JPH0328345B2 - - Google Patents

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JPH0328345B2
JPH0328345B2 JP59155915A JP15591584A JPH0328345B2 JP H0328345 B2 JPH0328345 B2 JP H0328345B2 JP 59155915 A JP59155915 A JP 59155915A JP 15591584 A JP15591584 A JP 15591584A JP H0328345 B2 JPH0328345 B2 JP H0328345B2
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JP
Japan
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rail
cart
running
wheels
wheel
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JPS6133363A (ja
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Tomiichi Fukuda
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Priority to CA000487361A priority patent/CA1302784C/en
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Priority to GB08710545A priority patent/GB2190343B/en
Publication of JPH0328345B2 publication Critical patent/JPH0328345B2/ja
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Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明はゴルフ場において、ゴルフ用具をコー
スに従つて運搬するための原動機を搭載したキヤ
デイカートの自走装置に関するものであり、更に
詳しくはフエアウエイに設置することを可能とし
たキヤデイカートの自走装置に関する。
(従来の技術) ゴルフ場に設置されるキヤデイカートには、
種々の方式があるが、地中に埋設されたモノレー
ル上を走行する方式のキヤデイカートはゴルフ場
の景観を害すことがない上、自動走行にも適して
いるので有利なものとなつている。
以下に、上記従来公知のモノレール式のキヤデ
イカート(実開昭53−149306号)を、第7図を参
照して説明する。
この方式は、地中に埋設されるモノレール41
が底壁部42と側壁部43とからなる凹溝となつ
ており、側壁部43に段部44を形成している。
そして該段部44に平坦な軌条壁45を載置して
上下2段構造としている。両側壁部43の上端に
は蓋板46が設けられ、該蓋板46によつて中央
にスリツト47を形成している。上記、軌条壁4
5の両側には排水口48が部分的に開口されてい
る。キヤデイカートはゴルフ用具を載せる荷台4
9と走行部50から成つており、該走行部50は
車輪51、伝導機構52、モータ53、横揺れ防
止輪54から成つている。該走行部50は凹溝か
らなるモノレール41の内部に配置されている。
上記軌条壁45と底壁部42とによつて区画され
る空間は排水路55となつている。
又、転倒防止輪を軌条の上下の壁に接して設け
たものも公知である。(特開昭52−91211号公報参
照)。
(発明が解決しようとする課題) ところが、上記公知のモノレール式のキヤデイ
カートには、次のような問題点があつた。
上記公知のキヤデイカートでは走行部50が凹
溝の内部に配置されているので、該走行部50の
モータ53に上記スリツト47から落下した水
や、枯れ葉等のダストが侵入するおそれがあつ
た。このため、モータ53に故障が生じ易く、走
行の信頼性に欠けるものとなつていた。このこと
は、雨天時のプレイに支障を来たし、天候の如何
に拘わらず使用することが必要なゴルフ場のキヤ
デイカートとして不向きなものとなつていた。
又、モータ53はそれ自体故障が生じる場合が
あり、かつ部品交換等の定期的なメンテナンスを
必要とするが、このような場合には走行部50を
凹溝から引き上げて修理や点検をしなければら
ず、メンテナンスの面で不便なものであつた。特
に、ゴルフ場に設置するキヤデイカートの自走装
置では、後述のように雨水に浸かることが多いの
で、モータ53を簡単に修理、点検できるように
することは、非常に重要な課題となる。
次に、上記公知のキヤデイカーオでは凹溝の側
壁部43上面に設けられた蓋板46のスリツト4
7が常時開口しているので、該スリツト47から
水や枯れ葉等のダストが侵入して各部の故障の原
因となつてしまう。又、該スリツト47からプレ
ー中のゴルフボールが凹溝の内部に落ち込み、プ
レーに支障を来たすものとなつていた。更に又、
プレー中のゴルフボールが該蓋板46に当たつて
イレギユラーバウンドしてしまうおそれもあつ
た。又、蓋板46が外見されるため、ゴルフコー
スの外観を損なうものとなつていた。このため、
上記公知のキヤデイカートはこれをフエアウエイ
走行させることができなかつた。
続いて、前記公知のキヤデイカートでは凹溝を
軌条壁45によつて上下2段の構造として走行部
50が走行する空間と排水路55とに区画してい
るので、該モノレールの設置作業に手間がかか
り、高コストとなつてしまう。又、軌条壁45が
側壁部43に両持状に保持されているものである
ため、割れや破損が生じ易く、これを避けるため
には厚みを大きくしなければならないので、この
点でも設置作業が困難となつて高コストとなつて
しまう。
一方、溝の中央にレールを配置し、該レール上
を走行するキヤデイ用の走行車において、該溝の
両側から中央へ向けて延びるゴムカバーを設けて
溝を覆うようにしたものも公知である。(特開昭
50−141017号公報、実公昭54−23682号公報参
照)。
しかしながら、これらの公知の技術ではゴムカ
バーが水平面となつているので、該ゴムカバーの
上にゴルフボールが留どまつてしまい、プレイに
支障を来たすおそれがあるため、該溝をフエアウ
エイに設置することのできないものとなつてい
た。
又、ゴムカバーで溝を覆つただけでは、仮に該
ゴムカバーが破損している場合には該損傷部分あ
るいは破損部分からゴルフボールが溝内に落下し
てしまうおそれもあつた。
又、前記公知の転倒防止輪においては、該転倒
防止輪が走行体に不動に固定されているため、上
下の振動が強く走行体に加えられ、走行輪のスリ
ツプが生じたりして、走行体のスムーズな走行が
得られないという欠点があつた。又、このことは
走行体に載せられている荷物にも荷崩れを生じさ
せるという悪影響を及ぼすものとなつていた。
(発明の目的) 本発明は上記地中に埋設した1本の軌条上を走
行するキヤデイカートの自走装置において、地表
への露出面を低減させることによりゴルフ場の景
観を害することがなく、又ゴルフボールのイレギ
ユラーバウンドをなくし、更に該軌条上にゴルフ
ボールが留どまることのないようにし、更に又ゴ
ルフボールが軌条内に落下することないように
し、以てキヤデイカートをフエアウエイで走行さ
せることを可能とすることを目的とするものであ
る。
又、本発明は故障が少なく、かつ修理、点検等
のメンテナンスを容易としたキヤデイカートの自
走装置を提供することを目的とするものである。
更に又、本発明は簡単な構造によつて該地中に
埋設された1本の軌条から排水を可能とし、以て
一層故障の低減を図ると同時に、材料のコストや
設置のコストを低減すことを目的とするものであ
る。
又、本発明の他の目的は、転倒防止輪による振
動がキヤデイカートに直接伝達されないようにし
て走行輪のスリツプ、荷崩れを防止することにあ
る。
(課題を解決するための手段) 本発明の特徴とするところは、次の構成にあ
る。
地上に配置される荷台を有するキヤデイカート
と、 底部と、側壁部と、肩部とからなつており、肩
部の上方の突き合わせ部分には幅がゴルフボール
の直径よりも小さくなつている開口部が形成され
ており、かつ該開口部が地表レベルとなるように
埋設された軌条と、 中央部分を両側部分よりも高くし、かつ重なり
部分があるように前記軌条の開口部を両側から塞
ぐ可撓性蓋部材と、 前記軌条の底部の両側を転動する走行輪と、 前記軌条の肩部に当接する転倒防止輪と、 前記転倒防止輪の支持部を肩部へ向けて付勢す
るスプリングと、 前記軌条の側壁部に当接する案内輪と、 前記各輪を支持しかつ上記荷台を支持する縦軸
と、 前記荷台に配置された原動機と、 前記原動機と走行輪とを連結する巻掛伝導機構
と 前記軌条の底部の中央に段によつて形成された
凹溝と を包含することを特徴とするキヤデイカートの自
走装置。
(作用) 本発明のキヤデイカートによると、原動機の回
転を巻掛伝導機構によつて走行輪に伝導して走行
する。
又、転倒防止輪と案内輪が肩部と側壁部に当接
して転倒、揺れあるいは曲がり等のないスムーズ
な走行を行なう。
仮に、ゴルフボールがゴムカバーに当たつても
イレギユラーバウンドをすることもなく、かつゴ
ルフボールがゴムカバーの上に載つても傾斜があ
るので溝の両側方向に転がつてしまい次のプレイ
を引き続いて行なえる。又、ゴムカバーに破損が
あつても軌条の開口部から軌条内に落下せず、簡
単かつ容易に取り上げてプレイを続行することが
できる。
更に、軌条内に水が入つた時には凹溝に集めら
れて排水されるので走行輪が水溜まりを走行する
ことがなく、スムーズに走行する。
又、転倒防止輪が軌条の肩部に当接しているの
で、スリツプが防止され、かつ走行によつて生ず
る転倒防止輪の振動がスプリングによつて吸収さ
れる。
(実施例) 以下、図によつて本発明の実施例について説明
する。
第1図ないし第5図を参照して、本発明の自走
装置はキヤデイカート1と地中に埋設さえる1本
の軌条2とからなつている。キヤデイカート1は
荷台3の走行部4とからなつており、荷台3上に
は図示しない原動機を収容したボツクス5が設け
られている。更に、荷台3上にはゴルフバツグを
載せる載置台6が設けられている。走行部4は荷
台3から垂下する縦軸7と該縦軸7に固定された
フレーム8、該フレーム8に回転自在に設けられ
た走行輪9及び案内輪10、前記縦軸7に嵌挿さ
れた支持部材11に回動自在に設けられた転倒防
止輪12、該支持部材11を上方に付勢するスプ
リング13とからなつている。ボツクス5に収容
された原動機と走行輪9とは巻き掛け伝導機構1
4によつて連結され、原動機の回転を走行輪9に
伝達している。巻き掛け伝導機構は、この実施例
ではチエンによる伝導機構として表示されている
が、タイミングベルト等の他の手段を含むもので
ある。
軌条2は底部15、側壁部16、肩部17から
なつており、肩部17の上方の突き合わせ部分に
は開口部18が形成されている。底部15には段
19が形成され、該段19によつて底部15の中
央に凹溝20が形成されると同時に走行輪9にフ
ランジ9Aを形成した場合に該フランジ9Aが該
段19に係合するものとなつている。肩部17の
内面には前記転倒防止輪12が当接し、キヤデイ
カート1が上下方向に変位することを防止するも
のである。又、この実施例では案内輪10は肩部
17の立ち上がり部分の側壁に当接してキヤデイ
カート1の横方向の変位を防止している。肩部1
7の形状は図示の実施例に限定されるものではな
く、側壁部16の上面から中央に向かつて延び、
その突き合わせ部分に開口を形成するものであれ
ば足りる。又、開口部18の幅はゴルフボールが
軌条2の内部に落下しないように、ゴルフボール
の直径よりも小さくされている。ここで、通常の
ゴルフボールの直径はラージボールが42.67mm、
スモールボールが41.15mmである。凹溝20は排
水路となつており、通常の排水溝と同様に所定間
隔で雨水桝を設けて排水を流出させるようになつ
ている。
軌条2の肩部17にはゴム等の弾性を有し、か
つ可撓性材料からなるカバー21が設けられ、該
カバー21によつて前記開口部18が覆われてい
る。カバー21は中央部分が両側部分よりも高く
なるように傾斜しており、かつ一方が他方の上に
重なるようになつており、キヤデイカート1が走
行する時に縦軸7が該カバー21を開き、キヤデ
イカート1が走行していない場所では開口部18
を閉塞するよになつている。該カバー21はゴル
フ場の地表レベルと同程度のレベルとなつてお
り、該カバー21の上に芝生が生えるようになつ
ている。そして、カバー21の上にゴルフボール
が載つた場合には、前記傾斜があるので該ゴルフ
ボールがゴムカバー21の両側へ転がるものとな
つている。
第6図は本発明の案内輪の他の実施例を示すも
のであり、この実施例では案内輪10′がフレー
ム8に上下方向に設けられた支持軸22に回転自
在に設けられ、該案内輪10′が軌条2の側壁部
16に当接するものとなつている。
前記各実施例において、軌条2の材質はコンク
リートや金属あるいはF.R.P等の種々の材料が選
定される。
(作用) 以上のように構成された本発明のキヤデイカー
ト1の走行装置の作用を説明する。
ボツクス5に収容された図示しない原動機の回
転及び停止を行ない、原動機の回転が巻き掛け伝
導機構14を介して走行輪9に伝達され、該走行
輪9が回転することによりキヤデイカート1が走
行する。キヤデイカート1の走行開始及び停止
は、リモートコントロール装置等を操縦して原動
機の回転、停止を行なわせることによつて行なわ
れる。
キヤデイカート1の上下方向の変位は転倒防止
輪12が軌条2の肩部17内面に当接することに
よつて防止され、かつスプリング13が設けられ
ているので、該転倒防止輪12の当接によつて走
行輪9のスリツプが防止され、かつ該転倒防止輪
12によつて生ずる振動が該スプリング13によ
つて吸収されるものとなる。又、キヤデイカート
1の横方向の変位は案内輪10が肩部17の側壁
あるいは側壁部16に当接することによつて防止
される。
又、通常の状態では、カバー21は軌条2の開
口部18を閉塞しているが、キヤデイカート1が
走行している場所では縦軸7によつてカバー21
が開かれる。従つて、雨水や枯れ葉等が軌条2の
内部に侵入することが防止される上、キヤデイカ
ート1の走行にも支障を来たすことがない。
更に、仮に軌条2の内部に雨水が侵入したとし
ても、該雨水が凹溝20に集められて排水され
る。
又、ゴルフボールがカバー21の上に落下した
場合にはイレギユラーバウンドすることもなく、
通常のフエアウエイと同じようにバウンドする。
更に又、ゴルフボールが転がつてカバー21の
上に載つた場合には該カバー21が傾斜している
ので転がつて該カバー21から離れた位置に停止
する。
又、仮にカバー21が破損していた場合、ゴル
フボールが開口部20の上に載るが、開口部20
の幅が小さいのでゴルフボールが軌条2の内部に
落下しない。
(発明の効果) 上記のように構成された本発明の効果を上げる
と、以下のとおりである。
可撓性のカバーによつて開口部が覆われている
ので、キヤデイカートの走行に支障を生じさせる
ことなく雨水や枯れ葉等のダストの侵入を防止で
き、この点でも故障が少なくなる。又、カバーの
上に芝生が生えるので、フエアウエイの外観を損
なうことがない上、ゴルフボールのイレギユラー
バウンドも生じない。又、ゴルフボールが軌条内
部に落下することもない。従つて、本発明のキヤ
デイカートをフエアウエイに設置しても何等問題
のないものとなる。
軌条の内部に配置される走行部が原動機を含ま
ず、巻掛伝導部分だけであるから、故障が少な
く、又原動機がキヤデイカートの上に載置されて
いるのでメンテナンスが容易となる。
軌条の底部に排水作用を行なう凹溝を設ける構
造としているので、公知の2段設置の排水路と比
べて設置作業が簡単となる上、材料のコストも低
コストとなり、更に軌条の耐久性や走行用の機器
の耐久性も向上する。
ゴムカバーが中央が高く両側が低くなるように
傾斜しているので、ゴルフボールが該ゴムカバー
の上で停止することがなく、プレイに支障を来た
さない。
仮に、ゴムカバーに破損があつても該破損部分
の軌条の開口部からゴルフボールが軌条内部に落
下することがない。
又、転倒防止輪をスプリングを介して軌条の肩
部に当接させているので、該転倒防止輪に生ずる
振動がキヤデイカートに直接伝達されることがな
く、よつてキヤデイカートの走行輪のスリツプが
防止され、かつ該キヤデイカートに載せられてい
る荷物の荷崩れが防止される。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例からなるキヤデイカ
ートの自走装置の全体を示す一部破断の正面図、
第2図は前記第1図の一部破断の平面図、第3図
は本発明の走行部及び軌条を示す拡大断面図、第
4図は第3図のA−A方向矢視図、第5図は第3
図のB−B方向矢視図、第6図は本発明の案内輪
の他の実施例を示す断面図、第7図は公知のモノ
レール式キヤデイカートを示す断面図である。 1:キヤデイカート、2:軌条、3:荷台、
4:走行部、5:ボツクス、6:載置台、7:縦
軸、8:フレーム、9:走行輪、10,10′:
案内輪、11:支持部材、12:転倒防止輪、1
3:スプリング、14:巻き掛け伝導機構、1
5:底壁部、16:側壁部、17:肩部、18:
開口部、19:段、20:凹溝、21:カバー、
22:支持軸。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 地上に配置される荷台を有するキヤデイカー
    トと、 底部と、側壁部と、肩部とからなつており、肩
    部の上方の突き合わせ部分には幅がゴルフボール
    の直径よりも小さくなつている開口部が形成され
    ており、かつ該開口部が地表レベルとなるように
    埋設された軌条と、 中央部分を両側部分よりも高くし、かつ重なり
    部分があるように前記軌条の開口部を両側から塞
    ぐ可撓性蓋部材と、 前記軌条の底部の両側を転動する走行輪と、 前記軌条の肩部に当接する転倒防止輪と、 前記転倒防止輪の支持部を肩部へ向けて付勢す
    るスプリングと、 前記軌条の側壁部に当接する案内輪と、 前記各輪を支持しかつ上記荷台を支持する縦軸
    と、 前記荷台に配置された原動機と、 前記原動機と走行輪とを連結する巻掛伝導機構
    と 前記軌条の底部の中央に段によつて形成された
    凹溝と を包含することを特徴とするキヤデイカートの自
    走装置。
JP15591584A 1984-03-22 1984-07-26 キヤデイカ−トの自走装置 Granted JPS6133363A (ja)

Priority Applications (5)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP15591584A JPS6133363A (ja) 1984-07-26 1984-07-26 キヤデイカ−トの自走装置
GB08507245A GB2158404B (en) 1984-03-22 1985-03-20 A system for driving a caddie cart
US06/756,693 US4823705A (en) 1984-07-26 1985-07-19 Golf cart system with embedded rail having inclined surfaces
CA000487361A CA1302784C (en) 1984-07-26 1985-07-24 Golf cart system and rail therefor
GB08710545A GB2190343B (en) 1984-03-22 1987-05-05 A system for driving a caddie cart

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP15591584A JPS6133363A (ja) 1984-07-26 1984-07-26 キヤデイカ−トの自走装置

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Publication Number Publication Date
JPS6133363A JPS6133363A (ja) 1986-02-17
JPH0328345B2 true JPH0328345B2 (ja) 1991-04-18

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ID=15616289

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Families Citing this family (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6331685A (ja) * 1986-07-24 1988-02-10 福田 富市 ゴルフカ−ト
JPH0661375B2 (ja) * 1986-11-05 1994-08-17 富市 福田 ゴルフカ−ト
JPS63149253A (ja) * 1986-12-11 1988-06-22 福田 富市 ゴルフカートの横揺れ防止装置

Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS5291211A (en) * 1974-02-18 1977-08-01 Buero Patent Ag Conveying vehicle for track type conveyor
JPS53149306U (ja) * 1977-04-28 1978-11-24

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JPS6133363A (ja) 1986-02-17

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