JPH0371340B2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH0371340B2
JPH0371340B2 JP27909484A JP27909484A JPH0371340B2 JP H0371340 B2 JPH0371340 B2 JP H0371340B2 JP 27909484 A JP27909484 A JP 27909484A JP 27909484 A JP27909484 A JP 27909484A JP H0371340 B2 JPH0371340 B2 JP H0371340B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
side guide
lift table
sheet
pedestal
lower edge
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP27909484A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS61155162A (ja
Inventor
Toshihiko Hishida
Haruo Ishikawa
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Isuzu Seisakusho KK
Original Assignee
Isuzu Seisakusho KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Isuzu Seisakusho KK filed Critical Isuzu Seisakusho KK
Priority to JP27909484A priority Critical patent/JPS61155162A/ja
Publication of JPS61155162A publication Critical patent/JPS61155162A/ja
Publication of JPH0371340B2 publication Critical patent/JPH0371340B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Pile Receivers (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この発明は、シート状の板材の端面をパイリン
グし、板材を整合状に積層するためのシート状板
材の積層装置に関する。
(従来技術) 従来、シート状板材をパイリングし、整合状に
積層する装置として、第5図に示すものがある。
第5図において、リフトテーブル51上には台木
52を敷き、この台木52の上にシート状の板材
Wを積層する。シート状の板材Wは他の搬送装置
よりリフトテーブル51上に不整合に移送されて
くるものであるが、シート状板材Wを次の工程に
搬送するに際して、整合状に積層した状態にて搬
送せねばならない場合がある。そこで不整合に積
層されたシート状板材Wの端面を一対のサイドガ
イド53にてスタンピングし、パイリングするこ
とによりシート状板材Wを整合状に積層させるわ
けであるが、装置の都合上、リフトテーブル51
とサイドガイド53の下端縁との間には隙間が生
じるため、スタンピングの際、シート状板材Wが
この隙間に挟み込まれてしまうというトラブルが
発生する。このトラブルを回避するため、従来、
台木52によりシート状板材Wの下面をサイドガ
イド53の下端縁より若干高い位置に保持させて
スタンピングを行なつている。図中54はスタン
ピングのためのエアーシリンダーであつて、その
ロツド端はサイドガイド53に固定されている。
(問題点) しかし、上記のような従来装置にあつては、台
木52が必要であるが、この台木52は搬送に際
し不必要であるばかりでなく、次工程における自
動化をすすめるにあたり取り除かねばならない事
が多く、その処置が問題となつていた。
(問題点を解決するための手段) 本発明は、上記従来の問題点に鑑み案出したも
のであつて、台木を必要とせず、しかもパイリン
グ時には板材の挟み込みが生じないシート状板材
の積層装置を提供せんとするもので、その要旨
は、上下動可能なリフトテーブル1上に、シート
状板材Wの寸法に応じて適正位置に移動可能な一
対の可動フレーム6,6を配設し、各可動フレー
ム6,6にエアーシリンダー3を介して反復移動
可能に一対のサイドガイド2,2を配設し、該一
対のサイドガイド2,2にてシート状板材Wをパ
イリングし、前記リフトテーブル1上にシート状
板材Wを整合状に積層する装置において、前記サ
イドガイド2の下端縁と前記リフトテーブル1の
隙間には受台4を少なくとも前記サイドガイド2
の下端縁との隙間を残して介装し、この受台4に
は、該受台4を自重にて下方へ回動させるリンク
バー29と、該リンクバー29の外側に連結され
エアーシリンダー18の作動により回動し前記受
台4を前記サイドガイド2の外側へ引き抜くアー
ム22,26が連繋され、前記受台4は、サイド
ガイド2のパイリング開始時にはシート状板材W
をサイドガイド2の下端縁より若干高い位置に保
持し、一定量のシート状板材Wがパイリングされ
た後には、前記リフトテーブル1の下降とともに
前記リンクバー29を介し下方へ回動するととも
に前記アーム22,26の回動により前記サイド
ガイド2の外側へ積極的に退避されるように構成
したことである。
(作用) サイドガイドの下端縁とリフトテーブルの隙間
には受台が介装され、この受台はサイドガイドの
パイリング開始時にはシート状板材をサイドガイ
ドの下端縁より若干高い位置に保持することがで
きるため、シート状板材がサイドガイドの下端縁
とリフトテーブルの隙間に挟み込まれることがな
い。又、一定量のシート状板材がパイリングされ
た後には、受台をリフトテーブルの下降とともに
リンクバーを介し下方へ回動させ、かつアームに
よりサイドガイドの外側へ引き抜くことができる
ため、リフトテーブル上には台木なしで整合状に
積層されたシート状板材が載置され、次工程へと
搬送することができる。
(実施例) 以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説明
する。
まず、第1図において本実施例の概要を説明す
ると、上下動可能なリフトテーブル1の上面に
は、別途搬入装置よりシート状板材W(鉄板、合
板、樹脂板等)が一枚づつ投入され積層される。
この投入された板材Wを整合状に積層するために
リフトテーブル上には対向状に2枚のサイドガイ
ド2が配設されている。即ち、このサイドガイド
2,2はエアーシリンダー3,3により反復動さ
れ、2枚のサイドガイド2,2の反復動により断
続的に積層された板材の端面が挟圧(スタンピン
グ)されパイリングされて、板材Wにはリフトテ
ーブル1上に整合状に積層される。この間、各サ
イドガイド2,2の下端縁とリフトテーブル1の
隙間には受台4,4が挿入され、受台4,4の受
面4a,4aはサイドガイド2の内側にあつて、
サイドガイド2の下端縁より若干高い位置に保持
される。従つて、受台の受面4a,4aは最下端
の板材Wの下面と当接し、最下端の板材Wをサイ
ドガイド2の下端縁より高い位置に保持する。そ
れ故、サイドガイド2,2によるパイリングの
際、最下端の板材Wがサイドガイド2の下端縁と
リフトテーブル1の隙間に挟み込まれるというト
ラブルが生じない。しかも、受台4,4はパイリ
ング終了後にリフトテーブル1の下降と共に下降
しつつサイドガイド2,2の外側へ移動手段によ
り退避移動されるため、パイリングされ整合状に
積層された板材Wはリフトテーブル1上に直接載
置された状態にて次工程へと搬送される。次に新
たなリフトテーブルがサイドガイド2,2の下方
に移送されると、受台4は元の位置に復帰され、
サイドガイド2の下端縁とリフトテーブル1の隙
間に介在して最下端の板材Wをサイドガイド2の
下端縁より高い位置に保持する。
尚、シート状板材Wの積層高を高く設定した場
合には、一定量のシート状板材Wがパイリングさ
れた後においてリフトテーブル1が下降し、それ
に伴つて受台4は下降するとともに移動手段によ
りサイドガイド2,2の外側へ退避移動される。
そのためリフトテーブル1上には板材Wが直接載
置された状態にて、さらにリフトテーブル1は下
降され、シート状板材は上層に向かつて順次パイ
リングが続けられつつ高層に積層される。
以下、第2図及至第4図に基づいて上記作用を
なす本例の積層装置の各部を説明する。
第2図は本例の積層装置の一部破断平面図を示
し、第3図は第2図の一部破断C部詳細図、第4
図は第3図のD−D方向矢視図を示す。
第2図において、図中5は図示左方及び右方に
対象的に配置された一対の固定フレームであつ
て、それぞれ脚部5a,5aにより支持され、前
記リフトテーブル1に対応する高さに配設された
ものである。図中6,6は固定フレーム5,5間
に架設された一対の可動フレームであつて、図示
上方及び下方にそれぞれ対称的に架設されてい
る。この一対の可動フレーム6,6の各両端部
は、左右の固定フレーム5,5上にそれぞれ配設
されたネジ付ロツド7,8と螺合6aされてい
る。従つて、ネジ付ロツド7,8の回転に伴つて
可動フレーム6,6は固定フレーム5,5上を図
示上下方向に移動可能である。即ち、ネジ付ロツ
ド7は右ネジが螺設され、ネジ付ロツド8は左ネ
ジが螺設されているため、両ネジ付ロツド7,8
が連結されて同一方向に回転されると、一対の可
動フレーム6,6は互いに近寄つたり遠ざかつた
りする。図中9はネジ付ロツド7,8の軸受、図
中10はネジ付ロツド7,8を連結するカツプリ
ングである。尚、ネジ付ロツド7,8の回転力は
図示右下端に配設された減速モーター11により
ベベルギヤー12を介して伝えられ、さらに左方
側へはシヤフト13及びギヤ14を介して伝えら
れる。次に前記可動フレーム6,6の内側に配設
されたサイドガイド2について説明する。
上方及び下方の可動フレーム6,6のそれぞれ
には内側にサイドガイド2,2が配設され、この
サイドガイド2,2は、各可動フレーム6,6に
対してガイドバー15とエアーシリンダー3によ
り反復移動可能に連設されている。即ち、第1図
及び第2図に示すように、エアーシリンダー3の
シリンダー部は可動フレーム6に固設され、その
エアーシリンダー3のロツド端部がサイドガイド
2と固設されている。さらにガイドバー15の端
部はサイドガイド2と固設され、そのガイドバー
15を支持するハウジング16は可動フレーム6
と固設されている。従つて、可動フレーム6側に
固設されたエアーシリンダー3にエアーを導入す
ることによりエアーシリンダー3のロツドが出没
移動し、ロツド端に固設されたサイドガイド2が
可動フレーム6に対して反復移動することとな
る。この場合、可動フレーム6に固設されたハウ
ジング16内をサイドガイド2に固設されたガイ
ドバー15がハウジング16にガイドされつつ摺
動移動するため、サイドガイド2は可動フレーム
6に対して安定した反復移動をする。しかも、エ
アーシリンダー3及びガイドバー15は可動フレ
ーム6に沿つて適数個設けられているため、可動
フレーム6に対するサイドガイド2の反復移動
は、より安定したものとなつている。尚、サイド
ガイド2は断面への字状に形成され、上部が外方
へ拡開するように立設されたものである。
次にサイドガイド2の下方に配設される受台4
及びその移動手段について説明する。
受台4は横長板状に形成され、その断面形状に
おいて上部には受面4aが、受面4aの後方には
凹部4bが、さらに受面4aの前方にはテーパー
部4cが形成されている。そして受面4aは第4
図において、リフトテーブル1上に積層される板
材Wの最下端の板材Wの下面に当接して、最下端
の板材Wをサイドガイド2の下端縁より若干高い
位置に保持する。その場合、凹部4bはサイドガ
イド2の下端縁の下方に位置する。この凹部4b
内をサイドガイド2の下端縁が反復移動してパイ
リングが行なわれる。
第2図、第3図及び第4図において、前記各可
動フレーム6には、その外側にブラケツト17を
介してエアーシリンダー18が固設されている。
このエアーシリンダー18のロツド19はナツク
20及び連結ロツド21を介して可動フレームに
沿つて延設され、等間隔に配設されたナツクル2
0にはそれぞれ上アーム22が回転可能にピン2
3にてピン着されている。この上アーム22の端
部は、可動フレーム6に固設された軸受24に挿
通されたシヤフト25に固設されている。シヤフ
ト25の下端部にはくの字状の下アーム26が固
設され、この下アーム26にはブラケツト27が
回動可能にピン着されている。このブラケツト2
7は、前記受台4の後方上部に固設された固定ブ
ラケツト28に2本のリンクバー29を介して接
続されている。尚、リンクバー29の端部はピン
30にてそれぞれ回転可能にピン着されたもので
ある。それ故、受台4は固定ブラケツト28とと
もにリンクバー29を介して第4図の如く、下方
に回動することができる。しかも、前記エアーシ
リンダー18が作動されることにより、ロツド1
9を介して上アーム22が回動され、上アーム2
2の回動により下アーム26が回動されて、下ア
ーム26はブラケツト27を後方に移動させる。
従つてエアーシリンダー18の作動により、受台
4はサイドガイド2に対して後方(サイドガイド
2の外側)へも移動可能であり、受台4の下面に
当接しているリフトテーブル1が下降すれば受台
4は自重にて下方へ回動するとともにエアーシリ
ンダー18の作動にて後方へも移動される。
本実施例の積層装置によれば、リフトテーブル
1上に積層されるべきシート状の板材Wの寸法に
応じて、予め一対の可動フレーム6,6を減速モ
ーター11を作動させることにより適正位置に移
動させておき、その後に板材Wをリフトテーブル
1上に投入させ積層する。そして板材Wのパイリ
ングを、エアーシリンダー3を作動させることに
よりサイドガイド2を反復移動させて、一対のサ
イドガイド2,2にて板材Wを反復挟圧すること
により行なう。このパイリング作業中において
は、受台4の受面4aが最下端に位置する板材W
の下面に当接して、最下端の板材Wをサイドガイ
ド2の下端縁より若干高い位置に保持し、板材W
がサイドガイド2の下端縁とリフトテーブル1間
に挟まれないようにしている。その後、パイリン
グが終わり板材Wの端面が整合された後は、リフ
トテーブル1が下降し、それに従つて受台4もリ
ンクバー29の回動により下降する。受台4の下
降とともにエアーシリンダー18が作動され、そ
の作動力がロツド19、ナツクル20、上アーム
22、下アーム26、ブラケツト27、リンクバ
ー29、ブラケツト28、受台4と伝達されて、
受台4はサイドガイド2の外側へと引き抜かれ
る。それ故、板材Wはリフトテーブル1上に直接
載置された状態にて次工程への搬送される。又、
前述した如くシート状板材Wの積層高が高い場合
には、受台4が引き抜かれた後においてもリフト
テーブル1は搬送されず順次下降を続け、順次上
層部に向かつてシート状板材のパイリングが続行
される。その場合はリフトテーブル1はすでに下
降しているためシート状板材Wが挟み込まれる心
配はない。
尚、リフトテーブル1の上面にはコンベアーを
配設して連続的にパイリングした板材Wを次工程
に搬送する場合もある。
このように本例積層装置によれば、パイリング
開始時に板材Wの下面に受台4が当接されるた
め、従来のように台木を必要とせず、パイリング
後の板材Wの次工程への搬送を円滑に行なうこと
ができ、装置全体の自動化を図れるという効果が
ある。
(効果) 本発明によれば、上下動可能なリフトテーブル
1上に、シート状板材Wの寸法に応じて適正位置
に移動可能な一対の可動フレームを配設し、各可
動フレームにエアーシリンダーを介して反復移動
可能に一対のサイドガイド2,2を配設し、該一
対のサイドガイド2,2にてシート状板材Wをパ
イリングし、前記リフトテーブル1にシート状板
材Wを整合状に積層する装置において、前記サイ
ドガイド2の下端縁と前記リフトテーブル1の隙
間には受台4を少なくとも前記サイドガイド2の
下端縁との隙間を残して介装し、この受台4に
は、該受台4を自重にて下方へ回動させるリンク
バー29と、該リンクバー29の外側に連結され
エアーシリンダー18の作動により回動し前記受
台4を前記サイドガイド2の外側へ引き抜くアー
ム22,26が連繋され、前記受台4は、サイド
ガイド2のパイリング開始持にはシート状板材W
をサイドガイド2の下端縁より若干高い位置に保
持し、一定量のシート状板材Wがパイリングされ
た後には、前記リフトテーブル1の下降とともに
前記リンクバー29を介し下方へ回動するととも
に前記アーム22,26の回動により前記サイド
ガイド2の外側へ積極的に退避されるように構成
したことにより、パイリング開始時にシート状板
材がサイドガイドの下端縁とリフトテーブルの隙
間に挟まれるというようなトラブルが発生せず、
しかも一定量のシート状板材がパイリングされた
後には、受台をリフトテーブルの下降とともにリ
ンクバーを介し下方へ回動させ、かつアームによ
りサイドガイドの外側へ引き抜くことができるた
め、シート状板材をリフトテーブル上に台木なし
で整合状に積層し得るという効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図及至第4図は本発明の一実施例を示し、
第1図は装置の主要部の略体説明図、第2図は装
置の一部破断平面図、第3図は第2図の一部破断
C部詳細図、第4図は第3図のD−D方向矢視図
である。第5図は従来装置の略体説明図である。 1……リフトテーブル、2……サイドガイド、
3,18……エアーシリンダー、W……シート状
板材、4……受台、5……固定フレーム、6……
可動フレーム、22……上アーム、26……下ア
ーム、27,28……ブラケツト、29……リン
クバー。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 上下動可能なリフトテーブル1上に、シート
    状板材Wの寸法に応じて適正位置に移動可能な一
    対の可動フレーム6,6を配設し、各可動フレー
    ム6,6にエアーシリンダー3を介して反復移動
    可能に一対のサイドガイド2,2を配設し、該一
    対のサイドガイド2,2にてシート状板材Wをパ
    イリングし、前記リフトテーブル1上にシート状
    板材Wを整合状に積層する装置において、前記サ
    イドガイド2の下端縁と前記リフトテーブル1の
    隙間には受台4を少なくとも前記サイドガイド2
    の下端縁との隙間を残して介装し、この受台4に
    は、該受台4を自重にて下方へ回動させるリンク
    バー29と、該リンクバー29の外側に連結され
    エアーシリンダー18の作動により回動し前記受
    台4を前記サイドガイド2の外側へ引き抜くアー
    ム22,26が連繋され、前記受台4は、サイド
    ガイド2のパイリング開始持にはシート状板材W
    をサイドガイド2の下端縁より若干高い位置に保
    持し、一定量のシート状板材Wがパイリングされ
    た後には、前記リフトテーブル1の下降とともに
    前記リンクバー29を介し下方へ回動するととも
    に前記アーム22,26の回動により前記サイド
    ガイド2の外側へ積極的に退避されるように構成
    してあることを特徴とするシート状板材の積層装
    置。
JP27909484A 1984-12-28 1984-12-28 シ−ト状板材の積層装置 Granted JPS61155162A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP27909484A JPS61155162A (ja) 1984-12-28 1984-12-28 シ−ト状板材の積層装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP27909484A JPS61155162A (ja) 1984-12-28 1984-12-28 シ−ト状板材の積層装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS61155162A JPS61155162A (ja) 1986-07-14
JPH0371340B2 true JPH0371340B2 (ja) 1991-11-12

Family

ID=17606329

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP27909484A Granted JPS61155162A (ja) 1984-12-28 1984-12-28 シ−ト状板材の積層装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS61155162A (ja)

Families Citing this family (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP3973836B2 (ja) 2000-12-15 2007-09-12 株式会社リコー シート状媒体処理装置、画像形成装置、シート状媒体後処理装置
JP4849455B2 (ja) * 2006-07-31 2012-01-11 キヤノンファインテック株式会社 製本装置および画像形成システム
CN102179834B (zh) * 2011-03-31 2012-11-07 深圳市精密达机械有限公司 一种分切机进料仓分本辅助机构
CN105110058A (zh) * 2015-08-21 2015-12-02 浙江工业大学义乌科学技术研究院有限公司 一种片料产品自动码料装置
CN106516846B (zh) * 2016-10-18 2019-04-23 张家港永和包装印务有限公司 一种包装印刷纸裁切后用的整齐装置

Also Published As

Publication number Publication date
JPS61155162A (ja) 1986-07-14

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH0565420B2 (ja)
KR101322824B1 (ko) 고속 골프공 종이 상자함 제조장치
JPH0371340B2 (ja)
JPS63502736A (ja) 製造装置
CN115303535A (zh) 一种板材打包装置
JP3459432B2 (ja) ミクロジョイントされた板材の一枚取装置
US6872044B2 (en) Apparatus for and method of manufacturing sheets
JPH0217451B2 (ja)
JPH10279080A (ja) 無結束積層シートの積み重ね装置
JPH0416423A (ja) シート状物品の積込方法と積層装置
JPS5829267B2 (ja) タイルのさや詰め方法ならびにこの方法に使用するタイルの押し込み装置およびタイルのさや詰め装置
CN223239129U (zh) 一种用于lcd面板全自动分片设备
CN223098122U (zh) 一种钢带定量裁剪装置
JP2564228Y2 (ja) 収納部付板材加工機
JPH0986663A (ja) シ−ト状ユニット体の搬送処理装置
JPH0810443Y2 (ja) ワーク搬送装置
JPH085974Y2 (ja) 板材集積装置
JP2859797B2 (ja) 板材搬送収納装置
JPS6331792Y2 (ja)
JPH0524656Y2 (ja)
JPH0243535Y2 (ja)
JPS6130754Y2 (ja)
JPH0350119Y2 (ja)
JP2540868Y2 (ja) 板材加工機におけるワークシュート装置
JP2552789B2 (ja) 製品分離装置