JPH0365099A - 画像読取り装置 - Google Patents

画像読取り装置

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JPH0365099A
JPH0365099A JP1199368A JP19936889A JPH0365099A JP H0365099 A JPH0365099 A JP H0365099A JP 1199368 A JP1199368 A JP 1199368A JP 19936889 A JP19936889 A JP 19936889A JP H0365099 A JPH0365099 A JP H0365099A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
optical scanning
scanning system
stepping motor
scanner
sensor
Prior art date
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Pending
Application number
JP1199368A
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English (en)
Inventor
Hitoshi Machino
斉 町野
Shigemi Kumagai
茂美 熊谷
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
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Filing date
Publication date
Application filed by Canon Inc filed Critical Canon Inc
Priority to JP1199368A priority Critical patent/JPH0365099A/ja
Publication of JPH0365099A publication Critical patent/JPH0365099A/ja
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  • Optical Systems Of Projection Type Copiers (AREA)
  • Image Input (AREA)
  • Facsimile Scanning Arrangements (AREA)
  • Control Of Position Or Direction (AREA)
  • Control Of Stepping Motors (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、パルスモータに駆動される光学スキャナを
有する画像読取り装置に係り、特に光学スキャナの走査
移動位置を検出しながら位置決め制御を行う画像読取り
装置に関するものである。
〔従来の技術〕
従来、この種の画像読取り装置を備えたディジタル複写
装置のり−ダ部は第7図に示されるように構成されてい
た。
第7図はこの種の画像読み取り装置の駆動制御機構を説
明する要部構成図であり、71は光学系モータで、例え
ば5相のステッピングモータで構成され、その回転力が
回動ローラ72に伝達され、回動ローラ72に固着され
た駆動プーリ73を回転させて、巻回されたワイヤに要
部が固着されるスキャナ74を所定速度で往復動させる
73aはプーリで、一端がスキャナ74に一定の張力を
もって取り付けられたワイヤが駆動プーリ73および該
プーリ73aを巻回して他端がスキャナ74に弓長架さ
れてし)る。75はモータコントローラで、マイクロコ
ンピュータ75a、ドライバIC75b、定電流回路7
5c 、75d等から構成されている。76はリーダ制
御部で、図示しないROMに記憶された制御プログラム
に基づいて各部を総括的に制御している。
PDI〜PD4は、例えばフォトダイオード等で構成さ
れる位置検出センサで、駆動プーリ73の駆動に伴って
移動するスキャナ74の所定位置に設けるフラグ片Fに
よりその位置関係に対応した信号H/Lをマイクロコン
ピュータ75aに出力する。
なお、位置検出センサPD1は、光学系後方リミットセ
ンサとして機能し、スキャナ74が後進中に位置検出セ
ンサPDIの出力がONになると、マイクロコンピュー
タ75aがスキャナ74を駆動する光学系モータ71へ
の励磁を制御して停止させる。
また、位置検出センサPD2は、光学系ホームポジショ
ンセンサとして機能し、スキャナ74が後進中に位置検
出センサPD2の出力がONになってから所定の距離だ
け後進させた位置が基準位置となる。
さらに、位置検出センサPD3は、画像先端センサとし
て機能し、スキャナ74が前進しながら原稿を読み取っ
ている時に、位置検出センサPD2の出力がON状態と
なったら、リーダ部からプリンタ部へ画像信号を送り始
める。
また、位置検出センサPD4は、光学系前方リミットセ
ンサとして機能し、スキャナ74が前進中に出力がON
になると、スキャナ74をストップさせる。
このように、この種のスキャナ74は上記各位置検出セ
ンサPDI〜PD4の出力に基づいて位置決め制御され
ている。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかしながら、上記従来例ではスキャナ74の駆動源が
ステッピングモータで構成されているため、本質的には
単一の基準位置情報から上記各位置検出センサPDI〜
PD4の機能を演算制御可能であるにもかかわらず、複
数のセンサ出力を監視しなければならず、回路構成が複
雑化するとともに、回路コストを引き上げる要因となっ
ていた。
この発明は、上記の問題点を解決するためになされたも
ので、安価な回路構成で所定位置に配設されるセンサ出
力に基づいて各特定位置にスキャナを精度良く位置め制
御できる画像読取り装置を得ることを目的とする。
(課題を解決するための手段) この発明に係る画像読取り装置は、所定区間内の一方端
に光学走査系が所定量進入可能に設定される特定区間へ
の光学走査系の進入有無を検出する単一の検出手段と、
この検出手段の出力に基づいてステッピングモータの駆
動を制御しながら光学走査系を基準位置となる特定区間
と移動区間との境界に対して検出手段が光学走査系を検
知状態となるように位置決めする基準位置制御手段と、
基準位置から開始される光学走査系の移動中における検
出手段の出力に基づいてステッピングモータの脱調発生
有無を判定する判定手段とを設けたものである。
〔作用〕
この発明においては、所定区間内の一方端に光学走査系
が所定量進入可能に設けられた単一の検出手段の出力に
基づいて基準位置制御手段がステッピングモータの駆動
を制御しながら光学走査系を基準位置となる特定区間と
移動区間との境界に対して検出手段が前記光学走査系を
検知状態となるように位置決めし、これ以後基準位置か
ら開始される光学走査系の移動中における検出手段の出
力に基づいて判定手段がステッピングモータの脱調発生
有無を判定し、阜−の検出手段によりステッピングモー
タによる光学走査系の移動状態およびステッピングモー
タの脱調発生有無を検出することを可能とする。
〔実施例〕 第1図はこの発明の一実施例を示す画像読取り装置の構
成を説明する構成図であり、1は操作部で、所定の複写
モード等を設定する。2はマイクロコンピュータで、C
PU、RAM、ROM等を有し、ROMに記憶された一
連の制御プログラムに基づいてモータドライバ5を制御
し、ステッピングモータ3の前進、後進、停止等を制御
してスキャナ(光学走査系)6を所定区間T1内を往復
動させる。このスキャナ(光学走査系)6には原稿露光
のための光源10.原稿からの反射光を受ける、例えば
密着型のイメージセンサ゛11が一体となって収容され
ており、例えばスキャナ(光学走査系)6の後進方向に
移動状態を指示する所定長さの指示フラグ13を備えて
いる。7はタイミングベルトで、駆動プーリ3aとプー
リ8に一定の張力をもって巻回され、ステッピングモー
タ3の回転力をスキャナ駆動機構となるプーリ8に伝達
する。なお、マイクロコンピュータ2はモータドライバ
5に対してステッピングモータ3の回転方向を決定する
方向制御信号F/B (Hが前進を、Lが後進をそれぞ
れ示す)を出力する。さらに、相切換え信号CLKで、
ステッピングモータ3を励磁する相を上記方向制御信号
F/Bに基づいて切り換える。4は駆動パルスで、ステ
ッピングモータ3に送出される。
プーリ8はプーリ8aとの間にスキャナ6を介して一定
の張力をもってワイヤ9によって巻回されており、駆動
プーリ3aの前進、後進、停止に連動してスキャナ6を
所定区間T内を往復動する構成となっている。
12は例えばフォトインタラプタ等の光センサ(BLセ
ンサ)で、この発明の車−の検出手段として機能し、例
えば後方リミット位置に設けられ、前記指示フラグ13
が所定量進入可能な特定区間T2を要している。
なお、BLセンサ12の出力を基準として各特定位置(
画先位置、ホームポジション、走査折り返し位置)に対
する位置データをステッピングモータ3の駆動パルスデ
ータとしてあらかじめ上記ROM等に記憶させることに
より、単一のBLセンサ12が複数の基準位置を特定す
ることが可能となっている。
また、上記スキャナ6の移動に伴って移動する指示フラ
グ13を後述するようにBLセンサ12に検出させるこ
とにより、マイクロコンピュータ2の判定手段2aがス
キャナ6の駆動源となるステッピングモータ3の脱調を
検出することが可能となっている。
すなわち、所定区間T内の一方端に光学走査系(スキャ
ナ6)が所定量進入可能に設けられた単一の検出手段(
BLセンサ12)の出力に基づいて基準位置制御手段2
bがステッピングモータ3の駆動を制御しながらスキャ
ナ6を、基準位置となる特定区間T2と移動区間T1と
の境界に対してBLセンサ12がスキャナ6を検知状態
となるように位置決めし、これ以後基準位置から開始さ
れるスキャナ6の移動中におけるBLセンサ12の出力
に基づいて判定手段2aがステッピングモータ3の脱調
発生有無を判定し、単一のBLセンサ12によりステッ
ピングモータ3によるスキャナ6の移動状態およびステ
ッピングモータ3の脱調発生有無を検出する。
次に、第2図、第3図を参照しながらこの発明に係る画
像読取り装置におけるホームポジション移動調整処理、
励磁相切換え処理等について説明する。
第2図はこの発明に係る画像読取り装置におけるホーム
ポジション移動調整処理手順の一例を説明するフローチ
ャートであ′る。なお、(1)〜(5)は各ステップを
示す。
先ず、BLセンサ12の出力がOFF状態かどうかを判
断しく1)  Noならば低速でスキャナ6を前進させ
るようにステッピングモータ3を制御する(2) 次いで、BLセンサ12の出力がOFF状態かどうかを
判断しく3)  Noならばステップ(2)(3)を繰
り返し、上記指示フラグ13がBLセンサ12に設定さ
れた移動区間T1内に進入するのを待機する。
そして、上記ステップ(1) 、  (3)でYESな
らば、すなわち指示フラグ13がBLセンサ12に設定
された移動区間T1内に進入したら、低速でスキャナ6
を後進させるようにステッピングモータ3を制御(方向
制御信号F/Bを「1」とする等)しく4)  BLセ
ンサ12がON状態となるまで(5)、スキャナ6を低
速後進させ、ON状態となったらスキャナ6を停止させ
る。すなわち、スキャナ6を基準位置(ホームポジショ
ン)となる特定区間T2と移動区間T1との境界に対し
てBLセンサ12がスキャナ6を検知状態となるように
位置決め調整する。
第3図はこの発明に係る画像読取り装置におけるステッ
ピングモータ3の励磁相切換え処理手順の一例を説明す
るフローチャートである。なお、(1)〜(7)は各ス
テップを示す。また、このフローはマイクロコンピュー
タ2の図示しない内部タイマにステッピングモータ3の
相切換え信号CLKの周期に相当する駆動データをセッ
トして、内部タイマがカウントターミネイトしたときに
割込みで起動されるルーチンである。
先ず、相切換え信号CLKを出力して励磁相信号を切り
換える(1)。次いで、BLセンサ12がON状態かど
うかを示しく2)  YESならば後述する方向制御信
号F/BがON状態(前進移動中)かどうかを判断しく
3)  YESならばステップ(6)以降に進み、NO
ならば残りパルス数を1以下かどうかを判断しく4)N
Oならば前進中にステッピングモータ3が脱調したとマ
イクロコンピュータ2の判定手段2aが判定し、励磁相
切り換えのための内部タイマをストップしく5)、リタ
ーンする。
一方、ステップ(2)の判断で、Noの場合は読み取り
または戻りスキャンの所要パルス数が終了(残パルス数
がrOJ ) L/たかどうかを判断しく6)、YES
ならばステップ(5)に戻り、内部タイマをストップし
て、リターンする。
一方、ステップ(6)の判断で、NOの場合は次のパル
ス周期を内部タイマにセットしく7)、リターンする。
次に、第4図〜第6図を参照しながら、第1図に示した
ステッピングモータ3の走査移動制御動作について説明
する。
第4図〜第6図は、第1図に示したステッピングモータ
3の走査移動制御動作を説明するタイくングチャートで
ある。なお、第1図と同一のものには同じ符号を付しで
ある。
図において、VDは画像信号を示す。
第4図に示すタイミングT、でコピーシーケンスが開始
されると、ホームポジション位置への移動調整を上述し
たように行い、次の所定のタイミング下2で方向制御信
号F/Bを「1」としてスキャナ6の原稿走査を開始す
る。この時、前進中に駆動パルスをカウントし、ホーム
ポジションから所定の位置にある画像先端位置に達した
タイミングT3から読取りスキャンの終了するタイミン
グT4まで画像信号VDを図示しないプリンタ若しくは
画像ファイル装置等に出力する。次いで、タイミングT
4で方向制御信号F/BをrQJとしてスキャナ6の戻
りスキャンを開始する。そして、タイミングT5で再度
ホームポジションの調整処理を上述したフローチャート
に従って実行し、コピー動作を終了する。
一方、第5図に示すように、ステッピングモータ3の駆
a!1ilI御を第4図に示すように開始した後、前進
時(原稿読取りスキャン中)にステッピングモータ3が
脱調すると、制御したパルス数に相当する距離より短い
距離しか前進しておらず、後進中に読取り開始位置であ
る基準位置を通過してタイ亙ングT6でBLセンサ12
がONとなり、その旨をマイクロコンピュータ2の判定
手段2aに報知して、後進駆動を中止する。
更に、第6図に示すように、ステッピングモータ3の駆
動制御を第4図に示すように開始した後、後進時(戻り
スキャン中)にステッピングモータ3が脱調すると、後
進終了時にスキャナ6を読取り開始位置となる基準位置
に戻しても、BLセンサ12の出力がON状態とならず
、OFF状態となっているタイミングT7にて、マイク
ロコンピュータ2の判定手段2aが後進時にステッピン
グモータ3が脱調したと判定する。このため、前進スキ
ャンに比べて戻りスキャンのスピードが速い高速走査型
のバックスキャンインク中のステッピングモータ3の脱
調を単一センサで検出可能となる。
〔発明の効果〕
以上説明したように、この発明は所定区間内の一方端に
光学走査系が所定量進入可能に設定される特定区間への
光学走査系の進入有無を検出する単一の検出手段と、こ
の検出手段の出力に基づl/)てステッピングモータの
駆動を制御しなめくら光学走査系を基準位置となる特定
区間と移動区間との境界に対して検出手段が光学走査系
を検知状態となるように位置決めする基準位置制御手段
と、基準位置から開始される光学走査系の移動中におけ
る検出手段の出力に基づいてステ・ソビングモータの脱
調発生有無を判定する判定手段とを設けたので、単一の
検出手段により光学走査系の位置調整処理だけで、光学
走査系の走査移動処理を精度良く制御できる。
また、ステッピングモータを前進時に比べて高速にバッ
クスキャンイングする装置におし)て、ステッピングモ
ータの後進移動中に発生しflるステッピングモータの
脱調発生有無を容易に半1j定できる。
従って、高速型の画像読取り装置に対して容易、かつ確
実にこの発明を適用することが可能となり、高速型読取
りに最適な画像処理装置におけるセンサコストと制御負
担を大幅に軽減することができる等の優れた効果を奏す
る。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例を示す画像読取り装置の構
成を説明する構成図、第2図はこの発明に係る画像読取
り装置におけるホームポジション移動調整処理手順の一
例を説明するフローチャート、第3図はこの発明に係る
画像読取り装置におけるステッピングモータの励磁相切
換え処理手順の一例を説明するフローチャート、第4図
〜第6図は、第1図に示したステッピングモータの走査
移動制御動作を説明するタイミングチャート、第7図は
従来の画像読取り装置の駆動制御機構を説明する要部構
成図である。 図中、1は操作部、2はマイクロコンピュータ、2aは
判定手段、2bは基準位置制御手段、3はステッピング
モータ、6はスキャナ、12はBLセンサ、13は指示
フラグである。 第 2 図 第 図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 光学走査系を所定区間内を往復動する駆動機構に回転駆
    動力を伝達するステッピングモータを備えた画像読取り
    装置において、前記所定区間内の一方端に光学走査系が
    所定量進入可能に設定される特定区間への前記光学走査
    系の進入有無を検出する単一の検出手段と、この検出手
    段の出力に基づいて前記ステッピングモータの駆動を制
    御しながら前記光学走査系を基準位置となる前記特定区
    間と移動区間との境界に対して前記検出手段が前記光学
    走査系を検知状態となるように位置決めする基準位置制
    御手段と、前記基準位置から開始される前記光学走査系
    の移動中における前記検出手段の出力に基づいて前記ス
    テッピングモータの脱調発生有無を判定する判定手段と
    を具備したことを特徴とする画像読取り装置。
JP1199368A 1989-08-02 1989-08-02 画像読取り装置 Pending JPH0365099A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1199368A JPH0365099A (ja) 1989-08-02 1989-08-02 画像読取り装置

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JP1199368A JPH0365099A (ja) 1989-08-02 1989-08-02 画像読取り装置

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JPH0365099A true JPH0365099A (ja) 1991-03-20

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ID=16406598

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JP1199368A Pending JPH0365099A (ja) 1989-08-02 1989-08-02 画像読取り装置

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JP (1) JPH0365099A (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH04116760U (ja) * 1991-03-28 1992-10-20 株式会社島津製作所 デ−タ信頼性警報付自動試料注入装置
JP2006010718A (ja) * 2004-06-21 2006-01-12 Ricoh Co Ltd 画像読取装置及び画像形成装置
JP2007166801A (ja) * 2005-12-14 2007-06-28 Asmo Co Ltd 回動用駆動装置
JP2007267031A (ja) * 2006-03-28 2007-10-11 Ricoh Co Ltd 画像形成装置

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH04116760U (ja) * 1991-03-28 1992-10-20 株式会社島津製作所 デ−タ信頼性警報付自動試料注入装置
JP2006010718A (ja) * 2004-06-21 2006-01-12 Ricoh Co Ltd 画像読取装置及び画像形成装置
JP2007166801A (ja) * 2005-12-14 2007-06-28 Asmo Co Ltd 回動用駆動装置
JP2007267031A (ja) * 2006-03-28 2007-10-11 Ricoh Co Ltd 画像形成装置

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