JPH03258285A - シートバック - Google Patents
シートバックInfo
- Publication number
- JPH03258285A JPH03258285A JP5888990A JP5888990A JPH03258285A JP H03258285 A JPH03258285 A JP H03258285A JP 5888990 A JP5888990 A JP 5888990A JP 5888990 A JP5888990 A JP 5888990A JP H03258285 A JPH03258285 A JP H03258285A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- skin material
- pad
- backrest
- adhesive
- recesses
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Lining Or Joining Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は自動車等におけるシートバックに関する。
(従来の技術)
自動車用シートバックにおいて、ポリウレタンフォーム
等のクツション体から成るパッドの前面に表皮材を接着
剤にて接着したものは従来から知られており、更に特開
昭61−273933号公報には、パッド前面の背もた
れ部に接着剤を塗布して袋状の表皮材を被せ、接着剤に
て袋状の表皮材をパッドに接合し、全面を表皮材で覆っ
たシートバックが開示されている。
等のクツション体から成るパッドの前面に表皮材を接着
剤にて接着したものは従来から知られており、更に特開
昭61−273933号公報には、パッド前面の背もた
れ部に接着剤を塗布して袋状の表皮材を被せ、接着剤に
て袋状の表皮材をパッドに接合し、全面を表皮材で覆っ
たシートバックが開示されている。
そのシートバックの製造方法は、まずバット′の背もた
れ部にホットメルト(熱溶融系)接着剤、感圧系接着剤
やその他の接着剤を塗布し、その後接着剤の接着力を一
時的に失活させる。具体的には、ホットメルト接着剤の
場合、シート状又はパウダー状の接着剤層を形成した後
加熱溶融し、次いで冷却して固化させる。又、感圧系接
着剤の場合には塗布後、乾燥させる。次に、このパッド
に袋状の表皮材を被せた後、ホットメルト接着剤の場合
には接着剤を加熱し、その後プレス型にて所定圧力で表
皮材をパッドに加圧してバンドと表皮材を接着し、冷却
することによってシートバックを製造している。
れ部にホットメルト(熱溶融系)接着剤、感圧系接着剤
やその他の接着剤を塗布し、その後接着剤の接着力を一
時的に失活させる。具体的には、ホットメルト接着剤の
場合、シート状又はパウダー状の接着剤層を形成した後
加熱溶融し、次いで冷却して固化させる。又、感圧系接
着剤の場合には塗布後、乾燥させる。次に、このパッド
に袋状の表皮材を被せた後、ホットメルト接着剤の場合
には接着剤を加熱し、その後プレス型にて所定圧力で表
皮材をパッドに加圧してバンドと表皮材を接着し、冷却
することによってシートバックを製造している。
(発明が解決しようとする課B)
ところで、上記公開公報に開示されたシ一トハツクでは
、袋状の表皮材をパッドに被せることにより、全面を表
皮材で覆ったシートバックを安価に得ることができるが
、表皮材は前面でのみ接着されているので、表皮材を前
面の背もたれ部の凹みに沿わせることはできても背面側
では表皮材は引っ張られて平坦面となり、パッドの背面
に凹凸の意匠を形成しても表皮材にて覆い隠されてしま
い、またシートバンクの背面に凹部を形成して後部シー
トの前部空間を大きくすることもできないという問題が
あった。
、袋状の表皮材をパッドに被せることにより、全面を表
皮材で覆ったシートバックを安価に得ることができるが
、表皮材は前面でのみ接着されているので、表皮材を前
面の背もたれ部の凹みに沿わせることはできても背面側
では表皮材は引っ張られて平坦面となり、パッドの背面
に凹凸の意匠を形成しても表皮材にて覆い隠されてしま
い、またシートバンクの背面に凹部を形成して後部シー
トの前部空間を大きくすることもできないという問題が
あった。
本発明は、上記従来の問題点に鑑み、表面の全面が袋状
の表皮材を用いて安価に被覆され、しかもその背面にも
凹部を形成して独特の意匠を形成できるとともに後部空
間を大きくできるシートバックを提供することを目的と
する。
の表皮材を用いて安価に被覆され、しかもその背面にも
凹部を形成して独特の意匠を形成できるとともに後部空
間を大きくできるシートバックを提供することを目的と
する。
(課題を解決するための手段)
本発明のシートバックは、上記目的を達成するため、本
体部を構成するパッドの表面に表皮材を装着して接着し
たシートバックにおいて、パッドの前面に凹んだ背もた
れ部が形成されるとともに背面に凹部が形成され、この
バットの下面を除く表面のほぼ全面が袋状の表皮材にて
覆われるとともに、少なくとも背もたれ部と凹部表面に
塗布された接着剤にて表皮材がパッドに接着されている
ことを特徴とする。
体部を構成するパッドの表面に表皮材を装着して接着し
たシートバックにおいて、パッドの前面に凹んだ背もた
れ部が形成されるとともに背面に凹部が形成され、この
バットの下面を除く表面のほぼ全面が袋状の表皮材にて
覆われるとともに、少なくとも背もたれ部と凹部表面に
塗布された接着剤にて表皮材がパッドに接着されている
ことを特徴とする。
(作 用)
本発明の上記構成によれば、シートバックの前面の背も
たれ部及び背面の凹部に接着剤を塗布して表皮材を接着
しているので、袋状の表皮材を用いることによって安価
に表面の全面を表皮材にて覆いながら、前面の背もたれ
部及び背面の凹部の表面に表皮材を沿わせることができ
、前面の背もたれ部とともに背面にも表皮材にて被覆さ
れた凹部を形成でき、独特の意匠を形成できるとともに
シートバックの後部空間を大きくすることができる。
たれ部及び背面の凹部に接着剤を塗布して表皮材を接着
しているので、袋状の表皮材を用いることによって安価
に表面の全面を表皮材にて覆いながら、前面の背もたれ
部及び背面の凹部の表面に表皮材を沿わせることができ
、前面の背もたれ部とともに背面にも表皮材にて被覆さ
れた凹部を形成でき、独特の意匠を形成できるとともに
シートバックの後部空間を大きくすることができる。
(実施例)
以下、本発明を自動車用フロントシートのシートバンク
に適用した一実施例を第1図〜第8図を参照しながら説
明する。
に適用した一実施例を第1図〜第8図を参照しながら説
明する。
第1図〜第3図において、1はシートバックであり、そ
の本体部はクツション性を有するポリウレタンフォーム
成形体から成るパッド2にて構成され、その表面の全面
が下端に開口を有する袋状の表皮材3にて被覆されてい
る。このシートバック1の前面の両側部には前方に隆起
するサイドサポート部4が形成され、それらの間の凹ん
だ部分が背もたれ部5とされている。また、シートバッ
ク1の背面には、左右一対の凹部6が形成されている。
の本体部はクツション性を有するポリウレタンフォーム
成形体から成るパッド2にて構成され、その表面の全面
が下端に開口を有する袋状の表皮材3にて被覆されてい
る。このシートバック1の前面の両側部には前方に隆起
するサイドサポート部4が形成され、それらの間の凹ん
だ部分が背もたれ部5とされている。また、シートバッ
ク1の背面には、左右一対の凹部6が形成されている。
表皮材3は、バンド2の前面の背もたれ部5とその周辺
部及びパッド2の背面の凹部6とその周辺部に塗布され
た反応性ホットメルト接着剤7にてパッド2に接着され
ている。第3図において、8はパット2内に埋入して一
体成形された強度部材としてパイプフレームである。
部及びパッド2の背面の凹部6とその周辺部に塗布され
た反応性ホットメルト接着剤7にてパッド2に接着され
ている。第3図において、8はパット2内に埋入して一
体成形された強度部材としてパイプフレームである。
次に、以上の構成のシートバック1の製造工程を、第4
図〜第8図により説明する。まず、第4図に示すように
、パッド2の前面の凹んだ背もたれ部5及び背面の凹部
6とそれらの周囲部分に反応性ホットメルト接着剤7を
スプレーガンIIにてスプレー塗布する。
図〜第8図により説明する。まず、第4図に示すように
、パッド2の前面の凹んだ背もたれ部5及び背面の凹部
6とそれらの周囲部分に反応性ホットメルト接着剤7を
スプレーガンIIにてスプレー塗布する。
反応性ホントメルト接着剤7は、EVA系、ポリアミド
系などの通常のホットメルト接着剤とは異なって、接着
後にエポキシ系などの反応型接着剤と同様に高分子反応
、架橋反応により硬化して接着性を向上するものであり
、ホントメルト接着剤の高速接着、無溶剤などの長所を
生かしたまま硬化反応により耐熱性を向上できるという
特長を有している。即ち、ホットメルト接着剤は溶剤を
含まないため乾燥を必要とせず被着体に塗布した後冷却
固化に必要な時間だけ圧着することによって接着作業を
完了できるが、接着特性として耐熱性が低く、接着力等
にも限界があり、一方、無溶剤液状反応性接着剤は耐熱
性が十分であるが、接着後反応が進行し硬化が完了する
まで被着体を固定する必要がある。これに対して、反応
性ホントメルト接着剤はホントメルト接着剤と同様必要
最低限の強度は冷却固化直後から持たせることができる
とともに、接着後の反応硬化により接着特性が向上し、
耐熱性の高い接着状態が得られるのである。このような
反応性ホントメルト接着剤としては、紫外線や電子線あ
るいは熱線を照射して硬化させるタイプの他に空気中の
酸素や湿気と反応して硬化するものがある。本実施例で
はウレタンプレポリマを主成分とするウレタン系の湿気
硬化タイプの反応性ホットメルト接着剤7を用いている
。この反応性ホットメルト接着剤7は、100°C程度
の低温で加熱溶融し、これをスプレーガン12にて塗布
する。
系などの通常のホットメルト接着剤とは異なって、接着
後にエポキシ系などの反応型接着剤と同様に高分子反応
、架橋反応により硬化して接着性を向上するものであり
、ホントメルト接着剤の高速接着、無溶剤などの長所を
生かしたまま硬化反応により耐熱性を向上できるという
特長を有している。即ち、ホットメルト接着剤は溶剤を
含まないため乾燥を必要とせず被着体に塗布した後冷却
固化に必要な時間だけ圧着することによって接着作業を
完了できるが、接着特性として耐熱性が低く、接着力等
にも限界があり、一方、無溶剤液状反応性接着剤は耐熱
性が十分であるが、接着後反応が進行し硬化が完了する
まで被着体を固定する必要がある。これに対して、反応
性ホントメルト接着剤はホントメルト接着剤と同様必要
最低限の強度は冷却固化直後から持たせることができる
とともに、接着後の反応硬化により接着特性が向上し、
耐熱性の高い接着状態が得られるのである。このような
反応性ホントメルト接着剤としては、紫外線や電子線あ
るいは熱線を照射して硬化させるタイプの他に空気中の
酸素や湿気と反応して硬化するものがある。本実施例で
はウレタンプレポリマを主成分とするウレタン系の湿気
硬化タイプの反応性ホットメルト接着剤7を用いている
。この反応性ホットメルト接着剤7は、100°C程度
の低温で加熱溶融し、これをスプレーガン12にて塗布
する。
第5図に示すように所要箇所に塗布された接着剤7は、
塗布後60秒位までのオーブンタイムをとることによっ
てタックフリー状態となるので、その後引き続いて第6
図に示すように袋状の表皮材3を被せて装着し、この表
皮材3にてバッド2の前面、両側面、背面及び上面のほ
ぼ全面を覆う。
塗布後60秒位までのオーブンタイムをとることによっ
てタックフリー状態となるので、その後引き続いて第6
図に示すように袋状の表皮材3を被せて装着し、この表
皮材3にてバッド2の前面、両側面、背面及び上面のほ
ぼ全面を覆う。
次に、第7図に示すように、表皮材3を装着したバッド
2を治具12上に設置して、熱風にて高温に保持されて
いる加温装置13内に挿入し、所定時間加熱することに
よって接着剤11を60°C程度まで加熱して熱活性化
する。
2を治具12上に設置して、熱風にて高温に保持されて
いる加温装置13内に挿入し、所定時間加熱することに
よって接着剤11を60°C程度まで加熱して熱活性化
する。
次に、この表皮材3を装着したバッド2を、第8図に示
すようにプレス装置14の下型15上にセットし、上型
16にて弾性体からなる緩衝型17を介してプレスし、
表皮材3を熱活性化された接着材7に圧着する。下型1
5はシートバック1の前面の背もたれ部5に対応した凸
型形状を有し、上型16はシートバック1の背面の凹部
6に対応した凸型形状を有しており、表皮材3は前面の
背もたれ部5及び背面の凹部6に塗布されて熱活性化さ
れた接着剤7に確実に圧着される。また、下型15及び
上型16は冷却風等の適宜冷却手段にて10°C〜20
°C程度に冷却されているため、その圧着状態で接着剤
7が冷却固化される。かくして、熱活性化された接着材
7に表皮材3を加圧した状態で接着剤7を冷却固化させ
ることによって所定の初期接着強度を有する接着が確保
される。
すようにプレス装置14の下型15上にセットし、上型
16にて弾性体からなる緩衝型17を介してプレスし、
表皮材3を熱活性化された接着材7に圧着する。下型1
5はシートバック1の前面の背もたれ部5に対応した凸
型形状を有し、上型16はシートバック1の背面の凹部
6に対応した凸型形状を有しており、表皮材3は前面の
背もたれ部5及び背面の凹部6に塗布されて熱活性化さ
れた接着剤7に確実に圧着される。また、下型15及び
上型16は冷却風等の適宜冷却手段にて10°C〜20
°C程度に冷却されているため、その圧着状態で接着剤
7が冷却固化される。かくして、熱活性化された接着材
7に表皮材3を加圧した状態で接着剤7を冷却固化させ
ることによって所定の初期接着強度を有する接着が確保
される。
その後下型15から表皮材3を接着されたバッド2を取
り外して放置しておくと、時間の経過とともに接着剤7
が空気中の湿気と反応して架橋し、接着力が向上すると
ともに120〜130°Cの高い耐熱性のある接着状態
が得られ、第1図〜第3図に示すようにバッド2の表面
が表皮材3で一体的に覆われたシートバック1が完成す
る。
り外して放置しておくと、時間の経過とともに接着剤7
が空気中の湿気と反応して架橋し、接着力が向上すると
ともに120〜130°Cの高い耐熱性のある接着状態
が得られ、第1図〜第3図に示すようにバッド2の表面
が表皮材3で一体的に覆われたシートバック1が完成す
る。
このシートバック1は、背面に凹部6が形成されている
ので、斬新なデザインのシートバックを得ることができ
、かつこの凹部6の分だけ後部シートの前部空間が大き
くなるため、空間を有効利用してゆったりと座ることが
できる。しかも、バッド2のほぼ全面を袋状の表皮材を
用いて覆っているので、作業工数が少なくて済み、安価
に製造することができる。又、接着剤として反応性ホッ
トメルト接着剤7を用いたことにより、比較的低温で熱
活性化させて接着することができて表皮材3の白化や毛
だおれを生ずることがなく、しかも接着後の反応硬化に
より所定の耐熱性のある接着を得ることができる。
ので、斬新なデザインのシートバックを得ることができ
、かつこの凹部6の分だけ後部シートの前部空間が大き
くなるため、空間を有効利用してゆったりと座ることが
できる。しかも、バッド2のほぼ全面を袋状の表皮材を
用いて覆っているので、作業工数が少なくて済み、安価
に製造することができる。又、接着剤として反応性ホッ
トメルト接着剤7を用いたことにより、比較的低温で熱
活性化させて接着することができて表皮材3の白化や毛
だおれを生ずることがなく、しかも接着後の反応硬化に
より所定の耐熱性のある接着を得ることができる。
(発明の効果)
本発明のシートバックによれば、前面の背もたれ部及び
背面の凹部に接着剤を塗布して表皮材を接着しているの
で、袋状の表皮材を用いることによって安価に表面の全
面を表皮材にて覆いながら、前面の背もたれ部及び背面
の凹部の表面に表皮材を沿わせることができ、前面の背
もたれ部とともに背面にも表皮材にて被覆された凹部を
形成でき、独特の意匠を形成できるとともにシートバッ
クの後部空間を大きくすることができるという効果を発
揮する。
背面の凹部に接着剤を塗布して表皮材を接着しているの
で、袋状の表皮材を用いることによって安価に表面の全
面を表皮材にて覆いながら、前面の背もたれ部及び背面
の凹部の表面に表皮材を沿わせることができ、前面の背
もたれ部とともに背面にも表皮材にて被覆された凹部を
形成でき、独特の意匠を形成できるとともにシートバッ
クの後部空間を大きくすることができるという効果を発
揮する。
第1図は本発明のシートバックの一実施例の前面側から
見た斜視図、第2図は同背面側から見た斜視図、第3図
は第2図の■−■線横断平面図、第4図は同シートバッ
クの製造過程における接着剤塗布工程を示す斜視図、第
5図は接着剤を塗布して失活させた状態の斜視図、第6
図は表皮材の装着工程を示す斜視図、第7図は接着剤の
加熱工程を示す断面図、第8図はプレスによる加圧接着
工程を示す部分断面図である。 1−・・・−・−シートバック 2−−−−−一・−・パッド 3 表皮材 背もたれ部 凹部 反応性ホラ トメルト接着剤
見た斜視図、第2図は同背面側から見た斜視図、第3図
は第2図の■−■線横断平面図、第4図は同シートバッ
クの製造過程における接着剤塗布工程を示す斜視図、第
5図は接着剤を塗布して失活させた状態の斜視図、第6
図は表皮材の装着工程を示す斜視図、第7図は接着剤の
加熱工程を示す断面図、第8図はプレスによる加圧接着
工程を示す部分断面図である。 1−・・・−・−シートバック 2−−−−−一・−・パッド 3 表皮材 背もたれ部 凹部 反応性ホラ トメルト接着剤
Claims (1)
- 本体部を構成するパッドの表面に表皮材を装着して接着
したシートバックにおいて、パッドの前面に凹んだ背も
たれ部が形成されるとともに背面に凹部が形成され、こ
のパッドの下面を除く表面のほぼ全面が袋状の表皮材に
て覆われるとともに、少なくとも背もたれ部と凹部表面
に塗布された接着剤にて表皮材がパッドに接着されてい
ることを特徴とするシートバック。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5888990A JPH03258285A (ja) | 1990-03-09 | 1990-03-09 | シートバック |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5888990A JPH03258285A (ja) | 1990-03-09 | 1990-03-09 | シートバック |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03258285A true JPH03258285A (ja) | 1991-11-18 |
Family
ID=13097354
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5888990A Pending JPH03258285A (ja) | 1990-03-09 | 1990-03-09 | シートバック |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03258285A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05245934A (ja) * | 1992-01-10 | 1993-09-24 | Lear Seating Corp | 布バッグを利用した布カバー発泡体クッションの製造方法 |
-
1990
- 1990-03-09 JP JP5888990A patent/JPH03258285A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05245934A (ja) * | 1992-01-10 | 1993-09-24 | Lear Seating Corp | 布バッグを利用した布カバー発泡体クッションの製造方法 |
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