JPH04112251A - マイクロコンピュータ - Google Patents
マイクロコンピュータInfo
- Publication number
- JPH04112251A JPH04112251A JP2232109A JP23210990A JPH04112251A JP H04112251 A JPH04112251 A JP H04112251A JP 2232109 A JP2232109 A JP 2232109A JP 23210990 A JP23210990 A JP 23210990A JP H04112251 A JPH04112251 A JP H04112251A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- address
- bus
- access
- instruction
- latch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 230000006870 function Effects 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Memory System (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は外部アドレスアクセス機能を有するマイクロコ
ンピュータに関し、特に外部アクセスG二おけるアドレ
ス制御手段に関する。
ンピュータに関し、特に外部アクセスG二おけるアドレ
ス制御手段に関する。
従来外部アドレスアクセス機能を有するマイクロコンピ
ュータにおいては1回の外部アクセス動作でアクセスす
ることができる外部容量は内部アドレスバスの本数によ
って制限されていた。第4図はこの関係すなわち内部ア
ドレスバスの本数とそれによってアクセスできる外部容
量との関係を示すもので、16ビツトのアドレスバス3
3では64にバイトの外部容量しかアクセスできず、2
0ビツトアドレスバス34では1Mバイトの外部空間し
かアクセスできない。この容量よりも大きな容量空間を
アクセスできる機能をもつ拡張アドレスアクセス手段を
実現する方法としては、外部アクセス命令の前にアドレ
スバスで可能なアドレスよりも上位のアドレスを外部デ
バイスに対してあらかじめ出力しておくのが一般的な方
法であった。
ュータにおいては1回の外部アクセス動作でアクセスす
ることができる外部容量は内部アドレスバスの本数によ
って制限されていた。第4図はこの関係すなわち内部ア
ドレスバスの本数とそれによってアクセスできる外部容
量との関係を示すもので、16ビツトのアドレスバス3
3では64にバイトの外部容量しかアクセスできず、2
0ビツトアドレスバス34では1Mバイトの外部空間し
かアクセスできない。この容量よりも大きな容量空間を
アクセスできる機能をもつ拡張アドレスアクセス手段を
実現する方法としては、外部アクセス命令の前にアドレ
スバスで可能なアドレスよりも上位のアドレスを外部デ
バイスに対してあらかじめ出力しておくのが一般的な方
法であった。
第5図は従来の拡張アドレスのアクセスを実現する命令
群の例を示し、第6図はそのための手段のブロック図の
例を示す。この例では16ビットのアドレスバスをもつ
マイクロコンピュータで通常の250倍の16Mバイト
の外部空間をアクセスしている。第5図(a)の命令3
5はアドレスバスでアクセス可能な16ビツトのアドレ
スよりも上位の8ビツトのアドレスをデータアクセスで
第6図のADHレジスタ38にラッチさせるための命令
である。この命令によって第6図のブロック図では8ビ
ツトのデータバス37からADHレジスタ38にラッチ
されると同時に8ビツトのアドレスバス39を介して外
部デバイス41に出力することになる。次に第5図(b
)の命令36で3456H番地にAを書き込む。この一
連の操作によって第6図の8ビツトのアドレスバス39
と16ビツトのアドレスバ40との合計24ビツトのア
ドレスバスによって123456H番地にAを書き込ん
だことになる。従って最上位アドレスが頻繁に変化する
アドレスへのアクセスの場合は常に2つの命令を実行す
る必要があった。
群の例を示し、第6図はそのための手段のブロック図の
例を示す。この例では16ビットのアドレスバスをもつ
マイクロコンピュータで通常の250倍の16Mバイト
の外部空間をアクセスしている。第5図(a)の命令3
5はアドレスバスでアクセス可能な16ビツトのアドレ
スよりも上位の8ビツトのアドレスをデータアクセスで
第6図のADHレジスタ38にラッチさせるための命令
である。この命令によって第6図のブロック図では8ビ
ツトのデータバス37からADHレジスタ38にラッチ
されると同時に8ビツトのアドレスバス39を介して外
部デバイス41に出力することになる。次に第5図(b
)の命令36で3456H番地にAを書き込む。この一
連の操作によって第6図の8ビツトのアドレスバス39
と16ビツトのアドレスバ40との合計24ビツトのア
ドレスバスによって123456H番地にAを書き込ん
だことになる。従って最上位アドレスが頻繁に変化する
アドレスへのアクセスの場合は常に2つの命令を実行す
る必要があった。
上述した従来のマイクロコンピュータにおける外部アク
セス機能では、内部アドレスがアクセスできる外部容量
を越えてのアクセスの場合アドレスバスで指定可能なア
ドレスよりも更に上位のアドレスを指定しておくための
本来余分な命令を付加しなければならず、アクセス時間
が非常に長くなるという欠点があった。
セス機能では、内部アドレスがアクセスできる外部容量
を越えてのアクセスの場合アドレスバスで指定可能なア
ドレスよりも更に上位のアドレスを指定しておくための
本来余分な命令を付加しなければならず、アクセス時間
が非常に長くなるという欠点があった。
したがって本発明の目的は、アクセス時間を長くせずに
拡張アドレスアクセスを実行することのできるマイクロ
コンピュータを提供することにある。
拡張アドレスアクセスを実行することのできるマイクロ
コンピュータを提供することにある。
本発明のマイクロコンピュータは、通常のマイクロコン
ピュータが持つアドレスバス、データバスおよびアクセ
ス制御線の他に拡張外部アクセス命令に含まれる拡張ア
ドレス情報を直接外部へ出力する端子を設け、プログラ
ムから読み出した命令が拡張外部アクセス命令であるこ
とを検出して外部アクセスのアドレス情報を送出すると
ともに前記端子から拡張アドレス情報を送出することを
特徴とする。
ピュータが持つアドレスバス、データバスおよびアクセ
ス制御線の他に拡張外部アクセス命令に含まれる拡張ア
ドレス情報を直接外部へ出力する端子を設け、プログラ
ムから読み出した命令が拡張外部アクセス命令であるこ
とを検出して外部アクセスのアドレス情報を送出すると
ともに前記端子から拡張アドレス情報を送出することを
特徴とする。
次に本発明をその一実施例について図面を用いて説明す
る。
る。
第1図を参照すると、本発明の実施例においては拡張ア
ドレスの外部アクセスを実現するために、拡張アドレス
情報すなわち内部アドレスバスで指定可能なアドレスよ
りも上位のアドレスを出力するための最上位アドレス出
力端子7を設け、この出力端子7に最上位アドレスバス
31を介して最上位アドレススレーブラッチ16を接続
している。ラッチ16にはバス30を介して最上位アド
レスマスタラッチ15が接続し、両ラッチ1516はマ
イクロプログラム12によって制御信号線5.6を介し
て制御される。
ドレスの外部アクセスを実現するために、拡張アドレス
情報すなわち内部アドレスバスで指定可能なアドレスよ
りも上位のアドレスを出力するための最上位アドレス出
力端子7を設け、この出力端子7に最上位アドレスバス
31を介して最上位アドレススレーブラッチ16を接続
している。ラッチ16にはバス30を介して最上位アド
レスマスタラッチ15が接続し、両ラッチ1516はマ
イクロプログラム12によって制御信号線5.6を介し
て制御される。
この実施例は、内部ビットアドレスバスの8ビツトCP
Uで16Mバイトの外部空間を直接アクセスするもので
ある。プログラムメモリ1oがら読み出された命令コー
ド(命令の1バイト目)はメモリ出力バス28を通って
プログラムデータラッチ11にラッチされ、次いでプロ
グラムデータバス29を通ってマイクロプログラム12
に送られ命令の種類が判別される。命令の2バイト目は
、外部アクセス命令であれば最上位のアドレスに相当す
るためプログラムメモリ10からメモリ出力バス28を
介してプログラムデータラッチ11に送られると同時に
、プログラムメモリ10からメモリ出力バス28を介し
て最上位アドレスマスタラッチ15にも送られる。この
動作は外部アクセス命令に限らず全ての命令で実行され
る。そして命令の1バイト目の命令コード判別がマイク
ロプログラム12で行なわれた結果、外部アクセス命令
であると判別されたときのみ制御線5.6を介して最上
位アドレスマスタラッチ15および最上位アドレススレ
ーブラッチ16を制御し、ラッチ15の内容(すなわち
この場合は最上位アドレス)がマスタラッチ15からマ
スタラッチ出力バス30を介して最上位アドレススレー
ブラッチ16へ送られ、外部アクセスタイミングに同期
して最上位アドレスバス31を介して最上位アドレスバ
ス出力端子7へ出力される。下位アドレスはアドレス生
成回路13からアドレスバス32を経てアドレスバス出
力端子8がら出力される。
Uで16Mバイトの外部空間を直接アクセスするもので
ある。プログラムメモリ1oがら読み出された命令コー
ド(命令の1バイト目)はメモリ出力バス28を通って
プログラムデータラッチ11にラッチされ、次いでプロ
グラムデータバス29を通ってマイクロプログラム12
に送られ命令の種類が判別される。命令の2バイト目は
、外部アクセス命令であれば最上位のアドレスに相当す
るためプログラムメモリ10からメモリ出力バス28を
介してプログラムデータラッチ11に送られると同時に
、プログラムメモリ10からメモリ出力バス28を介し
て最上位アドレスマスタラッチ15にも送られる。この
動作は外部アクセス命令に限らず全ての命令で実行され
る。そして命令の1バイト目の命令コード判別がマイク
ロプログラム12で行なわれた結果、外部アクセス命令
であると判別されたときのみ制御線5.6を介して最上
位アドレスマスタラッチ15および最上位アドレススレ
ーブラッチ16を制御し、ラッチ15の内容(すなわち
この場合は最上位アドレス)がマスタラッチ15からマ
スタラッチ出力バス30を介して最上位アドレススレー
ブラッチ16へ送られ、外部アクセスタイミングに同期
して最上位アドレスバス31を介して最上位アドレスバ
ス出力端子7へ出力される。下位アドレスはアドレス生
成回路13からアドレスバス32を経てアドレスバス出
力端子8がら出力される。
第2図および第3図をも参照して外部アクセスのタイミ
ングを説明する。第2図(a)に外部アクセス命令17
の二一モニックを示し、第2図(b)にそのhexデー
タを示す。この命令は123456H番地にAレジスタ
の内容を書き込む命令であり、命令の1バイト目18は
外部アクセス命令を示す命令コード“’ 78 H”で
あり、命令の2バイト目19はアドレスの最上位“12
H”。
ングを説明する。第2図(a)に外部アクセス命令17
の二一モニックを示し、第2図(b)にそのhexデー
タを示す。この命令は123456H番地にAレジスタ
の内容を書き込む命令であり、命令の1バイト目18は
外部アクセス命令を示す命令コード“’ 78 H”で
あり、命令の2バイト目19はアドレスの最上位“12
H”。
を、3バイト目20は上位アドレス“34H”を、4バ
イト目21は下位アドレス“’ 56 H”をそれぞれ
示す。第3図にはクロックと対比させてこの命令のフェ
ッチと命令の実行(ステップ22〜27)および各ラッ
チ15.16とアドレスバス31,32の信号の時間関
係を示す、最上位アドレスである命令の2バイト目19
がフェッチされると同時に最上位マスタラッチ15にも
ラッチされる。命令コード18により外部アクセス命令
であることを判断すると、最上位マスタラッチ15の内
容は最上位スレーブラッチ16に転送される。そして、
外部アクセスサイクルの期間にアドレスバス32からの
上位および下位のアドレス” 3456 H”の出力に
同期して最上位スレーブラッチ16の内容“12H”が
最上位アドレスバス31から端子7へ出力される。
イト目21は下位アドレス“’ 56 H”をそれぞれ
示す。第3図にはクロックと対比させてこの命令のフェ
ッチと命令の実行(ステップ22〜27)および各ラッ
チ15.16とアドレスバス31,32の信号の時間関
係を示す、最上位アドレスである命令の2バイト目19
がフェッチされると同時に最上位マスタラッチ15にも
ラッチされる。命令コード18により外部アクセス命令
であることを判断すると、最上位マスタラッチ15の内
容は最上位スレーブラッチ16に転送される。そして、
外部アクセスサイクルの期間にアドレスバス32からの
上位および下位のアドレス” 3456 H”の出力に
同期して最上位スレーブラッチ16の内容“12H”が
最上位アドレスバス31から端子7へ出力される。
以上説明したように本発明によれば外部アクセス手段と
して拡張アドレス情報を直接外部へ出力する端子を付加
したことにより、アドレスバス本数をn本として、2n
の容量を越える外部アクセスが連続した場合でも通常の
外部アクセスと同等のアクセス時間で動作することがで
きるという効果がある。
して拡張アドレス情報を直接外部へ出力する端子を付加
したことにより、アドレスバス本数をn本として、2n
の容量を越える外部アクセスが連続した場合でも通常の
外部アクセスと同等のアクセス時間で動作することがで
きるという効果がある。
第1図は本発明の一実施例のブロック図、第2図(a)
および(b)は実施例における拡張アドレス命令を示す
図、第3図は実施例の動作を示すタイミング図、第4図
はアドレスバス本数によるアクセス可能な外部容量を示
す図、第5図(a)および(b)は従来の外部アクセス
命令を示す図、第6図は従来例の外部アクセス部分のブ
ロック図である。 7・・・最上位アドレス出力端子、8・・・アドレスバ
ス出力端子、1o・・・プログラムメモリ、11・・・
プログラムデータラッチ、12・・・マイクロプログラ
ム、13・・・アドレス生成回路、15・・・最上位ア
ドレスマスタラッチ、16・・・最上位アドレススレー
ブラッチ、28・・・メモリ出力バス、29・・・プロ
グラムデータバス、3o・・・マスタラッチ出力バス、
31・・・最上位アドレスバス、32・・・アドレスバ
ス、18・・・命令の1バイト目(命令コード)19・
・・命令の2バイト目、2o・・・命令の3バイト目、
21・・・命令の4バイト目、22〜27・・・命令の
実行ステップ、33・・・16ビツトアドレスバス、3
4・・・20ビツトアドレスバス、37・・・データバ
ス、38・・・アドレスラッチ、39・・・最上位アド
レスバス、40・・・アドレスバス、17,35゜36
・・・命令。
および(b)は実施例における拡張アドレス命令を示す
図、第3図は実施例の動作を示すタイミング図、第4図
はアドレスバス本数によるアクセス可能な外部容量を示
す図、第5図(a)および(b)は従来の外部アクセス
命令を示す図、第6図は従来例の外部アクセス部分のブ
ロック図である。 7・・・最上位アドレス出力端子、8・・・アドレスバ
ス出力端子、1o・・・プログラムメモリ、11・・・
プログラムデータラッチ、12・・・マイクロプログラ
ム、13・・・アドレス生成回路、15・・・最上位ア
ドレスマスタラッチ、16・・・最上位アドレススレー
ブラッチ、28・・・メモリ出力バス、29・・・プロ
グラムデータバス、3o・・・マスタラッチ出力バス、
31・・・最上位アドレスバス、32・・・アドレスバ
ス、18・・・命令の1バイト目(命令コード)19・
・・命令の2バイト目、2o・・・命令の3バイト目、
21・・・命令の4バイト目、22〜27・・・命令の
実行ステップ、33・・・16ビツトアドレスバス、3
4・・・20ビツトアドレスバス、37・・・データバ
ス、38・・・アドレスラッチ、39・・・最上位アド
レスバス、40・・・アドレスバス、17,35゜36
・・・命令。
Claims (1)
- 外部アドレスアクセス機能を有するマイクロコンピュー
タにおいて、拡張外部アクセス命令に含まれる拡張アド
レス情報を直接外部へ出力する端子を設け、プログラム
から読み出した命令が拡張外部アクセス命令であること
を検出して外部アクセスのアドレス情報を送出するとと
もに前記端子から拡張アドレス情報を送出することを特
徴とするマイクロコンピュータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2232109A JPH04112251A (ja) | 1990-08-31 | 1990-08-31 | マイクロコンピュータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2232109A JPH04112251A (ja) | 1990-08-31 | 1990-08-31 | マイクロコンピュータ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04112251A true JPH04112251A (ja) | 1992-04-14 |
Family
ID=16934149
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2232109A Pending JPH04112251A (ja) | 1990-08-31 | 1990-08-31 | マイクロコンピュータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04112251A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2021508878A (ja) * | 2017-12-28 | 2021-03-11 | シリコン モーション インコーポレイティッドSilicon Motion Inc. | フラッシュメモリコントローラ、sdカードデバイス、フラッシュメモリコントローラで使用される方法、およびsdカードデバイスに結合されたホストデバイス |
-
1990
- 1990-08-31 JP JP2232109A patent/JPH04112251A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2021508878A (ja) * | 2017-12-28 | 2021-03-11 | シリコン モーション インコーポレイティッドSilicon Motion Inc. | フラッシュメモリコントローラ、sdカードデバイス、フラッシュメモリコントローラで使用される方法、およびsdカードデバイスに結合されたホストデバイス |
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