JPH0341509A - 処理装置 - Google Patents
処理装置Info
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- JPH0341509A JPH0341509A JP1176758A JP17675889A JPH0341509A JP H0341509 A JPH0341509 A JP H0341509A JP 1176758 A JP1176758 A JP 1176758A JP 17675889 A JP17675889 A JP 17675889A JP H0341509 A JPH0341509 A JP H0341509A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- command
- grammar
- internal data
- input
- file
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概 要]
計算機システムにおいて、対話形式による人力操作を可
能にするコマンド解析実行プログラムのコマンド文解析
方式に関し、 コマンド文人力の一打鍵ごとに文法検査を行い、ユーザ
の労力および精神的負担の軽減を図ることを目的とし、 人力されるコマンド文ごとにその解析を行い、対応する
処理を実行するコマンド文解析手段を備えたコマンド文
解析方式において、コマンドの各文法要素が格納される
コマンド文法ファイルと、コマンドの1文字人力ごとに
起動されてコマンド文法ファイルの対応する文法要素を
参照し、エラー通知、残り文字の選択肢表示および残り
文字の自動補完を実行するコマンド文法検査手段を備え
て構成する。
能にするコマンド解析実行プログラムのコマンド文解析
方式に関し、 コマンド文人力の一打鍵ごとに文法検査を行い、ユーザ
の労力および精神的負担の軽減を図ることを目的とし、 人力されるコマンド文ごとにその解析を行い、対応する
処理を実行するコマンド文解析手段を備えたコマンド文
解析方式において、コマンドの各文法要素が格納される
コマンド文法ファイルと、コマンドの1文字人力ごとに
起動されてコマンド文法ファイルの対応する文法要素を
参照し、エラー通知、残り文字の選択肢表示および残り
文字の自動補完を実行するコマンド文法検査手段を備え
て構成する。
本発明は、計算機システムにおいて、対話形式による入
力操作を可能にするコマンド解析実行プログラムのコマ
ンド文解析方式に関する。
力操作を可能にするコマンド解析実行プログラムのコマ
ンド文解析方式に関する。
計算機システムの入力操作における対話形式には、計算
機(コマンド解析実行プログラム)が鍵盤から入力され
るコマンドを解釈し、対応するプログラムを呼び出すこ
とによりユーザの意図する動作を行うコマンド方式と、
所定の手順に従って画面に表示されるメニューを選択す
ることによりユーザの意図する動作を行うメニュ一方式
とに大別されるが、本発明は前者のコマンド方式を対象
とするものである。
機(コマンド解析実行プログラム)が鍵盤から入力され
るコマンドを解釈し、対応するプログラムを呼び出すこ
とによりユーザの意図する動作を行うコマンド方式と、
所定の手順に従って画面に表示されるメニューを選択す
ることによりユーザの意図する動作を行うメニュ一方式
とに大別されるが、本発明は前者のコマンド方式を対象
とするものである。
第6図は、従来のコマンド解析実行プログラムにおける
コマンド文解析手順を示すフローチャートである。
コマンド文解析手順を示すフローチャートである。
コマンド解析実行プログラムは、ユーザにより鍵盤から
入力される一つのコマンド文(例えば「edit 25
command、c J )が完結するのを待って、
コマンド文解析を行い、対応する処理を実行させる。ま
た、その解析過程でコマンド文にエラーがあれば所定の
エラー通知を行っている。
入力される一つのコマンド文(例えば「edit 25
command、c J )が完結するのを待って、
コマンド文解析を行い、対応する処理を実行させる。ま
た、その解析過程でコマンド文にエラーがあれば所定の
エラー通知を行っている。
なお、コマンド文は、一つのコマンド語(上述の例で、
は’ediJ 、以下同様)と、それに続く所定数(0
も含む)のコマンド引数(行番号を示す正の整数である
r25J、操作(エデイツト)対象のファイル名である
rcommand、c 」)とから構成される。また、
コマンド引数の数および種類は、コマンド語によって規
定されている。
は’ediJ 、以下同様)と、それに続く所定数(0
も含む)のコマンド引数(行番号を示す正の整数である
r25J、操作(エデイツト)対象のファイル名である
rcommand、c 」)とから構成される。また、
コマンド引数の数および種類は、コマンド語によって規
定されている。
ところで、このコマンド方式は、コマンドの組み合わせ
やユーザによるコマンドの追加処理が容易であり、きめ
の細かい制御が可能であるので広く使用されているが、
コマンド文を鍵盤から入力する過程で、ξスタッチやコ
マンド文法の誤りなどのエラーを起こしやすかった。
やユーザによるコマンドの追加処理が容易であり、きめ
の細かい制御が可能であるので広く使用されているが、
コマンド文を鍵盤から入力する過程で、ξスタッチやコ
マンド文法の誤りなどのエラーを起こしやすかった。
したがって、ユーザは各コマンド文ごとに、コマンド語
やコマンド引数の名前、順序、種類などのコマンド文法
を熟知した上で正確な鍵盤操作を要求されており、コマ
ンド文の入力操作には相当の注意が払われていた。
やコマンド引数の名前、順序、種類などのコマンド文法
を熟知した上で正確な鍵盤操作を要求されており、コマ
ンド文の入力操作には相当の注意が払われていた。
一方、従来のコマンド文解析は、一つのコマンド文の入
力が完結するのを待って行われている。
力が完結するのを待って行われている。
したがって、エラー通知においても、一つのコマンド文
の入力が完了してから行われるので、それだけエラーの
生起頻度が高くなっていた。また、ユーザはエラー箇所
に係わりなくそのコマンド文を最初から再入力しなけれ
ばならなかった。
の入力が完了してから行われるので、それだけエラーの
生起頻度が高くなっていた。また、ユーザはエラー箇所
に係わりなくそのコマンド文を最初から再入力しなけれ
ばならなかった。
本発明は、コマンド文人力の一打鍵ごとに文法検査を行
うことにより、ユーザの労力および精神的負担の軽減を
図ったコマンド文解析方式を提供することを目的とする
。
うことにより、ユーザの労力および精神的負担の軽減を
図ったコマンド文解析方式を提供することを目的とする
。
第1図は、本発明の原理ブロック図である。なお、第1
図(a)は請求項(1)に対応し、第1図(b)は請求
項(2)に対応する。
図(a)は請求項(1)に対応し、第1図(b)は請求
項(2)に対応する。
第1図(a)において、コマンド文解析手段10は、入
力されるコマンド文ごとにその解析を行い、対応する処
理を実行する。
力されるコマンド文ごとにその解析を行い、対応する処
理を実行する。
コマンド文法ファイル11は、コマンドの各文法要素を
格納する。
格納する。
コマンド文法検査手段13は、コマンド文の1文字入力
ごとに起動されてコマンド文法ファイル11の対応する
文法要素を参照し、エラー通知、残り文字の選択肢表示
および残り文字の自動補完を実行する。
ごとに起動されてコマンド文法ファイル11の対応する
文法要素を参照し、エラー通知、残り文字の選択肢表示
および残り文字の自動補完を実行する。
第1図(b)において、コマンド文法検査手段13から
参照されるコマンド文法ファイル11は、コマンドの各
文法要素が格納されるデータベース15、検査容易な形
の内部データに変換するコンパイラ16およびその内部
データを保持する保持領域17とを有する。
参照されるコマンド文法ファイル11は、コマンドの各
文法要素が格納されるデータベース15、検査容易な形
の内部データに変換するコンパイラ16およびその内部
データを保持する保持領域17とを有する。
内部データ更新手段19は、コマンド文解析手段10で
解析された所定のコマンドに対応してコンパイラ16を
起動する。
解析された所定のコマンドに対応してコンパイラ16を
起動する。
本発明は、コマンド文法検査手段13が、コマンド文の
1文字入力ごとにコマンド文解析手段10から起動され
、コマンド文法ファイル11の対応する文法要素を参照
し、エラー通知、残り文字の選択肢表示および自動補完
を実行する。
1文字入力ごとにコマンド文解析手段10から起動され
、コマンド文法ファイル11の対応する文法要素を参照
し、エラー通知、残り文字の選択肢表示および自動補完
を実行する。
また、コマンド文法検査手段13が、コマンドの各文法
要素がコンパイルされて検査容易な内部データとして保
持されている保持領域17を参照することにより、1打
鍵ごとの文法検査を高速に行うことができる。さらに、
内部データ更新手段19が、所定のコマンドに対応して
コンパイラ16を起動することにより、内部データを最
新の状態に保つことができる。
要素がコンパイルされて検査容易な内部データとして保
持されている保持領域17を参照することにより、1打
鍵ごとの文法検査を高速に行うことができる。さらに、
内部データ更新手段19が、所定のコマンドに対応して
コンパイラ16を起動することにより、内部データを最
新の状態に保つことができる。
以下、図面に基づいて本発明の実施例について詳細に説
明する。
明する。
第2図は、本発明の実施例構成を示すブロック図である
。
。
図において、鍵盤21の1打鍵ごとに、コマンド解析実
行プログラム22から起動されるコマンド文法検査プロ
グラム23は、入力された1文字ごとにコマンド文法フ
ァイル24を参照して文法検査を行う。コマンド文法フ
ァイル24は、コマンドの各文法要素を格納するコマン
ド文法データベース25と、そのコマンドの各文法要素
を検査容易な形の内部データ構造に変換するコマンド文
法コンパイラ26と、変換された内部データ構造を保持
する文法要素データ保持領域27とにより構成され、コ
マンド文法検査プログラム23はこの文法要素データ保
持領域27を参照することにより高速動作が可能になっ
ている。
行プログラム22から起動されるコマンド文法検査プロ
グラム23は、入力された1文字ごとにコマンド文法フ
ァイル24を参照して文法検査を行う。コマンド文法フ
ァイル24は、コマンドの各文法要素を格納するコマン
ド文法データベース25と、そのコマンドの各文法要素
を検査容易な形の内部データ構造に変換するコマンド文
法コンパイラ26と、変換された内部データ構造を保持
する文法要素データ保持領域27とにより構成され、コ
マンド文法検査プログラム23はこの文法要素データ保
持領域27を参照することにより高速動作が可能になっ
ている。
コマンド解析実行プログラム22は、一つのコマンド文
の入力完了後に、そのコマンドに対応するコマンド実行
部28を起動する。
の入力完了後に、そのコマンドに対応するコマンド実行
部28を起動する。
また、所定のコマンドに対応するコマンド実行部28は
、コマンド文法コンパイラ26を起動し、文法要素デー
タ保持領域27の更新処理を行う。
、コマンド文法コンパイラ26を起動し、文法要素デー
タ保持領域27の更新処理を行う。
第3図は、コマンド文法検査プログラムの動作例を示す
フローチャートである。第4図は、コマンド文法ファイ
ルの記述例を示す図である。第5図は、文法要素データ
保持領域に保持されるコマンド文法の内部データ構造を
説明する図である。
フローチャートである。第4図は、コマンド文法ファイ
ルの記述例を示す図である。第5図は、文法要素データ
保持領域に保持されるコマンド文法の内部データ構造を
説明する図である。
以下、第2図〜第5図を参照して、本発明実施例の動作
について説明する。
について説明する。
コマンド文法検査プログラム23は、鍵盤21の1打鍵
ごとに入力される1文字について、コマンド文法ファイ
ル24の文法要素データ保持領域27を参照して文法検
査を行う。文法要素データ保持領域27には、第5図に
示すように、木構造になっているコマンド文法の内部デ
ータ構造が保持されているので、1文字ごとにその妥当
性が容易にチエツクできる。
ごとに入力される1文字について、コマンド文法ファイ
ル24の文法要素データ保持領域27を参照して文法検
査を行う。文法要素データ保持領域27には、第5図に
示すように、木構造になっているコマンド文法の内部デ
ータ構造が保持されているので、1文字ごとにその妥当
性が容易にチエツクできる。
ここで、例えば「e」の次に入力された文字がrC,、
rdJ、rvJ、「X」以外であれば直ちにエラーとし
て処理され、所定のエラー通知が行われる。すなわち、
ミスタッチはその時点で直ちに修正が可能となる。
rdJ、rvJ、「X」以外であれば直ちにエラーとし
て処理され、所定のエラー通知が行われる。すなわち、
ミスタッチはその時点で直ちに修正が可能となる。
また、例えば「e」が入力されたときには、次に入力可
能な文字「C」、「d」、・・・、あるいは文字列「C
hO」、「dit」、・・・の選択肢を表示させ、正常
な文字の入力が行われた場合には次の文字節点へ移行す
る。さらに、例えば「e」、rd、と続き、次に続く文
字の選択肢が一つとなった場合には、自動的に残りの文
字ritJの補完を行い、次の文法要素への処理に移行
する。
能な文字「C」、「d」、・・・、あるいは文字列「C
hO」、「dit」、・・・の選択肢を表示させ、正常
な文字の入力が行われた場合には次の文字節点へ移行す
る。さらに、例えば「e」、rd、と続き、次に続く文
字の選択肢が一つとなった場合には、自動的に残りの文
字ritJの補完を行い、次の文法要素への処理に移行
する。
このように、1打鍵ごとにコマンド文法検査プログラム
23が、エラー通知、残り文字の選択肢表示あるいは自
動補完を行うことにより、ユーザのコマンド文人力作業
を容易にすることができる。
23が、エラー通知、残り文字の選択肢表示あるいは自
動補完を行うことにより、ユーザのコマンド文人力作業
を容易にすることができる。
なお、コマンド文法ファイル24に新しいコマンドを登
録する際には、それをコマンド文法データベース25に
追加するだけで、コマンド文法検査プログラム23はそ
の改変を行うことな′く多種類のコマンドに対応した動
作が可能である。
録する際には、それをコマンド文法データベース25に
追加するだけで、コマンド文法検査プログラム23はそ
の改変を行うことな′く多種類のコマンドに対応した動
作が可能である。
また、コマンド文法コンパイラ26を適当なタイくング
で起動するトリガープログラムを所定のコマンドに設定
することにより、対応するコマンド実行部28はそれに
応じてコマンド文法コンパイラ26を起動するので、文
法要素データ保持領域27に保持される内部データを最
新の状態に保つことができる。
で起動するトリガープログラムを所定のコマンドに設定
することにより、対応するコマンド実行部28はそれに
応じてコマンド文法コンパイラ26を起動するので、文
法要素データ保持領域27に保持される内部データを最
新の状態に保つことができる。
上述したように、本発明によれば、計算機との対話形式
によるコマンド入力操作において、1打鍵ごとの文法検
査により、エラー通知、残り文字の選択肢表示および自
動補完を行うことができるので、ユーザのコマンド入力
の労力および精神的負担を大幅に軽減させることができ
る。
によるコマンド入力操作において、1打鍵ごとの文法検
査により、エラー通知、残り文字の選択肢表示および自
動補完を行うことができるので、ユーザのコマンド入力
の労力および精神的負担を大幅に軽減させることができ
る。
また、コマンドの各文法要素をコンパイルして文法検査
の参照に供することにより、高速処理が可能になるとと
もに、所定のコマンドの起動ごとにコンパイル処理が実
行されるので、ユーザが意識することなく自動的に内部
データの更新処理を行うことができる。
の参照に供することにより、高速処理が可能になるとと
もに、所定のコマンドの起動ごとにコンパイル処理が実
行されるので、ユーザが意識することなく自動的に内部
データの更新処理を行うことができる。
第1図は本発明の原理ブロック図、
第2図は本発明の実施例構成を示すブロック図、第3図
はコマンド文法検査プログラムの動作例を示すフローチ
ャート、 第4図はコマンド文法ファイルの記述例を示す図、 第5図は文法要素データ保持領域に保持されるコマンド
文法の内部データ構造を説明する図、第6図は、従来の
コマンド解析実行プログラムにおけるコマンド文解析手
順を示すフローチャートである。 図において、 10はコマンド文解析手段、 11はコマンド文法ファイル、 13はコマンド文法検査手段、 5 6 7 9 1 2 3 4 5 6 7 8 はデータベース、 はコンパイラ、 は保持領域、 は内部データ更新手段、 は鍵盤、 はコマンド解析実行プログラム、 はコマンド文法検査プログラム、 はコマンド文法ファイル、 はコマンド文法データベース、 はコマンド文法コンパイラ、 は文法要素データ保持領域、 はコマンド実行部である。 コマンド実行 (a) 本発明原理ブロック図 第1図 実施例構成を示すブロック図 第 図 コマンド文法検査プログラムの動作例を示すフローチャ
ートコマンド文法ファイルの記述例を示す図第 図 ゝ−a→I −h l −> (direcLoryn
ax)コマンド文法の内部データ構造を説明する図第5
図
はコマンド文法検査プログラムの動作例を示すフローチ
ャート、 第4図はコマンド文法ファイルの記述例を示す図、 第5図は文法要素データ保持領域に保持されるコマンド
文法の内部データ構造を説明する図、第6図は、従来の
コマンド解析実行プログラムにおけるコマンド文解析手
順を示すフローチャートである。 図において、 10はコマンド文解析手段、 11はコマンド文法ファイル、 13はコマンド文法検査手段、 5 6 7 9 1 2 3 4 5 6 7 8 はデータベース、 はコンパイラ、 は保持領域、 は内部データ更新手段、 は鍵盤、 はコマンド解析実行プログラム、 はコマンド文法検査プログラム、 はコマンド文法ファイル、 はコマンド文法データベース、 はコマンド文法コンパイラ、 は文法要素データ保持領域、 はコマンド実行部である。 コマンド実行 (a) 本発明原理ブロック図 第1図 実施例構成を示すブロック図 第 図 コマンド文法検査プログラムの動作例を示すフローチャ
ートコマンド文法ファイルの記述例を示す図第 図 ゝ−a→I −h l −> (direcLoryn
ax)コマンド文法の内部データ構造を説明する図第5
図
Claims (2)
- (1)入力されるコマンド文ごとにその解析を行い、対
応する処理を実行するコマンド文解析手段(10)を備
えたコマンド文解析方式において、コマンドの各文法要
素が格納されるコマンド文法ファイル(11)と、 前記コマンド文の1文字入力ごとに起動されて前記コマ
ンド文法ファイル(11)の対応する文法要素を参照し
、エラー通知、残り文字の選択肢表示および自動補完を
実行するコマンド文法検査手段(13)と を備えたことを特徴とするコマンド文解析方式。 - (2)請求項(1)に記載のコマンド文解析方式におい
て、 コマンド文法ファイル(11)は、コマンドの各文法要
素が格納されるデータベース(15)、検査容易な形の
内部データに変換するコンパイラ(16)およびその内
部データを保持する保持領域(17)とを有し、 前記コマンド文解析手段(10)で解析された所定のコ
マンドに対応して前記コンパイラ(16)を起動する内
部データ更新手段(19)を備えたことを特徴とするコ
マンド文解析方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1176758A JPH0341509A (ja) | 1989-07-07 | 1989-07-07 | 処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1176758A JPH0341509A (ja) | 1989-07-07 | 1989-07-07 | 処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0341509A true JPH0341509A (ja) | 1991-02-22 |
Family
ID=16019300
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1176758A Pending JPH0341509A (ja) | 1989-07-07 | 1989-07-07 | 処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0341509A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005187448A (ja) * | 2004-04-02 | 2005-07-14 | Ajinomoto Co Inc | 腸管洗浄用組成物 |
-
1989
- 1989-07-07 JP JP1176758A patent/JPH0341509A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005187448A (ja) * | 2004-04-02 | 2005-07-14 | Ajinomoto Co Inc | 腸管洗浄用組成物 |
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