JPH04122616A - 樹脂製サーボピストンの成形方法 - Google Patents
樹脂製サーボピストンの成形方法Info
- Publication number
- JPH04122616A JPH04122616A JP24302090A JP24302090A JPH04122616A JP H04122616 A JPH04122616 A JP H04122616A JP 24302090 A JP24302090 A JP 24302090A JP 24302090 A JP24302090 A JP 24302090A JP H04122616 A JPH04122616 A JP H04122616A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cavity
- molding
- receiving seat
- mold
- gate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【産業上の利用分野1
本発明は、自動変速機等を油圧制御する油圧制御用サー
ボピストンを合成樹脂により成形する樹脂製サーボピス
トンの成形方法に関するものである。 【従来の技術1 従来の技術として第4図に示す成形方法があった。 第4図において、1は型であり、左右に分割可能の左右
型2,3と横方向に分割可能の横型4.5とからなり、
内部にサーボピストン成形用のキャビティ6を形成する
。 上記キャビティ6は、円筒部6aの軸方向両端、つまり
左端と右端とに半径方向外方に延びる大径のピストン部
6bと小径のピストン部6Cとを、上記円筒部6aの左
端に軸心方向に延びるフランジ状のディスク部6dを、
またディスク部6dの軸心端に右方に延びる円筒状のボ
ス部6eをそれぞれ連続させて有する。 7は金属板製の受け座であり、製品の組付は時に金属製
のステムおよびコイルスプリングを受けるためのもので
ある。 この受け座7は、外径と内径とが上記ディスク部6dの
外周部と内周部とに略対応する円板状に形成してなる。 上記量は座7は、ボス部6eの内周を形成する左部型2
のコア2aの基部に嵌合させて前記ディスク部6dの左
面に配置する。 また、円筒部6aの内周部およびボス部6eの外周部を
形成する右部型3のコア3aの軸心部にボス部6eの右
端に連通ずるゲート8を形成し、このゲート8から前述
したキャビティ6内に成形用の樹脂液を注入してなる樹
脂製サーボピストンの成形方法があった。 【発明が解決しようとする課題1 上記従来のものは、金属製の受け座7の存在により、ゲ
ート8をボス部6eの右端側に配置し、この部からキャ
ビティ6内に樹脂液を注入していたので、小径のピスト
ン部6Gがゲート8から遠くなるとともに、該ピストン
部6cには樹脂液の流れがディスク部6dにて反転して
供給されることにる。 このため、注入時の樹脂液の流れが不円滑になって各ピ
ストン部6b、6cへの樹脂液の到達時間が大きく異な
り、外径寸法が不安定になる欠点があった。 本発明は上記欠点を解消した新規な樹脂製サーボピスト
ンの成形方法を得ることを目的とする。 【課題を解決するための手段】 本発明は、上記目的を達成するために、以下の如く構成
したものである。 即ち、型内にサーボピストン成形用のキャビティを設け
るとともに、該キャビティは、円筒部の軸方向両端から
半径方向外方に延びる一対のピストン部と、円筒部の軸
方向一端から軸心方向に延びるディスク部と、ディスク
部の細心端から円筒部の他端方向に延びる円筒状のボス
部とを有してなり、金属板により外周と内周とがディス
ク部の外周部と内周部とに略対応し、かつ内周部に複数
個の通し孔が形成されてなる円板状の受け座を設け、該
受け座を前記ディスク部の軸方向一端部に配置し、前記
円筒部とボス部との間に位置する型のコア部に、前記デ
ィスク部を貫通して前記受け座を軸方向外方に押圧する
押しピンを設け、型の一端側に前記受け座の通し孔に連
通ずるゲートを形成し、このゲートから前記キャビティ
内に成形用の樹脂液を注入する構成にしたものである。
ボピストンを合成樹脂により成形する樹脂製サーボピス
トンの成形方法に関するものである。 【従来の技術1 従来の技術として第4図に示す成形方法があった。 第4図において、1は型であり、左右に分割可能の左右
型2,3と横方向に分割可能の横型4.5とからなり、
内部にサーボピストン成形用のキャビティ6を形成する
。 上記キャビティ6は、円筒部6aの軸方向両端、つまり
左端と右端とに半径方向外方に延びる大径のピストン部
6bと小径のピストン部6Cとを、上記円筒部6aの左
端に軸心方向に延びるフランジ状のディスク部6dを、
またディスク部6dの軸心端に右方に延びる円筒状のボ
ス部6eをそれぞれ連続させて有する。 7は金属板製の受け座であり、製品の組付は時に金属製
のステムおよびコイルスプリングを受けるためのもので
ある。 この受け座7は、外径と内径とが上記ディスク部6dの
外周部と内周部とに略対応する円板状に形成してなる。 上記量は座7は、ボス部6eの内周を形成する左部型2
のコア2aの基部に嵌合させて前記ディスク部6dの左
面に配置する。 また、円筒部6aの内周部およびボス部6eの外周部を
形成する右部型3のコア3aの軸心部にボス部6eの右
端に連通ずるゲート8を形成し、このゲート8から前述
したキャビティ6内に成形用の樹脂液を注入してなる樹
脂製サーボピストンの成形方法があった。 【発明が解決しようとする課題1 上記従来のものは、金属製の受け座7の存在により、ゲ
ート8をボス部6eの右端側に配置し、この部からキャ
ビティ6内に樹脂液を注入していたので、小径のピスト
ン部6Gがゲート8から遠くなるとともに、該ピストン
部6cには樹脂液の流れがディスク部6dにて反転して
供給されることにる。 このため、注入時の樹脂液の流れが不円滑になって各ピ
ストン部6b、6cへの樹脂液の到達時間が大きく異な
り、外径寸法が不安定になる欠点があった。 本発明は上記欠点を解消した新規な樹脂製サーボピスト
ンの成形方法を得ることを目的とする。 【課題を解決するための手段】 本発明は、上記目的を達成するために、以下の如く構成
したものである。 即ち、型内にサーボピストン成形用のキャビティを設け
るとともに、該キャビティは、円筒部の軸方向両端から
半径方向外方に延びる一対のピストン部と、円筒部の軸
方向一端から軸心方向に延びるディスク部と、ディスク
部の細心端から円筒部の他端方向に延びる円筒状のボス
部とを有してなり、金属板により外周と内周とがディス
ク部の外周部と内周部とに略対応し、かつ内周部に複数
個の通し孔が形成されてなる円板状の受け座を設け、該
受け座を前記ディスク部の軸方向一端部に配置し、前記
円筒部とボス部との間に位置する型のコア部に、前記デ
ィスク部を貫通して前記受け座を軸方向外方に押圧する
押しピンを設け、型の一端側に前記受け座の通し孔に連
通ずるゲートを形成し、このゲートから前記キャビティ
内に成形用の樹脂液を注入する構成にしたものである。
本発明は上記構成にしたものであるから、ゲートから成
形用の樹脂液を注入すると、この樹脂液は、受け座の通
し孔からキャビティ内に流入し、該キャビティ内に充満
することになる。 この場合、上記量は座は、押しピンによりキャビティの
ディスク部内にて型の軸方向一端方向に押圧されている
ため、上記樹脂液の注入圧力によって軸方向他端方向に
移動されず、成形後は上記ディスク部の軸方向一端部、
即ち軸方向外端部にて成形品にインサートされることに
なる。
形用の樹脂液を注入すると、この樹脂液は、受け座の通
し孔からキャビティ内に流入し、該キャビティ内に充満
することになる。 この場合、上記量は座は、押しピンによりキャビティの
ディスク部内にて型の軸方向一端方向に押圧されている
ため、上記樹脂液の注入圧力によって軸方向他端方向に
移動されず、成形後は上記ディスク部の軸方向一端部、
即ち軸方向外端部にて成形品にインサートされることに
なる。
以下本発明の実施例を図面に基いて説明する。
図面において、第1図は本発明の実施例を示す成形状態
の断面図、第2図は受け座の正面図、第3図は成形品の
断面図である。 第1図において、1oは従来と略同様の型であり、左右
に分割可能の左右型11.12と横方向に分割可能の横
型13.14とからなり、内部にサーボピストン成形用
のキャビティ15を形成する。 上記キャビティ15は、円筒部15aの軸方向両端、つ
まり左端と右端とに半径方向外方に延びる大径のピスト
ン部15bと小径のピストン部15cとを、上記円筒部
15aの左端に軸心方向に延びるフランジ状のディスク
部15ciを、またディスク部15dの軸心端に右方に
延びる円筒状のボス部15eをそれぞれ連続させて有す
る。 上記ボス部15eの内周を形成する軸状の芯コア12a
および円筒部15aの内周部とボス部15eの外周部と
を形成する円筒状の筒コア12bとはそれぞれ右部型1
2に一体に形成する。 16は金属資材からなる円板状の受け座であり、外径と
内径とを上記ディスク部15dの外周部と内周部とに略
対応する円板状に形成するとともに、内周部に通し孔1
6aを形成してなる。この通し孔16aは、第2図に示
すように、内周部の周方同口箇所に等ピッチで凹欠き形
成する。 上記受け座16は第1図に示すように、芯コア12aの
先端部(左端部)に嵌合させてディスク部15dの左面
に配置する。 また、右部型12に、筒コア12bを貫通して上記ディ
スク部15clに突出し、その突出端で上記受け座16
を軸方向外方、即ち左方に押圧する押しピン17を設け
る。この押しピン17は周方向に例えば4個配置し、シ
リンダ等によって左右方向に移動される。 また左部の型11の軸心部にゲート18を形成し、この
ゲート18の右端は芯コア12aの左端部にて半径方向
外方に延出させて上記受け座16の通し孔16aに連通
させる。 そして、上記ゲート18から成形用の樹脂液を注入し、
上記通し孔16aを介して前述したキャビティ15内に
充填させる。 上記実施例によれば、ゲート18から注入した樹脂液が
、円筒部15aおよびボス部15eをその左端部で連結
するディスク部15d側から流入するので、上記樹脂液
の流れが大きく変化しなくなるとともに、各下流端まで
の距離が略等しくなる。 また、キャビティ15のディスク部15dの左端に配置
した受け座16は、押しピン17により左方に押圧され
ているので、上記樹脂液の注入圧力によって右方に移動
されず、成形後は第3図に示すように、成形品20のデ
ィスク部20a左端部にインサートされることになり、
組付は後において、上記受け座16が同図仮想線で示す
ように、金属製のステム21およびコイルスプリング2
2の受け面となる。 [発明の効果] 以上の説明から明らかな如く、本発明によれば、金属製
の受け座をキャビティのディスク部の軸方向外端に位置
させた状態で、該ディスク部側からキャビティ内に成形
用の樹脂液を注入させることができるので、成形品の外
径寸法が安定する効果を奏する。
の断面図、第2図は受け座の正面図、第3図は成形品の
断面図である。 第1図において、1oは従来と略同様の型であり、左右
に分割可能の左右型11.12と横方向に分割可能の横
型13.14とからなり、内部にサーボピストン成形用
のキャビティ15を形成する。 上記キャビティ15は、円筒部15aの軸方向両端、つ
まり左端と右端とに半径方向外方に延びる大径のピスト
ン部15bと小径のピストン部15cとを、上記円筒部
15aの左端に軸心方向に延びるフランジ状のディスク
部15ciを、またディスク部15dの軸心端に右方に
延びる円筒状のボス部15eをそれぞれ連続させて有す
る。 上記ボス部15eの内周を形成する軸状の芯コア12a
および円筒部15aの内周部とボス部15eの外周部と
を形成する円筒状の筒コア12bとはそれぞれ右部型1
2に一体に形成する。 16は金属資材からなる円板状の受け座であり、外径と
内径とを上記ディスク部15dの外周部と内周部とに略
対応する円板状に形成するとともに、内周部に通し孔1
6aを形成してなる。この通し孔16aは、第2図に示
すように、内周部の周方同口箇所に等ピッチで凹欠き形
成する。 上記受け座16は第1図に示すように、芯コア12aの
先端部(左端部)に嵌合させてディスク部15dの左面
に配置する。 また、右部型12に、筒コア12bを貫通して上記ディ
スク部15clに突出し、その突出端で上記受け座16
を軸方向外方、即ち左方に押圧する押しピン17を設け
る。この押しピン17は周方向に例えば4個配置し、シ
リンダ等によって左右方向に移動される。 また左部の型11の軸心部にゲート18を形成し、この
ゲート18の右端は芯コア12aの左端部にて半径方向
外方に延出させて上記受け座16の通し孔16aに連通
させる。 そして、上記ゲート18から成形用の樹脂液を注入し、
上記通し孔16aを介して前述したキャビティ15内に
充填させる。 上記実施例によれば、ゲート18から注入した樹脂液が
、円筒部15aおよびボス部15eをその左端部で連結
するディスク部15d側から流入するので、上記樹脂液
の流れが大きく変化しなくなるとともに、各下流端まで
の距離が略等しくなる。 また、キャビティ15のディスク部15dの左端に配置
した受け座16は、押しピン17により左方に押圧され
ているので、上記樹脂液の注入圧力によって右方に移動
されず、成形後は第3図に示すように、成形品20のデ
ィスク部20a左端部にインサートされることになり、
組付は後において、上記受け座16が同図仮想線で示す
ように、金属製のステム21およびコイルスプリング2
2の受け面となる。 [発明の効果] 以上の説明から明らかな如く、本発明によれば、金属製
の受け座をキャビティのディスク部の軸方向外端に位置
させた状態で、該ディスク部側からキャビティ内に成形
用の樹脂液を注入させることができるので、成形品の外
径寸法が安定する効果を奏する。
第1@は本発明の実施例を示す成形状態の断面図、第2
図は受け座の正面図、第3図は成形品の断面図、第4図
は従来例を示す成形状態の断面図である。 10:型、11:左部型、12:右部型、12a:芯コ
ア、12b二筒コア、13,14:横型、15:キャビ
ティ、15a:円筒部、15b:大径のピストン部、l
5 c ; tJs径のピストン部、15d:ディス
ク部、15e:ボス部、16:受け座、16a:通し孔
、17:押しピン、18:ゲート、20:成形品、20
a:ディスク部、21:ステム、22:コイルスプリン
グ。 出願代理人 松 本 久 第 図 第 図
図は受け座の正面図、第3図は成形品の断面図、第4図
は従来例を示す成形状態の断面図である。 10:型、11:左部型、12:右部型、12a:芯コ
ア、12b二筒コア、13,14:横型、15:キャビ
ティ、15a:円筒部、15b:大径のピストン部、l
5 c ; tJs径のピストン部、15d:ディス
ク部、15e:ボス部、16:受け座、16a:通し孔
、17:押しピン、18:ゲート、20:成形品、20
a:ディスク部、21:ステム、22:コイルスプリン
グ。 出願代理人 松 本 久 第 図 第 図
Claims (1)
- 1、型内にサーボピストン成形用のキャビティを設ける
とともに、該キャビティは、円筒部の軸方向両端から半
径方向外方に延びる一対のピストン部と、円筒部の軸方
向一端から軸心方向に延びるディスク部と、ディスク部
の軸心端から円筒部の他端方向に延びる円筒状のボス部
とを有してなり、金属板により外周と内周とがディスク
部の外周部と内周部とに略対応し、かつ内周部に複数個
の通し孔が形成されてなる円板状の受け座を設け、該受
け座を前記ディスク部の軸方向外端部に配置し、前記円
筒部とボス部との間に位置する型のコア部に、前記ディ
スク部を貫通して前記受け座を軸方向外方に押圧する押
しピンを設け、型の一端側に前記受け座の通し孔に連通
するゲートを形成し、このゲートから前記キャビティ内
に成形用の樹脂液を注入してなる樹脂製サーボピストン
の成形方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24302090A JPH085091B2 (ja) | 1990-09-14 | 1990-09-14 | 樹脂製サーボピストンの成形方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24302090A JPH085091B2 (ja) | 1990-09-14 | 1990-09-14 | 樹脂製サーボピストンの成形方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04122616A true JPH04122616A (ja) | 1992-04-23 |
| JPH085091B2 JPH085091B2 (ja) | 1996-01-24 |
Family
ID=17097681
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24302090A Expired - Lifetime JPH085091B2 (ja) | 1990-09-14 | 1990-09-14 | 樹脂製サーボピストンの成形方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH085091B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR200474470Y1 (ko) * | 2012-11-23 | 2014-09-18 | (주)아모레퍼시픽 | 클렌징 패드 교체가 가능한 클렌징 화장용기 |
-
1990
- 1990-09-14 JP JP24302090A patent/JPH085091B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH085091B2 (ja) | 1996-01-24 |
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