JPH0342356A - ウインドウオッシャーノズルの取付構造 - Google Patents
ウインドウオッシャーノズルの取付構造Info
- Publication number
- JPH0342356A JPH0342356A JP1176001A JP17600189A JPH0342356A JP H0342356 A JPH0342356 A JP H0342356A JP 1176001 A JP1176001 A JP 1176001A JP 17600189 A JP17600189 A JP 17600189A JP H0342356 A JPH0342356 A JP H0342356A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hood
- opening
- nozzle
- cover
- injection nozzle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60S—SERVICING, CLEANING, REPAIRING, SUPPORTING, LIFTING, OR MANOEUVRING OF VEHICLES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60S1/00—Cleaning of vehicles
- B60S1/02—Cleaning windscreens, windows or optical devices
- B60S1/46—Cleaning windscreens, windows or optical devices using liquid; Windscreen washers
- B60S1/48—Liquid supply therefor
- B60S1/52—Arrangement of nozzles; Liquid spreading means
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Water Supply & Treatment (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は自動車におけるウィンドウオッシャ−ノズルの
取付構造に関するものである。
取付構造に関するものである。
従来のウィンドウオッシャ−装置としては例えば第6図
に示すようなものがある(特開昭61−57452号公
報参照)。
に示すようなものがある(特開昭61−57452号公
報参照)。
すなわち、1は自動車の車体、2はエンジンルームER
を開閉するフード、3はこのフード2に配設したウオッ
シャ−液噴射ノズル、4はウオッシャ−液供給チューブ
で、端部が前記ウオッシャ−液噴射ノズル3に接続され
ている。
を開閉するフード、3はこのフード2に配設したウオッ
シャ−液噴射ノズル、4はウオッシャ−液供給チューブ
で、端部が前記ウオッシャ−液噴射ノズル3に接続され
ている。
しかしながらこのような従来のウィンドウオッシャ−装
置にあっては、ウオッシャ−液供給チューブ4がエンジ
ンルームERからフード2にかけて配索されていたため
、製造ラインにおいてフード閉時に該ウオッシャー液供
給チューブ4が車体1とフード2との間に噛み込まれた
り、車体lのエツジ部の接触による傷付きを回避するた
め、特に慎重な注意を要するという製造管理上の課題が
あった。
置にあっては、ウオッシャ−液供給チューブ4がエンジ
ンルームERからフード2にかけて配索されていたため
、製造ラインにおいてフード閉時に該ウオッシャー液供
給チューブ4が車体1とフード2との間に噛み込まれた
り、車体lのエツジ部の接触による傷付きを回避するた
め、特に慎重な注意を要するという製造管理上の課題が
あった。
本発明はこのような従来の課題に着目してなされたもの
で、製造ラインにおけるウオッシャ−液供給チューブの
管理が必要なく、しかも見栄えの良いウィンドウオッシ
ャ−ノズルの取付構造を提供することを目的とする。
で、製造ラインにおけるウオッシャ−液供給チューブの
管理が必要なく、しかも見栄えの良いウィンドウオッシ
ャ−ノズルの取付構造を提供することを目的とする。
本発明はかかる目的を遠戚するため、エンジンルームの
前壁を形成する車体の一部に支持ブラケットを介してウ
オッシャ−液供給チューブ(二接続したウオッシャ−液
噴射ノズルを支持するとともに、前記エンジンルームを
開閉するフードには該フードの開閉に同期して前記ウオ
ッシャ−液噴射ノズルが出入する開口を開設し、前記フ
ードには前記開口を覆うカバーを設け、このカバーには
前記ウオッシャ−液噴射ノズルの噴射孔に対向する開孔
を形成したものである。
前壁を形成する車体の一部に支持ブラケットを介してウ
オッシャ−液供給チューブ(二接続したウオッシャ−液
噴射ノズルを支持するとともに、前記エンジンルームを
開閉するフードには該フードの開閉に同期して前記ウオ
ッシャ−液噴射ノズルが出入する開口を開設し、前記フ
ードには前記開口を覆うカバーを設け、このカバーには
前記ウオッシャ−液噴射ノズルの噴射孔に対向する開孔
を形成したものである。
フードを閉した時にはウオッシャ−液噴射ノズルは開口
内に突入し、この状態で該ウオッシャー液噴射ノズルは
その噴射孔がカバーの開孔に対向し、ウオッシャ−液を
噴射することができる。
内に突入し、この状態で該ウオッシャー液噴射ノズルは
その噴射孔がカバーの開孔に対向し、ウオッシャ−液を
噴射することができる。
一方、フードを開いた場合には、ウオッシャ−液噴射ノ
ズルは支持ブラケットに支持されたままその支持位置に
保存され、フードの開口から退出する。このフードの閉
動作において、ウオッシャ−液供給チューブは常時不動
のウオッシャ−噴射ノズルに接続されこれも又不動であ
るため、車体とフードとの間に持来することがなく、し
たがってこの両者間に噛み込まれたり、車体のエツジ部
に触れることがなく、製造ラインにおいて管理を要しな
い。
ズルは支持ブラケットに支持されたままその支持位置に
保存され、フードの開口から退出する。このフードの閉
動作において、ウオッシャ−液供給チューブは常時不動
のウオッシャ−噴射ノズルに接続されこれも又不動であ
るため、車体とフードとの間に持来することがなく、し
たがってこの両者間に噛み込まれたり、車体のエツジ部
に触れることがなく、製造ラインにおいて管理を要しな
い。
以下図面を参照して本発明の一実施例を従来と同一の部
品に同一符号を付して説明する。
品に同一符号を付して説明する。
第1図において、エンジンルームERの前壁を形成する
車体1の一部であるカウルトップパネルlaには支持ブ
ラケット5を介してウオッシャ−液噴射ノズル3が支持
されている。
車体1の一部であるカウルトップパネルlaには支持ブ
ラケット5を介してウオッシャ−液噴射ノズル3が支持
されている。
支持ブラケット5はその基端がボルト6、ナ。
ドアによりカウルトップパネル1aに固定され、その先
端の受台8にウオッシャ−液噴射ノズル3が支持されて
いる。
端の受台8にウオッシャ−液噴射ノズル3が支持されて
いる。
ウオッシャ−液噴射ノズル3にはウオッシャ−液供給チ
ューブ4の端部が接続されている。
ューブ4の端部が接続されている。
前記エンジンルームERを開閉するフードアウタ2aと
フードインナ2bとより成るフード2には該フード2の
開閉に同期して前記ウオッシャ−液噴射ノズル3が出入
する開口9が開設されている。この間口9はフードアウ
タ2aに開設した前記ウオッシャ−液噴射ノズル3の本
体部分3aが挿通する開孔9aとフードインナ2bに開
設した前記ウオッシャ−液噴射ノズル3およびその受台
8が挿通する前記開孔9aより比較的大径の開孔9bと
にまり形成さている。
フードインナ2bとより成るフード2には該フード2の
開閉に同期して前記ウオッシャ−液噴射ノズル3が出入
する開口9が開設されている。この間口9はフードアウ
タ2aに開設した前記ウオッシャ−液噴射ノズル3の本
体部分3aが挿通する開孔9aとフードインナ2bに開
設した前記ウオッシャ−液噴射ノズル3およびその受台
8が挿通する前記開孔9aより比較的大径の開孔9bと
にまり形成さている。
前記フードアウタ2aには前記開口9を覆うカバー10
が付設され、前記フードlの閉時このカバーIOにおけ
る前記ウオッシャ一液噴射ノズル3の噴射孔3bに対向
する位置には噴射ウオッシャ−液11が通過する開孔1
2が形成されている。
が付設され、前記フードlの閉時このカバーIOにおけ
る前記ウオッシャ一液噴射ノズル3の噴射孔3bに対向
する位置には噴射ウオッシャ−液11が通過する開孔1
2が形成されている。
前記受台8にはフード2の閉時、フードアウタ2aの前
記開孔9aにおける周縁に弾接してエンジンルームER
内外をシールするリング状のシール材14が固設されて
いる。
記開孔9aにおける周縁に弾接してエンジンルームER
内外をシールするリング状のシール材14が固設されて
いる。
なお、Bは前記カウルトップパネル1aとダッシュアッ
パパネル18と共に形成されたエアボックス、15は前
記カウルトップパネルlaに固設され前記フード2の閉
時該フード2に弾接するシールリップ、19はフロント
ウィンドウガラス、20はカウルカバー、21はカウル
カバー20の後端に装着した前記フロントウィンドウガ
ラス19に弾接するシールラバーである。
パパネル18と共に形成されたエアボックス、15は前
記カウルトップパネルlaに固設され前記フード2の閉
時該フード2に弾接するシールリップ、19はフロント
ウィンドウガラス、20はカウルカバー、21はカウル
カバー20の後端に装着した前記フロントウィンドウガ
ラス19に弾接するシールラバーである。
かかる構成につき、第1図に示すように、フード2を閉
じた時にはウオッシャ−液噴射ノズル3は開口9内に突
入し、この状態で該ウオッシャー液噴射ノズル3はその
噴射孔3bがカバー10の開孔12に対向し、ウオッシ
ャ−液11を噴射することができる。
じた時にはウオッシャ−液噴射ノズル3は開口9内に突
入し、この状態で該ウオッシャー液噴射ノズル3はその
噴射孔3bがカバー10の開孔12に対向し、ウオッシ
ャ−液11を噴射することができる。
一方、第2図に示すように、フード2を開いた場合には
、ウオッシャ−液噴射ノズル3は支持ブラケット5に支
持されたままその支持位置に保存され、フード1の開口
9から退出する。このフード2の閉動作において、ウオ
ッシャ−液供給デユープ4は常時不動のウオッシャ−液
噴射ノズル3に接続されこれも又不動であるため、車体
1とフード2との間に持来することがなく、したがって
この両者間に噛み込まれたり、車体lのエツジ部に触れ
ることがなく、製造ラインにおいて管理を要しない訳で
ある。
、ウオッシャ−液噴射ノズル3は支持ブラケット5に支
持されたままその支持位置に保存され、フード1の開口
9から退出する。このフード2の閉動作において、ウオ
ッシャ−液供給デユープ4は常時不動のウオッシャ−液
噴射ノズル3に接続されこれも又不動であるため、車体
1とフード2との間に持来することがなく、したがって
この両者間に噛み込まれたり、車体lのエツジ部に触れ
ることがなく、製造ラインにおいて管理を要しない訳で
ある。
また、従来例のようにウオッシャ−液供給チューブ4が
エンジンルームERからフード2にかけて配索されてい
ないため、非常に見栄えが良好となる。
エンジンルームERからフード2にかけて配索されてい
ないため、非常に見栄えが良好となる。
さらに、ウオッシャ−液噴射ノズル3はカバー10に覆
われ外部に露出していないため、車体色に塗装する必要
がなく、コストダウンが図れるものである。
われ外部に露出していないため、車体色に塗装する必要
がなく、コストダウンが図れるものである。
さらに、またウオッシャ−液噴射ノズル3の噴射ポイン
トはフード2の閉状態において、フロントウィンドウガ
ラス19の前方に位置するため、走行震動等により噴射
角度が変化した場合でも、フロントウィンドウガラス1
9上における噴射位置の変動量が少なくなる。
トはフード2の閉状態において、フロントウィンドウガ
ラス19の前方に位置するため、走行震動等により噴射
角度が変化した場合でも、フロントウィンドウガラス1
9上における噴射位置の変動量が少なくなる。
第3図は本発明の第2の実施例を示す。
この実施例は前記カバー10の内面における開孔12の
周縁にリング状のシール材14を配し、フード2の閉時
このシール材14がウオッシャ−液噴射ノズル3の噴射
孔3b周縁に弾接してエンジンルームER内外をシール
するようにしたもので、この構成にすることにより前記
第1実施例の作用効果を有する他、受台8にウオッシャ
−液11が溜らないようにしたものである。
周縁にリング状のシール材14を配し、フード2の閉時
このシール材14がウオッシャ−液噴射ノズル3の噴射
孔3b周縁に弾接してエンジンルームER内外をシール
するようにしたもので、この構成にすることにより前記
第1実施例の作用効果を有する他、受台8にウオッシャ
−液11が溜らないようにしたものである。
第4図は本発明の第3の実施例を示す。
この実施例はカバー10を該カバー10の周縁に設けた
弾撥係合爪16を設け、この弾1a係合爪16により前
記カバーlOをワンタンチで前記開口9aに嵌着するよ
うにしたものである。
弾撥係合爪16を設け、この弾1a係合爪16により前
記カバーlOをワンタンチで前記開口9aに嵌着するよ
うにしたものである。
なお、17はパツキンである。
第5図は本発明の第4実施例を示す。
この実施例はフードアウタ2aにエンボス成形により陥
凹部2a+を設け、この陥凹部2al の斜面にフード
2の閉時前記ウオッシャ−液噴射ノズル3の噴射孔3b
が対向する開孔12を設けたものである。この実施例で
は開口9は開孔9bのみにより構成され、またカバー1
0は実質的にλ−ドアウタ2aの陥凹部2a+周縁が受
持っている。
凹部2a+を設け、この陥凹部2al の斜面にフード
2の閉時前記ウオッシャ−液噴射ノズル3の噴射孔3b
が対向する開孔12を設けたものである。この実施例で
は開口9は開孔9bのみにより構成され、またカバー1
0は実質的にλ−ドアウタ2aの陥凹部2a+周縁が受
持っている。
この実施例における作用効果も前記各実施例と同様であ
る。
る。
(効 果〕
以上説明してきたように、本発明によれば、エンジンル
ームの前壁を形成する車体の一部に支持ブラケットを介
してウオッシャ−液供給チューブに接続したウオッシャ
−液噴射ノズルを支持するとともに、前記エンジンルー
ムを開閉するフードには該フードの開閉に同期して前記
ウオッシャ−液噴射ノズルが出入する開口を開設し、前
記フードには前記開口を覆うカバーを設け、このカバー
には前記ウオッシャ−液噴射ノズルの噴射孔に対向する
開孔を形成したため、製造ラインにおけるウオンシャー
液供給チューブの管理が必要なく、しかも見栄えが良く
なるとともに、フロントウィンドウガラス上における噴
射位置の変動量が少ないという効果が得られる。
ームの前壁を形成する車体の一部に支持ブラケットを介
してウオッシャ−液供給チューブに接続したウオッシャ
−液噴射ノズルを支持するとともに、前記エンジンルー
ムを開閉するフードには該フードの開閉に同期して前記
ウオッシャ−液噴射ノズルが出入する開口を開設し、前
記フードには前記開口を覆うカバーを設け、このカバー
には前記ウオッシャ−液噴射ノズルの噴射孔に対向する
開孔を形成したため、製造ラインにおけるウオンシャー
液供給チューブの管理が必要なく、しかも見栄えが良く
なるとともに、フロントウィンドウガラス上における噴
射位置の変動量が少ないという効果が得られる。
第1図は本発明の一実施例を示す縦断面説明図、第2図
はその作用説明用断面図、第3図ないし第5図は夫々本
発明の第2ないし第4の実施例を示す縦断面説明図、第
6図は従来例を示す自動車前部の斜視図である。 1・・・・・・車体、1a・・・・・・カウルトップパ
ネル、2・・・・・・フード、3・・・・・・ウオッシ
ャ−液噴射ノズル、4・・・・・・ウオッシャ−液供給
チューブ、5・・・・・・支持ブラケット、9・・・・
・・開口、10・・・・・・カバー、11・・・・・・
ウオッシャ−液、12・・・・・・開孔、ER・・・・
・・エンジンルーム。 ネ3基 雰9の 喜5甜 算θ臣
はその作用説明用断面図、第3図ないし第5図は夫々本
発明の第2ないし第4の実施例を示す縦断面説明図、第
6図は従来例を示す自動車前部の斜視図である。 1・・・・・・車体、1a・・・・・・カウルトップパ
ネル、2・・・・・・フード、3・・・・・・ウオッシ
ャ−液噴射ノズル、4・・・・・・ウオッシャ−液供給
チューブ、5・・・・・・支持ブラケット、9・・・・
・・開口、10・・・・・・カバー、11・・・・・・
ウオッシャ−液、12・・・・・・開孔、ER・・・・
・・エンジンルーム。 ネ3基 雰9の 喜5甜 算θ臣
Claims (1)
- エンジンルームの前壁を形成する車体の一部に支持ブラ
ケットを介してウオッシャー液供給チューブに接続した
ウオッシャー液噴射ノズルを支持するとともに、前記エ
ンジンルームを開閉するフードには該フードの開閉に同
期して前記ウオッシャー液噴射ノズルが出入する開口を
開設し、前記フードには前記開口を覆うカバーを設け、
このカバーには前記ウオッシャー液噴射ノズルの噴射孔
に対向する開孔を形成したことを特徴とするウインドウ
オッシャーノズルの取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1176001A JPH0342356A (ja) | 1989-07-07 | 1989-07-07 | ウインドウオッシャーノズルの取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1176001A JPH0342356A (ja) | 1989-07-07 | 1989-07-07 | ウインドウオッシャーノズルの取付構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0342356A true JPH0342356A (ja) | 1991-02-22 |
Family
ID=16005978
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1176001A Pending JPH0342356A (ja) | 1989-07-07 | 1989-07-07 | ウインドウオッシャーノズルの取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0342356A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5533779A (en) * | 1993-11-12 | 1996-07-09 | Mercedes-Benz Ag | Vehicle body |
| JP2014193649A (ja) * | 2013-03-28 | 2014-10-09 | Koito Mfg Co Ltd | 車輌用洗浄装置 |
| JP6006418B2 (ja) * | 2013-07-04 | 2016-10-12 | 本田技研工業株式会社 | 車両用ウォッシャノズル装置取付構造 |
| DE102016115123B4 (de) | 2015-08-27 | 2022-11-17 | GM Global Technology Operations LLC | Bündig installierte Waschanordnung für Fahrzeuge |
| WO2023229028A1 (ja) * | 2022-05-27 | 2023-11-30 | 株式会社小糸製作所 | 清掃装置 |
-
1989
- 1989-07-07 JP JP1176001A patent/JPH0342356A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5533779A (en) * | 1993-11-12 | 1996-07-09 | Mercedes-Benz Ag | Vehicle body |
| JP2014193649A (ja) * | 2013-03-28 | 2014-10-09 | Koito Mfg Co Ltd | 車輌用洗浄装置 |
| JP6006418B2 (ja) * | 2013-07-04 | 2016-10-12 | 本田技研工業株式会社 | 車両用ウォッシャノズル装置取付構造 |
| DE102016115123B4 (de) | 2015-08-27 | 2022-11-17 | GM Global Technology Operations LLC | Bündig installierte Waschanordnung für Fahrzeuge |
| WO2023229028A1 (ja) * | 2022-05-27 | 2023-11-30 | 株式会社小糸製作所 | 清掃装置 |
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