JPH06165597A - モーター制御装置 - Google Patents
モーター制御装置Info
- Publication number
- JPH06165597A JPH06165597A JP30874392A JP30874392A JPH06165597A JP H06165597 A JPH06165597 A JP H06165597A JP 30874392 A JP30874392 A JP 30874392A JP 30874392 A JP30874392 A JP 30874392A JP H06165597 A JPH06165597 A JP H06165597A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- load
- motor
- slowdown
- movement
- sensor
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- Granted
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- Control Of Stepping Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】 負荷に設けてある複数のセンサフラグはそれ
ぞれ長さを変えてあるので、その長さを駆動ステップ数
によりカウントすることにより、所望のセンサフラグが
検知できる(step1〜step5)。スローダウン
開始(step6)と共にステップ数をカウントし(s
tep7)、カウントが終了したところで(step
8)停止する(step9)。 【効果】 スローダウン動作に必要な移動量を考慮した
上で、最も速い速度でモーターを駆動できるので、慣性
の大きな負荷を最短時間で所望の位置に正確に停止させ
ることができる。
ぞれ長さを変えてあるので、その長さを駆動ステップ数
によりカウントすることにより、所望のセンサフラグが
検知できる(step1〜step5)。スローダウン
開始(step6)と共にステップ数をカウントし(s
tep7)、カウントが終了したところで(step
8)停止する(step9)。 【効果】 スローダウン動作に必要な移動量を考慮した
上で、最も速い速度でモーターを駆動できるので、慣性
の大きな負荷を最短時間で所望の位置に正確に停止させ
ることができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、たとえばカラー複写
機,カラープリンター等における複数の現像器の位置切
替え制御に好適な、モーター制御装置に関するものであ
る。
機,カラープリンター等における複数の現像器の位置切
替え制御に好適な、モーター制御装置に関するものであ
る。
【0002】さらに詳述すれば本発明は、慣性の大きな
負荷を最短時間で正確に位置決めするためのモーター制
御装置に関する。
負荷を最短時間で正確に位置決めするためのモーター制
御装置に関する。
【0003】
【従来の技術】図1は、一般的な駆動系モデルを示す。
また図9に、従来の制御方法を示すタイミングチャート
を示す。図10は、従来例による負荷の動きを示す模式
図である。さらに、図11は従来例における制御手順を
示すフローチャートである。
また図9に、従来の制御方法を示すタイミングチャート
を示す。図10は、従来例による負荷の動きを示す模式
図である。さらに、図11は従来例における制御手順を
示すフローチャートである。
【0004】図1において、1は制御対象となる負荷、
2a〜2dは負荷1に固定されているセンサフラグ、3
はセンサフラグ2a〜2dを検知するセンサ、4は負荷
1の回転方向、5はモーターの出力を負荷1に伝達する
ギア、6はステッピングモーター、7はモーター制御回
路である。また、図10に示した各符号1〜4は、図1
に示したとおりである。
2a〜2dは負荷1に固定されているセンサフラグ、3
はセンサフラグ2a〜2dを検知するセンサ、4は負荷
1の回転方向、5はモーターの出力を負荷1に伝達する
ギア、6はステッピングモーター、7はモーター制御回
路である。また、図10に示した各符号1〜4は、図1
に示したとおりである。
【0005】従来、モーターの駆動によりギア5を介し
負荷1が回転を開始する。このとき、モーターは一定の
速度で回っている。センサフラグ2a〜2dがセンサ3
を通過した所で(図9の91,図10(A),図11の
step1)、停止するためにスローダウン動作を開始
し(図9の92,図11のstep2)、スローダウン
のために所定のステップ数だけ駆動し(図11のste
p3)、スローダウン動作を終了させ停止させていた
(図9の93,図10(B),図11のstep4)。
負荷1が回転を開始する。このとき、モーターは一定の
速度で回っている。センサフラグ2a〜2dがセンサ3
を通過した所で(図9の91,図10(A),図11の
step1)、停止するためにスローダウン動作を開始
し(図9の92,図11のstep2)、スローダウン
のために所定のステップ数だけ駆動し(図11のste
p3)、スローダウン動作を終了させ停止させていた
(図9の93,図10(B),図11のstep4)。
【0006】また図12は、モーター速度とスローダウ
ンに要する時間の関係を示す図である。一般に慣性の法
則により、制動力が一定ならば負荷をある速度から停止
させるまでの時間は、減速前の速度が速いほど長くな
る。例えば図12(A)に示すようにある、回転体負荷
を400ppsで駆動し、矢印100で示すタイミング
でスローダウンを開始して40msのスローダウン時間
で停止できたとする。次に、同様の条件で図12(B)
に示すように1000ppsで駆動した場合には、10
0ms程度のスローダウン時間が必要となる。
ンに要する時間の関係を示す図である。一般に慣性の法
則により、制動力が一定ならば負荷をある速度から停止
させるまでの時間は、減速前の速度が速いほど長くな
る。例えば図12(A)に示すようにある、回転体負荷
を400ppsで駆動し、矢印100で示すタイミング
でスローダウンを開始して40msのスローダウン時間
で停止できたとする。次に、同様の条件で図12(B)
に示すように1000ppsで駆動した場合には、10
0ms程度のスローダウン時間が必要となる。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来例のよう
に、停止位置にあるセンサを検知してから減速動作に入
るという制御では、最大でもセンサフラグの幅によって
制限されたスローダウン時間しかとれないため、負荷の
速度を充分に上げられないという欠点がある。そのた
め、画像形成装置における現像器等の切り替え動作が遅
くなり、画像形成の効率を下げてしまうという不具合が
あった。
に、停止位置にあるセンサを検知してから減速動作に入
るという制御では、最大でもセンサフラグの幅によって
制限されたスローダウン時間しかとれないため、負荷の
速度を充分に上げられないという欠点がある。そのた
め、画像形成装置における現像器等の切り替え動作が遅
くなり、画像形成の効率を下げてしまうという不具合が
あった。
【0008】また、センサフラグを長くする方法も考え
られるが、停止位置精度が悪くなるという欠点があっ
た。
られるが、停止位置精度が悪くなるという欠点があっ
た。
【0009】よって本発明の目的は上述の点に鑑み、負
荷の移動速度を高めると同時に、位置精度をも高めるこ
とができるモーター制御装置を提供することにある。
荷の移動速度を高めると同時に、位置精度をも高めるこ
とができるモーター制御装置を提供することにある。
【0010】
【課題を解決するための手段】かかる目的を達成するた
めに、本発明はステッピングモーターを用いて負荷の移
動および位置決めを行う系において、前記負荷の所定停
止位置までの移動残量を認識する認識手段と、前記認識
手段の出力に応答して、前記負荷が停止するまでのモー
ター駆動態様を変化させる制御手段とを具備したことを
特徴とするものである。
めに、本発明はステッピングモーターを用いて負荷の移
動および位置決めを行う系において、前記負荷の所定停
止位置までの移動残量を認識する認識手段と、前記認識
手段の出力に応答して、前記負荷が停止するまでのモー
ター駆動態様を変化させる制御手段とを具備したことを
特徴とするものである。
【0011】
【作用】本発明の上記構成によれば、モーターの定常時
における速度とそれに応じたスローダウン量を予め決定
しておき、スローダウン開始タイミングを正確に認識す
ることができるので、定常回転時は高速回転を保ちか
つ、停止動作を正確な位置で行うことができる。
における速度とそれに応じたスローダウン量を予め決定
しておき、スローダウン開始タイミングを正確に認識す
ることができるので、定常回転時は高速回転を保ちか
つ、停止動作を正確な位置で行うことができる。
【0012】
【実施例】以下、本発明の実施例を詳細に説明する。
【0013】本発明の一実施例においても、図1に示し
た駆動機構を採ることができる。この図1の各構成要素
は、先に説明したとおりであるので、説明は省略する。
た駆動機構を採ることができる。この図1の各構成要素
は、先に説明したとおりであるので、説明は省略する。
【0014】図2は、本実施例におけるセンサ信号とモ
ーター速度の関係を示すタイミングチャートである。こ
こで、11はセンサ検知タイミング、12は減速開始タ
イミング、13は駆動停止タイミング、14は減速期間
を示す。
ーター速度の関係を示すタイミングチャートである。こ
こで、11はセンサ検知タイミング、12は減速開始タ
イミング、13は駆動停止タイミング、14は減速期間
を示す。
【0015】図3は、本実施例における制御手順を示す
フローチャートである。
フローチャートである。
【0016】図4は、本実施例における負荷の動作を示
す模式図である。
す模式図である。
【0017】以下に、1つの停止動作をこれら各図に沿
って説明する。
って説明する。
【0018】図1において、負荷1は最初任意の位置に
ある。図4(C)の位置が所望の停止位置である。
ある。図4(C)の位置が所望の停止位置である。
【0019】まずモーター6を起動させる。複数のセン
サフラグ2a〜2dはそれぞれ長さを変えてあるので、
その長さを駆動ステップ数によりカウントすることによ
り、所望のセンサフラグが検知できる(図3のstep
1〜step5,図4(A),(B))。
サフラグ2a〜2dはそれぞれ長さを変えてあるので、
その長さを駆動ステップ数によりカウントすることによ
り、所望のセンサフラグが検知できる(図3のstep
1〜step5,図4(A),(B))。
【0020】所望のセンサフラグをトリガにして制御回
路7がモーターのスローダウン動作を開始する。モータ
ーの最高速度とスローダウンに要する時間は正の相関関
係があるので、移動時間を最短にできる最高速度とスロ
ーダウンに要する移動量を予め決めておく。ここで、各
センサフラグ2a〜2dは停止させたい位置から移動量
分手前に取り付けてある。
路7がモーターのスローダウン動作を開始する。モータ
ーの最高速度とスローダウンに要する時間は正の相関関
係があるので、移動時間を最短にできる最高速度とスロ
ーダウンに要する移動量を予め決めておく。ここで、各
センサフラグ2a〜2dは停止させたい位置から移動量
分手前に取り付けてある。
【0021】図4(C)に示したCTs1は上記移動量
をモーターのステップ数に換算したもので、スローダウ
ン開始と共にステップ数をカウントし(図3のstep
7)、CTs1と一致したところで(図3のstep
8)停止する(図3のstep9,図4(C))。
をモーターのステップ数に換算したもので、スローダウ
ン開始と共にステップ数をカウントし(図3のstep
7)、CTs1と一致したところで(図3のstep
8)停止する(図3のstep9,図4(C))。
【0022】次に、他の実施例について説明する。
【0023】図5は、本発明の第2の実施例を示す制御
回路ブロック図である。21はCPU、22はステッピ
ングモーターの駆動ステップ数を計数するカウンタ、2
3はスローダウンを開始すべきステップ数がメモリされ
ているメモリー、24はモーターのドライブ回路であ
る。
回路ブロック図である。21はCPU、22はステッピ
ングモーターの駆動ステップ数を計数するカウンタ、2
3はスローダウンを開始すべきステップ数がメモリされ
ているメモリー、24はモーターのドライブ回路であ
る。
【0024】図6は、第2の実施例の動作を示すタイミ
ングチャートである。ここで61はフラグ長カウント開
始タイミング、62はフラグ長カウント終了タイミン
グ、63は減速開始タイミング、64はセンサ検知タイ
ミング、65は駆動停止タイミング、66は減速期間を
示す。
ングチャートである。ここで61はフラグ長カウント開
始タイミング、62はフラグ長カウント終了タイミン
グ、63は減速開始タイミング、64はセンサ検知タイ
ミング、65は駆動停止タイミング、66は減速期間を
示す。
【0025】図7は、第2の実施例の動作を示すフロー
チャートである。
チャートである。
【0026】図8は、第2の実施例における負荷の動作
を示す模式図である。
を示す模式図である。
【0027】次に、第2の実施例をこれら図面に基づい
て説明する。
て説明する。
【0028】図8(D)に示す位置が所望の停止位置で
ある。まずモーター6を起動させる。複数のセンサフラ
グ2a〜2dはそれぞれ長さを変えてあるので、その長
さをステップ数によりカウントすることにより、所望の
センサフラグが検知できる(図7のstep1〜ste
p5、図8(A),(B))。
ある。まずモーター6を起動させる。複数のセンサフラ
グ2a〜2dはそれぞれ長さを変えてあるので、その長
さをステップ数によりカウントすることにより、所望の
センサフラグが検知できる(図7のstep1〜ste
p5、図8(A),(B))。
【0029】以後、1ステップ駆動する毎にステップ数
をカウンタ21でカウントする。(図7のstep
6)。
をカウンタ21でカウントする。(図7のstep
6)。
【0030】メモリー23にはスローダウン開始までの
ステップ数が予め記憶されているので、カウンタ21の
カウント値と比較し、一致したとき(図7のstep
7)スローダウン動作を開始する(図7のstep8,
図8(C))。
ステップ数が予め記憶されているので、カウンタ21の
カウント値と比較し、一致したとき(図7のstep
7)スローダウン動作を開始する(図7のstep8,
図8(C))。
【0031】スローダウン動作を開始し、所定のスロー
ダウンステップ数だけ駆動したらスローダウン動作を終
了し、停止する(図7のstep10、図8(D))。
ダウンステップ数だけ駆動したらスローダウン動作を終
了し、停止する(図7のstep10、図8(D))。
【0032】
【発明の効果】以上説明したとおり本発明によれば、モ
ーターのスローダウン動作に必要な移動量を考慮した上
で、最も速い速度でモーターを駆動できるので、慣性の
大きな負荷を最短時間で所望の位置に正確に停止させる
ことができる。
ーターのスローダウン動作に必要な移動量を考慮した上
で、最も速い速度でモーターを駆動できるので、慣性の
大きな負荷を最短時間で所望の位置に正確に停止させる
ことができる。
【図1】本発明の実施例および従来例において用いられ
る、回転負荷と駆動部の関係を示す一般的な構成図であ
る。
る、回転負荷と駆動部の関係を示す一般的な構成図であ
る。
【図2】本発明の第1実施例を示すタイミングチャート
である。
である。
【図3】本発明の第1実施例を示すフローチャートであ
る。
る。
【図4】本発明の第1実施例における負荷の動きを示す
模式図である。
模式図である。
【図5】本発明の第2実施例における制御回路ブロック
図である。
図である。
【図6】本発明の第2実施例を示すタイミングチャート
である。
である。
【図7】本発明の第2実施例を示すフローチャートであ
る。
る。
【図8】本発明の第2実施例における負荷の動きを示す
模式図である。
模式図である。
【図9】従来例の制御を示すタイミングチャートであ
る。
る。
【図10】従来例における負荷の動きを示す模式図であ
る。
る。
【図11】従来例の制御手順を示すフローチャートであ
る。
る。
【図12】モーター速度とスローダウンに要する時間の
関係を示す図である。
関係を示す図である。
1 回転体の負荷 2a〜2d 回転体の停止位置に取り付けられたセンサ
フラグ 3 センサ 4 回転体の回転方向 5 モーターの駆動を負荷に伝達するギア 6 駆動元のステッピングモーター 7 制御回路 11 センサ検知タイミング 12 スローダウン開始タイミング 13 スローダウン終了タイミング 14 減速期間 21 CPU 22 ステッピングモーターの駆動ステップ数のカウン
タ 23 スローダウンを開始すべきステップ数がメモリさ
れているメモリー 24 モーターのドライブ回路 61 フラグ長カウント開始タイミング 62 フラグ長カウント終了タイミング 63 減速開始タイミング 64 センサ検知タイミング 65 駆動停止タイミング 66 減速期間 100 スローダウン開始タイミング 101 400pps駆動時のスローダウン時間 102 1000pps駆動時のスローダウン時間
フラグ 3 センサ 4 回転体の回転方向 5 モーターの駆動を負荷に伝達するギア 6 駆動元のステッピングモーター 7 制御回路 11 センサ検知タイミング 12 スローダウン開始タイミング 13 スローダウン終了タイミング 14 減速期間 21 CPU 22 ステッピングモーターの駆動ステップ数のカウン
タ 23 スローダウンを開始すべきステップ数がメモリさ
れているメモリー 24 モーターのドライブ回路 61 フラグ長カウント開始タイミング 62 フラグ長カウント終了タイミング 63 減速開始タイミング 64 センサ検知タイミング 65 駆動停止タイミング 66 減速期間 100 スローダウン開始タイミング 101 400pps駆動時のスローダウン時間 102 1000pps駆動時のスローダウン時間
Claims (5)
- 【請求項1】 ステッピングモーターを用いて負荷の移
動および位置決めを行う系において、 前記負荷の所定停止位置までの移動残量を認識する認識
手段と、 前記認識手段の出力に応答して、前記負荷が停止するま
でのモーター駆動態様を変化させる制御手段とを具備し
たことを特徴とするモーター制御装置。 - 【請求項2】 請求項1において、前記認識手段におけ
る移動残量の認識は、少なくともスローダウン動作に必
要な移動量が確保されているタイミングで行われること
を特徴とするモーター制御装置。 - 【請求項3】 請求項1において、前記認識手段は、前
記停止位置から所定量手前に前記負荷が到達したことを
検知するセンサであることを特徴とするモーター制御装
置。 - 【請求項4】 請求項1において、前記認識手段は、前
記停止位置までの駆動ステップ数を計数するカウンタで
あることを特徴とするモーター制御装置。 - 【請求項5】 請求項1において、前記所定停止位置ま
での移動残量が規定値に達したとき前記ステッピングモ
ーターのスローダウン動作を開始することを特徴とする
モーター制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30874392A JP3267701B2 (ja) | 1992-11-18 | 1992-11-18 | モーター制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30874392A JP3267701B2 (ja) | 1992-11-18 | 1992-11-18 | モーター制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06165597A true JPH06165597A (ja) | 1994-06-10 |
| JP3267701B2 JP3267701B2 (ja) | 2002-03-25 |
Family
ID=17984756
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30874392A Expired - Fee Related JP3267701B2 (ja) | 1992-11-18 | 1992-11-18 | モーター制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3267701B2 (ja) |
-
1992
- 1992-11-18 JP JP30874392A patent/JP3267701B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3267701B2 (ja) | 2002-03-25 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090111 Year of fee payment: 7 |
|
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