出
    力する周波数変換回路と、復調回路に含まれ、前記中間
    周波信号の搬送波を再生し、該搬送波の同期検出信号を
    出力する搬送波再生回路とに接続され、前記復調回路に
    入力される中間周波信号の周波数を安定化するAFC回
    路であって、前記搬送波再生回路で再生された搬送波の
    周波数を計数する計数手段、 入力される電圧に応じて発振周波数が変化する局部発振
    信号を前記周波数変換回路に与える電圧制御発振手段、 その分周比が可変にされ、前記電圧制御発振手段から発
    生された局部発振信号を分周する可変分周手段、 その発振周波数が電圧制御によって可変され、基準信号
    を発生する基準発振手段、 前記可変分周手段の分周出力と、前記基準発振手段から
    発生された基準信号との位相を比較し、その比較結果に
    応じて前記電圧制御発振手段の発振周波数を可変させる
    位相比較手段、および前記基準発振手段に発振周波数を
    決定するための電圧データを設定するとともに、前記分
    周手段に分周比を決定するための分周比データを設定し
    、前記搬送波再生回路から同期検出信号が与えられるま
    で前記基準発振手段に与える電圧データをスイープさせ
    、前記同期検出信号が与えられたことに応じて、前記計
    数手段の計数出力と予め定める基準値とを比較し、その
    比較出力が予め定める範囲内になるように前記基準発振
    手段に与える電圧データを微調整する制御手段を備えた
    、AFC回路。
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EP91300932A EP0441593B1 (en) 1990-02-05 1991-02-05 Automatic frequency control circuit
DE69118940T DE69118940T2 (de) 1990-02-05 1991-02-05 Selbsttätige Frequenzsteuerschaltung
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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2017011365A (ja) * 2015-06-17 2017-01-12 Necスペーステクノロジー株式会社 受信装置及び受信方法

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2017011365A (ja) * 2015-06-17 2017-01-12 Necスペーステクノロジー株式会社 受信装置及び受信方法

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