JPH0368046A - メモリアクセス方式 - Google Patents
メモリアクセス方式Info
- Publication number
- JPH0368046A JPH0368046A JP20406889A JP20406889A JPH0368046A JP H0368046 A JPH0368046 A JP H0368046A JP 20406889 A JP20406889 A JP 20406889A JP 20406889 A JP20406889 A JP 20406889A JP H0368046 A JPH0368046 A JP H0368046A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sub
- block
- block number
- address
- memory
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
情報処理システムにおいて、処理装置が保有するアドレ
ス空間より大きい記憶領域を具備するメモリにアクセス
する為のメモリアクセス方式に関し、 メモリが複数のブロックに区分され、共通アドレスによ
り特定のブロックの共通領域にアクセスする場合にも、
他のブロックにアクセス不可能な記憶領域が生ずるのを
防止することを目的とし、メモリをそれぞれ所定のアド
レス領域を有する複数のプロ・ンクに区分し、且つ各ブ
ロックを、それぞれ複数のサブブロックに区分し、それ
ぞれブロックを指定するブロック番号、およびサブブロ
ックを指定するサブブロック番号を保持する一乃至複数
の保持手段と、メモリに対するアドレスを受信した場合
に、アドレスの所定の一部をサブブロック番号として受
信し、一乃至複数の保持手段の中から一つの保持手段を
選択し、選択した保持手段が保持するブロック番号およ
びサブブロック番号をメモリに印加する選択手段とを設
け、選択手段から印加されるブロック番号およびサブブ
ロック番号と、アドレスの残部とにより、メモリの所望
の記憶領域にアクセス可能とする様に構成する。
ス空間より大きい記憶領域を具備するメモリにアクセス
する為のメモリアクセス方式に関し、 メモリが複数のブロックに区分され、共通アドレスによ
り特定のブロックの共通領域にアクセスする場合にも、
他のブロックにアクセス不可能な記憶領域が生ずるのを
防止することを目的とし、メモリをそれぞれ所定のアド
レス領域を有する複数のプロ・ンクに区分し、且つ各ブ
ロックを、それぞれ複数のサブブロックに区分し、それ
ぞれブロックを指定するブロック番号、およびサブブロ
ックを指定するサブブロック番号を保持する一乃至複数
の保持手段と、メモリに対するアドレスを受信した場合
に、アドレスの所定の一部をサブブロック番号として受
信し、一乃至複数の保持手段の中から一つの保持手段を
選択し、選択した保持手段が保持するブロック番号およ
びサブブロック番号をメモリに印加する選択手段とを設
け、選択手段から印加されるブロック番号およびサブブ
ロック番号と、アドレスの残部とにより、メモリの所望
の記憶領域にアクセス可能とする様に構成する。
(産業上の利用分野)
本発明は情報処理システムにおいて、処理装置が保有す
るアドレス空間より大きい記憶領域を具備するメモリに
アクセスする為のメモリアクセス方式に関する。
るアドレス空間より大きい記憶領域を具備するメモリに
アクセスする為のメモリアクセス方式に関する。
第3図は従来あるメモリアクセス方式の一例を示す図で
ある。
ある。
第3図において、メモリ1は、図示されぬ処理装置が保
有するアドレス空間の二倍の記憶領域を具備しているも
のとする。
有するアドレス空間の二倍の記憶領域を具備しているも
のとする。
かかるメモリ1に所望の記憶領域にアクセスする為に、
前記処理装置はメモリ1をそれぞれアドレス空間に等し
い記憶領域を有する三つのブロック11.12および1
3に区分し、各ブロック11.12および13にそれぞ
れブロック番号b1、btおよびb3を付与して置き、
メモリ1の任意の記憶領域にアクセスするに先立ち、ブ
ロックレジスタ(BR)21にブロック番号す、 、b
。
前記処理装置はメモリ1をそれぞれアドレス空間に等し
い記憶領域を有する三つのブロック11.12および1
3に区分し、各ブロック11.12および13にそれぞ
れブロック番号b1、btおよびb3を付与して置き、
メモリ1の任意の記憶領域にアクセスするに先立ち、ブ
ロックレジスタ(BR)21にブロック番号す、 、b
。
およびす、を設定すると、ブロック番号す、、b2およ
びす、は変換部(CNV)22を介してデコーダ(DE
C)3に伝達され、デコーダ(DEC)3により対応す
る活性化信号else!またはe3に変換されて8亥当
するブロック11.12または13を活性化し、アクセ
ス可能とする。
びす、は変換部(CNV)22を介してデコーダ(DE
C)3に伝達され、デコーダ(DEC)3により対応す
る活性化信号else!またはe3に変換されて8亥当
するブロック11.12または13を活性化し、アクセ
ス可能とする。
なおブロック11の、アドレス空間 (以後共通アドレ
ス空間と称する)により指定される一部の記憶領域11
0(以後共通領域110と称する)には、当該情報処理
システムに固有の情報が格納されている。
ス空間と称する)により指定される一部の記憶領域11
0(以後共通領域110と称する)には、当該情報処理
システムに固有の情報が格納されている。
デコーダ(DEC)23は、前記処理装置から出力され
るアドレスaを監視しており、共通アドレスacが出力
されると、変換部(CNV)22を制御し、デコーダ(
DEC)21から出力されるブロック番号す、、b、お
よびす、を、総て活性化信号e、に変換する。
るアドレスaを監視しており、共通アドレスacが出力
されると、変換部(CNV)22を制御し、デコーダ(
DEC)21から出力されるブロック番号す、、b、お
よびす、を、総て活性化信号e、に変換する。
その結果、共通アドレス空間が出力された場合には、無
条件にブロック11の共通領域110にアクセスするこ
ととなる。
条件にブロック11の共通領域110にアクセスするこ
ととなる。
その結果、ブロック12および13の共通アドレスac
に対応する記憶領域120および130は、前記処理装
置からはアクセス不可能な領域となる。
に対応する記憶領域120および130は、前記処理装
置からはアクセス不可能な領域となる。
以上の説明から明らかな如く、従来あるメモリアクセス
方式においては、前記処理装置が共通アドレスa、壱メ
モリ1に伝達する場合には、ブロック11の共通領域1
10のみにアクセスを可能としている為、他のブロック
12および13の共通アドレスacに対応する記憶領域
120および130にはアクセス不可能となり、メモリ
1が大容量となり、ブロック数が増加するに伴い、アク
セス不可能な記憶領域が増大する問題点があった。
方式においては、前記処理装置が共通アドレスa、壱メ
モリ1に伝達する場合には、ブロック11の共通領域1
10のみにアクセスを可能としている為、他のブロック
12および13の共通アドレスacに対応する記憶領域
120および130にはアクセス不可能となり、メモリ
1が大容量となり、ブロック数が増加するに伴い、アク
セス不可能な記憶領域が増大する問題点があった。
本発明は、メモリが複数のブロックに区分され、共通ア
ドレスにより特定のブロックの共通領域にアクセスする
場合にも、他のブロックにアクセス不可能な記憶領域が
生ずるのを防止することを目的とする。
ドレスにより特定のブロックの共通領域にアクセスする
場合にも、他のブロックにアクセス不可能な記憶領域が
生ずるのを防止することを目的とする。
〔課題を解決するための手段]
第1図は本発明の原理を示す図である。
第1図において、1はメモリである。
11、・・・ Inは、本発明によりメモリ1に設けら
れた複数のブロックである。
れた複数のブロックである。
111、・・・、nmは、本発明により各ブロック11
、・・・ 1nに設けられたサブブロックである。
、・・・ 1nに設けられたサブブロックである。
200は、本発明により一乃至複数段けられた保持手段
である。
である。
300は、本発明により設けられた選択手段である。
各ブロック11乃至1nは、それぞれ所定のアドレス領
域を有し、それぞれ所定のブロック番号すを付与されて
おり、また各サブブロック111、・・・ 1.nmも
、それぞれ所定のサブブロック番号Sを付与されている
。
域を有し、それぞれ所定のブロック番号すを付与されて
おり、また各サブブロック111、・・・ 1.nmも
、それぞれ所定のサブブロック番号Sを付与されている
。
各保持手段200は、それぞれ指定されたブロック番号
b、およびサブブロック番号Sを保持する。
b、およびサブブロック番号Sを保持する。
選択手段300は、メモリ1に対するアドレスaを受信
した場合に、アドレスaの所定の一部をサブブロック番
号Sとして受信し、一乃至複数の保持手段200の中か
ら一つの保持手段200を選択し、選択した保持手段2
00が保持するブロック番号すおよびサブブロック番号
Sをメモリ1に印加する。
した場合に、アドレスaの所定の一部をサブブロック番
号Sとして受信し、一乃至複数の保持手段200の中か
ら一つの保持手段200を選択し、選択した保持手段2
00が保持するブロック番号すおよびサブブロック番号
Sをメモリ1に印加する。
メモリ1は、選択手段300から印加されるブロック番
号すおよびサブブロック番号Sと、アドレスaの残部と
により、所望の記憶領域にアクセス可能となる。
号すおよびサブブロック番号Sと、アドレスaの残部と
により、所望の記憶領域にアクセス可能となる。
従って、所要のブロック番号およびサブブロック番号を
予め保持手段に設定して置くことにより、メモリ内の任
意のブロックおよびサブブロックにアクセス可能となり
、アクセス不可能な記憶領域を除去可能となる。
予め保持手段に設定して置くことにより、メモリ内の任
意のブロックおよびサブブロックにアクセス可能となり
、アクセス不可能な記憶領域を除去可能となる。
以下、本発明の一実施例を図面により説明する。
第2図は本発明の一実施例によるメモリアクセス方式を
示す図である。なお、企図を通じて同一符号は同一対象
物を示す。
示す図である。なお、企図を通じて同一符号は同一対象
物を示す。
第2図においては、メモリ1は、図示されぬ処理装置が
保有するアドレス空間の二倍の記憶領域を具備しており
、それぞれアドレス空間と同一の記憶領域を有し、それ
ぞれブロック番号す、、b2およびb3を付与される三
つのブロック11゜12および13に区分されており、
また各ブロック11,12および13は、それぞれ同一
記憶領域を有し、それぞれサブブロック番号s0乃至S
、を付与される四組のサブブロック110s乃至113
s、120s乃至123sおよび130s乃至133S
に区分されている。
保有するアドレス空間の二倍の記憶領域を具備しており
、それぞれアドレス空間と同一の記憶領域を有し、それ
ぞれブロック番号す、、b2およびb3を付与される三
つのブロック11゜12および13に区分されており、
また各ブロック11,12および13は、それぞれ同一
記憶領域を有し、それぞれサブブロック番号s0乃至S
、を付与される四組のサブブロック110s乃至113
s、120s乃至123sおよび130s乃至133S
に区分されている。
なお、各ブロック11.12および13内の、サブブo
ツクllOs、120sおよび130sに付与された
アドレスa。の上位二指はサブブロック番号So (
例えば「00」)、またサブブロック111S、121
sおよび131sに付与されたアドレス空間の上位二指
はサブブロック番号S+ (例えばroIJ)、また
サブブロック112S、122Sおよび132sに付与
されたアドレスバス8の上位二指はサブブロック番号s
2 (例えば「10」)、更にサブブ07り113s、
123sおよび133sに付与されたアドレスバス8の
上位二指はサブブロック番号S= (例えば「11」
)とし、各アドレスacsa11乃至as3の三重以下
は、それぞれサブブロック内アドレスaとする。
ツクllOs、120sおよび130sに付与された
アドレスa。の上位二指はサブブロック番号So (
例えば「00」)、またサブブロック111S、121
sおよび131sに付与されたアドレス空間の上位二指
はサブブロック番号S+ (例えばroIJ)、また
サブブロック112S、122Sおよび132sに付与
されたアドレスバス8の上位二指はサブブロック番号s
2 (例えば「10」)、更にサブブ07り113s、
123sおよび133sに付与されたアドレスバス8の
上位二指はサブブロック番号S= (例えば「11」
)とし、各アドレスacsa11乃至as3の三重以下
は、それぞれサブブロック内アドレスaとする。
また第2図においては、第1図における保持手段200
として、三組のレジスタ(REG)51.52および5
3が設けられ、また第1図における選択手段300とし
てデコーダ(DEC)6およびゲート71.72および
73が設けられている。
として、三組のレジスタ(REG)51.52および5
3が設けられ、また第1図における選択手段300とし
てデコーダ(DEC)6およびゲート71.72および
73が設けられている。
第2図において、図示されぬ処理装置が、メモリ1のサ
ブブロックllOs、120s、130SおよびILI
sにアクセスを行うものとすると、前記処理装置は、先
ずアドレスバス8にレジスタ(REG)51に付与され
たアドレスバス8を送出し、またデータバス9に、ブロ
ック12を指定するブロック番号b2およびサブブロッ
ク120Sを指定するサブブロック番号s0を送出し、
更に書込信号線101に書込信号Wを送出すると、書込
信号Wを受信したデコーダ(DEC)4は活性化され、
アドレスバス8を経由して受信したアドレスバスIをク
ロック信号Ciに変換してレジスタ(R,EC)51に
入力する。
ブブロックllOs、120s、130SおよびILI
sにアクセスを行うものとすると、前記処理装置は、先
ずアドレスバス8にレジスタ(REG)51に付与され
たアドレスバス8を送出し、またデータバス9に、ブロ
ック12を指定するブロック番号b2およびサブブロッ
ク120Sを指定するサブブロック番号s0を送出し、
更に書込信号線101に書込信号Wを送出すると、書込
信号Wを受信したデコーダ(DEC)4は活性化され、
アドレスバス8を経由して受信したアドレスバスIをク
ロック信号Ciに変換してレジスタ(R,EC)51に
入力する。
その結果、レジスタ(REG)51は、データバス9を
経由して受信したブロック番号b2およびサブブロック
番号S0を蓄積し、ゲート71に伝達する。
経由して受信したブロック番号b2およびサブブロック
番号S0を蓄積し、ゲート71に伝達する。
次に処理装置は、アドレスバス8にレジスタ(REG)
52に付与されたアドレスバス□を送出し、またデータ
バス9に、ブロック13を指定するブロック番号b3お
よびサブブロック130sを指定するサブブロック番号
Soを送出し、更に書込信号線101に書込信号Wを送
出すると、デコーダ(DEC)4はアドレスバス8を経
由して受信したアドレスバスzをクロック信号C2に変
換してレジスタ(REG)52に入力し、レジスタ(R
EG)52は、データバス9を経由して受信したブロッ
ク番号bffおよびサブブロック番号S。を蓄積し、ゲ
ート72に伝達する。
52に付与されたアドレスバス□を送出し、またデータ
バス9に、ブロック13を指定するブロック番号b3お
よびサブブロック130sを指定するサブブロック番号
Soを送出し、更に書込信号線101に書込信号Wを送
出すると、デコーダ(DEC)4はアドレスバス8を経
由して受信したアドレスバスzをクロック信号C2に変
換してレジスタ(REG)52に入力し、レジスタ(R
EG)52は、データバス9を経由して受信したブロッ
ク番号bffおよびサブブロック番号S。を蓄積し、ゲ
ート72に伝達する。
更に処理装置は、アドレスバス8にレジスタ(REG)
53に付与されたアドレスバス3を送出し、またデータ
バス9に、ブロック11を指定するブロック番号す、お
よびサブブロック111Sを指定するサブブロック番号
S、を送出し、更に書込信号線101に書込信号Wを送
出すると、デコーダ(DEC)4はアドレスバス8を経
由して受信したアドレスバス3をクロック信号C3に変
換してレジスタ(R,EC)53に入力し、レジスタ(
R,EC)53は、データバス9を経由して受信したブ
ロック番号す、およびサブブロック番号S1を蓄積し、
ゲート73に伝達する。
53に付与されたアドレスバス3を送出し、またデータ
バス9に、ブロック11を指定するブロック番号す、お
よびサブブロック111Sを指定するサブブロック番号
S、を送出し、更に書込信号線101に書込信号Wを送
出すると、デコーダ(DEC)4はアドレスバス8を経
由して受信したアドレスバス3をクロック信号C3に変
換してレジスタ(R,EC)53に入力し、レジスタ(
R,EC)53は、データバス9を経由して受信したブ
ロック番号す、およびサブブロック番号S1を蓄積し、
ゲート73に伝達する。
一方ゲート70には、ブロック11のサブブロック11
0s (共通領域)を指定するブロック番号b1および
サブブロック番号S0が、固定的に人力されている。
0s (共通領域)を指定するブロック番号b1および
サブブロック番号S0が、固定的に人力されている。
然しゲート70乃至73は、現時点では何れも遮断状態
に設定されており、それぞれ人力されるブロック番号す
、およびサブブロック番号S0、ブロック番号b2およ
びサブブロック番号So、ブロック番号す、およびサブ
ブロック番号S。並びにブロック番号す、およびサブブ
ロック番号Sを出力することは無い。
に設定されており、それぞれ人力されるブロック番号す
、およびサブブロック番号S0、ブロック番号b2およ
びサブブロック番号So、ブロック番号す、およびサブ
ブロック番号S。並びにブロック番号す、およびサブブ
ロック番号Sを出力することは無い。
かかる状態で、サブブロックllOsにアクセスを試み
る前記処理装置は、アドレスバス8に共通アドレスバス
C−5o +a−s)を送出すると、アドレスバス8
の内、サブブロック番号Sに相当する上位二指を伝送す
るサブブロック番号線81は、サブブロック番号S0を
デコーダ(DEC)6に伝達し、残るサブブロック内ア
ドレスa−Sに相当する二指以下を伝送するサブブロッ
ク内アドレス線82は、サブブロック内アドレスa−3
をアドレスレジスタ(AR)2に伝達する。
る前記処理装置は、アドレスバス8に共通アドレスバス
C−5o +a−s)を送出すると、アドレスバス8
の内、サブブロック番号Sに相当する上位二指を伝送す
るサブブロック番号線81は、サブブロック番号S0を
デコーダ(DEC)6に伝達し、残るサブブロック内ア
ドレスa−Sに相当する二指以下を伝送するサブブロッ
ク内アドレス線82は、サブブロック内アドレスa−3
をアドレスレジスタ(AR)2に伝達する。
常時活性化されているデコーダ(DEC)6は、サブブ
ロック番号線81を経由して受信するサブブロック番号
S0をゲート信号g0に変換し、ゲート70に伝達する
。
ロック番号線81を経由して受信するサブブロック番号
S0をゲート信号g0に変換し、ゲート70に伝達する
。
ゲート信号g。を受信したゲー)70は導通状態に設定
され、固定的に入力されるブロック番号す、をブロック
番号線(02を経由してデコーダ(DEC)3に伝達し
、またサブブロック番号S。をサブブロック番号線81
1を経由してアドレスレジスタ(AR)2に伝達する。
され、固定的に入力されるブロック番号す、をブロック
番号線(02を経由してデコーダ(DEC)3に伝達し
、またサブブロック番号S。をサブブロック番号線81
1を経由してアドレスレジスタ(AR)2に伝達する。
その結果、アドレスレジスタ(AR)2には、ゲート7
0からサブブロック番号線81′を経由して伝達された
サブブロック番号S0と、前記処理装置からサブブロッ
ク内アドレス線82を経由して伝達されたサブブロック
内アドレスa−sとが共通アドレスバスとして設定され
、メモリ1に伝達される。
0からサブブロック番号線81′を経由して伝達された
サブブロック番号S0と、前記処理装置からサブブロッ
ク内アドレス線82を経由して伝達されたサブブロック
内アドレスa−sとが共通アドレスバスとして設定され
、メモリ1に伝達される。
一方デコーダ(DEC)3は、ゲート70からブロック
番号線102を経由して伝達されたブロック番号す、を
活性化信号e、に変換し、ブロック11に伝達する。
番号線102を経由して伝達されたブロック番号す、を
活性化信号e、に変換し、ブロック11に伝達する。
その結果、デコーダ(DEC)3から活性化信号e、を
受信したブロック11が活性化され、アドレスレジスタ
(AR)2から受信した共通アドレスバスに対応するサ
ブブロック110S(共通領域)にアクセス可能となる
。
受信したブロック11が活性化され、アドレスレジスタ
(AR)2から受信した共通アドレスバスに対応するサ
ブブロック110S(共通領域)にアクセス可能となる
。
次に、サブブロック120sにアクセスを試みる前記処
理装置が、サブブロック120Sを指定するブロック番
号b2およびサブブロック番号。
理装置が、サブブロック120Sを指定するブロック番
号b2およびサブブロック番号。
。を設定したレジスタ(REG)51に対応するサブブ
ロック番号S、を上位二指とし、アクセス対象となるサ
ブブロック120s内のサブブロック内アドレスa−s
を二指以下とするアドレスaをアドレスバス8に送出す
ると、アドレスバス8の内のサブブロック番号線81は
サブブロック番号S1をデコーダ(DEC)6に伝達し
、またサブブロック内アドレス線82はサブブロック内
アドレスa−Sをアドレスレジスタ(AR)2に伝達す
る。
ロック番号S、を上位二指とし、アクセス対象となるサ
ブブロック120s内のサブブロック内アドレスa−s
を二指以下とするアドレスaをアドレスバス8に送出す
ると、アドレスバス8の内のサブブロック番号線81は
サブブロック番号S1をデコーダ(DEC)6に伝達し
、またサブブロック内アドレス線82はサブブロック内
アドレスa−Sをアドレスレジスタ(AR)2に伝達す
る。
デコーダ(DEC)6は、サブブロック番号線81を経
由して受信するサブブロック番号S1をゲート信号g、
に変換し、ゲート71に伝達する。
由して受信するサブブロック番号S1をゲート信号g、
に変換し、ゲート71に伝達する。
ゲート信号g1を受信したゲート71は導通状態に設定
され、レジスタ(REG)51から入力されるブロック
番号b2をブロック番号線102を経由してデコーダ(
DEC)3に伝達し、またサブブロック番号S0をサブ
ブロック番号線81“を経由してアドレスレジスタ(A
R)2に伝達する。
され、レジスタ(REG)51から入力されるブロック
番号b2をブロック番号線102を経由してデコーダ(
DEC)3に伝達し、またサブブロック番号S0をサブ
ブロック番号線81“を経由してアドレスレジスタ(A
R)2に伝達する。
その結果、アドレスレジスタ(AR)2には、ゲート7
1からサブブロック番号線81′を経由して伝達された
サブブロック番号S0と、前記処理装置からサブブロッ
ク内アドレス線82を経由して伝達されたサブブロック
内アドレスa−sとがアドレスa、として設定され、メ
モリlに伝達される。
1からサブブロック番号線81′を経由して伝達された
サブブロック番号S0と、前記処理装置からサブブロッ
ク内アドレス線82を経由して伝達されたサブブロック
内アドレスa−sとがアドレスa、として設定され、メ
モリlに伝達される。
一方デコーダ(DEC)3は、ゲート71からブロック
番号線102を経由して伝達されたブロック番号b2を
活性化信号e2に変換し、ブロック12に伝達する。
番号線102を経由して伝達されたブロック番号b2を
活性化信号e2に変換し、ブロック12に伝達する。
その結果、デコーダ(DEC)3から活性化信号e2を
受信したブロック12が活性化され、アドレスレジスタ
(AR)2から受信したアドレスacに対応するサブブ
ロック120Sにアクセス可能となる。
受信したブロック12が活性化され、アドレスレジスタ
(AR)2から受信したアドレスacに対応するサブブ
ロック120Sにアクセス可能となる。
次に、サブブロック130Sにアクセスを試みる前記処
理装置が、サブブロック130Sを指定するブロック番
号b3およびサブブロック番号S。を設定したレジスタ
(REG)52に対応するサブブロック番号S2を上位
二指とし、アクセス対象となるサブブロック130s内
のサブブロック内アドレスa−Sを二指以下とするアド
レスaをアドレスバス8に送出すると、アドレスバス8
の内のサブブロック番号線81はサブブロック番号S2
をデコーダ(DEC)6に伝達し、またサブブロック内
アドレス線82はサブブロック内アドレスa−Sをアド
レスレジスタ(AR)2に伝達する。
理装置が、サブブロック130Sを指定するブロック番
号b3およびサブブロック番号S。を設定したレジスタ
(REG)52に対応するサブブロック番号S2を上位
二指とし、アクセス対象となるサブブロック130s内
のサブブロック内アドレスa−Sを二指以下とするアド
レスaをアドレスバス8に送出すると、アドレスバス8
の内のサブブロック番号線81はサブブロック番号S2
をデコーダ(DEC)6に伝達し、またサブブロック内
アドレス線82はサブブロック内アドレスa−Sをアド
レスレジスタ(AR)2に伝達する。
デコーダ(DEC)6は、サブブロック番号線81を経
由して受信するサブブロック番号S2をゲート信号gt
に変換し、ゲート72に伝達する。
由して受信するサブブロック番号S2をゲート信号gt
に変換し、ゲート72に伝達する。
ゲート信号g2を受信したゲート72は導通状態に設定
され、レジスタ(REG)52から入力されるブロック
番号す、をブロック番号線102を経由してデコーダ(
DEC)3に伝達し、またサブブロック番号S0をサブ
ブロック番号線811を経由してアドレスレジスタ(A
R)2に伝達する。
され、レジスタ(REG)52から入力されるブロック
番号す、をブロック番号線102を経由してデコーダ(
DEC)3に伝達し、またサブブロック番号S0をサブ
ブロック番号線811を経由してアドレスレジスタ(A
R)2に伝達する。
その結果、アドレスレジスタ(AR)2には、ゲート7
2からサブブロック番号線81“を経由して伝達された
サブブロック番号S0と、前記処理装置からサブブロッ
ク内アドレス線82を経由して伝達されたサブブロック
内アドレスa−sとがアドレスacとして設定され、メ
モリ1に伝達される。
2からサブブロック番号線81“を経由して伝達された
サブブロック番号S0と、前記処理装置からサブブロッ
ク内アドレス線82を経由して伝達されたサブブロック
内アドレスa−sとがアドレスacとして設定され、メ
モリ1に伝達される。
一方デコーダ(DEC)3は、ゲート72からブロック
番号線102を経由して伝達されたブロック番号b3を
活性化信号e、に変換し、ブロック12に伝達する。
番号線102を経由して伝達されたブロック番号b3を
活性化信号e、に変換し、ブロック12に伝達する。
その結果、デコーダ(DEC)3から活性化信号e3を
受信したブロック13が活性化され、アドレスレジスタ
(AR)2から受信したアドレスacに対応するサブブ
ロック130sにアクセス可能となる。
受信したブロック13が活性化され、アドレスレジスタ
(AR)2から受信したアドレスacに対応するサブブ
ロック130sにアクセス可能となる。
更に、サブブロック111sにアクセスを試みる前記処
理装置が、サブブロック1llsを指定するブロック番
号す、およびサブブロック番号S東を設定したレジスタ
(REG)53に対応するサブブロック番号S、を上位
二指とし、アクセス対象となるサブブロック1lls内
のサブブロック内アドレスa−sを二指以下とするアド
レスaをアドレスバス8に送出すると、アドレスバス8
の内のサブブロック番号線81はサブブロック番号S3
をデコーダ(DEC)6に伝達し、またサブブロック内
アドレス線82はサブブロック内アドレスa−Sをアド
レスレジスタ(AR)2に伝達する。
理装置が、サブブロック1llsを指定するブロック番
号す、およびサブブロック番号S東を設定したレジスタ
(REG)53に対応するサブブロック番号S、を上位
二指とし、アクセス対象となるサブブロック1lls内
のサブブロック内アドレスa−sを二指以下とするアド
レスaをアドレスバス8に送出すると、アドレスバス8
の内のサブブロック番号線81はサブブロック番号S3
をデコーダ(DEC)6に伝達し、またサブブロック内
アドレス線82はサブブロック内アドレスa−Sをアド
レスレジスタ(AR)2に伝達する。
デコーダ(DEC)6は、サブブロック番号線81を経
由して受信するサブブロック番号S3をゲート信号g、
に変換し、ゲート73に伝達する。
由して受信するサブブロック番号S3をゲート信号g、
に変換し、ゲート73に伝達する。
ゲート信号g3を受信したゲート73は導通状態に設定
され、レジスタ(REG)5’3から入力されるブロッ
ク番号す、をブロック番号線102を経由してデコーダ
(DEC)3に伝達し、またサブブロック番号S、をサ
ブブロック番号線81“を経由してアドレスレジスタ(
AR)2に伝達する。
され、レジスタ(REG)5’3から入力されるブロッ
ク番号す、をブロック番号線102を経由してデコーダ
(DEC)3に伝達し、またサブブロック番号S、をサ
ブブロック番号線81“を経由してアドレスレジスタ(
AR)2に伝達する。
その結果、アドレスレジスタ(AR)2には、ゲート7
3からサブブロック番号線811を経由して伝達された
サブブロック番号S、と、前記処理装置からサブブロッ
ク内アドレス線82を経由して伝達されたサブブロック
内アドレスa−sとがアドレスa0として設定され、メ
モリ1に伝達される。
3からサブブロック番号線811を経由して伝達された
サブブロック番号S、と、前記処理装置からサブブロッ
ク内アドレス線82を経由して伝達されたサブブロック
内アドレスa−sとがアドレスa0として設定され、メ
モリ1に伝達される。
一方デコーダ(DEC)3は、ゲート73からブロック
番号線102を経由して伝達されたブロック番号す、を
活性化信号elに変換し、ブロック11に伝達する。
番号線102を経由して伝達されたブロック番号す、を
活性化信号elに変換し、ブロック11に伝達する。
その結果、デコーダ(DEC)3から活性化信号elを
受信したブロック11が活性化され、アドレスレジスタ
(AR)2から受信したアドレスバスに対応するサブブ
ロック130sにアクセス可能となる。
受信したブロック11が活性化され、アドレスレジスタ
(AR)2から受信したアドレスバスに対応するサブブ
ロック130sにアクセス可能となる。
以上の説明から明らかな如く、本実施例によれば、サブ
ブロックllOs (共通領域)を除く任意のサブブロ
ック111s乃至113s、12O8乃至123s、1
30s乃至133Sを指定するブロック番号す、乃至す
、およびサブブロック番号S0乃至s3を予めレジスタ
(REG)51乃至53に設定した後、各レジスタ(R
EG)51乃至53に対応するサブブロック番号s、乃
至S、を上位二指とするアドレスaを送出することによ
り、任意のサブブロック111S乃至113S、120
s乃至123s、130s乃至133Sにアクセス可能
となる。なお共通領域であるサブブロック110sには
、従来通り共通アドレスバスを送出することにより、レ
ジスタ(REG)51乃至53に何等蓄積すること無く
アクセス可能となる。
ブロックllOs (共通領域)を除く任意のサブブロ
ック111s乃至113s、12O8乃至123s、1
30s乃至133Sを指定するブロック番号す、乃至す
、およびサブブロック番号S0乃至s3を予めレジスタ
(REG)51乃至53に設定した後、各レジスタ(R
EG)51乃至53に対応するサブブロック番号s、乃
至S、を上位二指とするアドレスaを送出することによ
り、任意のサブブロック111S乃至113S、120
s乃至123s、130s乃至133Sにアクセス可能
となる。なお共通領域であるサブブロック110sには
、従来通り共通アドレスバスを送出することにより、レ
ジスタ(REG)51乃至53に何等蓄積すること無く
アクセス可能となる。
なお、第2図はあく迄本発明の一実施例に過ぎず、例え
ばメモリ1の構成は図示されるものに限定されることは
無く、他に幾多の変形が考慮されるが、何れの場合にも
本発明の効果は変わらない。
ばメモリ1の構成は図示されるものに限定されることは
無く、他に幾多の変形が考慮されるが、何れの場合にも
本発明の効果は変わらない。
また保持手段200および選択手段300は、図示され
る三組のレジスタ(REG)51乃至53、およびデコ
ーダ(DEC)6と四組のゲート70乃至73に限定さ
れることは無く、他に幾多の変形が考慮されるが、何れ
の場合にも本発明の効果は変わらない。
る三組のレジスタ(REG)51乃至53、およびデコ
ーダ(DEC)6と四組のゲート70乃至73に限定さ
れることは無く、他に幾多の変形が考慮されるが、何れ
の場合にも本発明の効果は変わらない。
以上、本発明によれば、所要のブロック番号およびサブ
ブロック番号を予め保持手段に設定して置くことにより
、メモリ内の任意のブロックおよびサブブロックにアク
セス可能となり、アクセス不可能な記憶領域を除去可能
となる。
ブロック番号を予め保持手段に設定して置くことにより
、メモリ内の任意のブロックおよびサブブロックにアク
セス可能となり、アクセス不可能な記憶領域を除去可能
となる。
第1図は本発明の原理を示す図、第2図は本発明の一実
施例によるメモリアクセス方式を示す図、第3図は従来
あるメモリアクセス方式の一例を示す図である。 図において、1はメモリ、2はアドレスレジスタ(AR
)、3.4.6および23はデコーダ(DEC)、8は
アドレスバス、9はデータバス、11乃至13はブロッ
ク、21はブロックレジスタ(BR)、22は変換部(
CNV) 、51乃至53はレジスタ(REG) 、7
0乃至73はゲート、81および81°はサブブロック
番号線、82はサブブロック内アドレス線、101は書
込信号線、102はブロック番号線、110は共通領域
、110S乃至113s、120S乃至123s、13
0s乃至133sはサブブロック、20、f−s明のに
理囚 第 l 図 従来あろ〆七q7りじス方式 %式%
施例によるメモリアクセス方式を示す図、第3図は従来
あるメモリアクセス方式の一例を示す図である。 図において、1はメモリ、2はアドレスレジスタ(AR
)、3.4.6および23はデコーダ(DEC)、8は
アドレスバス、9はデータバス、11乃至13はブロッ
ク、21はブロックレジスタ(BR)、22は変換部(
CNV) 、51乃至53はレジスタ(REG) 、7
0乃至73はゲート、81および81°はサブブロック
番号線、82はサブブロック内アドレス線、101は書
込信号線、102はブロック番号線、110は共通領域
、110S乃至113s、120S乃至123s、13
0s乃至133sはサブブロック、20、f−s明のに
理囚 第 l 図 従来あろ〆七q7りじス方式 %式%
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 メモリ(1)をそれぞれ所定のアドレス領域を有する複
数のブロック(11、・・・、1n)に区分し、且つ前
記各ブロック(11、・・・、1n)を、それぞれ複数
のサブブロック(111、・・・、1nm)に区分し、 それぞれ前記ブロック(11、・・・、1n)を指定す
るブロック番号(b)、および前記サブブロック(11
1、・・・、1nm)を指定するサブブロック番号(s
)を保持する一乃至複数の保持手段(200)と、 前記メモリ(1)に対するアドレス(a)を受信した場
合に、前記アドレス(a)の所定の一部を前記サブブロ
ック番号(s)として受信し、前記一乃至複数の保持手
段(200)の中から一つの保持手段(200)を選択
し、前記選択した保持手段(200)が保持する前記ブ
ロック番号(b)およびサブブロック番号(s)を前記
メモリ(1)に印加する選択手段(300)とを設け、
前記選択手段(300)から印加される前記ブロック番
号(b)および前記サブブロック番号(s)と、前記ア
ドレス(a)の残部とにより、前記メモリ(1)の所望
の記憶領域にアクセス可能とすることを特徴とするメモ
リアクセス方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20406889A JPH0368046A (ja) | 1989-08-07 | 1989-08-07 | メモリアクセス方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20406889A JPH0368046A (ja) | 1989-08-07 | 1989-08-07 | メモリアクセス方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0368046A true JPH0368046A (ja) | 1991-03-25 |
Family
ID=16484234
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20406889A Pending JPH0368046A (ja) | 1989-08-07 | 1989-08-07 | メモリアクセス方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0368046A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11338770A (ja) * | 1998-01-20 | 1999-12-10 | Motorola Inc | オ―バ―レイド・ペ―ジ化メモリ制御レジスタを有するデ―タ処理システム |
| KR200447391Y1 (ko) * | 2007-11-12 | 2010-01-21 | 남현철 | 적과용 가위 |
-
1989
- 1989-08-07 JP JP20406889A patent/JPH0368046A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11338770A (ja) * | 1998-01-20 | 1999-12-10 | Motorola Inc | オ―バ―レイド・ペ―ジ化メモリ制御レジスタを有するデ―タ処理システム |
| KR200447391Y1 (ko) * | 2007-11-12 | 2010-01-21 | 남현철 | 적과용 가위 |
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