JPH0352235A - 半導体集積回路装置 - Google Patents

半導体集積回路装置

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JPH0352235A
JPH0352235A JP1188121A JP18812189A JPH0352235A JP H0352235 A JPH0352235 A JP H0352235A JP 1188121 A JP1188121 A JP 1188121A JP 18812189 A JP18812189 A JP 18812189A JP H0352235 A JPH0352235 A JP H0352235A
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JP
Japan
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pads
power supply
pad
signal
line
Prior art date
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Pending
Application number
JP1188121A
Other languages
English (en)
Inventor
Toshiaki Sakai
酒井 敏昭
Hiroshi Yoshikawa
浩 吉川
Masahiro Sueda
雅博 末田
Hiroshi Ueda
博 上田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Publication date
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Publication of JPH0352235A publication Critical patent/JPH0352235A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • HELECTRICITY
    • H10SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • H10WGENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
    • H10W72/00Interconnections or connectors in packages
    • H10W72/90Bond pads, in general
    • HELECTRICITY
    • H10SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • H10WGENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
    • H10W72/00Interconnections or connectors in packages
    • H10W72/90Bond pads, in general
    • H10W72/921Structures or relative sizes of bond pads
    • H10W72/926Multiple bond pads having different sizes

Landscapes

  • Design And Manufacture Of Integrated Circuits (AREA)
  • Internal Circuitry In Semiconductor Integrated Circuit Devices (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [目次コ 概要 産業上の利用分野 従来の技術(第9図〜第l2図) 発明が解決しようとする課題 課題を解決するための手段 第1の発明の構成 第2の発明の楕戒 作用 第1の発明の作用 第2の発明の作用 実施例 第1実施例(第1図〜第,1図〉 第2実施例(第5図〉 第3実施例(第6図〉 第4実施例(第7図) 第5実施例(第8図) その他 発明の効果 [概要コ 素子形成面周辺部に電源パッド及び信号パッドを配列し
てなる半導体集積回路装置に関し、その集積度を高め、
パッドの間隔を狭くしても、電源パッドの数を増やすこ
となく、電源線の電流密度を低く抑え、もって、信号パ
ッドの数を増加できるようにすると共に、エレクトロマ
イグレーションによる電源線の断線を回避できるように
することを目的とし、 素子形成面周辺部においては、電源線は信号線よりも上
層に形成し、また、電源パッドは信号パッドよりも素子
形成面上、内側方向に長くなるように設け、更に、電源
パッド上には導電膜を積層して構或する9 [産業上の利用分野] 本発明は、素子形成面周辺部に電源パッド及び信号パッ
ドを配列してなる半導体集積回路装置に関する。
半導体集積回路装置、特にバイボーラ(1)ipola
r)型、例えば、E C L (emitter−co
upled logic)やC M I.、(curr
ent mode logic)型の半導体集積回路装
置は、その高速性を特長としているが、反面、消費電力
が大きいという短所を有している。ここに近年、かかる
半導体集積回路装置においては、回路素子の縮小化、微
細化が図られており、この結果、単位回路素子あたりの
消費電力は低減化している。しかしながら、それ以上に
集積度が増加し、チップ全体としての消費電力は更に増
加する傾向にある。このため、適切な手段で電源を供給
する必要がある、 [従来の技術コ 従来、半導体集積回路装置として、第9図及び第10図
にそれぞれその要部平面図及び要部断端面図(第9図の
x−x’線に沿った断端面図)を示すようなものが提案
されている。
第9図において、1はチップ辺、2は信号線53は信号
バッド、4は電源締、5は電源パッドであって、信号線
2,信号バッド3、電源線4及び電源パッド5は,第1
0図に示すように、シリコン基板6上に絶縁層7を介し
て同一面上に形成されている。なお,8は絶縁層、9、
10は絶縁層8に形成された開口である.また、第9図
において、矢印Aは電源線4を流れる電流の方向を示し
ている. [発明が解決しようとする課題] かかる従来の半導体集積回路装置においては、パッドの
間隔を狭くし、パッドの数を増加する場合には、その構
造上、電源線4の幅を狭くし、電源線4と信号線2との
短絡を回避するようにしなければならない.また、集積
度を高めると、消費電力が増加する,そこで、集積度を
高め、パッドの間隔を狭くし、パッドの数を増加すると
、電源線4の電流密度が大きくなり、エレクトロマイグ
レーションによる電源線4の断線を招来してしまうおそ
れがある. ここに、電源線4における電流密度の増加を避けようと
する場合には、集積度の増加に対して、例えば第Ll図
に実線Xで示すような関係で、電源パッド5の比率を増
加させる必要があり、このようにする場合には、信号パ
ッド3の不足を招いてしまう,1このことは、回路素子
が例えば1 / aに縮小された場合、集積できる回路
素子数はa2倍となるのに対して、パッドの間隔は1 
/ aに12ができない、即ち、パッド数はa倍にしか
できないことに起因するものである。
即ち、集積できる回路素子数がa2倍になった場合にお
いて、単位回路素子あたりの消費電力が1 / aにな
れば、チップあたりの消費電力はa倍になり、電源バッ
ド5の数をa倍にしても、電源バッド5の全パッド数と
の比率は変化しないので、この場合には、問題は生じな
い.しかしながら、実際にζよ,高速化を図るため、単
位回路素子あたりの消費電力を1 / aとすることは
できない。特に、もともと消費電力が大きいECLやC
ML[fi路等では、場合によっては、単位回路素子あ
たりの消費電力はそのまま(1倍)であるということも
ある。
このような場合には、例えば第11図に実線Xで示すよ
うに、電源パッド5の比率が著しく大きくなり、集積度
が向上しても、信号バッド3を増加できず、このため、
内部回路が使用できない場合も生じる.特にゲートアレ
イ等の楕戒では、この傾向が顕著になる6 なお、第11図において、実線Yは単位回路素子あたり
の消費電力が集積度Nの平方根に反比例して小さくなる
場合の全パッド数に対する電源バッド5の比率を示して
いる.また、第12図はパッドの間隔とパッド数との関
係の一例を示す図であり、実線Pは全パッド数、実線Q
は信号パッド数を示している。
本発明は、かかる点に鑑み、その集積度を高め、パッド
の間隔を狭くしても、電源パッドの数を増やすことなく
、電源線の電流密度を低く抑え、もって、信号パッドの
数を増加できるようにするε共に、エレクトロマイグレ
ーションによる電源線の断線を回避できるようにした半
導体集積回路装置を提供することを目的とする。
〔課題を解決するための千段] 上記目的は、次の第1及び第2の発明の半導体集積回路
装置によって、それぞれ達成される。
裏上力4已ト矢逸氏− 第1の発明の半導体S積回路装置は、素子形成面周辺部
に電源パッド及び信号パッドを配列し2てなる半導体集
積回路装置において、素子形成面周辺部においては、電
源線は信号線よりも上層Cこ形成し、また、電源パッド
は信号パッドよりも素子形成面上、内側方向に長くなる
ように設(フ、更に、電源パッド」二には導電膜を積層
したものである。
箋』!1亀期l臼亀底一 第2の発明の半導体集積回路装置は、素子形成面周辺部
に電源パッド及び信号パッドを配列してなる半導体集積
回路装置において、素子形成面周辺部においては、電源
線は信号線よりも上層に形戊し、また、電源パッドは信
号パッドよりも素−r形成面上、内側に設けたものであ
る。
[作用] 匙七Δ楚豐グ生担− 素子形成面周辺部においては、電源線は信号線よりも上
層に形成されるので、電源線のうち、信号パッドよりも
内側の部分は、その幅を広く形成することができ、この
ようにしても信号線との短絡は生じない. そして、また、電源パッドは信号パッドよりも素子形成
面上、内側方向に長くなるように設けられると共に、電
源パッド上には導電膜が積層されるので、電流は、導電
膜、電源パッドのうち、信号パッドよりも内側に設けら
れた部分を経由し,て、電源線のうち、信号パッドより
も内側の部分、即ち、幅を広く形成できる電源線部分に
流れ込むことになる. したがって、電源線の電流密度を低く抑えることができ
る。
01!と護吸厚』り生 第2の発明においても、素子形成面周辺部においては,
電源線は信号線よりも1二層に形成されるので、電源線
のうち、信号パッドよりも内■1の部分は、その幅を広
く形成することがて゛き、このようにしても信号線との
短絡は生じない、そして、また、電源パッドは信号パッ
ドよりも素子形成面上、内側に設けられるので、電流は
、導電膜、電源パッドを介して、電源線のうち、信号パ
ッドよりも内側の部分、即ち、幅を広く形成できる電源
線部分に流れ込むことになる。
したがって、この第2の発明においても、電源線の電流
密度を低く抑えることができる6なお、この第2の発明
においては、電源バッドは信号パッドよりも素子形成面
上、内側に設けられるので、電源線は信号パッドよりも
素子形戊面上、内側にのみ設ければ足りる。
[実施例コ 以下、第l図〜第8図を参照して、本発明の各種実施例
について説明するが、本発明は、これら実施例に限定さ
れるものではない。なお、第1図、第4図〜第8図にお
いては、説明の都合上、その形状の相違にかかわらず、
機能上、対応する部分には同一符号を付している. 策ユ』υ1艷 第1図は本発明の第1実施例の要部を示す平面図、第2
図は第1図のn−n’線に沿った断端面図である。
第1図において、11はチップ辺、l2は信号線、13
は信号パッド、l4は導電膜(バンプ)であり、信号線
12は、第2図に示すように、シリコン基板15上に絶
縁M16を介して形成されている.また、信号パッドl
3は、信号線12を被覆するように設けられた絶縁膜1
7に形成された開口18を介して信号線12上に積層さ
れている.また、導電膜14は信号バッド13を被覆す
るように設けられた絶縁膜19に形成された開口20を
介して信号パッド13上に積層されている. また、第1図において、21は電源線、22は電源パッ
ド、23は導電膜(バンプ)であり、電源線21は、第
2図に示すように、絶縁膜17上に形成され、信号線1
2との短絡が生じないようにされている.そこで、本実
施例においては、電源線21は、信号バッド13に挟ま
れる部分を幅狭に、信号パッド13よりも素子形成面上
、内側部分を幅広に形成されている.そして、電源バッ
ド22は、信号パッド13よりも素子形成面上、内側に
長くなるように、即ち、電源線21上、幅狭部21Aか
ら幅広部21Bにかけて設けられている.また、導電膜
23は、第2図に示すように、絶縁膜19に形成された
開口24を介して電源パッド22上に積層されている.
なお、信号線12,信号バッド13及び電源線21は例
えばアルミニウムで形成され、導電膜14及び23は例
えばパラジウム上に半田を積層して形成される。
かかる第1実施例においては、電流は、導電膜23、電
源バッド22のうち、電源線21の幅広部21Bに設け
られている部分22Bを経由して、電源線21の幅広部
21Bに流れ込むことになる.矢印B1、B. 、B3
は電源線21における電流の流れの方向を示している. かかる第1実施例によれば、電源線21において電流密
度が高くなる部分がないので、その集積度を高め、パッ
ドの間隔を狭くしても、電源バッド22の数を増やすこ
となく、電源&!21の電流密度を低く抑え、もって、
信号パッドl3の数を増加できるとともに、エレクトロ
マイグレーションによる電源線2lの断線を回避するこ
とができる.ちなみに,第3図はパッドの間隔と電源バ
ッド22に流すことができる電流との関係を示す図であ
り、図中、実線Vが第1実施例による場合の一例、実線
Wが従来例による場合の一例を示している.なお、第4
図は比較例の半導体集積回路装置を示す平面図であるが
、この比較例のように、電源パッド22を短くし、信号
パッドl3の長さと同一にする場合には、電源線21の
幅狭部21Aの電流密度が高くなり、この幅狭部21A
においてエレクトロマイグレーションによる断線が発生
してしまうおそれがある.なお、図中、Cは電流の流れ
の方向を示している. 策ユ』U動艷 第5図は本発明の第2実施例の要部を示す平面図であっ
て、この第2実施例は、導電膜14を素子形成面上、内
側方向に長く形成して、導電膜23の長さと同一にし、
その他については、第l実施例と同様に構成したもので
ある. かかる第2実施例においても、第1実施例と同様の作用
効果を得ることができる. 策ユ』0幻4 第6図は本発明の第3実施例の要部を示す平面図であっ
て、この第3実施例は、電源線21に幅狭部21Aを設
けず、電源パッド22も信号パッド13よりも素子形成
面上、内側の部分にのみ設け、その他については、第1
実施例と同様に構戒したものである. かかる第3実施例においても、第1実施例と同様の作用
効果を得ることができる. 星ffl廻一 第7図は本発明の第4実施例の要部を示す平面図であっ
て、この第4実施例は、導電wA14の長さを内側方向
に長く形威して導電膜23の長さと同一にし、その他に
ついては、第3実施例と同様に楕成したものである。
かかる第4実施例においても、第1実施例と同様の作用
効果を得ることができる。
策5』○む覧 第8図は本発明の第5実施例の要部を示す平面図であっ
て、この第5実施例は、導電wA23を電源バッド22
上にのみ形成し、その他については、第3実施例と同様
にIIJ戒したものである.かかる第5実施例において
も、第1実施例と同様の作用効果を得ることができる。
土シソ4 なお、第3実施例ないし第5実施例においては、第1実
施例及び第2実施例の場合と異なり導電膜14.23は
必ずしも必要ではなく、これがない場合であっても、上
述同様の作用効果を得ることができる. [発明の効果] 以上のように、本発明によれば、電源線は絶縁層を介し
て信号線よりも上層に形成されるので、電源線のうち、
信号パッドよりも内側の部分は、その幅を広く形成する
ことができるとともに、第1の発明においては、電源パ
ッドを信号パッドよりも素子形成面上、内側方向に長く
なるように設けるとともに、電源パッド上に導電膜を形
成することにより、また、第2の発明においては、電源
パッドを信号パッドよりも素子形成面上、内側に設ける
ことにより、それぞれ電源線に電流密度が高くなる部分
が生じないようにしているので、その集積度を高め、パ
ッドの間隔を狭くしても、電源パッドの数を増加するこ
となく、電源線の電流密度を低く抑え、もって、信号パ
ッドの数を増加できるとともに、エレクトロマイグレー
ションによる電源線の断線を回避することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の半導体集積回路装置の第1実施例の要
部を示す平面図、 第2図は第1図のn−n’線に沿った断端面図、第3図
はパッドの間隔と電源パッドに流すことができる電流と
の関係を示す図、 第4図は比較例の半導体集積回路装置の要部を示す平面
図、 第5図は本発明の第2実施例の要部を示す平面図、 第6図は本発明の第3実施例の要部を示す平面図、 第7図は本発明の第4実施例の要部を示す平面図、 第8図は本発明の第5実施例の要部を示す平面図、 第9図は従来例の半導体集積回路装置の要部を示す平面
図、 第10図は第9図のX−X’線に沿った断端面図、第1
1図は集積度と電源パッドの比率との関係の一例を示す
図、 第12図はパッドの間隔とパッド数との関係の一例を示
す図である. 12・・・信号線 13・・・信号パッ 21・・・電源線 22・・・電源バッ 23・・・導電膜 ド ド 第l実施例の要部 第1図 第II2Iの■ ■ 線に沿った断端面図 句琴 0 坏7 電源パッドに パッドのd隔 第3図 比較例の要部 第2実施例の要部 第5図 第3実施例の要部 第6図 第4実施例の要部 第7図 第5実施例の要部 第8図 従来例の要部 第9図 第9図のX−X 線に沿った断端面図 第■0図 電源バノドの比率 バンド数 バノドの間隔

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、素子形成面周辺部に電源パッド及び信号パッドを配
    列してなる半導体集積回路装置において、前記素子形成
    面周辺部においては、電源線は信号線よりも上層に形成
    され、また、前記電源パッドは前記信号パッドよりも前
    記素子形成面上、内側方向に長くなるように設けられ、
    更に、前記電源パッド上には導電膜が積層されているこ
    とを特徴とする半導体集積回路装置。 2、素子形成面周辺部に電源パッド及び信号パッドを配
    列してなる半導体集積回路装置において、前記素子形成
    面周辺部においては、電源線は信号線よりも上層に形成
    され、また、前記電源パッドは前記信号パッドよりも前
    記素子形成面上、内側に設けられていることを特徴とす
    る半導体集積回路装置。
JP1188121A 1989-07-20 1989-07-20 半導体集積回路装置 Pending JPH0352235A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100665843B1 (ko) * 2005-02-21 2007-01-09 삼성전자주식회사 반도체 장치에서의 패드 배치 구조 및 방법

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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