JPH032506Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH032506Y2 JPH032506Y2 JP6232186U JP6232186U JPH032506Y2 JP H032506 Y2 JPH032506 Y2 JP H032506Y2 JP 6232186 U JP6232186 U JP 6232186U JP 6232186 U JP6232186 U JP 6232186U JP H032506 Y2 JPH032506 Y2 JP H032506Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shutter
- tank
- operating lever
- conveying device
- discharge port
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims description 4
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 17
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 2
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 2
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Screw Conveyors (AREA)
- Filling Or Emptying Of Bunkers, Hoppers, And Tanks (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
この考案はタンク内に収容する穀粒等の収容物
を該タンクに着脱自在の搬送装置により取出可能
に構成するタンクの穀粒排出搬送装置に関するも
のである。
を該タンクに着脱自在の搬送装置により取出可能
に構成するタンクの穀粒排出搬送装置に関するも
のである。
従来技術
この種タンクの穀粒排出搬送装置としては実開
昭60−45238号公報に記載のもの等があるがこれ
らの技術にあつては、単にシヤツターにより開閉
するタンクの排出口下方に搬送装置を着脱自在に
設けたものである。
昭60−45238号公報に記載のもの等があるがこれ
らの技術にあつては、単にシヤツターにより開閉
するタンクの排出口下方に搬送装置を着脱自在に
設けたものである。
考案が解決しようとする問題点
この考案は、上記の如きタンクの穀粒排出搬送
装置にあつて、搬送装置がタンクに取着するに、
ボルト止等の手段によらないで、固定レバーの操
作によつて固定しその着脱を簡単に行うと共に、
この固定レバーが作業中不測に作動されないよう
構成し、又、搬送装置の固定忘れの際にはシヤツ
ターが開口されない様構成し、作業の効率化と確
実化を図ろうとするものである。
装置にあつて、搬送装置がタンクに取着するに、
ボルト止等の手段によらないで、固定レバーの操
作によつて固定しその着脱を簡単に行うと共に、
この固定レバーが作業中不測に作動されないよう
構成し、又、搬送装置の固定忘れの際にはシヤツ
ターが開口されない様構成し、作業の効率化と確
実化を図ろうとするものである。
問題点を解決するための手段
シヤツター4により開閉可能のタンク1の排出
口5部に収容物を取出搬送する搬送装置8を着脱
自在に設けると共に、該搬送装置8をタンク1へ
固定する係止体40の操作レバー42の固定解除
位置において、シヤツター4の開口動作を規制す
べく操作レバー42の作動範囲とシヤツター4の
作動範囲を交差させてなるタンクの穀粒排出搬送
装置の構成とする。
口5部に収容物を取出搬送する搬送装置8を着脱
自在に設けると共に、該搬送装置8をタンク1へ
固定する係止体40の操作レバー42の固定解除
位置において、シヤツター4の開口動作を規制す
べく操作レバー42の作動範囲とシヤツター4の
作動範囲を交差させてなるタンクの穀粒排出搬送
装置の構成とする。
考案の作用
搬送装置8をタンク1へ取着する際には、シヤ
ツター4が閉鎖状態において、操作レバー42が
固定位置へ回動可能となり、この状態で操作レバ
ー42を回動させ搬送装置8を係止体40により
タンク1へ固定する。次いで、シヤツター4を操
作し排出口5を開口させ該排出口5から排出する
穀粒を搬送装置8により搬送するのであるが、こ
のシヤツター4の解放によつて操作レバー42の
回動が規制されており、不測に操作レバー42を
操作して搬送装置8を脱落させる等の恐れがな
い。穀粒の排出搬送が終わればシヤツター4を閉
鎖することにより操作レバー42の作動範囲が解
放され操作レバー42を回動させて係止体40の
係止を解除することにより搬送装置8を取外す。
ツター4が閉鎖状態において、操作レバー42が
固定位置へ回動可能となり、この状態で操作レバ
ー42を回動させ搬送装置8を係止体40により
タンク1へ固定する。次いで、シヤツター4を操
作し排出口5を開口させ該排出口5から排出する
穀粒を搬送装置8により搬送するのであるが、こ
のシヤツター4の解放によつて操作レバー42の
回動が規制されており、不測に操作レバー42を
操作して搬送装置8を脱落させる等の恐れがな
い。穀粒の排出搬送が終わればシヤツター4を閉
鎖することにより操作レバー42の作動範囲が解
放され操作レバー42を回動させて係止体40の
係止を解除することにより搬送装置8を取外す。
考案の効果
この考案は前記の如く搬送装置8をタンク1へ
取着して穀粒を排出搬送するに、該搬送装置8を
係止する係止体40の操作レバー42の係止位置
への回動によつて、シヤツター4が開放可能に構
成されており、搬送装置8の係止忘れを防止で
き、更に、穀粒の排出搬送中にあつては、シヤツ
ター4により操作レバー42の作動範囲を遮つて
あり、不測に操作レバー42を操作して搬送装置
8を脱落する等の恐れがない。
取着して穀粒を排出搬送するに、該搬送装置8を
係止する係止体40の操作レバー42の係止位置
への回動によつて、シヤツター4が開放可能に構
成されており、搬送装置8の係止忘れを防止で
き、更に、穀粒の排出搬送中にあつては、シヤツ
ター4により操作レバー42の作動範囲を遮つて
あり、不測に操作レバー42を操作して搬送装置
8を脱落する等の恐れがない。
実施例
なお、図例において、排出コンベア2はタンク
1の傾斜壁13上に配置してあり、両側壁14,
14に架設の軸15,15端に保持筒16,16
を固着し、該保持筒16,16内に両端を固着さ
れる可撓性スクリユーコンベアによつて構成して
ある。又、該排出コンベア2の終端側の底壁3に
は排出口5を開口すると共に、該排出口5を開閉
可能なシヤツター4を設けてある。
1の傾斜壁13上に配置してあり、両側壁14,
14に架設の軸15,15端に保持筒16,16
を固着し、該保持筒16,16内に両端を固着さ
れる可撓性スクリユーコンベアによつて構成して
ある。又、該排出コンベア2の終端側の底壁3に
は排出口5を開口すると共に、該排出口5を開閉
可能なシヤツター4を設けてある。
該排出口5の下方には中央の山型状の仕切案内
板17によつて左右に仕切られる一対の受樋6,
6を設けてあり、この左右一対の受樋6,6内に
二本の可撓性スクリユーコンベア8,8の受入部
9,9を挿入可能に構成してある。
板17によつて左右に仕切られる一対の受樋6,
6を設けてあり、この左右一対の受樋6,6内に
二本の可撓性スクリユーコンベア8,8の受入部
9,9を挿入可能に構成してある。
可撓性スクリユーコンベア8は連続するコイル
バネ状の移送杆19と該移送杆19を内装する可
撓性のチユーブ20とから構成されると共に一端
側には前記の穀粒の受入部9を他端側には穀粒の
排出口及び原動機(図示せず)を設けてある。
バネ状の移送杆19と該移送杆19を内装する可
撓性のチユーブ20とから構成されると共に一端
側には前記の穀粒の受入部9を他端側には穀粒の
排出口及び原動機(図示せず)を設けてある。
受入部9は、移送杆19一端側を保持固着する
保持筒23に固着の駆動軸10、該駆動軸10を
軸支する軸受25、該軸受25とチユーブ20を
取着する支持筒26との間を連結する数本の連結
杆27,27等から構成してある。支持筒26は
タンク1側壁14の嵌合孔30に保持され、又、
伝動軸12と軸受25は以下の伝動着脱手段28
により連結保持されている。
保持筒23に固着の駆動軸10、該駆動軸10を
軸支する軸受25、該軸受25とチユーブ20を
取着する支持筒26との間を連結する数本の連結
杆27,27等から構成してある。支持筒26は
タンク1側壁14の嵌合孔30に保持され、又、
伝動軸12と軸受25は以下の伝動着脱手段28
により連結保持されている。
この伝動着脱手段28は、枠24に保持される
メタル29と該メタル29と側壁14間に回転自
在に架設の伝動軸12等からなり、メタル29一
側のテーパ状案内部31によつて受入部9の軸受
25を嵌入保持し、更に伝動軸12先端に固着す
る連結パイプ32の角孔に駆動軸10の先端の角
軸部を嵌入して伝動及び着脱可能に構成してあ
る。
メタル29と該メタル29と側壁14間に回転自
在に架設の伝動軸12等からなり、メタル29一
側のテーパ状案内部31によつて受入部9の軸受
25を嵌入保持し、更に伝動軸12先端に固着す
る連結パイプ32の角孔に駆動軸10の先端の角
軸部を嵌入して伝動及び着脱可能に構成してあ
る。
又、伝動軸12はその途中を分割すると共に基
端側の軸端にパイプ33を固着し該パイプ33の
他端側に分割される先端側の伝動軸12をスリー
ブ嵌合により挿入し、このパイプ33内にバネ3
4を介装して先端側の伝動軸12を進退可能に構
成してある。35は受入部9の挿入案内杆であ
る。
端側の軸端にパイプ33を固着し該パイプ33の
他端側に分割される先端側の伝動軸12をスリー
ブ嵌合により挿入し、このパイプ33内にバネ3
4を介装して先端側の伝動軸12を進退可能に構
成してある。35は受入部9の挿入案内杆であ
る。
なお、二本の可撓性スクリユーコンベア8,8
のうち、一方側は伝動連結手段28を設けること
なく、軸受25を枠24に保持させてある。
のうち、一方側は伝動連結手段28を設けること
なく、軸受25を枠24に保持させてある。
36は伝動軸12端に設けるプーリ、又、37
は排出コンベア2の軸15端に設けるプーリであ
つて、ベルト38により伝動可能に構成し、伝動
装置11を構成してある。
は排出コンベア2の軸15端に設けるプーリであ
つて、ベルト38により伝動可能に構成し、伝動
装置11を構成してある。
可撓性スクリユーコンベア8,8は、その支持
筒26を側壁14の嵌合孔30に嵌合保持させる
と共に、該支持筒26のフランジ部39を係止体
40により固定すべく構成してある。即ち、この
係止体40は中央を軸41により回動自在に枢支
し、操作レバー42により回動操作可能に構成し
てある。43はスプリングであり係止体40を押
圧してある。
筒26を側壁14の嵌合孔30に嵌合保持させる
と共に、該支持筒26のフランジ部39を係止体
40により固定すべく構成してある。即ち、この
係止体40は中央を軸41により回動自在に枢支
し、操作レバー42により回動操作可能に構成し
てある。43はスプリングであり係止体40を押
圧してある。
又、この係止体40の操作レバー42は固定解
除位置でシヤツター4の前面に位置し、固定位置
でシヤツター4の側方、即ちシヤツター4の作動
範囲から外れる位置に設定してある。
除位置でシヤツター4の前面に位置し、固定位置
でシヤツター4の側方、即ちシヤツター4の作動
範囲から外れる位置に設定してある。
44は角柱状の補強枠、45はこの補強枠4
4,44端に両側を挿入する把手であり、タンク
1の前後を覆うべく構成し、伝動装置11等の保
護枠を兼ねている。
4,44端に両側を挿入する把手であり、タンク
1の前後を覆うべく構成し、伝動装置11等の保
護枠を兼ねている。
穀粒を排出する際には、まず二本の可撓性スク
リユーコンベア8,8の受入部9,9を側壁14
の嵌合孔30から挿入し、一本はその軸受25を
枠24に保持させ、他方は伝動着脱手段28に連
結保持させる。即ち、受入部9の軸受25はメタ
ル29に挿入保持させ、又、駆動軸10は伝動軸
12先端の連結パイプ32に嵌合させる。又、こ
の嵌合に際して、連結パイプ32はバネ34によ
り進退可能に構成してあり、嵌合が円滑に行われ
る。
リユーコンベア8,8の受入部9,9を側壁14
の嵌合孔30から挿入し、一本はその軸受25を
枠24に保持させ、他方は伝動着脱手段28に連
結保持させる。即ち、受入部9の軸受25はメタ
ル29に挿入保持させ、又、駆動軸10は伝動軸
12先端の連結パイプ32に嵌合させる。又、こ
の嵌合に際して、連結パイプ32はバネ34によ
り進退可能に構成してあり、嵌合が円滑に行われ
る。
次に操作レバー42を軸41を中心に回動さ
せ、係止体40によつて受入部9の支持筒26に
一体に設けるフランジ部39を押圧係止して可撓
性スクリユーコンベア8,8を固定する。
せ、係止体40によつて受入部9の支持筒26に
一体に設けるフランジ部39を押圧係止して可撓
性スクリユーコンベア8,8を固定する。
この操作レバー42の係止位置への回動によつ
て、シヤツター4の前方が解放されるため、シヤ
ツター4を操作して排出口5を開放することがで
きる。該排出口5を開放すると共に、可撓性スク
リユーコンベア8を駆動すると、駆動軸10、伝
動着脱手段28の伝動軸12、ベルト38を介し
て排出コンベア2が駆動される。
て、シヤツター4の前方が解放されるため、シヤ
ツター4を操作して排出口5を開放することがで
きる。該排出口5を開放すると共に、可撓性スク
リユーコンベア8を駆動すると、駆動軸10、伝
動着脱手段28の伝動軸12、ベルト38を介し
て排出コンベア2が駆動される。
従つて、タンク1内の穀粒は排出口5へ移送さ
れると共に、仕切案内板17によつて案内されな
がら左右の受樋6,6内に落下し、可撓性スクリ
ユーコンベア8の受入部9によつて穀粒を受入れ
ながら搬送する。
れると共に、仕切案内板17によつて案内されな
がら左右の受樋6,6内に落下し、可撓性スクリ
ユーコンベア8の受入部9によつて穀粒を受入れ
ながら搬送する。
この穀粒の排出過程にあつては、シヤツター4
が前方に引出され、操作レバー42の作動範囲を
遮つて位置しており、不測に操作レバー42を作
動させ可撓性スクリユーコンベア8を脱落させる
ことがない。
が前方に引出され、操作レバー42の作動範囲を
遮つて位置しており、不測に操作レバー42を作
動させ可撓性スクリユーコンベア8を脱落させる
ことがない。
図は本考案の一実施例を示すものであつて、第
1図は側断面図、第2図は要部の正面図、第3図
は要部の正断面図、第4図は要部の側断面図であ
る。 図中、符号1はタンク、4はシヤツター、5は
排出口、8は搬送装置(可撓性スクリユーコンベ
ア)、40は係止体、42は操作レバーを示す。
1図は側断面図、第2図は要部の正面図、第3図
は要部の正断面図、第4図は要部の側断面図であ
る。 図中、符号1はタンク、4はシヤツター、5は
排出口、8は搬送装置(可撓性スクリユーコンベ
ア)、40は係止体、42は操作レバーを示す。
Claims (1)
- シヤツター4により開閉可能のタンク1の排出
口5部に収容物を取出搬送する搬送装置8を着脱
自在に設けると共に、該搬送装置8をタンク1へ
固定する係止体40の操作レバー42の固定解除
位置において、シヤツター4の開口動作を規制す
べく操作レバー42の作動範囲とシヤツター4の
作動範囲を交差させてなるタンクの穀粒排出搬送
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6232186U JPH032506Y2 (ja) | 1986-04-23 | 1986-04-23 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6232186U JPH032506Y2 (ja) | 1986-04-23 | 1986-04-23 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62173323U JPS62173323U (ja) | 1987-11-04 |
| JPH032506Y2 true JPH032506Y2 (ja) | 1991-01-23 |
Family
ID=30896481
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6232186U Expired JPH032506Y2 (ja) | 1986-04-23 | 1986-04-23 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH032506Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-04-23 JP JP6232186U patent/JPH032506Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62173323U (ja) | 1987-11-04 |
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