JPH0328164B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0328164B2 JPH0328164B2 JP60148692A JP14869285A JPH0328164B2 JP H0328164 B2 JPH0328164 B2 JP H0328164B2 JP 60148692 A JP60148692 A JP 60148692A JP 14869285 A JP14869285 A JP 14869285A JP H0328164 B2 JPH0328164 B2 JP H0328164B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- drum
- outer circumferential
- skin
- circumferential surface
- rotating drum
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 235000013305 food Nutrition 0.000 claims description 20
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 claims description 6
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 5
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 12
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 6
- 241000209140 Triticum Species 0.000 description 3
- 235000021307 Triticum Nutrition 0.000 description 3
- 235000013312 flour Nutrition 0.000 description 3
- 238000005266 casting Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005488 sandblasting Methods 0.000 description 2
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 1
- 230000002950 deficient Effects 0.000 description 1
- 230000001788 irregular Effects 0.000 description 1
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Noodles (AREA)
- Formation And Processing Of Food Products (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の利用分野)
本発明は、小麦粉等のペースト状捏物を所要厚
みの皮状に成形し、かつこれを連続的に焼き上げ
て春巻の皮や餃子の皮などの皮状食品の製造装置
に関する。
みの皮状に成形し、かつこれを連続的に焼き上げ
て春巻の皮や餃子の皮などの皮状食品の製造装置
に関する。
(従来技術)
本発明の従来技術として、特公昭50−6544号、
特公昭50−6545号、特公昭50−20145号及び特公
昭50−20146号公報に開示の技術を挙げることが
できる。この構造の大略を第4図によつて説明す
ると、機台1上に横軸によつて垂直面内を回転す
るよう軸架された回転ドラム2はその内部に装着
されたヒーター3によつてその外周面4が100℃
〜200℃の所要温度に加熱されながら、モーター
5及び減速歯車機構6によつて減速駆動されるよ
うになつている。回転ドラム2の外周面4に対向
してその下面側にはドラム幅方向に扁平なノズル
口を有する扁平状ノズル7が支持部材8によつて
取付けられており、また該ノズル7の開口位置か
ら回転ドラム2の回転方向に所定距離間距たつた
位置において先端縁を回転ドラム2の外周面4に
当接させたスクレーパー9が配設されている。一
方機台1には回転ドラム2に隣接してホツパー1
0が設けられ、その下部のギヤポンプ11と前記
扁平状ノズル7とは導管12で連結されている。
特公昭50−6545号、特公昭50−20145号及び特公
昭50−20146号公報に開示の技術を挙げることが
できる。この構造の大略を第4図によつて説明す
ると、機台1上に横軸によつて垂直面内を回転す
るよう軸架された回転ドラム2はその内部に装着
されたヒーター3によつてその外周面4が100℃
〜200℃の所要温度に加熱されながら、モーター
5及び減速歯車機構6によつて減速駆動されるよ
うになつている。回転ドラム2の外周面4に対向
してその下面側にはドラム幅方向に扁平なノズル
口を有する扁平状ノズル7が支持部材8によつて
取付けられており、また該ノズル7の開口位置か
ら回転ドラム2の回転方向に所定距離間距たつた
位置において先端縁を回転ドラム2の外周面4に
当接させたスクレーパー9が配設されている。一
方機台1には回転ドラム2に隣接してホツパー1
0が設けられ、その下部のギヤポンプ11と前記
扁平状ノズル7とは導管12で連結されている。
そしてホツパー10内に収容された小麦粉等の
ペースト状捏物はギヤポンプ11によつて導管1
2から扁平状ノズル7に送り出され、該ノズル7
から回転ドラム2の外周面4にペースト状捏物を
附着させ、約20秒間の回転途上で該捏物は回転ド
ラム2の外周面4で急速度に焼き上げられて澱粉
質にアルフア化され、焼き上げられたのちはスク
レーパー9によつて順次該ドラムの外周面4から
剥離され、第5図に示すような皮状または皮帯状
食品P′となるのである。
ペースト状捏物はギヤポンプ11によつて導管1
2から扁平状ノズル7に送り出され、該ノズル7
から回転ドラム2の外周面4にペースト状捏物を
附着させ、約20秒間の回転途上で該捏物は回転ド
ラム2の外周面4で急速度に焼き上げられて澱粉
質にアルフア化され、焼き上げられたのちはスク
レーパー9によつて順次該ドラムの外周面4から
剥離され、第5図に示すような皮状または皮帯状
食品P′となるのである。
ところで回転ドラム2の外周面4は旋盤加工に
よつて切削形成されるが、その仕上げ面が円周方
向に微細な条溝が現れないようできるだけ平滑に
仕上げることが要求される。もし回転ドラムの外
周面に条溝が形成されていると、この外周面に附
着するペースト状捏物には該条溝が転写されて皮
状食品が幅方向に裂け易くなるからである。
よつて切削形成されるが、その仕上げ面が円周方
向に微細な条溝が現れないようできるだけ平滑に
仕上げることが要求される。もし回転ドラムの外
周面に条溝が形成されていると、この外周面に附
着するペースト状捏物には該条溝が転写されて皮
状食品が幅方向に裂け易くなるからである。
しかし一方では回転ドラム2の外周面4が鏡面
(平滑面)に形成されていると、第3図に示すよ
うにドラム外周面4に所要厚みに附着するペース
ト状捏物P′はその表裏面P′a,P′bのうちドラム外
周面4に直接に接触する裏面P′bは、ドラム回転
途上半ばにおいて焼成され、ドラム外周面4に対
するペースト特有の附直性がなくなるため、ドラ
ム回転途上後半においては捏物P′はその裏面P′b
がドラム外周面4からその大部分または一部分が
剥離gした状態で移行することになり、これがた
め捏物P′の表面P′aが充分に焼成されない状態で
スクレーパー9でその外周面4から剥離される場
合が多々あつた。このように皮状食品P′の表面
P′aが充分に焼成されず、未だペースト(糊)分
が残存していると、これら皮状食品P′を運搬また
は保存のために多数層に積み重ねた場合に皮状食
品同士が相互に附着し製品とならない事態が生じ
るし、皮状食品そのものにソフト感がなく製品価
値と低下せしめていた。
(平滑面)に形成されていると、第3図に示すよ
うにドラム外周面4に所要厚みに附着するペース
ト状捏物P′はその表裏面P′a,P′bのうちドラム外
周面4に直接に接触する裏面P′bは、ドラム回転
途上半ばにおいて焼成され、ドラム外周面4に対
するペースト特有の附直性がなくなるため、ドラ
ム回転途上後半においては捏物P′はその裏面P′b
がドラム外周面4からその大部分または一部分が
剥離gした状態で移行することになり、これがた
め捏物P′の表面P′aが充分に焼成されない状態で
スクレーパー9でその外周面4から剥離される場
合が多々あつた。このように皮状食品P′の表面
P′aが充分に焼成されず、未だペースト(糊)分
が残存していると、これら皮状食品P′を運搬また
は保存のために多数層に積み重ねた場合に皮状食
品同士が相互に附着し製品とならない事態が生じ
るし、皮状食品そのものにソフト感がなく製品価
値と低下せしめていた。
(発明が解決しようとする問題点)
上述のように製品たる皮状食品に不良品の多々
発生するのはドラム回転途上半ばでペースト状捏
物が部分的に剥離するからであり、したがつて本
発明はこの剥離現象を生起しないような回転ドラ
ムを提案することを目的とするのである。
発生するのはドラム回転途上半ばでペースト状捏
物が部分的に剥離するからであり、したがつて本
発明はこの剥離現象を生起しないような回転ドラ
ムを提案することを目的とするのである。
(問題点を解決するための手段)
上記問題点を解決するために、本発明は、減速
駆動される回転ドラム20の外周面は内蔵ヒータ
ー3によつて所要温度に加熱されるようにし、該
回転ドラム20の外周面21に面して該ドラムの
軸方向に沿つて対向開口する扁平状ノズル7から
ペースト状捏物Pを上記回転ドラム20の外周面
21に附着させるようにし、かつ回転ドラム20
の外周面21に先端部が当接するようにしたスク
レーパー9を前記扁平状ノズル7の開口位置から
距たつた位置に設けてなる皮状食品製造装置にお
いて、第1図に示すように前記回転ドラム20の
外周面21を先端縁22aが截頭状に略平坦で略
一定深さの微小な凹凸面からなる粗面22に形成
してなる構成を採用するものである。
駆動される回転ドラム20の外周面は内蔵ヒータ
ー3によつて所要温度に加熱されるようにし、該
回転ドラム20の外周面21に面して該ドラムの
軸方向に沿つて対向開口する扁平状ノズル7から
ペースト状捏物Pを上記回転ドラム20の外周面
21に附着させるようにし、かつ回転ドラム20
の外周面21に先端部が当接するようにしたスク
レーパー9を前記扁平状ノズル7の開口位置から
距たつた位置に設けてなる皮状食品製造装置にお
いて、第1図に示すように前記回転ドラム20の
外周面21を先端縁22aが截頭状に略平坦で略
一定深さの微小な凹凸面からなる粗面22に形成
してなる構成を採用するものである。
(作用)
回転ドラム20の外周面21を微小な凹凸面か
らなる粗面22に形成することによつて、外周面
21に附着したペースト状捏物Pは粗面22を形
成する微小な凹凸面に喰込んで係合され、捏物P
の裏面Pbがドラム回転半ばで焼成されても該係
合作用により外周面21より剥離することがな
く、しかも粗面22は凹凸面からなるため、従来
の平滑なドラム外周面4に比べてペースト状捏物
Pのドラム外周面21に対する接触面積が多く、
したがつてドラム回転途上においてドラム外周面
21の熱が捏物Pの表面Paに至るまで充分に伝
播され、捏物Pを表裏にわたつてほぼ均一に加熱
することになる。さらにまた微小な凹凸面の先端
凸部はその尖頭部を若干研削して截頭状に略平坦
に形成されるため、焼成された皮状食品をスクレ
ーパーによつてドラム外周面より剥離する際に皮
状食品の生地が凹凸部間に残留することなく、美
麗に、かつ完全に剥離することができる。
らなる粗面22に形成することによつて、外周面
21に附着したペースト状捏物Pは粗面22を形
成する微小な凹凸面に喰込んで係合され、捏物P
の裏面Pbがドラム回転半ばで焼成されても該係
合作用により外周面21より剥離することがな
く、しかも粗面22は凹凸面からなるため、従来
の平滑なドラム外周面4に比べてペースト状捏物
Pのドラム外周面21に対する接触面積が多く、
したがつてドラム回転途上においてドラム外周面
21の熱が捏物Pの表面Paに至るまで充分に伝
播され、捏物Pを表裏にわたつてほぼ均一に加熱
することになる。さらにまた微小な凹凸面の先端
凸部はその尖頭部を若干研削して截頭状に略平坦
に形成されるため、焼成された皮状食品をスクレ
ーパーによつてドラム外周面より剥離する際に皮
状食品の生地が凹凸部間に残留することなく、美
麗に、かつ完全に剥離することができる。
(実施例)
第4図に示す従来装置は本発明の特徴である回
転ドラム22を除いて本発明の要部の一部を構成
するものであるから従来装置と共通部分の説明を
省略し、回転ドラム20、特にその外周面21に
ついて詳細に説明すると、該外周面21は第1図
に示すようにその全周にわたつて凹凸面からなる
粗面22に形成される。
転ドラム22を除いて本発明の要部の一部を構成
するものであるから従来装置と共通部分の説明を
省略し、回転ドラム20、特にその外周面21に
ついて詳細に説明すると、該外周面21は第1図
に示すようにその全周にわたつて凹凸面からなる
粗面22に形成される。
またドラム外周面21の凹凸状粗面22を形成
するために製品仕上がりを調べながら長年研究し
たところ、ドラム外周面21を形成する外周壁材
料としてJIS規格Fc25,30,35、特にFc3
0の鋳物を採用することが好ましく、また粗面2
2に形成するためには鋳物にサンドブラストによ
つて砂を噴きつけ、これによつて形成されるサン
ドブラスト特有のきり立つた、かつ不規則な微小
な凹凸部に形成し、しかる後第2図に示すように
サンドペーパーによつて凸部先端の尖頭部tを研
削し、略平坦な先端縁22aをなし、全体的に凹
凸部が略一定深さになるようにする。そしてこの
凹凸面の深さdとしては0.2mm〜0.01mm程度、好
ましくは0.1mm前後が良い。0.2mmより凹凸部が深
くなると、皮状食品Pの裏面Pbの凹凸が目立ち、
かえつて製品価値を低下せしめると共に、ドラム
外周面から皮状食品Pをスクレーパー9で剥離す
ることが困難となり、また0.01mmより凹凸面が浅
くなると、平滑面に近くなるため前述の作用を期
待することが困難になるからである。
するために製品仕上がりを調べながら長年研究し
たところ、ドラム外周面21を形成する外周壁材
料としてJIS規格Fc25,30,35、特にFc3
0の鋳物を採用することが好ましく、また粗面2
2に形成するためには鋳物にサンドブラストによ
つて砂を噴きつけ、これによつて形成されるサン
ドブラスト特有のきり立つた、かつ不規則な微小
な凹凸部に形成し、しかる後第2図に示すように
サンドペーパーによつて凸部先端の尖頭部tを研
削し、略平坦な先端縁22aをなし、全体的に凹
凸部が略一定深さになるようにする。そしてこの
凹凸面の深さdとしては0.2mm〜0.01mm程度、好
ましくは0.1mm前後が良い。0.2mmより凹凸部が深
くなると、皮状食品Pの裏面Pbの凹凸が目立ち、
かえつて製品価値を低下せしめると共に、ドラム
外周面から皮状食品Pをスクレーパー9で剥離す
ることが困難となり、また0.01mmより凹凸面が浅
くなると、平滑面に近くなるため前述の作用を期
待することが困難になるからである。
上記のようにして形成した粗面22からなるド
ラム外周面21に、従来から使用されている小麦
粉を主成分とするペースト状捏物を厚さ0.5mmに
附着させ、焼成温度150℃、ドラム外周面から剥
離されるまでの焼成時間18.2秒の短時間によつて
厚さ0.4mmの表裏面が均一に焼成されたソフト感
触のある皮状食品を得ることができた。
ラム外周面21に、従来から使用されている小麦
粉を主成分とするペースト状捏物を厚さ0.5mmに
附着させ、焼成温度150℃、ドラム外周面から剥
離されるまでの焼成時間18.2秒の短時間によつて
厚さ0.4mmの表裏面が均一に焼成されたソフト感
触のある皮状食品を得ることができた。
(効果)
本発明によればドラム外周面に附着するペース
ト状捏物を表裏にわたつて均一に焼成することが
できるので製品の仕上がりが良く、製品価値の高
い皮状食品を製造することができる。
ト状捏物を表裏にわたつて均一に焼成することが
できるので製品の仕上がりが良く、製品価値の高
い皮状食品を製造することができる。
第1図は本発明の一実施例の要部拡大縦断面
図、第2図は同製造工程を示す要部拡大縦断面
図、第3図は従来例の要部拡大縦断面図、第4図
は従来例の側面図、第5図はこの種装置で製造さ
れる皮状食品を示す。 3……内蔵ヒーター、7……扁平状ノズル、9
……スクレーパー、20……回転ドラム、21…
…ドラム外周面、22……粗面、22a……その
先端縁。
図、第2図は同製造工程を示す要部拡大縦断面
図、第3図は従来例の要部拡大縦断面図、第4図
は従来例の側面図、第5図はこの種装置で製造さ
れる皮状食品を示す。 3……内蔵ヒーター、7……扁平状ノズル、9
……スクレーパー、20……回転ドラム、21…
…ドラム外周面、22……粗面、22a……その
先端縁。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 減速駆動される回転ドラムの外周面は内蔵ヒ
ーターによつて所要温度に加熱されるようにし、
該回転ドラムの外周面に面して該ドラムの軸方向
に沿つて対向開口する扁平状ノズルからペースト
状捏物を上記回転ドラムの外周面に附着させるよ
うにし、かつ回転ドラムの外周面に先端縁が当接
するようにしたスクレーパーを前記扁平状ノズル
の開口位置から距たつた位置に設けてなる皮状食
品製造装置において、前記回転ドラムの外周面を
先端が截頭状に略平坦で略一定深さの微小な凹凸
面からなる粗面に形成してなることを特徴とする
皮状食品製造装置。 2 前記凹凸面の深さは0.2mm〜0.01mmである特
許請求の範囲第1項記載の皮状食品製造装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60148692A JPS6211066A (ja) | 1985-07-05 | 1985-07-05 | 皮状食品製造装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60148692A JPS6211066A (ja) | 1985-07-05 | 1985-07-05 | 皮状食品製造装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6211066A JPS6211066A (ja) | 1987-01-20 |
| JPH0328164B2 true JPH0328164B2 (ja) | 1991-04-18 |
Family
ID=15458462
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60148692A Granted JPS6211066A (ja) | 1985-07-05 | 1985-07-05 | 皮状食品製造装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6211066A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7771765B2 (en) * | 2004-08-09 | 2010-08-10 | Frito-Lay North America, Inc. | Treated surfaces for high speed dough processing |
| USD867051S1 (en) | 2017-10-04 | 2019-11-19 | Whirlpool Corporation | Grinder attachment for a stand mixer |
| CN110024957B (zh) * | 2019-04-24 | 2022-01-21 | 安徽云岭星火旅游发展有限公司 | 锅巴制备方法 |
-
1985
- 1985-07-05 JP JP60148692A patent/JPS6211066A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6211066A (ja) | 1987-01-20 |
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