JPH0336438Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0336438Y2 JPH0336438Y2 JP12364185U JP12364185U JPH0336438Y2 JP H0336438 Y2 JPH0336438 Y2 JP H0336438Y2 JP 12364185 U JP12364185 U JP 12364185U JP 12364185 U JP12364185 U JP 12364185U JP H0336438 Y2 JPH0336438 Y2 JP H0336438Y2
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- Japan
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- flange
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- Expired
Links
- 239000011162 core material Substances 0.000 claims description 33
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 18
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 2
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 3
- 239000002390 adhesive tape Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 2
- JGPMMRGNQUBGND-UHFFFAOYSA-N idebenone Chemical compound COC1=C(OC)C(=O)C(CCCCCCCCCCO)=C(C)C1=O JGPMMRGNQUBGND-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 229960004135 idebenone Drugs 0.000 description 2
- 238000004080 punching Methods 0.000 description 2
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 1
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- 238000010186 staining Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Insertion Pins And Rivets (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
- Vehicle Interior And Exterior Ornaments, Soundproofing, And Insulation (AREA)
- Connection Of Plates (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
《考案の分野》
この考案は、ドアトリム、リアパーセル等車体
パネルに内装される自動車用内装部品に関する。
パネルに内装される自動車用内装部品に関する。
《従来技術とその問題点》
周知のように、自動車室内にはドアトリム、ポ
デイサイド、リアパーセル等各種内装部品が装着
されており、これら内装部品の装着にあたつて
は、第3図に示す如く内装部品1の芯材1aに設
けた達磨穴2に対して、クリツプ3の一端に形成
したフランジ部4を取着するとともに、クリツプ
3の他端に設けた弾性嵌合片5を車体パネル6の
取付穴7に弾性的に嵌着されることにより、内装
部品1を車体パネル6に対して取付けるようにし
ている。
デイサイド、リアパーセル等各種内装部品が装着
されており、これら内装部品の装着にあたつて
は、第3図に示す如く内装部品1の芯材1aに設
けた達磨穴2に対して、クリツプ3の一端に形成
したフランジ部4を取着するとともに、クリツプ
3の他端に設けた弾性嵌合片5を車体パネル6の
取付穴7に弾性的に嵌着されることにより、内装
部品1を車体パネル6に対して取付けるようにし
ている。
上記フランジ部4はクリツプ先端に形成したヘ
ツドフランジ4aと、このヘツドフランジ4aか
ら軸方向に一定間隔隔てて形成したセンターフラ
ンジ4bとからなり、このクリツプ4の取付けに
あたつては、通常、芯材1aを所望形状に成形
し、かつ芯材1aの表面に表皮材8を被覆した
後、芯材1aの裏面側からクリツプ4を装着する
ようにしているため、クリツプ4のヘツドフラン
ジ4aを達磨穴2の大径穴2aに挿入した後、連
通穴2bを通過させ、小径穴2cにスライドさせ
ることにより、芯材1aにクリツプ3を保持する
ようにしている。
ツドフランジ4aと、このヘツドフランジ4aか
ら軸方向に一定間隔隔てて形成したセンターフラ
ンジ4bとからなり、このクリツプ4の取付けに
あたつては、通常、芯材1aを所望形状に成形
し、かつ芯材1aの表面に表皮材8を被覆した
後、芯材1aの裏面側からクリツプ4を装着する
ようにしているため、クリツプ4のヘツドフラン
ジ4aを達磨穴2の大径穴2aに挿入した後、連
通穴2bを通過させ、小径穴2cにスライドさせ
ることにより、芯材1aにクリツプ3を保持する
ようにしている。
第4図において、内装部品1を車体パネル6に
取付けた状態を示す。
取付けた状態を示す。
ところで、最近内装部品の高級化が進んでおり
それに伴つて内装部品1に用いる表皮材も、高級
な材質、例えばカーペツト、織布等の通気性表皮
材8が多用される傾向にある。これら通気性表皮
材8を使用した場合、上記芯材1aに開設した達
磨穴2(厳密には大径穴2a)を通して車室内側
からエアの流入があり、このエア流入に伴い車室
内の塵、ゴミ等Pが表皮材8表面に付着し、特に
クリツプ装着箇所が多く設定された部品において
は、製品意匠を著しく低下させるとともに、車内
環境上も好ましくないという問題点があつた。
それに伴つて内装部品1に用いる表皮材も、高級
な材質、例えばカーペツト、織布等の通気性表皮
材8が多用される傾向にある。これら通気性表皮
材8を使用した場合、上記芯材1aに開設した達
磨穴2(厳密には大径穴2a)を通して車室内側
からエアの流入があり、このエア流入に伴い車室
内の塵、ゴミ等Pが表皮材8表面に付着し、特に
クリツプ装着箇所が多く設定された部品において
は、製品意匠を著しく低下させるとともに、車内
環境上も好ましくないという問題点があつた。
この対策として、クリツプ挿着後達磨穴2を接
着テープ等により塞ぐということも提案されてい
るが、クリツプの装着箇所毎に上記対策を施す必
要があり、作業工数が多大となり実際的な解決案
ではなかつた。
着テープ等により塞ぐということも提案されてい
るが、クリツプの装着箇所毎に上記対策を施す必
要があり、作業工数が多大となり実際的な解決案
ではなかつた。
《考案の目的》
この考案は、上述の事情に鑑みてなされたもの
で、その目的とするところは、芯材の裏面側から
クリツプの装着を可能にするとともに、クリツプ
取付穴を確実に塞ぎ、車室内側からのエア流入を
防止し、内装部品表面を美麗に保ち、かつ車内環
境も良好にした自動車用内装部品を提供すること
にある。
で、その目的とするところは、芯材の裏面側から
クリツプの装着を可能にするとともに、クリツプ
取付穴を確実に塞ぎ、車室内側からのエア流入を
防止し、内装部品表面を美麗に保ち、かつ車内環
境も良好にした自動車用内装部品を提供すること
にある。
《考案の構成と効果》
前記目的を達成するために本考案は、所要形状
に成形された成形芯材と、該芯材の表面を被覆す
る通気性表皮材と、上記芯材の適宜箇所に開設さ
れた丸穴に装着される車体パネル取付用のクリツ
プとからなる自動車用内装部品であつて、 前記クリツプは軸方向に所定間隔隔てて軸外周
に形成されたヘツドフランジ、センターフランジ
と、車体パネルの取付穴に嵌着される弾性嵌合片
とから構成され、上記ヘツドフランジならびにセ
ンターフランジが前記丸穴より大径に設定されて
いるとともに、ヘツドフランジの一部を丸穴挿着
用の切込き部が形成され、成形芯材表面を表皮材
により被覆した後、芯材側からクリツプの切込き
部を該芯材の丸穴に装着し、クリツプを軸回りに
回動させることによりクリツプを丸穴に装着する
ようにしたことを特徴とする。
に成形された成形芯材と、該芯材の表面を被覆す
る通気性表皮材と、上記芯材の適宜箇所に開設さ
れた丸穴に装着される車体パネル取付用のクリツ
プとからなる自動車用内装部品であつて、 前記クリツプは軸方向に所定間隔隔てて軸外周
に形成されたヘツドフランジ、センターフランジ
と、車体パネルの取付穴に嵌着される弾性嵌合片
とから構成され、上記ヘツドフランジならびにセ
ンターフランジが前記丸穴より大径に設定されて
いるとともに、ヘツドフランジの一部を丸穴挿着
用の切込き部が形成され、成形芯材表面を表皮材
により被覆した後、芯材側からクリツプの切込き
部を該芯材の丸穴に装着し、クリツプを軸回りに
回動させることによりクリツプを丸穴に装着する
ようにしたことを特徴とする。
すなわち、前記構成によれば内装部品の成形芯
材には、クリツプ挿着用の丸穴が適宜箇所に施さ
れており、かつこの丸穴に装着されるクリツプ
は、そのヘツドフランジならびにセンターフラン
ジが上記丸穴より大径に設定されているので、成
形芯材にクリツプを装着した状態では、丸穴は完
全に閉塞されており、車室内側からのエアの流入
を確実に防止することができ、このエア流入に伴
いトリム部品表面に塵、ゴミ等が付着することを
確実に阻止することができる。
材には、クリツプ挿着用の丸穴が適宜箇所に施さ
れており、かつこの丸穴に装着されるクリツプ
は、そのヘツドフランジならびにセンターフラン
ジが上記丸穴より大径に設定されているので、成
形芯材にクリツプを装着した状態では、丸穴は完
全に閉塞されており、車室内側からのエアの流入
を確実に防止することができ、このエア流入に伴
いトリム部品表面に塵、ゴミ等が付着することを
確実に阻止することができる。
従つて製品表面を長期に亘り美麗に保つととも
に、車内環境も良好なものとすることができる。
に、車内環境も良好なものとすることができる。
さらに、接着テープ等でクリツプ取付穴を塞ぐ
従来構造のものに比べ、本願にあつては、クリツ
プのヘツドフランジに形成された切込き部を成形
芯材に開設された丸穴に挿入し、クリツプを軸回
りに回転させるだけで良く、成形芯材の裏面側か
らクリツプを適正位置に装着させることができ、
よつてクリツプのセンターフランジにより上記丸
穴を気密シールするものであるから、クリツプ取
付の作業工数を何等増大させることなく、上述し
た効果を得ることができるなど極めて実用的な考
案である。
従来構造のものに比べ、本願にあつては、クリツ
プのヘツドフランジに形成された切込き部を成形
芯材に開設された丸穴に挿入し、クリツプを軸回
りに回転させるだけで良く、成形芯材の裏面側か
らクリツプを適正位置に装着させることができ、
よつてクリツプのセンターフランジにより上記丸
穴を気密シールするものであるから、クリツプ取
付の作業工数を何等増大させることなく、上述し
た効果を得ることができるなど極めて実用的な考
案である。
《実施例の説明》
以下、本考案の一実施例について添付図面を参
照しながら詳細に説明する。
照しながら詳細に説明する。
第1図は本考案に係る自動車用内装部品を示す
全体斜視図、第2図は同内装部品の縦断面図であ
る。
全体斜視図、第2図は同内装部品の縦断面図であ
る。
第1図において、符号10は内装部品を示し、
この内装部品は所要形状に成形されたハードボー
ド、複合樹脂ボード等の成形芯材11と、この成
形芯材11表面に貼着されるカーペツト、クロス
材等の通気性表皮材12と、上記成形芯材11に
適宜開設された丸穴13に装着されるクリツプ1
4とから構成されている。
この内装部品は所要形状に成形されたハードボー
ド、複合樹脂ボード等の成形芯材11と、この成
形芯材11表面に貼着されるカーペツト、クロス
材等の通気性表皮材12と、上記成形芯材11に
適宜開設された丸穴13に装着されるクリツプ1
4とから構成されている。
上記丸穴13に取付けられるクリツプ14は、
一端に内装部品10に取着されるフランジ部15
を備えるとともに、他端には車体パネル16に設
けた取付穴17に弾性的に嵌着する弾性嵌合片1
8を備えている。
一端に内装部品10に取着されるフランジ部15
を備えるとともに、他端には車体パネル16に設
けた取付穴17に弾性的に嵌着する弾性嵌合片1
8を備えている。
さらに詳細には、上記フランジ部15はクリツ
プ14の軸方向に所定間隔隔てて軸外周に形成さ
れたヘツドフランジ19とセンターフランジ20
とからなり、上記ヘツドフランジ19の一部は扇
状の切込き部21が形成されている。
プ14の軸方向に所定間隔隔てて軸外周に形成さ
れたヘツドフランジ19とセンターフランジ20
とからなり、上記ヘツドフランジ19の一部は扇
状の切込き部21が形成されている。
なお、上記ヘツドフランジ19とセンターフラ
ンジ20との間には成形芯材11の板厚にほぼ等
しい寸法の首部22により上記両フランジ19,
20は連接されている。
ンジ20との間には成形芯材11の板厚にほぼ等
しい寸法の首部22により上記両フランジ19,
20は連接されている。
次いで、上記クリツプ14を成形芯材11に取
付けるにあたつては、第3図に示すようにクリツ
プ14のヘツドフランジ19に形成された切込き
部21(図中Aで示す)を成形芯材11に設けら
れた丸穴13内に挿入した後、このクリツプ14
を図中矢印方向に回転させれば良い。このクリツ
プ14をほぼ1回転させれば、ヘツドフランジ1
9は第2図で示すように成形芯材11の内面側に
位置し、このヘツドフランジ19とセンターフラ
ンジ20とで丸穴13を挾み、これら両フランジ
19,20が丸穴13より大径に設定されている
ので、成形芯材11に確実に保持させることがで
きるとともに、丸穴13を気密にシールする。
付けるにあたつては、第3図に示すようにクリツ
プ14のヘツドフランジ19に形成された切込き
部21(図中Aで示す)を成形芯材11に設けら
れた丸穴13内に挿入した後、このクリツプ14
を図中矢印方向に回転させれば良い。このクリツ
プ14をほぼ1回転させれば、ヘツドフランジ1
9は第2図で示すように成形芯材11の内面側に
位置し、このヘツドフランジ19とセンターフラ
ンジ20とで丸穴13を挾み、これら両フランジ
19,20が丸穴13より大径に設定されている
ので、成形芯材11に確実に保持させることがで
きるとともに、丸穴13を気密にシールする。
このときクリツプ14の首部22の径は、丸穴
13の径よりも若干小さく設定されているので、
クリツプ14は丸穴13内で微小移動可能であ
り、車体パネル16に対して取付ける際、若干の
取付誤差を吸収することができる。
13の径よりも若干小さく設定されているので、
クリツプ14は丸穴13内で微小移動可能であ
り、車体パネル16に対して取付ける際、若干の
取付誤差を吸収することができる。
このように、本考案に係る内装部品10にあつ
ては、クリツプ14を成形芯材11に取着した
際、このクリツプ14のセンターフランジ20に
より丸穴13が確実に閉塞されるので、車室内側
からのエア流入を確実に防止し、エア流入に伴う
表皮材12表面の汚損を確実に防ぐことができ
る。
ては、クリツプ14を成形芯材11に取着した
際、このクリツプ14のセンターフランジ20に
より丸穴13が確実に閉塞されるので、車室内側
からのエア流入を確実に防止し、エア流入に伴う
表皮材12表面の汚損を確実に防ぐことができ
る。
さらに、このクリツプ14を取付けるにあたつ
ては、ヘツドフランジ19の切込き部21を丸穴
13に挿入した後、クリツプ14を軸中心に回転
させるだけで、クリツプ14を成形芯材11裏面
側から挿入し、適正位置に装着することができ、
装着操作も極めて簡易なものとなる。
ては、ヘツドフランジ19の切込き部21を丸穴
13に挿入した後、クリツプ14を軸中心に回転
させるだけで、クリツプ14を成形芯材11裏面
側から挿入し、適正位置に装着することができ、
装着操作も極めて簡易なものとなる。
加えて、本考案では、従来の達磨穴を廃止し、
丸穴の使用を可能としたため、成形芯材11にク
リツプ穴を形成するための打抜き型を簡素化でき
るとともに、塗装タイプの単体製品用の打抜き型
と併用することができる等の附随的な効果をも有
する。
丸穴の使用を可能としたため、成形芯材11にク
リツプ穴を形成するための打抜き型を簡素化でき
るとともに、塗装タイプの単体製品用の打抜き型
と併用することができる等の附随的な効果をも有
する。
第1図は本考案に係る自動車用内装部品を示す
全体斜視図、第2図は同内装部品の縦断面図、第
3図は本考案に使用するクリツプの装着態様を説
明する説明図、第4図は従来の内装部品を示す全
体斜視図、第5図は従来の内装部品を示す縦断面
図である。 10……自動車用内装部品、11……成形芯
材、12……表皮材、13……丸穴、14……ク
リツプ、15……フランジ部、18……弾性嵌合
片、19……ヘツドフランジ、20……センター
フランジ、21……切欠き部、22……首部。
全体斜視図、第2図は同内装部品の縦断面図、第
3図は本考案に使用するクリツプの装着態様を説
明する説明図、第4図は従来の内装部品を示す全
体斜視図、第5図は従来の内装部品を示す縦断面
図である。 10……自動車用内装部品、11……成形芯
材、12……表皮材、13……丸穴、14……ク
リツプ、15……フランジ部、18……弾性嵌合
片、19……ヘツドフランジ、20……センター
フランジ、21……切欠き部、22……首部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 所要形状に成形された成形芯材と、該芯材の表
面を被覆する通気性表皮材と、上記芯材の適宜箇
所に開設された丸穴に装着される車体パネル取付
用のクリツプとからなる自動車用内装部品であつ
て、 前記クリツプは軸方向に所定間隔隔てて軸外周
に形成されたヘツドフランジ、センターフランジ
と、車体パネルの取付穴に嵌着される弾性嵌合片
とから構成され、上記ヘツドフランジならびにセ
ンターフランジが前記丸穴より大径に設定されて
いるとともに、ヘツドフランジの一部を丸穴挿着
用の切込き部が形成され、成形芯材表面を表皮材
により被覆した後、芯材裏面側からクリツプの切
欠き部を該芯材の丸穴に装着し、クリツプを軸回
りに回動させることによりクリツプを丸穴に装着
するようにしたことを特徴とする自動車用内装部
品。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12364185U JPH0336438Y2 (ja) | 1985-08-12 | 1985-08-12 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12364185U JPH0336438Y2 (ja) | 1985-08-12 | 1985-08-12 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6231556U JPS6231556U (ja) | 1987-02-25 |
| JPH0336438Y2 true JPH0336438Y2 (ja) | 1991-08-01 |
Family
ID=31014921
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12364185U Expired JPH0336438Y2 (ja) | 1985-08-12 | 1985-08-12 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0336438Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002005131A (ja) * | 2000-06-22 | 2002-01-09 | Daiwa Kasei Ind Co Ltd | クリップ |
-
1985
- 1985-08-12 JP JP12364185U patent/JPH0336438Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6231556U (ja) | 1987-02-25 |
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