JPH0357308A - 周波数シンセサイザ - Google Patents
周波数シンセサイザInfo
- Publication number
- JPH0357308A JPH0357308A JP1193232A JP19323289A JPH0357308A JP H0357308 A JPH0357308 A JP H0357308A JP 1193232 A JP1193232 A JP 1193232A JP 19323289 A JP19323289 A JP 19323289A JP H0357308 A JPH0357308 A JP H0357308A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ram
- digital data
- data
- volatile memory
- frequency synthesizer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000004044 response Effects 0.000 abstract description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 2
- 241001634549 Microcos Species 0.000 description 1
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 1
- 238000003786 synthesis reaction Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Stabilization Of Oscillater, Synchronisation, Frequency Synthesizers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本考案は、デジタル処理によって所望の周波数の信号を
出力する周波数シンセサイザに関する。
出力する周波数シンセサイザに関する。
この種の周波数シンセサイザの一種のブロック図を第2
図に示した。 即ち、加算器111aとラッチiiibを備えたアドレ
ス信号発生器111によって波形データを記憶した不揮
発性メモリ112をアクセスして、波形データに対応す
るデジタル信号を得で、そのデジタル信号をD/A変換
器113によってアナログ信号に変換し、その高調波威
分から所望の周波数の出力信号を得るように構威された
周波数シンセサイザ101がある。 これは、出願人が昭和61年に特許出願し、その詳細は
特開昭63−108807号に開示されている通りであ
る。
図に示した。 即ち、加算器111aとラッチiiibを備えたアドレ
ス信号発生器111によって波形データを記憶した不揮
発性メモリ112をアクセスして、波形データに対応す
るデジタル信号を得で、そのデジタル信号をD/A変換
器113によってアナログ信号に変換し、その高調波威
分から所望の周波数の出力信号を得るように構威された
周波数シンセサイザ101がある。 これは、出願人が昭和61年に特許出願し、その詳細は
特開昭63−108807号に開示されている通りであ
る。
しかし、上述した周波数シンセサイザでは、通常は記憶
させた波形データを変更する必要は少ないので、不揮発
性メモリ(一般的にはリードオンリメモリであり以下R
OMという。)が使用されている。 ところが、一般的には、ROMの読みだし速度は随時読
み書き可能な揮発性メモリであるRAMに比較すると遅
いので、高速で繰り返し読みだして高い周波数を生或1
るということはできなかった。かかる欠点を克服するた
めに、高速作動が可能なRAMを使用すると、電源を切
るたびに波形データが消滅するので、電池等でバックア
ンプする事が必要となる。しかし、電池でバクアップす
ることは信頼性の点で問題がある。 そこで、二の発明においては、システムの起動時には自
己の内部で波形データを生成して高速のR A Mに転
送して、通常の作動中は前記RAMをアクセスする周波
数シンセサイザの提供を目的とするのである。
させた波形データを変更する必要は少ないので、不揮発
性メモリ(一般的にはリードオンリメモリであり以下R
OMという。)が使用されている。 ところが、一般的には、ROMの読みだし速度は随時読
み書き可能な揮発性メモリであるRAMに比較すると遅
いので、高速で繰り返し読みだして高い周波数を生或1
るということはできなかった。かかる欠点を克服するた
めに、高速作動が可能なRAMを使用すると、電源を切
るたびに波形データが消滅するので、電池等でバックア
ンプする事が必要となる。しかし、電池でバクアップす
ることは信頼性の点で問題がある。 そこで、二の発明においては、システムの起動時には自
己の内部で波形データを生成して高速のR A Mに転
送して、通常の作動中は前記RAMをアクセスする周波
数シンセサイザの提供を目的とするのである。
【 課題を解決するための千段 1
上記課題を解決するために、周波数シンセサイザを、波
形のデジクルデー夕を随時読み書き可能な揮発性メモリ
を備えて該揮発性メモリから読みだしたデジタルデータ
番こ基づいて所定の周波数を出力する周波数生戒手段と
、前記揮発性メモリに書き込むデジタルデータを生成し
て前記揮発性メモリに書き込むデジタルデータ出力手段
とから措或するという手段を講F7,た。 そして、前記デジタルデータ出力手段は、所定の波形デ
ータ出力ブログラノ、に基づいて前記波形のデジタルデ
ータを出力するマイクロコンビ二一ク回路とすると良い
。 また、前記デジタルデ・一夕畠力手段は、所定の波形デ
ータを記憶している不揮発性メモリと、該不揮発性メモ
リのデータを前記揮発性、メモリー、転送するデータ転
送千段としても良い。 【 作用 】 本発明Cこおい゛ζは、 デジタルデータを書き込んだ揮発性メモリは高速でアク
セスできるので、周波数生成手段からば高い周波数が生
戒出力される。 そして、この周波数シンセサイザの電源をOFFとした
とき前記RAMのデジタルデータが消失しても、デジタ
ルデータ出力手段から出力されたデジタルデータを再び
前記RAMに書き込むことにより、所定のデジタルデー
タを再び前記RAM上に再現することができるので、再
び所定の周波数を生成することができる。 そして、,前記デジタルデータ出力手段を、所定の波形
データ出力プログラムを備えたマイクロコンピュータ回
路として、随時所定のデジタルデータを出力させて前記
RAMに書き込むと、所定のデジタルデータは前記RA
M上に再現される。 または、所定の波形データを記憶させたROMからデジ
タルデークをデータ転送手段によって前記RAMへ転送
しても、所定のデジタルデータは再び前記RAM上に再
現される。 このようにして、本発明によればRAMを使用すること
によって、高い周波数を生戒することができるとともに
、電源のO F Fにより記憶していたデジタルデータ
が消滅しても、.デジタルデータ出力手段によって、所
定のデジタルデータを前記R A. M上に随時再現で
きるのである。
形のデジクルデー夕を随時読み書き可能な揮発性メモリ
を備えて該揮発性メモリから読みだしたデジタルデータ
番こ基づいて所定の周波数を出力する周波数生戒手段と
、前記揮発性メモリに書き込むデジタルデータを生成し
て前記揮発性メモリに書き込むデジタルデータ出力手段
とから措或するという手段を講F7,た。 そして、前記デジタルデータ出力手段は、所定の波形デ
ータ出力ブログラノ、に基づいて前記波形のデジタルデ
ータを出力するマイクロコンビ二一ク回路とすると良い
。 また、前記デジタルデ・一夕畠力手段は、所定の波形デ
ータを記憶している不揮発性メモリと、該不揮発性メモ
リのデータを前記揮発性、メモリー、転送するデータ転
送千段としても良い。 【 作用 】 本発明Cこおい゛ζは、 デジタルデータを書き込んだ揮発性メモリは高速でアク
セスできるので、周波数生成手段からば高い周波数が生
戒出力される。 そして、この周波数シンセサイザの電源をOFFとした
とき前記RAMのデジタルデータが消失しても、デジタ
ルデータ出力手段から出力されたデジタルデータを再び
前記RAMに書き込むことにより、所定のデジタルデー
タを再び前記RAM上に再現することができるので、再
び所定の周波数を生成することができる。 そして、,前記デジタルデータ出力手段を、所定の波形
データ出力プログラムを備えたマイクロコンピュータ回
路として、随時所定のデジタルデータを出力させて前記
RAMに書き込むと、所定のデジタルデータは前記RA
M上に再現される。 または、所定の波形データを記憶させたROMからデジ
タルデークをデータ転送手段によって前記RAMへ転送
しても、所定のデジタルデータは再び前記RAM上に再
現される。 このようにして、本発明によればRAMを使用すること
によって、高い周波数を生戒することができるとともに
、電源のO F Fにより記憶していたデジタルデータ
が消滅しても、.デジタルデータ出力手段によって、所
定のデジタルデータを前記R A. M上に随時再現で
きるのである。
以下に本発明にかかる周波数ジンセサイザを図面に基づ
いて詳細に説明する、 第l図は本発明にかかる周波数シンセサイザの実施例の
ブロンク図である。 図面において、 ■は周波数合成回路であり、アドレス信号発生器11.
加算WN1a, ランチ11b,波形データを記憶し
た高速作動可能なRAM12,読みだした波形データを
アナログ信号に変換するD/A変換器13を備えている
。 2はマイクロコ〉′ビュータl!l2I路であり、デー
タおよびプログラムを記憶したROM21とCPtJ2
2(制m用マイク1つコンピュータユニッt・)トを備
えている。 ここで、入力された初期値に基づいたアドレス信号がア
ドレス信号発生器11から出力されると、該アドレスf
i号に基づいたデジタルデータが前記RAM1.2から
出力される。前記アドレス信号はi力記加算器11aと
前記ラッチ1lbによって所定の周期でインクリメント
され,6前記RAM12の各アドレスのデータが順次読
みだされ、D/A変fial3からアナログ信号が出力
される。このアナログ信号には基本波ばかりでなく高調
波成分も多く含まれているので、バンドバスフィルタ等
によって基本波の周波数の数倍の高い周波数も取り出す
ことができるのである。 このような周波数シンセサイザにおいて、前記RA.M
12はROMに比較して応答速度が高いので、従来の前
記同様の周波数シンセサイザに比較して高い周波数を生
成することが可能となるのである。 RAMを用いればこのような効果が得られるのであるが
、電源OFF時に、記憶したデジタルデータが消滅して
しまうという重大な欠陥がある。 そこで、本発明においては、電源ON時に、前記RAM
12に書き込むべき所定のデジタルデータを生戒して出
力するマイクロコンピュータ回路2を設けたのである。 このマイクロコンピュータ回路2は、例えば、サイン波
合成プログラム等のソフトウエアを書き込んだROM2
1とそれによって作動して所定のデジタルデータを出
力するCPU22とによって構威されたものでも良い。 または、前記マイクロコンピュータ回路2に代えて、所
定のデジタルデークを書き込んだROMと、電源ON時
にそのデジタルデータを前記RAM12に転送するデー
タ転送回路とからデジタルデータ出力手段を構威しても
良い。 このようにして、本発明の周波数シンセサイザによれば
、ROMに比較して高い応答速度の得られるRAM12
を使用しているので、ROMを使用した従来の周波数シ
ンセサイザより高い周波数を生戒することができるとい
う効果が得られるのである。 そして、電源OFFすると、前記RAM12のデータは
消滅するが、電源ON時に前記RAM 12に所定のデ
ジタルデータを書き込むマイクロコンピュータ回路2を
備えることにより、電源をOH1″る度に前記RAM1
2に所定のデジタルデータを書き込むようにした。 このように、電源ONする度に前記RAM12のデータ
は更新されるので、信頼性が高くなるという効果も得ら
れる。 なお、電源ON時には、一般的に高速性は要求されない
ので、前記ROM2 1と萌記CPU22は応答速度の
低い素子でも何ら差し支えないのである。 また、前記RAM1 2に書き込むデジタルデータは任
意に変更できるという利点もある。 この周波数シンセサイザを無線機の局発に使用すると高
い周波数の無線機も比較的シンプルに実現できるという
効果も得られる。
いて詳細に説明する、 第l図は本発明にかかる周波数シンセサイザの実施例の
ブロンク図である。 図面において、 ■は周波数合成回路であり、アドレス信号発生器11.
加算WN1a, ランチ11b,波形データを記憶し
た高速作動可能なRAM12,読みだした波形データを
アナログ信号に変換するD/A変換器13を備えている
。 2はマイクロコ〉′ビュータl!l2I路であり、デー
タおよびプログラムを記憶したROM21とCPtJ2
2(制m用マイク1つコンピュータユニッt・)トを備
えている。 ここで、入力された初期値に基づいたアドレス信号がア
ドレス信号発生器11から出力されると、該アドレスf
i号に基づいたデジタルデータが前記RAM1.2から
出力される。前記アドレス信号はi力記加算器11aと
前記ラッチ1lbによって所定の周期でインクリメント
され,6前記RAM12の各アドレスのデータが順次読
みだされ、D/A変fial3からアナログ信号が出力
される。このアナログ信号には基本波ばかりでなく高調
波成分も多く含まれているので、バンドバスフィルタ等
によって基本波の周波数の数倍の高い周波数も取り出す
ことができるのである。 このような周波数シンセサイザにおいて、前記RA.M
12はROMに比較して応答速度が高いので、従来の前
記同様の周波数シンセサイザに比較して高い周波数を生
成することが可能となるのである。 RAMを用いればこのような効果が得られるのであるが
、電源OFF時に、記憶したデジタルデータが消滅して
しまうという重大な欠陥がある。 そこで、本発明においては、電源ON時に、前記RAM
12に書き込むべき所定のデジタルデータを生戒して出
力するマイクロコンピュータ回路2を設けたのである。 このマイクロコンピュータ回路2は、例えば、サイン波
合成プログラム等のソフトウエアを書き込んだROM2
1とそれによって作動して所定のデジタルデータを出
力するCPU22とによって構威されたものでも良い。 または、前記マイクロコンピュータ回路2に代えて、所
定のデジタルデークを書き込んだROMと、電源ON時
にそのデジタルデータを前記RAM12に転送するデー
タ転送回路とからデジタルデータ出力手段を構威しても
良い。 このようにして、本発明の周波数シンセサイザによれば
、ROMに比較して高い応答速度の得られるRAM12
を使用しているので、ROMを使用した従来の周波数シ
ンセサイザより高い周波数を生戒することができるとい
う効果が得られるのである。 そして、電源OFFすると、前記RAM12のデータは
消滅するが、電源ON時に前記RAM 12に所定のデ
ジタルデータを書き込むマイクロコンピュータ回路2を
備えることにより、電源をOH1″る度に前記RAM1
2に所定のデジタルデータを書き込むようにした。 このように、電源ONする度に前記RAM12のデータ
は更新されるので、信頼性が高くなるという効果も得ら
れる。 なお、電源ON時には、一般的に高速性は要求されない
ので、前記ROM2 1と萌記CPU22は応答速度の
低い素子でも何ら差し支えないのである。 また、前記RAM1 2に書き込むデジタルデータは任
意に変更できるという利点もある。 この周波数シンセサイザを無線機の局発に使用すると高
い周波数の無線機も比較的シンプルに実現できるという
効果も得られる。
このようにして、本発明の周波数シンセサイザによれば
、ROMに比較して高い応答速度の得られるR A M
を使用するので、高い周波数を生成することかできると
いう効果が得られるのである。 そして、電源OFFにより、前記RAMのデータは消滅
するが、電源ON時に前記RAMに所定のデジタルデー
タを書き込むデジタルデータ出力手段を備えることによ
り、電源ONの度に前記RAMに所定のデジタルデータ
を書き込むようにした。このように、電源○Nの度に前
記RAMのデータは更新されるので.、信頼性が高くな
るという効果も得られる。 なお、電源O N時には、一般的に高速性は要求されな
いので、前記デジタルデータ出力手段は応答速度の低い
素子でも何ら差し支えないのである。
、ROMに比較して高い応答速度の得られるR A M
を使用するので、高い周波数を生成することかできると
いう効果が得られるのである。 そして、電源OFFにより、前記RAMのデータは消滅
するが、電源ON時に前記RAMに所定のデジタルデー
タを書き込むデジタルデータ出力手段を備えることによ
り、電源ONの度に前記RAMに所定のデジタルデータ
を書き込むようにした。このように、電源○Nの度に前
記RAMのデータは更新されるので.、信頼性が高くな
るという効果も得られる。 なお、電源O N時には、一般的に高速性は要求されな
いので、前記デジタルデータ出力手段は応答速度の低い
素子でも何ら差し支えないのである。
第1図は本発明にかかる周波数シンセサイヂの実施例の
ブロック図、第2図は従来の周波数シンセサイザのブロ
ノク図である。 1・・・周波数合或回路(周波数生戒手段)、12−・
・RAM(連発性メモリ)、 2・・・マイクロコンピュータ回路(デジタルデータ出
力手段)、
ブロック図、第2図は従来の周波数シンセサイザのブロ
ノク図である。 1・・・周波数合或回路(周波数生戒手段)、12−・
・RAM(連発性メモリ)、 2・・・マイクロコンピュータ回路(デジタルデータ出
力手段)、
Claims (3)
- (1)波形のデジタルデータを随時読み書き可能な揮発
性メモリを備えて該揮発性メモリから読みだしたデジタ
ルデータに基づいて所定の周波数を出力する周波数生成
手段と、 前記揮発性メモリに書き込むデジタルデータを生成して
前記揮発性メモリに書き込むデジタルデータ出力手段と からなる周波数シンセサイザ。 - (2)前記デジタルデータ出力手段は、所定の波形デー
タ出力プログラムに基づいて前記波形のデジタルデータ
を出力するマイクロコンピュータ回路である請求項(1
)記載の周波数シンセサイザ。 - (3)前記デジタルデータ出力手段は、所定の波形デー
タを記憶している不揮発性メモリと、該不揮発性メモリ
のデータを前記揮発性メモリへ転送するデータ転送手段
である請求項(1)記載の周波数シンセサイザ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1193232A JPH0357308A (ja) | 1989-07-26 | 1989-07-26 | 周波数シンセサイザ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1193232A JPH0357308A (ja) | 1989-07-26 | 1989-07-26 | 周波数シンセサイザ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0357308A true JPH0357308A (ja) | 1991-03-12 |
Family
ID=16304523
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1193232A Pending JPH0357308A (ja) | 1989-07-26 | 1989-07-26 | 周波数シンセサイザ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0357308A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61224719A (ja) * | 1985-03-29 | 1986-10-06 | Diesel Kiki Co Ltd | 波形シミユレ−タ |
| JPS63285657A (ja) * | 1987-05-19 | 1988-11-22 | Fuji Xerox Co Ltd | 記憶装置 |
-
1989
- 1989-07-26 JP JP1193232A patent/JPH0357308A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61224719A (ja) * | 1985-03-29 | 1986-10-06 | Diesel Kiki Co Ltd | 波形シミユレ−タ |
| JPS63285657A (ja) * | 1987-05-19 | 1988-11-22 | Fuji Xerox Co Ltd | 記憶装置 |
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