JPH0343768Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0343768Y2 JPH0343768Y2 JP1983052514U JP5251483U JPH0343768Y2 JP H0343768 Y2 JPH0343768 Y2 JP H0343768Y2 JP 1983052514 U JP1983052514 U JP 1983052514U JP 5251483 U JP5251483 U JP 5251483U JP H0343768 Y2 JPH0343768 Y2 JP H0343768Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- door
- window hole
- control panel
- mounting plate
- operation display
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Patch Boards (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔技術分野〕
本考案は、動力機器に電源を供給する制御盤に
関するものである。
関するものである。
動力機器に電源を供給する一般的な制御盤にお
いては、動力機器の主電源側のブレーカや電磁開
閉器等を箱体内に配設し、該箱体の開口面に開閉
自在に枢支した扉に、電磁開閉器等を操作する操
作釦や負荷の状態を表示するメータ等を配設して
いる。操作釦やメータ、ランプ等を表示パネルに
配設して構成した操作表示ユニツトを複数形成
し、これら操作表示ユニツトを扉の背面側に配置
して且つ前面側に臨ませるべく窓孔を扉に穿孔し
ている。第8図および第9図は扉2の窓孔14に
操作表示ユニツトBを取着する場合の構造図を示
すものであり、扉2には複数の操作表示ユニツト
Bを配置すべく上下方向に長い四角状の窓孔14
が穿設されている。操作表示ユニツトBの操作釦
等の突出部の先端が窓孔14より扉2の前面に突
出しないように、扉2の背面側に表示パネル18
が配置される。。すなわち、窓孔14の両側長辺
方向に対応する扉2の開口端部の背面にコ字形ア
ングル25を夫々スポツト溶接し、このコ字形ア
ングル25に表示パネル18の両側を橋絡し、ね
じ27を螺着固定していた。26はL形アングル
で、窓孔14の上下の短辺方向に対応する扉2の
開口端部の背面に取着されるものである。このL
形アングル26をコ字形アングル25の端部間に
架け渡し、これらアングル26で背面側に凹んだ
枠状に形成してある。しかしながら、アングル2
5,26の折曲部分と窓孔14の端縁との間にす
きまイ,ロが大きく生じてしまつて、外観を損な
うという問題を有している。また、窓孔14とア
ングル25,26との位置合わせが難しく、特に
窓孔14の長辺方向とコ字形アングル26との合
わせが難しく、また、スポツト溶接の打根が扉2
表面に出るため仕上げが必要であるという問題が
あつた。
いては、動力機器の主電源側のブレーカや電磁開
閉器等を箱体内に配設し、該箱体の開口面に開閉
自在に枢支した扉に、電磁開閉器等を操作する操
作釦や負荷の状態を表示するメータ等を配設して
いる。操作釦やメータ、ランプ等を表示パネルに
配設して構成した操作表示ユニツトを複数形成
し、これら操作表示ユニツトを扉の背面側に配置
して且つ前面側に臨ませるべく窓孔を扉に穿孔し
ている。第8図および第9図は扉2の窓孔14に
操作表示ユニツトBを取着する場合の構造図を示
すものであり、扉2には複数の操作表示ユニツト
Bを配置すべく上下方向に長い四角状の窓孔14
が穿設されている。操作表示ユニツトBの操作釦
等の突出部の先端が窓孔14より扉2の前面に突
出しないように、扉2の背面側に表示パネル18
が配置される。。すなわち、窓孔14の両側長辺
方向に対応する扉2の開口端部の背面にコ字形ア
ングル25を夫々スポツト溶接し、このコ字形ア
ングル25に表示パネル18の両側を橋絡し、ね
じ27を螺着固定していた。26はL形アングル
で、窓孔14の上下の短辺方向に対応する扉2の
開口端部の背面に取着されるものである。このL
形アングル26をコ字形アングル25の端部間に
架け渡し、これらアングル26で背面側に凹んだ
枠状に形成してある。しかしながら、アングル2
5,26の折曲部分と窓孔14の端縁との間にす
きまイ,ロが大きく生じてしまつて、外観を損な
うという問題を有している。また、窓孔14とア
ングル25,26との位置合わせが難しく、特に
窓孔14の長辺方向とコ字形アングル26との合
わせが難しく、また、スポツト溶接の打根が扉2
表面に出るため仕上げが必要であるという問題が
あつた。
本考案は上述の点に鑑みて提供したものであつ
て、操作表示ユニツトが取付け易く、また、扉の
加工がし易く、見栄えの良い制御盤を提供するこ
とを目的とするものである。
て、操作表示ユニツトが取付け易く、また、扉の
加工がし易く、見栄えの良い制御盤を提供するこ
とを目的とするものである。
以下、本考案の一実施例を図面により詳述す
る。第1図は制御盤本体1の斜視図を示し、第2
図は扉2を開けた状態の斜視図を示している。制
御盤本体1は前面が開口した箱体9と、この箱体
9の一部に蝶番10により枢支されて開閉自在と
した扉2とから構成されている。箱体9内にはモ
ータなどの動力機器に電源を供給する主電源のブ
レーカ3や電磁開閉器4がそれぞれユニツト化さ
れた主電源ユニツトAが複数組上下方向に配設さ
れている。扉2の右端部には上下に長い窓孔14
が穿孔されており、、この窓孔14に扉2の裏面
からそれぞれユニツト化された操作表示ユニツト
Bが上下方向に配設されている。。これら操作表
示ユニツトBは同一若しくは異なる機能を有し、
以下のように構成されている。すなわち、11は
制御盤本体1自体の電源ランプ、5はモータ等を
駆動するため電磁開閉器4をオンオフ操作する操
作釦、6はモータなどの負荷の状態を電圧あるい
は電流で表示するメータである。13は切換スイ
ツチである。これら操作表示ユニツトBの下方に
は負荷の異常を報知するブザーユニツト8が配置
されている。17は箱体9内の各ユニツトAと、
扉2の各操作表示ユニツトBやブザーユニツト8
とを接続する接続コードで、箱体9内の各ユニツ
トA側ではコネクタ16により接続するようにし
ている。15は把手部である。
る。第1図は制御盤本体1の斜視図を示し、第2
図は扉2を開けた状態の斜視図を示している。制
御盤本体1は前面が開口した箱体9と、この箱体
9の一部に蝶番10により枢支されて開閉自在と
した扉2とから構成されている。箱体9内にはモ
ータなどの動力機器に電源を供給する主電源のブ
レーカ3や電磁開閉器4がそれぞれユニツト化さ
れた主電源ユニツトAが複数組上下方向に配設さ
れている。扉2の右端部には上下に長い窓孔14
が穿孔されており、、この窓孔14に扉2の裏面
からそれぞれユニツト化された操作表示ユニツト
Bが上下方向に配設されている。。これら操作表
示ユニツトBは同一若しくは異なる機能を有し、
以下のように構成されている。すなわち、11は
制御盤本体1自体の電源ランプ、5はモータ等を
駆動するため電磁開閉器4をオンオフ操作する操
作釦、6はモータなどの負荷の状態を電圧あるい
は電流で表示するメータである。13は切換スイ
ツチである。これら操作表示ユニツトBの下方に
は負荷の異常を報知するブザーユニツト8が配置
されている。17は箱体9内の各ユニツトAと、
扉2の各操作表示ユニツトBやブザーユニツト8
とを接続する接続コードで、箱体9内の各ユニツ
トA側ではコネクタ16により接続するようにし
ている。15は把手部である。
第3図乃至第5図は本考案の要旨とする扉2の
窓孔14の構造を示すものである。窓孔14の両
側の長辺方向に対応する扉の開口端部を、その上
下端を短辺方向に切り込んで扉2の背面側に折曲
して第4図に示すようにL形状の取付片28を扉
2と一体に形成している。29は窓孔14の短辺
方向に対応する開口端部線の上下の背面に取着さ
れるL形の取付板で、その上面は開口部端面と同
一面となるように取付片28,28の下端面に当
接させて端部間を閉塞せしめている。取付板29
の扉2への固定は以下のようになされる。取付板
29の下面前部と扉2の開口端部との接合部分
ハ、および取付片28の内壁面下縁と取付板29
の上面との接合部分ニを点付溶接し、取付板29
を扉2に固定している。この場合、窓孔14の短
辺方向の開口端部の背面と取付板29の前面側端
面とを密接しているために、窓孔14の開口端部
と取付板29の端面との間にはすきまが生じず、
しかもパテ込み等の仕上げが不要となるものであ
る。取付片28および取付板29の奥行き寸法は
略同一としてあり、枠状に形成してある。取付板
28の背面28a間に操作表示ユニツトBの表示
パネル18がねじなどで固定されることになる。
また、表示パネル18に取着されている電源ラン
プ12、操作釦5、メータ6等は扉2の前面には
突出しないように、上記取付片28、取付板29
の奥行き寸法を設けている。
窓孔14の構造を示すものである。窓孔14の両
側の長辺方向に対応する扉の開口端部を、その上
下端を短辺方向に切り込んで扉2の背面側に折曲
して第4図に示すようにL形状の取付片28を扉
2と一体に形成している。29は窓孔14の短辺
方向に対応する開口端部線の上下の背面に取着さ
れるL形の取付板で、その上面は開口部端面と同
一面となるように取付片28,28の下端面に当
接させて端部間を閉塞せしめている。取付板29
の扉2への固定は以下のようになされる。取付板
29の下面前部と扉2の開口端部との接合部分
ハ、および取付片28の内壁面下縁と取付板29
の上面との接合部分ニを点付溶接し、取付板29
を扉2に固定している。この場合、窓孔14の短
辺方向の開口端部の背面と取付板29の前面側端
面とを密接しているために、窓孔14の開口端部
と取付板29の端面との間にはすきまが生じず、
しかもパテ込み等の仕上げが不要となるものであ
る。取付片28および取付板29の奥行き寸法は
略同一としてあり、枠状に形成してある。取付板
28の背面28a間に操作表示ユニツトBの表示
パネル18がねじなどで固定されることになる。
また、表示パネル18に取着されている電源ラン
プ12、操作釦5、メータ6等は扉2の前面には
突出しないように、上記取付片28、取付板29
の奥行き寸法を設けている。
第6図および第7図は他の実施例を示し、窓孔
14の短辺方向の開口端面を隠すためにプラスチ
ツク等で形成した取付板29を前面からはめ込む
ようにしたものである。取付片28の下方に切欠
部30を設け、この切欠部30に取付板29の水
平片29aの端部をはめ込み、垂直片29bの背
面より突設したねじ棒31を扉2に穿孔した挿通
孔32に挿通し、扉2の背面よりナツトなどで螺
着するようにしたものである。従つて、この取付
片29の水平片29aが窓孔14の開口端面を覆
うことになり、美観を向上させることになる。
14の短辺方向の開口端面を隠すためにプラスチ
ツク等で形成した取付板29を前面からはめ込む
ようにしたものである。取付片28の下方に切欠
部30を設け、この切欠部30に取付板29の水
平片29aの端部をはめ込み、垂直片29bの背
面より突設したねじ棒31を扉2に穿孔した挿通
孔32に挿通し、扉2の背面よりナツトなどで螺
着するようにしたものである。従つて、この取付
片29の水平片29aが窓孔14の開口端面を覆
うことになり、美観を向上させることになる。
本考案は上述のように制御盤において、操作表
示ユニツトを扉の背面側に配置して前面側に臨ま
せる角状の窓孔を穿孔し、該窓孔の長辺方向に対
応する扉の開口端部を略全長に亘つて背面側へ折
曲して取付片を夫々形成し、窓孔の短辺方向に対
応する扉の開口端部縁の上下に両取付片の長片方
向の両端を当接させて取付板を夫々取着し、操作
表示ユニツトの操作釦やメータ等を配設する表示
パネルを両取付片に架設するようにしたものであ
るから、窓孔の長辺方向に対応する開口端部を折
曲しているとで、従来のような開口端部とアング
ルとの間にすき間や、溶接の打痕等の見栄えが改
善されるものであり、また、取付片を形成するの
に扉自体を曲げ加工するため、加工が容易であ
り、曲げ加工で扉自体が補強される利点を有し、
更には、表示パネルを両取付片に架設しているた
め、表示パネルの取付けが容易となる効果を奏す
る。また、窓孔の短辺方向に対応する扉の開口端
部縁の上下に両取付片の長辺方向の両端を当接さ
せて取付板を夫々取着していることで、窓孔の短
辺方向の上下の開口端部縁に取り付ける取付板の
位置決めが容易にでき、そのため、十分な位置決
めを必要とすることなく取付板の取り付けが行
え、且つ加工が簡単となり、更に、取付片を折曲
加工できる板厚の扉を用いることで、取付片の板
厚をある程度厚くして、扉の補強を兼ねて強度を
上げることができ、しかも、取付板の板厚も規制
されないため、適宜な板厚を使用することによ
り、長辺方向の取付片と短辺方向の取付板とで扉
全体の強度を強くすることができる効果を奏する
ものである。
示ユニツトを扉の背面側に配置して前面側に臨ま
せる角状の窓孔を穿孔し、該窓孔の長辺方向に対
応する扉の開口端部を略全長に亘つて背面側へ折
曲して取付片を夫々形成し、窓孔の短辺方向に対
応する扉の開口端部縁の上下に両取付片の長片方
向の両端を当接させて取付板を夫々取着し、操作
表示ユニツトの操作釦やメータ等を配設する表示
パネルを両取付片に架設するようにしたものであ
るから、窓孔の長辺方向に対応する開口端部を折
曲しているとで、従来のような開口端部とアング
ルとの間にすき間や、溶接の打痕等の見栄えが改
善されるものであり、また、取付片を形成するの
に扉自体を曲げ加工するため、加工が容易であ
り、曲げ加工で扉自体が補強される利点を有し、
更には、表示パネルを両取付片に架設しているた
め、表示パネルの取付けが容易となる効果を奏す
る。また、窓孔の短辺方向に対応する扉の開口端
部縁の上下に両取付片の長辺方向の両端を当接さ
せて取付板を夫々取着していることで、窓孔の短
辺方向の上下の開口端部縁に取り付ける取付板の
位置決めが容易にでき、そのため、十分な位置決
めを必要とすることなく取付板の取り付けが行
え、且つ加工が簡単となり、更に、取付片を折曲
加工できる板厚の扉を用いることで、取付片の板
厚をある程度厚くして、扉の補強を兼ねて強度を
上げることができ、しかも、取付板の板厚も規制
されないため、適宜な板厚を使用することによ
り、長辺方向の取付片と短辺方向の取付板とで扉
全体の強度を強くすることができる効果を奏する
ものである。
第1図は本考案の一実施例の制御盤本体の斜視
図、第2図は同上の扉を開けた状態を示す斜視
図、第3図は同上の要部拡大斜視図、第4図は同
上の第3図におけるA−A断面図、第5図は同上
の第3図におけるB−B断面図、第6図は同上の
他の実施例の斜視図、第7図は同上の要部拡大分
解斜視図、第8図は従来例の要部拡大斜視図、第
9図は同上の第8図におけるA−A断面図であ
る。 1は制御盤本体、2は扉、3はブレーカ、4は
電磁開閉器、5は操作釦、6はメータ、9は箱
体、28は取付片、29は取付板、Bは操作表示
ユニツトを示す。
図、第2図は同上の扉を開けた状態を示す斜視
図、第3図は同上の要部拡大斜視図、第4図は同
上の第3図におけるA−A断面図、第5図は同上
の第3図におけるB−B断面図、第6図は同上の
他の実施例の斜視図、第7図は同上の要部拡大分
解斜視図、第8図は従来例の要部拡大斜視図、第
9図は同上の第8図におけるA−A断面図であ
る。 1は制御盤本体、2は扉、3はブレーカ、4は
電磁開閉器、5は操作釦、6はメータ、9は箱
体、28は取付片、29は取付板、Bは操作表示
ユニツトを示す。
Claims (1)
- 前面開口の箱体と箱体の開口面に開閉自在に枢
支した扉とで制御盤本体を形成し、箱体内に動力
機器のような負荷に電源を供給する主電源側のブ
レーカや電磁開閉器等を配設し、前記扉に電磁開
閉器の操作用の操作釦や負荷状態を表示するメー
タ等からなる操作表示ユニツトを配設した制御盤
において、上記操作表示ユニツトを扉の背面側に
配置して前面側に臨ませる角状の窓孔を穿孔し、
該窓孔の長辺方向に対応する扉の開口端部を略全
長に亘つて背面側へ折曲して取付片を夫々形成
し、窓孔の短辺方向に対応する扉の開口端部縁の
上下に両取付片の長辺方向の両端を当接させて取
付板を夫々取着し、操作表示ユニツトの操作釦や
メータ等を配設する表示パネルを両取付片に架設
して成ることを特徴とする制御盤。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5251483U JPS59159105U (ja) | 1983-04-07 | 1983-04-07 | 制御盤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5251483U JPS59159105U (ja) | 1983-04-07 | 1983-04-07 | 制御盤 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59159105U JPS59159105U (ja) | 1984-10-25 |
| JPH0343768Y2 true JPH0343768Y2 (ja) | 1991-09-13 |
Family
ID=30182859
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5251483U Granted JPS59159105U (ja) | 1983-04-07 | 1983-04-07 | 制御盤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59159105U (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0626005Y2 (ja) * | 1985-12-23 | 1994-07-06 | 松下電工株式会社 | 制御盤の窓枠構造 |
| JP4625381B2 (ja) * | 2005-07-26 | 2011-02-02 | 寺崎電気産業株式会社 | 配電盤 |
| JP7113743B2 (ja) * | 2018-12-27 | 2022-08-05 | 三菱電機株式会社 | 閉鎖型配電盤 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5840625Y2 (ja) * | 1979-03-06 | 1983-09-13 | 松下電工株式会社 | 火災検知装置のような盤製品 |
-
1983
- 1983-04-07 JP JP5251483U patent/JPS59159105U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59159105U (ja) | 1984-10-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0343768Y2 (ja) | ||
| US3956977A (en) | Fume hood with removable enclosure panels | |
| CN2583586Y (zh) | 内装电冰箱显示控制装置的饰条 | |
| CN209295285U (zh) | 天井机面板安装结构及天井机 | |
| JPH0751935Y2 (ja) | ディビジョンバーのシール構造 | |
| JP2660890B2 (ja) | カーテンウオールユニットの取付構造 | |
| JPH0145207Y2 (ja) | ||
| CN217157575U (zh) | 一种带包边的显示器 | |
| CN222578337U (zh) | 一种油烟机开关安装结构及油烟机 | |
| CN220621562U (zh) | 一种隐形门安装结构 | |
| JPH065511Y2 (ja) | ブラインド取付用ブラケット | |
| JP2677523B2 (ja) | 配電盤用スペースダクト | |
| JPS6021536Y2 (ja) | 家具の天板取付構造 | |
| JPH0225904Y2 (ja) | ||
| KR200157297Y1 (ko) | 점검관구용 문틀의 모서리고정구 | |
| JPS647190Y2 (ja) | ||
| JPH031311Y2 (ja) | ||
| JPH0713267Y2 (ja) | 電子通信機器用筐体の扉の取付け構造 | |
| JPH07102665A (ja) | 壁パネルの接続構造 | |
| JPS641423Y2 (ja) | ||
| JPS6034172Y2 (ja) | 家具 | |
| JPH11264650A (ja) | オープンショーケース | |
| JP3047819B2 (ja) | サッシ | |
| JPH0516836Y2 (ja) | ||
| JPS6019443Y2 (ja) | 両開き扉を有する制御盤 |