JPH03247972A - 配送用冷却庫 - Google Patents

配送用冷却庫

Info

Publication number
JPH03247972A
JPH03247972A JP41558790A JP41558790A JPH03247972A JP H03247972 A JPH03247972 A JP H03247972A JP 41558790 A JP41558790 A JP 41558790A JP 41558790 A JP41558790 A JP 41558790A JP H03247972 A JPH03247972 A JP H03247972A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
heat exchanger
pair
heat exchanging
refrigerant
box
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP41558790A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH07113505B2 (ja
Inventor
Kosaburo Negishi
根岸 鋼三郎
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sanden Corp
Original Assignee
Sanden Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sanden Corp filed Critical Sanden Corp
Priority to JP41558790A priority Critical patent/JPH07113505B2/ja
Publication of JPH03247972A publication Critical patent/JPH03247972A/ja
Publication of JPH07113505B2 publication Critical patent/JPH07113505B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Devices That Are Associated With Refrigeration Equipment (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
[0001]
【産業上の利用分野】
本発明は配送用冷却庫に関し、特に、車載型の配送用冷
却庫に関する。 [0002]
【従来の技術】
一般に普及されている車載型の配送用収納庫としては、
図2に示すように、物品が収納される断熱箱である収納
庫本体10の底にキャスター11を付けたものがある。 12は扉である。 また、輸送距離の長い場合には、図2に仮想線で示した
ように、庫内に蓄冷剤13を入れている。この場合、蓄
冷剤13の出し入れの手間がかがる。また、蓄冷剤は一
定の温度の冷気を発生するものであるなめ、外気変動で
庫内温度が変わり、一定に庫内温度を保てない欠点があ
る。加えて、蓄冷剤に蓄冷するための冷動機が必要であ
る。 [0003] 他方、最近、冷蔵庫などの冷却庫にキャスターを付けた
配送用冷却庫が提案された。しかし、この場合、トラッ
ク等の輸送車に、前記配送用冷却庫に電力を供給するた
めの発電機を、取り付ける必要がある。しかし、発電機
の取り付けは、輸送車重量が増加すると共にコスト高と
なる。 [0004] 本願出願人等は、上述した欠点を除去するため、図3に
示すような配送用冷却庫をすでに提案した。この配送用
冷却庫は、庫内に設けられた蓄冷式熱交換体14を有し
ている。この蓄冷式熱交換体14は、熱伝導性の良好な
箱体14aの内部に、冷媒蒸発管(図示せず)が収容さ
れ、該箱体14aの内壁と前記冷媒蒸発管の外周面との
間の空間に、蓄冷剤が充填されたものである。このよう
な蓄冷式熱交換体14は、例えば、昭和62年3月2日
に「蓄冷板式冷却庫」という名称で提出された昭和62
年実用新案登録願第28809号明細書に記載されてい
る。庫内には、更に、庫内送風機15が配置され、これ
により、蓄冷式熱交換体14を介して、庫内空気を循環
させている。収納庫本体10の底板下面には、コンデン
シングユニット16が取り付けられている。コンデンシ
ングユニット16は凝縮器17及び送風機18に加えて
圧縮機19が設けられている。圧縮機19凝縮器17、
例えばキャピラリからなる膨張装置(図示せず) 及び
前記冷媒蒸発管は、冷媒循環型冷却ユニットを構成する
。 この配送用冷却庫では、商用電源のある場所において、
商用電源を使用して、前記蓄冷式熱交換体14内の蓄冷
剤に、冷媒蒸発管内の冷媒の蒸発作用により蓄冷してお
く。そして、この配送用冷却庫を輸送車で運搬中は、蓄
冷剤の融解潜熱を利用して、庫内の品物を冷却する。 この配送用冷却庫によれば、従来のように、蓄冷剤の出
し入れは不要でその分手間が省ける。また、庫内送風機
15を設けたことにより、庫内温度を均一な温度に保持
することができる。更に、この配送用冷却庫によれば、
トラック等の輸送車に発電機を取り付ける必要もない。 [0005]
【発明が解決しようとする課題】
しかしながら、この配送用冷却庫の蓄冷式熱交換体は、
表面積が小さく、蓄冷剤と庫内空気との熱交換効率が悪
いという欠点がある。 [0006] 本発明の課題は、熱交換効率の良い蓄冷式熱交換体を備
えた配送用冷却庫を提供することにある。 [0007]
【課題を解決するための手段】
本発明によれば、箱体の内部に、冷媒蒸発管が収容され
、該箱体の内壁と前記冷媒蒸発管の外周面との間の空間
に、蓄冷剤が充填された蓄冷式熱交換体を、庫内に配置
した配送用冷却庫であって、前記蓄冷式熱交換体は、前
記箱体の外面に設けられた凹凸を有し、前記箱体は、一
対の部分箱体に分割されており、該一対の部分箱体の内
部にはそれぞれ前記蓄冷剤が充填されて一対の熱交換体
パッケージが構成されており、前記一対の部分箱体の一
面間に前記冷媒蒸発管をはさみかつ該冷媒蒸発管に接触
する状態に、前記一対の熱交換体パッケージが前記冷媒
蒸発管に取り付けられて前記蓄冷式熱交換体が構成され
、前記一対の部分箱体の他面に前記凹凸が設けられてお
り、前記一対の熱交換体パッケージの空気との熱交換面
に雌及び雄突出部がそれぞれ設けられており、前記雄突
出部と前記雄突出部とを結合する事で、多数の蓄冷式熱
交換体を連結可能にしたことを特徴とする配送用冷却庫
が得られる。 [0008]
【作 用】
本発明では、前記蓄冷式熱交換体が前記箱体の外面に設
けられた凹凸を有しているので、熱交換面積が増え、蓄
冷式熱交換体の熱交換効率が向上する。また、前記一対
の熱交換体パッケージの空気との熱交換面に雌及び雄突
出部を設けたので、多数の蓄冷式熱交換体を連結するこ
とができる。 [0009]
【実施例】
次に本発明の実施例について図面を参照して説明する。 図1を参照すると、本発明の一実施例による配送用冷却
庫の蓄冷式熱交換体20は、図3の蓄冷式熱交換体14
の代りに用いられる。この蓄冷式熱交換体20において
は、熱伝導性の良好な箱体14aは、一対の部分箱体2
1及び22に分割されている。該一対の部分箱体21及
び22の内部にはそれぞれ蓄冷剤23(例えば、ポリプ
ロピレングリコール又は塩化カルシウム又は(MgC1
Z  +セルロース)等である。)が充填されて一対の
熱交換体パッケージ24及び25が構成されている。一
対の部分箱体21及び22の一面21a及び22a間に
冷媒蒸発管26をはさみかつ冷媒蒸発管26に接触する
状態に、一対の熱交換体パッケージ24及び25が冷媒
蒸発管26に取り付けられて、板状の蓄冷式熱交換体2
0が構成されている。一対の部分箱体21及び22の他
面21b及び22bには図示のように凹凸が設けられて
いる。 [0010] 一対の熱交換体パッケージ24及び25の冷媒蒸発管2
6に対する取り付けは一対の部分箱体21及び22の前
記他面21b及び22b間を圧接する一対のクランプ2
7により行なわれている。即ち、一対の熱交換体パッケ
ージ24及び25はクランプ27により機械的に圧接さ
れている。 上述の板状の蓄冷式熱交換体20は、複数個、互に並行
に隙間を追いて配置され、該複数個の蓄冷式熱交換体2
0の各々の冷媒蒸発管26は互に接続され、蓄冷式熱交
換体20の前記凹凸を有する板面(一対の部分箱体21
及び22の他面21b及び22b)に平行な方向に庫内
送風機(図3の15)によって送風する[0011] 図4を参照すると、この板状の蓄冷式熱交換体30は、
図1の蓄冷式熱交換体20の代りに用いられる。一対の
熱交換体パッケージ24及び25間と、これら一対の熱
交換体パッケージ24及び25と冷媒蒸発管26の外面
との間とは、熱伝導性の良い接着剤(例えばA1粉入接
着剤)又は熱伝導性の良い充填剤(例えば、グリース等
)31が存在する。熱伝導性の良い充填剤を用いた場合
は、図1のクランプ27と同様のクランプで一対の熱交
換体パッケージ24及び25を冷媒蒸発管26に取り付
ける。他方、熱伝導性の良い接着剤を用いる場合には、
−対の熱交換体のパッケージ24及び25の表面をプラ
イマー処理して前述の接着剤で再考を接着固定する。プ
ライマー処理とは表面処理技術の一種で、接着される物
相互の接着性を高めるために予め接着される物の表面に
特殊な塗料(プライマー)で表面処理を施すものである
。この塗料(プライマー)としても熱伝導性の良い材料
が選択される。このようにして、一対の熱交換体パッケ
ージ24及び25間及びこれら熱交換体パッケージ24
及び25と冷媒蒸発管26との間の熱伝導性を良好にし
、引いては蓄冷式熱交換体30の熱交換効率を良好にす
ることができる。もちろん、一対の熱交換体パッケージ
24及び25の面21b及び22bには、図示のとおり
凹凸が設けられている。 [0012] 図5を参照すると、この蓄冷式熱交換体32は、一対の
熱交換体パッケージ24及び25の接触面の各々に設け
られたくぼみ33を有している。これらくぼみ33内に
も、上述した熱伝導性をの良い接着剤あるいは充填剤3
1が充填されている。このようにして、熱伝導性の良い
接着剤あるいは充填剤31による多数の熱伝達フィンが
形成される。一対の熱交換体パッケージ24及び25の
面21b及び22bには、図示のとおり凹凸が設けられ
ている。 [0013] 図6を参照すると、蓄冷式熱交換体20 (図1)又は
30(図4)の一対の熱交換体パッケージ24及び25
の面(空気との熱交換面)21b及び22bに雌突出部
35及び雄突出部36がそれぞれ設けられている。これ
ら雌突出部35及び雄突出部36を図示のとおり嵌合す
る又は圧接する事で、多数の蓄冷式熱交換体20又は3
0を連結する。 [0014] そして、図7に示すように、庫内の一対の取付板37間
に、それら複数の蓄冷式熱交換体20又は30をスプリ
ング材38を介して固定する。この構造により種々の大
きさの庫内に蓄冷式熱交換体20又は30を複数個取り
付けることができる。 [0015] 図8を参照すると、この蓄冷式熱交換体40は、熱伝導
性の良好な箱体41の内部に、冷媒蒸発管26が収容さ
れ、該箱体41の内壁と冷媒蒸発管26の外周面との間
の空間に、蓄冷剤23が充填されてなる。この箱体41
の外面41aには図示のように凹凸が設けられている。 より詳細には、一対の冷媒蒸発管26は、互に主伝導部
42によって連絡され冷媒蒸発管26や主伝導部42に
は、主伝導部42の延在方向に垂直に延びるフィン43
が設けられている。これら冷媒蒸発管26、主伝導部4
2、及びフィン43は、いずれもCu又はA1等の材料
からなり、押し出し成形によって作られたものである。 このような押出成形によって作られた押出成形品26,
42及び43を箱体41 (これは、例えば、金属や、
蓄冷剤によって劣化しにくく安価なABS(アクリル・
ブタジミン・スチロール)樹脂等からなる。)の上半分
及び下半分45及び46で覆い、箱体41の上半分及び
下半分45及び46を周囲部45a及び46aで溶着し
、内部に蓄冷剤23を封入する。 [0016] 図9を参照すると、上述した本発明の実施例による配送
用冷却庫の電気回路が示されている。図9において、5
0は商用電源、51はメインスイッチ、54は蓄冷感知
サーモスタット、55はバッテリーチャージャー 56
はリレー 57は庫内温度調節器(サーモスタット) 
 58は切換スイッチである。 メインスイッチ51がオンのとき、商用電源50により
前記冷媒循環型冷却ユニット(圧縮機19及び凝縮器フ
ァンモータ18等を含む)は、蓄冷剤23の凍結を感知
するサーモスタット54を介して運転する。また、商用
電源50によりバッテリーチャージャー55及びリレー
56が動作し、リレー56の動作によりバッテリーチャ
ージャー55を介してバッテリー56に通電される。バ
ッテリー56は、庫内温度調節器(サーモスタット)5
7及び切換スイッチ58(クローズ時、保冷で、オープ
ン時、蓄冷専用又は非冷却)を介して、庫内送風機15
に接続される。 この電気回路では、商用電源50に接続されている時、
圧縮機19、凝縮器ファンモータ18、及びバッテリー
56に通電し、庫内送風機15の動作は切換スイッチ5
8によって制御される。他方、この電気回路は、商用電
源50に接続されていない時は、バッリー56を電源と
して、庫内温度調節器57を介して庫内送風機15を回
転させ、庫内温度を均一にする。 [0017]
【発明の効果】
以上説明したように本発明によれば、冷媒蒸発管と蓄冷
剤の熱伝達を良好にすると共に蓄冷剤の封入されている
蓄冷式熱交換体が箱体の外面に設けられた凹凸を有して
いるので、熱交換面積が増え、蓄冷式熱交換体の熱交換
効率が向上する。また、一対の熱交換体パッケージの空
気との熱交換面に雌及び雄突出部を設けたので、多数の
蓄冷式熱交換体を連結することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明の一実施例による配送用冷却庫の蓄冷式熱交換体
の断面図である。
【図2】 従来の配送用収納庫の断面図である。
【図3】 従来の配送用冷却庫の断面図である。
【図4】 図1の蓄冷式熱交換体の代りに用いることができる蓄冷
式熱交換体を示す断面図である。
【図5】 図1の蓄冷式熱交換体の代りに用いることができる蓄冷
式熱交換体を示す断面図である。
【図6】 図1又は図4の蓄冷式熱交換体の庫内への取り付けを説
明するための図である
【図7】 図1又は図4の蓄冷式熱交換体の庫内への取り付けを説
明するための図である
【図8】 図1の蓄冷式熱交換体の代りに用いることができる蓄冷
式熱交換体の断面図である。
【図9】 上記実施例による配送用冷却例の電気回路を示す図であ
る。
【符号の説明】
14.20,30,32.40  蓄冷式熱交換体14
a、41  箱体 21.22  部分箱体 23 蓄冷剤 24.25  熱交換体パッケージ 26 冷媒蒸発管 27 クランプ 31 熱伝導性の良い接着剤又は充填剤35 雌突出部 36 雄突出部
【書類名】
【図1】 図面
【図2】
【図3】
【図4】
【図5】
【図6】 20ヌは30
【図7】
【図8】
【図9】

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】箱体の内部に、冷媒蒸発管が収容され、該
    箱体の内壁と前記冷媒蒸発管の外周面との間の空間に、
    蓄冷剤が充填された蓄冷式熱交換体を、庫内に配置した
    配送用冷却庫であって、前記蓄冷式熱交換体は、前記箱
    体の外面に設けられた凹凸を有し、前記箱体は、一対の
    部分箱体に分割されており、該一対の部分箱体の内部に
    はそれぞれ前記蓄冷剤が充填されて一対の熱交換体パッ
    ケージが構成されており、前記一対の部分箱体の一面間
    に前記冷媒蒸発管をはさみかつ該冷媒蒸発管に接触する
    状態に、前記一対の熱交換体パッケージが前記冷媒蒸発
    管に取り付けられて前記蓄冷式熱交換体が構成され、前
    記一対の部分箱体の他面に前記凹凸が設けられており、
    前記一対の熱交換体パッケージの空気との熱交換面に雌
    及び雄突出部がそれぞれ設けられており、前記雌突出部
    と前記雄突出部とを結合する事で、多数の蓄冷式熱交換
    体を連結可能にしたことを特徴とする配送用冷却庫。
JP41558790A 1990-12-28 1990-12-28 配送用冷却庫 Expired - Lifetime JPH07113505B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP41558790A JPH07113505B2 (ja) 1990-12-28 1990-12-28 配送用冷却庫

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP41558790A JPH07113505B2 (ja) 1990-12-28 1990-12-28 配送用冷却庫

Related Parent Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP6048488A Division JPH01234778A (ja) 1988-03-16 1988-03-16 配送用冷却庫

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH03247972A true JPH03247972A (ja) 1991-11-06
JPH07113505B2 JPH07113505B2 (ja) 1995-12-06

Family

ID=18523926

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP41558790A Expired - Lifetime JPH07113505B2 (ja) 1990-12-28 1990-12-28 配送用冷却庫

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH07113505B2 (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2020532706A (ja) * 2017-08-31 2020-11-12 クールフィニティ アイピー ビー.ブイ. 冷却キャビネット及び冷却キャビネットを動作させる方法

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2020532706A (ja) * 2017-08-31 2020-11-12 クールフィニティ アイピー ビー.ブイ. 冷却キャビネット及び冷却キャビネットを動作させる方法

Also Published As

Publication number Publication date
JPH07113505B2 (ja) 1995-12-06

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP5025039B2 (ja) バッテリ温調装置
US6751963B2 (en) Portable insulated container with refrigeration
EP3039366A1 (en) Thermal energy storage assembly with phase change materials
CN114475407A (zh) 储能式恒温冷链箱
JPH03247973A (ja) 配送用冷却庫
JPH01234778A (ja) 配送用冷却庫
JPH03247974A (ja) 配送用冷却庫
JPH022658Y2 (ja)
WO2020100847A1 (ja) 熱交換器
JPH07113505B2 (ja) 配送用冷却庫
JP2001074348A (ja) 電気冷蔵庫
CN210425702U (zh) 一种用于冷链物流的微型制冷机组
JP3074149B2 (ja) 保冷体
JP2004294034A (ja) 蓄冷式保冷庫
JPH11294928A (ja) 保冷ボックス
CN222769309U (zh) 车载冰箱和汽车
JP2578685B2 (ja) 蓄冷板
CN206797211U (zh) 主动制冷的预埋式冰蓄冷车载冰箱
JPH0131901Y2 (ja)
JPS6119415Y2 (ja)
TW542892B (en) Heat exchanger and refrigerator provided therewith
CN222733038U (zh) 车载冰箱、热管理系统和车辆
JPH065575Y2 (ja) 保冷ボックス用蓄冷材入り冷却器
CN212057910U (zh) 一种降温均匀的蓄冷式药物冷柜车厢及冷库
JPH0510216Y2 (ja)

Legal Events

Date Code Title Description
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 19960528