JPH0332481Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0332481Y2 JPH0332481Y2 JP2898187U JP2898187U JPH0332481Y2 JP H0332481 Y2 JPH0332481 Y2 JP H0332481Y2 JP 2898187 U JP2898187 U JP 2898187U JP 2898187 U JP2898187 U JP 2898187U JP H0332481 Y2 JPH0332481 Y2 JP H0332481Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- moisture
- flowers
- container
- flower
- pressing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 20
- 239000000126 substance Substances 0.000 claims description 12
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 5
- VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N Silicium dioxide Chemical compound O=[Si]=O VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 239000000741 silica gel Substances 0.000 description 3
- 229910002027 silica gel Inorganic materials 0.000 description 3
- OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N Carbon Chemical compound [C] OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 2
- 238000001035 drying Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 2
- 239000010455 vermiculite Substances 0.000 description 2
- 229910052902 vermiculite Inorganic materials 0.000 description 2
- 235000019354 vermiculite Nutrition 0.000 description 2
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229920005830 Polyurethane Foam Polymers 0.000 description 1
- 229910021536 Zeolite Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000002274 desiccant Substances 0.000 description 1
- HNPSIPDUKPIQMN-UHFFFAOYSA-N dioxosilane;oxo(oxoalumanyloxy)alumane Chemical compound O=[Si]=O.O=[Al]O[Al]=O HNPSIPDUKPIQMN-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 235000013312 flour Nutrition 0.000 description 1
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 1
- 239000002245 particle Substances 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 239000011496 polyurethane foam Substances 0.000 description 1
- 239000011148 porous material Substances 0.000 description 1
- 150000003839 salts Chemical class 0.000 description 1
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 1
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 1
- 239000010457 zeolite Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Agricultural Chemicals And Associated Chemicals (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は押花作成に用いられる押花器に関する
ものである。
ものである。
押花を作成するには通常草花を紙等にはさみそ
の上から本等で押圧する方法がとられている。こ
のような方法では押花を作成するのに一週間以上
と言う長い時間が必要である。そこで押花の乾燥
を促進する手段としてシリカゲル等の乾燥剤を入
れた容器内で乾燥状態において押花を作成するよ
うな押花器が提供されている。しかしながらこの
ような押花器によつても押花作成には3日から一
週間程の長い時間を必要とする。
の上から本等で押圧する方法がとられている。こ
のような方法では押花を作成するのに一週間以上
と言う長い時間が必要である。そこで押花の乾燥
を促進する手段としてシリカゲル等の乾燥剤を入
れた容器内で乾燥状態において押花を作成するよ
うな押花器が提供されている。しかしながらこの
ような押花器によつても押花作成には3日から一
週間程の長い時間を必要とする。
そこで従来、加熱手段を内在させることにより
押花の乾燥を更に促進せしめる押花器が提案され
ている。このような押花器としては例えば第5図
に示すような透湿板3を裏打ちした多孔蓋2を有
する容器1の底部に上下を耐熱板4,5で挟まれ
た面状発熱体6を敷設し、その上に一対のクツシ
ヨン層7,8を収納した構成のもので、該クツシ
ヨン層7,8の間に紙9に挟んだ草花10を置い
て該面状発熱体6のコード11から電気を通じて
耐熱板4,5を介して草花10を加熱し、多孔蓋
2の透湿板3を容器1上部に多孔蓋2によつて押
入れることによりクツシヨン層7,8を介して該
草花10を押圧して押花を作成するものである。
このような加熱により草花10の水分は蒸発して
クツシヨン層8、透湿板3、多孔蓋2を通つて外
界に逃散する。また面状発熱体6に代えて電熱線
を用いたものや水分除去手段として蓋に多孔を設
けることなくシリカゲルシートを裏打ちしたもの
等を提供されている。
押花の乾燥を更に促進せしめる押花器が提案され
ている。このような押花器としては例えば第5図
に示すような透湿板3を裏打ちした多孔蓋2を有
する容器1の底部に上下を耐熱板4,5で挟まれ
た面状発熱体6を敷設し、その上に一対のクツシ
ヨン層7,8を収納した構成のもので、該クツシ
ヨン層7,8の間に紙9に挟んだ草花10を置い
て該面状発熱体6のコード11から電気を通じて
耐熱板4,5を介して草花10を加熱し、多孔蓋
2の透湿板3を容器1上部に多孔蓋2によつて押
入れることによりクツシヨン層7,8を介して該
草花10を押圧して押花を作成するものである。
このような加熱により草花10の水分は蒸発して
クツシヨン層8、透湿板3、多孔蓋2を通つて外
界に逃散する。また面状発熱体6に代えて電熱線
を用いたものや水分除去手段として蓋に多孔を設
けることなくシリカゲルシートを裏打ちしたもの
等を提供されている。
このような加熱手段を有する押花器によれば押
花は殆んど24時間程度の短時間で作成可能であ
る。
花は殆んど24時間程度の短時間で作成可能であ
る。
しかしながら、上記従来の加熱手段を有する押
花器にあつては、加熱手段に通電を要するが故に
旅行に持ち歩いたりする場合には不便であり、電
気のない場所では勿論使用が不能であつた。
花器にあつては、加熱手段に通電を要するが故に
旅行に持ち歩いたりする場合には不便であり、電
気のない場所では勿論使用が不能であつた。
本考案は上記従来の問題点を解決する手段とし
て、容器1A,1B内にクツシヨン層8A,9
A,5B,6Bと、該クツシヨン層8A,9A,
5B,6Bに隣接する化学的発熱層10A,8B
と、該クツシヨン層8A,9A,5B,6Bを押
圧する押圧手段と、押花ロからの水分を除去する
水分除去手段とを収納した押花器を提供するもの
である。
て、容器1A,1B内にクツシヨン層8A,9
A,5B,6Bと、該クツシヨン層8A,9A,
5B,6Bに隣接する化学的発熱層10A,8B
と、該クツシヨン層8A,9A,5B,6Bを押
圧する押圧手段と、押花ロからの水分を除去する
水分除去手段とを収納した押花器を提供するもの
である。
容器内にて草花をクツシヨン層を介して押圧手
段により押圧すると共に、化学的発熱層によつて
該草花を加熱する。化学的発熱層は化学変化によ
り発熱し通電を必要としない。このような加熱に
よつて草花から蒸発した水分は水分除去手段によ
り除去される。
段により押圧すると共に、化学的発熱層によつて
該草花を加熱する。化学的発熱層は化学変化によ
り発熱し通電を必要としない。このような加熱に
よつて草花から蒸発した水分は水分除去手段によ
り除去される。
したがつて本考案の押花器は通電を必要としな
いから持ち歩きに便利でどんな場所においても迅
速に押花を作成することが出来る。
いから持ち歩きに便利でどんな場所においても迅
速に押花を作成することが出来る。
本考案は第1図〜第3図に示す一実施例によつ
て説明すれば、図に示す押花器においてインシユ
レーシヨンボードのような透湿板3Aを裏打ちし
た多孔蓋2Aを有する容器1Aの底部にはポリス
チレンやポリエチレンの発泡体のような断熱板4
Aが敷設され、該断熱板4Aの上部には若干の間
隙5Aを介して目皿61Aが張設され、該目皿6
1A上部には二つ割のスペーサー7Aを介して目
皿62Aが着脱自在に張設され、該目皿62A上
には一対のポリウレタン発泡体シートのようなク
ツシヨン層8A,9Aが載置される。
て説明すれば、図に示す押花器においてインシユ
レーシヨンボードのような透湿板3Aを裏打ちし
た多孔蓋2Aを有する容器1Aの底部にはポリス
チレンやポリエチレンの発泡体のような断熱板4
Aが敷設され、該断熱板4Aの上部には若干の間
隙5Aを介して目皿61Aが張設され、該目皿6
1A上部には二つ割のスペーサー7Aを介して目
皿62Aが着脱自在に張設され、該目皿62A上
には一対のポリウレタン発泡体シートのようなク
ツシヨン層8A,9Aが載置される。
容器1Aの多孔蓋2Aはヒンジ21A,21A
によつて容器1A上縁に枢着されており、前縁に
はロツク金具22Aが枢着され、一方容器1Aの
前面にはロツクフランジ11Aが突設せられ、更
に容器1Aの両側面には上記間隙5Aに通ずる通
気孔12Aが設けられている。10は化学的発熱
層であり目皿61A,62A間に取替え可能に収
能されている。該化学的発熱層10Aは例えば鉄
粉、水、塩類の混合物に更にバーミキユライト、
ゼオライト、木粉、ヒル石、あるいは活性炭等を
加えた混合物を内包した袋であり、手でもんでこ
れらを密に混合することにより化学反応により発
熱し平均50〜55℃、最高で約70℃程度の温度にな
る。
によつて容器1A上縁に枢着されており、前縁に
はロツク金具22Aが枢着され、一方容器1Aの
前面にはロツクフランジ11Aが突設せられ、更
に容器1Aの両側面には上記間隙5Aに通ずる通
気孔12Aが設けられている。10は化学的発熱
層であり目皿61A,62A間に取替え可能に収
能されている。該化学的発熱層10Aは例えば鉄
粉、水、塩類の混合物に更にバーミキユライト、
ゼオライト、木粉、ヒル石、あるいは活性炭等を
加えた混合物を内包した袋であり、手でもんでこ
れらを密に混合することにより化学反応により発
熱し平均50〜55℃、最高で約70℃程度の温度にな
る。
上記押花器には紙イにはさんだ草花ロをクツシ
ヨン層8A,9Aの間にはさみ、多孔蓋2Aで蓋
をしてロツク金具22Aを容器1Aのロツクフラ
ンジ11Aに係合すれば該多孔蓋2Aは固定さ
れ、この状態で該多孔蓋2Aの透湿板3Aが容器
1Aの上部に押入つてクツシヨン層9Aを介して
草花ロを押圧するとともに発熱した化学的発熱層
10Aが該草花ロを加熱する。該化学的発熱層1
0Aには容器1Aの通気孔12Aおよび間隙5
A、目皿61Aを介して反応のために必要な空気
が補給される。このようにして加熱された草花ロ
から蒸発した水分はクツシヨン層9A、透湿板3
Aを介して多孔蓋2Aの孔から外界に逃散するこ
とにより容器1内から除去される。このようにし
て大体24時間程度で押花が作成される。
ヨン層8A,9Aの間にはさみ、多孔蓋2Aで蓋
をしてロツク金具22Aを容器1Aのロツクフラ
ンジ11Aに係合すれば該多孔蓋2Aは固定さ
れ、この状態で該多孔蓋2Aの透湿板3Aが容器
1Aの上部に押入つてクツシヨン層9Aを介して
草花ロを押圧するとともに発熱した化学的発熱層
10Aが該草花ロを加熱する。該化学的発熱層1
0Aには容器1Aの通気孔12Aおよび間隙5
A、目皿61Aを介して反応のために必要な空気
が補給される。このようにして加熱された草花ロ
から蒸発した水分はクツシヨン層9A、透湿板3
Aを介して多孔蓋2Aの孔から外界に逃散するこ
とにより容器1内から除去される。このようにし
て大体24時間程度で押花が作成される。
第4図には本考案の他の実施例が示される。図
において、容器1Bの上下開口部には多孔蓋2
B,3Bが被着され、該多孔蓋2B周縁部には容
器1B上縁が嵌入する嵌入溝21Bが形成され、
該多孔蓋3Bには透湿板4Bが裏打ちされてい
る。該透湿板4B上には一対のクツシヨン層5
B,6Bが載置され、該クツシヨン層6B上には
目皿7Bが張設され、該目皿7Bと多孔蓋2Bと
の間隙8Bには化学的発熱層9Bが収納される。
において、容器1Bの上下開口部には多孔蓋2
B,3Bが被着され、該多孔蓋2B周縁部には容
器1B上縁が嵌入する嵌入溝21Bが形成され、
該多孔蓋3Bには透湿板4Bが裏打ちされてい
る。該透湿板4B上には一対のクツシヨン層5
B,6Bが載置され、該クツシヨン層6B上には
目皿7Bが張設され、該目皿7Bと多孔蓋2Bと
の間隙8Bには化学的発熱層9Bが収納される。
本実施例においては第4図に示す押花器を上下
逆にして多孔蓋3Bをとりはずし紙イにはさんだ
草花ロをクツシヨン層5B,6B間にはさんでか
ら多孔蓋3Bを蓋着して透湿板4Bによつてクツ
シヨン層5Bを介して草花ロを押圧する。この状
態で第4図に示すように倒置すれば化学的発熱層
9Bに必要な空気は多孔蓋2Bの孔から供給され
るし、化学的発熱層9Bに寿命が来たら多孔蓋2
Bを開ければ直ちに取替えが出来る。寿命が来た
かどうかを判別するために多孔蓋2Bの中央部に
孔22Bを設け、該孔22Bの底部に温度により
色が変化する色温度計23Bを貼着しておくと便
利である。
逆にして多孔蓋3Bをとりはずし紙イにはさんだ
草花ロをクツシヨン層5B,6B間にはさんでか
ら多孔蓋3Bを蓋着して透湿板4Bによつてクツ
シヨン層5Bを介して草花ロを押圧する。この状
態で第4図に示すように倒置すれば化学的発熱層
9Bに必要な空気は多孔蓋2Bの孔から供給され
るし、化学的発熱層9Bに寿命が来たら多孔蓋2
Bを開ければ直ちに取替えが出来る。寿命が来た
かどうかを判別するために多孔蓋2Bの中央部に
孔22Bを設け、該孔22Bの底部に温度により
色が変化する色温度計23Bを貼着しておくと便
利である。
上記実施例以外、水分除去手段としては透湿
板、多孔蓋と言う水分を外界に逃がす方式に代え
て多孔を有しない蓋にシリカゲルシート等の吸湿
シートを貼着するような吸湿方式を採用してもよ
い。また押圧手段は重錘等を用いてもよい。
板、多孔蓋と言う水分を外界に逃がす方式に代え
て多孔を有しない蓋にシリカゲルシート等の吸湿
シートを貼着するような吸湿方式を採用してもよ
い。また押圧手段は重錘等を用いてもよい。
第1図〜第3図は本考案の一実施例を示すもの
であり、第1図は断面図、第2図は斜視図、第3
図は分解斜視図、第4図は他の実施例の断面図、
第5図は従来例の断面図である。 図中、1A,1B……容器、2A,2B,3B
……多孔蓋、3A,4B……透湿板、8A,9
A,5B,6B……クツシヨン層、10A,8B
……化学的発熱層、ロ……草花。
であり、第1図は断面図、第2図は斜視図、第3
図は分解斜視図、第4図は他の実施例の断面図、
第5図は従来例の断面図である。 図中、1A,1B……容器、2A,2B,3B
……多孔蓋、3A,4B……透湿板、8A,9
A,5B,6B……クツシヨン層、10A,8B
……化学的発熱層、ロ……草花。
Claims (1)
- 容器内にクツシヨン層と、該クツシヨン層に隣
接する化学的発熱層と、該クツシヨン層を押圧す
る押圧手段と、押花からの水分を除去する水分除
去手段とを収納したことを特徴とする押花器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2898187U JPH0332481Y2 (ja) | 1987-02-28 | 1987-02-28 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2898187U JPH0332481Y2 (ja) | 1987-02-28 | 1987-02-28 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63135901U JPS63135901U (ja) | 1988-09-07 |
| JPH0332481Y2 true JPH0332481Y2 (ja) | 1991-07-10 |
Family
ID=30832451
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2898187U Expired JPH0332481Y2 (ja) | 1987-02-28 | 1987-02-28 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0332481Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2595428B2 (ja) * | 1992-10-05 | 1997-04-02 | 有限会社柳川おし花学園 | 押花及びラミネート加工押花の兼用作製器 |
| JP7282349B2 (ja) * | 2017-07-18 | 2023-05-29 | 花と緑の研究所株式会社 | 植物乾燥マット及び乾燥植物の製造方法 |
-
1987
- 1987-02-28 JP JP2898187U patent/JPH0332481Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63135901U (ja) | 1988-09-07 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0332481Y2 (ja) | ||
| JPH0139681Y2 (ja) | ||
| JP2595428B2 (ja) | 押花及びラミネート加工押花の兼用作製器 | |
| JPH0123377Y2 (ja) | ||
| JPH0650481Y2 (ja) | 電池式押花器 | |
| JPS6343532U (ja) | ||
| JPS6140721Y2 (ja) | ||
| JPH0340781Y2 (ja) | ||
| JPS62203865U (ja) | ||
| JPH077282Y2 (ja) | 高周波加熱用押花器 | |
| JPS63192021U (ja) | ||
| JPH04139101A (ja) | ドライフラワーの製造方法 | |
| JPH01164701U (ja) | ||
| JP3753443B2 (ja) | 除湿器 | |
| JPH056916Y2 (ja) | ||
| JPS635546Y2 (ja) | ||
| JPS6034371Y2 (ja) | 温湿度調節漆風呂 | |
| JPS6177376U (ja) | ||
| CN2784794Y (zh) | 一种除湿装置 | |
| JPH0431017Y2 (ja) | ||
| JP2002037348A (ja) | 除湿剤容器 | |
| JPS6268176U (ja) | ||
| JPH0545001U (ja) | ドライフラワー製造器 | |
| JPS63145476U (ja) | ||
| JPS62112424U (ja) |