JPH0350587Y2 - - Google Patents

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JPH0350587Y2
JPH0350587Y2 JP1985118661U JP11866185U JPH0350587Y2 JP H0350587 Y2 JPH0350587 Y2 JP H0350587Y2 JP 1985118661 U JP1985118661 U JP 1985118661U JP 11866185 U JP11866185 U JP 11866185U JP H0350587 Y2 JPH0350587 Y2 JP H0350587Y2
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knob
bases
opening
base
fulcrum shaft
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Description

【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、支点軸をノブが中心に揺動するシー
ソースイツチに係り、特にノブが突出するカバー
との適切なクリアランスを常時確保して操作性を
良好に保ちながらしかもガタつきを無くし、かつ
構造を簡単にしたたものに関する。
[従来の技術] 第4図に、従来のシーソースイツチの一例を示
す。このシーソースイツチのスイツチ本体sは、
ノブaと、その側面を両側より挾み、図示省略の
ネジ等によつてノブaと分離しないよう一体化さ
れたベースb,cからなる。
このスイツチ本体sはカバーdに形成した開口
部e内に配設され、カバーdにネジ止め等によつ
て支持されている。開口部eの周縁はベースb,
cとの間に若干のクリアランスを形成した受面に
なつている。また、ノブaの頂部はカバーdの外
部へ突出する操作部となつている。ベースb,c
に挾まれた部分は頂部側よりもほぼベースb,c
の肉厚分だけ薄肉となつており、ノブaの頂部周
囲と開口部eの周縁との間で形成されるクリアラ
ンスwをできるだけ小さくし、良好な外観並びに
操作感を維持するとともに埃の侵入を防止してい
る。
なお、実開昭59−5846号公報には、カバーの開
口部から一部を露出させたノブをネジや軸部材で
支持部材へ揺動自在に結合し、この揺動部材をカ
バーの内側へネジ止めしたスイツチが記載されて
いる。
また、実開昭54−125473号公報には、カバーと
一体に形成された一対の支持部材間にノブを配設
し、支持部材の自由端部でノブを軸支したスイツ
チが記載されている。
さらに実開昭53−123482号公報には、ノブと一
体の可動接点部材を一対のベースで揺動自在に挟
み、可動接点に対面する内面に固定接点を設け、
かつ両ベースを係合部で相互に結合したスイツチ
が記載されている。
[従来技術の問題点] 前記第4図に示した従来例では、スイツチ本体
sを取扱性が良好な小組立体とし、かつベース
b,cの一部をカバーdの開口部eへ挿入する形
式を採用するため、スイツチ本体sの組立誤差等
を考慮してベースb,cの受面である開口部eの
周縁とベースb,cと間のクリアランスが必須で
ある。しかしこのクリアランスにより、カバーd
と共に振動すると、ベースb,cが開口部eの周
縁に接触して騒音を発生するガタつきが生じるの
でこれを防止する必要がある。
そのうえ、ベースb,cを係合手段により結合
する場合、係合ケ所を削減することにより構造の
簡単化と組立時の工数削減が望まれる。
また、実開昭59−5846号の公知例は、支持部材
をカバーの開口部内へ挿入した構造でないため、
本願のガタつき防止に関する要請が本来的に存在
しない。しかも、ノブを支持部材へ結合するため
にネジ等の取付手段を必要とし、組立時の工数が
多くなる。
実開昭54−125473号の公知例も、支持部材がカ
バーと一体であるから、前の公知例同様にガタつ
き防止に関する要請を欠き、そのうえ支持部材に
よるノブの支持が不安定になる。
実開昭53−123482号の公知例は、一対のベース
を結合するための係合部が最低四隅に設けられる
ことが自然であると思われるので、ベースの構造
が複雑になり組立工数も多くなる。しかも、カバ
ーとベースとのガタつきを防止することにつき何
の言及もない。
本考案の目的は係る諸問題点の解決にある。
[考案の構成] 本考案のシーソースイツチは、ノブと、このノ
ブを挾んで対向設置される一対のベースと、両ベ
ースに相互を連結するために設けられた係合部
と、ノブを揺動自在に貫通支持するため両ベース
間を横断して設けられた支点軸と、ノブに設けら
れた可動接点と、この可動接点に対応するベース
の内面に設けられた固定接点とを有するスイツチ
本体を備え、このスイツチ本体をカバー内へ配設
するとともに、カバーに開口部を設け、この開口
部内へ両ベースの一部を挿入し、かつノブの一部
を開口部から外方へ突出させたものにおいて、前
記支点軸を一方のベースから一体に他方のベース
方向へ突出形成し、支点軸の先端部を他方のベー
スに形成された凹部に嵌合し、この支点軸又は凹
部を一つの頂点として想定される三角形の残りの
2頂点を形成するよう前記係合部を各ベースにそ
れぞれ2ケ所づつ設け、かつこれら係合部を係合
穴と係合突起からなり、係合穴を係合突起が遊嵌
可能な大きさにすることにより両各ベース間の間
隔を調整可能に構成するるとともに、前記開口部
の周縁部肉厚方向に段部を設けることにより開口
部を段部を挟む大小二つの開口部とし、小開口部
の周縁部とノブとの間に所定のクリアランスを形
成し、大開口部の周縁部で両ベースの支点軸配設
部相当部を挟んだことを特徴とする。
[考案の作用] 小開口部の周縁部とノブとの間に可及的に小さ
なクリアランスを形成するので、ノブの操作感並
びに外観性や防塵性を良好に維持する。
また、大開口部の周縁部で両ベースを挟み、か
つ両各ベース間の間隔は、係合を係合突起とこれ
を遊嵌可能な大きさの係合穴で構成することによ
り調整可能にしたので、両ベースを大開口部の周
縁部へ密接させることができ、これによりベース
とカバー間で振動によるガタつきを生じない。
また、大開口部の周縁部で両ベースの支点軸配
設部相当部を挟んだので、支点軸部分では支点軸
の先端をベースの凹部に係合するだけで両ベース
が開かないように固定される。しかも、支点軸と
2ケ所の係合部は三角形の各頂点相当部に形成さ
れるので、係合ケ所が2ケ所だけになる。
[実施例] 第1図乃至第3図は、本考案の実施例を示す。
第2図は、本考案のシーソースイツチを組込んだ
状態におけるオートバイ用キルスイツチの外観を
示す。このシーソースイツチのスイツチ本体は、
第3図に示すように、ノブ10、ベース20、接
点側ベース30とからなる。ノブ10は、指で押
えるため高くした操作部12と、下方へ延出する
接点部14とからなり、操作部12と接点部14
との境界に支持穴16が揺動方向と直角に貫通形
成されている。また、接点部14の下端には、接
点取付穴18があり、図面では見えないが反対側
において可動接点を取付けてある。
ベース20は、略三角形の側面板22を有し、
最上部の角から、支点軸24を一体に突出形成し
てあり、その先端は段差をなす小径部26となつ
ている。また、側面板22の、他の二つの角から
は、それぞれ、取付腕28,29を支点軸24に
平行かつ一体に延出している。各取付腕28,2
9にはそれぞれ係合穴28aと29aが形成され
ている。これらの係合穴28a,29aは接点側
ベース30に設けられた後述する係合突起を遊嵌
可能な大きさであり、両ベース20,30をこれ
らの係合穴28a,29aと係合突起で係合した
とき、成形誤差等を見込んで組立時におけるベー
ス20と接点側ベース30間の間隔を調整できる
ようになつている。なお、支点軸24並びに取付
腕28,29は略三角形をなすベース20の各頂
点相当部に接点側ベース30方向へ一体に突出形
成されている。
接点側ベース30は、側面板22と対称をなす
略三角形状をし、その最上部の角部に小径部26
を受容する凹部32を形成し、その直下に固定接
点33を設けてある。また、凹部32と固定接点
33を通る線を対称軸として固定接点34,36
が設けられる。各固定接点はベース30の外側に
あるコード38に接続している。凹部32は略三
角形をなす接点側ベース30の1頂点相当部に設
けられ、凹部32の形成部分を挟む残りの2頂点
相当部に係合突起39a,39bが突出形成さ
れ、それぞれが対応する取付腕28,29の係合
穴28a,29aに係止可能である。
なお、第1図に示すようにベース20,30は
比較的肉厚のものを使用し、組立状態におけるベ
ース20,30及び接点部14を重ね合せた断面
寸法の方が操作部12のそれよりも大きくなつて
いる。
カバー40の詳細構造は第1図に示すように、
開口部周縁が肉厚方向へ段部42によつて二段に
段付形成され、外方(図の上方)に小開口部44
が、内方(図の下方)に大開口部46がそれぞれ
形成される。
段部42はノブ10の操作部12と接点部14
との境界部に対応して設けられ、小開口部44の
周縁部は開口面積を小さくするよう開口部の中心
方向へ庇状に突き出ている。この結果、開口部周
縁の小開口部44の周縁部と操作部12との間に
は、ノブの操作感を悪くしない程度で可及的に狭
くされたクリアランスWが形成されている。
一方、大開口部46の周縁部は、開口面積を大
きくする方向に引込んでおり、かつ、下方へ垂下
するフランジ48が形成されている。この大開口
部46の周縁部及びフランジ48は、ベース20
と接点側ベース30を挟みそれぞれの外側面に密
接支持している。また、大開口部46の周縁部及
びフランジ48に挟まれるベース20と接点側ベ
ース30の部分は支点軸24及び凹部32の配設
部相当部である。
このスイツチ本体の操作部12を第3図の矢視
A又はB方向に押すと、接点部14下部にある可
動接点(図示せず)は同矢視C又はD方向に揺動
し、固定接点36又は34と接続するよう切替操
作される。
次に、このスイツチ本体を組立てるには、まず
ベース20の支点軸24をノブ10の一方の側か
ら支持穴16内に入れて貫通させ、小径部26を
他側へ突出させる。次いで、接点側ベース30を
接点部14側部に添わせて、その凹部32に小径
部26を嵌合し、かつ、取付腕28,29に予め
形成してある取付穴28a,29aに接点側ベー
ス30の係合突起39a,39bを係合させると
スイツチ本体の組立が完了する。このとき係合ケ
所は2ケ所だけであり、支点軸24部分は単に凹
部32と小径部26のはめ合いになつている。な
お、取付穴28aと係合突起39a並びに取付穴
29aと係合突起39bの各組合せがそれぞれ本
考案における係合部となつている。
このようにして組立てられたスイツチ本体は、
カバー40にネジ止めなどで取付けられる。この
ときノブ10の操作部12はカバー40の小開口
部44から外方へ突出され(第2図参照)、小開
口部44の周縁部と操作部12との間には操作感
を悪くしない程度で可及的に狭くされたクリアラ
ンスWが形成される。
一方、大開口部46にはベース20と接点側ベ
ース30の支点軸24及び凹部32の配設部相当
部が嵌合される。これにより大開口部46の周縁
部とフランジ48がベース20と接点側ベース3
0の各外側面を密接して挟む。ゆえに、両ベース
は凹部32と小径部26のはめ合い部分で外方へ
開かないように支持されるので、スイツチ本体の
組立における係合ケ所を支点軸24部分について
省略できる、係合ケ所を削減してスイツチ本体の
構造を簡略化できかつ組立工数も削減できる。
そのうえ、係合穴28a,29aが係合突起3
9a,39bを遊嵌することで、両ベース20,
30間の間隔は調整可能であり、かつ図示省略の
可動接点に設けられる接点スプリングで間隔を広
げる方向へ付勢される。ゆえに、両ベース20,
30は大開口部46の周縁部とフランジ48へ密
接されることにより、ベース20と接点側ベース
30が振動しても、これらはカバー40と一体に
振動するので、ガタつきが生じずガタつき騒音の
発生を防止できる。
しかも、本実施例ではベース20,30を比較
的肉厚のものとしたから、ノブ10が揺動しても
変形が少なく耐用性のある支持ができる。
[考案の効果] 本考案は、支点軸を一方のベースから一体に他
方のベース方向へ突出形成し、支点軸の先端部を
他方のベースに形成された凹部に嵌合し、この支
点軸又は凹部を一つの頂点として想定される三角
形の残りの2頂点を形成するよう係合部を各ベー
スにそれぞれ2ケ所づつ設け、かつ係合部を係合
穴を係合突起で構成し、係合穴を係合突起が遊嵌
可能な大きさにすることにより両各ベース間の間
隔を調整可能にるとともに、前記開口部の周縁部
肉厚方向に段部を設けることにより開口部を段部
を挟む大小二つの開口部とした。
ゆえに、小開口部からノブを突出させることに
よつて操作感を良好に維持しつつノブとのクリア
ランスを可及的に小さくして外観性や防塵性能を
向上させることができる。
そのうえ、大開口部の周縁部で両ベースの支点
軸配設部相当部を挟むことにより、ベースを開口
部内へ挿入する形式にもかかわらず、ベースとカ
バー間に生じるガタつきをなくし、ガタつき騒音
の発生を防止できる。しかも、大開口部内のベー
スは支点軸と凹部とを単なるはめ合い構造にすれ
ればよく、この部分の係合構造を削減して両ベー
スの組立時における係合ケ所を2ケ所だけに済ま
せることができるので、スイツチ本体の構造を簡
略化できかつ組立工数も削減できる。
【図面の簡単な説明】
第1図乃至第3図は本考案の実施例であり、第
1図は、第2図の−線に沿う部分断面図、第
2図は組付状態の斜視図、第3図は分解斜視図で
ある。第4図は従来例の要部断面図である。 10……ノブ、12……操作部、14……接点
部、16……貫通穴、20……ベース、24……
支点軸、28a,29a……取付穴、39a,3
9b……係合突起、30……接点側ベース、40
……カバー、42……段部付、44……小開口
部、46……大開口部。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. ノブと、このノブを挾んで対向配置される一対
    のベースと、両ベースに相互を連結するために設
    けられた係合部と、ノブを揺動自在に貫通支持す
    るため両ベース間を横断して設けられた支点軸
    と、ノブに設けられた可動接点と、この可動接点
    に対応するベースの内面に設けられた固定接点と
    を有するスイツチ本体を備え、このスイツチ本体
    をカバー内へ配設するとともに、カバーに開口部
    を設け、この開口部内へ両ベースの一部を挿入
    し、かつノブの一部を開口部から外方へ突出させ
    たシーソースイツチにおいて、前記支点軸24を
    一方のベース20から一体に他方のベース30方
    向へ突出形成し、支点軸24の先端部26を他方
    のベース30に形成された凹部32に嵌合し、こ
    の支点軸24又は凹部32を一つの頂点として想
    定される三角形の残りの2頂点を形成するよう前
    記係合部を各ベース20,30にそれぞれ2ケ所
    づつ設け、かつこれら係合部を係合穴28a,2
    9aと係合突起39a,39bからなり、係合穴
    28a,29aを係合突起39a,39bが遊嵌
    可能な大きさにすることにより両各ベース20,
    30間の間隔を調整可能に構成するとともに、前
    記開口部の周縁部肉厚方向に段部42を設けるこ
    とにより開口部を段部42を挟む大小二つの開口
    部とし、小開口部44の周縁部とノブ10との間
    に所定のクリアランスwを形成し、大開口部46
    の周縁部で両ベース20,30の支点軸24配設
    部相当部を挟んだことを特徴とするシーソースイ
    ツチ。
JP1985118661U 1985-07-31 1985-07-31 Expired JPH0350587Y2 (ja)

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JP1985118661U JPH0350587Y2 (ja) 1985-07-31 1985-07-31

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JPS6226840U JPS6226840U (ja) 1987-02-18
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS53123482U (ja) * 1977-03-10 1978-09-30
JPS6020261Y2 (ja) * 1978-02-22 1985-06-18 ソニー株式会社 回転切換装置
JPS595846U (ja) * 1982-07-01 1984-01-14 三洋電機株式会社 スイツチ切換装置

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JPS6226840U (ja) 1987-02-18

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