JPH0373621A - 回線切替制御方式 - Google Patents
回線切替制御方式Info
- Publication number
- JPH0373621A JPH0373621A JP20796889A JP20796889A JPH0373621A JP H0373621 A JPH0373621 A JP H0373621A JP 20796889 A JP20796889 A JP 20796889A JP 20796889 A JP20796889 A JP 20796889A JP H0373621 A JPH0373621 A JP H0373621A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- active
- line switching
- equipment
- switching control
- line
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は2台の装置の回線入出力部と外部回線との接続
を切シ替える回線切替器における回線切替制御方式に関
するものである。
を切シ替える回線切替器における回線切替制御方式に関
するものである。
従来、2台の装置の回線切替器の制御方式として、現用
となった系の回線切替制御が有効となり。
となった系の回線切替制御が有効となり。
この場合に他系からの回線切替部の制御を無効にする方
式がある。
式がある。
上述した従来の回線切替器の制御方式では、現用系が障
害を起こしたのにもかかわらず現用を維持して、もう−
力の系が現用系に遷移した場合、新しい現用系の回線切
替器への制御が無効になるという11題があった。
害を起こしたのにもかかわらず現用を維持して、もう−
力の系が現用系に遷移した場合、新しい現用系の回線切
替器への制御が無効になるという11題があった。
〔課題を解決するための手段」。
本発明の回線切替制御方式は、2台の装置の回線入出力
部と外部回線との接続を切り替える回線切替器において
、一方の装置がオンライン系の場合、他方の装置の回線
切替器の制御を無効にする手段と、一方の装置がオンラ
イン系であるとき、他方の装置がオンライン系となった
場合、後からオンライン系となった装置の回線切替器へ
の制御が有効となる手段を備えたものである。
部と外部回線との接続を切り替える回線切替器において
、一方の装置がオンライン系の場合、他方の装置の回線
切替器の制御を無効にする手段と、一方の装置がオンラ
イン系であるとき、他方の装置がオンライン系となった
場合、後からオンライン系となった装置の回線切替器へ
の制御が有効となる手段を備えたものである。
本発明にかいては、現用系から回線切替制御を後発優先
選択する。
選択する。
以下、図面に基づき本発明の実施例を詳細に説明する。
図は本発明の一実施例を示すブロック図である。
図において、1はA系の装置を示し、2はB系の装置を
示す。
示す。
3−1はA系の装置1からのA糸塊用モード出力信号a
−1を反転端子に入力しB系の装置2よυのB系現用モ
ード出力信号b−iを入力とするアントゲ−)、3−2
はこのアンドゲート3−1の出力を反転端子に入力しA
系の装置1からのA系回線切替制御信号&−2を入力と
するアンドゲート、4−1はB系の装置2からのB系現
用モード出力信号b−1t−反転端子に入力しA系の装
置1よりのA糸塊用モード出力信号a−1f入力とする
アンドゲート、4−2はこのアンドゲート4−1の出力
を反転端子に入力しB系の装置2からのB系回線切替制
御信号b−2を入力とするアンドゲートで、これらは一
方の装置がオンライン系の場合、他方の装置の回線切替
器の制御を無効にする手段を構成している。
−1を反転端子に入力しB系の装置2よυのB系現用モ
ード出力信号b−iを入力とするアントゲ−)、3−2
はこのアンドゲート3−1の出力を反転端子に入力しA
系の装置1からのA系回線切替制御信号&−2を入力と
するアンドゲート、4−1はB系の装置2からのB系現
用モード出力信号b−1t−反転端子に入力しA系の装
置1よりのA糸塊用モード出力信号a−1f入力とする
アンドゲート、4−2はこのアンドゲート4−1の出力
を反転端子に入力しB系の装置2からのB系回線切替制
御信号b−2を入力とするアンドゲートで、これらは一
方の装置がオンライン系の場合、他方の装置の回線切替
器の制御を無効にする手段を構成している。
5ばA系の装置1からのA系現用モード出力信号亀−1
とB系の装置2よりのB系現用モード出力信号b−1お
よびアンドゲート3−2の出力ならびにアンドゲート4
−2の出力を入力とする後発優先選択部で、この後発優
先選択部5は一方の装置がオンライン系であるとき、他
方の装置がオンライン系となった場合、後からオンライ
ン系となった装置の回線切替器への制御が有効となる手
段を構成している。6は後発優先選択部5からの回線切
替制御信号ef入力とする回線切替部である。
とB系の装置2よりのB系現用モード出力信号b−1お
よびアンドゲート3−2の出力ならびにアンドゲート4
−2の出力を入力とする後発優先選択部で、この後発優
先選択部5は一方の装置がオンライン系であるとき、他
方の装置がオンライン系となった場合、後からオンライ
ン系となった装置の回線切替器への制御が有効となる手
段を構成している。6は後発優先選択部5からの回線切
替制御信号ef入力とする回線切替部である。
つぎにこの図に示す実施例の動作を説明する。
まず、A系の装置1からのA系回線切替制御信号a−2
は、A系の装R1が現用でない場合、B系の装置2よシ
のB系現用モード出力信号b−iによう無効となる。そ
して、A系の装置1が現用の場合には、A系の回線切替
制御は有効となる。
は、A系の装R1が現用でない場合、B系の装置2よシ
のB系現用モード出力信号b−iによう無効となる。そ
して、A系の装置1が現用の場合には、A系の回線切替
制御は有効となる。
つぎに、A系の装置1とB系の装置20両系が現用の場
合は、後発優先選択部5によシ、後から現用となった系
の回線切替制御信号が選択され、回線切替部6を制御す
る。
合は、後発優先選択部5によシ、後から現用となった系
の回線切替制御信号が選択され、回線切替部6を制御す
る。
以上説明したように本発明は、現用系から回線切替制御
を後発優先選択することにより、障害が発生しても現用
系が現用動作を維持した場合でも、もう一方の系が現用
系となる場合は、新しい現用系の回線切替部の制御が有
効となる効果がある。
を後発優先選択することにより、障害が発生しても現用
系が現用動作を維持した場合でも、もう一方の系が現用
系となる場合は、新しい現用系の回線切替部の制御が有
効となる効果がある。
図は本発明の一実施例を示すブロック図である。
1・・・・A系の装置、2・・・・B系の装置、3−1
.3−2.4−1,4−2・・・・アンドゲート、5・
・・・後発優先選択部、6・・・・回線切替部。
.3−2.4−1,4−2・・・・アンドゲート、5・
・・・後発優先選択部、6・・・・回線切替部。
Claims (1)
- 2台の装置の回線入出力部と外部回線との接続を切り替
える回線切替器において、一方の装置がオンライン系の
場合、他方の装置の回線切替器の制御を無効にする手段
と、一方の装置がオンライン系であるとき、他方の装置
がオンライン系となつた場合、後からオンライン系とな
つた装置の回線切替器への制御が有効となる手段を備え
てなることを特徴とする回線切替制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20796889A JPH0373621A (ja) | 1989-08-14 | 1989-08-14 | 回線切替制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20796889A JPH0373621A (ja) | 1989-08-14 | 1989-08-14 | 回線切替制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0373621A true JPH0373621A (ja) | 1991-03-28 |
Family
ID=16548500
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20796889A Pending JPH0373621A (ja) | 1989-08-14 | 1989-08-14 | 回線切替制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0373621A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003061496A (ja) * | 2001-08-30 | 2003-03-04 | Takashi Kainuma | ペット用ヒータ |
-
1989
- 1989-08-14 JP JP20796889A patent/JPH0373621A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003061496A (ja) * | 2001-08-30 | 2003-03-04 | Takashi Kainuma | ペット用ヒータ |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0373621A (ja) | 回線切替制御方式 | |
| JPS63175913A (ja) | クロツク供給方式 | |
| JP4182621B2 (ja) | 制御信号の入力回路 | |
| JPH0537421A (ja) | 伝送路切替制御方法およびその装置 | |
| KR100278703B1 (ko) | 교환기에서 디바이스 액세스 버스 이중화 제어회로 | |
| JP2564397B2 (ja) | 二重化システムのデータ出力装置 | |
| JPH05160759A (ja) | 切替制御方式 | |
| JPH02118738A (ja) | 二重化制御システムの異常レベルによる切換方式 | |
| JPS61124875A (ja) | テストモ−ド発生回路 | |
| JPH0728239B2 (ja) | 切替回路 | |
| JPH0362231A (ja) | バス切替方式 | |
| JPS60259026A (ja) | N:1の現用予備装置における自動切替方法 | |
| JPS6257031A (ja) | 切換え制御方式 | |
| JP2795968B2 (ja) | 系統安定化装置 | |
| JPH0331945A (ja) | 動的メモリアクセス方式変更回路 | |
| JPH06334485A (ja) | 3段スイッチ装置 | |
| JPH0250659A (ja) | 二重化システムの切換回路 | |
| JPH01288783A (ja) | 試験回路 | |
| JPS6160010A (ja) | 先発優先回路 | |
| JPH0426596B2 (ja) | ||
| JPH03286216A (ja) | データ処理回路 | |
| JPH03266054A (ja) | 入出力制御装置 | |
| JPS60242734A (ja) | 送信機選択方法 | |
| JPS6135637A (ja) | デ−タ送出回路 | |
| JPS61125627A (ja) | 進相コンデンサの自動制御装置 |