JPH0353533B2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH0353533B2
JPH0353533B2 JP23005582A JP23005582A JPH0353533B2 JP H0353533 B2 JPH0353533 B2 JP H0353533B2 JP 23005582 A JP23005582 A JP 23005582A JP 23005582 A JP23005582 A JP 23005582A JP H0353533 B2 JPH0353533 B2 JP H0353533B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
refrigeration cycle
compressor
superheat
expansion valve
unstable state
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP23005582A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS59122858A (ja
Inventor
Itaru Fujimura
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nissan Motor Co Ltd
Original Assignee
Nissan Motor Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Nissan Motor Co Ltd filed Critical Nissan Motor Co Ltd
Priority to JP23005582A priority Critical patent/JPS59122858A/ja
Publication of JPS59122858A publication Critical patent/JPS59122858A/ja
Publication of JPH0353533B2 publication Critical patent/JPH0353533B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Air Conditioning Control Device (AREA)
  • Devices That Are Associated With Refrigeration Equipment (AREA)
  • Sorption Type Refrigeration Machines (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】
本発明は冷凍サイクル制御装置の改良に関する
ものである。 従来の冷凍サイクル制御装置の一例としては第
1図に示すようなものが知られている(特開昭57
−14165号)。第1図はこの冷凍サイクルの全体の
構成を示した図であり、1は電磁クラツチ2を介
して図示してないエンジンにより駆動されるコン
プレツサ、3はコンデンサ、4はリキツドタン
ク、5はエバポレータ、6は電気式膨張弁であ
り、印加電圧に比例してその開度が閉側に変化す
る。電気式膨張弁6としてはヒータとバイメタル
を組合せ、ヒータへの通電量によりその発熱量を
調節し、バイメルの変位量を変化させてその弁開
度を調節するもの、あるいはモータにより弁開度
を調節するもの等を用い、通常通電により弁が閉
鎖方向に動くものを用いる。7は冷凍サイクル制
御装置であり、エバポレータ5の凍結を防止する
ためにエバポレータ吹出し風温検出用サーミスタ
からの温度信号に応じて、上記電磁クラツチ2を
オン、オフさせるとともにサーミスタ9,10に
より検出されるエバポレータ入口、出口の冷媒温
度差(スーパーヒート)が設定値になる様に電気
式膨張弁6への印加電圧を変化させ、その開度を
制御するものである。制御装置7の内部回路は第
2図に示すサーモスイツチ部分と、第8図に示す
スーパーヒート制御部分とに分けられる。まず第
2図について説明すると、コンパレータ11のそ
の一入力には抵抗12とサーミスタ8により分圧
されたA点における電圧VAが、+入力に抵抗1
8,14により分圧されたB点における電圧VB
が入力され、出力は駆動トランジスタ15を介し
て電磁クラツチ2をオン、オフさせる。したがつ
てエバポレータの吹出し寧温風温が低下し、サー
ミスタ8の抵抗が増加すると、VAは上昇するた
め、やがてVA>VBとなり、コンパレータ11の
出力Tは“O”となり、コンプレツサ1は運転を
停止する。その後、吹出し風温が上昇し、VA
VBとなると、コンプレツサ1は運転を再開する。
なお、抵抗12,13,14はこのオン、オフが
凍結温度近辺で起る様に設定され、抵抗16はこ
のオン、オフ特性に若干のヒステリシスを持たせ
るものである。次に第8図について説明すると、
17は正負出力のコンパレータであり、+入力は
接地されており、−入力にはC点の電圧VCが入力
されている。18はコンパレータ17の出力を積
分する積分器であり、その出力電圧は駆動トラン
ジスタ19を介して通電閉鎖型の電気式膨張弁6
に印加される。従つて膨張弁6の開度はVCが正
になると開方向に、VCが負になると閉方向に変
化することになる。ここでVCはエバポレータ冷
媒入口温度検出用サーミスタ9、出口温度検出用
サーミスタ10、スーパーヒート設定用抵抗20
の抵抗値をそれぞれRi、Rδ、RΔとすれば次の様
に表わされる。 VC=(Ri−Rδ)−RΔ/Ri+Rδ+RΔ×V この式により、VCは(Ri−Rδ)>RΔの時正、
(Ri−Rδ)<RΔの時負となるが(Ri−Rδ)はス
ーパーヒートに比例した値となつており、膨張弁
6の開度により変化するため、ここにフイードバ
ツク系が構成され、制御回路は(Ri−Rδ)=RΔ
となる様に膨張弁6の開度をコントロールする。
従つてスーパーヒートもRΔにより設定される値
に保たれる事になる。 しかしながらこのような従来の冷凍サイクル制
御装置にあつては、スーパーヒートの変動が激し
いコンプレツサ再起動直後にも、定常時のスーパ
ーヒート制御を良好に行なう様に調整された膨張
弁制御装置により、膨張弁印加電圧を変化させて
いたため、膨張弁開度のわずかな変化に対して、
スーパーヒートを大きく振動的に変化し、制御不
能に陥るか、あるいはスーパーヒート安定までの
時間が非常に長くなるという問題点があつた。 本発明の目的はこのような従来の冷凍サイクル
制御装置における問題点を解決し、コンプレツサ
再起動直後においてもスーパーヒートを安定して
制御できる冷凍サイクル制御装置を得ることであ
る。 この目的を達成するため本発明は、蒸気圧縮冷
凍サイクルのエバポレータ出口でのスーパーヒー
ト量を一定に保つために電気式膨張弁の開度を印
加電圧により制御すると共に、エボパレータ凍結
防止のためにコンプレツサの運転停止を制御する
冷凍サイクル制御装置において、コンプレツサの
起動を検知するコンプレツサ起動検知手段と、冷
凍サイクルの不安定状態を判定する冷凍サイクル
不安定状態判定手段と、これら手段からの信号に
応答してコンプレツサの起動後冷凍サイクルが不
安定状態である間前記電気式膨張弁への印加電圧
をコンプレツサ停止直前の印加電圧に保つ膨張弁
印加電圧保持手段とを具備してなるものである。 以下に図面を参照して本発明を詳述する。 第4図は本発明の一実施例のスーパーヒート制
御部の構成を示す図である。簡明のため前述の従
来例に対応する部材には同一の符号を符す。なお
他の部分の構成は前述の従来例と同様とする。 第4図において、電気式膨張弁6、サーミスタ
9,10、コンパレータ17、積分器18、駆動
トランジスタ19、スーパーヒート設定用抵抗2
0は前述の従来例と同様の構成のものである。2
1はリレー等によるアナログスイツチであり、コ
ンパレータ17の出力と積分器18の入力を操作
入力への入力が高レベル信号の時には接続、低レ
ベル信号の時には切断する様になつている。22
はトリガー入力を有するタイマであり、そのトリ
ガー入力に加わる信号の立ち上がりでトリガーさ
れる様になつている。すなわちタイマ22の出力
はトリガー入力への信号が低レベル信号から高レ
ベル信号に変化した瞬間的に高レベル信号から低
レベル信号に変化し、その後一定時間t秒後に低
レベル信号から高レベル信号へと変化する。この
一定時間tはコンプレツサが再起動されてから凍
結サイクルが安定するまでの時間より若干長めに
設定し、従つてタイマ22を冷凍サイクル不安定
状態判定手段として機能させる。そしてこのタイ
マ22のトリガー入力には第2図と同様なサーモ
スイツチ回路内におけるコンパレータ11の出力
Tが加えられている。この出力Tはコンプレツサ
起動信号であり、従つてコンパレータ11はコン
プレツサ起動検知手段の用をなす。またタイマ2
2の出力はAND回路23においてコンパレータ
11の出力Tとの論理積をとられた後に、スイツ
チ21の操作入力に加えられている。 次にこの装置の作動を第5図のタイムチヤート
を参照して説明する。タイマ22はコンパレータ
出力Tの立上がりによるコンプレツサオンと同時
にトリガーされるため、その出力はコンプレツサ
オンからt秒間は低レベル信号となり、その後高
レベル信号となる。従つてAND回路23の出力
はコンプレツサ再起動の後t秒経過するまでは低
レベル信号となり、スイツチ21はオフとなる。
積分器18の出力は入力が加えられない時には変
化しないため、電気式膨張弁6への印加電圧はコ
ンプレツサ再起動からt秒間コンプレツサ停止直
前の印加電圧に保たれる事になる。従つて、アナ
ログスイツチ21は膨張弁印加電圧保持手段の用
をなす。なお、時間tは前述のうように凍結サイ
クルの不安定状態を判定し得るよう定め、通常30
〜60秒である。一定の時間t秒経過後タイマ22
の出力が高レベル信号となるためAND回路23
の出力は高レベル信号となりスイツチ21のオン
にし再びコンプレツサが停止するまでの間コンパ
レータ17の出力を積分器18に入力させ膨張弁
6を適切に制御する。 通常サーモスイツチによるコンプレツサの停止
期間は長くても一分程度と比較的短いため、コン
プレツサ停止直前とコンプレツサ再起動後の冷凍
サイクルに対する熱負荷条件等はほとんど変わら
ない。従つてコンプレツサ停止直前にスーパーヒ
ートを設定値に保つべく膨張弁印加電圧がコント
ロールされているとすればその数10秒後にもその
膨張弁印加電圧でスーパーヒートを設定値付近の
値にすることができる。そのためコンプレツサ再
起動後スーパーヒートをすみやかに設定値に近づ
けるためには膨張弁印加電圧として上に述べた電
圧を加える事が最も最適な手段となる。 第6図は本発明の他の実施例を示す図である。
この実施例は第4図のアナログスイツチ21のオ
ンオフを、冷凍サイクル不安定状態判定手段とし
て設けたフリツプフロツプ24の出力で行なうよ
うにしたものである。フリツプフロツプ24は第
2図に示すコンパレータ11の出力Tからの信号
をリセツト端子Rに入力する。このリセツト端子
Rは信号の立下がりでリセツトされる。またフリ
ツプフロツプ24のセツト端子Sには3入力OR
回路25の出力を入力する。このセツト端子Sは
信号の立上がりでセツトされる。OR回路25は
コンパレータ17の出力を入力するとともに、フ
リツプフロツプ24の出力端子Oからの信号を入
力し、さらにコンパレーター11の出力Tの否定
を入力している。 次のこのフリツプフロツプ24の作動を第7図
のタイムチヤートを参照して説明する。第2図の
サーミスタ8で検出される温度が設定値以上にな
るとコンパレータ11の出力Tが立上り、電磁ク
ラツチ2がオンとなりコンプレツサ1が作動す
る。この後エバポレータ入口側のサーミスタ9が
冷却により抵抗値が増えスーパーヒートの値が上
昇する。スーパーヒートが設定値を越えると同時
にコンパレータ17の出力が立下り、OR回路2
5の出力も立下がる。この時フリツプフロツプ2
4の出力は低レベル信号のままとなつている。エ
バポレータ5内を冷媒が通過し、エバポレータ出
口側のサーミスタ10が冷えて来るとスーパーヒ
ートの値が下降する。スーパーヒートが設置値以
下になると同時にコンパレータ17の出力が立上
り、これによりOR回路25の出力も立上り、こ
の信号の立上りによりフリツプフロツプ24がセ
ツトされフリツプフロツプ24の出力は低レベル
信号から高レベル信号へと立上がりアナログスイ
ツチ21がオンとなる。この後スーパーヒートが
設定値をはさんで上下するごとにコンパレータ1
7が低レベル信号または高レベル信号に切替わる
が、この間OR回路25にはフリツプフロツプ2
4から出力された高レベル信号が入力するので
OR回路25の出力な高レベル信号のままとな
る。サーミスタ8で検出される温度が設定値以下
になるとコンパレータ11の出力が低レベル信号
に立下がり電磁クラツチ2がオフとなりコンプレ
ツサ1が停止する。フリツプフロツプ24はこの
コンパレータ11の出力の立下がりでリセツトさ
れ、フリツプフロツプ24の出力は低レべル信号
になり、アナログスイツチ21はオフになる。こ
の時コンパレータ11の出力Tは低レベルになる
【表】 第7図および第1表から明らかなようにこの実
施例の装置ではコンパレータ11の出力が立上つ
て行われるコンプレツサ1の起動後、一旦スーパ
ーヒート設定値以上まで上昇してから下昇し設定
値を横切る時のコンパレータ17の出力と立上り
に応じてアナログスイツチ21をオンにするよう
になつているため、コンプレツサ1の起動後スー
パーヒートが安定するまでアナログスイツチ21
をオフに保ち、膨張弁6にコンプレツサ停止直前
の印加電圧を印加し、スーパーヒートが安定した
ら、たゞちにアナログスイツチ21をオンにし通
常のスーパーヒート制御を行うことができ、これ
によりスーパーヒート制御を無駄なく効率よく行
なうことが可能となる。なお第7図のタイムチヤ
ートは電源投入時以外の時を示すが、電源投入時
にはOR回路25からの出力される高レベル信号
をフリツプフロツプ24が信号の立上りと誤認す
ることを防止するため、電源投入と同時に入力す
る信号には反応しないようフリツプフロツプ24
にキヤンセル装置が設けてある。 以上詳述したように本発明の冷媒サイクル制御
装置はコンプレツサの起動後、スーパーヒートの
変化が不安定な期間中は、電機式膨張弁への印加
電圧コンプレツサ停止直前の印加電圧に保ち膨張
弁開度を一定にする構造としたため、コンプレツ
サのオンオフ運転時においてもスーパーヒートを
安定的にしかも迅速にコントロールすることがで
き常に冷凍サイクルを最適な状に保つことができ
る。また第6図に示した第2実施例においてはサ
イクルが安定状態に達した事をスーパーヒートの
変化により検知するため、サイクルの運転状況に
応じて通常のスーパーヒート制御の開始時期が自
動的に変更され、スーパーヒートが設定値に達す
るまでの時間をさらに短縮できるのいう利点が得
られる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明を適用する冷凍サイクルの全体
の構成を示す図、第2図は第1図の冷凍サイクル
のサーモスイツチ回路図、第3図は第1図の装置
に用いていた従来のスーパーヒート制御回路図、
第4図は第1図の冷凍サイクルに適用する本発明
の冷凍サイクル制御装置の第1実施例のスーパー
ヒート制御回路図、第5図は本発明の第1実施例
のタイムチヤート、第6図は本発明の第2実施例
のスーパーヒート制御回路図、第7図は本発明の
第2実施例のタイムチヤートである。 1……コンプレツサ、2……電磁クラツチ、3
……コンデンサ、4……リキツドタンク、5……
エバポレータ、6……電気式膨張弁、7……冷凍
サイクル制御装置、8……サーミスタ、9,10
……サーミスタ、11……コンパレータ(コンプ
レツサ起動検知手段)、12,13,14……抵
抗、15……駆動トランジスタ、16……抵抗、
17……コンパレータ、18……積分器、19…
…駆動トランジスタ、20……抵抗、21……ア
ナログスイツチ(膨張弁印加電圧保持手段)、2
2……タイマ(冷凍サイクル不安定状態判定手
段)、23……AND回路、24……フリツプフロ
ツプ(冷凍サイクル不安定状態判定手段)、25
……OR回路。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 蒸気圧縮冷凍サイクルのエバポレータ出口で
    のスーパーヒート量を一定に保つために電気式膨
    張弁の開度を印加電圧により制御すると共に、エ
    バポレータ凍結防止のためにコンプレツサの運転
    停止を制御する冷凍サイクル制御装置において、 コンプレツサの起動を検知するコンプレツサ起
    動検知手段と、 冷凍サイクルの不安定状態を判定する冷凍サイ
    クル不安定状態判定手段と、 これら手段からの信号に応答してコンプレツサ
    の起動後冷凍サイクルが不安定状態である間前記
    電気式膨張弁への印加電圧をコンプレツサ停止直
    前の印加電圧に保つ膨張弁印加電圧保持手段とを
    具備してなることを特徴とする冷凍サイクル制御
    装置。 2 冷凍サイクル不安定状態判定手段は、コンプ
    レツサ起動後の設定時間中を冷凍サイクルが不安
    定状態であるとするものである特許請求の範囲第
    1項記載の冷凍サイクル制御装置。 3 冷凍サイクル不安定状態判定手段は、コンプ
    レツサ起動後スーパーヒート量が設定値近傍の値
    に落ち着くまでの間を冷凍サイクルが不安定状態
    とするものである特許請求の範囲第1項記載の冷
    凍サイクル制御装置。
JP23005582A 1982-12-29 1982-12-29 冷凍サイクル制御装置 Granted JPS59122858A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP23005582A JPS59122858A (ja) 1982-12-29 1982-12-29 冷凍サイクル制御装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP23005582A JPS59122858A (ja) 1982-12-29 1982-12-29 冷凍サイクル制御装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS59122858A JPS59122858A (ja) 1984-07-16
JPH0353533B2 true JPH0353533B2 (ja) 1991-08-15

Family

ID=16901850

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP23005582A Granted JPS59122858A (ja) 1982-12-29 1982-12-29 冷凍サイクル制御装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS59122858A (ja)

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS59191854A (ja) * 1983-04-15 1984-10-31 株式会社東芝 冷凍サイクルの制御方法

Also Published As

Publication number Publication date
JPS59122858A (ja) 1984-07-16

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US7228694B2 (en) Cooling control system for an ambient to be cooled, a method of controlling a cooling system, and a cooler
EP0254253B1 (en) Method of detecting insufficiency of refrigerant charge in refrigeration system
JPS6112175B2 (ja)
US4254633A (en) Control apparatus for an air conditioner
JPH0353533B2 (ja)
JPH0198858A (ja) 冷凍サイクルの制御装置
JPH023093Y2 (ja)
JPS59112156A (ja) 車両空調用コンプレツサの制御方法
JPH0618103A (ja) 空気調和機
JPH0623608B2 (ja) 燃焼装置の燃焼量制御装置
JP4273547B2 (ja) 冷凍機の運転制御装置
JPS6317965Y2 (ja)
JPS6120451Y2 (ja)
JPH0340298B2 (ja)
JPS5910513Y2 (ja) 除霜制御装置
JPS6015235B2 (ja) 庫内温度表示装置付冷凍装置
JPH06229273A (ja) 車両のエンジンアイドル回転数制御装置
JPS6160343B2 (ja)
JPS6018972Y2 (ja) 自動車用空気調和装置
JPH0229550A (ja) 冷凍機の制御方法
JPH0571791A (ja) 空気調和機
JPH07110166A (ja) 車両空調用コンプレッサ制御装置
JPS59161645A (ja) 冷凍機の制御装置
JPS6284262A (ja) 蒸発器の凍結防止装置
JPS5930975B2 (ja) ヒ−トポンプの制御方法