JPH03246759A - 文書作成装置 - Google Patents
文書作成装置Info
- Publication number
- JPH03246759A JPH03246759A JP2044902A JP4490290A JPH03246759A JP H03246759 A JPH03246759 A JP H03246759A JP 2044902 A JP2044902 A JP 2044902A JP 4490290 A JP4490290 A JP 4490290A JP H03246759 A JPH03246759 A JP H03246759A
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- Japan
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- item
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- operator
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F40/00—Handling natural language data
- G06F40/20—Natural language analysis
- G06F40/258—Heading extraction; Automatic titling; Numbering
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Artificial Intelligence (AREA)
- Audiology, Speech & Language Pathology (AREA)
- Computational Linguistics (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Document Processing Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、日本語ワードプロセッサなどに使用する文書
作成装置に関する。
作成装置に関する。
従来の技術
従来、この種の文書作成装置は、操作者が入力したい位
置にカーソルを移動させ、その位置に該当する項目番号
を漢字や英字と同し文字として入力していた。
置にカーソルを移動させ、その位置に該当する項目番号
を漢字や英字と同し文字として入力していた。
第4図は従来の文書作成装置の構成を示すブロック図で
ある。この第4図の文書作成装置により文書を作成する
場合に、操作者が文字入力手段Iを操作して、仮名、漢
字、英字、数字などの入力を行うと、これらの入力文字
列の校正や編集は文書編集手段2により表示手段3を用
いて行う。
ある。この第4図の文書作成装置により文書を作成する
場合に、操作者が文字入力手段Iを操作して、仮名、漢
字、英字、数字などの入力を行うと、これらの入力文字
列の校正や編集は文書編集手段2により表示手段3を用
いて行う。
このようにして作成された文書は記憶手段4で保存する
とともに、必要な文書は印刷手段5を用いて印刷出力を
行う。
とともに、必要な文書は印刷手段5を用いて印刷出力を
行う。
文書の入力・編集に際し、(1)・・・・・・、(2)
・・・・・・(3)・・・・・・などと箇条書文章を作
成する場合は、(1)、(2)、(3)を通常の文字と
して入力するか、または次項目番号入力手段6と、項目
番号生成手段7を用いて入力する。
・・・・・・(3)・・・・・・などと箇条書文章を作
成する場合は、(1)、(2)、(3)を通常の文字と
して入力するか、または次項目番号入力手段6と、項目
番号生成手段7を用いて入力する。
次に、第5図を参照して箇条書文章の最後の項目に次の
項目を書き加える場合の具体例について説明する。
項目を書き加える場合の具体例について説明する。
この第5図に示す箇条書の項目「(1)あああ」「(2
)いいいいいJ r(3) ううう」まで操作者が
文字入力手段1を操作して入力し、カーソルはr (3
) Jの項目の末尾に位置する状態である。すなわち、
図中の斜線を施した位置する状態である。
)いいいいいJ r(3) ううう」まで操作者が
文字入力手段1を操作して入力し、カーソルはr (3
) Jの項目の末尾に位置する状態である。すなわち、
図中の斜線を施した位置する状態である。
次の箇条書の項目として上記箇条書の項目「(3)
ううう」のあとに’ (4) Jの項目を人力する場合
、通常操作者は「(3)ううう」のあとに「改行」制御
コードを入力したあとで、r (4) Jを入力する。
ううう」のあとに’ (4) Jの項目を人力する場合
、通常操作者は「(3)ううう」のあとに「改行」制御
コードを入力したあとで、r (4) Jを入力する。
次の項目番号を簡単に入力できる次項目番号入力手段6
を備えている装置では、[次項目番号Jキーを次項目番
号入力手段6で入力するだけで、装置の項目番号生成手
段7が「改行」制御コードと次項目番号’ (4) J
を生成し、各々、個別に入力したのと同一になる。
を備えている装置では、[次項目番号Jキーを次項目番
号入力手段6で入力するだけで、装置の項目番号生成手
段7が「改行」制御コードと次項目番号’ (4) J
を生成し、各々、個別に入力したのと同一になる。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、上記従来の文書作成装置では、「次項目
番号」キーを押されたときに生成する項目番号の種類は
、次項目番号が入力される一つ前の項目番号、たとえば
、最後の項目番号’ (3) Jを元にして、同一種類
の次の項目番号r (4) Jを生成するため、従来の
項目番号生成手段7では異なる種類の項目番号’ (a
) Jを入力するといったようなことができないという
問題があった。
番号」キーを押されたときに生成する項目番号の種類は
、次項目番号が入力される一つ前の項目番号、たとえば
、最後の項目番号’ (3) Jを元にして、同一種類
の次の項目番号r (4) Jを生成するため、従来の
項目番号生成手段7では異なる種類の項目番号’ (a
) Jを入力するといったようなことができないという
問題があった。
本発明はこのような従来の問題を解決するものであり、
一つ前の項目番号だけでなく異なる種類の項目番号も生
成し、入力時の項目番号が一つ前の項目番号種と異なる
場合は他の種類の項目番号より選択できる優れた文書作
成装置を提供することを目的とするものである。
一つ前の項目番号だけでなく異なる種類の項目番号も生
成し、入力時の項目番号が一つ前の項目番号種と異なる
場合は他の種類の項目番号より選択できる優れた文書作
成装置を提供することを目的とするものである。
課題を解決するための手段
本発明は上記目的を達成するために、一つ前の項目番号
種だけでなく異なる種類の項目番号も生成する項目番号
候補生成手段と、この項目番号候補生成手段で生成され
た項目番号候補より所望する項目番号を選択できる項目
番号種登録手段とを設け、箇条書文書を作成する場合に
カーソルが位置する前の項目番号を参考に次に付与され
る項目番号候補を生成して操作者がそれを選択するよう
に構成したものである。
種だけでなく異なる種類の項目番号も生成する項目番号
候補生成手段と、この項目番号候補生成手段で生成され
た項目番号候補より所望する項目番号を選択できる項目
番号種登録手段とを設け、箇条書文書を作成する場合に
カーソルが位置する前の項目番号を参考に次に付与され
る項目番号候補を生成して操作者がそれを選択するよう
に構成したものである。
作用
したがって、本発明によれば、箇条書文章を作成する際
に、複数種の次の項目番号候補を生成し所望の項目番号
を選択して操作者に提供できるため、文書作成時に使用
する項目番号を次々と容易に入力出来るという作用を有
する。
に、複数種の次の項目番号候補を生成し所望の項目番号
を選択して操作者に提供できるため、文書作成時に使用
する項目番号を次々と容易に入力出来るという作用を有
する。
実施例
第1図は本発明の一実施例の概略構成を示すブロック図
である。
である。
第1図において、■は操作者が仮名、漢字、英字、数字
などを入力する文字入力手段であり、2はこの文字入力
手段1から入力された仮名、漢字、英字、数字などの文
字の入力文字列の校正や編集を表示手段3で表示させな
がら行う文書編集手段である。
などを入力する文字入力手段であり、2はこの文字入力
手段1から入力された仮名、漢字、英字、数字などの文
字の入力文字列の校正や編集を表示手段3で表示させな
がら行う文書編集手段である。
また、4は文書編集手段2で作成された文書を保存する
ための記憶手段であり、5は文書編集手段2で作成され
た文書を印刷して出力する印刷手段である。
ための記憶手段であり、5は文書編集手段2で作成され
た文書を印刷して出力する印刷手段である。
6は上記文書編集手段2により、(1)・・・・・・、
(2)・・・・・・、(3)・・・・・・などの箇条書
文書を作成する場合に、次の項目番号の入力を指示する
次項目番号入力手段であり、8はカーソルが位置する前
の項目番号を参考に次に付与され得る項目番号候補をす
べて生成する項目番号候補生成手段である。
(2)・・・・・・、(3)・・・・・・などの箇条書
文書を作成する場合に、次の項目番号の入力を指示する
次項目番号入力手段であり、8はカーソルが位置する前
の項目番号を参考に次に付与され得る項目番号候補をす
べて生成する項目番号候補生成手段である。
この項目番号候補生成手段8によって生成される項目番
号候補例としては、第3図(a)に示されている。
号候補例としては、第3図(a)に示されている。
この第3図(a)に示すように、項目番号として使用で
きる数字および数字などの組合せは「1.」、rl、
IJ 、 rl、 1. IJ、 ’ (1)
J 、 ’ (a) J、「■Jなど数多くあるが、そ
のうち、操作者が作成する文書で使用する項目番号の種
類は第3図(a)に示す各種項目番号の一覧より、大項
目「1.」、中項目’(+)J、小項目’ (a) J
などである。
きる数字および数字などの組合せは「1.」、rl、
IJ 、 rl、 1. IJ、 ’ (1)
J 、 ’ (a) J、「■Jなど数多くあるが、そ
のうち、操作者が作成する文書で使用する項目番号の種
類は第3図(a)に示す各種項目番号の一覧より、大項
目「1.」、中項目’(+)J、小項目’ (a) J
などである。
また、9はこの項目番号候補生成手段8で生成した項目
番号を上記表示手段3に表示し、その表示した項目番号
の中より操作者の所望する項目番号を選択することがで
きる項目番号選定手段であり、10は操作者が文書作成
で使用する項目番号の種類を事前に指定して記憶してお
くことにより、項目番号候補生成手段8で生成される項
目番号の種類を操作者が所望する内容で規定することが
できるものである。
番号を上記表示手段3に表示し、その表示した項目番号
の中より操作者の所望する項目番号を選択することがで
きる項目番号選定手段であり、10は操作者が文書作成
で使用する項目番号の種類を事前に指定して記憶してお
くことにより、項目番号候補生成手段8で生成される項
目番号の種類を操作者が所望する内容で規定することが
できるものである。
また、第3図0))は項目番号種登録手段10で登録し
た項目番号種の例を記載したものであり、上記第3図(
a)に示した各種項目番号−覧の中から操作者が項目番
号を指定して、上述の大項目の種11’1.J、中項目
の種類「(1)」、小項目の種類’(a)J、などを登
録するようにしている。
た項目番号種の例を記載したものであり、上記第3図(
a)に示した各種項目番号−覧の中から操作者が項目番
号を指定して、上述の大項目の種11’1.J、中項目
の種類「(1)」、小項目の種類’(a)J、などを登
録するようにしている。
次に、第2図(a)、第2図(b)を参照して上記実施
例の動作を説明する。
例の動作を説明する。
第2図(a)は箇条書を含む文書例を示すものであり、
箇条書の項目として、大項目「1.あああ」、大項目「
2.いいいいい」、前記大項目「2゜いいいいい」の中
項目「(1) うううJと中項目「(2)ええええ」
が操作者により文字入力手段1の操作により既に文書編
集手段2に入力されている文書である。
箇条書の項目として、大項目「1.あああ」、大項目「
2.いいいいい」、前記大項目「2゜いいいいい」の中
項目「(1) うううJと中項目「(2)ええええ」
が操作者により文字入力手段1の操作により既に文書編
集手段2に入力されている文書である。
この文書において、カーソルは中項目「(2)ええええ
」の項目の末尾に斜線で示すように位置している。
」の項目の末尾に斜線で示すように位置している。
この場合、次に入力する項目番号として考えられる候補
は、中項目「(2)ええええ」の続きである中項目「(
3)」、中項目「(2)ええええ」の小項目「(a)」
、大項目に戻って前の項目番号の続き、すなわち、大項
目「2.」の続きである「3.」の3種類などが考えら
れ、−律に決めることは出来ない。
は、中項目「(2)ええええ」の続きである中項目「(
3)」、中項目「(2)ええええ」の小項目「(a)」
、大項目に戻って前の項目番号の続き、すなわち、大項
目「2.」の続きである「3.」の3種類などが考えら
れ、−律に決めることは出来ない。
これは次に入力される項目番号は、操作者が作成する文
書により異なるためである。
書により異なるためである。
この問題を解決するために、次項目番号入力手段6にて
「次項目番号」キーを押された場合、次の項目番号とし
て考えられる前記3種類の候補を項目番号候補生成手段
8で第3図(a)に示したごとくに生成し、項目番号種
登録手段9はそれらの大項目番号r3..、中項目番号
r(3b、小項目番号’ (a) Jの候補を第2図(
b)に示すように、表示手段3に表示させ、操作者がこ
れらの候補の中から文字入力手段1の操作で選択するこ
とにより、従来の「次項目番号」キーの特徴を損うこと
なく、[改行J !II御コードと「次の項目番号」を
容易に入力することが出来る。
「次項目番号」キーを押された場合、次の項目番号とし
て考えられる前記3種類の候補を項目番号候補生成手段
8で第3図(a)に示したごとくに生成し、項目番号種
登録手段9はそれらの大項目番号r3..、中項目番号
r(3b、小項目番号’ (a) Jの候補を第2図(
b)に示すように、表示手段3に表示させ、操作者がこ
れらの候補の中から文字入力手段1の操作で選択するこ
とにより、従来の「次項目番号」キーの特徴を損うこと
なく、[改行J !II御コードと「次の項目番号」を
容易に入力することが出来る。
さらに、項目番号候補として生成する種類は、装置で固
定的に数多くの種類を出力して選択させても良いが、文
書作成をより効率良く行うためには、操作者が使用する
項目番号の種類をあらかしめ指定し、項目番号種登録手
段10に登録させておくことである。
定的に数多くの種類を出力して選択させても良いが、文
書作成をより効率良く行うためには、操作者が使用する
項目番号の種類をあらかしめ指定し、項目番号種登録手
段10に登録させておくことである。
この項目番号種登録手段10に登録する項目番号として
使用できる数字および数字等の組合せは「1.」、rl
、IJ、rl、1.IJ、’ (1) J、’ (a)
J、「■」など数多くあるが、その内、操作者が作成
する文書で使用する項目番号の種類を第3図(a)に示
した各種項目番号−覧により、大項目「1.J、中項目
’(1)J、小項目’ (a) Jなどのように選択指
定し、第3図ら)に示したように登録しておく。
使用できる数字および数字等の組合せは「1.」、rl
、IJ、rl、1.IJ、’ (1) J、’ (a)
J、「■」など数多くあるが、その内、操作者が作成
する文書で使用する項目番号の種類を第3図(a)に示
した各種項目番号−覧により、大項目「1.J、中項目
’(1)J、小項目’ (a) Jなどのように選択指
定し、第3図ら)に示したように登録しておく。
このようにすることにより、文書作成時に「次項目番号
」キーで生成する項目番号候補として不必要な項目番号
の候補は出力しなくて済み、より効率的な文書作成装置
を実現出来る。
」キーで生成する項目番号候補として不必要な項目番号
の候補は出力しなくて済み、より効率的な文書作成装置
を実現出来る。
発明の効果
本発明は上記実施例より明らかなように、箇条書文書作
成時に、複数種の項目番号候補を生成し、操作者がそれ
を選択するようにしたものであり、以下、カーソルが位
置する前の項目番号を参考に、次に付与され得る項目番
号候補をすべて生成して操作者に提供でき、所望する項
目番号を簡単に入力できるため、文書作成を効率良く行
うことができる。
成時に、複数種の項目番号候補を生成し、操作者がそれ
を選択するようにしたものであり、以下、カーソルが位
置する前の項目番号を参考に、次に付与され得る項目番
号候補をすべて生成して操作者に提供でき、所望する項
目番号を簡単に入力できるため、文書作成を効率良く行
うことができる。
第1図は本発明の一実施例における文書作成装置を示す
概略ブロック間、第2図(a)は同装置により箇条書文
書を作成するための説明図、第2図(b)は同装置にお
ける項目番号種登録手段で選択されて表示手段で表示す
る項目番号候補の説明図、第3図(a)は同装置におけ
る項目番号候補生成手段で生成する各種項目番号の一覧
を示す説明図、第3図(b)は同装置における登録項目
番号の種類を示す説明図、第4図は従来の文書作成装置
の概略ブロック圀、第5図は従来の文書作成装置により
箇条書文書を作成するための説明図である。 1・・・・・・文字入力手段、2・・・・・・文書編集
手段、3・・・・・・表示手段、4・・・・・・記憶手
段、5・・・・・・印刷手段、6・・・・・・次項目番
号入力手段、7・・・・・・項目番号生成手段、8・・
・・・・項目番号候補生成手段、9・・・・・・項目番
号種登録手段、10・・・・・・項目番号生成手段。
概略ブロック間、第2図(a)は同装置により箇条書文
書を作成するための説明図、第2図(b)は同装置にお
ける項目番号種登録手段で選択されて表示手段で表示す
る項目番号候補の説明図、第3図(a)は同装置におけ
る項目番号候補生成手段で生成する各種項目番号の一覧
を示す説明図、第3図(b)は同装置における登録項目
番号の種類を示す説明図、第4図は従来の文書作成装置
の概略ブロック圀、第5図は従来の文書作成装置により
箇条書文書を作成するための説明図である。 1・・・・・・文字入力手段、2・・・・・・文書編集
手段、3・・・・・・表示手段、4・・・・・・記憶手
段、5・・・・・・印刷手段、6・・・・・・次項目番
号入力手段、7・・・・・・項目番号生成手段、8・・
・・・・項目番号候補生成手段、9・・・・・・項目番
号種登録手段、10・・・・・・項目番号生成手段。
Claims (2)
- (1)仮名・漢字・英字・数字などを入力する文字入力
手段と、この文字入力手段で入力した文字列を表示する
表示手段と、前記文字入力手段で入力した前記文字列の
校正と編集を行なう文書編集手段と、この文書編集手段
で編集した文書を保存する記憶手段と、前記文書を印刷
する印刷手段と、前記文字入力手段から前記文書編集手
段に前記文字を入力して前記校正および編集の際に次の
項目番号の入力を指示する次項目番号入力手段と、前記
次の項目番号として想定できる候補を生成する項目番号
候補生成手段と、この項目番号候補生成手段で生成され
た項目番号を前記表示手段に表示させてその中から前記
操作者が所望する項目番号を選択可能な項目番号選択手
段とを備えた文書作成装置。 - (2)前記操作者が使用する項目番号の種類を、前もっ
て登録しておくことができる項目番号種登録手段を備え
たことを特徴とする請求項(1)記載の文書作成装置。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2044902A JPH03246759A (ja) | 1990-02-26 | 1990-02-26 | 文書作成装置 |
| EP91904649A EP0470267A1 (en) | 1990-02-26 | 1991-02-26 | Document preparing device |
| PCT/JP1991/000247 WO1991013408A1 (en) | 1990-02-26 | 1991-02-26 | Document preparing device |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2044902A JPH03246759A (ja) | 1990-02-26 | 1990-02-26 | 文書作成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03246759A true JPH03246759A (ja) | 1991-11-05 |
Family
ID=12704404
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2044902A Pending JPH03246759A (ja) | 1990-02-26 | 1990-02-26 | 文書作成装置 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0470267A1 (ja) |
| JP (1) | JPH03246759A (ja) |
| WO (1) | WO1991013408A1 (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61210472A (ja) * | 1985-03-15 | 1986-09-18 | Hitachi Ltd | 文章編集装置 |
| JPS6421569A (en) * | 1987-07-15 | 1989-01-24 | Nec Corp | Document forming device |
| JPS6421568A (en) * | 1987-07-15 | 1989-01-24 | Nec Corp | Document forming device |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58163036A (ja) * | 1982-03-23 | 1983-09-27 | Toshiba Corp | 文書作成装置 |
| JPS6087073A (ja) * | 1983-10-19 | 1985-05-16 | Sharp Corp | タイトル記号の自動付加機能を有する文章編集装置 |
| JPS61131160A (ja) * | 1984-11-30 | 1986-06-18 | Toshiba Corp | 文書作成装置 |
| JPH0656607B2 (ja) * | 1988-01-26 | 1994-07-27 | 日本電気株式会社 | 文書作成装置 |
-
1990
- 1990-02-26 JP JP2044902A patent/JPH03246759A/ja active Pending
-
1991
- 1991-02-26 EP EP91904649A patent/EP0470267A1/en not_active Withdrawn
- 1991-02-26 WO PCT/JP1991/000247 patent/WO1991013408A1/ja not_active Ceased
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61210472A (ja) * | 1985-03-15 | 1986-09-18 | Hitachi Ltd | 文章編集装置 |
| JPS6421569A (en) * | 1987-07-15 | 1989-01-24 | Nec Corp | Document forming device |
| JPS6421568A (en) * | 1987-07-15 | 1989-01-24 | Nec Corp | Document forming device |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0470267A1 (en) | 1992-02-12 |
| WO1991013408A1 (en) | 1991-09-05 |
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