JPH0344386Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0344386Y2 JPH0344386Y2 JP1987067366U JP6736687U JPH0344386Y2 JP H0344386 Y2 JPH0344386 Y2 JP H0344386Y2 JP 1987067366 U JP1987067366 U JP 1987067366U JP 6736687 U JP6736687 U JP 6736687U JP H0344386 Y2 JPH0344386 Y2 JP H0344386Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- thermal cutting
- cutting head
- head
- workpiece
- processing head
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000004080 punching Methods 0.000 claims description 11
- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims description 7
- 230000000284 resting effect Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 230000007935 neutral effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Punching Or Piercing (AREA)
- Presses And Accessory Devices Thereof (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔考案の目的〕
(産業上の利用分野)
本考案は、板状のワークピースにパンチング加
工を行うパンチプレス機と、レーザ加工あるいは
プラズマジエツトによる溶断を行う熱切断加工機
とを複合化してなる複合加工機に関する。
工を行うパンチプレス機と、レーザ加工あるいは
プラズマジエツトによる溶断を行う熱切断加工機
とを複合化してなる複合加工機に関する。
(従来の技術)
パンチング加工機とレーザ加工機あるいはプラ
ズマジエツト加工機等の熱切断加工機とを複合化
した複合加工機においては、パンチング加工と熱
切断加工とを同時に行うものではなく、パンチン
グ加工時には熱切断加工機は休止状態にあり、逆
に熱切断加工時にはパンチング加工機は休止状態
にある。
ズマジエツト加工機等の熱切断加工機とを複合化
した複合加工機においては、パンチング加工と熱
切断加工とを同時に行うものではなく、パンチン
グ加工時には熱切断加工機は休止状態にあり、逆
に熱切断加工時にはパンチング加工機は休止状態
にある。
したがつて、複合加工機においては、パンチン
グ加工時には熱切断加工ヘツドを上昇した状態に
保持すべく、熱切断加工ヘツドを上下動自在に備
えている。
グ加工時には熱切断加工ヘツドを上昇した状態に
保持すべく、熱切断加工ヘツドを上下動自在に備
えている。
(考案が解決しようとする問題点)
従来、複合加工機において熱切断加工ヘツドを
上下動する構成は、ボールネジ等による螺子機構
あるいはラツク・ピニオンによる構成であるの
で、高価な駆動用のモータが必要であり、かつ自
重による下降を防止する機構が必要であつて、製
造費が高くなると共に構成が複雑なものとなり、
かつ僅かな外力でもつて熱切断加工ヘツドを上昇
せしめることが困難である。
上下動する構成は、ボールネジ等による螺子機構
あるいはラツク・ピニオンによる構成であるの
で、高価な駆動用のモータが必要であり、かつ自
重による下降を防止する機構が必要であつて、製
造費が高くなると共に構成が複雑なものとなり、
かつ僅かな外力でもつて熱切断加工ヘツドを上昇
せしめることが困難である。
また、従来においては、熱切断加工ヘツドの周
囲に接触センサなどを設けて、ワークピースやワ
ーククランプ等が熱切断加工ヘツドに当接したと
きに、前記接触センサの作動によりワークピース
等の移動を停止せしめる構成が取られている。し
たがつて、例えばワーククランプが熱切断加工ヘ
ツドに当接した瞬間に停止するのではなく、ワー
ククランプの慣性によつて熱切断加工ヘツドが損
傷を受けることなどの問題点がある。
囲に接触センサなどを設けて、ワークピースやワ
ーククランプ等が熱切断加工ヘツドに当接したと
きに、前記接触センサの作動によりワークピース
等の移動を停止せしめる構成が取られている。し
たがつて、例えばワーククランプが熱切断加工ヘ
ツドに当接した瞬間に停止するのではなく、ワー
ククランプの慣性によつて熱切断加工ヘツドが損
傷を受けることなどの問題点がある。
本考案は、上述のごとき従来の問題点に鑑みて
なされたものである。
なされたものである。
(問題点を解決するための手段)
前述のごとき従来の問題点を解決するために、
本考案は、板状のワークピースにパンチング加工
を行うパンチ、ダイを支承した金型ホルダに近接
して設けられた熱切断加工ヘツドを上下動自在に
設け、上記加工ヘツドを上下動する複数段の流体
圧シリンダを設けると共に、加工ヘツドが下降位
置に位置するときに加工ヘツドを支承する弾性部
材を設け、上記加工ヘツドの下部に、ワークピー
スの当接時に上方向への分力が作用する傾斜部を
備えてなるものである。
本考案は、板状のワークピースにパンチング加工
を行うパンチ、ダイを支承した金型ホルダに近接
して設けられた熱切断加工ヘツドを上下動自在に
設け、上記加工ヘツドを上下動する複数段の流体
圧シリンダを設けると共に、加工ヘツドが下降位
置に位置するときに加工ヘツドを支承する弾性部
材を設け、上記加工ヘツドの下部に、ワークピー
スの当接時に上方向への分力が作用する傾斜部を
備えてなるものである。
(作用)
前記構成において、複数段の流体圧シリンダを
作動することにより熱切断加工ヘツドが上下動さ
れる。また、熱切断加工ヘツドの下降位置におい
ては弾性部材に支承されるので、上方向への力が
僅かでも作用すると、熱切断加工ヘツドは弾性部
材の作用によつて容易に上昇されることとなる。
熱切断加工ヘツドの下部には、ワークピース等の
当接時に上方向への分力が作用する傾斜部が備え
られているので、ワークピース等が当接すると直
ちに上昇されることとなり、熱切断加工ヘツドが
保護されることとなる。
作動することにより熱切断加工ヘツドが上下動さ
れる。また、熱切断加工ヘツドの下降位置におい
ては弾性部材に支承されるので、上方向への力が
僅かでも作用すると、熱切断加工ヘツドは弾性部
材の作用によつて容易に上昇されることとなる。
熱切断加工ヘツドの下部には、ワークピース等の
当接時に上方向への分力が作用する傾斜部が備え
られているので、ワークピース等が当接すると直
ちに上昇されることとなり、熱切断加工ヘツドが
保護されることとなる。
(実施例)
本考案を実施した複合加工機1は、第1図に概
略的に平面図で示されるように、板状のワークピ
ースWにパンチング加工を行うパンチ、ダイ(図
示省略)を支承した金型ホルダとしてのタレツト
3を回転自在に備えて成るタレツトパンチプレス
5を基本としている。
略的に平面図で示されるように、板状のワークピ
ースWにパンチング加工を行うパンチ、ダイ(図
示省略)を支承した金型ホルダとしてのタレツト
3を回転自在に備えて成るタレツトパンチプレス
5を基本としている。
タレツトパンチプレス5は、門形のフレーム7
を備えると共に、ワークピースWを支承するワー
クテーブル9を備え、かつワークピースWをX軸
方向およびY軸方向へ移動し位置決めする移動位
置決め装置11を備えている。この移動位置決め
装置11には、ワークピースWを把持自在なワー
ククランプ13が備えられている。なお、上記構
成のごときタレツトパンチプレス5は公知である
ので、より詳細な説明は省略する。
を備えると共に、ワークピースWを支承するワー
クテーブル9を備え、かつワークピースWをX軸
方向およびY軸方向へ移動し位置決めする移動位
置決め装置11を備えている。この移動位置決め
装置11には、ワークピースWを把持自在なワー
ククランプ13が備えられている。なお、上記構
成のごときタレツトパンチプレス5は公知である
ので、より詳細な説明は省略する。
前記タレツトパンチプレス5におけるパンチン
グ加工位置Pに近接した位置には、ワークピース
Wにレーザ光線あるいはプラズマジエツトにより
熱切断加工を行う熱切断加工位置Cが設けられて
いる。本実施例においては、パンチング加工位置
Pと熱切断加工位置Cとを、第1図において左右
方向に離隔して図示したけれども、相互の配置関
係は任意の方向に設けてよいものである。
グ加工位置Pに近接した位置には、ワークピース
Wにレーザ光線あるいはプラズマジエツトにより
熱切断加工を行う熱切断加工位置Cが設けられて
いる。本実施例においては、パンチング加工位置
Pと熱切断加工位置Cとを、第1図において左右
方向に離隔して図示したけれども、相互の配置関
係は任意の方向に設けてよいものである。
第2図を参照するに、前記熱切断加工位置Cに
は、プラズマ加工ヘツドあるいはレーザ加工ヘツ
ドのごとき熱切断加工ヘツド15が上下動自在に
設けられている。すなわち前記フレーム7には上
下方向のガイド17が設けられており、このガイ
ド17に熱切断加工ヘツド15が上下に案内支承
されている。
は、プラズマ加工ヘツドあるいはレーザ加工ヘツ
ドのごとき熱切断加工ヘツド15が上下動自在に
設けられている。すなわち前記フレーム7には上
下方向のガイド17が設けられており、このガイ
ド17に熱切断加工ヘツド15が上下に案内支承
されている。
前記熱切断加工ヘツド15を上下動するため
に、フレーム7には複数段の流体圧シリンダ19
が設けられている。より詳細には、上記流体圧シ
リンダ19は、ストローク長が大きな第1シリン
ダ21とストローク長が小さな第2シリンダ23
とを上下に直列的に一体に備えてなり、第1シリ
ンダ21から上方向へ突出した第1ピストンロツ
ド25の上端部は、フレーム7に適宜に固定して
ある。また、第2シリンダ23から下方向へ突出
した第2ピストンロツド27は、前記熱切断加工
ヘツド15に連結してある。
に、フレーム7には複数段の流体圧シリンダ19
が設けられている。より詳細には、上記流体圧シ
リンダ19は、ストローク長が大きな第1シリン
ダ21とストローク長が小さな第2シリンダ23
とを上下に直列的に一体に備えてなり、第1シリ
ンダ21から上方向へ突出した第1ピストンロツ
ド25の上端部は、フレーム7に適宜に固定して
ある。また、第2シリンダ23から下方向へ突出
した第2ピストンロツド27は、前記熱切断加工
ヘツド15に連結してある。
したがつて、第1シリンダ21への作動流体の
給排を制御する第1制御切換弁29および第2シ
リンダ23への作動流体の給排を制御する第2制
御切換弁31をそれぞれ位置A,B,Cに適宜に
切換えることにより、熱切断加工ヘツド15を大
きく或は僅かに上下動することができる。また、
熱切断加工ヘツド15が下降した状態にあつて、
第1、第2のシリンダ21,23を大気圧に開放
した状態に保持でき、熱切断加工ヘツド15を外
力でもつて上昇せしめることを可能にしている。
給排を制御する第1制御切換弁29および第2シ
リンダ23への作動流体の給排を制御する第2制
御切換弁31をそれぞれ位置A,B,Cに適宜に
切換えることにより、熱切断加工ヘツド15を大
きく或は僅かに上下動することができる。また、
熱切断加工ヘツド15が下降した状態にあつて、
第1、第2のシリンダ21,23を大気圧に開放
した状態に保持でき、熱切断加工ヘツド15を外
力でもつて上昇せしめることを可能にしている。
前記熱切断加工ヘツド15の内部構造は一般的
な加工ヘツドと同様の構成であるが、本実施例に
おける熱切断加工ヘツド15の適宜位置には、前
記フレーム7に設けられた係止部33と当接自在
なストツパ35が設けられている。さらに熱切断
加工ヘツド15には、フレーム7に設けられたス
プリング座37に支承されるコイルスプリングの
ごとき弾性部材39によつて支持される支持部4
1が設けられている。
な加工ヘツドと同様の構成であるが、本実施例に
おける熱切断加工ヘツド15の適宜位置には、前
記フレーム7に設けられた係止部33と当接自在
なストツパ35が設けられている。さらに熱切断
加工ヘツド15には、フレーム7に設けられたス
プリング座37に支承されるコイルスプリングの
ごとき弾性部材39によつて支持される支持部4
1が設けられている。
上記弾性部材39は、熱切断加工ヘツド15が
最下降されたときに、前記スプリング座37と支
持部41との間に弾装さる態様となつて、熱切断
加工ヘツド15を支承するものである。したがつ
て、熱切断加工ヘツド15は、最下降位置におい
ては弾性部材39によつて常に上方向へ付勢され
ており、上方向への僅かな外力が作用すると、容
易に上昇するものである。
最下降されたときに、前記スプリング座37と支
持部41との間に弾装さる態様となつて、熱切断
加工ヘツド15を支承するものである。したがつ
て、熱切断加工ヘツド15は、最下降位置におい
ては弾性部材39によつて常に上方向へ付勢され
ており、上方向への僅かな外力が作用すると、容
易に上昇するものである。
さらに前記熱切断加工ヘツド15の下部には、
ワークピースWあるいはワーククランプ13が当
接したときに上方向への分力が作用する傾斜部4
3が形成されている。
ワークピースWあるいはワーククランプ13が当
接したときに上方向への分力が作用する傾斜部4
3が形成されている。
以上のごとき構成において、第1制御切換弁2
9をC位置に切換え、かつ第2制御切換弁31を
C位置切換えると、第1シリンダ21が上昇され
ると共に、熱切断加工ヘツド15が上昇される。
すなわち熱切断加工ヘツド15は最上昇位置に位
置決めされる。したがつて、熱切断加工ヘツド1
5とワーククランプ13等が干渉することがな
く、パンチング加工時に干渉の虞れがない。
9をC位置に切換え、かつ第2制御切換弁31を
C位置切換えると、第1シリンダ21が上昇され
ると共に、熱切断加工ヘツド15が上昇される。
すなわち熱切断加工ヘツド15は最上昇位置に位
置決めされる。したがつて、熱切断加工ヘツド1
5とワーククランプ13等が干渉することがな
く、パンチング加工時に干渉の虞れがない。
熱切断加工ヘツド15が最上昇された状態にあ
るときに、熱切断加工を行うべく、第1、第2の
制御切換弁29,31を共に位置Aに切換える
と、第1シリンダ21および熱切断加工ヘツド1
5が最下降されることとなる。そして、第1、第
2の制御切換弁29,31を共に中立位置Bに切
換えると、第1、第2のシリンダ21,23は共
に大気圧に開放された状態になる。
るときに、熱切断加工を行うべく、第1、第2の
制御切換弁29,31を共に位置Aに切換える
と、第1シリンダ21および熱切断加工ヘツド1
5が最下降されることとなる。そして、第1、第
2の制御切換弁29,31を共に中立位置Bに切
換えると、第1、第2のシリンダ21,23は共
に大気圧に開放された状態になる。
前述のごとく、熱切断加工ヘツド15が最下降
された位置においては、ストツパ35が係止部3
3に当接し、かつ弾性部材39によつて支承され
た状態にある。したがつて、熱切断加工ヘツド1
5を最下降せしめて熱切断加工可能な状態におい
て、ワーククランプ13あるいはワークピースW
が熱切断加工ヘツド15の傾斜部43に当接する
と、上方向の分力が作用して、熱切断加工ヘツド
15が容易に上昇され、損傷等が防止される。
された位置においては、ストツパ35が係止部3
3に当接し、かつ弾性部材39によつて支承され
た状態にある。したがつて、熱切断加工ヘツド1
5を最下降せしめて熱切断加工可能な状態におい
て、ワーククランプ13あるいはワークピースW
が熱切断加工ヘツド15の傾斜部43に当接する
と、上方向の分力が作用して、熱切断加工ヘツド
15が容易に上昇され、損傷等が防止される。
上述のごとく熱切断加工ヘツド15が最下位置
にあるときに、第2制御切換弁31をC位置に切
換えると、第2シリンダ23の僅かなストローク
分だけ熱切断加工ヘツド15が上昇される。した
がつて、熱切断加工位置を変更すべくワークピー
スWを移動するとき、ワークピースWの移動を迅
速に行うことができる。
にあるときに、第2制御切換弁31をC位置に切
換えると、第2シリンダ23の僅かなストローク
分だけ熱切断加工ヘツド15が上昇される。した
がつて、熱切断加工位置を変更すべくワークピー
スWを移動するとき、ワークピースWの移動を迅
速に行うことができる。
(考案の効果)
以上のごとき実施例の説明より理解されるよう
に要するに本考案の要旨は実用新案登録請求の範
囲に記載のとおりであるから、本考案によれば、
簡単な構成でもつて熱切断加工ヘツドを上下動す
ることができ、かつワークピースやワーククラン
プの当接時には上方への分力によつて熱切断加工
ヘツドを容易に上昇せしめることができ、衝突時
による損傷を防止することができる。
に要するに本考案の要旨は実用新案登録請求の範
囲に記載のとおりであるから、本考案によれば、
簡単な構成でもつて熱切断加工ヘツドを上下動す
ることができ、かつワークピースやワーククラン
プの当接時には上方への分力によつて熱切断加工
ヘツドを容易に上昇せしめることができ、衝突時
による損傷を防止することができる。
第1図は本考案を実施した装置を概略的に示し
た平面図、第2図は第1図における矢印方向か
らの矢視に相当する概略的な説明図である。 3……タレツト、15……熱切断加工ヘツド、
21……第1シリンダ、23……第2シリンダ、
39……弾性部材、43……傾斜部。
た平面図、第2図は第1図における矢印方向か
らの矢視に相当する概略的な説明図である。 3……タレツト、15……熱切断加工ヘツド、
21……第1シリンダ、23……第2シリンダ、
39……弾性部材、43……傾斜部。
Claims (1)
- 板状のワークピースにパンチング加工を行うパ
ンチ、ダイを支承した金型ホルダに近接して設け
られた熱切断加工ヘツドを上下動自在に設け、上
記加工ヘツドを上下動する複数段の流体圧シリン
ダを設けると共に、加工ヘツドが下降位置に位置
するときに加工ヘツドを支承する弾性部材を設
け、上記加工ヘツドの下部に、ワークピースの当
接時に上方向への分力が作用する傾斜部を備えて
なることを特徴とするパンチング加工・熱切断加
工複合加工機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987067366U JPH0344386Y2 (ja) | 1987-05-07 | 1987-05-07 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987067366U JPH0344386Y2 (ja) | 1987-05-07 | 1987-05-07 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63180188U JPS63180188U (ja) | 1988-11-21 |
| JPH0344386Y2 true JPH0344386Y2 (ja) | 1991-09-18 |
Family
ID=30906209
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987067366U Expired JPH0344386Y2 (ja) | 1987-05-07 | 1987-05-07 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0344386Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-05-07 JP JP1987067366U patent/JPH0344386Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63180188U (ja) | 1988-11-21 |
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