JPH0380544A - 半導体装置 - Google Patents
半導体装置Info
- Publication number
- JPH0380544A JPH0380544A JP1216301A JP21630189A JPH0380544A JP H0380544 A JPH0380544 A JP H0380544A JP 1216301 A JP1216301 A JP 1216301A JP 21630189 A JP21630189 A JP 21630189A JP H0380544 A JPH0380544 A JP H0380544A
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- Japan
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- collector
- region
- insulating film
- substrate
- isolation insulating
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
バイポーラトランジスタを有する半導体装置に関し。
埋込領域を有しない新規の構造を提案して、バイポーラ
トランジスタの動作速度を向上させることを目的とし。
トランジスタの動作速度を向上させることを目的とし。
表面に段差を持つ基板上に、コレクタ領域と素子分離絶
縁膜とコレクタ引出領域とを有し、コレクタ領域は段差
下の基板表面に接続する一導電型半導体層からなり、内
部にその表面より順次一導電型エミッタ領域、・反対導
電型ベース領域が形成されており、素子分離絶縁膜はコ
レクタ領域の周縁に接して段差に沿って基板表面に形成
されており、コレクタ引出領域はコレクタ領域の側面に
接して段差下の素子分離絶縁膜上に形成された一導電型
半導体層からなるように構成する。
縁膜とコレクタ引出領域とを有し、コレクタ領域は段差
下の基板表面に接続する一導電型半導体層からなり、内
部にその表面より順次一導電型エミッタ領域、・反対導
電型ベース領域が形成されており、素子分離絶縁膜はコ
レクタ領域の周縁に接して段差に沿って基板表面に形成
されており、コレクタ引出領域はコレクタ領域の側面に
接して段差下の素子分離絶縁膜上に形成された一導電型
半導体層からなるように構成する。
本発明はバイポーラトランジスタを有する半導体装置に
関する。
関する。
バイポーラトランジスタは高速集積回路の構成素子とし
て広く用いられている。
て広く用いられている。
バイポーラトランジスタの基本構造は周知のように基板
上に高濃度埋込領域を形成し、その上にコレクタ領域と
なるエビ層を基板上全面に形成し。
上に高濃度埋込領域を形成し、その上にコレクタ領域と
なるエビ層を基板上全面に形成し。
埋込領域上のエビ層内に順次ベース領域、エミッタ領域
を形成した構造である。
を形成した構造である。
第3図は従来例によるバイポーラトランジスタの断面図
である。
である。
図において、21はp型の半導体基板、22はn1型の
高不純物濃度埋込領域、23はn型エピタキシャル戒長
層でコレクタを構成し、24はp型の素子分離領域、2
5はp型の不純物導入層でベースを構威し、26はn0
型の不純物導入層でエミッタを構威し、27はn3型の
コレクタ電極引出し領域、28゜29、30は導電層よ
りなり、それぞれコレクタ、ベース、工ξツタ電極を構
威し、31はフィールド絶縁層である。
高不純物濃度埋込領域、23はn型エピタキシャル戒長
層でコレクタを構成し、24はp型の素子分離領域、2
5はp型の不純物導入層でベースを構威し、26はn0
型の不純物導入層でエミッタを構威し、27はn3型の
コレクタ電極引出し領域、28゜29、30は導電層よ
りなり、それぞれコレクタ、ベース、工ξツタ電極を構
威し、31はフィールド絶縁層である。
このような構造のトランジスタにおいては、ベース電極
29と工ξツタ電極30間の絶縁距離を確保するため、
ベース領域25はエミッタ領域26よりかなり大きくし
なければならない。しかしトランジスタ作用にあずかる
動作領域はエミッタ領域26の直下の領域のみで、それ
以外の領域はベース電極引出し用のものであり、その大
きさはできるだけ小さいことが望ましい。
29と工ξツタ電極30間の絶縁距離を確保するため、
ベース領域25はエミッタ領域26よりかなり大きくし
なければならない。しかしトランジスタ作用にあずかる
動作領域はエミッタ領域26の直下の領域のみで、それ
以外の領域はベース電極引出し用のものであり、その大
きさはできるだけ小さいことが望ましい。
従来例によるバイポーラトランジスタにおいては、動作
領域を機能的に必要とする大きさより大きくしなければ
ならず、集積度を向上する制約となり、さらに動作速度
を制限するという欠点があった。
領域を機能的に必要とする大きさより大きくしなければ
ならず、集積度を向上する制約となり、さらに動作速度
を制限するという欠点があった。
近年、デバイスの高速化、高集積化の要請によりベース
の引き出し方法については種々な工夫がなされ、多くの
提案がなされている。
の引き出し方法については種々な工夫がなされ、多くの
提案がなされている。
コレクタの引き出しについては、埋込領域から基板表面
に引き出しているのが一般的である。
に引き出しているのが一般的である。
コレクタの引き出しに埋込領域を用いた場合はコレクタ
の寄生容量が大きく、コレクタ抵抗は埋込領域を経由す
る分だけ大きくなるため、素子特性を阻害していた。
の寄生容量が大きく、コレクタ抵抗は埋込領域を経由す
る分だけ大きくなるため、素子特性を阻害していた。
本発明は埋込領域を有しない新規の構造を提案して、バ
イポーラトランジスタの動作速度を向上させることを目
的とする。
イポーラトランジスタの動作速度を向上させることを目
的とする。
上記課題の解決は9表面に段差を持つ基板上に。
コレクタ領域と素子分離絶縁膜とコレクタ引出領域とを
有し、コレクタ領域は段差下の基板表面に接続する一導
電型半導体層からなり、内部にその表面より順次一導電
型エミッタ領域2戻対導電型ベース領域が形成されてお
り、素子分離絶縁膜はコレクタ領域の周縁に接して段差
に沿って基板表面に形成されており、コレ−フタ引出領
域はコレクタ領域の側面に接して段差下の素子分離絶縁
膜上に形成された一導電型半導体層からなる半導体装置
にまり達成される。
有し、コレクタ領域は段差下の基板表面に接続する一導
電型半導体層からなり、内部にその表面より順次一導電
型エミッタ領域2戻対導電型ベース領域が形成されてお
り、素子分離絶縁膜はコレクタ領域の周縁に接して段差
に沿って基板表面に形成されており、コレ−フタ引出領
域はコレクタ領域の側面に接して段差下の素子分離絶縁
膜上に形成された一導電型半導体層からなる半導体装置
にまり達成される。
本発明は、埋込領域がなくコレクタ領域の側面から直接
コレクタを引き出しているためコレクタ抵抗を低減し、
更にコレクタ引き出し領域が厚い分離絶縁膜上にあるた
めコレクタの寄生容量を低減して、素子の高速化をはか
ったものである。
コレクタを引き出しているためコレクタ抵抗を低減し、
更にコレクタ引き出し領域が厚い分離絶縁膜上にあるた
めコレクタの寄生容量を低減して、素子の高速化をはか
ったものである。
第1図は本発明の一実施例を説明する一部断面を示す斜
視図である。
視図である。
図において、lはp−St基板、 ICはチャネルカッ
ト領域、2はコレクタ領域でn−3i工ビ層、3は素子
分離絶縁膜でSi0g膜、4はコレクタ引出領域、5は
眉間絶縁膜、6はp型ベース領域、7は眉間絶縁膜、8
はn・型工aツタ領域、Eは工電ツタ電極、Bはベース
電極、Cはコレクタ電極である。
ト領域、2はコレクタ領域でn−3i工ビ層、3は素子
分離絶縁膜でSi0g膜、4はコレクタ引出領域、5は
眉間絶縁膜、6はp型ベース領域、7は眉間絶縁膜、8
はn・型工aツタ領域、Eは工電ツタ電極、Bはベース
電極、Cはコレクタ電極である。
この実施例の構造は次のようである。
表面に段差を持つp−5i基板lに、コレクタ領域2と
素子分離絶縁膜3とコレクタ引出領域4とを有し。
素子分離絶縁膜3とコレクタ引出領域4とを有し。
コレクタ領域2は段差下の基板表面に接続するn−5t
工ビ層からなり、内部にその表面より順次一導電型王政
ツタ領域89反対導電型ベース領域6が形威されており
。
工ビ層からなり、内部にその表面より順次一導電型王政
ツタ領域89反対導電型ベース領域6が形威されており
。
素子分離絶縁膜3はコレクタ領域2の周縁に接して段差
に沿って基板表面に形威されており。
に沿って基板表面に形威されており。
コレクタ引出領域4はコレクタ領域2の側面に接して段
差下の素子分離絶縁膜3上に形威された高濃度のn型ポ
リSi層からなっている。
差下の素子分離絶縁膜3上に形威された高濃度のn型ポ
リSi層からなっている。
次に実施例の半導体装置の製造工程の概略を説明する。
第2図(1)〜(6)は実施例の製造工程を説明する断
面図である。
面図である。
第2図(1)において、 p−Si基板1上全面に厚さ
0.5〜1.0 amのn−3i エビ層2と厚さ50
00人の気相成長(CVD)−SiOz膜21を成長す
る。
0.5〜1.0 amのn−3i エビ層2と厚さ50
00人の気相成長(CVD)−SiOz膜21を成長す
る。
次にエビ層2を積んだ基板の表面に段差(溝)を形成す
る。
る。
エビ層2のコレクタ領域の周囲に幅1〜2μmの溝22
を形成する。溝22の深さはp−3i基板が7000〜
12000人くぼむように形成する。
を形成する。溝22の深さはp−3i基板が7000〜
12000人くぼむように形成する。
溝の形成は、まずSing膜21をバターニングして溝
の形成部を開口し、開口されたSiO□膜21をマスク
にした反応性イオンエツチング(RIE)により行う。
の形成部を開口し、開口されたSiO□膜21をマスク
にした反応性イオンエツチング(RIE)により行う。
RIBは1例えば、平行平板型装置でCIZガスを用い
、これを0.1 Torrに減圧して13.56 MH
zの電力を基板当たり200 II印加して行う。
、これを0.1 Torrに減圧して13.56 MH
zの電力を基板当たり200 II印加して行う。
溝の内側のエビ層2がコレクタ領域となる。
第2図(2)において、熱酸化により、溝内面に厚さ5
00 AのパッドSiO!膜23を形成し、この層を通
して硼素イオン(B+)を注入して 、 +型のチャネ
ルカッ) 6N域ICを形成する。
00 AのパッドSiO!膜23を形成し、この層を通
して硼素イオン(B+)を注入して 、 +型のチャネ
ルカッ) 6N域ICを形成する。
B1の注入条件は エネルギー80 KeV、 ドー
ズ量5X10′3〜2X10”cm−”である。
ズ量5X10′3〜2X10”cm−”である。
第2図(3)において9通常のりソゲラフイエ程を用い
て溝22の内側側面に厚さ1000人の5izN4膜2
4を形威する。
て溝22の内側側面に厚さ1000人の5izN4膜2
4を形威する。
溝22の内側側面のみに5L3N、膜24を形成するに
は例えば次のようにする。
は例えば次のようにする。
まず、溝内部(側面、底面)を覆って基板全面にSi3
N4膜を気相成長し、 RIEによる異方性エツチング
により基板表面及び溝底面の5iJa膜を除去して、溝
の内側側面と外側側面のSi、N、膜を残す。次に、溝
内部を覆って基板全面にレジストを塗布し9通常のりソ
ゲラフイエ程を用いて溝22の内側側面のみに5t3N
a膜24を残すようにバターニングする。
N4膜を気相成長し、 RIEによる異方性エツチング
により基板表面及び溝底面の5iJa膜を除去して、溝
の内側側面と外側側面のSi、N、膜を残す。次に、溝
内部を覆って基板全面にレジストを塗布し9通常のりソ
ゲラフイエ程を用いて溝22の内側側面のみに5t3N
a膜24を残すようにバターニングする。
第2図(4)において、 Sl、Na膜膜種4耐酸化マ
スクにして1分離絶縁膜としてウェット酸化による厚さ
4000〜5000人のSing膜3を形成する。この
際。
スクにして1分離絶縁膜としてウェット酸化による厚さ
4000〜5000人のSing膜3を形成する。この
際。
5iO1膜3はコレクタ領域上にも戒長される。
次いで、 Si3N、膜24及びパッドSi0g膜23
を除去する。
を除去する。
第2図(5)において、厚さ7000〜12000人の
n゛型ポリSt層を基板全面に戒長し、エッチバックし
て溝内にn+型のポリStからなるコレクタ引出領域4
を形成する。ここで、ポリStのドープは成長後に行っ
てもよい。
n゛型ポリSt層を基板全面に戒長し、エッチバックし
て溝内にn+型のポリStからなるコレクタ引出領域4
を形成する。ここで、ポリStのドープは成長後に行っ
てもよい。
次に、コレクタ引出領域4の表面に熱酸化5iOz膜2
5を形威し、その後熱処理により、コレクタ引出領域4
からコレクタ領域2に不純物を拡散させる。その結果、
コレクタ領域2の界面より内側はn゛型になりコンタク
ト抵抗を下げる役目をすることになる。
5を形威し、その後熱処理により、コレクタ引出領域4
からコレクタ領域2に不純物を拡散させる。その結果、
コレクタ領域2の界面より内側はn゛型になりコンタク
ト抵抗を下げる役目をすることになる。
次に、厚さ4000〜5000人(7) CV D −
S i Oz膜26を基板全面に成長する。
S i Oz膜26を基板全面に成長する。
第2図(6)において、コレクタ領域2上のSin、膜
26及び3を開口してp型の不純物を導入してベース領
域6を形成する。
26及び3を開口してp型の不純物を導入してベース領
域6を形成する。
次に、開口内に順次p゛型のポリSiからなるベース電
極B、被覆絶縁膜261層間絶縁膜としてのSiO□膜
7を形成する。
極B、被覆絶縁膜261層間絶縁膜としてのSiO□膜
7を形成する。
この工程の詳細は9例えば、 SiO□膜26及び3の
開口を覆って基板全面にベース電極B形成用のp゛型の
ポリSt層を戒長し、これをバターニングしてベース電
極Bを形威し、被覆絶縁膜26を基板全面に成長する。
開口を覆って基板全面にベース電極B形成用のp゛型の
ポリSt層を戒長し、これをバターニングしてベース電
極Bを形威し、被覆絶縁膜26を基板全面に成長する。
エミッタ領域形成部の被覆絶縁膜26とベース電極Bを
開口する。眉間絶縁膜として、開口内のベース電極Bの
表面に熱酸化SiO2膜7を形成する。開口内にSiO
□膜7を介してn゛型のポリSiからなるエミッタ電極
を形成する。
開口する。眉間絶縁膜として、開口内のベース電極Bの
表面に熱酸化SiO2膜7を形成する。開口内にSiO
□膜7を介してn゛型のポリSiからなるエミッタ電極
を形成する。
次に、工ごツタ電極Eから不純物を拡散させてn+型の
工逅ツタ領域8を形成する。又、エミッタ領域8は電極
形成前にイオン注入により形成してもよい。
工逅ツタ領域8を形成する。又、エミッタ領域8は電極
形成前にイオン注入により形成してもよい。
以上で、バイポーラトランジスタの要部が形成される。
実施例は集積回路のその他の素子形成工程と組み合わせ
て適用することができる。
て適用することができる。
以上説明したように本発明によれば、埋込領域を有しな
い新規の構造により、バイポーラトランジスタの動作速
度を向上させることができた。
い新規の構造により、バイポーラトランジスタの動作速
度を向上させることができた。
例えば、動作領域が同一寸法の場合について。
埋込領域を持つ構造の従来例と埋込領域を持たない実施
例を比較すると次のようになる。
例を比較すると次のようになる。
従来例 実施例
コレクタ抵抗(Ω)84
コレクタ容量(pF/200 u m ”) 0.1
5 0.05−スピード (pS)
1.2 0.2
5 0.05−スピード (pS)
1.2 0.2
第1図は本発明の一実施例を説明する一部断面を示す斜
視図。 第2図(1)〜(6)は実施例の製造工程を説明する断
面図。 第3図は従来例によるバイポーラトランジスタの断面図
である。 図において。 1はp−3t基板。 ICはチャネルカット領域。 2はコレクタ領域でn−Si エビ層。 3は素子分離絶縁膜でSi0g膜。 4はコレクタ引出領域。 釧2ρb膜。 6はp型ベース領域。 7は眉間絶縁膜。 8はn型工逅ツタ領域。 Eはエミッタ電極、Bはベース電極。 Cはコレクタ電極 実拒4P1の一舟F#面乏示す♀斗4足図第 1 目 実羽1イクリのaFol○色] 第20(イの1) 実施例の断面積 冨2配偕/)2)
視図。 第2図(1)〜(6)は実施例の製造工程を説明する断
面図。 第3図は従来例によるバイポーラトランジスタの断面図
である。 図において。 1はp−3t基板。 ICはチャネルカット領域。 2はコレクタ領域でn−Si エビ層。 3は素子分離絶縁膜でSi0g膜。 4はコレクタ引出領域。 釧2ρb膜。 6はp型ベース領域。 7は眉間絶縁膜。 8はn型工逅ツタ領域。 Eはエミッタ電極、Bはベース電極。 Cはコレクタ電極 実拒4P1の一舟F#面乏示す♀斗4足図第 1 目 実羽1イクリのaFol○色] 第20(イの1) 実施例の断面積 冨2配偕/)2)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 表面に段差を持つ基板(1)上に、コレクタ領域(2)
と素子分離絶縁膜(3)とコレクタ引出領域(4)とを
有し、 コレクタ領域は段差下の基板表面に接続する一導電型半
導体層からなり、内部にその表面より順次一導電型エミ
ッタ領域(8)、反対導電型ベース領域(6)が形成さ
れており、 素子分離絶縁膜はコレクタ領域の周縁に接して段差に沿
って基板表面に形成されており、 コレクタ引出領域はコレクタ領域の側面に接して段差下
の素子分離絶縁膜上に形成された一導電型半導体層から
なることを特徴とする半導体装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1216301A JPH0380544A (ja) | 1989-08-23 | 1989-08-23 | 半導体装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1216301A JPH0380544A (ja) | 1989-08-23 | 1989-08-23 | 半導体装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0380544A true JPH0380544A (ja) | 1991-04-05 |
Family
ID=16686383
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1216301A Pending JPH0380544A (ja) | 1989-08-23 | 1989-08-23 | 半導体装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0380544A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100809909B1 (ko) * | 2007-03-07 | 2008-03-06 | 주식회사 케이디파워 | 도어장치 |
-
1989
- 1989-08-23 JP JP1216301A patent/JPH0380544A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100809909B1 (ko) * | 2007-03-07 | 2008-03-06 | 주식회사 케이디파워 | 도어장치 |
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