JPH03256664A - アルミシリンダブロックのシリンダボアホーニング加工補助装置 - Google Patents
アルミシリンダブロックのシリンダボアホーニング加工補助装置Info
- Publication number
- JPH03256664A JPH03256664A JP4962290A JP4962290A JPH03256664A JP H03256664 A JPH03256664 A JP H03256664A JP 4962290 A JP4962290 A JP 4962290A JP 4962290 A JP4962290 A JP 4962290A JP H03256664 A JPH03256664 A JP H03256664A
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- Japan
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- cylinder
- honing
- cylinder block
- bore
- cylinder bore
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- Finish Polishing, Edge Sharpening, And Grinding By Specific Grinding Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、エンジンに用いられるアルミニウム合金製
のシリンダブロック、すなわちいわゆるアルミシリンダ
ブロックのシリンダボアの内面にホーニング加工を施す
場合に用いて好適なホーニング加工方法に関するもので
ある。
のシリンダブロック、すなわちいわゆるアルミシリンダ
ブロックのシリンダボアの内面にホーニング加工を施す
場合に用いて好適なホーニング加工方法に関するもので
ある。
(従来の技術)
アルミシリンダブロックのシリンダボアの内面にホーニ
ング加工を施す場合に、従来は第3図に示す様に、シリ
ンダブロックlの下端部をホーニング盤2のベツド3上
に固定して、シリンダボアIaの上端開口部からそのボ
アの内部にホーニングツール4を挿入し、そのホーニン
グツール4を回転および昇陣させる、という方法によっ
て行っている。
ング加工を施す場合に、従来は第3図に示す様に、シリ
ンダブロックlの下端部をホーニング盤2のベツド3上
に固定して、シリンダボアIaの上端開口部からそのボ
アの内部にホーニングツール4を挿入し、そのホーニン
グツール4を回転および昇陣させる、という方法によっ
て行っている。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、アルミシリンダブロックは鋳鉄製シリン
ダブロックと比較して剛性が低いため、上記従来のホー
ニング方法でシリンダボアの内面の真円度を例えば5μ
禦以下まで高めても、実際にエンジンを組み上げる際に
、シリンダブロック1の上面に第4図に示す如く設けら
れている複数のシリンダヘッド取り付は用ねじ孔1bを
用いてその上面上にシリンダヘッドを取り付けると、そ
れらのねじ孔1bの周囲部分に作用する軸力によってシ
リンダボア1aの周辺部が微小変形し、これによってシ
リンダボアの内面の真円度も例えば8〜20μ−程度ま
で低下してしまい、この結果として、エンジンの運転の
際に、ピストンリングおよび、シリンダボアの内面に偏
摩耗が発生し、またシリンダボアの内面に対するピスト
ンリングの密着性も損なわれるためオイルの消費量が多
くなるという問題があった。
ダブロックと比較して剛性が低いため、上記従来のホー
ニング方法でシリンダボアの内面の真円度を例えば5μ
禦以下まで高めても、実際にエンジンを組み上げる際に
、シリンダブロック1の上面に第4図に示す如く設けら
れている複数のシリンダヘッド取り付は用ねじ孔1bを
用いてその上面上にシリンダヘッドを取り付けると、そ
れらのねじ孔1bの周囲部分に作用する軸力によってシ
リンダボア1aの周辺部が微小変形し、これによってシ
リンダボアの内面の真円度も例えば8〜20μ−程度ま
で低下してしまい、この結果として、エンジンの運転の
際に、ピストンリングおよび、シリンダボアの内面に偏
摩耗が発生し、またシリンダボアの内面に対するピスト
ンリングの密着性も損なわれるためオイルの消費量が多
くなるという問題があった。
この発明は、かかる課題を有利に解決したホーニング方
法を提供するものである。
法を提供するものである。
(課題を解決するための手段)
この発明のアルミシリンダブロックのシリンダボアホー
ニング方法は、アルミシリンダブロックのシリンダボア
の内面にホーニング加工を施すに際し、シリンダヘッド
取り付け用ねじ部に、シリンダヘッドを取り付けた状態
と実質的に同程度の軸力を与えつつ、前記ホーニング加
工を施すことを特徴とするものである。
ニング方法は、アルミシリンダブロックのシリンダボア
の内面にホーニング加工を施すに際し、シリンダヘッド
取り付け用ねじ部に、シリンダヘッドを取り付けた状態
と実質的に同程度の軸力を与えつつ、前記ホーニング加
工を施すことを特徴とするものである。
(作 用)
かかる方法によれば、軸力により、シリンダボアの周辺
部がシリンダヘッドを取り付けた状態と実質的に同程度
に微小変形し、これにともないシリンダボアの内面の形
状も微小変形した状態で、シリンダボアの内面にホーニ
ング加工を施すので、そのホーニング加工で真円度を高
くすれば、アルミシリンダブロックにシリンダヘッドを
取り付けた状態でもその高い真円度を再現することがで
き、従って、組み上げたエンジンの運転の際に、ピスト
ンリングおよび、シリンダボアの内面の偏摩耗の発生を
防止することができ、またシリンダボアの内面に対する
ピストンリングの密着性を良好ならしめてオイルの消費
量を少なくすることができる。
部がシリンダヘッドを取り付けた状態と実質的に同程度
に微小変形し、これにともないシリンダボアの内面の形
状も微小変形した状態で、シリンダボアの内面にホーニ
ング加工を施すので、そのホーニング加工で真円度を高
くすれば、アルミシリンダブロックにシリンダヘッドを
取り付けた状態でもその高い真円度を再現することがで
き、従って、組み上げたエンジンの運転の際に、ピスト
ンリングおよび、シリンダボアの内面の偏摩耗の発生を
防止することができ、またシリンダボアの内面に対する
ピストンリングの密着性を良好ならしめてオイルの消費
量を少なくすることができる。
(実施例)
以下に、この発明の実施例を図面に基づき詳細に説明す
る。
る。
第1図は、この発明のアルミシリンダブロックのシリン
ダボアホーニング方法の一実施例を示す説明図であり、
図中1はアルミシリンダブロック、2はホーニング盤、
3はそのホーニング盤2のベツドをそれぞれ示す。
ダボアホーニング方法の一実施例を示す説明図であり、
図中1はアルミシリンダブロック、2はホーニング盤、
3はそのホーニング盤2のベツドをそれぞれ示す。
ここでは先ず、シリンダブロック1のシリンダボア1a
と同様に配置された、そのボア内径よりも若干大きい内
径のツール孔5aと、シリンダブロック1のシリンダヘ
ッド取り付は用ねじ孔1bと同様に配置されたボルト孔
5bとを持つ治具5を、シリンダブロック1の上面上に
配置して、そのボルト孔5bの各々に挿通したボルト6
をシリンダブロックlの各シリンダヘッド取り付は用ね
じ孔1bにねじ込み、それらのボルト6を例えばトルク
レンチによりシリンダヘッドの取り付けの際と同一の締
めつけトルクで締め込んで、治具5をシリンダブロック
1の上面上に固着する。
と同様に配置された、そのボア内径よりも若干大きい内
径のツール孔5aと、シリンダブロック1のシリンダヘ
ッド取り付は用ねじ孔1bと同様に配置されたボルト孔
5bとを持つ治具5を、シリンダブロック1の上面上に
配置して、そのボルト孔5bの各々に挿通したボルト6
をシリンダブロックlの各シリンダヘッド取り付は用ね
じ孔1bにねじ込み、それらのボルト6を例えばトルク
レンチによりシリンダヘッドの取り付けの際と同一の締
めつけトルクで締め込んで、治具5をシリンダブロック
1の上面上に固着する。
この状態で、各シリンダヘッド取り付は用ねじ孔1bの
周囲部分には、シリンダヘッドを取り付けた状態と実質
的に同程度の軸力が作用し、従って、シリンダボア1a
の周辺部がシリンダヘッドを取り付けた状態と実質的に
同程度に微小変形し、これにともないシリンダボア1a
の内面の形状も微小変形しており、かかる治具5の固着
状態のシリンダブロック1の下端部を、ここではホーニ
ング盤2のベツド3上に固定して、治具5のツール孔り
a内を通したホーニングツール4をシリンダボアlaの
上端開口部からそのボアの内部に挿入し、そのホーニン
グツール4を回転および昇降させて、シリンダボアla
の内面に、高い真円度となるようにホーニング加工を施
す。
周囲部分には、シリンダヘッドを取り付けた状態と実質
的に同程度の軸力が作用し、従って、シリンダボア1a
の周辺部がシリンダヘッドを取り付けた状態と実質的に
同程度に微小変形し、これにともないシリンダボア1a
の内面の形状も微小変形しており、かかる治具5の固着
状態のシリンダブロック1の下端部を、ここではホーニ
ング盤2のベツド3上に固定して、治具5のツール孔り
a内を通したホーニングツール4をシリンダボアlaの
上端開口部からそのボアの内部に挿入し、そのホーニン
グツール4を回転および昇降させて、シリンダボアla
の内面に、高い真円度となるようにホーニング加工を施
す。
そして、ホーニング加工が済んだ後は、ボルト6を緩め
て治具5をシリンダブロック1から取り外し、そのシリ
ンダブロック1をエンジンの組み立てに供する。
て治具5をシリンダブロック1から取り外し、そのシリ
ンダブロック1をエンジンの組み立てに供する。
かかる方法によれば、アルミシリンダブロック1にシリ
ンダヘッドを取り付けた状態で、シリンダボア1aの内
面の形状が上述のホーニング加工時と同一形状まで再び
微小変形してホーニング加工時の高い真円度が再現され
るので、組み上げたエンジンの運転の際に、ピストンリ
ングおよび、シリンダボア1aの内面の偏摩耗の発生を
防止することができ、またシリンダボア1aの内面に対
するピストンリングの密着性を良好ならしめてオイルの
消費量を少なくすることができる。
ンダヘッドを取り付けた状態で、シリンダボア1aの内
面の形状が上述のホーニング加工時と同一形状まで再び
微小変形してホーニング加工時の高い真円度が再現され
るので、組み上げたエンジンの運転の際に、ピストンリ
ングおよび、シリンダボア1aの内面の偏摩耗の発生を
防止することができ、またシリンダボア1aの内面に対
するピストンリングの密着性を良好ならしめてオイルの
消費量を少なくすることができる。
第2図は、この発明のアルミシリンダブロックのシリン
ダボアホーニング方法の他の実施例を示す説明図であり
、図中第1図に示すと同様の部分はそれと同一の符号に
て示す。
ダボアホーニング方法の他の実施例を示す説明図であり
、図中第1図に示すと同様の部分はそれと同一の符号に
て示す。
この実施例では、シリンダブロック1のシリンダボア1
aと同様に配置された、そのボア内径よりも若干大きい
内径のツール孔7aと、シリンダブロック1のシリンダ
ヘッド取り付け用ねじ孔1bと同様に配置された、ボル
トのねじ部と同様の形状のおねじ軸7bと、それらのお
ねじ軸7bを各々所定トルクで回転駆動し得る、DCナ
ツトランナと同様の構造の図示しない駆動機構とを持つ
軸力付加装置7と、その軸力付加装置7をベツド3上の
シリンダブロックエに対し昇降させる昇降装置8とを、
ホーニング盤2に設ける。
aと同様に配置された、そのボア内径よりも若干大きい
内径のツール孔7aと、シリンダブロック1のシリンダ
ヘッド取り付け用ねじ孔1bと同様に配置された、ボル
トのねじ部と同様の形状のおねじ軸7bと、それらのお
ねじ軸7bを各々所定トルクで回転駆動し得る、DCナ
ツトランナと同様の構造の図示しない駆動機構とを持つ
軸力付加装置7と、その軸力付加装置7をベツド3上の
シリンダブロックエに対し昇降させる昇降装置8とを、
ホーニング盤2に設ける。
しかしてここでは、シリンダブロック1の下端部をホー
ニング盤2のベツド3上の所定位置に固定した後、先ず
、昇降装置8によって軸力付加装置7をそのベツド3上
のシリンダブロックlに対し下降させながら、その軸力
付加装置7の駆動機構によっておねじ軸7bをねじ込み
方向に回転させて、おねじ軸7bをシリンダブロックエ
の各シリンダヘッド取り付け用ねじ孔1bにねじ込み、
それらのおねじ軸7bをシリンダヘッドの取り付けの際
と同一の締めつけトルクで締め込んで、軸力付加装置7
をシリンダブロックlの上面上に固着する。
ニング盤2のベツド3上の所定位置に固定した後、先ず
、昇降装置8によって軸力付加装置7をそのベツド3上
のシリンダブロックlに対し下降させながら、その軸力
付加装置7の駆動機構によっておねじ軸7bをねじ込み
方向に回転させて、おねじ軸7bをシリンダブロックエ
の各シリンダヘッド取り付け用ねじ孔1bにねじ込み、
それらのおねじ軸7bをシリンダヘッドの取り付けの際
と同一の締めつけトルクで締め込んで、軸力付加装置7
をシリンダブロックlの上面上に固着する。
次いで、軸力付加装置7のツール孔りa内を通したホー
ニングツール4をシリンダボア1aの上端開口部からそ
のボアの内部に挿入し、そのホーニングツール4を回転
および昇降させて、シリンダボア1aの内面に、高い真
円度となるようにホーニング加工を施す。
ニングツール4をシリンダボア1aの上端開口部からそ
のボアの内部に挿入し、そのホーニングツール4を回転
および昇降させて、シリンダボア1aの内面に、高い真
円度となるようにホーニング加工を施す。
そして、ホーニング加工が済んだ後は、軸力付加装置7
の駆動機構によっておねじ軸7bを緩み方向に回転させ
ながら昇降装置8によってその軸力付加装W7をシリン
ダブロックlに対し上昇させて、軸力付加装置7をシリ
ンダブロックlから取り外し、そのシリンダブロック1
をエンジンの組み立てに供する。
の駆動機構によっておねじ軸7bを緩み方向に回転させ
ながら昇降装置8によってその軸力付加装W7をシリン
ダブロックlに対し上昇させて、軸力付加装置7をシリ
ンダブロックlから取り外し、そのシリンダブロック1
をエンジンの組み立てに供する。
かかる方法によっても、先の実施例と同様の作用効果を
もたらすことができ、この実施例によれば特に、軸力の
付加を自動的かつ高精度に行うことができる。
もたらすことができ、この実施例によれば特に、軸力の
付加を自動的かつ高精度に行うことができる。
以上、図示例に基づき説明したが、この発明は上述の例
に限定されるものでなく、例えばシリンダヘッド取り付
け用ねじ部が、シリンダブロックの上面に立設された植
え込みボルトの場合でも、この発明を適用し得て、上述
の作用効果をもたらすことができる。
に限定されるものでなく、例えばシリンダヘッド取り付
け用ねじ部が、シリンダブロックの上面に立設された植
え込みボルトの場合でも、この発明を適用し得て、上述
の作用効果をもたらすことができる。
(発明の効果)
かくしてこの発明のアルミシリンダブロックのシリンダ
ボアホーニング方法によれば、ホーニング加工での高い
真円度を、アルミシリンダブロックにシリンダヘッドを
取り付けた状態でも再現することができるので、組み上
げたエンジンの運転の際に、ピストンリングおよび、シ
リンダボアの内面の偏磨耗の発生を防止することができ
、またシリンダボアの内面に対するピストンリングの密
着性を良好ならしめてオイルの消費量を少なくすること
ができる。
ボアホーニング方法によれば、ホーニング加工での高い
真円度を、アルミシリンダブロックにシリンダヘッドを
取り付けた状態でも再現することができるので、組み上
げたエンジンの運転の際に、ピストンリングおよび、シ
リンダボアの内面の偏磨耗の発生を防止することができ
、またシリンダボアの内面に対するピストンリングの密
着性を良好ならしめてオイルの消費量を少なくすること
ができる。
第1図はこの発明のアルミシリンダブロックのシリンダ
ボアホーニング方法の一実施例を示す説明図、 第2図はこの発明の他の実施例を示す説明図、第3図は
従来のシリンダボアホーニング方法を示す説明図、 第4図はシリンダブロックの上面に設けられているシリ
ンダヘッド取り付は用ねじ孔1bを示す平面図である。 1・・・アルミシリンダブロック 1a・・・シリンダボア
ボアホーニング方法の一実施例を示す説明図、 第2図はこの発明の他の実施例を示す説明図、第3図は
従来のシリンダボアホーニング方法を示す説明図、 第4図はシリンダブロックの上面に設けられているシリ
ンダヘッド取り付は用ねじ孔1bを示す平面図である。 1・・・アルミシリンダブロック 1a・・・シリンダボア
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、アルミシリンダブロックのシリンダボアの内面にホ
ーニング加工を施すに際し、 シリンダヘッド取り付け用ねじ部に、シリンダヘッドを
取り付けた状態と実質的に同程度の軸力を与えつつ、前
記ホーニング加工を施すことを特徴とする、アルミシリ
ンダブロックのシリンダボアホーニング方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2049622A JP2636460B2 (ja) | 1990-03-02 | 1990-03-02 | アルミシリンダブロックのシリンダボアホーニング加工補助装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2049622A JP2636460B2 (ja) | 1990-03-02 | 1990-03-02 | アルミシリンダブロックのシリンダボアホーニング加工補助装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03256664A true JPH03256664A (ja) | 1991-11-15 |
| JP2636460B2 JP2636460B2 (ja) | 1997-07-30 |
Family
ID=12836332
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2049622A Expired - Lifetime JP2636460B2 (ja) | 1990-03-02 | 1990-03-02 | アルミシリンダブロックのシリンダボアホーニング加工補助装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2636460B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4577234B2 (ja) * | 2006-02-24 | 2010-11-10 | トヨタ自動車株式会社 | シリンダブロック製造方法、及びシリンダブロック |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5125523A (ja) * | 1974-08-27 | 1976-03-02 | Japan Synthetic Rubber Co Ltd | Gomuasufuarutososeibutsu |
-
1990
- 1990-03-02 JP JP2049622A patent/JP2636460B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5125523A (ja) * | 1974-08-27 | 1976-03-02 | Japan Synthetic Rubber Co Ltd | Gomuasufuarutososeibutsu |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2636460B2 (ja) | 1997-07-30 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
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|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |