JPH0347937Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0347937Y2 JPH0347937Y2 JP15860185U JP15860185U JPH0347937Y2 JP H0347937 Y2 JPH0347937 Y2 JP H0347937Y2 JP 15860185 U JP15860185 U JP 15860185U JP 15860185 U JP15860185 U JP 15860185U JP H0347937 Y2 JPH0347937 Y2 JP H0347937Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- anchor
- center pillar
- retractor
- seat belt
- rectifying member
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 5
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 4
- 238000004826 seaming Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Automotive Seat Belt Assembly (AREA)
- Vehicle Interior And Exterior Ornaments, Soundproofing, And Insulation (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は自動車のピラー部構造に関し、より詳
しくは、センターピラーの上部にスルーアンカが
取付けられて、該スルーアンカにシートベルトが
挿通された自動車におけるシートベルトの風切り
音を低減するようにしたピラー部構造に関するも
のである。
しくは、センターピラーの上部にスルーアンカが
取付けられて、該スルーアンカにシートベルトが
挿通された自動車におけるシートベルトの風切り
音を低減するようにしたピラー部構造に関するも
のである。
(従来技術)
自動車に装着されるシートベルトは、一般的に
センターピラーに取付けられたスルーアンカに掛
け渡し、スルーアンカの下方に設けられたリトラ
クタで巻取られるようになつており、スルーアン
カとリトラクタとの間では、センターピラーに沿
つて張り渡される状態で配設されている(実開昭
58−22150号公報参照) (考案が解決しようとする問題点) このことから、ドアウインドを開放して走行し
た時には、車体室内に吹込む走行風によつて、ス
ルーアンカとリトラクタとの間に張り渡されてい
るシートベルトがバタツキ、風切り音が発生する
という問題がある。
センターピラーに取付けられたスルーアンカに掛
け渡し、スルーアンカの下方に設けられたリトラ
クタで巻取られるようになつており、スルーアン
カとリトラクタとの間では、センターピラーに沿
つて張り渡される状態で配設されている(実開昭
58−22150号公報参照) (考案が解決しようとする問題点) このことから、ドアウインドを開放して走行し
た時には、車体室内に吹込む走行風によつて、ス
ルーアンカとリトラクタとの間に張り渡されてい
るシートベルトがバタツキ、風切り音が発生する
という問題がある。
特に、フロントドアに三角窓を備えた自動車に
あつては、三角窓を開けた場合に生ずる剥離渦の
影響によつて、車室内に吹込む走行風の流速変動
が大きく、このため上記シートベルトのバタツ
キ、風切り音が顕著に発生するという問題があ
る。
あつては、三角窓を開けた場合に生ずる剥離渦の
影響によつて、車室内に吹込む走行風の流速変動
が大きく、このため上記シートベルトのバタツ
キ、風切り音が顕著に発生するという問題があ
る。
本考案は上記問題点を勘案してなされるたもの
で、その目的とするところは、スルーアンカとリ
トラクタとの間に張り渡されているシートベルト
のバタツキ、風切り音の発生を低減するようにし
た自動車のピラー部構造を提案することにある。
で、その目的とするところは、スルーアンカとリ
トラクタとの間に張り渡されているシートベルト
のバタツキ、風切り音の発生を低減するようにし
た自動車のピラー部構造を提案することにある。
(問題点を解決するための手段、作用)
本考案は、センターピラーに取付けられたスル
ーアンカと、該スルーアンカの下方に配設された
リトラクタとを有し、前記スルーアンカに挿通さ
れたシートベルトを前記リトラクタで巻取るよう
にした自動車を前提として、前記センターピラー
の車内側に整流部材を設け、該整流部材を、前記
スルーアンカと前記リトラクタとの間に張り渡さ
れている前記シートベルトの前側縁に沿つて上下
方向に延設する構成としたものである。
ーアンカと、該スルーアンカの下方に配設された
リトラクタとを有し、前記スルーアンカに挿通さ
れたシートベルトを前記リトラクタで巻取るよう
にした自動車を前提として、前記センターピラー
の車内側に整流部材を設け、該整流部材を、前記
スルーアンカと前記リトラクタとの間に張り渡さ
れている前記シートベルトの前側縁に沿つて上下
方向に延設する構成としたものである。
このような構成とすることにより、車室内に吹
込む走行風は、上記整流部材によつて偏向され、
直接的にシートベルトを加振することなく、公報
へ流れ去ることとなる。
込む走行風は、上記整流部材によつて偏向され、
直接的にシートベルトを加振することなく、公報
へ流れ去ることとなる。
(実施例)
以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明す
る。
る。
第2図に示す自動車Aは、車室の上方及び後方
が開放される、所謂カブリオレの形式とされ、車
室の上方及び後方を覆うソフトトツプ1は折りた
たまれて車室後方に収納されるようになつてい
る。図中、2はフロントドア、3はドアウイン
ド、4は昇降自在とされたクオーターウインド
で、上記ドアウインド3とクオーターウインド4
に挟まれて位置するセンターピラー5,5は、車
室上方に車幅方向に延びるバー6で連結されてロ
ールバーBが構成され、このロールバーBによつ
て、車体の構成および転倒時の安全性を高めたも
のとなつている。また、フロントドア2には、昇
降自在とされた上記ドアウインド3の前方に三角
窓7が設けられ、当該三角窓7は上下方向に延び
る軸線を中心に回動自在とされて、走行風を車体
室内に導入しうるようになつている。
が開放される、所謂カブリオレの形式とされ、車
室の上方及び後方を覆うソフトトツプ1は折りた
たまれて車室後方に収納されるようになつてい
る。図中、2はフロントドア、3はドアウイン
ド、4は昇降自在とされたクオーターウインド
で、上記ドアウインド3とクオーターウインド4
に挟まれて位置するセンターピラー5,5は、車
室上方に車幅方向に延びるバー6で連結されてロ
ールバーBが構成され、このロールバーBによつ
て、車体の構成および転倒時の安全性を高めたも
のとなつている。また、フロントドア2には、昇
降自在とされた上記ドアウインド3の前方に三角
窓7が設けられ、当該三角窓7は上下方向に延び
る軸線を中心に回動自在とされて、走行風を車体
室内に導入しうるようになつている。
フロントシート用のシートベルトは所謂三点式
とされており、着座者の上半身にたすき掛けされ
るシートベルト8が、センターピラー5に取付け
られているスルーアンカ9に掛け渡され、該スル
ーアンカ9の下方に設けられているリトラクタ
(図示省略)に巻取られるようになつている。
とされており、着座者の上半身にたすき掛けされ
るシートベルト8が、センターピラー5に取付け
られているスルーアンカ9に掛け渡され、該スル
ーアンカ9の下方に設けられているリトラクタ
(図示省略)に巻取られるようになつている。
第1図、第3図ならびに第4図は、センターピ
ラートリムアツパー11を示すもので、センター
ピラートリムアツパー11は、センターピラーア
ウタ5aとセンターピラーインナ5bとで構成さ
れる前記センターピラー5の内側(車室側)に配
設される。第3図中、12はスルーアンカ取付孔
である。
ラートリムアツパー11を示すもので、センター
ピラートリムアツパー11は、センターピラーア
ウタ5aとセンターピラーインナ5bとで構成さ
れる前記センターピラー5の内側(車室側)に配
設される。第3図中、12はスルーアンカ取付孔
である。
センターピラートリムアツパー11の前側部に
は、整流部材13が一体的に形成されており、整
流部材13は車体前方側(第1図、第3図におい
て向かつて右側)から滑らかな流面形状を有し、
スルーアンカ取付孔により若干低い位置からベル
トライン(BL)に渡つて延設されている。すな
わち、センターピラートリムアツパー11は、ス
ルーアンカ9とリトラクタとの間に張り渡されて
いるシートベルト8のベルトライン(BL)より
上部における前側縁に沿つて延在するものとされ
ている。尚、図示を省略したが、スルーアンカ9
とリトラクタとの間に張り渡されているシートベ
ルト8のうち、ベルトライン(BL)より下部は
センターピラートリムロアで覆われたものとなつ
ている。
は、整流部材13が一体的に形成されており、整
流部材13は車体前方側(第1図、第3図におい
て向かつて右側)から滑らかな流面形状を有し、
スルーアンカ取付孔により若干低い位置からベル
トライン(BL)に渡つて延設されている。すな
わち、センターピラートリムアツパー11は、ス
ルーアンカ9とリトラクタとの間に張り渡されて
いるシートベルト8のベルトライン(BL)より
上部における前側縁に沿つて延在するものとされ
ている。尚、図示を省略したが、スルーアンカ9
とリトラクタとの間に張り渡されているシートベ
ルト8のうち、ベルトライン(BL)より下部は
センターピラートリムロアで覆われたものとなつ
ている。
以上の構成において、ドアウインド3あるいは
三角窓7を開放して走行した場合に、車室内に吹
込む走行風は、第1図に破線Cで示す状態から実
戦Dで示す状態に偏向され、シートベルト8を加
振することなく、後方へ流れ去ることとなる。
三角窓7を開放して走行した場合に、車室内に吹
込む走行風は、第1図に破線Cで示す状態から実
戦Dで示す状態に偏向され、シートベルト8を加
振することなく、後方へ流れ去ることとなる。
第5図は、シートベルトの風切り音低減効果の
試験結果を示すもので、試験条件は下記の通りで
ある。
試験結果を示すもので、試験条件は下記の通りで
ある。
車速80Km/hドアウインドを全開した状態で、
・;シートンベルト8有、整流部材13無
。;シートベルト8有、整流部材13無
△;整流部材13の長さ(第3図に示すL)、
L=130mm ×;L=200mm 尚、スルーアンカ9とリトラクタとの間に張り
渡されているシートベルト8のうち、ベルトライ
ン(BL)より上部の長さは130mmである。また、
整流部材13の高さ(H)はシートベルト8より
車室内方にh=2.0mm程度突出した高さとされて
いる。
L=130mm ×;L=200mm 尚、スルーアンカ9とリトラクタとの間に張り
渡されているシートベルト8のうち、ベルトライ
ン(BL)より上部の長さは130mmである。また、
整流部材13の高さ(H)はシートベルト8より
車室内方にh=2.0mm程度突出した高さとされて
いる。
第5図に示す試験データから明らかなように、
整流部材13の存在によつて、全般的に約5dBの
減音効果が認められる。
整流部材13の存在によつて、全般的に約5dBの
減音効果が認められる。
第6図乃至第9図は、他の実施例を示すもの
で、上記第1実施例と同一の要素には同一の符合
を付すことにより、その説明を省略する。
で、上記第1実施例と同一の要素には同一の符合
を付すことにより、その説明を省略する。
第6図、第7図は第2実施例を示すもので、本
実施例では、整流部材13をセンターピラートリ
ムロア14の上端部において前側部を上方に延出
させて整流部材13が形成されており、整流部材
13は車体前方側に凸となる湾曲形状とされ、整
流部材13の基端部13aはシーミングウエルト
15内に嵌着されている。
実施例では、整流部材13をセンターピラートリ
ムロア14の上端部において前側部を上方に延出
させて整流部材13が形成されており、整流部材
13は車体前方側に凸となる湾曲形状とされ、整
流部材13の基端部13aはシーミングウエルト
15内に嵌着されている。
第8図、第9図は第3実施例を示すもので、本
実施例では、シーミングウエルト15に車室内方
向に突出する舌片16が一体的に形成されて、該
舌片16で整流部材13を構成するものとされて
いる。
実施例では、シーミングウエルト15に車室内方
向に突出する舌片16が一体的に形成されて、該
舌片16で整流部材13を構成するものとされて
いる。
以上、本考案の実施例を説明したが、シートベ
ルト8の風切り音防止手段としては、上記実施例
の他に、スルーアンカ9とリトラクタとの間に張
り渡されているシートベルト8をセンターピラー
トリム11,14で全体的に覆うことも考えられ
る。しかしながら、このような手法によるとき
は、センターピラートリムアツパー11も車室内
に膨出した形状となるため、車室内空間を狭める
感じとなつて好ましくない。それに比して、本考
案によれば、センターピラートリムアツパー11
の膨出感もなく、したがつて車室内空間の広々と
した感じを損なうことなくシートベルト8の風切
り音を低減することができるという利点を有す
る。
ルト8の風切り音防止手段としては、上記実施例
の他に、スルーアンカ9とリトラクタとの間に張
り渡されているシートベルト8をセンターピラー
トリム11,14で全体的に覆うことも考えられ
る。しかしながら、このような手法によるとき
は、センターピラートリムアツパー11も車室内
に膨出した形状となるため、車室内空間を狭める
感じとなつて好ましくない。それに比して、本考
案によれば、センターピラートリムアツパー11
の膨出感もなく、したがつて車室内空間の広々と
した感じを損なうことなくシートベルト8の風切
り音を低減することができるという利点を有す
る。
(考案の効果)
以上の説明から明らかなように、本考案によれ
ば、車室内に吹込む走行風が整流部材で偏向さ
れ、シートベルトを加振することなく後方へ流れ
去るため、シートベルトのバタツキ、風切り音を
低減することができる。
ば、車室内に吹込む走行風が整流部材で偏向さ
れ、シートベルトを加振することなく後方へ流れ
去るため、シートベルトのバタツキ、風切り音を
低減することができる。
第1図乃至第5図は第1実施例を示すものであ
る。 第1図は整流部材の断面を示すもので、第3図
の−線断面図、第2図は本考案が適用された
自動車の一部破断斜視図、第3図はセンターピラ
ートリムアツパーの正面図、第4図はセンターピ
ラートリムアツパーの側面図、第5図は風切り音
低減試験データを示す図である。第6図、第7図
は第2実施例を示すもので、第6図はセンターピ
ラーを車室内から見た要部正面図、第7図は第6
図の−線断面図である。第8図、第9図は第
3実施例を示すもので、第8図はセンターピラー
を車室内から見た要部正面図、第9図は、第8図
の−線断面図である。 A:自動車、5:センターピラー、8:シート
ベルト、9:スルーアンカ、11:センターピラ
ートリムアツパー、12:スルーアンカ取付孔、
13:整流部材、14:センターピラートリムロ
ア。
る。 第1図は整流部材の断面を示すもので、第3図
の−線断面図、第2図は本考案が適用された
自動車の一部破断斜視図、第3図はセンターピラ
ートリムアツパーの正面図、第4図はセンターピ
ラートリムアツパーの側面図、第5図は風切り音
低減試験データを示す図である。第6図、第7図
は第2実施例を示すもので、第6図はセンターピ
ラーを車室内から見た要部正面図、第7図は第6
図の−線断面図である。第8図、第9図は第
3実施例を示すもので、第8図はセンターピラー
を車室内から見た要部正面図、第9図は、第8図
の−線断面図である。 A:自動車、5:センターピラー、8:シート
ベルト、9:スルーアンカ、11:センターピラ
ートリムアツパー、12:スルーアンカ取付孔、
13:整流部材、14:センターピラートリムロ
ア。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 センターピラーに取付けられたスルーアンカ
と、 該スルーアンカの下方に配設されたリトラクタ
とを有し、 前記スルーアンカに挿通されたシートベルトを
前記リトラクタで巻取るようにした自動車におい
て、 前記センターピラーの車内側には整流部材が設
けられ、 該整流部材は、前記スルーアンカと前記リトラ
クタとの間に張り渡されている前記シートベルト
の前側縁に沿つて上下方向に延設されている、 ことを特徴とする自動車のピラー部構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15860185U JPH0347937Y2 (ja) | 1985-10-18 | 1985-10-18 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15860185U JPH0347937Y2 (ja) | 1985-10-18 | 1985-10-18 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6266849U JPS6266849U (ja) | 1987-04-25 |
| JPH0347937Y2 true JPH0347937Y2 (ja) | 1991-10-14 |
Family
ID=31082245
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15860185U Expired JPH0347937Y2 (ja) | 1985-10-18 | 1985-10-18 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0347937Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6274180B2 (ja) * | 2015-10-29 | 2018-02-07 | マツダ株式会社 | 車両のトリム構造 |
-
1985
- 1985-10-18 JP JP15860185U patent/JPH0347937Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6266849U (ja) | 1987-04-25 |
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