JPH0357323B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0357323B2 JPH0357323B2 JP26860690A JP26860690A JPH0357323B2 JP H0357323 B2 JPH0357323 B2 JP H0357323B2 JP 26860690 A JP26860690 A JP 26860690A JP 26860690 A JP26860690 A JP 26860690A JP H0357323 B2 JPH0357323 B2 JP H0357323B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- flow rate
- electromagnetic proportional
- signal
- flow control
- switching
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- 239000010720 hydraulic oil Substances 0.000 claims description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 4
- 239000003921 oil Substances 0.000 claims description 4
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 3
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Fluid-Pressure Circuits (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
<産業上の利用分野>
本発明は油圧回路における流量制御に係り、特
に電磁比例流量制御弁により流量を多段に変化さ
せる制御を速い応答により制御出来る流量制御方
法に関する。
に電磁比例流量制御弁により流量を多段に変化さ
せる制御を速い応答により制御出来る流量制御方
法に関する。
<従来方法>
従来、電磁比例流量制御弁を用いて流量を多段
に変化させる制御は流量変化の切換信号により、
電磁比例流量制御弁への入力電気量(電流値)を
変化させ、これにより流量制御弁内部でスプール
を所定の流量制御に必要な位置まで移動させてい
る。
に変化させる制御は流量変化の切換信号により、
電磁比例流量制御弁への入力電気量(電流値)を
変化させ、これにより流量制御弁内部でスプール
を所定の流量制御に必要な位置まで移動させてい
る。
<発明が解決しようとする課題>
従つて、流量変更の制御信号が発せられてから
流量変更が完了するまでに時間が掛り0から
MAXまでの圧力変更の場合、流量制御弁のサイ
ズにもよるが70〜300msecの時間が必要であつ
た。以上の理由から、圧力を多段に変化させる制
御で応答速度を速くする必要のある場合は流量の
変更に時間のかゝる電磁比例流量制御弁を使用せ
ずサーボ弁を用いていたがこのサーボ弁はコスト
高となる欠点があつた。
流量変更が完了するまでに時間が掛り0から
MAXまでの圧力変更の場合、流量制御弁のサイ
ズにもよるが70〜300msecの時間が必要であつ
た。以上の理由から、圧力を多段に変化させる制
御で応答速度を速くする必要のある場合は流量の
変更に時間のかゝる電磁比例流量制御弁を使用せ
ずサーボ弁を用いていたがこのサーボ弁はコスト
高となる欠点があつた。
本発明はかゝる欠点を除去したものでその目的
はコストの低い、そして応答速度の早い油圧回路
の多段流量制御方法を提供することにある。
はコストの低い、そして応答速度の早い油圧回路
の多段流量制御方法を提供することにある。
<課題を解決するための手段>
前述の欠点を取除くため、本発明は任意のアク
チユエータに供給する作動油流量を制御するため
に、アクチユエータの作動側油室への流入回路中
に並列に配列された一対の電磁比例流量制御弁
と、同一対の電磁比例流量制御のうちの何れかを
使用するために同流量制御弁の何れかに切換を行
う電磁方向切換弁と、前記一対の電磁比例流量制
御弁を各々多段にプログラム制御するための多数
の流量値を設定しておく流量設定器と、前記流量
設定器に設定された多数の流量値から一つを選択
するとともに、前記一対の電磁比例流量制御弁の
夫々のソレノイドに接続された信号切換器Cおよ
びDと、所望の流量プログラム制御を行うための
設定値切換信号を受けて前記切換信号器Cおよび
Dを交互に切換える信号切換器Bと、前記切換信
号器Bからの信号切換器CおよびD切換用の信号
が発信された後、所定時間経過後にこれを受けて
作動し、前記電磁方向切換弁を制御する信号切換
器Aとから成る油圧回路の流量制御装置により、
前記所望の流量プログラム制御開始前の所定時間
に前記一対の電磁比例流量制御弁のうちの−側を
所定流量で作動させるとともに、前記所定時間の
経過後は、前記プログラム制御を前記−側の電磁
比例流量制御弁の前記所定量で開始し、流量プロ
グラム制御開始後の設定流量切換に際しては−側
の電磁比例流量制御弁が選択されると、同弁の選
択される所定時間前に他側の電磁比例流量制御弁
を予め次の設定流量値で作動させておくことを特
徴とする多段流量制御方法とした。
チユエータに供給する作動油流量を制御するため
に、アクチユエータの作動側油室への流入回路中
に並列に配列された一対の電磁比例流量制御弁
と、同一対の電磁比例流量制御のうちの何れかを
使用するために同流量制御弁の何れかに切換を行
う電磁方向切換弁と、前記一対の電磁比例流量制
御弁を各々多段にプログラム制御するための多数
の流量値を設定しておく流量設定器と、前記流量
設定器に設定された多数の流量値から一つを選択
するとともに、前記一対の電磁比例流量制御弁の
夫々のソレノイドに接続された信号切換器Cおよ
びDと、所望の流量プログラム制御を行うための
設定値切換信号を受けて前記切換信号器Cおよび
Dを交互に切換える信号切換器Bと、前記切換信
号器Bからの信号切換器CおよびD切換用の信号
が発信された後、所定時間経過後にこれを受けて
作動し、前記電磁方向切換弁を制御する信号切換
器Aとから成る油圧回路の流量制御装置により、
前記所望の流量プログラム制御開始前の所定時間
に前記一対の電磁比例流量制御弁のうちの−側を
所定流量で作動させるとともに、前記所定時間の
経過後は、前記プログラム制御を前記−側の電磁
比例流量制御弁の前記所定量で開始し、流量プロ
グラム制御開始後の設定流量切換に際しては−側
の電磁比例流量制御弁が選択されると、同弁の選
択される所定時間前に他側の電磁比例流量制御弁
を予め次の設定流量値で作動させておくことを特
徴とする多段流量制御方法とした。
<作用>
本発明によれば、電磁切換弁が切換つて一対の
電磁流量制御弁のうちの何れか−側が選択された
時には同一側の電磁流量制御弁はすでに所定の時
間前から作動しているので、指定の圧力となつて
いる。
電磁流量制御弁のうちの何れか−側が選択された
時には同一側の電磁流量制御弁はすでに所定の時
間前から作動しているので、指定の圧力となつて
いる。
<実施例>
次に第1図および第2図により本発明の1実施
例を第2図(1)に示す、V11,V21,V12,V22……
V1n,V2oの8段階に多段流量制御する油圧制御
回路に例を採り説明する。
例を第2図(1)に示す、V11,V21,V12,V22……
V1n,V2oの8段階に多段流量制御する油圧制御
回路に例を採り説明する。
ポンプ1はタンク2内の油を加圧し、この油は
電磁方向切換弁3を通過した後、一対の電磁比例
流量制御弁4あるいは5の何れかを介してアクチ
ユエータ6に流入される。前記電磁比例流量制御
弁4および5は流量設定器14および15に設定
された流量V11,V12,V13,V1nとV21,V22,
V23,V2oで作動するようになつていて、前記流
量設定器14および15に設定された各流量は
夫々信号切換器C11および信号切換器D12に
作用する信号切換器B10からの信号により第2
図(2),(3)に示す所定の順番で電磁比例流量制御弁
4および5に各々作用するようになつている。
電磁方向切換弁3を通過した後、一対の電磁比例
流量制御弁4あるいは5の何れかを介してアクチ
ユエータ6に流入される。前記電磁比例流量制御
弁4および5は流量設定器14および15に設定
された流量V11,V12,V13,V1nとV21,V22,
V23,V2oで作動するようになつていて、前記流
量設定器14および15に設定された各流量は
夫々信号切換器C11および信号切換器D12に
作用する信号切換器B10からの信号により第2
図(2),(3)に示す所定の順番で電磁比例流量制御弁
4および5に各々作用するようになつている。
前記信号切換器B10はアクチユエータ6の動
作を検知する検知装置(図示せず)からの信号を
受け、予め定められた位置や時間等に応じて、信
号切換器C11、信号切換器D12に信号を送り
所定の位置や時間等で電磁比例流量制御弁4又は
電磁比例流量制御弁5が所定の流量で作動される
ようにしているとともに、前記電磁切換弁3の切
換制御も行うようになつている。即ち、信号切換
器B10から発した電磁比例流量制御弁4制御用
信号、電磁比例流量制御弁5制御用信号のいづれ
か一方の信号により信号を発するDR回路9、次
いでDR回路9からの信号により作動するタイマ
8、所定の設定時間の経過後の前記タイマ8のタ
イムアウト信号により電磁切換弁3のソレノイド
3Aおよび3Bを切換える信号切換A7が結線さ
れている。
作を検知する検知装置(図示せず)からの信号を
受け、予め定められた位置や時間等に応じて、信
号切換器C11、信号切換器D12に信号を送り
所定の位置や時間等で電磁比例流量制御弁4又は
電磁比例流量制御弁5が所定の流量で作動される
ようにしているとともに、前記電磁切換弁3の切
換制御も行うようになつている。即ち、信号切換
器B10から発した電磁比例流量制御弁4制御用
信号、電磁比例流量制御弁5制御用信号のいづれ
か一方の信号により信号を発するDR回路9、次
いでDR回路9からの信号により作動するタイマ
8、所定の設定時間の経過後の前記タイマ8のタ
イムアウト信号により電磁切換弁3のソレノイド
3Aおよび3Bを切換える信号切換A7が結線さ
れている。
以上のように構成されており、次に本発明装置
の動作について説明する。アクチユエータ6の前
述の検知装置からの信号により先づ、信号切換器
A7から信号が信号切換器C11に作用し、第2
図(1)に示す流量プログラム制御の第1番目に設定
されたV11が選択され、電磁比例流量制御弁4は
圧力V11になるべく弁内のスプール(図示せず)
が移動を開始する。同時にタイマ8も前記電磁比
例流量制御弁4のスプールが移動し終り、前記設
定流量に成るのに十分なだけの時間△t1のカウン
トを開始する、同タイマ8が所定時間△t1をカウ
ントアウトすると信号切換器A7が電磁切換弁3
のソレノイド3Bに作用し、電磁切換弁3は図の
左位置となり、回路は電磁比例流量制御弁4によ
る設定流量V11になる。
の動作について説明する。アクチユエータ6の前
述の検知装置からの信号により先づ、信号切換器
A7から信号が信号切換器C11に作用し、第2
図(1)に示す流量プログラム制御の第1番目に設定
されたV11が選択され、電磁比例流量制御弁4は
圧力V11になるべく弁内のスプール(図示せず)
が移動を開始する。同時にタイマ8も前記電磁比
例流量制御弁4のスプールが移動し終り、前記設
定流量に成るのに十分なだけの時間△t1のカウン
トを開始する、同タイマ8が所定時間△t1をカウ
ントアウトすると信号切換器A7が電磁切換弁3
のソレノイド3Bに作用し、電磁切換弁3は図の
左位置となり、回路は電磁比例流量制御弁4によ
る設定流量V11になる。
次いで、アクチユエータ6から第2図(1)に示す
流量プログラム制御の第2番目の設定値V21にな
るべく検知装置から信号切換器B10に信号が発
せられると、今度は信号切換器D12に信号が送
られ、電磁比例流量制御弁5が所定の流量V21に
なるべく作動を開始すると同時に前述したように
タイマ8が作動し、時間△t1がカウントアウトす
ると、信号が信号切換器A7に作用し、同信号切
換器A7は前記タイムアウト信号を受け、ソレノ
イド3Aに信号を送り、電磁切換弁3を図示した
右位置にして電磁比例流量制御弁5による回路が
働く。前述のように、電磁比例流量制御弁5の設
定圧力V21は電磁切換弁3の切換る所定時間△t1
前から作動しており、電磁比例制御弁5の所定流
量になる時分に電磁切換弁3が切換るようになつ
ている。
流量プログラム制御の第2番目の設定値V21にな
るべく検知装置から信号切換器B10に信号が発
せられると、今度は信号切換器D12に信号が送
られ、電磁比例流量制御弁5が所定の流量V21に
なるべく作動を開始すると同時に前述したように
タイマ8が作動し、時間△t1がカウントアウトす
ると、信号が信号切換器A7に作用し、同信号切
換器A7は前記タイムアウト信号を受け、ソレノ
イド3Aに信号を送り、電磁切換弁3を図示した
右位置にして電磁比例流量制御弁5による回路が
働く。前述のように、電磁比例流量制御弁5の設
定圧力V21は電磁切換弁3の切換る所定時間△t1
前から作動しており、電磁比例制御弁5の所定流
量になる時分に電磁切換弁3が切換るようになつ
ている。
このようにして圧力プログラム制御第3番目以
後も同様に行われ、第2図(1)に示すように所定流
量V12,V22,V13……のように電磁比例流量制御
弁4および5を交互に切換えることにより電磁比
例流量制御弁4および5のスプル動作時間の遅れ
を受けないで、しかも第2図(1)に示すような多段
の流量制御を実現することが出来る。
後も同様に行われ、第2図(1)に示すように所定流
量V12,V22,V13……のように電磁比例流量制御
弁4および5を交互に切換えることにより電磁比
例流量制御弁4および5のスプル動作時間の遅れ
を受けないで、しかも第2図(1)に示すような多段
の流量制御を実現することが出来る。
<効果>
本発明における多段流量制御装置は上述したよ
うに構成したので、従来の電磁比例流量制御弁の
電気量を調整する方式に比較すると格段に早い応
答速度が得られ、かつ、サーボ弁のような高価な
弁を使用しなくても良い。
うに構成したので、従来の電磁比例流量制御弁の
電気量を調整する方式に比較すると格段に早い応
答速度が得られ、かつ、サーボ弁のような高価な
弁を使用しなくても良い。
なお、前記実施例では各電磁比例流量制御弁の
設定流量を4段階づつ、8段階の流量プログラム
としたが勿論、これに限らず任意の数の多段流量
制御が可能である。
設定流量を4段階づつ、8段階の流量プログラム
としたが勿論、これに限らず任意の数の多段流量
制御が可能である。
第1図は本発明の一実施例を示す図。第2図は
第1図で示す実施例における流量制御状況を示す
説明図。 3……電磁方向切換弁、4,5……電磁比例流
量制御弁、7……信号切換器A、10……信号切
換器B、11……信号切換器C、12……信号切
換器D、14,15……圧力設定器。
第1図で示す実施例における流量制御状況を示す
説明図。 3……電磁方向切換弁、4,5……電磁比例流
量制御弁、7……信号切換器A、10……信号切
換器B、11……信号切換器C、12……信号切
換器D、14,15……圧力設定器。
Claims (1)
- 1 任意のアクチユエータに供給する作動油流量
を制御するために、アクチユエータの作動側油室
への流入回路中に並列に配列された一対の電磁比
例流量制御弁と、同一対の電磁比例流量制御弁の
うちの何れかを使用するために同流量制御弁の何
れかに切換を行う電磁方向切換弁と、前記一対の
電磁比例流量制御弁を各々多段にプログラム制御
するための多数の流量値を設定しておく流量設定
器と、前記流量設定器に設定された多数の流量値
から一つを選択するとともに、前記一対の電磁比
例流量制御弁の夫々のソレノイドに接続された信
号切換器CおよびDと、所望の流量プログラム制
御を行うための設定値切換信号を受けて前記切換
信号器CおよびDを交互に切換える信号切換器B
と前記切換信号器Bからの信号切換器CおよびD
切換用の信号が発信された後、所定時間経過後に
これを受けて作動し、前記電磁方向切換弁を制御
する信号切換器Aとから成る油圧回路の流量制御
装置により、前記所望の流量プログラム制御開始
前の所定時間に前記一対の電磁比例流量制御弁の
うちの−側を所定流量で作動させるとともに、前
記所定時間の経過後は、前記プログラム制御を前
記−側の電磁比例流量制御弁の前記所定量で開始
し、流量プログラム制御開始後の設定流量切換に
際しては−側の電磁比例流量制御弁が選択される
と、同弁の選択される所定時間前に他側の電磁比
例流量制御弁を予め次の設定流量値で作動させて
おくことを特徴とする多段流量制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26860690A JPH03144102A (ja) | 1990-10-05 | 1990-10-05 | 油圧回路の多段流量制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26860690A JPH03144102A (ja) | 1990-10-05 | 1990-10-05 | 油圧回路の多段流量制御方法 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6021280A Division JPS56156504A (en) | 1980-05-07 | 1980-05-07 | Multistage flow rate controller of hydraulic circuit |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03144102A JPH03144102A (ja) | 1991-06-19 |
| JPH0357323B2 true JPH0357323B2 (ja) | 1991-08-30 |
Family
ID=17460875
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26860690A Granted JPH03144102A (ja) | 1990-10-05 | 1990-10-05 | 油圧回路の多段流量制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03144102A (ja) |
-
1990
- 1990-10-05 JP JP26860690A patent/JPH03144102A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03144102A (ja) | 1991-06-19 |
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