JPH0334610A - 任意波形発生装置 - Google Patents
任意波形発生装置Info
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- JPH0334610A JPH0334610A JP16834389A JP16834389A JPH0334610A JP H0334610 A JPH0334610 A JP H0334610A JP 16834389 A JP16834389 A JP 16834389A JP 16834389 A JP16834389 A JP 16834389A JP H0334610 A JPH0334610 A JP H0334610A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は、任意波形発生装置に関するものであり、詳し
くは、出力波形の高分解能化に関するものである。
くは、出力波形の高分解能化に関するものである。
〈従来の技術〉
第4図は、従来の任意波形発生装置の一例を示すブロッ
ク図て゛ある。パターン発生器1から出力される複数ビ
ット(例えば8ビツト)の波形データをD/A変換器2
に加えてアナログ信号に変換し、このアナログ信号をロ
ーパスフィルタ3を介して出力するように構成されてい
る。
ク図て゛ある。パターン発生器1から出力される複数ビ
ット(例えば8ビツト)の波形データをD/A変換器2
に加えてアナログ信号に変換し、このアナログ信号をロ
ーパスフィルタ3を介して出力するように構成されてい
る。
〈発明が解決しようとする課題〉
し、かし、このような構成における出力波形の分解能は
、D/A変換器2の分解能で制限されることになり、D
/A変換器2の分解能以上の分解能の出力波形を得るこ
とはできなかった。
、D/A変換器2の分解能で制限されることになり、D
/A変換器2の分解能以上の分解能の出力波形を得るこ
とはできなかった。
本発明は、このような点に着目したちのであり、その目
的は、比較的簡単な構成で、D/A変換器の分解能より
も高い分解能の出力波形が得られる任意波形発生装置を
提供することにある。
的は、比較的簡単な構成で、D/A変換器の分解能より
も高い分解能の出力波形が得られる任意波形発生装置を
提供することにある。
く課題を解決するための手段〉
本発明の任意波形発生装置は、
パターン発生器から出力される波形データをD/A変換
器でアナログ信号に変換し、このアナログ信号をローパ
スフィルタを介して出力するように構成された任意波形
発生装置において、前記パターン発生器から出力される
波形データの変化極性を判別する変化極性判別手段と、
この変化極性判別手段の判別結果に応じて前記パターン
発生器から出力される波形データの最下位ピッl−デー
タに単調増加または単調減少°するパルス幅変調をかけ
るための変調データを出力する変調データ発生手段と、 この変調データ発生手段から出力される変調データと前
記パターン発生器から出力される波形データを加算して
その出力データを前記D/A変換器に出力する加算手段
、 を設けたことを特徴とする。
器でアナログ信号に変換し、このアナログ信号をローパ
スフィルタを介して出力するように構成された任意波形
発生装置において、前記パターン発生器から出力される
波形データの変化極性を判別する変化極性判別手段と、
この変化極性判別手段の判別結果に応じて前記パターン
発生器から出力される波形データの最下位ピッl−デー
タに単調増加または単調減少°するパルス幅変調をかけ
るための変調データを出力する変調データ発生手段と、 この変調データ発生手段から出力される変調データと前
記パターン発生器から出力される波形データを加算して
その出力データを前記D/A変換器に出力する加算手段
、 を設けたことを特徴とする。
く作用〉
高分解能出力モードにおいて−パターン発生器から出力
される波形データの最下位ビット(LSB)には、波形
データの変化極性に応じたパルス幅変調データが加算さ
れる。
される波形データの最下位ビット(LSB)には、波形
データの変化極性に応じたパルス幅変調データが加算さ
れる。
これにより、出力波形の分解能は、パルス幅変調の分解
油分だけ高くなる。
油分だけ高くなる。
〈実施例〉
以下、図面を用いて本発明の実施例を詳細に説明する。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図であり、第
4図と同一部分には同一符号を付けている。図において
、パターン発生器1の出力データはセレクタ4の一方の
入力端子に加えられるとともに、高分解能ブロック5に
加えられている。この高分解能ブロック5は、パターン
発生器1の出力データのLSBにパルス幅変調をかける
ものである。この高分解能ブロック5は、パターン発生
器1から出力される波形データの変化極性を判別する変
化極性判別回路6と、この変化極性判別回路6の判別結
果に応じてパターン発生器1から出力される波形データ
のLSBに単調増加または単調減少するパルス幅変調を
かけるための変調データを出力する変調データ発生回路
7と、この変調データ発生回路7から出力される変調デ
ータとパターン発生器1から出力される波形データを加
算してその出力データをセレクタ4の他方の入力端子に
加える加算器8とで構成されている。なお、セレクタ4
は動作モードに応じてD/A変換器2に入力するデータ
を選択するものであり、従来と同様な低分解能出力モー
ドの場合にはパターン発生器1から出力される波形デー
タを送出し、本発明に基づく高分解能出力モードの場合
には高分解能ブロック5の加算器8の出力データを送出
する。
4図と同一部分には同一符号を付けている。図において
、パターン発生器1の出力データはセレクタ4の一方の
入力端子に加えられるとともに、高分解能ブロック5に
加えられている。この高分解能ブロック5は、パターン
発生器1の出力データのLSBにパルス幅変調をかける
ものである。この高分解能ブロック5は、パターン発生
器1から出力される波形データの変化極性を判別する変
化極性判別回路6と、この変化極性判別回路6の判別結
果に応じてパターン発生器1から出力される波形データ
のLSBに単調増加または単調減少するパルス幅変調を
かけるための変調データを出力する変調データ発生回路
7と、この変調データ発生回路7から出力される変調デ
ータとパターン発生器1から出力される波形データを加
算してその出力データをセレクタ4の他方の入力端子に
加える加算器8とで構成されている。なお、セレクタ4
は動作モードに応じてD/A変換器2に入力するデータ
を選択するものであり、従来と同様な低分解能出力モー
ドの場合にはパターン発生器1から出力される波形デー
タを送出し、本発明に基づく高分解能出力モードの場合
には高分解能ブロック5の加算器8の出力データを送出
する。
高分解能出力モード専用装置として構成する場合には、
このようなセレクタ4は省略できる。
このようなセレクタ4は省略できる。
このように構成された装置の動作を説明する。
第2図は、単調増加する出力波形の分解能を実質的に2
ビツト高める場合の動作説明図である。
ビツト高める場合の動作説明図である。
この場合、変調データ発生器7は、(a)および以下に
示すように、 (LSB) (MSB)0000000
0<1クロツク〉 ooooooo。
示すように、 (LSB) (MSB)0000000
0<1クロツク〉 ooooooo。
ooooooo。
ooo、oooo。
10000000
ooooooo。
ooooooo。
ooooooo。
10000000
ooooooo。
10000000
ooooooo。
10000000
10000000
ooooooo。
10000000<16タロツク〉
を単位ブロックとして16クロツク単位で周期的に変化
する変調データを加算器8に出力する。ここで、これら
一連の変調データは、4クロック毎に分割した場合にL
SBの重みが1ビットずつ増加するように設定されてい
る。すなわち、1〜4クロツクの第1の区間におけるL
S Bはいずれも0に設定され、5〜8クロツクの第
2の区間におけるLSBは5クロツクが1で他のタロツ
クでは0に設定され、9〜12クロツクの第3の区間に
おけるLSBは9,11クロツクが1で他のクロックで
はOに設定され、13〜16クロツクの第4の区間にお
けるLSBは14クロツクのみが0で他のクロックでは
1に設定されている。このようなデータをD/A変換器
2でアナログ信号に変換してローパスフィルタ3に加え
ることにより、第1の区間のアナログ信号の平均値は0
、第2の区間のアナログ信号の平均値は1/4、第3の
区間のアナログ信号の平均値は2/4、第4の区間のア
ナログ信号の平均値は3/4になって、区間毎に174
ずつ単調増加することになる。
する変調データを加算器8に出力する。ここで、これら
一連の変調データは、4クロック毎に分割した場合にL
SBの重みが1ビットずつ増加するように設定されてい
る。すなわち、1〜4クロツクの第1の区間におけるL
S Bはいずれも0に設定され、5〜8クロツクの第
2の区間におけるLSBは5クロツクが1で他のタロツ
クでは0に設定され、9〜12クロツクの第3の区間に
おけるLSBは9,11クロツクが1で他のクロックで
はOに設定され、13〜16クロツクの第4の区間にお
けるLSBは14クロツクのみが0で他のクロックでは
1に設定されている。このようなデータをD/A変換器
2でアナログ信号に変換してローパスフィルタ3に加え
ることにより、第1の区間のアナログ信号の平均値は0
、第2の区間のアナログ信号の平均値は1/4、第3の
区間のアナログ信号の平均値は2/4、第4の区間のア
ナログ信号の平均値は3/4になって、区間毎に174
ずつ単調増加することになる。
一方、パターン発生器1は、(b)および以下に示すよ
うに、 (LSB> (MSB) 00000000<1りV7ソク〉 t ooooooo<iクロック〉 1000000<1クロツク〉 11000000<1クロ・ソク〉 11000000<1.6クロンク〉 16クロツク単位毎に更新される波形データを加算器8
に出力する。このような波形データは、例えば予め演算
しておいてパターン発生器1に格納しておき、高分解能
出力モードが選択されl二場合にクロックに従って逐次
読み出すようにする。
うに、 (LSB> (MSB) 00000000<1りV7ソク〉 t ooooooo<iクロック〉 1000000<1クロツク〉 11000000<1クロ・ソク〉 11000000<1.6クロンク〉 16クロツク単位毎に更新される波形データを加算器8
に出力する。このような波形データは、例えば予め演算
しておいてパターン発生器1に格納しておき、高分解能
出力モードが選択されl二場合にクロックに従って逐次
読み出すようにする。
加算器8は、これら変調データ発生器7の出力データと
パターン発生器1の出力データを加算して(c)および
以下に示すような波形データを出力する。
パターン発生器1の出力データを加算して(c)および
以下に示すような波形データを出力する。
(LSB) (MSB)
00000000<1クロツク〉
10000000<16タロツク〉
10000000<1タロツク〉
(d)はD/A変換器2から変換出力されるアナログ信
号を示し、(e)はローパスフィルタ3の出力信号を示
している。また、(f>はパターン発生器1の出力デー
タをアナログ的に示している。
号を示し、(e)はローパスフィルタ3の出力信号を示
している。また、(f>はパターン発生器1の出力デー
タをアナログ的に示している。
これらから明らかなように、パターン発生器1の出力デ
ータをD/A変換器2に加えてアナログ信号に変換した
場合にはO→1→2→・・・のように1レベルの分解能
で大きく変化するが、加算器8の出力データをD/A変
換器2に加えてアナログ信号に変換した場合には0→1
/4→2/4→・・・13/4→2−+・・・のように
1/4レベルの分解能で小さく変化することになり、D
/A変換器2の分解能よりも高い分解能でレベルが変化
する出力信号を得ることができる。
ータをD/A変換器2に加えてアナログ信号に変換した
場合にはO→1→2→・・・のように1レベルの分解能
で大きく変化するが、加算器8の出力データをD/A変
換器2に加えてアナログ信号に変換した場合には0→1
/4→2/4→・・・13/4→2−+・・・のように
1/4レベルの分解能で小さく変化することになり、D
/A変換器2の分解能よりも高い分解能でレベルが変化
する出力信号を得ることができる。
具体的には、例えば従来の低分解能出力モードでの動作
がIGHzのタロツク周波数で100M H2の周波数
波形を8ビツトの分解能で2周期分出力するものである
場合、上記実施例の高分解能出力モードによれば、メモ
リのエリアが等しいものとすると、100M Hzの周
波数波形を10ビツトの分解能で1/4周期分出力する
ことができる。
がIGHzのタロツク周波数で100M H2の周波数
波形を8ビツトの分解能で2周期分出力するものである
場合、上記実施例の高分解能出力モードによれば、メモ
リのエリアが等しいものとすると、100M Hzの周
波数波形を10ビツトの分解能で1/4周期分出力する
ことができる。
第3図は本発明の他の実施例を示すブロック図であり、
第2図の動作説明図と同様に動作する回路の例を示して
いる0図において、演算制御部(CPU)9は第1図の
パターン発生器1の出力データに相当する8ピツトの波
形データの増加または減少を検出し、その結果に応じて
LSBのパルス幅変調データとして下位2ビツトを付加
した10ビツトのデータをメモリ10に出力する。具体
間には、各波形データについて第2図(e)に示すよう
に4段階で1/4レベルずつ変化させるために4種類の
2ビツトデータ(00,01,10,11)を付加して
4個のデータを出力する。メモリ10に書込まれた10
ビツトの波形データのうち上位8ビツトのデータはラッ
チ11を介して第2図(b)に示すデータとしてセレク
タ4および加算器14に読み出される。一方、付加され
た下位2ビツトのデータはデコーダ12に読み出される
。デコーダ12は、2ビツトの下位データを第2図(a
)に示す変調データのLSBのデータ列にデコードして
シフトレジスタ13に出力する。すなわち、”’oo”
は第1の区間の“0000″に変換し、“01”は第2
の区間の”1000”に変換し、“10”′は第3の区
間の“1010”に変換し、“11”は第4の区間の“
1011”に変換する。シフトレジスタ13の出力デー
タは加算器14に加えられ、ラッチ11を介して加えら
れる8ビ’y トの出力データのLSBに加算される。
第2図の動作説明図と同様に動作する回路の例を示して
いる0図において、演算制御部(CPU)9は第1図の
パターン発生器1の出力データに相当する8ピツトの波
形データの増加または減少を検出し、その結果に応じて
LSBのパルス幅変調データとして下位2ビツトを付加
した10ビツトのデータをメモリ10に出力する。具体
間には、各波形データについて第2図(e)に示すよう
に4段階で1/4レベルずつ変化させるために4種類の
2ビツトデータ(00,01,10,11)を付加して
4個のデータを出力する。メモリ10に書込まれた10
ビツトの波形データのうち上位8ビツトのデータはラッ
チ11を介して第2図(b)に示すデータとしてセレク
タ4および加算器14に読み出される。一方、付加され
た下位2ビツトのデータはデコーダ12に読み出される
。デコーダ12は、2ビツトの下位データを第2図(a
)に示す変調データのLSBのデータ列にデコードして
シフトレジスタ13に出力する。すなわち、”’oo”
は第1の区間の“0000″に変換し、“01”は第2
の区間の”1000”に変換し、“10”′は第3の区
間の“1010”に変換し、“11”は第4の区間の“
1011”に変換する。シフトレジスタ13の出力デー
タは加算器14に加えられ、ラッチ11を介して加えら
れる8ビ’y トの出力データのLSBに加算される。
これにより、加算器14から第2図(c)に示すデータ
が出力されることになる。
が出力されることになる。
なお+ D/A変換器2およびシフトレジスタ13のシ
フトクロツクとしてIGHzのクロック1が加えられ、
メモリ10およびシフトレジスタ13のロードクロック
としては250MHzのタロツク2が加えられる。
フトクロツクとしてIGHzのクロック1が加えられ、
メモリ10およびシフトレジスタ13のロードクロック
としては250MHzのタロツク2が加えられる。
このような構成においても、第1図と同様に、高速低分
解能出力と低速高分解能出力を選択的に得ることができ
る。
解能出力と低速高分解能出力を選択的に得ることができ
る。
なお、上記実施例では174レベルずつ変化させる例を
説明したが、レベル分解能は用途に応じて適宜設定すれ
ばよい。
説明したが、レベル分解能は用途に応じて適宜設定すれ
ばよい。
また、波形データが減少する場合には、変調データを所
定のレベル分解能で減少させるようにすればよい。
定のレベル分解能で減少させるようにすればよい。
また、パターン発生器は、予め定められたプログラムに
従って所望のパターンデータを出力するものでもよいし
、デジタルオシロスコープのような測定波形をデジタル
データとして格納するものであってもよい。
従って所望のパターンデータを出力するものでもよいし
、デジタルオシロスコープのような測定波形をデジタル
データとして格納するものであってもよい。
〈発明の効果〉
以上説明したように、本発明によれば、比較的簡単な構
成で、D/A変換器の分解能よりも高い分解能の出力波
形が得られる任意波形発生装置が実現できる。
成で、D/A変換器の分解能よりも高い分解能の出力波
形が得られる任意波形発生装置が実現できる。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
第1図の動作説明図、第3図は本発明の他の実施例を示
すブロック図、第4図は従来の装置の一例を示すブロッ
ク図である。 l・・・パターン発生器、2・・・D/A変換器、3・
・・ローパスフィルタ、5・・・高分解能ブロック、6
・・・変化極性判別回路、7・・・変調データ発生器、
8・・・加算器。
第1図の動作説明図、第3図は本発明の他の実施例を示
すブロック図、第4図は従来の装置の一例を示すブロッ
ク図である。 l・・・パターン発生器、2・・・D/A変換器、3・
・・ローパスフィルタ、5・・・高分解能ブロック、6
・・・変化極性判別回路、7・・・変調データ発生器、
8・・・加算器。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 パターン発生器から出力される波形データをD/A変換
器でアナログ信号に変換し、このアナログ信号をローパ
スフィルタを介して出力するように構成された任意波形
発生装置において、 前記パターン発生器から出力される波形データの変化極
性を判別する変化極性判別手段と、この変化極性判別手
段の判別結果に応じて前記パターン発生器から出力され
る波形データの最下位ビットデータに単調増加または単
調減少するパルス幅変調をかけるための変調データを出
力する変調データ発生手段と、 この変調データ発生手段から出力される変調データと前
記パターン発生器から出力される波形データを加算して
その出力データを前記D/A変換器に出力する加算手段
、 を設けたことを特徴とする任意波形発生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16834389A JPH0736490B2 (ja) | 1989-06-30 | 1989-06-30 | 任意波形発生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16834389A JPH0736490B2 (ja) | 1989-06-30 | 1989-06-30 | 任意波形発生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0334610A true JPH0334610A (ja) | 1991-02-14 |
| JPH0736490B2 JPH0736490B2 (ja) | 1995-04-19 |
Family
ID=15866303
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16834389A Expired - Fee Related JPH0736490B2 (ja) | 1989-06-30 | 1989-06-30 | 任意波形発生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0736490B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6922381B2 (en) | 2001-11-30 | 2005-07-26 | Teac Corporation | Optical disk apparatus |
-
1989
- 1989-06-30 JP JP16834389A patent/JPH0736490B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6922381B2 (en) | 2001-11-30 | 2005-07-26 | Teac Corporation | Optical disk apparatus |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0736490B2 (ja) | 1995-04-19 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |