JPH04105580A - 巻取機制御装置 - Google Patents
巻取機制御装置Info
- Publication number
- JPH04105580A JPH04105580A JP2220800A JP22080090A JPH04105580A JP H04105580 A JPH04105580 A JP H04105580A JP 2220800 A JP2220800 A JP 2220800A JP 22080090 A JP22080090 A JP 22080090A JP H04105580 A JPH04105580 A JP H04105580A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- winding
- area
- roll
- deceleration
- roll diameter
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- Pending
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- Control Of Multiple Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
本発明は1紙の巻取機を駆動する巻取機制御装置に関す
る。
る。
(従来の技術)
一般に、巻取機の目的としては、抄紙機のリールで巻取
られた紙を所定の巻取長さに仕上げることである。従っ
て、所定の巻取長とするために運転する以前に巻長さ設
定器を設定し、直流電動機に取付けられた速度検出器に
より巻取長さをカウントアツプし、巻長さ設定器で設定
された値で停止となるように制御している。この場合巻
長さ管理のみ実施しているため、巻取ロール径が実際停
止となった時に、巻取ロール径がいくつになっているか
は制御していない。但し、機械仕様上で巻くことができ
る最大巻取ロール径は決まっているため実際には、安全
を考慮した径になると停止する様に回路を組んでいる。
られた紙を所定の巻取長さに仕上げることである。従っ
て、所定の巻取長とするために運転する以前に巻長さ設
定器を設定し、直流電動機に取付けられた速度検出器に
より巻取長さをカウントアツプし、巻長さ設定器で設定
された値で停止となるように制御している。この場合巻
長さ管理のみ実施しているため、巻取ロール径が実際停
止となった時に、巻取ロール径がいくつになっているか
は制御していない。但し、機械仕様上で巻くことができ
る最大巻取ロール径は決まっているため実際には、安全
を考慮した径になると停止する様に回路を組んでいる。
尚、この安全を考慮した径とは、速度設定器にて最高速
度に設定されているものとし、かつ1紙厚演算装置では
最高紙厚となっているものとし、かつ、減速時間設定器
では最長減速時間となっているものとして巻取ロール径
を決めているため。
度に設定されているものとし、かつ1紙厚演算装置では
最高紙厚となっているものとし、かつ、減速時間設定器
では最長減速時間となっているものとして巻取ロール径
を決めているため。
巻取機によって巻取られるロールの最大条件から算出し
ている。従って、最大条件の紙の場合に、安全を考慮し
た径となった時点で停止させても機械仕様上の巻取ロー
ル径最大値を超えないように保護している。
ている。従って、最大条件の紙の場合に、安全を考慮し
た径となった時点で停止させても機械仕様上の巻取ロー
ル径最大値を超えないように保護している。
(発明が解決しようとする課題)
速度設定器の設定が最高速度となっていない場合もしく
は、紙厚演算値が最高紙厚となっていない場合もしくは
、減速時間設定器の設定が最高減速時間となっていない
場合において、−率に最大条件の紙による安全を考慮し
た径で停止とするのでは1機械仕様上の最大巻取ロール
径まで運転することができないという問題点があった。
は、紙厚演算値が最高紙厚となっていない場合もしくは
、減速時間設定器の設定が最高減速時間となっていない
場合において、−率に最大条件の紙による安全を考慮し
た径で停止とするのでは1機械仕様上の最大巻取ロール
径まで運転することができないという問題点があった。
又、いかなる条件でも機械仕様上の最大巻取ロール径ま
で巻くことが出来れば巻長さ設定器の設定値通りで停止
となり得るものが、従来の方式では、巻長さ設定値以前
で停止となる問題があった。
で巻くことが出来れば巻長さ設定器の設定値通りで停止
となり得るものが、従来の方式では、巻長さ設定値以前
で停止となる問題があった。
本発明は減速時間、巻取速度、紙厚に左右されることな
く、いかなる場合でも機械仕様上の最大巻取ロール径ま
で、つねに運転できることを目的とする。
く、いかなる場合でも機械仕様上の最大巻取ロール径ま
で、つねに運転できることを目的とする。
(課題を解決するための手段)
本発明は、紙を巻取るリールドラムを駆動する直流電動
機と、この直流電動機の速度を検出する第1の速度検出
器と、紙に張力を与える直流発電機と、この直流発電機
の速度を検出する第2の速度検出器と、機械仕様上の最
大巻取ロール径を設定する最大巻取ロール径設定器と、
巻取速度を設定する巻取速度設定器と、紙厚を演算する
紙厚演算装置と、巻取ロールが減速中に発生する巻取り
分の面積を演算する面積演算装置と、機械仕様上の最大
巻取ロール径から巻取ロール径面積を演算し減速開始時
間を演算する時間演算装置とを具備してなる巻取機制御
装置である。
機と、この直流電動機の速度を検出する第1の速度検出
器と、紙に張力を与える直流発電機と、この直流発電機
の速度を検出する第2の速度検出器と、機械仕様上の最
大巻取ロール径を設定する最大巻取ロール径設定器と、
巻取速度を設定する巻取速度設定器と、紙厚を演算する
紙厚演算装置と、巻取ロールが減速中に発生する巻取り
分の面積を演算する面積演算装置と、機械仕様上の最大
巻取ロール径から巻取ロール径面積を演算し減速開始時
間を演算する時間演算装置とを具備してなる巻取機制御
装置である。
(作用)
紙を巻取るリールドラムを駆動し、その速度を検出し、
紙に張力を与え、直流発電機の速度を検出し、巻長さを
設定し、減速時間を設定し、機械仕様上の最大巻取ロー
ル径を設定し、巻取速度を設定し、紙厚演算装置と巻取
ロールが減速中に発生する巻き太り分の面積を演算し、
機械仕様上の最大巻取ロール径面積を演算し、減速開始
タイミングを演算する。
紙に張力を与え、直流発電機の速度を検出し、巻長さを
設定し、減速時間を設定し、機械仕様上の最大巻取ロー
ル径を設定し、巻取速度を設定し、紙厚演算装置と巻取
ロールが減速中に発生する巻き太り分の面積を演算し、
機械仕様上の最大巻取ロール径面積を演算し、減速開始
タイミングを演算する。
(実施例)
次に本発明の一実施例を説明する。第1図は紙1を巻取
るリールドラムを駆動する直流電動機7と、直流電動機
7の速度を検出する速度検出器8と、紙1に張力を与え
る直流発電機5と、直流発電機5の速度を検出する速度
検出器6と、機械仕様上の最大巻取ロール径を設定する
最大巻取ロール径設定器16と、巻取速度を設定する巻
取速度設定器17と、紙厚を演算する紙厚演算装置13
と、巻取ロールが減速中に発生する巻取り分の面積を演
算する面積演算装置15と、前記機械仕様上の最大巻取
ロール径から巻取ロール径面積を演算し減速開始時間を
演算する時間演算装置12とを具備してなる巻取機制御
装置であり1紙厚は1巻戻しロール径を求めることによ
り算出することができる。
るリールドラムを駆動する直流電動機7と、直流電動機
7の速度を検出する速度検出器8と、紙1に張力を与え
る直流発電機5と、直流発電機5の速度を検出する速度
検出器6と、機械仕様上の最大巻取ロール径を設定する
最大巻取ロール径設定器16と、巻取速度を設定する巻
取速度設定器17と、紙厚を演算する紙厚演算装置13
と、巻取ロールが減速中に発生する巻取り分の面積を演
算する面積演算装置15と、前記機械仕様上の最大巻取
ロール径から巻取ロール径面積を演算し減速開始時間を
演算する時間演算装置12とを具備してなる巻取機制御
装置であり1紙厚は1巻戻しロール径を求めることによ
り算出することができる。
巻戻しロール径演算装置9にて以下の演算を実施するも
のとする。リールドラムに取付されている速度検出器8
が、Nv回転を検出した場合の巻取長12wは Qv=π・Dv−Nv (Dvはリールドラム径)
となり、その時の巻戻しロール径Dυ¥は、紙に伸び縮
みが無いものとし、巻戻しロールに取付されている速度
検出器6がDUv回転を検出した場合はにより求めるこ
とができる。
のとする。リールドラムに取付されている速度検出器8
が、Nv回転を検出した場合の巻取長12wは Qv=π・Dv−Nv (Dvはリールドラム径)
となり、その時の巻戻しロール径Dυ¥は、紙に伸び縮
みが無いものとし、巻戻しロールに取付されている速度
検出器6がDUv回転を検出した場合はにより求めるこ
とができる。
紙厚演算装fi13にて以下の演算を実施するものとす
る。巻戻しロール径がDの状態からn回転し、Doに変
化したとすると、その時の合計の厚みの変化量σNは、 となり、実際の紙厚は この紙厚演算値σと減速時間設定器10により設定され
た減速時間tと巻取速度設定器17により設定された巻
取速度Vにより、停止指令が入力され停止となるまでの
減速中に発生する巻取ロールの巻き太り分の面積Cを面
積演算袋!15にて演算するものとする。
る。巻戻しロール径がDの状態からn回転し、Doに変
化したとすると、その時の合計の厚みの変化量σNは、 となり、実際の紙厚は この紙厚演算値σと減速時間設定器10により設定され
た減速時間tと巻取速度設定器17により設定された巻
取速度Vにより、停止指令が入力され停止となるまでの
減速中に発生する巻取ロールの巻き太り分の面積Cを面
積演算袋!15にて演算するものとする。
減速時に発生する巻取長Δaは、
減速時に発生する面積Cは、
C=Δi× σ
により求めることができる。
時間演算袋[12にて機械仕様上の最大巻取ロール径で
停止させるために必要な減速開始タイミングを演算する
ものとする。
停止させるために必要な減速開始タイミングを演算する
ものとする。
機械仕様上の最大巻取ロール径設定器16により設定さ
れたロール径り、^Xの面積Aは、D、^Xで停止とす
るために停止指令を入力し減速開始させなければならな
い径は、面積Aから面積Cを減算することにより求まる
。この減速開始時の面積Bは、 従って、巻取ロール面積がBとなった時点で減速開始す
ることにより1機械仕様上の最大巻取ロール径までつね
に運転できることになる。
れたロール径り、^Xの面積Aは、D、^Xで停止とす
るために停止指令を入力し減速開始させなければならな
い径は、面積Aから面積Cを減算することにより求まる
。この減速開始時の面積Bは、 従って、巻取ロール面積がBとなった時点で減速開始す
ることにより1機械仕様上の最大巻取ロール径までつね
に運転できることになる。
演算袋!14にて、時々刻々の巻取ロール面積Eを演算
し、時間演算装置12により算出した面積Bと比較し一
致した場合に停止させる機能を持つものとする。
し、時間演算装置12により算出した面積Bと比較し一
致した場合に停止させる機能を持つものとする。
E≧B
尚、従来の機能として持っている所定の巻取長さに仕上
げる目的での停止指令18と本発明による停止指令の早
い方で巻取機は停止となることを特徴とするものである
。
げる目的での停止指令18と本発明による停止指令の早
い方で巻取機は停止となることを特徴とするものである
。
このように構成されたものにおいては、紙厚を演算し、
巻取速度、減速時間を読み込むことにより減速時に発生
する、巻取ロール面積が求まり、最大巻取ロール時の面
積から減速時の巻取ロール面積を減算することにより、
減速開始タイミングを定めることができる。これにより
、巻取速度、紙厚、減速時間に左右されることなく、い
かなる場合でも機械仕様上の最大巻取ロールまでの運転
が可能となる。
巻取速度、減速時間を読み込むことにより減速時に発生
する、巻取ロール面積が求まり、最大巻取ロール時の面
積から減速時の巻取ロール面積を減算することにより、
減速開始タイミングを定めることができる。これにより
、巻取速度、紙厚、減速時間に左右されることなく、い
かなる場合でも機械仕様上の最大巻取ロールまでの運転
が可能となる。
次に、本実施例による演算例を示す。
ω 巻戻しロール径を演算する。
とすると巻取長Qv[m]は。
Ω、 = 300π[m]
(巻戻しロール回転数Nov=1.5 [R]とすると
巻戻しロール径Duv[m]は■ 紙厚を演算する。
巻戻しロール径Duv[m]は■ 紙厚を演算する。
巻戻しロール径演算装置9で時々刻々演算されている巻
戻しロール径I)uvにより紙厚を演算する。
戻しロール径I)uvにより紙厚を演算する。
巻戻しロール径D=2[m]
巻戻しロール回転数n=4[R]
n回転後の巻戻しロール径り、=2.02とすると紙厚
σ[m]は ■ 減速時に発生する巻き太り分の面積C[m”コを求
める。
σ[m]は ■ 減速時に発生する巻き太り分の面積C[m”コを求
める。
前記紙厚値と減速時間設定器10により設定された減速
時間tと巻取速度設定器17により設定された巻取速度
Vにより、停止指令が入力されて停止となるまでの減速
中に発生する巻取ロールの巻き太り分の面積Cを演算装
置15にて演算する。
時間tと巻取速度設定器17により設定された巻取速度
Vにより、停止指令が入力されて停止となるまでの減速
中に発生する巻取ロールの巻き太り分の面積Cを演算装
置15にて演算する。
減速時に発生する巻取長ΔQ[m] はA fi=、X
、X 2000= 2000 [m ]減速時に発生す
る面積C[■2コは C=2000X0.75X10−a=1.5 [m”
](イ)機械仕様上の最大巻取ロール径設定器16によ
り設定されたロール径DM^Xの面積Af”]を演算装
置12にて演算する。
、X 2000= 2000 [m ]減速時に発生す
る面積C[■2コは C=2000X0.75X10−a=1.5 [m”
](イ)機械仕様上の最大巻取ロール径設定器16によ
り設定されたロール径DM^Xの面積Af”]を演算装
置12にて演算する。
(DM^x=3 [m]
A = πX (E−)” = 7.07 [m” ]
DM^Xで停止とするために停止指令を入力し。
DM^Xで停止とするために停止指令を入力し。
減速開始させなければならない径は1面積Aがら面積C
を減算することにより求まる。
を減算することにより求まる。
この減速開始時の径の面積B [m”]はB = x
X (T)”−2000X0.75X 10−” =5
.57 [m”]従って、巻取ロール径面積がB [i
e”]となった時点で減速開始とすることにより機械仕
様上の最大巻取ロール径までつねに運転できることにな
る。
X (T)”−2000X0.75X 10−” =5
.57 [m”]従って、巻取ロール径面積がB [i
e”]となった時点で減速開始とすることにより機械仕
様上の最大巻取ロール径までつねに運転できることにな
る。
■ 時々刻々の巻取ロール径面積Eと前記面積B[1m
2コが一致したかどうかを比較し、一致した場合に停止
指令を発生させるために演算袋[14にて演算する。
2コが一致したかどうかを比較し、一致した場合に停止
指令を発生させるために演算袋[14にて演算する。
時々刻々の巻取ロール径面積E[■2]は、従来の機能
の巻長さ演算袋$119の演算値に前記紙厚を乗するこ
とにより求めることが出来る。
の巻長さ演算袋$119の演算値に前記紙厚を乗するこ
とにより求めることが出来る。
(E≧Bが成立した場合に停止指令)
時々刻々の巻取ロール径面積E =5.57 [m”l
であったとするならば、停止指令となり、減速し、機械
上の最大巻取ロール径での停止となる。
であったとするならば、停止指令となり、減速し、機械
上の最大巻取ロール径での停止となる。
本発明により、紙厚、巻取速度、減速時間に左右されず
に、機械仕様上の最大ロール径までつねに運転すること
ができる。
に、機械仕様上の最大ロール径までつねに運転すること
ができる。
第1図は本発明の一実施例を示す巻取機制御装置の構成
図である。 12・・・時間演算装置 15・・・面積演算装置 16・・・最大ロール径設定器 17・・・巻取速度設定器
図である。 12・・・時間演算装置 15・・・面積演算装置 16・・・最大ロール径設定器 17・・・巻取速度設定器
Claims (1)
- 紙を巻取るリールドラムを駆動する直流電動機と、この
直流電動機の速度を検出する第1の速度検出器と、前記
紙に張力を与える直流発電機と、この直流発電機の速度
を検出する第2の速度検出器と、機械仕様上の最大巻取
ロール径を設定する最大巻取ロール径設定器と、巻取速
度を設定する巻取速度設定器と、紙厚を演算する紙厚演
算装置と、巻取ロールが減速中に発生する巻取り分の面
積を演算する面積演算装置と、前記機械仕様上の最大巻
取ロール径から巻取ロール径面積を演算し減速開始時間
を演算する時間演算装置とを具備してなる巻取機制御装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2220800A JPH04105580A (ja) | 1990-08-22 | 1990-08-22 | 巻取機制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2220800A JPH04105580A (ja) | 1990-08-22 | 1990-08-22 | 巻取機制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04105580A true JPH04105580A (ja) | 1992-04-07 |
Family
ID=16756762
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2220800A Pending JPH04105580A (ja) | 1990-08-22 | 1990-08-22 | 巻取機制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04105580A (ja) |
-
1990
- 1990-08-22 JP JP2220800A patent/JPH04105580A/ja active Pending
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