JPH03257516A - ハンディターミナルにおける電池抜け保護方式 - Google Patents
ハンディターミナルにおける電池抜け保護方式Info
- Publication number
- JPH03257516A JPH03257516A JP2057035A JP5703590A JPH03257516A JP H03257516 A JPH03257516 A JP H03257516A JP 2057035 A JP2057035 A JP 2057035A JP 5703590 A JP5703590 A JP 5703590A JP H03257516 A JPH03257516 A JP H03257516A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- battery
- memory
- cpu
- release button
- buffer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 claims 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 abstract 3
- 230000006378 damage Effects 0.000 abstract 1
- 230000007717 exclusion Effects 0.000 abstract 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
Landscapes
- Power Sources (AREA)
- Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はハンディターミナルに関し、特に動作中のオペ
ミスによる電池抜は保護方式に関する。
ミスによる電池抜は保護方式に関する。
従来、この種のハンディターミナルは、オペミスにより
、動作中に電池を抜こうとした場合に警告をだす機能、
電池抜けが発生した場合に、メモリの内容を保護する機
能が不足していた。
、動作中に電池を抜こうとした場合に警告をだす機能、
電池抜けが発生した場合に、メモリの内容を保護する機
能が不足していた。
上述したこの種のハンディターミナルは、オペミスによ
り、動作中に電池を抜こうとした場合に警告をだす機能
、電池抜けが発生した場合に、メモリの内容を保護する
機能が不足している為に、オペミスにより不用意に動作
中に電池が抜かれた為に、メモリの内容を破壊すること
があるという欠点がある。
り、動作中に電池を抜こうとした場合に警告をだす機能
、電池抜けが発生した場合に、メモリの内容を保護する
機能が不足している為に、オペミスにより不用意に動作
中に電池が抜かれた為に、メモリの内容を破壊すること
があるという欠点がある。
本発明のハンディターミナルにおける電池抜は保護方式
の構成は、電池を取りはずして抜く為のリリースボタン
スイッチ、電池抜けを検出する為のセンサ、前記リリー
スボタンが押されたことを検出してCPUに警告信号を
出力したり、前記電池抜けを検出して前記CPUのデー
タバスをロックし、メモリの内容を保護する回路を有す
ることを特徴とする特 〔実施例〕 次に、本発明について図面を参照して説明する。
の構成は、電池を取りはずして抜く為のリリースボタン
スイッチ、電池抜けを検出する為のセンサ、前記リリー
スボタンが押されたことを検出してCPUに警告信号を
出力したり、前記電池抜けを検出して前記CPUのデー
タバスをロックし、メモリの内容を保護する回路を有す
ることを特徴とする特 〔実施例〕 次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例のブロック図である。
電池を抜く為のリリースボタンスイッチ1、電池抜けを
検出する為のセンサ2は、制御回路3に接続される。制
御回路3は、CPU4、メモリバッファ5と接続される
。制御回路3、メモリバッファ5は、常時、副電池6か
ら電源を供給される。
検出する為のセンサ2は、制御回路3に接続される。制
御回路3は、CPU4、メモリバッファ5と接続される
。制御回路3、メモリバッファ5は、常時、副電池6か
ら電源を供給される。
制御回路3は、電池を抜く為のリリースボタン2が押さ
れたことを検出すると、CPU4に対してアラーム信号
を出力し、その後、電池が抜かれたことを検出すると、
メモリバッファに対しメモリのR/Wを禁止する信号を
出力する。
れたことを検出すると、CPU4に対してアラーム信号
を出力し、その後、電池が抜かれたことを検出すると、
メモリバッファに対しメモリのR/Wを禁止する信号を
出力する。
以上説明したように本発明は、電池を抜く為のリリース
ボタンが押されたことを検出すると、CPUに対してア
ラーム信号を出力し、その後電池が抜かれたことを検出
するとメモリバッファに対しメモリのR/Wを禁止する
信号を出力することにより、オペミスにより動作中、不
用意に電池を抜くことを少なくシ、また、もし抜いてし
まった場合でも、メモリの内容を保護することができる
効果がある。
ボタンが押されたことを検出すると、CPUに対してア
ラーム信号を出力し、その後電池が抜かれたことを検出
するとメモリバッファに対しメモリのR/Wを禁止する
信号を出力することにより、オペミスにより動作中、不
用意に電池を抜くことを少なくシ、また、もし抜いてし
まった場合でも、メモリの内容を保護することができる
効果がある。
第1図は本発明の一実施例のブロック図である。
1・・・電池を抜く為のリリースボタン、2・・・電池
抜けを検出する為のセンサ、3・・・制御部、4・・・
CPU15−・・メモリバッファ、6・・・副電池。
抜けを検出する為のセンサ、3・・・制御部、4・・・
CPU15−・・メモリバッファ、6・・・副電池。
Claims (1)
- 電池を取りはずして抜く為のリリースボタンスイッチ、
電池抜けを検出する為のセンサ、前記リリースボタンが
押されたことを検出してCPUに警告信号を出力したり
、前記電池抜けを検出して前記CPUのデータバスをロ
ックし、メモリの内容を保護する回路を有することを特
徴とするハンディターミナルにおける電池抜け保護方式
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2057035A JPH03257516A (ja) | 1990-03-07 | 1990-03-07 | ハンディターミナルにおける電池抜け保護方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2057035A JPH03257516A (ja) | 1990-03-07 | 1990-03-07 | ハンディターミナルにおける電池抜け保護方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03257516A true JPH03257516A (ja) | 1991-11-18 |
Family
ID=13044188
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2057035A Pending JPH03257516A (ja) | 1990-03-07 | 1990-03-07 | ハンディターミナルにおける電池抜け保護方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03257516A (ja) |
-
1990
- 1990-03-07 JP JP2057035A patent/JPH03257516A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0667601A4 (en) | SECURITY DEVICE AGAINST THEFT. | |
| JPS56162122A (en) | Electronic apparatus equipped with printing device | |
| JPH03257516A (ja) | ハンディターミナルにおける電池抜け保護方式 | |
| JPH09212462A (ja) | 携帯型電子装置 | |
| JPS5781931A (en) | Misgrip detecting and controlling device in transfer press | |
| JP2002189635A (ja) | 記憶装置 | |
| JPH11178193A (ja) | 電源装置 | |
| JPH05316745A (ja) | 保護回路異常検出装置 | |
| JPS6319052B2 (ja) | ||
| CN103092711A (zh) | 电子设备的断电控制方法及系统与启动控制方法及系统 | |
| JPH0371470A (ja) | ライトプロテクト装置 | |
| JPS62214420A (ja) | バツクアツプ用電池による記憶保護方式 | |
| JP3975647B2 (ja) | アナログ入力回路の監視方式 | |
| JPH099617A (ja) | 出力電圧短絡保護装置 | |
| KR200154692Y1 (ko) | 차량의 오디오시스템의 도난방지회로 | |
| JPH0648744Y2 (ja) | 電池駆動型電子機器 | |
| JPS6267907A (ja) | 保護装置 | |
| JP2561095Y2 (ja) | 強制冷却装置 | |
| JPH04367012A (ja) | 計算機の温度異常制御装置 | |
| JPS5827219A (ja) | 給電装置 | |
| JPS6321376A (ja) | 回転ポンプの保護装置 | |
| JPH0718697Y2 (ja) | エレベータ遠隔監視装置 | |
| JPH04309150A (ja) | Ramディスク内ファイル保護方式 | |
| JPS55134465A (en) | Recovery system in system having external memory unit | |
| JPS62170792A (ja) | パツケ−ジ型圧縮機の保護装置 |