JPH037460A - 信号送出レベル設定装置 - Google Patents
信号送出レベル設定装置Info
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- JPH037460A JPH037460A JP14267689A JP14267689A JPH037460A JP H037460 A JPH037460 A JP H037460A JP 14267689 A JP14267689 A JP 14267689A JP 14267689 A JP14267689 A JP 14267689A JP H037460 A JPH037460 A JP H037460A
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- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 title claims abstract description 17
- 238000004891 communication Methods 0.000 claims description 4
- 238000001514 detection method Methods 0.000 abstract description 15
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract description 13
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 3
- RSIWALKZYXPAGW-NSHDSACASA-N 6-(3-fluorophenyl)-3-methyl-7-[(1s)-1-(7h-purin-6-ylamino)ethyl]-[1,3]thiazolo[3,2-a]pyrimidin-5-one Chemical compound C=1([C@@H](NC=2C=3N=CNC=3N=CN=2)C)N=C2SC=C(C)N2C(=O)C=1C1=CC=CC(F)=C1 RSIWALKZYXPAGW-NSHDSACASA-N 0.000 description 1
- 241001669679 Eleotris Species 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[概 要]
回線設定時にモデムからのダイヤルトーン等を送出レベ
ルの設定に用いる信号送出レベル設定装置に関し、 信号送出レベルを基準レベル以下に回線形成時に自動的
に設定することを目的とし、 相手装置との間に回線を形成するための信号の送出で形
成された回線に変調信号を送出する通信端末装置におい
て、前記変調信号のレベルを所定のレベルに変換して信
号伝送線へ送出するレベル調整手段と、前゛記回線を形
成するための信号の送出端レベルを検出するレベル検出
手段と、該レベル検出手段の検出出力に応答して前記相
手装置の受信レベルを基準レベル以下へ設定させるため
の信号送出レベルをレベル調整手段に対して指定するレ
ベル指定手段とを設けて構成した。
ルの設定に用いる信号送出レベル設定装置に関し、 信号送出レベルを基準レベル以下に回線形成時に自動的
に設定することを目的とし、 相手装置との間に回線を形成するための信号の送出で形
成された回線に変調信号を送出する通信端末装置におい
て、前記変調信号のレベルを所定のレベルに変換して信
号伝送線へ送出するレベル調整手段と、前゛記回線を形
成するための信号の送出端レベルを検出するレベル検出
手段と、該レベル検出手段の検出出力に応答して前記相
手装置の受信レベルを基準レベル以下へ設定させるため
の信号送出レベルをレベル調整手段に対して指定するレ
ベル指定手段とを設けて構成した。
本発明は信号送出レベル設定装置に係り、特に、回線設
定時にモデムからのダイヤルトーン等を送出レベルの設
定に用いる信号送出レベル設定装置に関する。
定時にモデムからのダイヤルトーン等を送出レベルの設
定に用いる信号送出レベル設定装置に関する。
〔従来の技術]
電話回線に設置されているモデムから端局へ信号を送出
するに際して、相手側に対して発呼すると、ダイヤルト
ーン発生器16のダイヤル信号は、第5図に示すように
アナログスイッチ18、ライントランス34を介して電
話回線12へ送出されて相手との間に回線が形成される
と、変調信号がレベル減衰器32、アナログスイッチ1
8、ライントランス24を介して電話回線12へ送出さ
れるようになっている。このとき、モデム10から電話
回線12へ送出される信号のレベルは端局14での受信
レベルが一15dBn+以下となるように定められてい
る。このため、モデム10を電話回線12に設置する場
合に、レベル減衰器32の出力レベルを手動によって調
整し、端局14の受信レベルを一15dBm以下となる
ようにされている。。
するに際して、相手側に対して発呼すると、ダイヤルト
ーン発生器16のダイヤル信号は、第5図に示すように
アナログスイッチ18、ライントランス34を介して電
話回線12へ送出されて相手との間に回線が形成される
と、変調信号がレベル減衰器32、アナログスイッチ1
8、ライントランス24を介して電話回線12へ送出さ
れるようになっている。このとき、モデム10から電話
回線12へ送出される信号のレベルは端局14での受信
レベルが一15dBn+以下となるように定められてい
る。このため、モデム10を電話回線12に設置する場
合に、レベル減衰器32の出力レベルを手動によって調
整し、端局14の受信レベルを一15dBm以下となる
ようにされている。。
しかし、モデム10に接続される電話回線の伝送ロスは
一定でないため、レベル減衰器32によってレベル調整
を行なっても、モデムの送出レベルを最適レベルに調整
できない場合がある。即ちレベル減衰器32の調整レベ
ルを一義的に定めても、電話回線の伝送ロスが一定でな
いときには、モデムの送出レベルを最適レベルに設定で
きない場合がある。そのため、受信レベルが十分でなく
なり、受信信号の受信に受信エラーが混入することが生
ずる。
一定でないため、レベル減衰器32によってレベル調整
を行なっても、モデムの送出レベルを最適レベルに調整
できない場合がある。即ちレベル減衰器32の調整レベ
ルを一義的に定めても、電話回線の伝送ロスが一定でな
いときには、モデムの送出レベルを最適レベルに設定で
きない場合がある。そのため、受信レベルが十分でなく
なり、受信信号の受信に受信エラーが混入することが生
ずる。
本発明の目的は信号送出レベルを基準レベル以下に回線
形成時に自動的に設定することができる信号送出レベル
設定装置を提供することにある。
形成時に自動的に設定することができる信号送出レベル
設定装置を提供することにある。
〔課題を解決するための手段]
第1図は、本発明の原理ブロック図を示す。この図に示
すように、本発明は相手装置との間に回線を形成するた
めの信号の送出で形成された回線に変調信号を送出する
通信端末装置において、前記変調信号のレベルを所定の
レベルに変換して信号伝送線へ送出するレベル調整手段
2と、前記回線を形成するための信号の送出端レベルを
検出するレベル検出手段4と、該レベル検出手段4の検
出出力に応答して前記相手装置の受信レベルを基準レベ
ル以下へ設定させるための信号送出レベルをレベル調整
手段に対して指定するレベル指定手段6とを設けて構成
される。
すように、本発明は相手装置との間に回線を形成するた
めの信号の送出で形成された回線に変調信号を送出する
通信端末装置において、前記変調信号のレベルを所定の
レベルに変換して信号伝送線へ送出するレベル調整手段
2と、前記回線を形成するための信号の送出端レベルを
検出するレベル検出手段4と、該レベル検出手段4の検
出出力に応答して前記相手装置の受信レベルを基準レベ
ル以下へ設定させるための信号送出レベルをレベル調整
手段に対して指定するレベル指定手段6とを設けて構成
される。
なお、図中、8はダイヤルトーン等の送出後に、変調信
号を送出するように切り換えられる切換器である。
号を送出するように切り換えられる切換器である。
信号伝送線の送出端側のレベルを検出することにより信
号伝送線の伝送ロスに応じたレベルを検出することがで
き、この検出レベルについて基準レベル以下に合せるレ
ベルを選択することにより受信レベルを常に基準レベル
以下に設定することが可能となる。
号伝送線の伝送ロスに応じたレベルを検出することがで
き、この検出レベルについて基準レベル以下に合せるレ
ベルを選択することにより受信レベルを常に基準レベル
以下に設定することが可能となる。
第2図において、モデム10は電話回線12を介して端
局14と接続されており、モデムIOにはダイヤルトー
ン発生器16、アナログスイッチ18、送出レベル調整
器20、検出回路22、ライントランス24が設けられ
ている。
局14と接続されており、モデムIOにはダイヤルトー
ン発生器16、アナログスイッチ18、送出レベル調整
器20、検出回路22、ライントランス24が設けられ
ている。
ダイヤルトーン発生器16は周波数が相異なる2つの信
号をアナログスイッチ1日へ送出するように構成されて
いる。送出レベル調整器20は入力信号のレベルを指定
のレベルに変換してアナログスイッチ18へ送出するレ
ベル調整手段として構成されており、入力信号のレベル
を16段階に調整するために、16個の抵抗器と検出回
路22からの信号によって指定の抵抗器を選択するため
のスイッチ回路を備えている。アナログスイッチ18は
ダイヤルトーン発生器16または送出レベル調整器20
からの信号を選択し、選択した信号を信号線26を介し
てライントランス24へ送出するようになっている。
号をアナログスイッチ1日へ送出するように構成されて
いる。送出レベル調整器20は入力信号のレベルを指定
のレベルに変換してアナログスイッチ18へ送出するレ
ベル調整手段として構成されており、入力信号のレベル
を16段階に調整するために、16個の抵抗器と検出回
路22からの信号によって指定の抵抗器を選択するため
のスイッチ回路を備えている。アナログスイッチ18は
ダイヤルトーン発生器16または送出レベル調整器20
からの信号を選択し、選択した信号を信号線26を介し
てライントランス24へ送出するようになっている。
検出回路22は、A/D変換器2日とデジタルシグナル
プロセッサ30を備えており、回線形成のためのダイヤ
ルトーン送出時の信号線26の送出端側の信号を取り込
み、その信号をそのレベルに応じたデジタル信号に変換
し、変換したデジタル信号のレベルと受信レベルを基準
レベル以下に設定するための設定レベルとを比較し、両
者の偏差を零に抑制するためのレベルを算出し、この算
出値に応じたレベル指定信号を送出レベル調整器20へ
送出するようになっている。このレベル指定信号の選択
に際しては、4ビツトの信号が用いられ、電話回線12
の伝送ロスに応じて16段階の信号送出レベルを指定で
きるようになっている。
プロセッサ30を備えており、回線形成のためのダイヤ
ルトーン送出時の信号線26の送出端側の信号を取り込
み、その信号をそのレベルに応じたデジタル信号に変換
し、変換したデジタル信号のレベルと受信レベルを基準
レベル以下に設定するための設定レベルとを比較し、両
者の偏差を零に抑制するためのレベルを算出し、この算
出値に応じたレベル指定信号を送出レベル調整器20へ
送出するようになっている。このレベル指定信号の選択
に際しては、4ビツトの信号が用いられ、電話回線12
の伝送ロスに応じて16段階の信号送出レベルを指定で
きるようになっている。
即ち、検出回路22はレベル検出手段及びレベル指定手
段を構成するようになっている。
段を構成するようになっている。
以上の構成において、発呼に際して、ダイヤルトーン発
生器16からダイヤル信号が出力されると、この信号は
アナログスイッチ18、信号線26、ライントランス2
4、電話回線12を介して端局14へ伝送される。
生器16からダイヤル信号が出力されると、この信号は
アナログスイッチ18、信号線26、ライントランス2
4、電話回線12を介して端局14へ伝送される。
このとき信号線26の信号レベルは、電話回線22の伝
送ロスに応じたレベルとなっているから(第6図参照)
、その信号レベルが検出回路22により検出され、電話
回線12の伝送ロスに応じたモデムIOからの信号送出
レベルを選択するための演算が行なわれる。即ち、端局
14の受信レベルをその基準レベル、例えば−15dB
mにするための信号送出レベルの選択演算が行なわれる
。
送ロスに応じたレベルとなっているから(第6図参照)
、その信号レベルが検出回路22により検出され、電話
回線12の伝送ロスに応じたモデムIOからの信号送出
レベルを選択するための演算が行なわれる。即ち、端局
14の受信レベルをその基準レベル、例えば−15dB
mにするための信号送出レベルの選択演算が行なわれる
。
そして、この選択されたレベルに応じて送出レベル調整
器20内の抵抗器が選択され、端局14に−おける変調
信号のレベルを一15dBmにする処理が行なわれる。
器20内の抵抗器が選択され、端局14に−おける変調
信号のレベルを一15dBmにする処理が行なわれる。
このようにして、モデム10が端局14を介してダイヤ
ル信号対応の相手との間に回線が形成されると、アナロ
グスイッチ18が切り換えられ、変調信号は送出レベル
調整器20、アナログスイッチ18、信号線26、ライ
ントランス24、電話回線12を介して端局14へ伝送
され、その通信に用いられる。
ル信号対応の相手との間に回線が形成されると、アナロ
グスイッチ18が切り換えられ、変調信号は送出レベル
調整器20、アナログスイッチ18、信号線26、ライ
ントランス24、電話回線12を介して端局14へ伝送
され、その通信に用いられる。
このように、本実施例においては、電話回線12の伝送
ロスに応じて送出レベル調整器20の送出レベルを、ダ
イヤル信号を用いて自動的に調整することができるため
、通信に入るときには、端局14の信号受信レベルを常
に基準レベル以下に維持することができる。
ロスに応じて送出レベル調整器20の送出レベルを、ダ
イヤル信号を用いて自動的に調整することができるため
、通信に入るときには、端局14の信号受信レベルを常
に基準レベル以下に維持することができる。
次に電話回線12の回線特性に従って信号レベルが変わ
るライントランス34の入力信号をそのまま用いる実施
例を次に示す。第3図に示されるように、送出レベル調
整器20の代わりに、レベル減衰器32を設け、検出回
路22の代わりにバンドパスフィルタ34、レベル判定
回路36を設けることにより信号送出レベルを自動調整
することができる。
るライントランス34の入力信号をそのまま用いる実施
例を次に示す。第3図に示されるように、送出レベル調
整器20の代わりに、レベル減衰器32を設け、検出回
路22の代わりにバンドパスフィルタ34、レベル判定
回路36を設けることにより信号送出レベルを自動調整
することができる。
即ち、レベル減衰器32に複数の抵抗器を設けると共に
、レベル判定回路36からの信号に応じて特定の抵抗器
を選択するためスイッチ回路を設ける。そして、バンド
パスフィルタ34として、信号線26を転送する変調信
号の周波数成分のみを通過させるフィルタを用い、フィ
ルタ34の出力レベルを複数の判定レベルを有するレベ
ル判定回路36で判定する。レベル判定回路36は第4
図に示すように複数のレベル判定部37.,37□。
、レベル判定回路36からの信号に応じて特定の抵抗器
を選択するためスイッチ回路を設ける。そして、バンド
パスフィルタ34として、信号線26を転送する変調信
号の周波数成分のみを通過させるフィルタを用い、フィ
ルタ34の出力レベルを複数の判定レベルを有するレベ
ル判定回路36で判定する。レベル判定回路36は第4
図に示すように複数のレベル判定部37.,37□。
・・・、37,5.37.6がある。その各レベル判定
部37.,37□、・・・、37.、は、第4図におけ
る選択演算の各々に対応する。前記判定レベルと受信レ
ベルを基準レベル以下にするための設定レベルとの偏差
を零に抑制するための抵抗選択信号をオア回路38を介
してレベル減衰器32へ送出するようにすれば、前記実
施例と同様、端局14の受信レベルを常に基準レベル以
下に維持することができる。
部37.,37□、・・・、37.、は、第4図におけ
る選択演算の各々に対応する。前記判定レベルと受信レ
ベルを基準レベル以下にするための設定レベルとの偏差
を零に抑制するための抵抗選択信号をオア回路38を介
してレベル減衰器32へ送出するようにすれば、前記実
施例と同様、端局14の受信レベルを常に基準レベル以
下に維持することができる。
なお、上述の実施例においては、発呼時における送出レ
ベルの最適化であったが、着信側となる場合におけるモ
デムの送出レベルの最適化は、その着信時に当該モデム
から返されるアンサーバックトーンを用いて同様に行な
うことができる。
ベルの最適化であったが、着信側となる場合におけるモ
デムの送出レベルの最適化は、その着信時に当該モデム
から返されるアンサーバックトーンを用いて同様に行な
うことができる。
以上説明したように本発明によれば、信号受信端におけ
る受信レベルを常に基準レベル以下に維持することがで
きるため、受信エラーを防止することが可能となり、信
号伝送の高効率化及び高倍転化に寄与することができる
。
る受信レベルを常に基準レベル以下に維持することがで
きるため、受信エラーを防止することが可能となり、信
号伝送の高効率化及び高倍転化に寄与することができる
。
第1図は本発明の原理ブロック図、
第2図は本発明の一実施例を示す構成図、第3図は本発
明の他の実施例を示す構成図、第4図はレベル判定回路
図、 第5図は従来方式の説明図、 第6図は送出レベル設定を設定するための図である。 第1図乃至第4図において、 2はレベル調整手段(送出レベル調整器20、レベル減
衰器32)、 4はレベル検出手段(検出装置22の検出部、レベル判
定回路36の検出部)、 6はレベル指定手段(検出装置22のレベル指定部、レ
ベル判定回路36のレベル指定部)、8は切換部(スイ
ッチ18)である。 しヘル半・1廷旧勇シ(2) 第4図 枕木か戊の達i11[] 第5図 五シ先し\1しくdB)
明の他の実施例を示す構成図、第4図はレベル判定回路
図、 第5図は従来方式の説明図、 第6図は送出レベル設定を設定するための図である。 第1図乃至第4図において、 2はレベル調整手段(送出レベル調整器20、レベル減
衰器32)、 4はレベル検出手段(検出装置22の検出部、レベル判
定回路36の検出部)、 6はレベル指定手段(検出装置22のレベル指定部、レ
ベル判定回路36のレベル指定部)、8は切換部(スイ
ッチ18)である。 しヘル半・1廷旧勇シ(2) 第4図 枕木か戊の達i11[] 第5図 五シ先し\1しくdB)
Claims (1)
- (1)相手装置との間に回線を形成するための信号の送
出で形成された回線に変調信号を送出する通信端末装置
において、 前記変調信号のレベルを所定のレベルに変換して信号伝
送線へ送出するレベル調整手段(2)と、前記回線を形
成するための信号の送出端レベルを検出するレベル検出
手段(4)と、 該レベル検出手段(4)の検出出力に応答して前記相手
装置の受信レベルを基準レベル以下へ設定させるための
信号送出レベルをレベル調整手段に対して指定するレベ
ル指定手段(6)とを有する信号送出レベル設定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1142676A JPH0767127B2 (ja) | 1989-06-05 | 1989-06-05 | 信号送出レベル設定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1142676A JPH0767127B2 (ja) | 1989-06-05 | 1989-06-05 | 信号送出レベル設定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH037460A true JPH037460A (ja) | 1991-01-14 |
| JPH0767127B2 JPH0767127B2 (ja) | 1995-07-19 |
Family
ID=15320921
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1142676A Expired - Fee Related JPH0767127B2 (ja) | 1989-06-05 | 1989-06-05 | 信号送出レベル設定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0767127B2 (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5494810A (en) * | 1978-01-11 | 1979-07-26 | Hitachi Ltd | Supply system for channel current |
| JPS5813062A (ja) * | 1981-07-16 | 1983-01-25 | Nec Corp | 音声応答装置 |
| JPS61212159A (ja) * | 1985-03-18 | 1986-09-20 | Toshiba Corp | 情報端末装置 |
-
1989
- 1989-06-05 JP JP1142676A patent/JPH0767127B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5494810A (en) * | 1978-01-11 | 1979-07-26 | Hitachi Ltd | Supply system for channel current |
| JPS5813062A (ja) * | 1981-07-16 | 1983-01-25 | Nec Corp | 音声応答装置 |
| JPS61212159A (ja) * | 1985-03-18 | 1986-09-20 | Toshiba Corp | 情報端末装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0767127B2 (ja) | 1995-07-19 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |