JPH0367647A - 抗菌性シートの製造方法 - Google Patents
抗菌性シートの製造方法Info
- Publication number
- JPH0367647A JPH0367647A JP1204209A JP20420989A JPH0367647A JP H0367647 A JPH0367647 A JP H0367647A JP 1204209 A JP1204209 A JP 1204209A JP 20420989 A JP20420989 A JP 20420989A JP H0367647 A JPH0367647 A JP H0367647A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- antibacterial
- sheet
- synthetic resin
- coating layer
- zeolite particles
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Packages (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は各種シートの片側表面に抗菌性セオライト粒
子を固着して抗菌性シートを製造する方法に係るもので
ある。
子を固着して抗菌性シートを製造する方法に係るもので
ある。
従来の技術
従来の抗菌性シートの製造方法は特開昭64−9234
号公報に記載されているように、熱可塑性樹脂に抗菌性
ゼオライト粒子を0.1〜5重量重量側合に入れてほぼ
均一に欧るように攪拌などして混合し、押出成型してシ
ート状にする製造方法である。また別の従来の抗菌性シ
ートの製造方法I/i特開昭64−5837号公報に記
載されているように、抗菌性ゼオライト粒子25と樹脂
とがほぼ均一になるように攪拌などしてから造ったフィ
ルム層22と合成樹脂層23そして支持層24を積層す
る抗曹性積層シートの製造方法である。
号公報に記載されているように、熱可塑性樹脂に抗菌性
ゼオライト粒子を0.1〜5重量重量側合に入れてほぼ
均一に欧るように攪拌などして混合し、押出成型してシ
ート状にする製造方法である。また別の従来の抗菌性シ
ートの製造方法I/i特開昭64−5837号公報に記
載されているように、抗菌性ゼオライト粒子25と樹脂
とがほぼ均一になるように攪拌などしてから造ったフィ
ルム層22と合成樹脂層23そして支持層24を積層す
る抗曹性積層シートの製造方法である。
発明が解決しようとする問題点
これらの従来の製造方法は樹脂と抗菌性ゼオライト粒子
をほぼ均一になるように攪拌などする工程が必要であう
、また造った抗菌性シートはシート21(第4図々示)
やフィルム層22(第5図々示)の中に抗菌性ゼオライ
ト粒子25がほぼ均一に存在するので相当多量の抗菌性
ゼオライト粒子を含有した抗菌性シートでも抗曹対象物
(食品類)と接触する表面に抗菌性ゼオライトが少量し
か存在しないとともにシートやフィルムの内部の抗菌性
ゼオライト粒子は抗菌作用を発揮することができないた
めにシートやフィルムの中に含有する抗菌性ゼオライト
粒子の量の割に抗菌作用が小さすぎるという欠点がある
し、また大量の抗菌性ゼオライト粒子をシートやフィル
ムに含有させると抗菌性ゼオライトが高価であるために
抗菌作用は良好であるが、抗菌性シートが高価になると
いう欠点があった。
をほぼ均一になるように攪拌などする工程が必要であう
、また造った抗菌性シートはシート21(第4図々示)
やフィルム層22(第5図々示)の中に抗菌性ゼオライ
ト粒子25がほぼ均一に存在するので相当多量の抗菌性
ゼオライト粒子を含有した抗菌性シートでも抗曹対象物
(食品類)と接触する表面に抗菌性ゼオライトが少量し
か存在しないとともにシートやフィルムの内部の抗菌性
ゼオライト粒子は抗菌作用を発揮することができないた
めにシートやフィルムの中に含有する抗菌性ゼオライト
粒子の量の割に抗菌作用が小さすぎるという欠点がある
し、また大量の抗菌性ゼオライト粒子をシートやフィル
ムに含有させると抗菌性ゼオライトが高価であるために
抗菌作用は良好であるが、抗菌性シートが高価になると
いう欠点があった。
この発明は従来の製造方法訃よび従来の製造方法で造っ
た抗菌性シートが有するこれらの欠点を解消し、匍単に
造れること、高価な抗菌性ゼオライト粒子を少量用いた
にもかかわらず、必要とする抗菌作用を発揮すること、
安価に造れることなどを目的としたものである。
た抗菌性シートが有するこれらの欠点を解消し、匍単に
造れること、高価な抗菌性ゼオライト粒子を少量用いた
にもかかわらず、必要とする抗菌作用を発揮すること、
安価に造れることなどを目的としたものである。
問題点を解決するための手段
この発明の製造方法にンいて抗菌性を有するゼオライト
粒子を使用するが、この抗菌性ゼオライトはアルミノケ
イ酸塩の塩形成イオンNa を銀、銅、亜鉛などの金
属イオンと1部置換したものである。この置換した金属
イオン、特に銀イオンの作用によυ細菌(微生物)の活
動を妨げて抗菌性を有するとされ、一般に銀イオンは古
くから抗菌性を有するものとして種々使用されている。
粒子を使用するが、この抗菌性ゼオライトはアルミノケ
イ酸塩の塩形成イオンNa を銀、銅、亜鉛などの金
属イオンと1部置換したものである。この置換した金属
イオン、特に銀イオンの作用によυ細菌(微生物)の活
動を妨げて抗菌性を有するとされ、一般に銀イオンは古
くから抗菌性を有するものとして種々使用されている。
この抗菌性ゼオライトは無機物質であるとともに耐熱性
を有して銀イオンが抗菌性ゼオライトより流出すること
はほとんどなく抗菌作用を半永久的に持続するという特
徴を有する。
を有して銀イオンが抗菌性ゼオライトより流出すること
はほとんどなく抗菌作用を半永久的に持続するという特
徴を有する。
この発明Fi金属箔、紙、合成樹脂のうちの単体のシー
トまたは積層体シートの片側表面に合成樹脂被覆層を塗
布し、この合成樹脂被覆層が半乾燥状態で抗菌性ゼオラ
イト粒子を振うかけてから、乾燥して抗菌性ゼオライト
粒子をシートの片側表面に固着する抗菌性シートの製造
方法である。
トまたは積層体シートの片側表面に合成樹脂被覆層を塗
布し、この合成樹脂被覆層が半乾燥状態で抗菌性ゼオラ
イト粒子を振うかけてから、乾燥して抗菌性ゼオライト
粒子をシートの片側表面に固着する抗菌性シートの製造
方法である。
作用
単体または積層体のシートの片側表面に塗布した合成樹
脂被覆層は接着剤の役目を果たすから、この合成樹脂被
覆層が完全に固化しない時にシートの片側表面に塗布し
た半乾燥状態の合成樹脂の被覆層の上に粒子径が0.7
μmから1.2陶位の抗菌性ゼオライト粒子を振りかけ
るという簡単な操作により抗菌性ゼオライト粒子をシー
トの片側表面に簡単に固着される。
脂被覆層は接着剤の役目を果たすから、この合成樹脂被
覆層が完全に固化しない時にシートの片側表面に塗布し
た半乾燥状態の合成樹脂の被覆層の上に粒子径が0.7
μmから1.2陶位の抗菌性ゼオライト粒子を振りかけ
るという簡単な操作により抗菌性ゼオライト粒子をシー
トの片側表面に簡単に固着される。
そして製造した抗菌性シートは片側表面だけに抗菌性ゼ
オライト粒子を固着したから、少量の抗菌性ゼオライト
粒子で必要とする抗菌作用を発揮するとともに抗菌性ゼ
オライトの使用量が少ない生めに安価に造れるし、当然
ではあるがシートの片側に抗菌作用を有する。
オライト粒子を固着したから、少量の抗菌性ゼオライト
粒子で必要とする抗菌作用を発揮するとともに抗菌性ゼ
オライトの使用量が少ない生めに安価に造れるし、当然
ではあるがシートの片側に抗菌作用を有する。
実施例
次にこの発明の抗菌性シートの製造方法を実施例につい
て図面とともに説明する。
て図面とともに説明する。
第1図の製造工程図に図示やように、厚さ約20μmア
ルミニウム合金箔1を巻芯2より繰出してアルミニウム
合金箔1の上側表面にロールコータ−3でシリコン樹脂
の液状合成樹脂被覆層4を約5−の厚さに塗布する。
ルミニウム合金箔1を巻芯2より繰出してアルミニウム
合金箔1の上側表面にロールコータ−3でシリコン樹脂
の液状合成樹脂被覆層4を約5−の厚さに塗布する。
移送ロール5で液状合成樹脂被覆層4を塗布したアルミ
ニウム合金箔1を移送し、粒子径が約1.0μmの抗菌
性ゼオライト粒子6を収容したホッパー7から抗菌性ゼ
オライト粒子6を半乾燥状態の合成樹脂被覆層4上に2
5 wrl/h/の割合に振うかけて合成樹脂被覆層4
上に抗菌性ゼオライト粒子6を付着させる。
ニウム合金箔1を移送し、粒子径が約1.0μmの抗菌
性ゼオライト粒子6を収容したホッパー7から抗菌性ゼ
オライト粒子6を半乾燥状態の合成樹脂被覆層4上に2
5 wrl/h/の割合に振うかけて合成樹脂被覆層4
上に抗菌性ゼオライト粒子6を付着させる。
次にアルミニウム合金箔1をドライヤー8に移送して合
成樹脂被覆層4を固化させて抗菌性ゼオライト粒子6を
アルミニウム合金箔lの上側表面に合成樹脂被覆層4を
介して固着した抗菌性シート9を造る。
成樹脂被覆層4を固化させて抗菌性ゼオライト粒子6を
アルミニウム合金箔lの上側表面に合成樹脂被覆層4を
介して固着した抗菌性シート9を造る。
第3図に図示した抗菌性シー)11は別の製造方法で造
ったもので、先ず、アルミニウム合金箔12とアルミニ
ウム合金箔12とを合成樹脂の接着剤13で接着して積
層体のシート14を造り、次にこの積層体のシート14
を前記実施例と同様な製造工程で積層体のシート14の
上側表面に合成樹脂被覆層15を介して抗菌性ゼオライ
ト粒子16を固着した抗菌性シート11を造る。
ったもので、先ず、アルミニウム合金箔12とアルミニ
ウム合金箔12とを合成樹脂の接着剤13で接着して積
層体のシート14を造り、次にこの積層体のシート14
を前記実施例と同様な製造工程で積層体のシート14の
上側表面に合成樹脂被覆層15を介して抗菌性ゼオライ
ト粒子16を固着した抗菌性シート11を造る。
なか、上記実施例ではシートとしてアルミニウム合金箔
を用いたものについて説明したが、シートはアルミニウ
ム合金箔、アルミニウム箔、ステンレス箔、チタン箔、
鉄箔、錫などの金属箔、紙、合成樹脂の単体のシートま
たはこれらの2つ以上の積層体のシートがよい。またシ
ートの厚さは用途に応じて薄いものから厚いもの壕で所
定の淳さを有すればよいが、厚さが約10μmから約2
00μmlものが望曾しい。
を用いたものについて説明したが、シートはアルミニウ
ム合金箔、アルミニウム箔、ステンレス箔、チタン箔、
鉄箔、錫などの金属箔、紙、合成樹脂の単体のシートま
たはこれらの2つ以上の積層体のシートがよい。またシ
ートの厚さは用途に応じて薄いものから厚いもの壕で所
定の淳さを有すればよいが、厚さが約10μmから約2
00μmlものが望曾しい。
この発明の方法で造った抗菌性シートと従来の方法で造
った抗菌性シート(抗菌性ゼオライト1%2%3%含有
シート)との抗菌性テストヲ行った結果は次の表の通り
である。
った抗菌性シート(抗菌性ゼオライト1%2%3%含有
シート)との抗菌性テストヲ行った結果は次の表の通り
である。
表
テスト条件:それぞれの抗菌性シートを細菌培養液中に
入れて30℃保温機で保温し、 各時間毎に簡易細菌数測定培養基に ぬらして30℃で48時間培養後細 苗の有無を調べた。
入れて30℃保温機で保温し、 各時間毎に簡易細菌数測定培養基に ぬらして30℃で48時間培養後細 苗の有無を調べた。
○は細菌無、×は細菌有
この抗菌性テストの結果から従来の方法で造った抗菌性
シートでは300 mlr/n?(3%含有)という多
量の抗菌性ゼオライトを使用しなければ充分な抗菌性が
生じないが、本願発明の方法で造った抗菌性シートでは
35m−という従来の1/10以下という少量の抗菌性
ゼオライトで抗菌効果が生じることが判る。
シートでは300 mlr/n?(3%含有)という多
量の抗菌性ゼオライトを使用しなければ充分な抗菌性が
生じないが、本願発明の方法で造った抗菌性シートでは
35m−という従来の1/10以下という少量の抗菌性
ゼオライトで抗菌効果が生じることが判る。
発明の効果
この発明は金属箔、紙、合成樹脂のうちの単体のシート
または複合体のシートの片側表面に液状合成樹脂被覆層
を塗布し、このシー)K塗布した合成樹脂被覆層が固化
しない半乾燥状態の時に抗菌性ゼオライト粒子を振りか
けてから、乾燥して抗菌性ゼオライト粒子をシートの片
側表面に固着したから、従来の合成樹脂と抗菌性ゼオラ
イト粒子を攪拌などしてほぼ均一になるように混合して
シート状またはフィルム層にする造す方に較べて簡単に
抗菌性シートを造ることができるし、製造の時に使用す
る抗菌性ゼオライト粒子の量が少ないために安価に抗菌
性シートを造ることができる。
または複合体のシートの片側表面に液状合成樹脂被覆層
を塗布し、このシー)K塗布した合成樹脂被覆層が固化
しない半乾燥状態の時に抗菌性ゼオライト粒子を振りか
けてから、乾燥して抗菌性ゼオライト粒子をシートの片
側表面に固着したから、従来の合成樹脂と抗菌性ゼオラ
イト粒子を攪拌などしてほぼ均一になるように混合して
シート状またはフィルム層にする造す方に較べて簡単に
抗菌性シートを造ることができるし、製造の時に使用す
る抗菌性ゼオライト粒子の量が少ないために安価に抗菌
性シートを造ることができる。
更にシートの片側表面に固着した抗菌性ゼオライト粒子
が有効に必要とする抗菌作用を発揮することができる。
が有効に必要とする抗菌作用を発揮することができる。
第1図は本発明の製造工程図、第2図と第3図はそれぞ
れ本発明の方法で製造した抗菌性シートの拡大断面図、
第4図と第5図はそれぞれ従来法で製造した抗菌性シー
トの拡大断面図である。 1はアルミニウム合金箔、4は合成樹脂被覆層、6は抗
菌性ゼオライト粒子、りは抗菌性シート。
れ本発明の方法で製造した抗菌性シートの拡大断面図、
第4図と第5図はそれぞれ従来法で製造した抗菌性シー
トの拡大断面図である。 1はアルミニウム合金箔、4は合成樹脂被覆層、6は抗
菌性ゼオライト粒子、りは抗菌性シート。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、金属箔、紙、合成樹脂のうちの単体のシートの片側
表面に合成樹脂被覆層を塗布し、該シートに塗布した合
成樹脂被覆層が半乾燥状態で抗菌性ゼオライト粒子を振
りかけてから、乾燥して抗菌性ゼオライト粒子をシート
の片側表面に固着することを特徴とする抗菌性シートの
製造方法。 2、請求項1記載の抗菌性シートの製造方法において、
単体のシートに代えて金属箔、紙、合成樹脂のうちの2
つ以上の積層体のシートに抗菌性ゼオライト粒子を固着
することを特徴とする抗菌性シートの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1204209A JPH0367647A (ja) | 1989-08-07 | 1989-08-07 | 抗菌性シートの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1204209A JPH0367647A (ja) | 1989-08-07 | 1989-08-07 | 抗菌性シートの製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0367647A true JPH0367647A (ja) | 1991-03-22 |
Family
ID=16486642
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1204209A Pending JPH0367647A (ja) | 1989-08-07 | 1989-08-07 | 抗菌性シートの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0367647A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08244149A (ja) * | 1995-03-08 | 1996-09-24 | Nishikawa Sendou | マット状部材及びその製造方法 |
| US6165548A (en) * | 1996-06-24 | 2000-12-26 | Holmen Ab | Method relating to after-treatment of packaging material |
| JP2017088586A (ja) * | 2015-11-17 | 2017-05-25 | イビデン株式会社 | 化粧板 |
-
1989
- 1989-08-07 JP JP1204209A patent/JPH0367647A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08244149A (ja) * | 1995-03-08 | 1996-09-24 | Nishikawa Sendou | マット状部材及びその製造方法 |
| US6165548A (en) * | 1996-06-24 | 2000-12-26 | Holmen Ab | Method relating to after-treatment of packaging material |
| JP2017088586A (ja) * | 2015-11-17 | 2017-05-25 | イビデン株式会社 | 化粧板 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5003638A (en) | Sterilized glove | |
| EP1458495B1 (en) | Anti-microbial packaging materials and methods for making the same | |
| JP2740315B2 (ja) | 無菌性調理板 | |
| KR20090131847A (ko) | 항균성 고분자 및 그 제조방법 | |
| CA2344945A1 (en) | Modified photocatalyst sol | |
| HU9203061D0 (en) | Film-forming material suitable for coating solid bodies and method for producing it | |
| DE3761619D1 (de) | Herstellung von flachzeug aus pulvermaterial. | |
| JPH0367647A (ja) | 抗菌性シートの製造方法 | |
| JPH08151037A (ja) | 抗菌加工段ボール箱及びその加工方法 | |
| JP3149792B2 (ja) | 抗菌性エンボス化粧板及びその製造方法 | |
| JPH10146913A (ja) | 抗菌性を有する無機質系化粧板及びその製造方法 | |
| JPH0541759B2 (ja) | ||
| JP2750393B2 (ja) | 抗菌作用性物質、それを含有する抗菌性樹脂成形物、抗菌性合成繊維、抗菌性を有する紙および抗菌性塗料 | |
| JPH0978789A (ja) | 抗菌性手摺の製造方法 | |
| JPH0717479Y2 (ja) | 抗菌性シート | |
| JPH11263629A (ja) | 抗菌性結晶化ガラス物品 | |
| JPH06198607A (ja) | 抗菌性化粧板の製造法 | |
| DE1546809A1 (de) | Beschichtete Polyvinylalkohol-Folie | |
| JPH0433843A (ja) | 抗菌性被膜およびその形成方法 | |
| JPH0948094A (ja) | 抗菌性素材及びその製造方法 | |
| JPH06330285A (ja) | 銀系無機抗菌性薄膜の作製方法及び銀系無機抗菌材 | |
| JPH071414A (ja) | 抗菌性化粧板およびその製造方法 | |
| JPH03176383A (ja) | チューブ容器 | |
| JPH08216347A (ja) | 抗菌性化粧シート及びその製造方法 | |
| JPH034935A (ja) | シート状吸着剤 |