JPH0363208A - 化粧料 - Google Patents
化粧料Info
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- JPH0363208A JPH0363208A JP20070789A JP20070789A JPH0363208A JP H0363208 A JPH0363208 A JP H0363208A JP 20070789 A JP20070789 A JP 20070789A JP 20070789 A JP20070789 A JP 20070789A JP H0363208 A JPH0363208 A JP H0363208A
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- JP
- Japan
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- cosmetic
- ascorbic acid
- antiseptic
- ester
- stability
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、含有成分であるアスコルビン酸リン酸エステ
ルが安定で、かつ防腐防黴効果に優れた化粧料に関する
。
ルが安定で、かつ防腐防黴効果に優れた化粧料に関する
。
[従来の技術及びその課題]
従来、アスコルビン酸やその脂肪酸エステルに美白効果
があることが知られており、美白化粧料の有効成分とし
て用いられていた。しかし、これらの化合物は不安定で
あり、また美白効果も充分ではないという問題があった
。
があることが知られており、美白化粧料の有効成分とし
て用いられていた。しかし、これらの化合物は不安定で
あり、また美白効果も充分ではないという問題があった
。
そこで、より安定かつ美白効果にも優れ、化粧料成分と
して好ましく使用できるアスコルビン酸リン酸エステル
が開発されている(特公昭44−31237号公報、特
開昭62−129212号公報、特開昭62−2985
08号公報、特開昭63−243014号公報等)。し
かし、このアスコルビン酸リン酸エステルも、水溶液の
pHが中性〜酸性の領域では不安定であり、これを含有
する化粧料はアルカリ性とする必要があった。
して好ましく使用できるアスコルビン酸リン酸エステル
が開発されている(特公昭44−31237号公報、特
開昭62−129212号公報、特開昭62−2985
08号公報、特開昭63−243014号公報等)。し
かし、このアスコルビン酸リン酸エステルも、水溶液の
pHが中性〜酸性の領域では不安定であり、これを含有
する化粧料はアルカリ性とする必要があった。
一方、化粧料の防腐防黴剤としては、化粧料中で安定で
あり、他の成分に悪影響を及ぼさず、皮溝安全性が高く
、少量で効果が充分に発押されることが要求される。
あり、他の成分に悪影響を及ぼさず、皮溝安全性が高く
、少量で効果が充分に発押されることが要求される。
しかしながら、化粧料に一般に用いられる防腐防黴剤の
うち、安息香酸、デヒドロ酢酸、サリチル酸、それらの
塩類等の防腐防黴効果は酸性領域で有効なもので、アル
カリ性領域では効果を示さないため、上記アスコルビン
酸リン酸エステル含有化粧料には適用できないものであ
る。またバラオキシ安息香酸エステル類は優れた防腐防
黴効果を有し、最も使用頻度の高いものであるが、アル
カリ性領域では加水分解を受けやすい(J、 Soc。
うち、安息香酸、デヒドロ酢酸、サリチル酸、それらの
塩類等の防腐防黴効果は酸性領域で有効なもので、アル
カリ性領域では効果を示さないため、上記アスコルビン
酸リン酸エステル含有化粧料には適用できないものであ
る。またバラオキシ安息香酸エステル類は優れた防腐防
黴効果を有し、最も使用頻度の高いものであるが、アル
カリ性領域では加水分解を受けやすい(J、 Soc。
Cosmet、 Chem、、 25.495−506
(1974))ことが知られており、また極性油等の多
い系では極性油に溶解して水系中の濃度が低くなってし
まい、充分に効果が発揮されない等の問題があった。ま
たエタノール、プロピレングリコール等のグリコール類
を防腐剤として用いた場合、充分な効果を発揮する量を
配合すると、アスコルビン酸リン酸エステルが析出した
り、使用感触を損なう等の問題があった。
(1974))ことが知られており、また極性油等の多
い系では極性油に溶解して水系中の濃度が低くなってし
まい、充分に効果が発揮されない等の問題があった。ま
たエタノール、プロピレングリコール等のグリコール類
を防腐剤として用いた場合、充分な効果を発揮する量を
配合すると、アスコルビン酸リン酸エステルが析出した
り、使用感触を損なう等の問題があった。
[課題を解決するための手段]
かかる実情において本発明者らは、皮膚安全性が高く、
アルカリ性領域で安定かつ防腐防黴効果が高く、アスコ
ルビン酸リン酸エステルの溶解性及び安定性並びに化粧
料の使用感触に悪影響を与えない防腐防黴剤について鋭
意研究を行なった結果、フェノキシエタノールがこれら
の条件を満足するものであることを見出し、本発明を完
成した。
アルカリ性領域で安定かつ防腐防黴効果が高く、アスコ
ルビン酸リン酸エステルの溶解性及び安定性並びに化粧
料の使用感触に悪影響を与えない防腐防黴剤について鋭
意研究を行なった結果、フェノキシエタノールがこれら
の条件を満足するものであることを見出し、本発明を完
成した。
すなわち本発明は、アスコルビン酸リン酸エステルまた
はその塩及びフェノキシエタノールを含有することを特
徴とする化粧料を提供するものである。
はその塩及びフェノキシエタノールを含有することを特
徴とする化粧料を提供するものである。
本発明において、アスコルビン酸リン酸エステルの塩と
しては例えばマグネシウム塩、ナトリウム塩、カリウム
塩、カルシウム塩、トリエタノールアミン塩等が挙げら
れ、特に好ましいものとしてL−アスコルビン酸−2−
リン酸エステルマグネシウム塩が挙げられる。本発明化
粧料中のアスコルビン酸リン酸エステルまたはその塩の
含有量としては特に限定されないが、0.01重量%以
上であることが好ましい。
しては例えばマグネシウム塩、ナトリウム塩、カリウム
塩、カルシウム塩、トリエタノールアミン塩等が挙げら
れ、特に好ましいものとしてL−アスコルビン酸−2−
リン酸エステルマグネシウム塩が挙げられる。本発明化
粧料中のアスコルビン酸リン酸エステルまたはその塩の
含有量としては特に限定されないが、0.01重量%以
上であることが好ましい。
本発明化粧料中のフェノキシエタノールの含有量として
は特に限定されないが、皮膚安全性及び防腐防黴効果の
点から、0.O1〜2.0重量%の範囲が好ましい。
は特に限定されないが、皮膚安全性及び防腐防黴効果の
点から、0.O1〜2.0重量%の範囲が好ましい。
本発明化粧料の剤型としては特に限定されず、例えば液
状、乳液状、クリーム状等の皮膚化粧料、メーキャップ
化粧料、毛髪化粧料、パック料等の各種化粧料剤型が挙
げられるが、水を含有する化粧料、特に水を1重量%以
上含有するものが好ましい。また、化粧料のpHは、7
.0以上、特に7.0〜9.0であることが好ましい。
状、乳液状、クリーム状等の皮膚化粧料、メーキャップ
化粧料、毛髪化粧料、パック料等の各種化粧料剤型が挙
げられるが、水を含有する化粧料、特に水を1重量%以
上含有するものが好ましい。また、化粧料のpHは、7
.0以上、特に7.0〜9.0であることが好ましい。
また、本発明化粧料には、更に油剤、界面活性剤、水溶
性高分子、顔料、香料、紫外線吸収剤、酸化防止剤、ア
ルコール類、美肌用成分等、通常の化粧料に用いられる
成分を配合することができる。なお、必要であれば従来
使用されている防腐防黴剤を本発明の効果を損なわない
範囲で併用してもよい。
性高分子、顔料、香料、紫外線吸収剤、酸化防止剤、ア
ルコール類、美肌用成分等、通常の化粧料に用いられる
成分を配合することができる。なお、必要であれば従来
使用されている防腐防黴剤を本発明の効果を損なわない
範囲で併用してもよい。
[実施例]
以下、実施例を挙げてさらに詳細に説明するが、本発明
はこれらに限定されるものではない。
はこれらに限定されるものではない。
実施例1及び比較例1〜5
クリーム(pH約8.5)
表1に示す処方のクリームを常法に従って調製し、下記
のごとくして防腐効果及び経時安定性について試験を行
なった。
のごとくして防腐効果及び経時安定性について試験を行
なった。
(防腐試験)
前培養した供試菌(黴:1株、酵母:3株、細菌=3株
)各々を、10’cells/gとなるように実施例1
及び比較例1〜5のクリームに接種し、経時的に生菌数
を調べ、次の基準を全て満たすものを01少なくとも一
つを満たさないものを×とした。
)各々を、10’cells/gとなるように実施例1
及び比較例1〜5のクリームに接種し、経時的に生菌数
を調べ、次の基準を全て満たすものを01少なくとも一
つを満たさないものを×とした。
黴 :4週間後の生菌数が10’cells/g未満酵
母:4週間後の生菌数がIO’cells/g未満細菌
=2週間後の生菌数が10”calls/g未満(経時
安定性試験) 実施例1及び比較例1〜5のクリームを40℃の恒温槽
中にて1力月間放置後、目視により観察して、変化なし
を○、結晶析出等の変化ありを×とした。
母:4週間後の生菌数がIO’cells/g未満細菌
=2週間後の生菌数が10”calls/g未満(経時
安定性試験) 実施例1及び比較例1〜5のクリームを40℃の恒温槽
中にて1力月間放置後、目視により観察して、変化なし
を○、結晶析出等の変化ありを×とした。
これらの結果を表1に示す。
(以下余白)
表1
実施例2
乳液(pH約82)
(成分) (重量%)(1
)スクワラン 30(2)ホ
ホバ浦 20(3)ジメチ
ルポリシロキサン(1oocs) 0.5(4)
セタノール 0.5(5)
ベヘニルアルコール 05(6)モノ
ステアリン酸グリセリン 1.0(7)モノス
テアリン酸ポリエチレン グリコール(40E、0.) 0
.5(8)ビタミンEアセテート 0.
05(9)L−アスコルビン酸−2−リン酸マグネシウ
ム塩 30(10)クエン酸ナ
トリウム 1.0(11)キサンタン
ガム 0.2(12)エラスチン
加水分解物 0.1(1303−ブチレン
グリコール 90〈14)フェノキシエタ
ノール 0.3(15)桔製氷
残量上記各成分を用い、常法に従
って乳液を製造し、実施例1と同様にして防腐効果及び
経時安定性を評価したところ、いずれも満足できるもの
であった。
)スクワラン 30(2)ホ
ホバ浦 20(3)ジメチ
ルポリシロキサン(1oocs) 0.5(4)
セタノール 0.5(5)
ベヘニルアルコール 05(6)モノ
ステアリン酸グリセリン 1.0(7)モノス
テアリン酸ポリエチレン グリコール(40E、0.) 0
.5(8)ビタミンEアセテート 0.
05(9)L−アスコルビン酸−2−リン酸マグネシウ
ム塩 30(10)クエン酸ナ
トリウム 1.0(11)キサンタン
ガム 0.2(12)エラスチン
加水分解物 0.1(1303−ブチレン
グリコール 90〈14)フェノキシエタ
ノール 0.3(15)桔製氷
残量上記各成分を用い、常法に従
って乳液を製造し、実施例1と同様にして防腐効果及び
経時安定性を評価したところ、いずれも満足できるもの
であった。
実施例3
化粧液(pH約8.3)
(成分) (重量%)(
1)ホホバ油 01(2)
ポリオキシエチレン 硬化ヒマシ油(60E、0.) 1
.0(3)水素添加大豆リン脂質 0.
1(4)エス力ロール507(ヴアンダイク社製)O2
(5)L−アスコルビン酸−2−リン酸マグネシウム塩 (6)人参エキス (7)キサンタンガム (8)マルメロ抽出液 (9)リン酸二水素カリウム (10)リン酸水素二ナトリウム (11)水酸化ナトリウム (120,3−ブチレングリコール (13)グリセリン 5 1 O02 20口 0.01 5 0.04 5.0 0 (14)フェノキシエタノール 05(
15)稍製水 残量上記
各成分を用い、常法に従って化粧液を製造し、実施例1
と同様にして防腐効果及び経時安定性を評価したところ
、いずれも満足できるものであった。
1)ホホバ油 01(2)
ポリオキシエチレン 硬化ヒマシ油(60E、0.) 1
.0(3)水素添加大豆リン脂質 0.
1(4)エス力ロール507(ヴアンダイク社製)O2
(5)L−アスコルビン酸−2−リン酸マグネシウム塩 (6)人参エキス (7)キサンタンガム (8)マルメロ抽出液 (9)リン酸二水素カリウム (10)リン酸水素二ナトリウム (11)水酸化ナトリウム (120,3−ブチレングリコール (13)グリセリン 5 1 O02 20口 0.01 5 0.04 5.0 0 (14)フェノキシエタノール 05(
15)稍製水 残量上記
各成分を用い、常法に従って化粧液を製造し、実施例1
と同様にして防腐効果及び経時安定性を評価したところ
、いずれも満足できるものであった。
実施例4
化粧水CpH約80)
(成分) (重量%)(
2)セスキオレイン酸ソルビタン 0.05(
4)2−エチルへキサン酸トリグリセライド(5)エス
力ロール507(ヴアンダイク社製)4 1 (7)乳酸 (8)乳酸ナトリウム 0.01 0.2 (9)2−アミノ−2−メチル−13−プロパンジオー
ル 025 (lO)ハマメリス抽出エキス 0.1
(11)ソルビトール 0.1(
12)エタノール 5.0(
13)グリセリン 5.0(
14)フェノキシエタノール 0.3(
15)精製水 残量上記
各成分を用い、常法に従って化粧水を製造し、実施例1
と同様にして防腐効果及び経時安定性を評価したところ
、いずれも満足できるものであった。
2)セスキオレイン酸ソルビタン 0.05(
4)2−エチルへキサン酸トリグリセライド(5)エス
力ロール507(ヴアンダイク社製)4 1 (7)乳酸 (8)乳酸ナトリウム 0.01 0.2 (9)2−アミノ−2−メチル−13−プロパンジオー
ル 025 (lO)ハマメリス抽出エキス 0.1
(11)ソルビトール 0.1(
12)エタノール 5.0(
13)グリセリン 5.0(
14)フェノキシエタノール 0.3(
15)精製水 残量上記
各成分を用い、常法に従って化粧水を製造し、実施例1
と同様にして防腐効果及び経時安定性を評価したところ
、いずれも満足できるものであった。
[発明の効果]
以上のように、アスコルビン酸すン酸エステル含有化粧
籾においてフェノキシエタノールを防腐防黴剤として用
いることにより、アスコルビン酸リン酸エステルが安定
で、かつ防腐防黴効果に優れた化粧料が提供される。
籾においてフェノキシエタノールを防腐防黴剤として用
いることにより、アスコルビン酸リン酸エステルが安定
で、かつ防腐防黴効果に優れた化粧料が提供される。
以上
Claims (1)
- (1)アスコルビン酸リン酸エステルまたはその塩及び
フェノキシエタノールを含有することを特徴とする化粧
料。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20070789A JPH0363208A (ja) | 1989-08-02 | 1989-08-02 | 化粧料 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20070789A JPH0363208A (ja) | 1989-08-02 | 1989-08-02 | 化粧料 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0363208A true JPH0363208A (ja) | 1991-03-19 |
Family
ID=16428889
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20070789A Pending JPH0363208A (ja) | 1989-08-02 | 1989-08-02 | 化粧料 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0363208A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0853338A (ja) * | 1994-08-11 | 1996-02-27 | Shiseido Co Ltd | 皮膚外用剤 |
| US5605694A (en) * | 1994-01-31 | 1997-02-25 | L'oreal | Stabilized emulsion intended to moisturize the skin, and use thereof |
| JP2003063943A (ja) * | 2001-08-27 | 2003-03-05 | Tsumura & Co | 皮膚外用剤 |
| JP2007308515A (ja) * | 2001-03-23 | 2007-11-29 | Rohto Pharmaceut Co Ltd | アスコルビン酸を含有する外皮用組成物 |
| JP2012030583A (ja) * | 2010-06-29 | 2012-02-16 | Ricoh Co Ltd | 液体組成物、記録方法、及び記録物 |
-
1989
- 1989-08-02 JP JP20070789A patent/JPH0363208A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5605694A (en) * | 1994-01-31 | 1997-02-25 | L'oreal | Stabilized emulsion intended to moisturize the skin, and use thereof |
| JPH0853338A (ja) * | 1994-08-11 | 1996-02-27 | Shiseido Co Ltd | 皮膚外用剤 |
| JP2007308515A (ja) * | 2001-03-23 | 2007-11-29 | Rohto Pharmaceut Co Ltd | アスコルビン酸を含有する外皮用組成物 |
| JP2003063943A (ja) * | 2001-08-27 | 2003-03-05 | Tsumura & Co | 皮膚外用剤 |
| JP2012030583A (ja) * | 2010-06-29 | 2012-02-16 | Ricoh Co Ltd | 液体組成物、記録方法、及び記録物 |
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