JPH0324621A - マンマシンインターフェース - Google Patents

マンマシンインターフェース

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Publication number
JPH0324621A
JPH0324621A JP15935289A JP15935289A JPH0324621A JP H0324621 A JPH0324621 A JP H0324621A JP 15935289 A JP15935289 A JP 15935289A JP 15935289 A JP15935289 A JP 15935289A JP H0324621 A JPH0324621 A JP H0324621A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
parts
editor
man
file
color
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP15935289A
Other languages
English (en)
Inventor
Yoshikatsu Akagi
赤城 義勝
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Meidensha Corp
Meidensha Electric Manufacturing Co Ltd
Original Assignee
Meidensha Corp
Meidensha Electric Manufacturing Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Meidensha Corp, Meidensha Electric Manufacturing Co Ltd filed Critical Meidensha Corp
Priority to JP15935289A priority Critical patent/JPH0324621A/ja
Publication of JPH0324621A publication Critical patent/JPH0324621A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 A.産業上の利用分野 本発明はマンマシンインターフェースに関するものであ
る。
B.発明の概要 本発明は、マンマシンインターフェースにおいて、イン
ターフェースを構成するために必要とする機能を予め部
品単位で作成し、各部品単位には夫々ディフォルト値を
有するパラメータをもたせることにより、あるエディタ
で使用中の部品の取り付け.取り外しを任意に行えうる
ようにしたものである。
C.従来の技術 マンマシンインターフェースには、ファイルエディタ.
グラフィックエディタあるいは知識べ−ス構築の際のル
ールベースエディタ、クラスエディタ、インスタンスエ
ディタ、グロバールエディタなど種々多様なエディタが
存在する。これら各エディタは総て必要なもので、一つ
のエディタが他のエディタの代わりをすることはできな
い。
D.発明が解決しようとする課題 マンマシンインターフェースを作る場合には、必要とす
る上述のようなエディタを1つ1つ作成し、しかもそれ
に対応したカーソルバーや、メニューなどもその都度作
成したり、場合によっては以前のものを改造して利用し
ているため、゛その作成には多くの時間を要していた。
また、一度製作されたマンマシンインターフェースをユ
ーザーが使用し易いように改造しようとしても、エディ
タ内の機能が互いにどのように結合され、改造すべき場
所がどこであるかが不明確であり、且つ改造することに
よって他の機能などのどの点に影響が生ずるものかは明
確でないため簡単には改造できないものとなっている。
更にまた、例えば文字を入力する機能が、あるエディタ
で欲しい時、同一マンマシンインターフエース内の他の
エディタに文字人力機徒があるにもかかわらず、その機
能のコピーが要求エディタ側にできないため、新しく作
成したり、苦労して改造して取り付けている。
同様に、たとえばファイルエディタとグラフィックエデ
ィタの両機能を合わせもったキデイタが欲しいときなど
、すでにその個々のエディタが存在しているにもかかわ
らず新たに構築し直さなければならなかった。
ずむわち従来のマンマシンインターフ1−スでは、ユー
ザーが自分に使い易いように改造することは殆ど不可能
であり、たとえ行い得たとしても多くの時間をt要して
いた。
そこで本発明の目的とするところは、必要とする機能を
任意に、しかも容易に組み合わせることができるマンマ
シンインターフェースを提供せんとするものである。
E.課題を解決するための手段 本発明は、マンマシンインターフェースにおいて、イン
ターフェースの必要とする機能を予め部品単位で作成し
、各部品単位には夫々ディフォルト値を有するパラメー
タをもたせて構成したものである。
F.作用 各エディタは、部品単位で作成されていることにより、
マンマシンインターフェースを構成するとき、あるエデ
ィタの部品を取り出し、その部品を他のエディタに付加
することができる。
G.実施例 以下図に基づいて本発明の一実施例を説明する。
第l図はあるエディタの構造を示したもので、必要な機
能を予め部品単位で作成しておく。例えば同図において
1はタイトル部品でエディタ名が書き込まれる。2はカ
ーソルバ一部品、3は文字入力部品、4はラベル部品、
5はプロンプト部品、6はコマンドライン部品、7はガ
イダンス部品などのように部品単位で作成されている。
第2図は上記各部品の関連図を示したもので、同図(a
)は縦欄には項目が記入され、横欄には各項目毎の部品
名が記入される。第2図(b)は部品名のうち、A郎品
の例を示したもので、この部品表にはA部品の有する機
能が個別に部品名として書き込まれている。更にまた、
この機能部品名には、同図(c)で示すように個々の機
能別に書き込まれた個別部品表にとデフォルト値をもた
せて展開されている。
以上の如き本発明においてその動作を第3図を参照しな
がら説明する。
エディタ制御手段10は、利用者の構築指示要求を受け
ると、判定手段IIで判定し、構築処理手段l2にて構
築処理を行う。例えば今、利用者の要求が画面の文字出
力色変更にあったとすると、部品ファイルl3より第2
図(a)で示す部品表を取り出して画面上に表示する。
利用者は、この部品表の文字項目のA郎品をマウスある
いはカーソルを介して遺択すると、判定手段l1は八部
品が選択されたことを判断して構築処理手段12に対し
て処理指令を与える。手段12は部品ファイル13より
第2図(b)で示す部品表を取り出して画面上に表示す
る。以下同様にして第2図(c)で示す個別部品表が画
面上に表示され、カーソルバ一部品の色が選択される。
この選択が完了すると、判定手段11は出力処理千段l
4に選択信号を送出し、処理結果を出力ファイルl5に
格納jると共に、選択色に変更する。
次に第4図で示すように、A部品とB部品とを有するエ
ディタ20と、C部品のみを有するエディタ30が存在
し、エディタ30にA郎品の機能をもたせる場合につい
て説明する。
先ず、エディタ20の部品表20を取り出してそのA郎
品を指定すると共に、部品のコピー関数を用いて八部品
表をコピーする。一方、エディタ30の部品表30を取
り出し、文字項目の欄に、先にコピーしたA郎品表を移
植することによりエディタ30への八部品の取り付けが
完了する。
H.発明の効果 以上の如き本発明によれば、 (1)部品を組み合わせるだけで必要とするマンマシン
インターフェースの作成ができ、もしも必要な機能をも
った部品がないときは、その部品のみ構築すればよく、
従来のように個々に機能の構築をしなくてもよい。
(2)マンマシンインターフェースを部品構戊としてい
るため、部品交換だけで類似機能のインターフェースを
簡単に作成できる。したがって、従来マンマシンインタ
ーフェースは独立した存在であったことにより、類似の
機能を備えたマンマシンインターフェースを作成する場
合には新たに構築し直していたが、本発明においては簡
単にできる。
(3)従来は、ユーザーが自分で使い易いマンマシンイ
ンターフェースに改造することは不可能ζこ近かったが
、好みの文字色や大きさ、必要な機能など部品のパラメ
ータを変えることによって自由に、しかも簡単にできる
(4)マンマシンインターフェースの構造が部品単位で
あるため、一度作成した機能は新たに構築する必要がな
く、例えばファイルエディタと、グラフィックエディタ
がすでに構築されていれば、その両方の機能をもったエ
ディタは簡単に作成できる。また、使用中のマンマシン
インターフェースからある部品を自由に取り付け.取り
外しができ、その部品のもつ機能.情報も自由に取り付
け,取り外しができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示すマンマシンインターフ
ェースの部品構成図、第2図は説明のための部品表、第
3図はマンマシンインターフェース構築のフローチャー
ト、第4図は部品取り付け時の説明図である。 10・・・エディタ制御手段、l1・・・判定手段、1
2・・・構築処理手段、I3・・・部品ファイル、14
・・・出力処理手段、l5・・・出力ファイル。 外2名 第2図 (a) (b) (c) 第3図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)マンマシンインターフェースにおいて、エディタ
    をマンマシンインターフェースの必要とする機能で予め
    部品単位で構成し、各部品単位には夫々ディフォルト値
    を有したパラメータをもたせたことを特徴とするマンマ
    シンインターフェース。
JP15935289A 1989-06-21 1989-06-21 マンマシンインターフェース Pending JPH0324621A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP15935289A JPH0324621A (ja) 1989-06-21 1989-06-21 マンマシンインターフェース

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP15935289A JPH0324621A (ja) 1989-06-21 1989-06-21 マンマシンインターフェース

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0324621A true JPH0324621A (ja) 1991-02-01

Family

ID=15691971

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP15935289A Pending JPH0324621A (ja) 1989-06-21 1989-06-21 マンマシンインターフェース

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0324621A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2010145362A (ja) * 2008-12-22 2010-07-01 Global Nuclear Fuel-Japan Co Ltd 燃料交換機

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2010145362A (ja) * 2008-12-22 2010-07-01 Global Nuclear Fuel-Japan Co Ltd 燃料交換機

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