JPH0336448B2 - - Google Patents

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JPH0336448B2
JPH0336448B2 JP59078831A JP7883184A JPH0336448B2 JP H0336448 B2 JPH0336448 B2 JP H0336448B2 JP 59078831 A JP59078831 A JP 59078831A JP 7883184 A JP7883184 A JP 7883184A JP H0336448 B2 JPH0336448 B2 JP H0336448B2
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JP
Japan
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transistor
output
current
driver circuit
control terminal
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JP59078831A
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JPS6027223A (ja
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Josefu Gaudenji Jiin
Hooru Noosuwaashii Jon
Uan Fuan Naia
Konuei Riidei Denisu
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International Business Machines Corp
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International Business Machines Corp
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Publication date
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    • H03ELECTRONIC CIRCUITRY
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    • H03K5/00Manipulating of pulses not covered by one of the other main groups of this subclass
    • H03K5/01Shaping pulses
    • H03K5/02Shaping pulses by amplifying
    • HELECTRICITY
    • H03ELECTRONIC CIRCUITRY
    • H03KPULSE TECHNIQUE
    • H03K19/00Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits
    • H03K19/02Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits using specified components
    • H03K19/08Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits using specified components using semiconductor devices
    • H03K19/082Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits using specified components using semiconductor devices using bipolar transistors
    • H03K19/088Transistor-transistor logic

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Nonlinear Science (AREA)
  • Power Engineering (AREA)
  • Computer Hardware Design (AREA)
  • Computing Systems (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mathematical Physics (AREA)
  • Electronic Switches (AREA)
  • Logic Circuits (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、高速論理ドライバ回路、特に、高密
度集積に適したそのようなドライバ回路に関する
ものである。さらに、本発明のドライバ回路は、
電力消費を非常に少なくして出力遷移時間を制御
することが可能である。
〔従来技術〕
プツシユプル・ドライバ回路及びオープン・コ
レクタ・ドライバ回路は、データ処理システムに
おいて広く使用されている。例えば、米国特許第
4251737号、第4092551号、第4071783号及び第
4016431号に見出されるようなプツシユプル・ド
ライバ回路である。オープン・コレクタ・ドライ
バ回路の列は、例えば、前記米国特許第4251737
号及びIBM Technical Oisclosure Bulletin、
Vol.17、No.10、March1975、Page2920に見出す
ことができる。
これまで、ドライバ回路の動作速度を向上させ
ることが、重視されてきた。しかしながら、非常
に高密度のロウエンド(low−end)・マスタ・ス
ライスにおいては、しばしば、電力消失を低減さ
せることの方が動作を高速にすることよりも重要
になつている。実際に、離界的な論理パスのほと
んど若しくは全てが、単一のチツプ上に存在する
ので、通常、性能を撤底して追求することは必ず
しも必要でない。実際、高い入力/出力(I/
O)カウント及び熱除去の制約から、電力消失を
低減しなければならなくなつている。
(発明が解決しようとする問題点) 多くのドライバ回路において問題となつている
さらに厄介なことは、出力遷移が余りにも速くな
ることが起ることであり、このために、オンチツ
プの回路網及びオンチツプの電力配線の両方にわ
たつて、かなりのノイズが生じることである。オ
ンチツプのノイズのために、結果的に、配線ルー
ルが制限される。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明の目的は、電力消費を低減したドライバ
回路を提供することである。
そのようなドライバ回路では、出力遷移速度度
を制御することは可能である。
本発明のドライバ回路は、次の構成をなす。即
ち、 制御端子及び出力端子を有し、前記制御端子の
電位の制御により前記出力端子の電位が切換る出
力手段と、 入力信号に応答して前記制御端子をプツシユプ
ル駆動する制御手段と、 を備えた構成である。
本発明の一態様のドライバ回路では、出力電位
引下げトランジスタへの電流供給が、低電位の電
源に結合された第1トランジスタと、大きな抵抗
値の抵抗を介して高電位の電源に結合された第2
トランジスタとによつて、行なわれる。そのよう
な大きな抵抗値の抵抗を使用することにより、電
力消失を低減することになる。そして、そのよう
な第1トランジスタによつて、出力電位引下げト
ランジスタにとつて必要な電流を引く能力が提供
されるとともに、低電位の電源に結合されている
ので電力を節約することにもなる。さらに、通常
使用される抵抗を介しての放電に比べて、スイツ
チ動作のトランジスタを用いて出力電位引下げト
ランジスタのベースを放電することにより、電力
消失を低減することができる。
本発明についてのプツシユプル及びオープン・
コレクタの両実施例では、大きなコレクタ負荷を
有するトランジスタがさらに提供され、前記第1
及び第2のトランジスタと電流ミラーをなすよう
に接続される。これにより、出力電位引下げトラ
ンジスタのベースへの電流供給が、電流ミラーの
抵抗値を低倍したものまで制限される。従つて、
その出力トランジスタのターンオンを制限して、
ドライバ回路の出力における立下り遷移を制御す
ることになる。プツシユプルの実施例では、ドラ
イバ回路の出力電位引上げは、ダーリントン・ト
ランジスタ対によつて達成される。ダーリントン
対への駆動電流は、前記第2のトランジスタとそ
のコレクタ負荷との間の接続点から取り出され
る。こうして、ダーリントン対のターンオン時
間、従つてドライバ回路の出力における立上り遷
移を、前記第2トランジスタの大きなコレクタ負
荷により制限することができる。
〔実施例〕
本発明によるドライバ回路は、ロウエンド・マ
スタ・スライスにおける典型的なドライバ回路を
改良したものであり、そのような回路の動作は、
周知である。それ故に、以下の説明では、本発明
の新規な特徴部分を強調することにし、また、本
発明の完全な理解に必要な部分だけ、通常のドラ
イバ回路の動作についても言及することにする。
第1図に、本発明によるプツシユプル・オフチ
ツプ・ドライバ回路を示す。周知のように、ドラ
イバ回路からの低レベル出力は、出力電位引下
げ、トランジスタT10をオンにすることにより
達成され、また、ドライバ回路からの高レベル出
力は、出力電位引上げダーリントン・トランジス
タ対T7,T8をオンにすることにより達成され
る。出力電位引上げトランジスタ及び出力電位引
下げトランジスタ180゜位相の異なる制御信号を提
供するために、位相分割器が使用される。この位
相分割器には、トランジスタT6が含まれる。ト
ランジスタT6が導通しているときは、トランジ
スタT7及びT8のベース電位は低くなり、従つ
て、これらの出力電位引上げトランジスタを非導
通にすることになる。同時に、トランジスタT1
0のベースには電流が提供され、そのトランジス
タを導通させることになる。他方、トランジスタ
T6が非導通のときは、トランジスタT7及びT
8のベース電位は、高レベルまで上昇できて、こ
れらのトランジスタを導通させることになり、ま
た、ドライバ回路の出力を引上げることになる。
トランジスタT10のベースへの電流供給は、中
断されることになる。
さて、第1図のドライバ回路の特徴を、述べ
る。まず第1に、通常のドライバ回路では、トラ
ンジスタT6を通る駆動電流が中断されていると
きに、トランジスタT10のベースを放電するた
めに、アースとトランジスタT10のベースとの
間に、抵抗を結合している。しかしながら、その
ような放電抵抗は、また、トランジスタT10が
導通している間も、電流を流すことになるので、
その結果、不要な電力消失を生じる。さらに、抵
抗を用いてトランジスタT10のベースを早く充
分に放電することは、困難である。また、放電抵
抗の値を小さくすることにより、トランジスタT
10のベースを早く充分に放電しようとしても、
トランジスタT10がオンの間にその抵抗により
消失され電力が、増加することになる。本発明に
よるドライバ回路では、放電抵抗の代りにトラン
ジスタT3を設けている。このトランジスタT3
は、位相分割トランジスタT6とは180゜異なる位
相分割で、駆動される。従つて、トランジスタT
6が導通して、トランジスタT10のベースへ駆
動電流を提供するときに、トランジスタT3は、
非導通である。それ故に、そのような電流の全て
がトランジスタT10のベースに提供されること
になり、出力電位を引下げる抵抗においてそのよ
うな電流の1部分を浪費するようなことにはなら
ない。トランジスタT6が非導通のときには、ト
ランジスタT3がオンとなつて、トランジスタT
10のベースを放電することになる。このよう
に、出力トランジスタT10のベース自身が、プ
ツシユプル駆動される。
本発明の第2の特徴は、出力電位引下げトラン
ジスタT10に対する駆動電流源に関する。通常
のドライバ回路では、トランジスタT6が、トラ
ンジスタT10のベースへ駆動電流を提供するこ
とになる。抵抗R4の値は、小さくなければなら
ない。なぜなら、大きな値の抵抗では、トランジ
スタT10に出力電流を引くのに十分な能力を与
えないことになり、その上、トランジスタT10
のターンオン時間を遅延させることになる。そこ
で、第1図の回路では、出力電位引下げトランジ
スタT10のベースへ駆動電流を提供するため
に、さらにトランジスタT4及びT5が用いられ
ている。それで、トランジスタT6を、主として
ダーリントン出力電位引上げトランジスタ対T7
及びT8のオン又はオフの状態を制御するため
に、用いることができる。特に、ドライバ回路の
出力を低レベルから高レベルに変換するときに
は、トランジスタT6は、非導通になる。抵抗
R4の大きな抵抗値により、トランジスタT7の
ベースへの駆動電流が制限されることになり、こ
れによつて、ドライバ回路の出力における立上り
遷移を制限することになる。また、抵抗R4の値
を大きくすることにより、トランジスタT7及び
T8をオフにするためにトランジスタT6が引か
なければならない電流量を低減することになるこ
とも、指摘しておく。
抵抗R4として大きな抵抗値のものを用いるの
で、トランジスタT10のベースへの電流は、通
常、出力電流を十分に引く能力としては不適当で
あるだろう。この問題を解決するために、トラン
ジスタT10のベースへ駆動電流を供給するトラ
ンジスタT5が提共されている。トランジスタT
5には、コレクタ抵抗がない。また、トランジス
タT5は、トランジスタT6よりも大きなエミツ
タ領域を有するように設計されている。それ故
に、トランジスタT5は、より低い出力インピー
ダンスを示す。さらに、トランジスタT5は、よ
り低い供給電圧+1.7Vに結合されているので、
さらに電力を節約することになる。
トランジスタT4は、トランジスタT5及びT
6を通る電流の瞬時サージを制限するために、設
けてある。通常のドライバ回路構成では、抵抗
R3とトランジスタT2との間の接続点は、トラ
ンジスタT6のベースに直接接続されることにな
り、トランジスタT4及びT5は、含まれない。
このような構成では、抵抗R3を通る電流におけ
るサージが、トランジスタT6のβだけ増幅され
ることになり、結果的に、出力電位引下げトラン
ジスタT10のベースへの駆動電流において、大
きなサージが生じることになる。第1図において
トランジスタT4をダイオーデとして接続するこ
とにより、抵抗R3を通る電流は、トランジスタ
T4のコレクタ電流となり、トランジスタT4の
βによつてβ倍されることはない。さらに、トラ
ンジスタT4乃至T6のベースが共通接続され、
そしてそれらのエミツタが共通接続されるなら、
電流ミラーが達成され、これにより、トランジス
タT5及びT6の各々を通る電流は、抵抗R3を
通る電流に比例する値に制限されることになる。
トランジスタT10のベースへの全駆動電流を抵
抗R3を通る電流の低倍したものに制限すること
により、トランジスタT10のターンオン時間を
制限することになり、これにより、ドライバ回路
の出力における立下り遷移を制御できる。
第1図のドライバ回路の全動作は、前記説明か
ら容易に理解されるであろう。高レベルの入力信
号に対しては、トランジスタT1,T4,T5,
T6及びT10は、全てオフになり、一方、トラ
ンジスタT2,T3,T7及びT8は、全てオン
になり、その結果、ドライバ回路の高レベル出力
を生じる。入力が高レベルから低レベルへ変化す
るときには、トランジスタT2がオフになり、ト
ランジスタT4乃至T6が、導通し始める。トラ
ンジスタT4乃至T6の結合された電流は、抵抗
R3を通る電流を低倍したものに制限されるので
トランジスタT10のターンオン時間は制限さ
れ、これにより、ドライバ回路の出力信号におけ
る立下り遷移を制約できる。
低レベルの入力信号に対しては、トランジスタ
T1,T4,T5,T6及びT10は、全てオン
になり、一方、トランジスタT2,T3,T7及
びT8は、全てオフになり、その結果、ドライバ
回路の低レベル出力を生じる。入力が低レベルか
ら高レベルへ変化するときには、トランジスタT
2がオンになり、その結果トランジスタT4乃至
T6をオフにする。そして、トランジスタT3が
オンになり、従つてトランジスタT10のベース
を放電して、そのトランジスタを非導通にする。
抵抗R4の大きな値によつて、トランジスタT7
のベースへの電流が制限される。これにより、ダ
ーリントン対T7,T8のターンオン時間を制限
することになり、また、ドライバ回路の出力信号
における立上り遷移を制御することになる。
第1図に示したドライバ回路は、次のような抵
抗値を使用したとき、即ち、R1=10KΩ、R2=
2KΩ、R3=13・6KΩ、R4=16.7KΩ、R5=
0.6KΩ、R6=5KΩ及びR7=0.03KΩのとき、公
称3.8mWの電力を消失する。
第2図に、本発明によるオープン・コレクタ・
ドライバ回路の実施例を示す。この実施例は、第
1図の実施例から、出力電位を引上げるダーリン
トン対に必要な回路素子、即ち、抵抗R4乃至
R7、トランジスタT7,T8及びダイオードD
1を除去したものと実質的に同じである。第2図
の回路の動作は、容易に理解されるであろう。そ
れは、次のように簡単に述べることができる。高
レベルの入力に対しては、トランジスタT2は導
通することになり、従つて、トランジスタT4乃
至T6のベース電位を下げ、それ故に、これらの
トランジスタをオフにすることになる。トランジ
スタT3も導通して、ブルーダウン出力トランジ
スタT10のベースを放電することになる。これ
により、トランジスタT10は、オフになる。こ
うして、ドライバ回路の出力電位を、オフチツプ
の出力電位引上げ抵抗RLにより上昇させること
が可能になる(この上昇は、典型的には十分遅い
ので、立上り遷移をさらに制御する必要はない)。
入力が高レベルから低レベルに遷移する間に、ト
ランジスタT2はオフになり、比較的大きな抵抗
値を有する抵抗R3を介して、トランジスタT4
乃至6のベースに電流を提供することができる。
オープン・コレクタの実施例には、ダーリントン
出力電位引上げトランジスタ対T7,T8は存在
しない。それ故に、トランジスタT6は、もはや
出力電位引上げトランジスタのオン及びオフの状
態を制御する必要はない。従つて、電力消失を低
減しながら、トランジスタT10のベースへ所望
の駆動電流を提供すべく、トランジスタT5及び
T6の両方を+1.7Vの電源に接続することがで
きる。トランジスタT4は、第1図の実施例にお
けるのと同じ電流制限機能を果す。これによりド
ライバ回路の出力での出力電位を引下げる遷移を
制御できる。第1図の実施例におけるように、ト
ランジスタT3は、低レベルの入力に対してオフ
になる。これにより、トランジスタT4乃至T6
からの電流を全て、トランジスタT10のベース
への駆動電流として提供することができる。
入力が低レベルから高レベルに遷移する間に、
トランジスタT2及びT3は、オンになり、トラ
ンジスタT3は、出力電位引下げトランジスタT
10のベースを放電し、ドライバ回路の出力電位
を引上げさせる。トランジスタT2のターンオン
により、位相分割トランジスタT4乃至T6のベ
ースを放電することになる。これによつて、トラ
ンジスタT10のベースへの電流供給は、中断さ
れる。
〔発明の効果〕
第1図の実施例が、第3図に示した構成でテス
トされ、コンピユータ・シミユレートされた。第
3図において、1乃至4の参照番号は、その地点
での波形を識別するために使用されている。また
5はドライバ回路であり、6は伝送ラインであ
り、7はTTLレシーバ回路であり、8のコンデ
ンサは、10pFである。第3図の構成でテストし
た結果を、第4図に示してある。第4図からわか
るように、本発明によるドライバ回路は、大体
12nsの平均遅延を示している。さらに、本発明に
よるドライバ回路では、比較的小さなオンチツプ
のノイズが達成され、電力消失が低減されてい
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明によるプツシユプル・ドライ
バ回路の回路図、第2図は、本発明によるオープ
ン・コレクタ・ドライバ回路の回路図、第3図
は、本発明によるドライバ回路を評価するための
テスト構成を示す回路図、第4図は、第3図のテ
スト構成からの測定結果を示す波形図である。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 制御端子を有し第1電源と出力端子との間に
    結合された第1出力スイツチ手段と、制御端子を
    有し第2電源と前記出力端子との間に結合された
    第2出力スイツチ手段と、前記第1出力スイツチ
    手段の制御端子に結合され当該制御端子に制御信
    号として電流を第1スイツチング信号に応答して
    選択的に提供する駆動電流供給トランジスタと、
    前記第1出力スイツチ手段の制御端子に結合され
    当該制御端子の電流を前記第1スイツチング信号
    に逆相の第2スイツチング信号に応答して選択的
    に除去する電流放電トランジスタと、前記第1出
    力スイツチ手段の制御端子と前記第2出力スイツ
    チ手段の制御端子との間に結合された位相分割ト
    ランジスタと、前記駆動電流供給トランジスタ及
    び位相分割トランジスタを流れる電流を制御する
    ように前記駆動電流供給トランジスタ及び位相分
    割トランジスタに結合されて電流ミラー回路を成
    す電流規定トランジスタと、を備えたドライバ回
    路。
JP59078831A 1983-07-20 1984-04-20 ドライバ回路 Granted JPS6027223A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
US06/515,419 US4585953A (en) 1983-07-20 1983-07-20 Low power off-chip driver circuit
US515419 1983-07-20

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6027223A JPS6027223A (ja) 1985-02-12
JPH0336448B2 true JPH0336448B2 (ja) 1991-05-31

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ID=24051285

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP59078831A Granted JPS6027223A (ja) 1983-07-20 1984-04-20 ドライバ回路

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US (1) US4585953A (ja)
EP (1) EP0137137B1 (ja)
JP (1) JPS6027223A (ja)
CA (1) CA1250351A (ja)
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