JPH0379765A - 真空成膜装置 - Google Patents

真空成膜装置

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JPH0379765A
JPH0379765A JP21577189A JP21577189A JPH0379765A JP H0379765 A JPH0379765 A JP H0379765A JP 21577189 A JP21577189 A JP 21577189A JP 21577189 A JP21577189 A JP 21577189A JP H0379765 A JPH0379765 A JP H0379765A
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JP
Japan
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base
roller
conveyance
transport
film forming
Prior art date
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Pending
Application number
JP21577189A
Other languages
English (en)
Inventor
Shinichi Yamabe
真一 山辺
Norio Inoguchi
猪口 法男
Yasuhiro Haji
庸宏 土師
Shiro Takigawa
滝川 志朗
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Shinmaywa Industries Ltd
Original Assignee
Shin Meiva Industry Ltd
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Publication date
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Publication of JPH0379765A publication Critical patent/JPH0379765A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この発明は、基板ホルダを立姿勢で移送して成膜を行う
真空成膜装置において、基板ホルダの搬送手段を改良し
たものである。
(従来の技術) 例えば、搬送成膜装置では、板面がほぼ垂直面に沿う立
姿勢で基板ホルダを支持し、これを搬送手段で移送し、
一連の処理槽を通過させて成膜を行う。こうした成膜装
置における従来の搬送手段としては、例えば第10図に
示す構造のものが公知である。
第10図において、基板ホルダ36は搬送ベース37に
よって立姿勢に支持されており、この搬送ベース37を
介して搬送手段で送り駆動される。
搬送手段は、搬送ベース37の一側に固定されるラック
38と、このラック38を送り駆動するピニオン39と
、搬送ベース37をピニオン39の側へ押付操作する押
えローラ40.及び搬送ベース37の下端面を支持する
遊転ローラ41などで構成されている。42はピニオン
3つを回転駆動するモータ、43は大気を遮断する隔壁
である。
このように、真空成膜装置に適用される搬送手段は、そ
の回転部や摺動部からの発塵によって成膜面が汚染され
るのを極力避けるために、全ての構成部材が基板ホルダ
36の下方に集約して配置してある。
(発明が解決しようとする課題) 上記のように、搬送ベース37の一側にラック38を固
定し、これを縦軸回りに回転するピニオン39で送り駆
動するものでは、ラック38とピニオン39との噛み合
い位置によって、搬送ベース37及び基板ホルダ36が
蛇行する不利を免れない。ピニオン3つの回転力によっ
て搬送ベース37に横向きのモーメントが作用し、また
、押えローラ40によって前記作用力に逆らう押付力が
加わるからである。
基板ホルダ36及び搬送ベース37が蛇行すると、駆動
部などで発生した塵埃が拡散されやすく、成膜面を汚損
してしまう。また、基板ホルダ36に装填された成膜基
板が、蛇行時の衝撃によって装埴枠から脱落し、製品不
良を生じる不利もある。
上記の蛇行を阻止するには、押えローラ40やピニオン
3つの配置間隔を小さくし、これらの設置数を増加する
と良い。しかしこの場合は、機械運動部分の増加に伴う
発塵の増加を避けることができず、必ずしも成膜面の汚
染防止に役立つとはいえない。
基板ホルダ36が移送される一連の処理槽は、各処理工
程ごとにゲートで気密状に区切られており、基板ホルダ
36が前工程から送られて来る毎にゲートの開閉を行う
。このとき、隣接する処理区画内の雰囲気が互いに他方
に入り込み、その区画内を汚染する。そのため、ゲート
の開口幅はできるだけ小さいことが望まれる。しかし、
従来の搬送装置では、ゲートの開口幅として、少なくと
も搬送ベース37とラック38の突出量を加えた幅Bが
必要であり、各処理区画において早期に雰囲気汚染を生
じやすい点でも不利があった。
この発明は上記に鑑み提案されたものであって、搬送手
段の駆動形態を改良することに、より、基板ホルダをよ
りスムーズに移送できるようにし、塵埃の拡散による成
膜面の汚損を防止し、同時に成膜基板の落下事故を一掃
することを目的とする。
この発明の他の目的は、ゲートの開口幅を小さくできる
ようにし、隣接する処理区画間の雰囲気汚染を極力避け
ることにより、真空成膜装置の運転コストを低減するこ
とにある。
(課題を解決するための手段) この発明では、搬送手段を、搬送ベースの両側面及び下
側をそれぞれ転動案内して立姿勢を維持するガイド部材
と、搬送ベースの下面側から該ベースに前進力を付与す
る駆動部材とで構成する。
ガイド部材は、搬送ベースのflを支持する下部ローラ
と、搬送ベースを間に挾んで該ベースの両側に配置され
る一組のローラ対からなり、上下に配置される複数の固
定ローラと、搬送ベースを固定ローラに向って押付操作
する押えローラとで前記ローラ対を構成する。そして下
部ローラ及びローラ対を搬送路に沿って適当間隔おきに
配置した。
(作用) 搬送ベースは下部ローラで重量が支えられ、その両側を
挾む複数の固定ローラ及び押えローラで常に立姿勢が維
持される。そして、搬送ベースの下方に設けた駆動部材
によって送り駆動される。
つまり、上記の各ローラからなるガイド部材で搬送ベー
スの搬送姿勢を規制し、その送り駆動を搬送ベースの下
方で行うので、基板ホルダ及び搬送ベースは、蛇行を生
じることなくスムーズに移送され、蛇行に伴う塵埃の拡
散及び成膜基板の落下を解消できる。
搬送ベースの姿勢保持を行うガイド部材の全てを搬送路
に沿って設け、しかも搬送ベースをその下方に設けた駆
動部材で送り駆動するようにしたので、ゲートにおける
搬送ベースの通過開口幅を、搬送さ−スの厚みに若干の
余裕を加えた幅に減少することができ、これによりゲー
ト開閉時の隣接する処理区画間の雰囲気汚染を十分に低
減できることとなった。
(実施例) 第1図ないし第7図はこの発明を搬送成膜装置に適用し
た実施例を示す。
第3図において、搬送成膜装置は、上下に長い長方形断
面状の隔壁1を直線状に配置し、その内部を各処理工程
ごとにゲート2で区分して処理冶を形成し、基板ホルダ
4が一連の処理槽を順次通過することにより、基板ホル
ダ4に装填された一部の成膜基板に、複数層の蒸着薄膜
を形成するものである。搬送成膜装置のうち、入口槽3
aと加熱槽3bとスパッタ槽3cの一部だけを第3図に
示している。上記の各処理WJ3a、3b、3cには、
処理内容に応じてヒータ5,6やスパッタリング装置7
.8などが設けられている。また、図示していないが、
各処理槽3 a、  3 b*  3 cのそれぞれに
は、排気設備が独立運転可能に設けられている。
基板ホルダ4を一連の処理槽3a、  3b、  3c
に沿って移送するために搬送手段9が設けられている。
基板ホルダ4は矩形状に形成されており、その下端に搬
送ベース10が固定されている。第5図及び第6図に示
すように、搬送ベース10は前後に長い金属板状体から
なり、その下端面の長手方向全長に亘ってラック11を
形成し、ラック11の歯底面より上部の両側面に段部1
2が形成されている。
第4図において、搬送手段9は、搬送ベース10を介し
て基板ホルダ4の搬送姿勢を規定するガイド部材14と
、搬送ベース10を送り駆動する駆動部材15とからな
り、両部材14.15共、基板ホルダ4の移送方向の板
面幅より小さな隣接間隔で各処理槽3a、3b、3cに
配置されている。
ガイド部材14は、搬送ベース10を間に挾んで左右両
側に配置される4個一組のローラ対16と、搬送ベース
10の重量を支持する下部ローラ17とからなる。第6
図に示すように、下部ローラ17はブラケット18に水
平の軸19を介して遊転自在に支持さ、れており、その
ローラ周面で搬送ベース10の段部12を受止め支持し
ている。
この支持状態において、ラック11との接触を避けるた
めに、ローラ周面には逃げ満20が形成されている。
第5図において、ローラ対16は搬送ベース10の一側
において三角形状に配置される3個の固定ローラ22と
、これらローラ22の三角形中心位置に対応して配置さ
れ、搬送ベース10を固定ローラ22に向って押付操作
する押えローラ23とからなり、これら−群のローラに
よって搬送ベース10に立姿勢を維持する。第7図に示
すように、各固定ローラ22はローラホルダ24でそれ
ぞれ垂直軸回りに遊転自在に支持されている。また、押
えローラ23は揺動アーム25で垂直軸回りに遊転自在
に支持され、揺動アーム25をばね26で揺動付勢する
ことにより、常に搬送ベース10に圧接する。、27は
前記アーム25の揺動軸である。なお、揺動アーム25
は図外のストッパーで進出時の揺動限界位置が規制され
ており、これにより、押えローラ23と固定ローラ22
の対向間隔が、搬送ベース10の厚みより僅かに小さく
なるようにしている。
第7図において、駆動部材15は、搬送ベース10の下
端面に設けられたラック11と、このラック11を送り
駆動するピニオン29、及びピニオン29に回転力を出
力するモータ30などで構成されている。ピニオン29
は、隔壁1を内外に貫通する軸受ユニット31を介して
伝動軸32に支持されており、伝動軸32の外端に設け
た伝動機構33を介して、隣接するピニオン29に動力
を伝達する。伝動機構33は、例えばタイミングベルト
やチェーンなどを伝動媒体としており、各ピニオン2つ
が同期回転できるように構成されている。下部ローラ1
7を支持するブラケット18は、上記の軸受ユニット3
1上に固定されている。
!07図中、符号34は防塵区壁である。
次に搬送手段9の動作を説明する。
第3図に示すように、各処理槽3a、3b、3C内での
処理が終わると、人口のゲート2はそのままにして各処
理槽間のゲート2,2が開かれ、搬送手段9を起動して
基板ホルダ4が次工程へと送り込まれる。このとき、搬
送ベース10は第4図に示すように常に2組のガイド部
材14に支持されて適正な搬送姿勢に支持されている。
また、搬送ベース10は移送方向上手側のピニオン29
上を通過し終わる前に、次のピニオン2つと噛合して連
続的に定速度で送り駆動される。そして、基板ホルダ4
が各ゲート2を通過し終えるのと同時にゲート2を閉じ
、また、基板ホルダ4が所定位置に移動した状態で搬送
手段9を停止し、必要な処理を行う。この後、入口のゲ
ート2を開いて新規な基板ホルダ4を入口檜3aに送り
込み、上記の移送動作を繰り返し行って成膜が行われる
移送時、搬送ベース10は常に2ないし3個の下部ロー
ラ17によって重量が支持されており、前後に傾動する
ことはない。また、搬送ベース10は3個の固定ローラ
22と1個の押えローラ23とからなるローラ対16の
少なくとも2組で挟み保持されて、その搬送姿勢が常に
適正な状態に維持されている。さらに、搬送ベース10
は、その下面においてピニオン29の駆動力を受けるの
で、送り駆動力によって横方向のモーメントを生じるこ
とがない。従って、搬送ベース10及び基板ホルダ4は
、各ガイド部材14間を移行する間に蛇行を生じること
はなく、常に円滑でスムーズな移動を行うことができる
。これにより、基板ホルダ4の蛇行に伴う塵埃の拡散を
解消できるのはもちろん、蛇行時の衝撃で或H基板が基
板ホルダ4から落下することも一掃できる。
移送時に、ゲート2を通過するのは、搬送ベース10と
基板ホルダ4だけに限られる。しかも、送り駆動力を受
けるためのラック11は、搬送ベース10の下面に下向
に設けられている。従って、ゲート2における搬送ベー
ス10の通過開口幅は、搬送ベース10の板面厚みより
僅かに大きく設定してあればよく、ゲート開閉時におけ
る隣接する処理区画同士の雰囲気汚染を十分に低減する
ことができる。
(別実施例) 第8図及び第9図は、それぞれローラ対16の別実施例
を示している。
第8図に示すものでは、上下一対の固定ローラ22と、
両ローラ22の上下中央位置に対応して配置される押え
ローラ23との合計3個のローラによってローラ対16
を構成した。
また、第9図に示すものでは、四角形状に配置した4個
の固定ローラ22と、これらローラ22の四角形中心に
対応して配置した押えローラ23との合計5個のローラ
でローラ対16を構成した。
このように、ローラ対16は上下に離して配置される複
数個の固定ローラ22と、少なくとも一個の押えローラ
23とで構成してあればよい。
駆動部材15は、ピニオン−ラック機構以外の機構を適
用することもできる。例えば、搬送ベース10の下面近
傍にチェーン機構を設け、チェーンリンクに固定した駆
動爪で搬送ベース10を送り駆動することもできる。ま
た、下部ローラ17を増設し、その一部または全部を回
転駆動して、搬送ベース10を送り駆動することもでき
る。要は、搬送ベース10に横向きのモーメントが生じ
ない駆動形態であれば、その構造は特に限定しない。
この発明は、搬送成膜装置以外に種々の方式の真空成膜
装置にも適用できる。
(発明の効果) 以上説明したように、この発明では、搬送ベースの搬送
姿勢を規定するガイド部材と、搬送ベースを送り駆動す
る駆動部材とに分けて搬送手段を構成し、駆動部材は搬
送ベースに対してその下面側から前進力を付与するよう
にした。また、搬送ベースのff1ffiを支持する下
部ローラと、搬送ベースの両側面を挾み保持するローラ
対とでガイド手段を構成し、特に、上下に配置される固
定ローラと、搬送ベースを固定ローラと、搬送ベースを
固定ローラに向って押付操作する押えローラとでローラ
対を形成し、搬送ベースの搬送姿勢を常に適正な状態に
維持できるようにした。
従って、上記搬送手段によれば、移送時に搬送ベースに
横向きのモーメントが作用して蛇行することを解消し、
基板ホルダを常に一定姿勢で円滑に移送できることとな
った。これにより、基板ホルダが蛇行して塵埃が拡散し
、成膜面が汚損されることを解消できるとともに、蛇行
時の衝撃で成膜基板が基板ホルダから落下して製品不良
を生じることも一掃できることとなった。
また、この発明では、搬送ベースの搬送姿勢を保持する
ガイド部材に全てを搬送路に沿って設け、しかも搬送ベ
ースの送り駆動をベース下面側で行うようにしたので、
各ゲートを通過する部材を搬送ベースと基板ホルダだけ
に限ることができ、ゲートの通過開口幅を従来装置に比
べて十分に小さくできることとなった。これにより、ゲ
ートの開閉時に、隣接する処理区画内の雰囲気が互いに
汚染されることを極力避けることができ、真空成膜装置
の運転コストを低減することができる点で有利である。
【図面の簡単な説明】
第1図ないし第7図はこの発明の実施例を示し、第1図
は搬送手段の概略構造を示す説明図、第2図は第1図に
おけるA−A線矢視図、第3図は搬送成膜装置の概略を
示す内部平面図、第4図は搬送手段の配置構造を示す平
面図、第5図は第4図におけるB−B線矢視図、第6図
は第5図におけるC−C線断面図、第7図は第5図にお
けるD−り線断面図である。 第8図及び第9図は、それぞれローラ対の別実施例を示
す要部側面図である。 第10図は従来の搬送手段を示す説明図である。 4・・・基板ホルダ、9・・・搬送手段、10・・・搬
送ベース、14・・・ガイド部材、15・・・駆動部材
、]6・・・ローラ対、17・・・下部ローラ、22・
・・固定ローラ、23・・・押えローラ。 ほか2名

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)複数の成膜基板が装填された基板ホルダを板状の
    搬送ベースで立姿勢に支持し、搬送ベースを搬送路に沿
    って設置された搬送手段で移送する真空成膜装置であっ
    て、 搬送手段は、搬送ベースの両側面及び下側をそれぞれ転
    動案内して立姿勢を維持するガイド部材と、搬送ベース
    の下面側から該ベースに前進力を付与する駆動部材とか
    らなり、 前記ガイド部材は、搬送ベースの重量を支持する下部ロ
    ーラと、搬送ベースを間に挾んで該ベースの両側に配置
    される一組のローラ対からなり、 上下に配置される複数の固定ローラと、搬送ベースを固
    定ローラに向って押付操作する押えローラとで前記ロー
    ラ対を構成し、 下部ローラ及びローラ対を搬送路に沿って適当間隔おき
    に配置した真空成膜装置。
  2. (2)駆動部材が、搬送ベースの下端に設けられるラッ
    クと、このラックを送り駆動するピニオン、及びピニオ
    ンに回転力を供給するモータとで構成してある請求項(
    1)記載の真空成膜装置。
JP21577189A 1989-08-21 1989-08-21 真空成膜装置 Pending JPH0379765A (ja)

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JP21577189A Pending JPH0379765A (ja) 1989-08-21 1989-08-21 真空成膜装置

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JP (1) JPH0379765A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO1994021839A1 (fr) * 1993-03-15 1994-09-29 Kabushiki Kaisha Kobeseikosho Appareil et systeme de placage ionique a l'arc

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO1994021839A1 (fr) * 1993-03-15 1994-09-29 Kabushiki Kaisha Kobeseikosho Appareil et systeme de placage ionique a l'arc

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