JPH0361712B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0361712B2 JPH0361712B2 JP60022685A JP2268585A JPH0361712B2 JP H0361712 B2 JPH0361712 B2 JP H0361712B2 JP 60022685 A JP60022685 A JP 60022685A JP 2268585 A JP2268585 A JP 2268585A JP H0361712 B2 JPH0361712 B2 JP H0361712B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heat
- sensitive adhesive
- foam
- adhesive layer
- unfoamed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Laminated Bodies (AREA)
- Adhesive Tapes (AREA)
Description
本発明は接着層を有する発泡体の製造方法に関
する。
する。
近年、クツシヨン材、防振材、あるいはシール
材として、ゴム、プラスチツクなどのポリマーの
発泡体が各種分野に使用されており、施工の容易
さ等の点でこれらの発泡体シートの片面あるいは
両面に感熱性接着剤の層を設た構造の加熱接着性
シートが多用されている。 しかしながら、従来の加熱性接着性シートは、
発泡剤みのポリマーシートの表面に感熱性接着剤
のフイルムを加熱ラミネートあるいは押出によつ
て貼着するため、20μm以下の均一な厚さの感熱
性接着剤層とすることが難しかつた。 又、接着層を薄膜にすべく、グラビアコートし
ようとすれば複雑な装置を必要とするし、接着剤
層をラミネートするためにプライマー処理を多く
の場合必要となり、工程が複雑になるとともに、
プライマー使用のコストも負担となつていた。 更に、製法上の制約から融点が比較的低い感熱
性接着剤が用いられる場合、得られる発泡シート
を積み重ねて保管、運搬すると、ブロツキングが
生じやすいという問題があつた。特に、赤道を通
過する船舶内で、温度が70℃以上の高温に達し、
発泡シート同志のブロツキングが多発したという
状況もあつた。
材として、ゴム、プラスチツクなどのポリマーの
発泡体が各種分野に使用されており、施工の容易
さ等の点でこれらの発泡体シートの片面あるいは
両面に感熱性接着剤の層を設た構造の加熱接着性
シートが多用されている。 しかしながら、従来の加熱性接着性シートは、
発泡剤みのポリマーシートの表面に感熱性接着剤
のフイルムを加熱ラミネートあるいは押出によつ
て貼着するため、20μm以下の均一な厚さの感熱
性接着剤層とすることが難しかつた。 又、接着層を薄膜にすべく、グラビアコートし
ようとすれば複雑な装置を必要とするし、接着剤
層をラミネートするためにプライマー処理を多く
の場合必要となり、工程が複雑になるとともに、
プライマー使用のコストも負担となつていた。 更に、製法上の制約から融点が比較的低い感熱
性接着剤が用いられる場合、得られる発泡シート
を積み重ねて保管、運搬すると、ブロツキングが
生じやすいという問題があつた。特に、赤道を通
過する船舶内で、温度が70℃以上の高温に達し、
発泡シート同志のブロツキングが多発したという
状況もあつた。
本発明は、これらの問題点を解決するためにな
されたもので、均一な薄膜の感熱接着層を有する
発泡体を製造することができ、しかも複雑な装置
か工程を必要とせず、良好な感熱接着層とするこ
とにより保管、運搬時にブロツキングを生じるこ
とのない接着層を有する発泡体を得ることのでき
る製造方法を提供することを目的とする。
されたもので、均一な薄膜の感熱接着層を有する
発泡体を製造することができ、しかも複雑な装置
か工程を必要とせず、良好な感熱接着層とするこ
とにより保管、運搬時にブロツキングを生じるこ
とのない接着層を有する発泡体を得ることのでき
る製造方法を提供することを目的とする。
本発明方法は、未発泡架橋ポリマーシートの少
なくとも片面に感熱性接着剤からなる層を形成せ
しめ、未発泡架橋ポリマーシートを加熱し少なく
とも二次元方向に発泡膨張せしめることを特徴と
する。 更に、好適には上記方法において感熱性接着剤
のフイルムが押出されながら未発泡架橋ポリマー
シートに連続的に貼り合わされるすることができ
る。 本発明方法により得られる接着層を有する発泡
体は、一例として図面に示される。図において符
号1は架橋ポリマー発泡体であり、この片面(場
合により両面)に薄膜状の感熱接着層2が形成さ
れている。 本発明における、未発泡架橋ポリマーシート
は、例えば熱可塑性ポリマーに発泡剤を所定の量
配合し、更に必要に応じて充填剤、老化防止剤、
着色剤等を添加し、ミキシングロールまたは押出
機により混練し、発泡剤が実質的に分解発泡しな
い条件でシート状に成形される。 このシートに、続いて電子線等の放射線を照射
して架橋することにより、未発泡架橋ポリマーシ
ートが得られる。 又、熱可塑性ポリマーに発泡剤とともに、過酸
化物のような架橋剤を配合し、この混合物をシー
ト成形時に、あるいはシート成形後の加熱により
架橋させてもよく、あるいは熱可塑性ポリマーと
してシラン変性ポリマーを使用し、シラノール縮
合触媒の存在下で架橋させて、未発泡架橋ポリマ
ーシートとすることもできる。 未発泡架橋ポリマーシートの成形に使用される
熱可塑性ポリマーとしては、ポリエチレン、ポリ
プロピレンのようなポリオレフイン系樹脂の他、
ポリスチレン、ポリ塩化ビニル、ブチルゴム等が
ある。 また、発泡剤としては、アゾジカルボンアミ
ド、アゾビスイソブチルニトリルのようなアゾ化
合物や、ジニトロソペンタメチレンテトラミンの
ようなニトロソ化合物等がある。これらの中で使
用するポリマーの軟化点以上の温度で分解し、シ
ート成形時に発泡しないものを選び、単独あるい
は混合して、場合により尿素、カルボン酸の金属
塩のような発泡助剤と共に用いることが好まし
い。 このようにして得られる未発泡架橋ポリマーシ
ートは、通常厚さ0.05〜5mm、好ましくは0.1〜
3mm程度とする。 接着層を形成するため、未発泡架橋ポリマーシ
ートの少なくとも片面に設けられる層を構成する
感熱性接着剤としては、エチレン−酢酸ビニル共
重合体、エチレン−アクリル酸アイオノマー、エ
チレン−アクリル酸エチル共重合体等が挙げら
れ、これらの中で適当な軟化温度(融点)を有す
るポリマーを選んで使用する。 これらの感熱性接着剤からなる層を、未発泡架
橋ポリマーシートに積層するには、予め得られた
感熱性接着剤フイルムを加熱しながら未発泡架橋
ポリマーシートに貼り合わせる加熱ラミネート
法、感熱接着剤を押出機によりフイルム状に押出
しながら未発泡架橋ポリマーシート上に供給し連
続的に貼り合わせる押出ラミネート法、又は他の
従来公知の方法を使用できる。 このようにして、感熱性接着剤からなる層が形
成された未発泡架橋ポリマーシートは、多くの場
合加熱オーブン(加熱発泡炉)を通過させ、発泡
剤の働きにより発泡させる。そして典型的には、
シートは自由な状態で数倍〜数十倍に発泡して、
三次元方向に膨張する。 必要により、厚み方向を規制するなどして、実
質的に二次元方向に発泡膨張させることもある。
なくとも片面に感熱性接着剤からなる層を形成せ
しめ、未発泡架橋ポリマーシートを加熱し少なく
とも二次元方向に発泡膨張せしめることを特徴と
する。 更に、好適には上記方法において感熱性接着剤
のフイルムが押出されながら未発泡架橋ポリマー
シートに連続的に貼り合わされるすることができ
る。 本発明方法により得られる接着層を有する発泡
体は、一例として図面に示される。図において符
号1は架橋ポリマー発泡体であり、この片面(場
合により両面)に薄膜状の感熱接着層2が形成さ
れている。 本発明における、未発泡架橋ポリマーシート
は、例えば熱可塑性ポリマーに発泡剤を所定の量
配合し、更に必要に応じて充填剤、老化防止剤、
着色剤等を添加し、ミキシングロールまたは押出
機により混練し、発泡剤が実質的に分解発泡しな
い条件でシート状に成形される。 このシートに、続いて電子線等の放射線を照射
して架橋することにより、未発泡架橋ポリマーシ
ートが得られる。 又、熱可塑性ポリマーに発泡剤とともに、過酸
化物のような架橋剤を配合し、この混合物をシー
ト成形時に、あるいはシート成形後の加熱により
架橋させてもよく、あるいは熱可塑性ポリマーと
してシラン変性ポリマーを使用し、シラノール縮
合触媒の存在下で架橋させて、未発泡架橋ポリマ
ーシートとすることもできる。 未発泡架橋ポリマーシートの成形に使用される
熱可塑性ポリマーとしては、ポリエチレン、ポリ
プロピレンのようなポリオレフイン系樹脂の他、
ポリスチレン、ポリ塩化ビニル、ブチルゴム等が
ある。 また、発泡剤としては、アゾジカルボンアミ
ド、アゾビスイソブチルニトリルのようなアゾ化
合物や、ジニトロソペンタメチレンテトラミンの
ようなニトロソ化合物等がある。これらの中で使
用するポリマーの軟化点以上の温度で分解し、シ
ート成形時に発泡しないものを選び、単独あるい
は混合して、場合により尿素、カルボン酸の金属
塩のような発泡助剤と共に用いることが好まし
い。 このようにして得られる未発泡架橋ポリマーシ
ートは、通常厚さ0.05〜5mm、好ましくは0.1〜
3mm程度とする。 接着層を形成するため、未発泡架橋ポリマーシ
ートの少なくとも片面に設けられる層を構成する
感熱性接着剤としては、エチレン−酢酸ビニル共
重合体、エチレン−アクリル酸アイオノマー、エ
チレン−アクリル酸エチル共重合体等が挙げら
れ、これらの中で適当な軟化温度(融点)を有す
るポリマーを選んで使用する。 これらの感熱性接着剤からなる層を、未発泡架
橋ポリマーシートに積層するには、予め得られた
感熱性接着剤フイルムを加熱しながら未発泡架橋
ポリマーシートに貼り合わせる加熱ラミネート
法、感熱接着剤を押出機によりフイルム状に押出
しながら未発泡架橋ポリマーシート上に供給し連
続的に貼り合わせる押出ラミネート法、又は他の
従来公知の方法を使用できる。 このようにして、感熱性接着剤からなる層が形
成された未発泡架橋ポリマーシートは、多くの場
合加熱オーブン(加熱発泡炉)を通過させ、発泡
剤の働きにより発泡させる。そして典型的には、
シートは自由な状態で数倍〜数十倍に発泡して、
三次元方向に膨張する。 必要により、厚み方向を規制するなどして、実
質的に二次元方向に発泡膨張させることもある。
上記発明方法により、図示するような感熱性接
着剤層を有する発泡体が得られるが、未発泡架橋
ポリマーシートの状態で感熱性接着剤からなる層
が形成され、少なくとも二次元方向に発泡膨張さ
れるから、結果的に接着層は極めて薄膜に伸ばさ
れ、厚さ20μm以下の均一な感熱性接着層等も容
易に得られる。
着剤層を有する発泡体が得られるが、未発泡架橋
ポリマーシートの状態で感熱性接着剤からなる層
が形成され、少なくとも二次元方向に発泡膨張さ
れるから、結果的に接着層は極めて薄膜に伸ばさ
れ、厚さ20μm以下の均一な感熱性接着層等も容
易に得られる。
以下、一実施例について記載する。
アゾジカルボンアミドを含有し、電子線照射に
より架橋された厚さ1.7mmの未発泡架橋ポリエチ
レンシートの片面に、厚さ50μmの感熱性接着剤
フイルム(ヒロダイン工業社製#7550、M138軟
化温度116℃)を連続的に供給し、ヒータにより
加熱して貼り合わせた後、これを220℃のオーブ
ンに3分間入れて加熱し架橋ポリエチレンシート
を倍30倍、厚さ4mmに発泡膨張させた。得られた
発泡体の片面には、約厚さ4μmに伸ばされた均一
な接着層が形成されていた。 得られた、接着層を有する発泡体1の感熱性接
着層2を内側にしてクラフト紙に重ね、110℃の
温度で加熱しながらプレスに挾み、0.5Kg/m2の
圧力を掛けた。 この後、常温まで冷却してから、接着部を剥が
そうとしたが、クラフト紙に接着した状態で発泡
体が破断してしまい、接着部はそのままであつ
た。
より架橋された厚さ1.7mmの未発泡架橋ポリエチ
レンシートの片面に、厚さ50μmの感熱性接着剤
フイルム(ヒロダイン工業社製#7550、M138軟
化温度116℃)を連続的に供給し、ヒータにより
加熱して貼り合わせた後、これを220℃のオーブ
ンに3分間入れて加熱し架橋ポリエチレンシート
を倍30倍、厚さ4mmに発泡膨張させた。得られた
発泡体の片面には、約厚さ4μmに伸ばされた均一
な接着層が形成されていた。 得られた、接着層を有する発泡体1の感熱性接
着層2を内側にしてクラフト紙に重ね、110℃の
温度で加熱しながらプレスに挾み、0.5Kg/m2の
圧力を掛けた。 この後、常温まで冷却してから、接着部を剥が
そうとしたが、クラフト紙に接着した状態で発泡
体が破断してしまい、接着部はそのままであつ
た。
以上詳述したように、本発明方法によれば、薄
膜の均一な感熱性接着層が形成された発泡体が容
易に得られる。 即ち、未発泡架橋ポリマーシートの状態で、感
熱性接着剤からなる層が形成されるから、少なく
とも二次元方向に発泡した後は、接着剤の層が発
泡倍率に応じて表面積として10倍前後は容易に伸
ばされるから、極めて薄い感熱性接着層が形成さ
れるのである。 従つて、入手し易い、あるいは成形し易いある
程度厚みを持つた感熱性接着剤フイルム(上記実
施例では50μm)を使用することができるから、
全体の成形が容易になり、材料の選択範囲も拡が
ることになる。 又、材料の制約がなくなること、薄膜に伸ばさ
れることは、感熱性接着剤フイルムとして、接着
性、耐ブロツキング性等に優れた、ある程度コス
ト高の材料を選ぶことができ、加工性、作業性に
優れた接着層を有する発泡体を需要者に提供でき
る。 尚、本発明方法において、感熱性接着剤のフイ
ルムが押出されながら未発泡架橋ポリマーシート
に連続的に貼り合わされる工程にすると、接着剤
フイルムの成形後の加熱が不要か楽になり、未発
泡架橋ポリマーシートの間にゴミが混入すること
も防止し易い。
膜の均一な感熱性接着層が形成された発泡体が容
易に得られる。 即ち、未発泡架橋ポリマーシートの状態で、感
熱性接着剤からなる層が形成されるから、少なく
とも二次元方向に発泡した後は、接着剤の層が発
泡倍率に応じて表面積として10倍前後は容易に伸
ばされるから、極めて薄い感熱性接着層が形成さ
れるのである。 従つて、入手し易い、あるいは成形し易いある
程度厚みを持つた感熱性接着剤フイルム(上記実
施例では50μm)を使用することができるから、
全体の成形が容易になり、材料の選択範囲も拡が
ることになる。 又、材料の制約がなくなること、薄膜に伸ばさ
れることは、感熱性接着剤フイルムとして、接着
性、耐ブロツキング性等に優れた、ある程度コス
ト高の材料を選ぶことができ、加工性、作業性に
優れた接着層を有する発泡体を需要者に提供でき
る。 尚、本発明方法において、感熱性接着剤のフイ
ルムが押出されながら未発泡架橋ポリマーシート
に連続的に貼り合わされる工程にすると、接着剤
フイルムの成形後の加熱が不要か楽になり、未発
泡架橋ポリマーシートの間にゴミが混入すること
も防止し易い。
図面は、本発明方法により得られた、接着層を
有する発泡体の一例を示す断面図である。 1……発泡体、2……接着層。
有する発泡体の一例を示す断面図である。 1……発泡体、2……接着層。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 未発泡架橋ポリマーシートの少なくとも片面
に感熱性接着剤からなる層を形成せしめ、未発泡
架橋ポリマーシートを加熱し少なくとも二次元方
向に発泡膨張せしめることを特徴とする接着層を
有する発泡体の製造方法。 2 感熱性接着剤からなるフイルムが押出されな
がら未発泡架橋ポリマーシートに連続的に貼り合
わされる特許請求の範囲第1項記載の接着層を有
する発泡体の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2268585A JPS61181885A (ja) | 1985-02-06 | 1985-02-06 | 発泡性熱接着シ−ト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2268585A JPS61181885A (ja) | 1985-02-06 | 1985-02-06 | 発泡性熱接着シ−ト |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61181885A JPS61181885A (ja) | 1986-08-14 |
| JPH0361712B2 true JPH0361712B2 (ja) | 1991-09-20 |
Family
ID=12089720
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2268585A Granted JPS61181885A (ja) | 1985-02-06 | 1985-02-06 | 発泡性熱接着シ−ト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61181885A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62198242U (ja) * | 1986-06-10 | 1987-12-17 | ||
| JPH03229779A (ja) * | 1990-02-05 | 1991-10-11 | Sekisui Chem Co Ltd | 熱接着発泡シート |
| JP6093698B2 (ja) * | 2011-06-01 | 2017-03-08 | 八商商事株式会社 | ずれ防止具の製造方法及びずれ防止具 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5937918B2 (ja) * | 1976-08-31 | 1984-09-12 | 三菱レイヨン株式会社 | 配色調整法 |
-
1985
- 1985-02-06 JP JP2268585A patent/JPS61181885A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61181885A (ja) | 1986-08-14 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |