JPH0352732B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0352732B2 JPH0352732B2 JP5888586A JP5888586A JPH0352732B2 JP H0352732 B2 JPH0352732 B2 JP H0352732B2 JP 5888586 A JP5888586 A JP 5888586A JP 5888586 A JP5888586 A JP 5888586A JP H0352732 B2 JPH0352732 B2 JP H0352732B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- disk
- container
- sliding shaft
- pushing
- lid
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000010411 cooking Methods 0.000 claims description 19
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 8
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 8
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 240000008067 Cucumis sativus Species 0.000 description 2
- 235000010799 Cucumis sativus var sativus Nutrition 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 2
- 235000013305 food Nutrition 0.000 description 2
- 235000013372 meat Nutrition 0.000 description 2
- 235000013311 vegetables Nutrition 0.000 description 2
- 235000013351 cheese Nutrition 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000009987 spinning Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Food-Manufacturing Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は野菜、肉等の食品を切削調理するため
の調理器に関する。
の調理器に関する。
従来より野菜、肉等の食品を調理するための調
理器は知られている。かかる調理器の一つの改良
として、例えば昭和59年10月9日付出願の特願昭
59−212029号明細書に記載された調理器がある。
かかる調理器の縦断面図を第3図に示す。
理器は知られている。かかる調理器の一つの改良
として、例えば昭和59年10月9日付出願の特願昭
59−212029号明細書に記載された調理器がある。
かかる調理器の縦断面図を第3図に示す。
第3図に示す如くかかる調理器は、調理器本体
ケース101内下方にはシヤーシ102に取り付
けられた電動機103と動力伝達用の歯車104
および歯車105およびこれにより回転される回
転主軸106が内蔵されている。上記本体ケース
101の上方には切削すべき材料108を収納す
るための容器109がセツトされており、容器1
09の底部開口110からは上記回転主軸106
が内方に突出している。この回転主軸106には
カツター111を取り付けた回転台112を取り
付けてあり、この回転台112の下にはこれと共
動回転し、遠心力により切削された材料113を
排出するための回転円盤114が取り付けられて
いる。また上記容器109の下部側面で上記回転
円盤114の近くには切削された材料113を排
出するための排出口115およびそれに続く排出
通路116が設けてある。上記容器109の上部
開口部にはこれを覆い脱着自在な蓋117を設け
てある。この蓋117には円筒形の軸受部118
が設けてあり、この軸受部118には上下自在な
中空摺動軸119を挿入してある。この摺動軸1
19の下端には切削すべき材料を下方に押えつけ
るための押込デイスク120が取り付けてあり、
上記中空摺動軸119の上下動に従つて同時に上
下動するようにしてある。またキユウリの如き細
長い材料108を切削する場合、その材料が倒れ
たり、カツター111と押込デイスク120の間
でカツター111と共に空回転して切削できない
ことがないようにするため、上記中空摺動軸11
9内からも材料108を投入し、そのときこの材
料108を下方に押込むための押込棒121を装
備してある。
ケース101内下方にはシヤーシ102に取り付
けられた電動機103と動力伝達用の歯車104
および歯車105およびこれにより回転される回
転主軸106が内蔵されている。上記本体ケース
101の上方には切削すべき材料108を収納す
るための容器109がセツトされており、容器1
09の底部開口110からは上記回転主軸106
が内方に突出している。この回転主軸106には
カツター111を取り付けた回転台112を取り
付けてあり、この回転台112の下にはこれと共
動回転し、遠心力により切削された材料113を
排出するための回転円盤114が取り付けられて
いる。また上記容器109の下部側面で上記回転
円盤114の近くには切削された材料113を排
出するための排出口115およびそれに続く排出
通路116が設けてある。上記容器109の上部
開口部にはこれを覆い脱着自在な蓋117を設け
てある。この蓋117には円筒形の軸受部118
が設けてあり、この軸受部118には上下自在な
中空摺動軸119を挿入してある。この摺動軸1
19の下端には切削すべき材料を下方に押えつけ
るための押込デイスク120が取り付けてあり、
上記中空摺動軸119の上下動に従つて同時に上
下動するようにしてある。またキユウリの如き細
長い材料108を切削する場合、その材料が倒れ
たり、カツター111と押込デイスク120の間
でカツター111と共に空回転して切削できない
ことがないようにするため、上記中空摺動軸11
9内からも材料108を投入し、そのときこの材
料108を下方に押込むための押込棒121を装
備してある。
上述した調理器では、中空摺動軸119の内側
からチーズの如き切削し難い材料108を投入
し、押込棒121で下方に押え込んで切削せんと
したとき、材料108がカツター111に引張り
込まれ、上下方向に規制がない押込デイスク12
0の下方に入り込み、押込デイスク120を押し
上げて押込デイスク120の下方でカツター11
1に接着した状態でカツター111および回転台
112と共に共回りしてしまい切削不能となつて
しまう問題があつた。
からチーズの如き切削し難い材料108を投入
し、押込棒121で下方に押え込んで切削せんと
したとき、材料108がカツター111に引張り
込まれ、上下方向に規制がない押込デイスク12
0の下方に入り込み、押込デイスク120を押し
上げて押込デイスク120の下方でカツター11
1に接着した状態でカツター111および回転台
112と共に共回りしてしまい切削不能となつて
しまう問題があつた。
従つて本発明の目的は押込デイスク120が押
し上げられ、切削すべき材料が回転台112上で
共動空転することを防止し、材料を有効に切削で
きるようにすることにある。
し上げられ、切削すべき材料が回転台112上で
共動空転することを防止し、材料を有効に切削で
きるようにすることにある。
本発明は、調理器の切削すべき材料を収納する
容器内に、上面カツターを有する回転台および、
この回転台の下に位置し、それと共に回転する回
転円盤を配設し、上記容器の下部側面で上記回転
円盤近くに排出口およびそれに続く排出通路を設
け、上記容器の上部開口部にはこれを覆い脱着自
在な蓋を設け、この蓋に円筒形軸受部を設け、こ
の軸受部に上下動自在の中空摺動軸を挿入し、こ
の中空摺動軸の下端に押込デイスクを取り付け、
上記中空摺動軸内には脱着可能な押込棒を装備
し、上記押込デイスクがその最下位置にあるとき
この押込デイスク上面でこれを静止させるため、
脱着自在にストツパーを挿入できる挿入孔を上記
容器側壁に設けた調理器である。
容器内に、上面カツターを有する回転台および、
この回転台の下に位置し、それと共に回転する回
転円盤を配設し、上記容器の下部側面で上記回転
円盤近くに排出口およびそれに続く排出通路を設
け、上記容器の上部開口部にはこれを覆い脱着自
在な蓋を設け、この蓋に円筒形軸受部を設け、こ
の軸受部に上下動自在の中空摺動軸を挿入し、こ
の中空摺動軸の下端に押込デイスクを取り付け、
上記中空摺動軸内には脱着可能な押込棒を装備
し、上記押込デイスクがその最下位置にあるとき
この押込デイスク上面でこれを静止させるため、
脱着自在にストツパーを挿入できる挿入孔を上記
容器側壁に設けた調理器である。
即ち本発明は上述したストツパー挿入孔にスト
ツパーを挿入することにより、上記押込デイスク
が上方に押し上げられるのを防止する構造にした
のである。
ツパーを挿入することにより、上記押込デイスク
が上方に押し上げられるのを防止する構造にした
のである。
本発明によれば、従来の調理器において切削す
べき材料がカツターに引込まれ、押込デイスクを
押し上げてカツターと共に空回転するのを上述し
たストツパーをその挿入孔より容器内に挿入する
ことにより押込デイスクが押し上げられないよう
にすることにより、材料の空回転を防止する。
べき材料がカツターに引込まれ、押込デイスクを
押し上げてカツターと共に空回転するのを上述し
たストツパーをその挿入孔より容器内に挿入する
ことにより押込デイスクが押し上げられないよう
にすることにより、材料の空回転を防止する。
以下図面を参照して本発明をその一実施例につ
いて説明する。第1図は本発明による調理器の縦
断面図であり、第2図はその要部斜視図である。
いて説明する。第1図は本発明による調理器の縦
断面図であり、第2図はその要部斜視図である。
本発明による調理器は第1図に示す如く、調理
器本体ケース1内下方にはシヤーシ2に取り付け
られた電動機3と動力伝達用の歯車4および歯車
5およびこれにより回転される回転主軸6が内蔵
されている。上記本体ケース1の上方には切削す
べき材料8を収納するための容器9がセツトされ
ており、容器9の底部開口10からは上記回転主
軸6が内方に突出している。この回転主軸6には
カツター11を取り付けた回転台12を取り付け
てあり、この回転台12の下にはこれと共動回転
し、遠心力により切削された材料13を排出する
ための回転円盤14が取りつけられている。また
上記容器9の下部側面で上記回転円盤14の近く
には切削された材料13を排出するための排出口
15おびそれに続く排出通路16が設けてある。
上記容器9の上部開口部にはこれを覆い脱着自在
な蓋17を設けてある。この蓋17には円筒形の
軸受部18が設けてあり、この軸受部18には上
下自在な中空摺動軸19を挿入してある。この摺
動軸19の下端には切削すべき材料8を下方に押
えつけるための押込デイスク20が取り付けてあ
り、上記中空摺動軸19の上下動に従つて同時に
上下動するようにしてある。またキユウリの如き
細長い材料を切削する場合、その材料が倒れてし
まうのを防止するため上記中空摺動軸19内から
も材料を投入し、そのとき、この材料を下方に押
え込むための押込棒21を装備してある。
器本体ケース1内下方にはシヤーシ2に取り付け
られた電動機3と動力伝達用の歯車4および歯車
5およびこれにより回転される回転主軸6が内蔵
されている。上記本体ケース1の上方には切削す
べき材料8を収納するための容器9がセツトされ
ており、容器9の底部開口10からは上記回転主
軸6が内方に突出している。この回転主軸6には
カツター11を取り付けた回転台12を取り付け
てあり、この回転台12の下にはこれと共動回転
し、遠心力により切削された材料13を排出する
ための回転円盤14が取りつけられている。また
上記容器9の下部側面で上記回転円盤14の近く
には切削された材料13を排出するための排出口
15おびそれに続く排出通路16が設けてある。
上記容器9の上部開口部にはこれを覆い脱着自在
な蓋17を設けてある。この蓋17には円筒形の
軸受部18が設けてあり、この軸受部18には上
下自在な中空摺動軸19を挿入してある。この摺
動軸19の下端には切削すべき材料8を下方に押
えつけるための押込デイスク20が取り付けてあ
り、上記中空摺動軸19の上下動に従つて同時に
上下動するようにしてある。またキユウリの如き
細長い材料を切削する場合、その材料が倒れてし
まうのを防止するため上記中空摺動軸19内から
も材料を投入し、そのとき、この材料を下方に押
え込むための押込棒21を装備してある。
なおこの調理器においては、容器9の蓋15に
は図示する如くスイツチ押込部22を設けてあ
り、このスイツチ押込部22についているスイツ
チ押込リブ23が本体ケース1内に設けられたス
イツチボタン24に対応する関係にある。スイツ
チボタン24はバネ25に抗して下方に押し下げ
られたとき、スイツチ可動接点26と固定接点2
7を接触させてスイツチが入り電動機3が動き出
し、調理器の運転を開始する。
は図示する如くスイツチ押込部22を設けてあ
り、このスイツチ押込部22についているスイツ
チ押込リブ23が本体ケース1内に設けられたス
イツチボタン24に対応する関係にある。スイツ
チボタン24はバネ25に抗して下方に押し下げ
られたとき、スイツチ可動接点26と固定接点2
7を接触させてスイツチが入り電動機3が動き出
し、調理器の運転を開始する。
本発明によれば第1図および第2図に示す如
く、更に上記容器9の側壁28の下方で上記押込
デイスク20が最も下の位置に来たときその上面
に要すれば接触するような関係でストツパー29
を挿入する挿入孔30を設けるのである。本実施
例では上記挿入孔30は2箇所に設けてあり、ス
トツパー29も2本の足31を有するものとして
示したが、これは場合によつては孔1個、足1本
の組合せでもよく、また3個以上および3本以上
の組合せでもよい。
く、更に上記容器9の側壁28の下方で上記押込
デイスク20が最も下の位置に来たときその上面
に要すれば接触するような関係でストツパー29
を挿入する挿入孔30を設けるのである。本実施
例では上記挿入孔30は2箇所に設けてあり、ス
トツパー29も2本の足31を有するものとして
示したが、これは場合によつては孔1個、足1本
の組合せでもよく、また3個以上および3本以上
の組合せでもよい。
上述した構成の本発明による調理器において
は、切削すべき材料8は容器9の開口面積に近い
大きさで、容器9の蓋17と回転台12の間で作
られる容器9内の容積までの材料を蓋17を取る
だけで投入でき、運転時には蓋17を容器9に乗
せ、中空摺動軸19および押込デイスク20を下
方に押しながら、蓋17のスイツチ押込部22を
他の手で押して切削することができる。
は、切削すべき材料8は容器9の開口面積に近い
大きさで、容器9の蓋17と回転台12の間で作
られる容器9内の容積までの材料を蓋17を取る
だけで投入でき、運転時には蓋17を容器9に乗
せ、中空摺動軸19および押込デイスク20を下
方に押しながら、蓋17のスイツチ押込部22を
他の手で押して切削することができる。
また切削すべき材料8がカツター11に巻き込
まれ、切削されずに押込デイスク20を逆に押し
上げてカツター11および回転台と共に回転して
しまうような状態になつたときには、押込デイス
ク20をその最下位置になるまで押し下げ、第1
図および第2図に示す如く、ストツパー29の足
31を容器9の側壁28に設けた挿入孔30に挿
入すれば、このストツパー29により押込デイス
ク20は押し上げられることがなくなり、材料8
がカツター11と共回りして切削不能になること
を防止できる。
まれ、切削されずに押込デイスク20を逆に押し
上げてカツター11および回転台と共に回転して
しまうような状態になつたときには、押込デイス
ク20をその最下位置になるまで押し下げ、第1
図および第2図に示す如く、ストツパー29の足
31を容器9の側壁28に設けた挿入孔30に挿
入すれば、このストツパー29により押込デイス
ク20は押し上げられることがなくなり、材料8
がカツター11と共回りして切削不能になること
を防止できる。
上述した如く、本発明の調理器によれば、押込
デイスクをその最下位置で静止させ、押し上げら
れるのを防止できるので、切削すべき材料がカツ
ターに巻き込まれて共回りし、空転することを防
ぎ、どのような材料でも切削できる効果を有す
る。
デイスクをその最下位置で静止させ、押し上げら
れるのを防止できるので、切削すべき材料がカツ
ターに巻き込まれて共回りし、空転することを防
ぎ、どのような材料でも切削できる効果を有す
る。
第1図は本発明による調理器の縦断面図であ
り、第2図はその要部斜視図である。第3図は従
来の調理器の縦断面図である。 8は切削材料、9は容器、11はカツター、1
2は回転台、14は回転円盤、15は排出口、1
7は蓋、19は中空摺動軸、20は押込デイス
ク、21は押込棒、28は容器側壁、29はスト
ツパー、30は挿入孔、31はストツパー足。
り、第2図はその要部斜視図である。第3図は従
来の調理器の縦断面図である。 8は切削材料、9は容器、11はカツター、1
2は回転台、14は回転円盤、15は排出口、1
7は蓋、19は中空摺動軸、20は押込デイス
ク、21は押込棒、28は容器側壁、29はスト
ツパー、30は挿入孔、31はストツパー足。
Claims (1)
- 1 調理器の切削すべき材料を収納する容器内
に、上面にカツターを有する回転台およびこの回
転台の下に位置しそれと共に回転する回転円盤を
配設し、上記容器の下部側面で上記回転円盤近く
に排出口およびそれに続く排出通路を設け、上記
容器の上部開口部にはこれを覆い脱着自在な蓋を
設け、この蓋に円筒形軸受部を設け、この軸受部
に上下動自在の中空摺動軸を挿入し、この中空摺
動軸の下端に押込デイスクを取り付け、上記中空
摺動軸内には脱着可能な押込棒を装備し、上記押
込デイスクがその最下位置にあるときこの押込デ
イスク上面でこれを静止させるため脱着自在にス
トツパーを挿入できる挿入孔を上記容器側壁に設
けたことを特徴とする調理器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61058885A JPS62213718A (ja) | 1986-03-17 | 1986-03-17 | 調理器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61058885A JPS62213718A (ja) | 1986-03-17 | 1986-03-17 | 調理器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62213718A JPS62213718A (ja) | 1987-09-19 |
| JPH0352732B2 true JPH0352732B2 (ja) | 1991-08-12 |
Family
ID=13097227
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61058885A Granted JPS62213718A (ja) | 1986-03-17 | 1986-03-17 | 調理器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62213718A (ja) |
-
1986
- 1986-03-17 JP JP61058885A patent/JPS62213718A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62213718A (ja) | 1987-09-19 |
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