JPH0346463Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0346463Y2 JPH0346463Y2 JP784186U JP784186U JPH0346463Y2 JP H0346463 Y2 JPH0346463 Y2 JP H0346463Y2 JP 784186 U JP784186 U JP 784186U JP 784186 U JP784186 U JP 784186U JP H0346463 Y2 JPH0346463 Y2 JP H0346463Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shaft
- receptacle
- connector
- pin
- plug
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は低挿入力電気コネクタに関する。
〔従来の技術〕
従来のこの種の電気コネクタとしては特許出願
公告昭50−12796号のものがある。 上記明細書によれば第5図に示す様に、レセプ
タ100は中央部に軸101を有し、この軸はこ
れを摺動自在に挿通する分極装置102に囲繞さ
れ、該分極装置102がレセプタ100本体に固
着されている。 一方、プラグ103にはプラグ分極装置104
が取付けられ、これらの分極装置の非対称性によ
つてプラグ103が一定方向でのみレセプタ10
0に受入れられる様になつて、誤接続の防止を行
つている。 又、レセプタ、プラグ両者の固定のために固着
装置105を有する。 この様な種類のコネクタにおいては、性質上レ
セプタとの間に何等かの方法で一方向でのみ接続
が完了する様な装置を取付けることによつて誤接
続の可能性を防止する必要があるし、又、レセプ
タ、プラグ両者の脱離防止用の装置を有する必要
性が有ることは言うまでもない。 そのために分極装置102,104、固着装置
105を有する訳である。 〔考案が解決しようとする問題点〕 しかし、これらの分極装置(以下わかり易く表
現するため位置規制装置と称する)ないし固着装
置は確かに動作が確実ではあるが、それらの構造
は複雑であり製造は容易でなく従つて価格を低下
させることができない。 従つて本考案の目的はこの様な位置規制装置お
よび固定装置を簡略化して製造を容易ならしめ
て、延いては安価なコネクタ装置を提供すること
である。 〔問題点を解決するための手段〕 上記の問題を解決するために、本考案において
は、中央にシヤフト12を有するプラグコネクタ
10と、これに係合するリセプタクルコネクタ2
7とより成り、プラグコネクタ10は中央部にシ
ヤフト12が挿通するシヤフト孔13を有し、シ
ヤフト位置規制用ピン16とリセプタクル係止ピ
ン17を有するシヤフト12がプラグコネクタの
シヤフト孔13に挿通されるとともにシヤフト孔
13に連設した扇形のシヤフト位置規制空間とシ
ヤフト位置規制用ピン16によつてシヤフトは所
定角度回転可能であり、リセプタクルコネクタ2
7は中央部にシヤフト12を受け入れるシヤフト
孔19を有し、シヤフト孔19はリセプタクル係
止ピン17を通過させる孔の中心線と平行なピン
通過溝20を有し、シヤフト12をリセプタクル
コネクタ27に挿通した状態でシヤフト12を回
転することによりリセプタクル係止ピン17はピ
ン通過溝20の位置から移動し、ピン係止壁18
の上に停止し、プラグとリセプタクル両コネクタ
がリセプタクル係止ピン17によつて固定される
電気コネクタを提供する。 なお又、方向ぎめの一助として、プラグコネク
タにリセプタコネクタを一方向でのみ受入可能の
スカートを形成した電気コネクタを提供する。 〔作用〕 上記の様な構造を有するコネクタは、通常パネ
ルなどに取付けられているプラグコネクタに、リ
セプタコネクタを一定の方向にした状態でアプロ
ーチすることによつてのみ取付けることができ、
更にシヤフトを所定の角度回転することによつて
両者を相互固定することができる。 〔実施例〕 以下、本考案を図面を参照して詳細に説明す
る。 第1図Aはプラグコネクタ10を示すが、これ
はプラグ本体11とシヤフト12を有する。 シヤフト12は本体11の中央部に穿設された
シヤフト孔13中に挿通されるが、その軸方向の
移動はシヤフト12に取付けられた2個のリテイ
ナリング14によつて制止されている。 リテイナリング14を取付けるシヤフト12の
部分は若干の深さのリング取付溝を作ることは公
知の所なので、この取付溝は図示省略する。 プラグ本体11のシヤフト孔13の上部にシヤ
フト位置規制空間15を設ける。 この空間15はその低部はプラグ本体の高さ方
向中央部にあり、周辺部は第2図に示す様にシヤ
フト孔と同心円状の開き角度約90度の扇形形状と
なつており、この部分にはシヤフト位置規制ピン
16が位置し、シヤフト回転規制部として作用す
る。 なお、この空間15の底部は、プラグ本体内に
必らずしも設ける必要はなく、上述の様な扇形周
辺をシヤフト孔の周辺の一部にプラグ本体を貫通
する様に設けてもよい。 シヤフト12は、プラグ本体の厚みにほぼ相当
する距離を隔ててリテイナリング14を取付ける
溝を付ける他に、これらの溝の間にシヤフト位置
規制用ピン16を設ける。 このピン16の位置はシヤフト位置規制空間1
5の中にピンの頭部が出る様な位置であればよ
い。 また、シヤフト12のシヤフト位置規制用ピン
16の下方にはリセプタクル係止ピン17を図の
様に設けておく。 シヤフト位置規制用ピン16は、シヤフト12
の回転範囲角度を規制するためのピンであり、リ
セプタクル係止ピン17は、プラグコネクタとリ
セプタクルコネクタを固定して両者の離脱を防止
するとともに、両者に適度な接触圧力を与えるた
めのものである。 ピンの上縁とプラグ本体の下面との間の距離
は、次に述べるリセプタクル27の上面とピン係
止壁18との間の厚みと等しくする。 第1図Bにリセプタクル27を示す。 リセプタクル27は中央にシヤフト12を受入
れるシヤフト孔19を有するが、この孔19の一
側には孔の中心軸に平行にピン通過溝20を設け
ておく。 シヤフト孔の上部は図示の様なテーパ部21を
設けてピンを容易にピン通過溝に導くことがで
き、また下部にはリセプタクル当接面22に平行
なピン係止壁18を設ける。 なお、リセプタクルの外形を第3図に示すが、
第2図に示すプラグの本体とほぼ類似の形状をし
ている。 所望によつては第3図図示の様なリブ23の複
数個を中心軸に関して非対称に設ける。 一般に、プラグ本体はそのリセプタクル当接面
22と当接する面から更に、リセプタクル側に延
在するスカート25を有する。若し、リセプタク
ルに第3図図示の様なリブ23を有する場合に
は、スカートの、上記リブに対応する場所には溝
26(第4図参照)を設けて、リセプタクルがあ
る特定の向きでのみスカート内に挿入する様にす
ることも可能である。 次にプラグコネクタとリセプタクルコネクタを
接続する場合を説明する。 シヤフト12のリセプタクル係止ピン17をリ
セプタクルコネクタ27のシヤフト孔19のピン
通過溝20に合せ、かつ、プラグコネクタ10の
枠体とリセプタクルコネクタのリブを合せ、リセ
プタクルコネクタをプラグコネクタの枠体内に嵌
合する。リセプタクル係止ピン17はピン通過溝
20を通過し、ピン係止壁18に達する。そこ
で、シヤフトを回転させると、シヤフト12に固
定してあるリセプタクル係止ピン17が、ピン係
止壁18を滑動しながら回転して係止する。この
時、シヤフト位置規制用ピン16は、プラグコネ
クタに設けられた扇形のシヤフト位置規制空間内
しか回転できないので、扇形の中心角である90度
回転すると、扇形の空間の終縁に当り、シヤフト
12の回転は停止しプラグコネクタとリセプタク
ルコネクタは結合されることになる。 〔考案の効果〕 上述した所は単なる一実施例の説明にすぎない
が、本考案によつて初期の目的である安価性、誤
接続の防止が実現された他、更に、従来例に対し
て部品数および種類を減少させることができる
等、大きな効果を得ることができる。
公告昭50−12796号のものがある。 上記明細書によれば第5図に示す様に、レセプ
タ100は中央部に軸101を有し、この軸はこ
れを摺動自在に挿通する分極装置102に囲繞さ
れ、該分極装置102がレセプタ100本体に固
着されている。 一方、プラグ103にはプラグ分極装置104
が取付けられ、これらの分極装置の非対称性によ
つてプラグ103が一定方向でのみレセプタ10
0に受入れられる様になつて、誤接続の防止を行
つている。 又、レセプタ、プラグ両者の固定のために固着
装置105を有する。 この様な種類のコネクタにおいては、性質上レ
セプタとの間に何等かの方法で一方向でのみ接続
が完了する様な装置を取付けることによつて誤接
続の可能性を防止する必要があるし、又、レセプ
タ、プラグ両者の脱離防止用の装置を有する必要
性が有ることは言うまでもない。 そのために分極装置102,104、固着装置
105を有する訳である。 〔考案が解決しようとする問題点〕 しかし、これらの分極装置(以下わかり易く表
現するため位置規制装置と称する)ないし固着装
置は確かに動作が確実ではあるが、それらの構造
は複雑であり製造は容易でなく従つて価格を低下
させることができない。 従つて本考案の目的はこの様な位置規制装置お
よび固定装置を簡略化して製造を容易ならしめ
て、延いては安価なコネクタ装置を提供すること
である。 〔問題点を解決するための手段〕 上記の問題を解決するために、本考案において
は、中央にシヤフト12を有するプラグコネクタ
10と、これに係合するリセプタクルコネクタ2
7とより成り、プラグコネクタ10は中央部にシ
ヤフト12が挿通するシヤフト孔13を有し、シ
ヤフト位置規制用ピン16とリセプタクル係止ピ
ン17を有するシヤフト12がプラグコネクタの
シヤフト孔13に挿通されるとともにシヤフト孔
13に連設した扇形のシヤフト位置規制空間とシ
ヤフト位置規制用ピン16によつてシヤフトは所
定角度回転可能であり、リセプタクルコネクタ2
7は中央部にシヤフト12を受け入れるシヤフト
孔19を有し、シヤフト孔19はリセプタクル係
止ピン17を通過させる孔の中心線と平行なピン
通過溝20を有し、シヤフト12をリセプタクル
コネクタ27に挿通した状態でシヤフト12を回
転することによりリセプタクル係止ピン17はピ
ン通過溝20の位置から移動し、ピン係止壁18
の上に停止し、プラグとリセプタクル両コネクタ
がリセプタクル係止ピン17によつて固定される
電気コネクタを提供する。 なお又、方向ぎめの一助として、プラグコネク
タにリセプタコネクタを一方向でのみ受入可能の
スカートを形成した電気コネクタを提供する。 〔作用〕 上記の様な構造を有するコネクタは、通常パネ
ルなどに取付けられているプラグコネクタに、リ
セプタコネクタを一定の方向にした状態でアプロ
ーチすることによつてのみ取付けることができ、
更にシヤフトを所定の角度回転することによつて
両者を相互固定することができる。 〔実施例〕 以下、本考案を図面を参照して詳細に説明す
る。 第1図Aはプラグコネクタ10を示すが、これ
はプラグ本体11とシヤフト12を有する。 シヤフト12は本体11の中央部に穿設された
シヤフト孔13中に挿通されるが、その軸方向の
移動はシヤフト12に取付けられた2個のリテイ
ナリング14によつて制止されている。 リテイナリング14を取付けるシヤフト12の
部分は若干の深さのリング取付溝を作ることは公
知の所なので、この取付溝は図示省略する。 プラグ本体11のシヤフト孔13の上部にシヤ
フト位置規制空間15を設ける。 この空間15はその低部はプラグ本体の高さ方
向中央部にあり、周辺部は第2図に示す様にシヤ
フト孔と同心円状の開き角度約90度の扇形形状と
なつており、この部分にはシヤフト位置規制ピン
16が位置し、シヤフト回転規制部として作用す
る。 なお、この空間15の底部は、プラグ本体内に
必らずしも設ける必要はなく、上述の様な扇形周
辺をシヤフト孔の周辺の一部にプラグ本体を貫通
する様に設けてもよい。 シヤフト12は、プラグ本体の厚みにほぼ相当
する距離を隔ててリテイナリング14を取付ける
溝を付ける他に、これらの溝の間にシヤフト位置
規制用ピン16を設ける。 このピン16の位置はシヤフト位置規制空間1
5の中にピンの頭部が出る様な位置であればよ
い。 また、シヤフト12のシヤフト位置規制用ピン
16の下方にはリセプタクル係止ピン17を図の
様に設けておく。 シヤフト位置規制用ピン16は、シヤフト12
の回転範囲角度を規制するためのピンであり、リ
セプタクル係止ピン17は、プラグコネクタとリ
セプタクルコネクタを固定して両者の離脱を防止
するとともに、両者に適度な接触圧力を与えるた
めのものである。 ピンの上縁とプラグ本体の下面との間の距離
は、次に述べるリセプタクル27の上面とピン係
止壁18との間の厚みと等しくする。 第1図Bにリセプタクル27を示す。 リセプタクル27は中央にシヤフト12を受入
れるシヤフト孔19を有するが、この孔19の一
側には孔の中心軸に平行にピン通過溝20を設け
ておく。 シヤフト孔の上部は図示の様なテーパ部21を
設けてピンを容易にピン通過溝に導くことがで
き、また下部にはリセプタクル当接面22に平行
なピン係止壁18を設ける。 なお、リセプタクルの外形を第3図に示すが、
第2図に示すプラグの本体とほぼ類似の形状をし
ている。 所望によつては第3図図示の様なリブ23の複
数個を中心軸に関して非対称に設ける。 一般に、プラグ本体はそのリセプタクル当接面
22と当接する面から更に、リセプタクル側に延
在するスカート25を有する。若し、リセプタク
ルに第3図図示の様なリブ23を有する場合に
は、スカートの、上記リブに対応する場所には溝
26(第4図参照)を設けて、リセプタクルがあ
る特定の向きでのみスカート内に挿入する様にす
ることも可能である。 次にプラグコネクタとリセプタクルコネクタを
接続する場合を説明する。 シヤフト12のリセプタクル係止ピン17をリ
セプタクルコネクタ27のシヤフト孔19のピン
通過溝20に合せ、かつ、プラグコネクタ10の
枠体とリセプタクルコネクタのリブを合せ、リセ
プタクルコネクタをプラグコネクタの枠体内に嵌
合する。リセプタクル係止ピン17はピン通過溝
20を通過し、ピン係止壁18に達する。そこ
で、シヤフトを回転させると、シヤフト12に固
定してあるリセプタクル係止ピン17が、ピン係
止壁18を滑動しながら回転して係止する。この
時、シヤフト位置規制用ピン16は、プラグコネ
クタに設けられた扇形のシヤフト位置規制空間内
しか回転できないので、扇形の中心角である90度
回転すると、扇形の空間の終縁に当り、シヤフト
12の回転は停止しプラグコネクタとリセプタク
ルコネクタは結合されることになる。 〔考案の効果〕 上述した所は単なる一実施例の説明にすぎない
が、本考案によつて初期の目的である安価性、誤
接続の防止が実現された他、更に、従来例に対し
て部品数および種類を減少させることができる
等、大きな効果を得ることができる。
第1図A及びBは本考案に成る電気コネクタの
部品であるプラグ、リセプタクルの側面図であ
り、第2図はプラグ本体を示す上面図であり、第
3図はリセプタクルの上面図であり、第4図はプ
ラグ本体の下面図である。第5図は、従来の電気
コネクタの斜視図。 10……プラグコネクタ、11……プラグ本
体、12……シヤフト、13……シヤフト孔、1
4……リテイナリング、15……シヤフト位置規
制空間、16……シヤフト位置規制用ピン、17
……リセプタクル係止ピン、18……ピン係止
壁、19……シヤフト孔、20……ピン通過溝、
21……テーパ部、22……リセプタクル当接
面、23……リセプタクル側部リブ、25……ス
カート、26……スカート内面に設けた側部リブ
受入用溝、27……リセプタクルコネクタ、10
0……レセプタ、101……軸、102……分極
装置、103……プラグ、104……プラグ分極
装置、105……固着装置。
部品であるプラグ、リセプタクルの側面図であ
り、第2図はプラグ本体を示す上面図であり、第
3図はリセプタクルの上面図であり、第4図はプ
ラグ本体の下面図である。第5図は、従来の電気
コネクタの斜視図。 10……プラグコネクタ、11……プラグ本
体、12……シヤフト、13……シヤフト孔、1
4……リテイナリング、15……シヤフト位置規
制空間、16……シヤフト位置規制用ピン、17
……リセプタクル係止ピン、18……ピン係止
壁、19……シヤフト孔、20……ピン通過溝、
21……テーパ部、22……リセプタクル当接
面、23……リセプタクル側部リブ、25……ス
カート、26……スカート内面に設けた側部リブ
受入用溝、27……リセプタクルコネクタ、10
0……レセプタ、101……軸、102……分極
装置、103……プラグ、104……プラグ分極
装置、105……固着装置。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 中央にシヤフト12を有するプラグコネクタ
10と、これに係合するリセプタクルコネクタ
27とより成り、プラグコネクタ10は中央部
にシヤフト12が挿通するシヤフト孔13を有
し、シヤフト位置規制用ピン16とリセプタク
ル係止ピン17を有するシヤフト12がプラグ
コネクタのシヤフト孔13に挿通されるととも
にシヤフト孔13に連設した扇形のシヤフト位
置規制空間とシヤフト位置規制用ピン16によ
つて所定角度回転可能であり、リセプタクルコ
ネクタ27は中央部にシヤフト12を受け入れ
るシヤフト孔19を有し、シヤフト孔19はリ
セプタクル係止ピン17を通過させる孔の中心
線と平行なピン通過溝20を有し、シヤフト1
2をリセプタクルコネクタ27に挿通した状態
でシヤフト12を回転することによりプラグと
リセプタクル両コネクタがリセプタクル係止ピ
ン17によつて固定される電気コネクタ。 (2) 前記プラグコネクタは前記リセプタクルコネ
クタを一方向のみで受入可能の内側形状を有す
るスカート部を有することを特徴とする実用新
案登録請求の範囲第1項に記載の電気コネク
タ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP784186U JPH0346463Y2 (ja) | 1986-01-24 | 1986-01-24 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP784186U JPH0346463Y2 (ja) | 1986-01-24 | 1986-01-24 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62121788U JPS62121788U (ja) | 1987-08-01 |
| JPH0346463Y2 true JPH0346463Y2 (ja) | 1991-10-01 |
Family
ID=30791670
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP784186U Expired JPH0346463Y2 (ja) | 1986-01-24 | 1986-01-24 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0346463Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017103011A (ja) * | 2015-11-30 | 2017-06-08 | 住友電装株式会社 | コネクタ |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0739183Y2 (ja) * | 1989-12-20 | 1995-09-06 | 株式会社アイテイテイキヤノン | 電気コネクタ |
| JP4335102B2 (ja) * | 2004-09-03 | 2009-09-30 | 矢崎総業株式会社 | レバー嵌合式コネクタ |
-
1986
- 1986-01-24 JP JP784186U patent/JPH0346463Y2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017103011A (ja) * | 2015-11-30 | 2017-06-08 | 住友電装株式会社 | コネクタ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62121788U (ja) | 1987-08-01 |
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