JPH0354069A - 鉄道車両用回転シート - Google Patents
鉄道車両用回転シートInfo
- Publication number
- JPH0354069A JPH0354069A JP19017189A JP19017189A JPH0354069A JP H0354069 A JPH0354069 A JP H0354069A JP 19017189 A JP19017189 A JP 19017189A JP 19017189 A JP19017189 A JP 19017189A JP H0354069 A JPH0354069 A JP H0354069A
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- Japan
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- seat
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- Pending
Links
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 title 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 claims abstract description 14
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 2
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 2
- 239000002783 friction material Substances 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 2
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Seats For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「技術分野」
本発明は、鉄道車両に用いる回転シートに関する。
「従来技術およびその問題点」
鉄道車両用の回転シートは従来各種の構造が知られてい
る。しかしいずれも基本的には、シート側の回転部材と
床面側の固定部材との間に、両者の回転中心を中心とす
る円弧上に位置させて、ボールまたはローラを配設する
ものであった。この従来構造はさらに、シート側の回転
部材と床面側の固定部材との間に何らかの剥離防止機構
を必要とする。このような従来装置は従って、シート側
の回転部材および床面側の固定部材ともに、強度を確保
するために大型化し、重量も大きいものとなるという問
題があった。
る。しかしいずれも基本的には、シート側の回転部材と
床面側の固定部材との間に、両者の回転中心を中心とす
る円弧上に位置させて、ボールまたはローラを配設する
ものであった。この従来構造はさらに、シート側の回転
部材と床面側の固定部材との間に何らかの剥離防止機構
を必要とする。このような従来装置は従って、シート側
の回転部材および床面側の固定部材ともに、強度を確保
するために大型化し、重量も大きいものとなるという問
題があった。
「発明の目的」
本発明は、小型軽量で構造も簡単な鉄道車両用回転シー
トを得ることを目的とする。
トを得ることを目的とする。
また本発明は、鉄道車両用シートの特性をよく考慮した
回転機構を備えた回転シートを得ることを目的とする。
回転機構を備えた回転シートを得ることを目的とする。
「発明の概要」
本発明は、鉄道車両用回転シートは、車両の進行方向に
対して前向きと後向きの2位置を正規位置とするもので
、原則として中間位置で停止させることがないという特
性、車両用シートはセンタフレームと左右一対のサイド
フレームを有するという事実、および回転支持機構と上
下方向の移動規制機構を別個に設けることにより全体構
或を単純化するという着想に基づいて完成されたもので
ある。
対して前向きと後向きの2位置を正規位置とするもので
、原則として中間位置で停止させることがないという特
性、車両用シートはセンタフレームと左右一対のサイド
フレームを有するという事実、および回転支持機構と上
下方向の移動規制機構を別個に設けることにより全体構
或を単純化するという着想に基づいて完成されたもので
ある。
本発明は、回転支持機構を車両用シートのセンタフレー
ム下面と床面との間に設け、上下移動規制機構を左右一
対のサイドフレーム下面と床面との間に設けたことを特
徴とするものである。
ム下面と床面との間に設け、上下移動規制機構を左右一
対のサイドフレーム下面と床面との間に設けたことを特
徴とするものである。
回転支持機構は、例えばセンタフレーム下面に回転中心
部材を突出させるとともに、床面側に、この回転中心部
材を回転自在に支持する回転受部材を設けることにより
構成することができる。また上下移動規制機構は、例え
ばシートの左右一対のサイドフレーム下面にそれぞれ、
シートの回転軸と直交する平面内に位置するターンプレ
ートを設けるとともに、床面側に、同じくシートの回転
中心と直交する受面を有しシートの正規位置においてこ
のターンプレートの上下移動を阻止する規制部材を設け
ることにより構成することができる。
部材を突出させるとともに、床面側に、この回転中心部
材を回転自在に支持する回転受部材を設けることにより
構成することができる。また上下移動規制機構は、例え
ばシートの左右一対のサイドフレーム下面にそれぞれ、
シートの回転軸と直交する平面内に位置するターンプレ
ートを設けるとともに、床面側に、同じくシートの回転
中心と直交する受面を有しシートの正規位置においてこ
のターンプレートの上下移動を阻止する規制部材を設け
ることにより構成することができる。
「発明の実施例」
以下図示実施例について本発明を説明する。車両用シ一
ト1lは、センタフレームl2と、左右一対のサイドフ
レームl3を有し、このセンタフレーム12とサイドフ
レーム13は、複数の横フレーム14によって接続され
ている。これらのセンタフレーム12、サイドフレーム
13および横フレームl4の間には、一対の座面プレー
トl5が固定される。この座面プレート15上には、シ
ートクッション17(第3図)が設けられ、またセンタ
フレームl2およびサイドフレームl3の上部には、シ
ートバック18(第2、3図)が設けられる。一対のサ
イドフレーム13は、センタフレームl2に関し対称位
置にある。
ト1lは、センタフレームl2と、左右一対のサイドフ
レームl3を有し、このセンタフレーム12とサイドフ
レーム13は、複数の横フレーム14によって接続され
ている。これらのセンタフレーム12、サイドフレーム
13および横フレームl4の間には、一対の座面プレー
トl5が固定される。この座面プレート15上には、シ
ートクッション17(第3図)が設けられ、またセンタ
フレームl2およびサイドフレームl3の上部には、シ
ートバック18(第2、3図)が設けられる。一対のサ
イドフレーム13は、センタフレームl2に関し対称位
置にある。
センタフレームl2の下面には、固定ボルト20を介し
て、筒体からなるターンセンタアッパ(回転中心突起)
21が下向きに固定されている。他方床面Fには、同じ
く筒体からなるターンセンタロワ(回転受部材)22が
固定ボルト23によって固定されている。このターンセ
ンタロワ22の外径は、ターンセンタアッパ2l内に隙
間なく相対回転自在に挿入されるべく設定されており、
またこのターンセンタロワ22の上端には、低摩擦材料
、例えば合成樹脂材料から構成されたターンベーススベ
ーサ24が被着されている。このターンベーススベーサ
24は、車両用シ一ト1lをターンセンタロワ22上に
回転自在に支持する。
て、筒体からなるターンセンタアッパ(回転中心突起)
21が下向きに固定されている。他方床面Fには、同じ
く筒体からなるターンセンタロワ(回転受部材)22が
固定ボルト23によって固定されている。このターンセ
ンタロワ22の外径は、ターンセンタアッパ2l内に隙
間なく相対回転自在に挿入されるべく設定されており、
またこのターンセンタロワ22の上端には、低摩擦材料
、例えば合成樹脂材料から構成されたターンベーススベ
ーサ24が被着されている。このターンベーススベーサ
24は、車両用シ一ト1lをターンセンタロワ22上に
回転自在に支持する。
これに対し、左右のサイドフレームl3の下面にはそれ
ぞれ、固定ボルト26を介してターンプレート27が固
定されている。このターンプレート27は、車両用シ一
トllの回転中心と直交する平面内に位置するもので、
その内周を、ターンセンタアッパ21を中心とする円弧
面28としている。またこのターンプレート27は、タ
ーンセンタアッパ21に関し対称位置にある。
ぞれ、固定ボルト26を介してターンプレート27が固
定されている。このターンプレート27は、車両用シ一
トllの回転中心と直交する平面内に位置するもので、
その内周を、ターンセンタアッパ21を中心とする円弧
面28としている。またこのターンプレート27は、タ
ーンセンタアッパ21に関し対称位置にある。
床面F側には、車両用シ一ト11が正規位置(前向きま
たは後向き)にあるときのこの一対のターンプレート2
7の位置に対応させて、固定ボルト29を介しサイドス
テイ(サイドアームレストステイ)30が固定されてい
る。このサイドステイ30の上端には、ターンプレート
27の上下に位置する一対の受面31a、3lbを有す
るUレール(規制部材)31が固定されており、このU
レール3lの受面31a、3lbの内面には、低摩擦材
料、例えば合成樹脂材料からなるプレートガイド33、
34が接着されている。Uレール31は、平面的には、
ターンセンタロワ22を中心とする円弧状をなし、また
受面31a、3lb(プレートガイド33、34)は、
ターンプレート27と平行である。
たは後向き)にあるときのこの一対のターンプレート2
7の位置に対応させて、固定ボルト29を介しサイドス
テイ(サイドアームレストステイ)30が固定されてい
る。このサイドステイ30の上端には、ターンプレート
27の上下に位置する一対の受面31a、3lbを有す
るUレール(規制部材)31が固定されており、このU
レール3lの受面31a、3lbの内面には、低摩擦材
料、例えば合成樹脂材料からなるプレートガイド33、
34が接着されている。Uレール31は、平面的には、
ターンセンタロワ22を中心とする円弧状をなし、また
受面31a、3lb(プレートガイド33、34)は、
ターンプレート27と平行である。
車両の通路側のサイドステイ30には、ロック機構35
が設けられている。このロック機構35は、サイドステ
イ30に固定した前後方向チャンネル36に、上下移動
可能に支持したロック解除踏込フレーム37、このロッ
ク解除踏込フレーム37の上端に設けたロックビン38
、一対のターンプレート27にそれぞれ設けたロック孔
39、およびロック解除踏込フレーム37を上方(ロッ
ク方向)に移動付勢する圧縮ばね40からなっている。
が設けられている。このロック機構35は、サイドステ
イ30に固定した前後方向チャンネル36に、上下移動
可能に支持したロック解除踏込フレーム37、このロッ
ク解除踏込フレーム37の上端に設けたロックビン38
、一対のターンプレート27にそれぞれ設けたロック孔
39、およびロック解除踏込フレーム37を上方(ロッ
ク方向)に移動付勢する圧縮ばね40からなっている。
このロック機構35はロック解除踏込フレーム37の踏
込部37aに下方へのロック解除力を加えない状態では
、ロックビン38がターンプレート27のロック孔39
内に進入して回転シ一ト11がロックされる。
込部37aに下方へのロック解除力を加えない状態では
、ロックビン38がターンプレート27のロック孔39
内に進入して回転シ一ト11がロックされる。
上記構成の鉄道車両用回転シートは従って、ロック機構
35のロックビン38がターンプレート27のロック孔
39に嵌合している状態では、車両用シ一ト11はロッ
クされ、回転することができない。そしてこの状態では
、左右のサイドフレーム13の下面のターンプレート2
7が、それぞれ左右のUレール31の受面31aと3l
b(プレートガイド33と34)により挟着されていて
、上下方向の動きを規制されているから、車両用シ一ト
1lは安定した状態に保持される。
35のロックビン38がターンプレート27のロック孔
39に嵌合している状態では、車両用シ一ト11はロッ
クされ、回転することができない。そしてこの状態では
、左右のサイドフレーム13の下面のターンプレート2
7が、それぞれ左右のUレール31の受面31aと3l
b(プレートガイド33と34)により挟着されていて
、上下方向の動きを規制されているから、車両用シ一ト
1lは安定した状態に保持される。
このロック状態から、車両用シ一トl1の方向を反転す
るには、ロック機構35のロック解除踏込フレーム37
を踏み込んで下げ、ロックビン38をターンプレート2
7のロック孔39から外す。すると車両用シ一ト11の
回転が可能となる。車両用シ一トl1の回転は、センタ
フレームl2下面のターンセンタアッパ21.ターンセ
ンタロワ22およびターンベーススベーサ24によって
、確実に行なわれ、車両用シー}−11が反転すると(
180°回転すると)、再びサイドフレームl3の下面
のターンプレート27が、Uレール31の受面31aと
3lbの間に入り込んで、車両用シ一ト11の上下方向
の動きが規制される。
るには、ロック機構35のロック解除踏込フレーム37
を踏み込んで下げ、ロックビン38をターンプレート2
7のロック孔39から外す。すると車両用シ一ト11の
回転が可能となる。車両用シ一トl1の回転は、センタ
フレームl2下面のターンセンタアッパ21.ターンセ
ンタロワ22およびターンベーススベーサ24によって
、確実に行なわれ、車両用シー}−11が反転すると(
180°回転すると)、再びサイドフレームl3の下面
のターンプレート27が、Uレール31の受面31aと
3lbの間に入り込んで、車両用シ一ト11の上下方向
の動きが規制される。
このときロック機構35のロックビン38をターンプレ
ート27のロック孔39に進入させることにより車両用
シ一ト1lを反転後の位置にロックすることができる. 車両用シ一ト1lの回転中は、ターンプレート27とU
レール3lによる上下方向の動き規制の作用は得られな
いが、車両用シ一ト11は必ず反転させてロック機構3
5によりロックするものであり、中間位置で停止させて
使用するという可能性はないものであるから、実用上の
支障はない。
ート27のロック孔39に進入させることにより車両用
シ一ト1lを反転後の位置にロックすることができる. 車両用シ一ト1lの回転中は、ターンプレート27とU
レール3lによる上下方向の動き規制の作用は得られな
いが、車両用シ一ト11は必ず反転させてロック機構3
5によりロックするものであり、中間位置で停止させて
使用するという可能性はないものであるから、実用上の
支障はない。
なお上記実施例では、車両用シ一ト11側にターンプレ
ート27を設け、床面F側にUレール3lを設けたが、
理論上は、この関係を逆にしてもよい。つまりサイドフ
レームl3にUレール3lを設け、サイドステイ30上
にターンプレート27を固定しても同様の上下方向の動
き規制の作用が得られる。
ート27を設け、床面F側にUレール3lを設けたが、
理論上は、この関係を逆にしてもよい。つまりサイドフ
レームl3にUレール3lを設け、サイドステイ30上
にターンプレート27を固定しても同様の上下方向の動
き規制の作用が得られる。
「発明の効果」
以上のように本発明の鉄道車両用回転シートは、回転支
持機構をシートのセンタフレーム下面と床面との間に設
け、上下移動規制機構を左右の再度フレーム下面と床面
との間に設けて、必要機能を分散させたから、軽量小型
の回転シートが得られる。
持機構をシートのセンタフレーム下面と床面との間に設
け、上下移動規制機構を左右の再度フレーム下面と床面
との間に設けて、必要機能を分散させたから、軽量小型
の回転シートが得られる。
また回転支持機構を、センタフレーム下面に突出させた
回転中心部材と、床面側に設ける回転受部材とから構成
し、上下移動規制機構を、シートの左右一対のサイドフ
レーム下面にそれぞれ設けた、シートの回転平面と平行
なターンプレートと、床面側に設ける規制部材とから構
成することにより、より簡単な構造で、確実に作動する
鉄道車両用回転シートを得ることができる。
回転中心部材と、床面側に設ける回転受部材とから構成
し、上下移動規制機構を、シートの左右一対のサイドフ
レーム下面にそれぞれ設けた、シートの回転平面と平行
なターンプレートと、床面側に設ける規制部材とから構
成することにより、より簡単な構造で、確実に作動する
鉄道車両用回転シートを得ることができる。
図は本発明の鉄道車両用回転シートの実施例を示すもの
で、 第1図は要部の分解斜視図、 第2図は組立状態の正面図、 第3図は第2図の左側面図、 第4図は回転支持機構部分の詳細を示す拡大断面図、 第5図は上下移動規制機構部分の詳細を示す断面図であ
る。 l1・・・車両用シート、12・・・センタフレーム、
l3・・・サイドフレーム、14・・・横フレーム、l
5・・・座面プレート、l7・・・シートクッション、
18・・・シートバック、21・・・ターンセンタアッ
パ(回転中心突起),22・・・ターンセンタロワ(回
転受部材)、24・・・ターンベーススベーサ、27・
・・ターンプレート、30・・・サイドステイ、31・
・・Uレール(規制部材)、33・・・プレートガイド
、35・・・ロック機構、36・・・前後方向チャンネ
ル、37・・・ロック解除踏込フレーム、38・・・ロ
ックビン、39・・・ロック孔、40・・・圧縮ばね、
F・・・床面。
で、 第1図は要部の分解斜視図、 第2図は組立状態の正面図、 第3図は第2図の左側面図、 第4図は回転支持機構部分の詳細を示す拡大断面図、 第5図は上下移動規制機構部分の詳細を示す断面図であ
る。 l1・・・車両用シート、12・・・センタフレーム、
l3・・・サイドフレーム、14・・・横フレーム、l
5・・・座面プレート、l7・・・シートクッション、
18・・・シートバック、21・・・ターンセンタアッ
パ(回転中心突起),22・・・ターンセンタロワ(回
転受部材)、24・・・ターンベーススベーサ、27・
・・ターンプレート、30・・・サイドステイ、31・
・・Uレール(規制部材)、33・・・プレートガイド
、35・・・ロック機構、36・・・前後方向チャンネ
ル、37・・・ロック解除踏込フレーム、38・・・ロ
ックビン、39・・・ロック孔、40・・・圧縮ばね、
F・・・床面。
Claims (2)
- (1)センタフレームと一対のサイドフレームを有する
鉄道車両用シートにおいて、 上記センタフレーム下面と床面との間に該車両用シート
の回転支持機構を設け、左右一対のサイドフレーム下面
と床面との間に該車両用シートの上下移動規制機構を設
けたことを特徴とする鉄道車両用回転シート。 - (2)センタフレームと一対のサイドフレームを有する
鉄道車両用シートにおいて、 上記センタフレーム下面に回転中心部材を突出させると
ともに、床面側に、この回転中心部材を回転自在に支持
する回転受部材を設け、 上記一対のサイドフレーム下面と床面側のいずれか一方
に、シートの回転軸と直交する平面内に位置するターン
プレートを設け、他方に、同じくシートの回転軸と直交
する受面を有しシートの正規位置においてこのターンプ
レートの上下移動を阻止する規制部材を設けたことを特
徴とする鉄道車両用回転シート。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19017189A JPH0354069A (ja) | 1989-07-21 | 1989-07-21 | 鉄道車両用回転シート |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19017189A JPH0354069A (ja) | 1989-07-21 | 1989-07-21 | 鉄道車両用回転シート |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0354069A true JPH0354069A (ja) | 1991-03-08 |
Family
ID=16253618
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19017189A Pending JPH0354069A (ja) | 1989-07-21 | 1989-07-21 | 鉄道車両用回転シート |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0354069A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006213237A (ja) * | 2005-02-04 | 2006-08-17 | Hitachi Ltd | 乗り物用腰掛 |
-
1989
- 1989-07-21 JP JP19017189A patent/JPH0354069A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006213237A (ja) * | 2005-02-04 | 2006-08-17 | Hitachi Ltd | 乗り物用腰掛 |
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