JPH04371397A - 溶接機のワーククランプ装置 - Google Patents
溶接機のワーククランプ装置Info
- Publication number
- JPH04371397A JPH04371397A JP14760991A JP14760991A JPH04371397A JP H04371397 A JPH04371397 A JP H04371397A JP 14760991 A JP14760991 A JP 14760991A JP 14760991 A JP14760991 A JP 14760991A JP H04371397 A JPH04371397 A JP H04371397A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- work
- workpiece
- welding machine
- vertically movable
- movable frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Butt Welding And Welding Of Specific Article (AREA)
- Resistance Welding (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、溶接機のワーククラン
プ装置に関し、特に溶接機等に於いてワークを突当て部
材に押当てて固定する溶接機のワーククランプ装置に関
するものである。
プ装置に関し、特に溶接機等に於いてワークを突当て部
材に押当てて固定する溶接機のワーククランプ装置に関
するものである。
【0002】
【従来の技術】溶接機、特に縦型溶接機に於いて、ワー
クテーブル上に載置されたワークを障壁状の突当て部材
に押当てて固定する型式のワーククランプ装置は、従来
一般に、突当て部材の前方位置にて上下動する上下動フ
レームと、前記上下動フレームの下端部にワークの押当
て方向に移動可能に設けられたクランプ金型とを有し、
クランプ金型が専用の前後動用流体圧シリンダ装置によ
り前進駆動されることによりワークを突当て部材に押当
てて固定し、クランプ金型が前記前後動用流体圧シリン
ダ装置により後進駆動されることによりワークの突当て
部材に対する押当て固定を解除するようになっている。
クテーブル上に載置されたワークを障壁状の突当て部材
に押当てて固定する型式のワーククランプ装置は、従来
一般に、突当て部材の前方位置にて上下動する上下動フ
レームと、前記上下動フレームの下端部にワークの押当
て方向に移動可能に設けられたクランプ金型とを有し、
クランプ金型が専用の前後動用流体圧シリンダ装置によ
り前進駆動されることによりワークを突当て部材に押当
てて固定し、クランプ金型が前記前後動用流体圧シリン
ダ装置により後進駆動されることによりワークの突当て
部材に対する押当て固定を解除するようになっている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】クランプすべきワーク
が箱状のものである場合、クランプ金型がそれの内面に
対向する位置に位置すべく、上下動フレームと共にクラ
ンプ金型が箱状ワークの上方開口部より箱状ワーク内に
入り込ませる必要があり、このため箱状ワークは上下動
フレームとクランプ金型の全体が通過し得る大きさの上
方開口部を備えている必要がある。
が箱状のものである場合、クランプ金型がそれの内面に
対向する位置に位置すべく、上下動フレームと共にクラ
ンプ金型が箱状ワークの上方開口部より箱状ワーク内に
入り込ませる必要があり、このため箱状ワークは上下動
フレームとクランプ金型の全体が通過し得る大きさの上
方開口部を備えている必要がある。
【0004】上述の如きワーククランプ装置に於けるク
ランプ金型の寸法は箱状ワークのフランジ寸法により決
定され、このためフランジが大きくなれは、クランプ金
型も長いものが必要になり、クランプ金型が大型化し、
これに伴い箱状ワークの上方開口部も大きいものである
ことが要求される。このことは、換言すれば、箱状ワー
クのフランジ寸法が大きくなれば、クランプ可能な最小
製品寸法が大きくなることになり、クランプ可能な箱状
ワークの寸法に制約を与えることになる。
ランプ金型の寸法は箱状ワークのフランジ寸法により決
定され、このためフランジが大きくなれは、クランプ金
型も長いものが必要になり、クランプ金型が大型化し、
これに伴い箱状ワークの上方開口部も大きいものである
ことが要求される。このことは、換言すれば、箱状ワー
クのフランジ寸法が大きくなれば、クランプ可能な最小
製品寸法が大きくなることになり、クランプ可能な箱状
ワークの寸法に制約を与えることになる。
【0005】本発明は、従来のワーククランプ装置に於
ける上述の如き問題点に着目してなされたものであり、
フランジ寸法の影響を受けずに小物製品もクランプする
ことができる溶接機のワーククランプ装置を提供するこ
とを目的としている。
ける上述の如き問題点に着目してなされたものであり、
フランジ寸法の影響を受けずに小物製品もクランプする
ことができる溶接機のワーククランプ装置を提供するこ
とを目的としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】上述の如き目的は、本発
明によれば、ワークを突当て部材に押当てて固定する溶
接機のワーククランプ装置に於いて、ワークの押当て方
向に直交方向に往復動する往復動フレームと、ワークの
押当て方向に平行移動運動する平行リンク機構により前
記往復動フレームにワークの押当て方向に移動可能に取
り付けられワークを突当て部材に押当てるクランプ金型
とを有することを特徴とする溶接機のワーククランプ装
置によって達成される。
明によれば、ワークを突当て部材に押当てて固定する溶
接機のワーククランプ装置に於いて、ワークの押当て方
向に直交方向に往復動する往復動フレームと、ワークの
押当て方向に平行移動運動する平行リンク機構により前
記往復動フレームにワークの押当て方向に移動可能に取
り付けられワークを突当て部材に押当てるクランプ金型
とを有することを特徴とする溶接機のワーククランプ装
置によって達成される。
【0007】
【作用】上述の如き構成によれば、平行リンク機構の拡
大、縮小によりクランプ金型がワークの押当て方向に移
動し、ワークのクランプ、アンクランプが行われる。
大、縮小によりクランプ金型がワークの押当て方向に移
動し、ワークのクランプ、アンクランプが行われる。
【0008】
【実施例】以下に本発明の実施例を図面を用いて詳細に
説明する。
説明する。
【0009】図3は本発明によるワーククランプ装置を
適用される縦型自動溶接機の一例を示している。縦型自
動溶接機1は、基台3と基台3上に立設された上部フレ
ーム5とを備え、基台3の上面部に箱状のワークWを支
持するワークテーブル7を有している。
適用される縦型自動溶接機の一例を示している。縦型自
動溶接機1は、基台3と基台3上に立設された上部フレ
ーム5とを備え、基台3の上面部に箱状のワークWを支
持するワークテーブル7を有している。
【0010】上部フレーム5には溶接トーチ9を備えた
加工ヘッド11が、X軸方向、Y軸方向、Z軸方向の各
座標軸方向に移動可能に設けられている。
加工ヘッド11が、X軸方向、Y軸方向、Z軸方向の各
座標軸方向に移動可能に設けられている。
【0011】基台3上のワークテーブル7の奥側には障
壁状の一対の突当て部材13が立設されている。
壁状の一対の突当て部材13が立設されている。
【0012】上部フレーム5にはアーム15により操作
ボックス17が吊下げ支持されていると共に、ワークテ
ーブル7の上方部に位置するL型のアーム19が設けら
れており、アーム19の先端部にワーククランプ装置2
1が取付けられている。
ボックス17が吊下げ支持されていると共に、ワークテ
ーブル7の上方部に位置するL型のアーム19が設けら
れており、アーム19の先端部にワーククランプ装置2
1が取付けられている。
【0013】ワーククランプ装置21は、図1によく示
されている如く、縦長の長方体状の上下動フレーム23
を有しており、上下動フレーム23はガイド部材25に
よりアーム19に上下動可能に係合している。
されている如く、縦長の長方体状の上下動フレーム23
を有しており、上下動フレーム23はガイド部材25に
よりアーム19に上下動可能に係合している。
【0014】アーム19には流体圧シリンダ装置27が
取付けられており、流体圧シリンダ装置27は、シリン
ダロッド29により上下動フレーム23と連結され、上
下動フレーム23を上下方向に往復駆動するようになっ
ている。
取付けられており、流体圧シリンダ装置27は、シリン
ダロッド29により上下動フレーム23と連結され、上
下動フレーム23を上下方向に往復駆動するようになっ
ている。
【0015】上下動フレーム23の下部には上下二組の
リンク要素31、33の各々の一端部が枢動可能に取付
けられ、リンク要素31、33は各々、他端部にて縦長
の長方体状のクランプ金型35を枢支している。
リンク要素31、33の各々の一端部が枢動可能に取付
けられ、リンク要素31、33は各々、他端部にて縦長
の長方体状のクランプ金型35を枢支している。
【0016】これによりワークWの突当て部材13に対
する押当て方向に平行移動運動する平行リンク機構が構
成され、クランプ金型35は平行リンク機構の拡大、縮
小によりワークWの突当て部材13に対する押当て方向
に平行移動するようになる。
する押当て方向に平行移動運動する平行リンク機構が構
成され、クランプ金型35は平行リンク機構の拡大、縮
小によりワークWの突当て部材13に対する押当て方向
に平行移動するようになる。
【0017】クランプ金型35の下底部にはフリーボー
ルベアリング37が取付けられている。
ルベアリング37が取付けられている。
【0018】上述の如き構成によれば、図1に示されて
いる如く、上下動フレーム23が上昇位置にある時には
、クランプ金型35は自重により上下動フレーム23よ
り垂れ下がり、平行リンク機構はクランプ金型35を上
下動フレーム23に近付けた縮小状態にある。この状態
にて流体圧シリンダ装置27により上下動フレーム23
およびクランプ金型35の全体を降下させる。この降下
により上下動フレーム23およびクランプ金型35はワ
ークテーブル7上のワークWの上方開口部Woよりワー
クWの内部に進入し、図1にて仮想線にて示されている
如く、クランプ金型35の下底部のフリーボールベアリ
ング37がワークWの底面Wb上に当接するようになる
。
いる如く、上下動フレーム23が上昇位置にある時には
、クランプ金型35は自重により上下動フレーム23よ
り垂れ下がり、平行リンク機構はクランプ金型35を上
下動フレーム23に近付けた縮小状態にある。この状態
にて流体圧シリンダ装置27により上下動フレーム23
およびクランプ金型35の全体を降下させる。この降下
により上下動フレーム23およびクランプ金型35はワ
ークテーブル7上のワークWの上方開口部Woよりワー
クWの内部に進入し、図1にて仮想線にて示されている
如く、クランプ金型35の下底部のフリーボールベアリ
ング37がワークWの底面Wb上に当接するようになる
。
【0019】これにより更に流体圧シリンダ装置27に
より上下動フレーム23が降下されると、クランプ金型
35は、図2に示されているように、フリーボールベア
リング37によりワークWの底面Wb上に当接してこれ
以上は降下できないことにより、平行リンク機構を拡大
しつつフリーボールベアリング37によりワークWの底
面Wb上を滑りながら突当て部材13に近付く方向に平
行移動し、ワークWを突当て部材13に押当てるように
なる。これによりワークWのクランプが行われる。
より上下動フレーム23が降下されると、クランプ金型
35は、図2に示されているように、フリーボールベア
リング37によりワークWの底面Wb上に当接してこれ
以上は降下できないことにより、平行リンク機構を拡大
しつつフリーボールベアリング37によりワークWの底
面Wb上を滑りながら突当て部材13に近付く方向に平
行移動し、ワークWを突当て部材13に押当てるように
なる。これによりワークWのクランプが行われる。
【0020】上述の如くクランプしたワークWをアンク
ランプする場合は、流体圧シリンダ装置27より上下動
フレーム23を上昇させる。この上下動フレーム23の
上昇により、クランプ金型35は平行リンク機構を縮小
しつつフワークWの底面Wb上を滑りながら上下動フレ
ーム23に引き寄せられ、そして上下動フレーム23の
上昇により吊上げられ、降下時と同様の状態にてワーク
Wの上方開口部Woを通過してワークWの上方へ進出す
る。
ランプする場合は、流体圧シリンダ装置27より上下動
フレーム23を上昇させる。この上下動フレーム23の
上昇により、クランプ金型35は平行リンク機構を縮小
しつつフワークWの底面Wb上を滑りながら上下動フレ
ーム23に引き寄せられ、そして上下動フレーム23の
上昇により吊上げられ、降下時と同様の状態にてワーク
Wの上方開口部Woを通過してワークWの上方へ進出す
る。
【0021】以上に於ては、本発明を特定の実施例につ
いて詳細に説明したが、本発明は、これに限定されるも
のではなく、本発明の範囲内にて種々の実施例が可能で
あることは当業者にとって明らかであろう。
いて詳細に説明したが、本発明は、これに限定されるも
のではなく、本発明の範囲内にて種々の実施例が可能で
あることは当業者にとって明らかであろう。
【0022】
【発明の効果】以上の説明から理解される如く、本発明
によるワーククランプ装置によれば、平行リンク機構が
縮小してクランプ金型が上下動フレームの如き往復動フ
レームに引き寄せられたコンパクトな状態にてワークの
開口部を通過し、クランプ時にのみ平行リンク機構が拡
大してクランプ金型が上下動フレームの如き往復動フレ
ームよりワークの押当て方向に突出した位置に位置して
ワークを突当て部材に押し当ててクランプを行うから、
ワークの開口部がフランジ寸法に関係なく小さくてもク
ランプ金型がそれよりワーク内に進入できるようになり
、フランジ寸法の影響を受けずに小物製品もクランプす
ることができるようになる。
によるワーククランプ装置によれば、平行リンク機構が
縮小してクランプ金型が上下動フレームの如き往復動フ
レームに引き寄せられたコンパクトな状態にてワークの
開口部を通過し、クランプ時にのみ平行リンク機構が拡
大してクランプ金型が上下動フレームの如き往復動フレ
ームよりワークの押当て方向に突出した位置に位置して
ワークを突当て部材に押し当ててクランプを行うから、
ワークの開口部がフランジ寸法に関係なく小さくてもク
ランプ金型がそれよりワーク内に進入できるようになり
、フランジ寸法の影響を受けずに小物製品もクランプす
ることができるようになる。
【0023】またクランプ金型をワークの押当て方向に
駆動するための流体圧シリンダ装置の如き駆動装置を特
別に設ける必要がなくなり、駆動系、制御系が簡素化さ
れるようにもなる。
駆動するための流体圧シリンダ装置の如き駆動装置を特
別に設ける必要がなくなり、駆動系、制御系が簡素化さ
れるようにもなる。
【図1】本発明によるワーククランプ装置を縦型自動溶
接機に適用した場合の一実施例を示す側面図である。
接機に適用した場合の一実施例を示す側面図である。
【図2】本発明によるワーククランプ装置をクランプ状
態について示す側面図である。
態について示す側面図である。
【図3】本発明によるワーククランプ装置を適用される
縦型自動溶接機の一例を示す斜視図である。
縦型自動溶接機の一例を示す斜視図である。
1 縦型自動溶接機
3 基台
5 上部フレーム
7 ワークテーブル
9 溶接トーチ
11 加工ヘッド
13 突当て部材
21 ワーククランプ装置
23 上下動フレーム
27 流体圧シリンダ装置
31、33 リンク要素
35 クランプ金型
Claims (1)
- 【請求項1】 ワークを突当て部材に押当てて固定す
る溶接機のワーククランプ装置に於いて、ワークの押当
て方向に直交方向に往復動する往復動フレームと、ワー
クの押当て方向に平行移動運動する平行リンク機構によ
り前記往復動フレームにワークの押当て方向に移動可能
に取り付けられワークを突当て部材に押当てるクランプ
金型とを有することを特徴とする溶接機のワーククラン
プ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14760991A JPH04371397A (ja) | 1991-06-19 | 1991-06-19 | 溶接機のワーククランプ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14760991A JPH04371397A (ja) | 1991-06-19 | 1991-06-19 | 溶接機のワーククランプ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04371397A true JPH04371397A (ja) | 1992-12-24 |
Family
ID=15434201
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14760991A Pending JPH04371397A (ja) | 1991-06-19 | 1991-06-19 | 溶接機のワーククランプ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04371397A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007307617A (ja) * | 2006-05-11 | 2007-11-29 | Indag Ges Fuer Industriebedarf Mbh & Co Betriebs Kg | 超音波溶接用金床及び超音波溶接用装置 |
-
1991
- 1991-06-19 JP JP14760991A patent/JPH04371397A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007307617A (ja) * | 2006-05-11 | 2007-11-29 | Indag Ges Fuer Industriebedarf Mbh & Co Betriebs Kg | 超音波溶接用金床及び超音波溶接用装置 |
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