JPH0353485A - 加熱調理装置 - Google Patents

加熱調理装置

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JPH0353485A
JPH0353485A JP18957889A JP18957889A JPH0353485A JP H0353485 A JPH0353485 A JP H0353485A JP 18957889 A JP18957889 A JP 18957889A JP 18957889 A JP18957889 A JP 18957889A JP H0353485 A JPH0353485 A JP H0353485A
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JP
Japan
Prior art keywords
heating
time
voltage
power supply
food
Prior art date
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Pending
Application number
JP18957889A
Other languages
English (en)
Inventor
Nobuyoshi Kawai
河井 延良
Masao Hayase
正雄 早勢
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YAMANO DENKI SEIZO KK
Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
YAMANO DENKI SEIZO KK
Sanyo Electric Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〈産業条の利用分野〉 本発明は、加熱手段の通電時間を電#.電圧に話づいて
自動修正する新規な加熱調理装置に関する。
く従来の技術と、発明が解決しようとする課題〉従来、
オーブンレンジ等の加熱調理機器においては、一般的に
食材の種類や重量等の諸条件に応じた加熱時間を設定し
た後、ヒータに通電し、加熱調理を行っている。上記ヒ
ータには通常商川電[100Vが電源スイッチを介して
印加されており、この電源電圧か定格電圧100Vに対
して例えば±10%変動すると、ヒータの加熱電力もそ
れに応じて変動するため、加熱不足になったり、加熱し
過きたりして、食材を均一に仕上げることができないと
いう不都合があった。
本允明は上記問題点に鑑みてなされたものであり、電源
電圧に変動かあっても加熱不足や過度の加ハを防止して
、食品を均一に仕上げることかできる加熱調理装置を提
供することを11的とする。
く課題を解夾するための手段〉 上記目的を違戊するための本発明の加熱j.!J理装置
は、食材を収容する加熱室内に加熱手段が配置され、加
熱調理開始時に加熱時間を調理者が初期設定し、この初
期設定時間、商用電源の定格値を加熱手段に印加して所
望の熱量を食材に加える装置であって、上記加熱手段に
印加される電源電圧を、加熱開始から加熱終了までの間
検知する電圧検知手段と、この電圧検知手段により検知
される加熱開始直後の電源電圧で食材を加熱する場合の
熱量が、調理者の所望の熱量と等価になるように、初期
設定時間を修正し、この1回目の修正を行った後には、
所定時間経過する毎に電圧検知手段により検知された電
源電圧で食材を加熱する場合の熱量が、調理者の所望の
熱量と等価になるように残り時間を順次修正する修正手
段とを有することを特徴とする。
く作 用〉 上記構成の本発明によれば、電圧検知手段により加ハ手
段に印加される電源電圧を検知する。そして、修疋手段
により、加熱開始直後に検知された電源電圧で食材を加
熱する場合に得られるハ量が、調理者か所望する熱量と
等価になるように、初期設定時間を修正する。この修正
により、電源電圧が商用電源の定格値(例えば100V
±5%)よりも、高かったり低かったりしても、調理者
が初期設定した加熱時間に見合った熱量を食材に加える
ことができる。
さらに、修正手段は上記第1回目の修正を行った後に、
電圧検知手段から所定時間経過する毎に供給される電源
電圧で食材を加熱する場合に得られる熱量が、調理者か
所望する熱量と等価になるように、残り時間を順次修正
する。この第2回l]以後の修正により、加熱途中で電
源電圧か変動しても調理者が設定した加熱時間に見合っ
た熱量を食材に加えることかできる。
以上のようにして、電圧検知手段により検知したホ源電
圧に応して加熱手段の通電時間を白動的に修i[する。
く大施例〉 以ド、本発明の加.I′A調理装置を添付図面を参照し
なから詳細に説明する。
第1図は本発明に係る加熱調理装置の一実施例を示ずブ
ロック図である。
]はオーブンレンジ本体に表面に取り付けられる操作パ
ネルであり、この操作バネル1には、オーブン加熱、グ
リル加熱等の加熱モードを選択するための選択キー2、
食材の加熱時間を初期設定するためのタイマー3、加熱
モードや初期設定時間T 、順次更新される加熱時間T
N等を表示す0 るための表示部4、ヒータ6への通電を開始するための
加熱キー5が配置されている。上記ヒータ6には電l!
7.電圧を降圧してA/D変換回路8に供給するトラン
ス7か接続されている。そして、上記操作パネル1、及
びA/D変換回路8はインクフェース9を介してマイク
ロコンピューター0に接続されている。
このマイクロコンピューターoは調理者により設定され
た{ノノ期設定時間T 、加熱モー1・c′をR0 AM10aに一時格納しておき、C P U 1 0 
bがA/D変換Kll路8によりA/D変換された所定
タイミング(N−1.2.・・・)毎の電源電圧データ
■、を取り込み、この電源電圧データ■、が基準電圧V
   (N−1のときは定格100V,N−N−l 2以上の場合は前回11111定した電源電圧)に対し
て5%(ΔV)以上変動した場合に、ROM10cに格
納されたプログラムに従って上記ヒータ6による加熱時
間T  の残り時間をT9時間に修正N−1 し。TNを新たな加熱時間として設定するものである。
第2図は残り時間の修正データを得るための尖験桔果を
示すグラフである。この実験は上記加熱調理装置を使用
し、鍋に食材として20℃の水5ooccを入れ、加熱
モードをオーブンモードに設定して、ヒータ6への印加
電圧(電源電圧)、ヒータ6の表面温度、及び鍋内の水
の温度をJlll定したものである。尚、縦軸は温度、
横軸はり.′/間を示す。
同図によれば、ヒータ6の表IIIli瓜度か加熱開始
後、飽和温度350℃に達するまでの時間は、電源電圧
が1 1. O Vのときて約9分40秒であり、定格
100Vのときで約20分45秒であり、90Vのとき
は33分を越えても飽和温度に到達しない。
そして、鍋内の水(20℃)が飽和温度100℃に達す
るまでの時間は電#.電圧110Vのときで25分39
秒( T la時間)、定格100Vのときて26分3
4秒(To時間)、90Vのときで33分57秒(T1
b時間)であった。すなわち、電源電圧かIIOVのと
きは、定格電圧の場合よリしa時間(55秒)短縮され
、電源電圧が90■のときは、定格電圧の場合よりもb
時間(7分22秒)長くなる。
以上の測定結果から、電源電圧が110■の場合には、
例えば初期設定時(1o)における加熱時間をT とす
ると、このToに対してa時間減0 算した加ハ117間TIaで加〃5すると、定格電圧1
00■でT o++!7間加熱するのと同し熱量を食材
に加えることになる。また、電源電圧か90Vの場合に
は、初期設定した加熱時間T。に対してbIl!j間加
算した加熱11!i間T1bで加鮎することにより、定
格電圧100vでT。時間加熱するのと同し熱量を食材
に加えることになる。
すなわち、定格電圧100Vで食材を加熱したときに飽
和温度に達する時間と、変動した電ti.電圧により食
材を加熱したときに飽和温度に達する時間との差(例え
ば、上記a,b)を修正データとしてメモリに記憶して
おき、この差により初期設定した加熱時間T をT 1
またはTlbに設定0      1a し直すことにより、電源電圧の変動による食材の加熱不
足や過度の加熱を防止することかできる。
この加熱調理装置では、電源電圧の大きさに対応させて
修正時間比率(例えば、a/TN,、b/T   )を
、予めマイクロコンピュータ10N−1 のR A M 1 0 aに記憶させておき、電源電圧
か基準電圧■  に対して約5%変動した場音に、残N
−1 り1147間の修正を行うようにしている。
第3図は上記電源電圧の測定タイミングと加熱時間及び
残り99間との関係を説明するための図である。
加熱開始直後(t1)に′7Igj定した電源電圧で初
期設定時間の残り時間(但し、t とt1は略等0 しいから残り時間は初期設定時間と見做すことができる
)をT1に修正してこれを加熱時間として設定する(同
図B参照)。
次に、T の40%経過した時点(t2)で再1 度電源電圧を11Il1定し、この峙の電源電圧で加熱
する熱量と、t1の時点でIIP+定した電源電圧で残
りの時間(0.671)加熱した場合の熱量とが等価に
なるように0.6T をT2に修正し,このl T2を新たな加熱時間として設定する(同図C参i1(
( )  。
以下、同様にしてT  の40%経過した時点N−1 (1  )で電源電圧を測定し、この時の電源電圧n で加熱する熱量と、前回(t   )API定した電源
n−1 電圧で0.6T  時間加熱した場合の熱量とが、N−
1 等価になるように0.6T   をT に修iE L,
 ,N−1   〜 このTNを新たな加熱114r間として段定する(同図
D,E参照)。
上記のようにして第2回I]]から第N回までの残り時
間の修正は前回修正した残り時間T  の6N−1 0%に対して順次行う。これにより、加凸開始後から加
熱終了に至るまでに電源電圧が変動しても、定格100
Vで調理者による初期設定時間加熱した場合と等価の熱
量を食利に加えることができる。
上記加熱調理装置の動作を第4図のフローチャートにし
たがって説明する。まず、調理者は操作バネル1の選択
キー2、タイマー3を操作して、加熱モード、加熱時間
をT。に設定した後、加熱キー5を操作する。以上の調
理者によるキー操作により設定された加熱時間Toや加
熱モードか表示部4に表示される。これより、次の加貼
制御プログラムを逐次実行する。
ステップ1において、調理者により設定された初期設定
時間Toを取り込み、ステップ2において、加熱キー5
人力に応じてヒータ6に通電ずる。
ステップ3において、カウンタメモリの変数Nを1にす
る。
ステップ4において、A/D変換回路8からの電源l−
ハ圧データVNを取り込み、71&源電圧を側定する。
ステップ5において、測定した電源電圧VNと基準電圧
V  とを比較し、 N−1 ■  一Δv<V  <v   +ΔVであれば、電N
−I      N   N−1 源電圧V が基!lF!電圧V  に対して許容される
N       N−1 変動値ΔVの範囲内であると判定し、ステップ6におい
て、残り時間をそのまま加熱時間TNとする。
上記ステップ5の比較結果が、 VN<V   一Δ■であれば、電源電圧VNが許N−
1 容値によりも低下していると判定し、ステップ7におい
て、残り時間にb時間を加算した時間を新たな加熱時間
TNとする。
上記ステップ5の比較結果が、 V  >V   +ΔVであれば、電源電圧VNが許N
      N−1 容値を越えていると判定し、ステップ8において、残り
時間にa IIjj間を絨算した1111間を加Q 1
1′?間TNとする。
上記ステップ5、6、7、8の処理を第2図t1の時点
(N−1)に対応させて具体的に説明する。
すなわち δ−1定した電源電圧と定格100Vとを比
較し、電源電圧が95〜105■であれば、基準電圧1
00vに対して許容される変動値5Vの範囲内であると
判定し、加熱時間を残り時間T o  t l”: T
 oに合わせる。
また、電源電圧が95V未満であれば、許容値によりも
低下していると判定し、低下した7!X源電圧で食材を
加熱する場合の熱量が、定格電圧100vで食材をT。
時間加熱する場合の熱量と等価になるようにT をT1
bに修正し、これを加熱{侍0 間とする。すなわち、第2図に示した条件において、電
源電圧が90Vであれば、初期設定された加熱時間(2
6分34秒)に対してb時間(7分22秒)を加算した
時間を加熱時間とする。
また、電源電圧がIIOVであれば、許容値を越えてい
ると′f11定し、この上昇した電源電圧で食材を加熟
する場合の熱量が、定格電圧]. O O Vで食月を
T。時間加貼する場合の熱量と等価になるように残り時
間をTlaに修正する。すなわち、第2囚に示した条件
において、電源電圧が110vてあれば、初期設定され
た加熱時間(26分34秒)に対してa時間(55秒)
が減算される。
ステップ9において、算出された新たな加熱時間TNか
表示部4に表示される。
ステップ10において、残り時間がTNの60%に達す
るのを待ち、TNの60%に達すると、ステップ11に
おいて、Nが予め設定した修正回数maxであるか否か
を判別し、N<maxであれば、ステップ12(;おい
て、N4−N+1にして、上記ステップ4〜ステップ9
の処理を再び行う(第3図参照)。
上記ステップ11の判別結果がN−maxであれば、ス
テップ13において、TN残り時間か0になるまでその
まま待ち、残り時間がOになると、ステップ14におい
て、ヒータ6への通電は停止され,チャイム等により加
熱總了か報知される。
なお、ステップ10の判別は加貼時間TNの一定割合<
40:60)で電源電圧の4111定タイミングを決定
しているが、加熱口!j間TNを設定してから一定時間
経過する毎に測定するようにタイミングを設定すること
も可能である。
このように、加熱開始直後の電源電圧か定格電圧より高
い場合、及び低い場合には、初期設定時間を修正して、
定格電圧で加熱する場合と略等価の熱量を食材に加え、
また、加熱途中で電源電圧が変動しても、前回設定した
加熱時間の残り時間で加熱する場合と等価な熱量となる
ように、残り時間を再修正することができる。したがっ
て、電源電圧の変動に応じて食材の加熱不足や過度の加
熱を防止して、食材を均一に仕上げることができる。
尚、上記実施例では、電源電圧のAll定を加熱時間の
60%に設定したが、この他のパーセンテイジに設定し
たり、二回以上測定して加熱時間を二回以上設定し直す
ことが可能である。また、基準電圧の5%以上と以下に
よって、a,bの2抽類の修正特開により、残り11I
間を修正する場合を例示したが、電源電圧の変動幅をさ
らに細かく設定し、この設定された電源電圧に対応させ
て、修正晴間を細かく設定することか可能である等、そ
の他この発明の要旨を変更しない範囲で種々の設計変更
を施すことが可能である。
く発明の効果〉 以上の本発明によれば、加熱開始直後から加熱終了まで
の間に電源電圧を複数回δIII定し、API定した電
源電圧に応じて、定格電圧を初期設定時間加熱手段に印
加した場合と等価な熱量を加えるように、残り時間を順
次修正することができる。したかって、@源電圧に変動
があっても、食材の加熱不足や過度の加熱を防止し、定
格電圧が加熱手段に印加された場合と同様の仕上がりを
得ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る加熱調理装置の一実施例を示すブ
ロック図、 第2図は残り時間修IEデータを得るための夫験桔果を
示すグラフ、 第3図は電?fi.ili Ifの測定タイミンクと残
り時間との関係を説明するための図、 第4図は加熱調理装置の動作を示すフローチャー1・。 1:操作パネル、3:タイマー 6.ヒータ、8 : 
A/D変換回路、 10:マイクロコンピュータ

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、食材を収容する加熱室内に加熱手段が 配置され、加熱調理開始時に加熱時間を 調理者が初期設定し、この初期設定時間、 商用電源の定格値を加熱手段に印加して 所望の熱容量を食材に加える加熱調理装 置において、 上記加熱手段に印加される電源電圧を、 加熱開始から加熱終了までの間検知する 電圧検知手段と、 この電圧検知手段により検知される加 熱開始直後の電源電圧で食材を加熱する 場合の熱量が、調理者の所望の熱量と等 価になるように、初期設定時間を修正し、 この1回目の修正を行った後には、所定 時間経過する毎に電圧検知手段により検 知された電源電圧で食材を加熱する場合 の熱量が、調理者の所望の熱量と等価に なるように残り時間を順次修正する修正 手段と、 を有することを特徴とする加熱調理装 置。
JP18957889A 1989-07-20 1989-07-20 加熱調理装置 Pending JPH0353485A (ja)

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JP18957889A JPH0353485A (ja) 1989-07-20 1989-07-20 加熱調理装置

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JP (1) JPH0353485A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007117243A (ja) * 2005-10-26 2007-05-17 Matsushita Electric Ind Co Ltd 暖房便座
JP2015203543A (ja) * 2014-04-15 2015-11-16 東芝ホームテクノ株式会社 加熱調理器
JP2016070631A (ja) * 2014-10-01 2016-05-09 三菱電機株式会社 加熱調理器

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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