JPH0333533B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0333533B2 JPH0333533B2 JP57199244A JP19924482A JPH0333533B2 JP H0333533 B2 JPH0333533 B2 JP H0333533B2 JP 57199244 A JP57199244 A JP 57199244A JP 19924482 A JP19924482 A JP 19924482A JP H0333533 B2 JPH0333533 B2 JP H0333533B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- roof
- roof panel
- vehicle
- panel
- locking
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B62—LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
- B62D—MOTOR VEHICLES; TRAILERS
- B62D25/00—Superstructure or monocoque structure sub-units; Parts or details thereof not otherwise provided for
- B62D25/06—Fixed roofs
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Vehicle Step Arrangements And Article Storage (AREA)
- Body Structure For Vehicles (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は自動車、とりわけピツクアツプ型車の
ルーフ構造に関する。
ルーフ構造に関する。
近年、自動車にあつてはルーフの一部を開閉自
在にした所謂サンルーフ仕様のものが各種知られ
ており、サンルーフを開蓋することによつて解放
感が得られて、快適な車室内雰囲気が得られ、ま
た、採光も充分に得られて居住性を高められる
等、数々の利点がある。
在にした所謂サンルーフ仕様のものが各種知られ
ており、サンルーフを開蓋することによつて解放
感が得られて、快適な車室内雰囲気が得られ、ま
た、採光も充分に得られて居住性を高められる
等、数々の利点がある。
第1図は車体後部を荷台2としたピツクアツプ
型車の一例を示すもので、このようなピツクアツ
プ型車であつても居住性を向上する上から、ルー
プ3をサンルーフ仕様車と同様の解放感が得られ
る構造にすることが望ましい。
型車の一例を示すもので、このようなピツクアツ
プ型車であつても居住性を向上する上から、ルー
プ3をサンルーフ仕様車と同様の解放感が得られ
る構造にすることが望ましい。
本発明はこのような要望を満足させるためにな
されたもので、ルーフを全体的に解放することが
できると共に、ルーフにキヤビン内の備品あるい
は小荷物等を格納することができて、キヤビン内
空間を有効に利用することのできるルーフ構造を
提供することを目的とするものである。
されたもので、ルーフを全体的に解放することが
できると共に、ルーフにキヤビン内の備品あるい
は小荷物等を格納することができて、キヤビン内
空間を有効に利用することのできるルーフ構造を
提供することを目的とするものである。
前記目的を達成するため、本発明にあつてはル
ーフパネルを車体本体より分離し、該ルーフパネ
ルの周縁に車体本体の上部骨格部材である前後、
左右のルーフレール面上に而一に整合するフラン
ジを形成して、該フランジに前記ルーフレール面
に密接するウエザーストリツプを装着し、かつ該
ルーフパネルを係止部材、および車室内側に配設
したロツク装置により車体本体に対して着脱自在
とすると共に、該ルーフパネルの車室内側にルー
フ前縁からルーフ中央部に延びる棚部材を一体に
形成して物品格納部を構成してある。
ーフパネルを車体本体より分離し、該ルーフパネ
ルの周縁に車体本体の上部骨格部材である前後、
左右のルーフレール面上に而一に整合するフラン
ジを形成して、該フランジに前記ルーフレール面
に密接するウエザーストリツプを装着し、かつ該
ルーフパネルを係止部材、および車室内側に配設
したロツク装置により車体本体に対して着脱自在
とすると共に、該ルーフパネルの車室内側にルー
フ前縁からルーフ中央部に延びる棚部材を一体に
形成して物品格納部を構成してある。
以下、本発明の実施例を図面と共に詳述する。
即ち、本発明にあつては第2,3図に示すよう
に、ルーフパネル3を車体本体1より分離して、
該ルーフパネル3を係止部材4および車体内側に
配設したロツク装置5により車体本体1に着脱自
在としてある。ルーフパネル3の周縁部材には、
キヤビン(C)上部の前後、左右の骨格を構成するル
ーフレール10面と面一に整合するようにフラン
ジ3aを曲折成形してあると共に、このフランジ
3aにルーフレール10面に密接して車室内、外
をシールするウエザーストリツプ11を装着して
ある。
に、ルーフパネル3を車体本体1より分離して、
該ルーフパネル3を係止部材4および車体内側に
配設したロツク装置5により車体本体1に着脱自
在としてある。ルーフパネル3の周縁部材には、
キヤビン(C)上部の前後、左右の骨格を構成するル
ーフレール10面と面一に整合するようにフラン
ジ3aを曲折成形してあると共に、このフランジ
3aにルーフレール10面に密接して車室内、外
をシールするウエザーストリツプ11を装着して
ある。
前記の係止部材4は、ルーフパネル3の後部外
縁部に固着したキヤツチヤー6と、リヤルーフレ
ール10aの後縁部のキヤツチヤー6と対応する
部位に固着したキヤツチヤー6の係止フツク7と
で構成してある。また、ロツク装置5は、ルーフ
パネル3の前部下側、具体的には後述する棚部材
12の前縁部に固着したキヤツチハンドル8と、
フロントルーフレール10bの前記キヤツチハン
ドル8と対応する部位に固着したキヤツチハンド
ル8の係止フツク9とで構成してある。このキヤ
ツチハンドル8は、柵部材12の前縁部に固着し
たブラケツト8aと、該ブラケツト8aに枢支し
たハンドル8bおよび該ハンドル8bに回転自在
に取付けたリング8cとからなつていて、このリ
ング8cを係止フツク9に係合してハンドル8b
を第2図鎖線の状態から実線で示す状態に倒すこ
とによつてトツグル作用によつてリング8cを緊
締できるようになつている。これら係止部材4、
ロツク装置5はそれぞれ複数個づつ設けられてい
て、ルーフパネル3をルーフレール10に確実に
取付けられるようになつている。
縁部に固着したキヤツチヤー6と、リヤルーフレ
ール10aの後縁部のキヤツチヤー6と対応する
部位に固着したキヤツチヤー6の係止フツク7と
で構成してある。また、ロツク装置5は、ルーフ
パネル3の前部下側、具体的には後述する棚部材
12の前縁部に固着したキヤツチハンドル8と、
フロントルーフレール10bの前記キヤツチハン
ドル8と対応する部位に固着したキヤツチハンド
ル8の係止フツク9とで構成してある。このキヤ
ツチハンドル8は、柵部材12の前縁部に固着し
たブラケツト8aと、該ブラケツト8aに枢支し
たハンドル8bおよび該ハンドル8bに回転自在
に取付けたリング8cとからなつていて、このリ
ング8cを係止フツク9に係合してハンドル8b
を第2図鎖線の状態から実線で示す状態に倒すこ
とによつてトツグル作用によつてリング8cを緊
締できるようになつている。これら係止部材4、
ロツク装置5はそれぞれ複数個づつ設けられてい
て、ルーフパネル3をルーフレール10に確実に
取付けられるようになつている。
そして、前記ルーフパネル3の車室内側に、ル
ーフ前縁からルーフ中央部に延びる柵部材12を
配設して、物品格納部13を構成している。の柵
部材12はその前縁と、左右側縁をルーフパネル
3のフランジ3aに接合して固定してある。
ーフ前縁からルーフ中央部に延びる柵部材12を
配設して、物品格納部13を構成している。の柵
部材12はその前縁と、左右側縁をルーフパネル
3のフランジ3aに接合して固定してある。
また、キヤビン(C)の座席(S)後部のキヤビン
後壁14には、第4図に示す如くキヤツチヤー6
およびキヤツチハンドル8を係止する係止フツク
15,16を取付けて、ルーフ開放時にはルーフ
パネル3を前記キヤツチヤー6、キヤツチハンド
ル8をそれぞれ係止フツク15,16に係着して
キヤビン後壁14に立てかけて格納できるように
してある。
後壁14には、第4図に示す如くキヤツチヤー6
およびキヤツチハンドル8を係止する係止フツク
15,16を取付けて、ルーフ開放時にはルーフ
パネル3を前記キヤツチヤー6、キヤツチハンド
ル8をそれぞれ係止フツク15,16に係着して
キヤビン後壁14に立てかけて格納できるように
してある。
以上の実施例構造によれば、通常のルーフパネ
ル3装置状態では、ルーフ前後側部が係止部材4
およびロツク装置5によつてフロントルーフレー
ル10b、リヤル−フレール10aに遊動するこ
となく確実に固定されるためガタツキを生じるこ
とがなく、信頼性を損なつたり、不快なガタツキ
音を生じることはない。また、係止部材4および
ロツク装置5によつてルーフパネル3はその周縁
フランジ3aがルーフレール10面に押え付けら
れるため、該周縁フランジ3aに装着したウエザ
ーストリツプ11がルーフレール10面に密接し
て適度のシール反力が得られ、以つて、車室内、
外を確実にシールすることができる。また、この
ようなルーフパネル3の装着状態では、棚部材1
2によつてキヤビン(C)の前部上方に物品格納部1
3が構成されているため、この格納部13にキヤ
ビン(C)内の備品や、乗員の手荷物等、各種物品を
格納することができ、従つて、キヤビン(C)内を整
理できて有効スペースを拡げて居住性の向上に大
きく寄与することができる、 また、キヤツチハンドル8を係止フツク9から
外して、ルーフパネル3をその前方を持上げるよ
うにすればキヤツチヤー6が係止フツク7から外
れてルーフパネル3を取外すことができ、ルーフ
全体を開放してサンルーフ仕様車と同様の解放感
が得られ、居住性を向上することができるのであ
る。また、このルーフパネル3を離脱した際に
は、該ルーフパネル3を第4図に示すようにキヤ
ビン後壁14に立てかけて格納することができ、
この状態では物品格納部13が丁度上向きに開口
するので、このようなルーフパネル3の格納時に
あつても、前記格納部13を小物入れとして利用
でき、物品の出し、入れにも便利となる等の利点
がある。
ル3装置状態では、ルーフ前後側部が係止部材4
およびロツク装置5によつてフロントルーフレー
ル10b、リヤル−フレール10aに遊動するこ
となく確実に固定されるためガタツキを生じるこ
とがなく、信頼性を損なつたり、不快なガタツキ
音を生じることはない。また、係止部材4および
ロツク装置5によつてルーフパネル3はその周縁
フランジ3aがルーフレール10面に押え付けら
れるため、該周縁フランジ3aに装着したウエザ
ーストリツプ11がルーフレール10面に密接し
て適度のシール反力が得られ、以つて、車室内、
外を確実にシールすることができる。また、この
ようなルーフパネル3の装着状態では、棚部材1
2によつてキヤビン(C)の前部上方に物品格納部1
3が構成されているため、この格納部13にキヤ
ビン(C)内の備品や、乗員の手荷物等、各種物品を
格納することができ、従つて、キヤビン(C)内を整
理できて有効スペースを拡げて居住性の向上に大
きく寄与することができる、 また、キヤツチハンドル8を係止フツク9から
外して、ルーフパネル3をその前方を持上げるよ
うにすればキヤツチヤー6が係止フツク7から外
れてルーフパネル3を取外すことができ、ルーフ
全体を開放してサンルーフ仕様車と同様の解放感
が得られ、居住性を向上することができるのであ
る。また、このルーフパネル3を離脱した際に
は、該ルーフパネル3を第4図に示すようにキヤ
ビン後壁14に立てかけて格納することができ、
この状態では物品格納部13が丁度上向きに開口
するので、このようなルーフパネル3の格納時に
あつても、前記格納部13を小物入れとして利用
でき、物品の出し、入れにも便利となる等の利点
がある。
以上のように本発明によれば、ルーフを全体的
に開放してサンルーフ仕様車と同様の解放感が得
られる一方、ルーフパネル装着状態ではキヤビン
上方の空間部を物品格納部として有効利用でき、
キヤビン内の部品等を該格納部に収めてキヤビン
内有効スペースを拡げることができ、特にピツク
アツプ型車に適用して有効である。また、前記ル
ーフパネルの周縁のフランジにはルーフレール面
に密接するウエザーストリツプが装着されてい
て、係止部材およびロツク装置によるルーフパネ
ルの固定状態では、該ウエザーストリツプがルー
フレール面に確実に密着状態となるため、車室
内、外のシールを完璧に行うことができる。更
に、ロツク装置は前述のように車室内側に配設し
てあるため、ルーフパネルが車外から不当に取外
される心配もなく、防盗性にも優れるという利点
がある。
に開放してサンルーフ仕様車と同様の解放感が得
られる一方、ルーフパネル装着状態ではキヤビン
上方の空間部を物品格納部として有効利用でき、
キヤビン内の部品等を該格納部に収めてキヤビン
内有効スペースを拡げることができ、特にピツク
アツプ型車に適用して有効である。また、前記ル
ーフパネルの周縁のフランジにはルーフレール面
に密接するウエザーストリツプが装着されてい
て、係止部材およびロツク装置によるルーフパネ
ルの固定状態では、該ウエザーストリツプがルー
フレール面に確実に密着状態となるため、車室
内、外のシールを完璧に行うことができる。更
に、ロツク装置は前述のように車室内側に配設し
てあるため、ルーフパネルが車外から不当に取外
される心配もなく、防盗性にも優れるという利点
がある。
第1図はピツクアツプ型車の一例を示す外観側
面図、第2図は本発明の要部を示す断面図、第3
図はルーフパネルの車室内側の構造を示す断面斜
視図、第4図はルーフパネルの格納状態を示す斜
視図である。 1……車体本体、3……ルーフパネル、4……
係止部材、5……ロツク装置、10……ルーフレ
ール、11……ウエザーストリツプ、12……棚
部材、13……物品格納部。
面図、第2図は本発明の要部を示す断面図、第3
図はルーフパネルの車室内側の構造を示す断面斜
視図、第4図はルーフパネルの格納状態を示す斜
視図である。 1……車体本体、3……ルーフパネル、4……
係止部材、5……ロツク装置、10……ルーフレ
ール、11……ウエザーストリツプ、12……棚
部材、13……物品格納部。
Claims (1)
- 1 ルーフパネルを車体本体より分離し、該ルー
フパネルの周縁に車体本体の上部骨格部材である
前後、左右のルーフレール面上に面一に整合する
フランジを形成して、該フランジに前記ルーフレ
ール面に密接するウエザーストリツプを装着し、
かつ、該ルールパネルを係止部材、および車室内
側に配設したロツク装置により車体本体に対して
着脱自在とすると共に、該レーフパネルの車室内
側にルーフ前縁からルーフ中央部に延びる棚部材
を一体に形成して物品格納部を構成したことを特
徴とする自動車のルーフ構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19924482A JPS5989271A (ja) | 1982-11-12 | 1982-11-12 | 自動車のル−フ構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19924482A JPS5989271A (ja) | 1982-11-12 | 1982-11-12 | 自動車のル−フ構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5989271A JPS5989271A (ja) | 1984-05-23 |
| JPH0333533B2 true JPH0333533B2 (ja) | 1991-05-17 |
Family
ID=16404560
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19924482A Granted JPS5989271A (ja) | 1982-11-12 | 1982-11-12 | 自動車のル−フ構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5989271A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3545727A1 (de) * | 1985-09-16 | 1987-03-19 | Iveco Magirus | Haltevorrichtung in nutzfahrzeugen, insbesondere brandschutzfahrzeugen |
| JPS63176717A (ja) * | 1986-10-29 | 1988-07-21 | Mazda Motor Corp | 自動車の客室後部車体構造 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5969040U (ja) * | 1982-10-30 | 1984-05-10 | いすゞ自動車株式会社 | 車載荷物収納容器 |
-
1982
- 1982-11-12 JP JP19924482A patent/JPS5989271A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5989271A (ja) | 1984-05-23 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH088903Y2 (ja) | キャブオーバ型車両の乗降用グリップ取付構造 | |
| JPH0333533B2 (ja) | ||
| JPS59230841A (ja) | 自動車のサイドステツプ構造 | |
| JP3070810B2 (ja) | 乗り物用シート構造 | |
| JPS646364Y2 (ja) | ||
| JP3070811B2 (ja) | 乗り物用シート構造 | |
| JPS5889418A (ja) | 自動車のリアバンパ | |
| JPS5925689Y2 (ja) | 自動車のル−フ構造 | |
| JP3489103B2 (ja) | 車両の上部車体構造 | |
| JP3760752B2 (ja) | 車両のチャイルドシート固定構造 | |
| JP4042240B2 (ja) | 自動車のボデー構造 | |
| JPH0716501Y2 (ja) | 自動車のバックドア構造 | |
| JPH066106U (ja) | 自動車の荷物収納装置 | |
| JP3100020B2 (ja) | 乗り物用シート構造 | |
| JPS6245975Y2 (ja) | ||
| JPS5873455A (ja) | コンソ−ルボツクス | |
| JPH09109931A (ja) | 自動車用後部開閉体構造 | |
| JPH0437769Y2 (ja) | ||
| JP2504338Y2 (ja) | 自動車の車体側部構造 | |
| JP3100021B2 (ja) | 乗り物用シート構造 | |
| JPS6245974Y2 (ja) | ||
| JPH0347926Y2 (ja) | ||
| JPH0214983Y2 (ja) | ||
| JP2000033819A (ja) | 自動車のルーフ構造 | |
| JPS6245976Y2 (ja) |