JPH0325081A - コンバイン等におけるスピンターン用制御装置 - Google Patents

コンバイン等におけるスピンターン用制御装置

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Publication number
JPH0325081A
JPH0325081A JP15904289A JP15904289A JPH0325081A JP H0325081 A JPH0325081 A JP H0325081A JP 15904289 A JP15904289 A JP 15904289A JP 15904289 A JP15904289 A JP 15904289A JP H0325081 A JPH0325081 A JP H0325081A
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JP
Japan
Prior art keywords
spin
spin turn
hydraulic
gear
switching valve
Prior art date
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Pending
Application number
JP15904289A
Other languages
English (en)
Inventor
Fumio Shigematsu
文雄 重松
Koji Otsuka
浩司 大塚
Junichi Oshita
淳一 大下
Shiro Katsuno
志郎 勝野
Tetsuji Murakami
徹司 村上
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Iseki & Co Ltd
Iseki Agricultural Machinery Mfg Co Ltd
Original Assignee
Iseki & Co Ltd
Iseki Agricultural Machinery Mfg Co Ltd
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Publication date
Application filed by Iseki & Co Ltd, Iseki Agricultural Machinery Mfg Co Ltd filed Critical Iseki & Co Ltd
Priority to JP15904289A priority Critical patent/JPH0325081A/ja
Publication of JPH0325081A publication Critical patent/JPH0325081A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Non-Deflectable Wheels, Steering Of Trailers, Or Other Steering (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、コンバイン等におけるスビンターン用制御装
置に係るものである. (従来技術) 従来公知の、実開昭54−183444号公報には、ス
ピンターンレバーを傾動操作すると油圧切替バルブを切
替えてスピンターンし、スピンターンレバーを中立位置
にすると停止する装置について記載されている. (発明が解決しようとする課題) 前記公知のものは,スピンターンレバーをa動操作する
とスイッチがオンになって油圧FA替バルブを切替えて
スピンターンし、スピンターンレバーを中立位置にする
とスイッチがオフになって停止するのであるが,油圧切
替パルブが故障すると、スピンターンレバーを中立位置
に戻して抽圧切替バルブの油圧切替えが行なわれず、ス
ビンターンが停止されない. (発明の目的) 本発明は、ソレノイド作動不良であっても、スピンター
ンレバー中立位置では確実に中止できるようにしたもの
である. (課題を解決するための手段) よって本発明は,スピンターンレバー析を傾動操作する
と油圧切替バルブ55を切替えてスピンターンし、スピ
ンターンレバー析を中立位置にすると停とする装置にお
いて,該油圧切替バルブ55の作動不良に基づくスピン
ターンレバー釘中立位置の誤動を防止するため,前記ス
ピンターンレバー釘中立位置のときは入となる強制アン
ロード回路羽を、前記油圧切替バルブ騒とスピン用油圧
クラッチ体羽との間に設けたコンパイン等におけるスピ
ンターン用制御@置としたものである. (実施例) 本発明の,実施例を図面により説明すると、lはコンバ
イン等のミッシ1ンケースで、上部位置に入力軸2を横
設し,該入力軸2の一端には油圧無段変速装!(ハイド
ロスタチックトランスミッション)3を取付け,入力軸
2の他端には刈取部に至る出力プーリー4を取付ける.
前記入力軸2には、大歯車5と中歯車6と小歯車7より
なる切替歯車群8を軸方向に摺動自在に嵌合させ、該切
替歯車群8にシフター9を係合させる.10はシフター
9を軸装したシフター軸である. l1は中間軸であり,中間軸11には前記大*車5と噛
合する小歯車l2と,前記中歯車6と噛合する中歯車1
3と,前記小歯車7と−合する大歯車l4を夫々固定す
る. 16はセンターギャ15に係合する固定歯車であ
る. l7はサイドクラッチ軸で、サイドクラッチ軸17の中
央位置には前記センターギャ15を回転のみ自在に遊嵌
させる. センターギャ15の両側には左内歯l8と右内命19と
を夫々形或する.サイドクラッチ軸l7には左向118
に対して継脱自在の左クラッチ体加と、右内歯19に対
して継脱自在の右クラッチ体21とを夫々摺動自在に設
ける,20a.21aは前記左右内歯!8、l9と噛合
う歯部であり,該歯部20a,21aは左右内歯垢,1
9と噛合しても外側に突き出る幅に形成する. nは左クラッチ体四に形成したシフター溝、おは右クラ
ッチ体21に形威したシフター溝であり,前記シフター
溝汐には左シフター24が係合し、前記シフターyt2
3には右シフターゐが係合する. 左右クラッチ体加、21の各外側には左ブレーキ26と
右ブレーキnとを夫々設ける.前記左右クラッチ体20
. 21は、左右シフター24、ゐの操作により軸方向
に移動すると,左右内歯18、19との係合が解除され
、更に外側に移動すると、左右のブレーキ詑,27を作
動させる.前記左右クラッチ体加、21の左歯部20a
、右歯部21aには,左減速歯車四と右減速歯車四を夫
々噛合せる, 30は左減速歯車四と右減速歯車四を固
定した減速軸である. 左減速歯車訪の外側には左小減速歯車31を固定し,右
減速歯車四の外側には右小減速歯車gを固定する. 減速軸加の近傍には、左車軸羽と右車軸謁とを軸装する
.左車軸おには前記左小減速歯車3lと噛合う左駆動歯
車あを固定し、右車軸おには前記右小減速歯車澱と噛合
う右駆動歯車あを固?する. 左右車軸お、のの近傍位置にはクラッチ軸訂を軸装し、
該クラッチ軸訂にはスピンターン用の油圧クラ=−チ体
羽を設ける.該油圧クラッチ体幼は.クラッチ軸nに対
して固定の一側■■■とクラッチ軸訂に対して遊嵌の他
側切とから形戊され.油圧が作用すると,一側■■■と
他側40が結合されて一体回転する. 前記他側40には歯車41を一体的に形威し、該―車4
1を前記右駆動歯車あに噛合させる.クラッチ軸nの右
側には中間歯車Cを固定する.クラッチ軸訂の近傍位置
にはカウンター軸43を設け、カウンター軸心の左側に
は前記左駆動歯車あと−合う左中間歯車aを,カウンタ
ー軸43の右側には前記中間歯車Cと噛合う右中間歯車
45を固定する. 前記右駆動歯車あに噛合させた歯車4lから、油圧クラ
ッチ体■■■を介して左駆動歯車あに噛合せた左中間歯
車aまでの伝動機構が、スビンターン用の油圧式逆転機
構46となる. しかして,第2図は、左右クラッチ体加、2!と油圧ク
ラッチ体羽を制御する油圧回路を示しており、図中、4
7は油タンク、48は油圧ポンプ,49はリリーフバル
ブ、和はサイドクラッチバルブ、51は左シリンダ,5
2は右シリンダ、閏はパワステ用リリーフバルブ,54
はパフステレバー55は油圧切替バルブであり4ボート
2位置切替升により構威される. 56は前記油圧クラッチ体38を作動させるスピン用シ
リンダ、57はスビンターンリリーフバルブ,58はサ
イドクラッチバルブ印を右動させる左サイドクラッチン
レノイド、59はサイドクラッチバルブ父を左勤させる
右サイドクラッチソレノイド、(資)は油圧切替バルブ
団を左動させるスピンターンソレノイドである. 図示は省略するが,機体をスビンターン(左車軸おと右
車軸刺とを反対に回転させ,その場で、ターンさせるこ
と)させるスピンターンレバー析を運転席に設ける. スピンターンレバー釘は,右回転スピンターンさせる右
側位置と,スビンターンを中1ヒさせる中立位置と、左
回転スピンターンさせる左側位置の「3位置」に切替え
可能なレバーである.スピンターンレバー析には、前記
スピンターンソレノイド(資)を電気的に作動させるス
イッチ閏を設ける. しかして、スピンターンレバー訂には、該スピンターン
レバー釘の操作と電気的に連動する強制アンロード回路
Oを接続する.強制アンロード回路69は2ボート2位
置切替弁司により形威する,該2ポート2位置切替弁司
は前記油圧切替バルプ謁とスピン用シリンダ団の間の油
圧機構中に設ける.2ボート2位置切替弁旬には切替用
ソレノイド7lを設け、切替用ンレノイド71は前記ス
ピンターンレバー釘に設けたスイーIチn.72により
作動する.スイッチn,72はスピンターンレバー析が
前記右側位置と前記左側位置にあると,前記2ポート2
位置切替弁和を切替えて前記スピン用シリンダ団を作動
させるが、スピンターンレバー釘を中立位置にすると,
2ポート2位置切替弁司を切替えて前記油圧切替バルブ
55からスピン用シリンダ56に至る油圧を油タンク4
7に戻して,強制的にスピンターンを中医させる. 第3図は、強制アンロード回路69の第2実施例を示し
たものであり、スピンターンレバー析の操作と機械的に
連動するように構戊する.前記油圧切替バルプ団とスピ
ン用シリンダ郭の間の油圧機構中に、2ボート3位置切
替弁nを設け,2ポート3位置切替弁nのスプール74
には連結棒乃の一端を軸止し,連結棒乃の他端を前記ス
ピンターンレバー釘に軸とする.前記スピンターンレバ
ー訂を中立位置にすると,2ボート3位置切替弁nは前
記油圧切替バルブ団からスピン用シリンダ質に至る油圧
を油タンク47に戻して、強制的にスピンターンを中止
させる. 第4図は、強制アンロード回路羽の第3実施例を示した
ものであり、スピンターンレバーaの操作と前記スピン
ターンソレノイド関とを機械的に連動するように構戒す
る. 前記スピンターンソレノイド印のソレノイドスプール冗
の先端には、スピンターンソレノイド60より外側に突
出するプッシュビンnを連設し、該プッシュピンnに押
圧体苅を当接させる.押圧体苅は前記スピンターンレバ
ーaと任意のリンク機構四等により連結する.押圧体苅
は前記スピンターンレパー釘を左右側に傾動させたとき
は,フリーとなるが、中立位置にすると、押圧体苅はリ
ンク機構乃を介して、プッシュピンnを押し、ンレノイ
ドスブール冗を強制的に移動させ、スビンターンを中と
させる.(作用) 次に作用を述べる. 本発明は以上の構威であり,通常の走行では、油圧無段
変速装M3の回転が,切替歯車n8を介して、小歯車ク
,中歯車l3、大歯車14のいずれかに伝達されて,中
間軸1lを回転させ、中間軸1lに固定した固定歯車1
6を介してセンターギャ15に伝達される. センターギャ15の左右内歯18.19には左右クラッ
チ体20、21が噛合しているため,左右クラッチ体四
、21を介して左右減速歯車n.29が回転し、左右減
速歯車n,29に固定された左右小減速歯車31.32
が回転し,左右小減速歯車31,北に常時噛合っている
左右駆動歯車あ、あが回転し、左右車軸羽,34が回転
して走行する.以上において.油圧クラッチ体38には
油圧が掛っていないので、一側39と他側40とは空回
りしている. しかして,この状態で、機体をスビンターン(左車軸お
と右車軸謳とを反対に回転させ,その場で.ターンさせ
ること)させるには,スピンターンレバー析を左右に切
替えればよい.スピンターンレバー訂を例えば、左側に
倒すと、左サイドクラッチソレノイド58が通電され,
サイドクラッチバルブ父が切替わって左シリンダ51に
送油され,左シフター24を介して左クラッチ体四を移
動させ、左クラッチ体加と左内歯l8との係合が解除さ
れる. また5スピンターンレバー釘の傾動によって,スイッチ
閏がオンになってスピンターンソレノイド60に通電さ
れ,油圧切替バルブ55が右側に切替わり(図面上,左
動),油圧ポンプ48からの油圧が油圧クラッチ体おに
伝わって、油圧クラッチ体羽の一側羽と他側40が圧接
し、右駆動歯車36と噛合って回転していた他側切の回
転が一側39に伝わり、クラ7チ軸nを回転させ,中間
南車C、右中間歯車45を介してカウンター軸43を回
転させ、カウンター軸43に固定した左中間歯車aを回
転させる.左中間歯車侃は左駆動歯車めに係合している
ため,左駆動歯車あは回転し.左車軸おを右車軸あとは
反対方向に回転させる.したがって,Ja体はスピンタ
ーンする.しかして,スピンターンレバー訂を中立位置
に戻すと,スイッチ錦はオフになってスピンターンソレ
ノイド(資)への通電が切れ、油圧切替バルブ55が左
側に切替わり(図面上,右動),油圧ポンプ捕から油圧
クラッチ体羽への送油を停止して、スピンターンは中止
されるが、前記スビンターンソレノイド閏が作動不良を
起すと、スビンターンは中止できない. 本発明では、前記前記油圧切替バルプ団とスピン用シリ
ンダ郭の間の油圧機構中に強制アンロード回路Oを設け
、強制アンロード回路Oは2ボート2位置切替弁司によ
り形威され、2ボート2位置切替弁70には切替用ンレ
ノイド71を設け.切替用ソレノイド71は前記スピン
ターンレバー釘に設けたスイッチn,?2と接続されて
いるから、スピンターンレバー釘を中立位置にすると、
前記スイッチn,72はオフとなって、2ボート2位置
νJ替弁苅を切替えて前記油圧切替バルブ55からスピ
ン用シリンダ団に至る油を油タンク47に戻して、スビ
ンターンを中止させる.したがって、スピンターンレバ
ー釘の操作と電気的に連動する強制アンロード回路Oが
設けられているから、前記スピンターンンレノイド(資
)が作動不良を起しても、強制的にスビンターンを中止
できる. 第3図の強制アンロード回路母の第2実施例では、前記
油圧切替バルブ謁とスピン用シリンダ56の間の油圧機
構中に2ボート3位置切替弁nを設け、2ボート3位置
切替弁nのスプール74には連結棒乃の一端を軸止し,
連結棒乃の他端を前記スピンターンレバー析に軸屯して
あるから,前記スピンターンレバー析を中立位置にする
と、連結棒乃はスブール74を強制的に移動させて2ポ
ート3位置切替弁nを切替え,2ボート3位置切替弁n
は前記油圧切替バルブ話からスピン用シリンダ56に至
る油を油タンク47に戻して、スビンターンを中止させ
る.したがって,スピンターンレバー析の操作と機械的
に連動する強制アンロード回路Oが設けられているから
,前記スピンターンソレノイド圀が作動不良を起しても
,強制的にスビンターンを中止できる. 第4図の強制アンロード回路的の第3実施例では,油圧
切替バルブ団を作動させるスピンターンソレノイド印の
ソレノイドスプール76の先端に,スピンターンンレノ
イド(資)より外側に突出するプッシュビンnを連設し
、該プッシュビンnに押圧体苅を当接させ,押圧体苅は
リンク機構司を介してスピンターンレバー析に連結して
いるから、スピンターンレバーmを左右側に傾動させた
とき、押圧体苅はフリーとなるが,スピンターンレバー
析を中立位置にすると、押圧体78はリンク機構四を介
してプッシュピンnを押し、ンレノイドスプール冗を強
制的に移動させ、スビンターンを中止させる.したがっ
て,スピンターンレバーaの操作と機械的に連動する強
制アンロード回路曲をスピンターンンレノイド印に設け
ているから,前記スピンターンソレノイド関の作動不良
を機械的に除去して、スビンターンを中止させる. (効果) 従来公知の,実開昭54−183444号公報には、ス
ピンターンレバーを傾動操作すると油圧切替バルプを切
替えてスピンターンし、スピンターンレバーを中立位置
にすると停止する装置について記載されているが,前記
公知のものは、油圧切替バルブが故障すると、スピンタ
ーンレバーを中立位置に戻しても油圧切替バルブの油圧
切替えが行なわれず、スビンターンが停止しないときが
あった. しかるに、本発明は,スピンターンレバー析を傾動操作
すると油圧切替バルン謁を切替えてスピンターンし,ス
ピンターンレバー釘を中立位置にすると停止する装置に
おいて、該油圧切替バルブ55の作動不良に基づくスピ
ンターンレバー67中立位置の誤動を防止するため,前
記スピンターンレバー67中立位置のときは入となる強
制アンロード回路羽を、前記油圧切替バルブ55とスピ
ン用油圧クラッチ体羽との間に設けたコンバイン等にお
けるスピンターン用制m装置としたものであるから,ス
ピンターンレバー析を中立位置にすると、強制アンロー
ド回路Oが作用し、油圧切替バルブ団を経ずにアンロー
ドするので,スピンターンレバー釘中立位置のときはス
ビンターンは中止され,ンレノイド作動不良であっても
,スビンターンを確実に中出できる効果がある.
【図面の簡単な説明】
第1図はミッションケースの展開図,第2図は強制アン
ロード回路図、第3図は同第2実施例図,第4図は同第
3実施例図,t55図は油圧切替バルブの断面図である
. 符号の説明 1・・・ミッションケース,2・・・人力軸、3・・・
油圧無段変速装置、4・・・出力プーリー、5・・・大
歯乍、6・・・中歯車、7・・・小歯車、8・・・切科
歯車群、9・・・シフター,10・・・シフター軸、l
1・・・中間軸、l2・・・小磯車、13・・・中歯車
、14・・・大歯車,15・・・センターギヤ、16・
・・固定歯車、17・・・サイドクラッチ軸、18・・
・左内歯,19・・・右内歯、四・・・左クラッチ体、
20a・・・南部,21・・・右クラッチ体,21a・
・・歯部、n・・・シフター溝,23・・・シフター7
124・・・左シフター,ゐ・・・右シフター、π・・
・左ブレーキ、n・・・右ブレーキ、測・・・左減速歯
車,29・・・右減速歯車,30・・・減速軸,31・
・・左小減速歯車、g・・・右小減速歯車、羽・・・左
車軸,34・・・右車軸,35・・・左駆動歯車、あ・
・・右駆動歯車、n・・・クラッチ軸、38・・・油圧
クラッチ体、羽・・・一側、40・・・他側,41・・
・歯車,42・・・中間歯車,43・・・カウンター軸
,44・・・左中間歯車,45・・・右中間歯車、槌・
・・油圧式逆転機構、47・・・油タンク,48・・・
油圧ポンプ,49・・・リリーフバルブ、釦・・・サイ
ドクラッチバルブ、5l・・・左シリンダ、52・・・
右シリンダ,53・・・パワステ用リリーフバルブ,5
4・・・パワステレバー,55・・・一油圧切替バルブ
、郭・・・スピン用シリンダ、57・・・スビンターン
リリーフバルブ、58・・・左サイドクラッチソレノイ
ド,59・・・右サイドクラッチソレノイド, 60・
・・スピンターンソレノイド、67 −・・スピンター
ンレバー、(資)・・・スイッチ,羽・・・強制アンロ
ード回路、司・・・2ボート2位置切替弁,7l・・・
切替用ンレノイド、n・・・スイッチ、n・・・2ボー
ト3位置切替弁、74・・・スブール,75・・・連結
棒、冗・・・ソレノイドスプール、n・・・プッシュビ
ン、78・・・押圧体、四・・・リンク機構.第 5 図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. スピンターンレバー67を傾動操作すると油圧切替バル
    ブ55を切替えてスピンターンし、スピンターンレバー
    67を中立位置にすると停止する装置において、該油圧
    切替バルブ55の作動不良に基づくスピンターンレバー
    67中立位置の誤動を防止するため、前記スピンターン
    レバー67中立位置のときは入となる強制アンロード回
    路69を、前記油圧切替バルブ55とスピン用油圧クラ
    ッチ体38との間に設けたコンバイン等におけるスピン
    ターン用制御装置。
JP15904289A 1989-06-21 1989-06-21 コンバイン等におけるスピンターン用制御装置 Pending JPH0325081A (ja)

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