JPH0323312B2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH0323312B2
JPH0323312B2 JP59069716A JP6971684A JPH0323312B2 JP H0323312 B2 JPH0323312 B2 JP H0323312B2 JP 59069716 A JP59069716 A JP 59069716A JP 6971684 A JP6971684 A JP 6971684A JP H0323312 B2 JPH0323312 B2 JP H0323312B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
fan case
fan
duct
workbench
clean
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP59069716A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS6114870A (ja
Inventor
Toshiro Araki
Tatsuo Yoshitomi
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Hitachi Ltd filed Critical Hitachi Ltd
Priority to JP6971684A priority Critical patent/JPS6114870A/ja
Publication of JPS6114870A publication Critical patent/JPS6114870A/ja
Publication of JPH0323312B2 publication Critical patent/JPH0323312B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Workshop Equipment, Work Benches, Supports, Or Storage Means (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の利用分野〕 本発明は清浄作業台に係り、特に装置の薄形化
に好適な清浄作業台に関する。
〔発明の背景〕
清浄作業台の装置の範形化が要求されている。
この要求に対応するのに当り作業空間131の奥
行は確保しなければならないので、通常は第2図
に示すように清浄作業台本体170の背面側に設
けられたダクト部109の奥行寸法および本体1
70の下部に設けられた脚部102の奥行寸法を
締めることにより対応している。従来の清浄作業
台は特公昭55−18134号公報に記載されているよ
うにフアンケースの奥行とダクトの奥行とが等し
く、該フアンケースはその背面が作業台本体の背
面と平担になるように脚部に固定されている。そ
のため第3図に示すようにダクト部109の奥行
寸法および脚部102の奥行寸法を締めると、作
業台前面からフアンケース119の吸込口116
までの奥行が短くなり、作業台が座つたときに作
業者の足元が狭くなり作業性が悪くなるという問
題があつた。特に吸込口116に電気集じん器1
20が設けられた機種において奥行がさらに約
200mm短くなるので、この問題は著しい。
本発明に至る過程で第5図に示すように小型の
フアン8″を用いてフアンケース19″の厚さを薄
くすることも検討されたが、フイルタの圧力損失
が大きいため所定の風量を得るのが困難であると
いう問題がある。また、風量を得るためにフアン
の回転数を上げるとそれだけ騒音が大きくなると
いう問題もあつた。
〔発明の目的〕
本発明の目的はフレキシブル生産に適するとと
もに現地での仕様変更への対応が容易な清浄作業
台を提供することにある。
〔発明の概要〕
本発明は前面に作業用開口部を備え、両側面に
側壁を有して内部に清浄空気が供給されるよう構
成された作業室と、該作業室の背面側に設けられ
たダクト部と、前記ダクト部に設けられて前記作
業室に清浄空気を供給するよう設けられたフイル
タと、前記ダクト部の上流に設けられて吹出口が
前記ダクトに連通するよう設けられたフアンとを
備えて成る清浄作業台において、前記ダクト部の
奥行寸法より大きい奥行寸法を有して前記フアン
を格納するよう構成されたフアンケースを備え、
該フアンケースは前記ダクト部の背面より後方に
突出する第1の位置と、前記ダクト部の前面より
前方に突出する第2の位置とを選択的にとるよう
前記ダクト部の下方に設けられたことを特徴とす
るものである。
〔発明の実施例〕
以下、本発明の実施例を第4図および第6図〜
第30図により説明する。
本発明の第1実施例を第6図に示す。
第6図は気流垂直型の標準型清浄作業台に本発
明を適用した例である。
清浄作業台本体70は作業室としての作業空間
31と該作業空間に連通してけられたダクト部で
あるダクト9と、前記作業空間31に面して該ダ
クト部に設けられたフイルタであるHEPAフイ
ルタ11と脚部である脚2とを備えて成る。
作業空間31は上方に螢光ランプ30が内蔵さ
れた吹出口5を備え、ガラス板又はアクリル板で
形成された側壁3とステンレス板で作業空間31
の背面に形成された後壁4により三方を囲まれ、
正面にはガイド13に沿つて開閉自在に設けられ
たシヤツタ12を備えて成る。作業空間31の下
面は作業台1が設けられる。清浄作業台本体70
の背面には背板10が設けられ、ダクト9の内外
の仕切となつている。ダクト9の奥行き寸法はフ
アン8の吹出口8aより大きく、フアン8のスク
ロール8cの径の最大値より小さくなるよう設定
される。
本実施例ではダクト部9は略逆L形に形成され
一端がダクト部接続部20に接続されて他端が作
業空間31の上面に開口し、この開口部に
HEPAフイルタ11が設けられている。脚部2
は略コ字形の平面を有するよう形成され平行する
2辺の下部にはキヤスタ(図示せず)又はアジヤ
スタ32が設けられ、中央の辺にはフアンケース
取付台23およびダクト接続部20が設けられて
成る。本実施例ではフアン8は後壁4、すなわち
作業室31の背面、の下方への延長線より後方に
設けられ、さらにフアン8の突出部8eが背板1
0、すなわちダクト9の背面、の下方への延長線
より突出するとともにスクロール8cの巻終わり
部分8dが後壁4の下方への延長線に近接して設
けられている。
第7図にフアンケース19の外形形状、第11
図にフアンケース19の側断面をそれぞれ示す。
フアンケース19は相対する2面に開口部6を備
えたケース18と、開口部6にそれぞれ取付けら
れたカバー17および取付板16、取付板16に
保持金具14,15を用いて取付けられたプレフ
イルタ7、ケース18に内蔵され羽根車8bを有
する送風機8を備えて成る。また、必要に応じて
サーマルリレー等の電気品26が内蔵される。プ
レフイルタ7は必ずしも取付枠16を介してフア
ンケース19に取付けられる必要はなく、第27
図に示すように材7aが収められた枠7bに板
ばね等の弾性体により形成した取付金具を取付
け、吸込口となる開口部6に直接取付けてもよ
い。
フアンケース19は清浄作業台の背面側より装
着され、ダクト接続部20にねじ22によりパツ
キン21を介して接続される。フアンケース19
の上面にはダクト接続部20に対応する位置にフ
アン8の吹出口8aが設けられる。フアンケース
19の下面に取付けられたストツパ24は装着時
における水平方向の取付位置の決定およびねじ2
5を用いてフアンケース取付台23への固定のた
めに用いられる。
取付部6の寸法を両側共同一寸法とし、カバー
17および取付板16のフアンケース19への取
付寸法を同一にしておけば、必要に応じてプレフ
イルタの取付位置を変えることができる。フアン
ケース19は、本実施例のように着脱自在に脚部
2に取付ければ製品納入後、現地の都合で清浄作
業台の背面側をフラツトにする必要が生じた場合
でも第12図に示すようにフアンケース19の向
きを変え、取付台16とカバー17の位置を入れ
換えるだけで容易に対応できる。第12図の状態
ではフアン8のスクロール8cの巻終わり部分8
dはダクト部9の背面、すなわち背板10の下方
への延長線に近接して設けられ、これにより突出
部8eは背板10の下方への延長線に対向する位
置に設けられる。また吸込口6には第4図に示す
ように電気集じん器120が設けられることがあ
る。
電気系統の接続は第9図に示すようにフアンケ
ース19のダクト接続部20に対応する面に開口
部19aを設け、この開口部に接触子61をねじ
64およびナツト65で締着した絶縁板60を取
付け、ダクト接続部20側に設けられた接触子6
3により給電する。接触子63は絶縁板62を介
してダクト接続部20に取付けられる。接触子6
1および63にはフアン8への配線66および電
源への配線67がそれぞれ接続される。接触子6
1を板ばね等の弾性体で形成し、接触子63に弾
性接触するようにしておけばパツキンの圧縮し3
の変化または接触子63の取付位置の誤差があつ
ても接触不良を防止することができる。この場
合、ダクト接続部20内にリミツトスイツチ(図
示せず)を取付け、フアンケース19の装着を検
知して接触子63に給電するように構成すれば充
電部が露出せず保守作業の安全性を高めることが
できる。また、第10図に示すようにコネクタ2
7,28を用いて電気接続を行つてもよい。開口
部19aをフアンケース19のダクト部接続部2
0に対応する位置の中央に設けておけばフアンケ
ース19の向きを入れ換えてもそのまま電気接続
を行うことができる。電気系統の接続部はフアン
ケース19の上面に限ることなく、フアンケース
19の下面または側面に設けられてもよい。
フアンケースの位置決めを行うには第8図に示
すようにストツパ24の代りにフランジ35をダ
クト接続部20に対応する面に取付けてもよく、
これによればフアンケースの着脱を清浄作業台の
正面側・背面側のいずれからでも行うことができ
る。
フランジ35の立上り高さlはフアンケース固
定持におけるフアンケース19の底面とフアンケ
ース取付台23とのギヤツプLに対しL>lとな
るよう設定される。
フランジ85を備えたフアンケース19の取付
方法を第13図〜第16図に示す。
第13図はフアンケース取付台23のナツト4
1を溶接し、ナツト41に螺着されたボルト40
の先端に設けられた当板42とダクト接続部20
との間でフアンケース19を挾持するものであ
る。
第14図はフアンケース取付台23′内に設け
られた偏心カム43,44とダクト接続部20
(図示せず)との間でフアンケース19を挾持す
るものである。偏心カム43,44は回動自在に
設けられた軸45に固定され、ハンドル46の回
転に連動して回転するように構成される。
第15図はフアンケース取付台23″に摺動自
在に設けられたくさび47とダクト接続部20
(図示せず)との間でフアンケース19を挾持す
るものである。フアンケース23′内には摺動自
在に設けられた軸49にくさび48が固定され、
くさび47はその斜面がくさび48の斜面に当接
している。ハンドル50の往復運動に連動してく
さび47とくさび48の当接面が摺動し、これに
よりくさび48が上下方向に摺動する。
第16図はフアンケース取付台23″の一部2
3″aがパンタグラフ装置により上昇し、ダクト
接続部20(図示せず)との間でフアンケース1
9を挾持するものである。パンタグラフ装置51
は、フアンケース取付台23″内に回動自在に設
けられてねじ山を備えて成る軸52と螺合し、ハ
ンドル53の回転に連動して上昇・下降を行う。
本発明の第2実施例を第7図、第8図に示す。
第17図、第18図は本発明を装置組込形清浄
作業台に適用したものである。
装置組込形清浄作業台の本体部分70′は作業
台1を備えてないこと、および作業空間31の下
面が該清浄作業台が設置される床面に向つて開放
されていること以外は第1実施例における本体部
分70と同一構成である。
作業空間31内には半導体製造装置等、高い清
浄度を必要とする各種の装置が組込まれる。第1
7図は、比較的装置高さの大きい装置29が組込
まれた例を示し、第8図は装置高さの小さい装置
29′が組込された例を示す。このような装置は
通常高い清浄度が要求される部分は装置上部に設
けられている。そのため、装置高さの大きい装置
29では、プレフイルタ7が作業空間31に面し
ていても問題はないが装置高さの小さい装置2
9′の場合は清浄作業台下部より吸引される未処
理空気の影響を受けることがあるため第18図の
ようにプレフイルタ7とカバー17の位置を入れ
換えると巻込みの防止、気流状態の改善をはかる
ことができる。
以上の実施例によれば装置組込型、標準型等の
清浄作業台を並べてラインを形成する時に、それ
ぞれ第19図、第20図に示すように清浄作業台
の背面を装置29への配管33等のためのスペー
スとして利用することができ、省スペース化をは
かることができる。
また、清浄作業台を設置する作業室の空気に有
機溶剤の蒸気が含されている場合は第21図のよ
うに有機溶剤を含まない隣室の空気を吸引するこ
ともできる。さらにはダクトフランジ80を備え
た取付板81をフアンケース19の背面側に取付
けることにより、第22図に示すように有機溶剤
を含まない空気をダクト82を介して供給するこ
ともできる。
本発明の第3実施例を第23図、第24図に示
す。
第23図は羽根車8′bを有する低騒音フアン
8′を内蔵したフアンケース19′を備えた清浄作
業台に本発明を適用したものである。第23図の
ようにフアンケース19′の羽根車8′bを格納し
た部分を背面側に突出させれば、低騒音フアン
8′の使用によりフアンケース19′の形状が大き
くなつても作業台1の下側のスペースはフアンケ
ース19を用いた場合と同一である。また、フア
ンケース19′は着脱自在に設けられているので、
清浄作業台を設置するに背面のスペースが確保で
きない場合は第24図のようにフアンケース1
9′の向きを変えて背面を平らにすることもでき
る。
本発明の第4実施例を第25図、第26図に示
す。
第25図、第26図は本発明を気流水平形清浄
作業台に適用した例を示す。
フアンケース19は清浄作業台本体70″に装
置されフアンケース19に内蔵されたフアン8よ
り吹出された空気はダクト接続部20、ダクト部
9、HEPAフイルタ11を介して吹出口5′より
作業空間31′内へ吹出される。
第25図はフアンケース19を背面側に突出さ
せた例、第26図は背面側を平担にした例をそれ
ぞれ示す。本実施例においても第1実施例〜第3
実施例と同様の効果を得ることができる。また、
以上の実施例によれば、本体部分およびフアンケ
ース部分をそれぞれ任意に組合せることができる
のでフレキシブル生産に適した清浄作業台を得る
ことができる。
また、以上の実施例によれば清浄作業台の奥行
寸法を小さくした場合でも、フアンケースが背面
側に突出して設けられるため作業者の足元の空間
が狭められることなく、作業性に優れた清浄作業
台を得ることができる。
〔発明の効果〕
本発明によれば、フレキシブル生産に適すると
ともに現地での仕様変更への対応が容易な清浄作
業台を得ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図、第2図はそれぞれ従来例における清浄
作業台を示す正面図および側面図、第3図、第4
図はそれぞれ従来例および本発明の第1実施例に
おける清浄作業台の使用状態を示す側断面図、第
5図は本発明に至る過程で検討された清浄作業台
の側断面図、第6図は本発明の第1実施例におけ
る清浄作業台の側断面図、第7図、第8図はそれ
ぞれフアンケースの形状を示す一部を破断面とし
た斜視図、第9図、第10図はそれぞれ電気接続
部の構造例を示す断面図、第11図、第12図は
第7図に示すフアンケースの取付方法の例を示す
側断面図、第13図、第14図、第15図、第1
6図はそれぞれ第8図に示すフアンケースの取付
方法の例を示す側面図、第17図、第18図、第
19図、第20図、第21図、第22図はそれぞ
れ本発明の第2実施例における清浄作業台の各種
の使用状況を示す側断面図、第23図、第24図
は本発明の第3実施例における清浄作業台の側断
面図、第25図、第26図は本発明の第4実施例
における清浄作業台の側断面図、第27図はプレ
フイルタ取付方法の1例を示す側断面図である。 2:脚部、6,16:吸込口、8,8′,78,
88:フアン、8a,8′a,78a,88a:
吹出口、8b,8′b,78b,88b:羽根車、
11:フイルタ、17:カバー、19,19′,
79:フアンケース、31,31′:作業空間、
70,70′,70″:本体部分、78d,88
d:ベルマウス。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 前面に作業用開口部を備え、両側面に側壁を
    有して内部に清浄空気が供給されるよう構成され
    た作業室と、該作業室の背面側に設けられたダク
    ト部と、て前記ダクト部に設けられて前記作業室
    に清浄空気を供給するよう設けられたフイルタ
    と、前記ダクト部の上流に設けられて吹出口が前
    記ダクトに連通するよう設けられたフアンとを備
    えて成る清浄作業台において、前記ダクト部の奥
    行寸法より大きい奥行寸法を有して前記フアンを
    格納するよう構成されたフアンケースを備え、該
    フアンケースは前記ダクト部の背面より後方に突
    出する第1の位置と、前記ダクト部の前面より前
    方に突出する第2の位置とを選択的にとるよう前
    記ダクト部の下方に設けられたことを特徴とする
    清浄作業台。 2 前記フアンはそのスクロールの巻終わり部分
    が前記フアンケースの第1の位置において前記作
    業室の前面に向くよう設けられ、前記フアンケー
    スの第2の位置において前記作業室の背面に向く
    よう設けられたことを特徴とする特許請求の範囲
    第1項記載の清浄作業台。 3 前記フアンケースは前記ダクト部に着脱自在
    に装着されたことを特徴とする特許請求の範囲第
    1項記載の清浄作業台。 4 前記フアンケースはそれぞれ着脱自在に設け
    られた吸い込み口とカバーとを備え、該吸い込み
    口および該カバーは同一取り付け寸法に形成され
    たことを特徴とする特許請求の範囲第3項記載の
    清浄作業台。
JP6971684A 1984-04-06 1984-04-06 清浄作業台 Granted JPS6114870A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6971684A JPS6114870A (ja) 1984-04-06 1984-04-06 清浄作業台

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6971684A JPS6114870A (ja) 1984-04-06 1984-04-06 清浄作業台

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6114870A JPS6114870A (ja) 1986-01-23
JPH0323312B2 true JPH0323312B2 (ja) 1991-03-28

Family

ID=13410831

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP6971684A Granted JPS6114870A (ja) 1984-04-06 1984-04-06 清浄作業台

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS6114870A (ja)

Families Citing this family (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2554052B2 (ja) * 1986-04-07 1996-11-13 株式会社日立製作所 清浄作業台
JPS62265112A (ja) * 1986-05-13 1987-11-18 Nippon Steel Corp 黒鉛層間化合物の製造方法
JPS6391145A (ja) * 1986-10-03 1988-04-21 タイワ農機株式会社 精米機
JPH0574637U (ja) * 1992-03-11 1993-10-12 白麦米株式会社 搗精機のゲート開閉機構

Family Cites Families (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS54114192U (ja) * 1978-01-24 1979-08-10
JPS5662777A (en) * 1979-10-30 1981-05-28 Nippon Electric Co Lower blowoff air cleaner
JPS57184684A (en) * 1981-05-06 1982-11-13 Hitachi Ltd Cleaning bench

Also Published As

Publication number Publication date
JPS6114870A (ja) 1986-01-23

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH0724644B2 (ja) 吸塵装置
JP5565660B2 (ja) ダクト型空気調和機
JP5293567B2 (ja) ダクト型空気調和機
JP3148276B2 (ja) 空気調和機
JP2011102655A (ja) ダクト型空気調和機
JPS6114870A (ja) 清浄作業台
CN210757565U (zh) 一种具有防尘功能的电子通讯设备安装机构
CN209386438U (zh) 驱动盒安装组件、空调室外机和空调器
JP2001147042A (ja) 天井埋込形空気調和機
JPH10132327A (ja) 空気調和機
JP3309729B2 (ja) 空気調和装置の壁掛け型室内機
JP2001174050A (ja) 天井埋込形空気調和機
JPH0547356B2 (ja)
JPH04103517U (ja) 空気調和機
CN216535105U (zh) 一种除尘房清尘设备
CN219722432U (zh) 一种负离子净化装置
JPS6142792Y2 (ja)
JPS6325460Y2 (ja)
JP2015055464A (ja) 空気調和機の室外機
JPS6214509Y2 (ja)
JPH03241891A (ja) 電装箱の取付装置
JPS6229894Y2 (ja)
JPH0510913U (ja) 空気調和機
JPH0433411Y2 (ja)
JP2533971Y2 (ja) ファンフィルターユニット

Legal Events

Date Code Title Description
EXPY Cancellation because of completion of term