JPH0411341B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0411341B2 JPH0411341B2 JP13090786A JP13090786A JPH0411341B2 JP H0411341 B2 JPH0411341 B2 JP H0411341B2 JP 13090786 A JP13090786 A JP 13090786A JP 13090786 A JP13090786 A JP 13090786A JP H0411341 B2 JPH0411341 B2 JP H0411341B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- suction
- panel
- cup
- pipe
- negative pressure
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000001179 sorption measurement Methods 0.000 claims description 14
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000001010 compromised effect Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Manipulator (AREA)
- Feeding Of Articles By Means Other Than Belts Or Rollers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はパネル状素材の吸着搬送装置に関し、
より詳しくは真空ポンプによる吸引作用と縮流部
に生じる負圧を利用したパネル状素材の吸着搬送
装置に関する。
より詳しくは真空ポンプによる吸引作用と縮流部
に生じる負圧を利用したパネル状素材の吸着搬送
装置に関する。
(従来技術)
一般にパネル状の素材を搬送するには、ローダ
先端のハンドリング部に、真空ポンプに連通させ
た機つかのカツプを設け、これらをワークの表面
に密着させて吸引搬送する装置が用いられてい
る。
先端のハンドリング部に、真空ポンプに連通させ
た機つかのカツプを設け、これらをワークの表面
に密着させて吸引搬送する装置が用いられてい
る。
ところが、この種の搬送装置によりパネル状の
素材を吊下げて横方向に移送する場合、その始端
及び終端域において素材がその慣性により一時的
に追従し得なくなるが、素材の表面に油膜が形成
されていると、このような際にカツプが位置ずれ
を起こして、例えば表面に凹凸や孔があるような
素材の場合には、この位置ずれによつて凹凸部分
や孔の部分に触れたカツプが気密性を失ない、こ
の結果、互いに連通し合う他のカツプの吸引力を
低下させ、この結果、搬送途中において素材を取
り落としてしまうといつた問題を生じる。
素材を吊下げて横方向に移送する場合、その始端
及び終端域において素材がその慣性により一時的
に追従し得なくなるが、素材の表面に油膜が形成
されていると、このような際にカツプが位置ずれ
を起こして、例えば表面に凹凸や孔があるような
素材の場合には、この位置ずれによつて凹凸部分
や孔の部分に触れたカツプが気密性を失ない、こ
の結果、互いに連通し合う他のカツプの吸引力を
低下させ、この結果、搬送途中において素材を取
り落としてしまうといつた問題を生じる。
(目的)
本発明はかかる問題に鑑みてなされたもので、
その目的とするところは、わずかな構成を付加す
ることによつて、パネル状の素材を確実に吸引保
持して搬送することのできる新たな装置を提供す
ることにある。
その目的とするところは、わずかな構成を付加す
ることによつて、パネル状の素材を確実に吸引保
持して搬送することのできる新たな装置を提供す
ることにある。
(目的を達成するための手段)
すなわち本発明はかかる目的を達成するための
パネル状素材の吸着搬送装置として、切換手段を
介してパネル状素材の吸着手段の一部を負圧発生
手段と正圧発生手段のいずれか一方に選択的に連
通させる第1の系統と、上記正圧発生手段からの
気体により負圧を発生するエジエクタに上記吸着
手段以外のベンチユリー式吸着手段を連通させる
第2の系統を設けるとともに、チエツク弁を介し
て該ベンチユリー式吸着手段を上記切換手段から
上記吸着手段に至る上記第1の系統に連通させる
ようにしたものである。
パネル状素材の吸着搬送装置として、切換手段を
介してパネル状素材の吸着手段の一部を負圧発生
手段と正圧発生手段のいずれか一方に選択的に連
通させる第1の系統と、上記正圧発生手段からの
気体により負圧を発生するエジエクタに上記吸着
手段以外のベンチユリー式吸着手段を連通させる
第2の系統を設けるとともに、チエツク弁を介し
て該ベンチユリー式吸着手段を上記切換手段から
上記吸着手段に至る上記第1の系統に連通させる
ようにしたものである。
(実施例)
そこで以下に本発明の詳細を図示した実施例に
基づいて説明する。
基づいて説明する。
図において符号1で示したローダには、ソレノ
イドSOLにより駆動される2位置切換弁2が設
けられ、この切換弁2の一方の入力ポートは真空
ポンプ3に連なる管4に、他方の入力ポートは第
1のレギユレータ5を介してエア供給源6へと延
びる管7にそれぞれ接続し、また出力ポートに
は、圧力スイツチ9を介してハンドリング20と
の接続部に設けたメスの継手10へと延びる主管
8が接続されていて、第1のパネル吸着系統を構
成している。
イドSOLにより駆動される2位置切換弁2が設
けられ、この切換弁2の一方の入力ポートは真空
ポンプ3に連なる管4に、他方の入力ポートは第
1のレギユレータ5を介してエア供給源6へと延
びる管7にそれぞれ接続し、また出力ポートに
は、圧力スイツチ9を介してハンドリング20と
の接続部に設けたメスの継手10へと延びる主管
8が接続されていて、第1のパネル吸着系統を構
成している。
一方、エア供給源6に接続した上記管7には、
第1のレギユレータ5の手前でエグジエクタを構
成するハンドリング20内のベンチユリー管27
と接続する分岐管11が分岐し、この分岐管11
は第2のレギユレータ12を介してハンドリング
20との接続部に設けたオスの継手13へと延び
る第2のパネル吸着系統を構成している。
第1のレギユレータ5の手前でエグジエクタを構
成するハンドリング20内のベンチユリー管27
と接続する分岐管11が分岐し、この分岐管11
は第2のレギユレータ12を介してハンドリング
20との接続部に設けたオスの継手13へと延び
る第2のパネル吸着系統を構成している。
他方、図中符号20は、吊上げるべきパネルの
形状に応じて構成されたハンドリングで、この下
面には、第1のパネル吸着系統をなす集合配管2
1に接続した幾つかの吸引カツプ22……が、ロ
ーダ1内の主管8とオスの継手23を介して連通
するように設けられ、たハンドリング20の下面
は、これらの吸引カツプ22……のほかに吊下げ
るべきパネルWの曲部等と対応した位置に1個も
しくは2個のベンチユリー式吸引カツプ24が設
けられている。
形状に応じて構成されたハンドリングで、この下
面には、第1のパネル吸着系統をなす集合配管2
1に接続した幾つかの吸引カツプ22……が、ロ
ーダ1内の主管8とオスの継手23を介して連通
するように設けられ、たハンドリング20の下面
は、これらの吸引カツプ22……のほかに吊下げ
るべきパネルWの曲部等と対応した位置に1個も
しくは2個のベンチユリー式吸引カツプ24が設
けられている。
このベンチユリー式吸引カツプ24は、縮流部
に生じる負圧を利用してパネルを吸着するもの
で、このカツプ24は、第2のパネル吸着系統を
なすローダ1の分岐管11と継手26を介して接
続するベンチユリー管27の縮流部に連通し、ま
た同時にこのカツプ24は、チエツク弁28を介
して上記集合配管21に接続している。
に生じる負圧を利用してパネルを吸着するもの
で、このカツプ24は、第2のパネル吸着系統を
なすローダ1の分岐管11と継手26を介して接
続するベンチユリー管27の縮流部に連通し、ま
た同時にこのカツプ24は、チエツク弁28を介
して上記集合配管21に接続している。
このように構成された装置において、いまパネ
ルWの形状に応じたハンドリング20の各継手2
3,26をローダ1の継手10,26に接続し、
その下端の各カツプ22……、24を吊上げるべ
きパネルWの表面に密着させた上、SOLを付勢
する。これにより2位置切換弁2は吸引側に切換
わり、第1のパネル吸着系統では、主管8、集合
配管21を介して真空ポンプ3の吸引力を各吸引
カツプ22……に伝える。
ルWの形状に応じたハンドリング20の各継手2
3,26をローダ1の継手10,26に接続し、
その下端の各カツプ22……、24を吊上げるべ
きパネルWの表面に密着させた上、SOLを付勢
する。これにより2位置切換弁2は吸引側に切換
わり、第1のパネル吸着系統では、主管8、集合
配管21を介して真空ポンプ3の吸引力を各吸引
カツプ22……に伝える。
他方、第2のパネル吸着系統では、エア供給源
6から分岐管11、継手13,26を介して空気
がベンチユリー管27に流入しており、このた
め、ベンチユリー管27はその縮流部において流
速に比例した負圧を生じる。ところでこの負圧
は、分岐管11の途中に設けた第2のレギユレー
タにより各吸引カツプ22……の吸引力に相当す
るよう調整されているので、この負圧発生部に連
通したベンチユリー式吸引カツプ24にも同様の
吸引力が作用する。
6から分岐管11、継手13,26を介して空気
がベンチユリー管27に流入しており、このた
め、ベンチユリー管27はその縮流部において流
速に比例した負圧を生じる。ところでこの負圧
は、分岐管11の途中に設けた第2のレギユレー
タにより各吸引カツプ22……の吸引力に相当す
るよう調整されているので、この負圧発生部に連
通したベンチユリー式吸引カツプ24にも同様の
吸引力が作用する。
ついで、これらの各吸着カツプ22……、24
によりパネルWを吊下げてこれを水平方向に移送
すると、その始端及び終端においてこの動きに追
従できなくなつたパネルWは、カツプ22……、
24との間で位置ずれを生こすが、上述したよう
にパネルWの曲部等の近くは、ベンチユリー式吸
引カツプ24が設けられているので、この位置ず
れにより曲部等に触れたベンチユリー式吸引カツ
プ24の気密性がそこなわれたとしても、このカ
ツプ24はベンチユリー管27の縮流部に生じる
負圧が常時作用しているので、その吸引力はさほ
ど低下することなくパネルWを確実に保持しつづ
ける。
によりパネルWを吊下げてこれを水平方向に移送
すると、その始端及び終端においてこの動きに追
従できなくなつたパネルWは、カツプ22……、
24との間で位置ずれを生こすが、上述したよう
にパネルWの曲部等の近くは、ベンチユリー式吸
引カツプ24が設けられているので、この位置ず
れにより曲部等に触れたベンチユリー式吸引カツ
プ24の気密性がそこなわれたとしても、このカ
ツプ24はベンチユリー管27の縮流部に生じる
負圧が常時作用しているので、その吸引力はさほ
ど低下することなくパネルWを確実に保持しつづ
ける。
そして、所定の位置にパネルWを載置した後、
ソレノイドSOLへの通電を断つと、2位置切換
弁2はエア供給源6と主管8とを接続し、第1レ
ギユレータ5により調圧した空気を主管8から継
手10,23を経て集合配管21に送り込み、さ
らにここから各吸引カツプ22……に送つてパネ
ルWの吸引を解くと同時に、弱いスプリング28
aに付勢されたチエツク弁28を介してベンチユ
リー式吸引カツプ24に、ベンチユリー管27に
より吸引される以上の空気を送り込んでパネルW
の吸引を解く。
ソレノイドSOLへの通電を断つと、2位置切換
弁2はエア供給源6と主管8とを接続し、第1レ
ギユレータ5により調圧した空気を主管8から継
手10,23を経て集合配管21に送り込み、さ
らにここから各吸引カツプ22……に送つてパネ
ルWの吸引を解くと同時に、弱いスプリング28
aに付勢されたチエツク弁28を介してベンチユ
リー式吸引カツプ24に、ベンチユリー管27に
より吸引される以上の空気を送り込んでパネルW
の吸引を解く。
なお、搬送過程においてすべての吸引カツプ2
2……がパネルWを正常に吸引しているか否か
は、ローダ1側の主管8に設けた圧力スイツチ9
により電気的出力に変換して検出するようにし、
ベンチユリー式吸引カツプ24の吸引保持状態に
ついては特に検出せず、その代わりにハンドリン
グ20の着脱操作、あるいは構造を複雑化させる
ことのない限度内において最少の数のベンチユリ
ー式吸引カツプ24を予備として設けるようにし
てもよい。
2……がパネルWを正常に吸引しているか否か
は、ローダ1側の主管8に設けた圧力スイツチ9
により電気的出力に変換して検出するようにし、
ベンチユリー式吸引カツプ24の吸引保持状態に
ついては特に検出せず、その代わりにハンドリン
グ20の着脱操作、あるいは構造を複雑化させる
ことのない限度内において最少の数のベンチユリ
ー式吸引カツプ24を予備として設けるようにし
てもよい。
(効果)
以上述べたように本発明によれば、パネル状素
材の吸着搬送装置に、切換手段を介して負圧発生
手段と正圧発生手段のいずれか一方を選択的に連
通させる第1の系統と、正圧発生手段からの気体
により吸気圧を発生するエジエクタに上記吸着手
段以外のベンチユリー式吸着手段を連通させる第
2の系統を設けたので、パネル状素材を吊上げて
移送する際に、パネル状素材とこれを吸着保持す
る吸着手段との間にズレが生じてこれらの吸着手
段の一部に気密漏れが生じたとしても、第2の系
統に連通するベンチユリー式吸着手段が、エジエ
クタ内の負圧によりパネル状素材を確実に吸着保
持してその脱落を阻止することができる。
材の吸着搬送装置に、切換手段を介して負圧発生
手段と正圧発生手段のいずれか一方を選択的に連
通させる第1の系統と、正圧発生手段からの気体
により吸気圧を発生するエジエクタに上記吸着手
段以外のベンチユリー式吸着手段を連通させる第
2の系統を設けたので、パネル状素材を吊上げて
移送する際に、パネル状素材とこれを吸着保持す
る吸着手段との間にズレが生じてこれらの吸着手
段の一部に気密漏れが生じたとしても、第2の系
統に連通するベンチユリー式吸着手段が、エジエ
クタ内の負圧によりパネル状素材を確実に吸着保
持してその脱落を阻止することができる。
しかも、このベンチユリー式吸着手段をチエツ
ク弁を介して第1の系統に接続したので、パネル
状素材の吸着を解くべく切換手段を操作して第1
の系統に正圧発生手段からの気体を導入した場合
には、第1の系統に接続された吸着手段と同様に
このベンチユリー式吸着手段をパネル状素材から
容易に引離すことができるなど、従来の吸着搬送
装置にわずかの構成を付加するのみで、パネル状
素材の確実な吸着搬送動作を行なわせることがで
きる。
ク弁を介して第1の系統に接続したので、パネル
状素材の吸着を解くべく切換手段を操作して第1
の系統に正圧発生手段からの気体を導入した場合
には、第1の系統に接続された吸着手段と同様に
このベンチユリー式吸着手段をパネル状素材から
容易に引離すことができるなど、従来の吸着搬送
装置にわずかの構成を付加するのみで、パネル状
素材の確実な吸着搬送動作を行なわせることがで
きる。
図面は本発明の一実施例を示す装置の回路構成
図である。 1……ローダ、2……二位置切換弁、3……真
空ポンプ、6……エア供給源、20……ハンドリ
ング、22,24……カツプ、27……ベンチユ
リー管、28……チエツク弁、W……パネル。
図である。 1……ローダ、2……二位置切換弁、3……真
空ポンプ、6……エア供給源、20……ハンドリ
ング、22,24……カツプ、27……ベンチユ
リー管、28……チエツク弁、W……パネル。
Claims (1)
- 1 切換手段を介してパネル状素材の吸着手段の
一部を負圧発生手段と正圧発生手段のいずれか一
方に選択的に連通させる第1の系統と、上記正圧
発生手段からの気体により負圧を発生するエジエ
クタに上記吸着手段以外のベンチユリー式吸着手
段を連通させる第2の系統を設けるとともに、チ
エツク弁を介して該ベンチユリー式吸着手段を上
記切換手段から上記吸着手段に至る上記第1の系
統に連通させたことを特徴とするパネル状素材の
吸着搬送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13090786A JPS62285844A (ja) | 1986-06-05 | 1986-06-05 | パネル状素材の吸着搬送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13090786A JPS62285844A (ja) | 1986-06-05 | 1986-06-05 | パネル状素材の吸着搬送装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62285844A JPS62285844A (ja) | 1987-12-11 |
| JPH0411341B2 true JPH0411341B2 (ja) | 1992-02-28 |
Family
ID=15045517
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13090786A Granted JPS62285844A (ja) | 1986-06-05 | 1986-06-05 | パネル状素材の吸着搬送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62285844A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06126676A (ja) * | 1992-09-04 | 1994-05-10 | Sumitomo Metal Mining Co Ltd | 吸着保持具及び吸着吊上げ装置 |
| KR100427315B1 (ko) * | 2001-06-25 | 2004-04-17 | 현대자동차주식회사 | 패널 이송용 어탯치먼트 |
| JP7415132B2 (ja) * | 2019-11-11 | 2024-01-17 | 澁谷工業株式会社 | 吸着状態検出装置 |
| JP2022128153A (ja) * | 2021-02-22 | 2022-09-01 | インダストリーネットワーク株式会社 | 吸着装置及び無人移動体 |
-
1986
- 1986-06-05 JP JP13090786A patent/JPS62285844A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62285844A (ja) | 1987-12-11 |
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